JPS59109301A - 大入れ等の加工機 - Google Patents
大入れ等の加工機Info
- Publication number
- JPS59109301A JPS59109301A JP21988882A JP21988882A JPS59109301A JP S59109301 A JPS59109301 A JP S59109301A JP 21988882 A JP21988882 A JP 21988882A JP 21988882 A JP21988882 A JP 21988882A JP S59109301 A JPS59109301 A JP S59109301A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing machine
- sliding base
- main body
- machine main
- arcuate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 12
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 201000003373 familial cold autoinflammatory syndrome 3 Diseases 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 241001274613 Corvus frugilegus Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は家屋や家具等の木造構造物を構築する際、木材
相互を長さ方向、又は交差して接合するのに当該木材に
大入れや犬入れアリ掛け、又はアリ溝等を加工する為の
犬入れ等の加工機、更に詳しくは、ルータ−ビットを取
り伺けたブレードアーバーの2軸方向移動調整機構に関
するもので、その目的とするところは、摺動゛ベースに
設けた円弧状凹面に沿って加工機本体の一側に設けた円
弧状凸面が案内されろよう構成したこと(でよって、構
造簡単にしてフレードアーバーの2軸方向移動調整を円
滑かつ高精度に行ないイ+Iイ)J二うにしたことにあ
る。
相互を長さ方向、又は交差して接合するのに当該木材に
大入れや犬入れアリ掛け、又はアリ溝等を加工する為の
犬入れ等の加工機、更に詳しくは、ルータ−ビットを取
り伺けたブレードアーバーの2軸方向移動調整機構に関
するもので、その目的とするところは、摺動゛ベースに
設けた円弧状凹面に沿って加工機本体の一側に設けた円
弧状凸面が案内されろよう構成したこと(でよって、構
造簡単にしてフレードアーバーの2軸方向移動調整を円
滑かつ高精度に行ないイ+Iイ)J二うにしたことにあ
る。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述ずす′シば、
第1図、第2図に示したよつ1テ加工機本体〕と、バイ
ス機構2と、摺動ベース3とから構成さスtている。
第1図、第2図に示したよつ1テ加工機本体〕と、バイ
ス機構2と、摺動ベース3とから構成さスtている。
上記加工機本体1ば、第4図、第5図に示した如く、モ
ーターケース4内にモーター5と、モーター軸5aと適
宜動力伝達機構6にて連動連結されて、駆動回転自在な
フレードアーバー7を備え、該ブレードアーバー7のモ
ーターケース4下端から外側へ突出した突出端にルータ
−ピノ)・8をコレットナツト9により脱着自在に装着
して形成されていると共に、上記プレードアーバー7の
適所にはストツバ一孔7aを設けて、これと対向してモ
ーターケース4に板バネ10を介して軸方向へ節度感を
もって移動自在に設ケタストッパーピン11を挿入する
ことで、ブレードアーバー7の回転を阻止し、上記ルー
クービット8の交換を都合良く行ない得るようにしであ
る。
ーターケース4内にモーター5と、モーター軸5aと適
宜動力伝達機構6にて連動連結されて、駆動回転自在な
フレードアーバー7を備え、該ブレードアーバー7のモ
ーターケース4下端から外側へ突出した突出端にルータ
−ピノ)・8をコレットナツト9により脱着自在に装着
して形成されていると共に、上記プレードアーバー7の
適所にはストツバ一孔7aを設けて、これと対向してモ
ーターケース4に板バネ10を介して軸方向へ節度感を
もって移動自在に設ケタストッパーピン11を挿入する
ことで、ブレードアーバー7の回転を阻止し、上記ルー
クービット8の交換を都合良く行ない得るようにしであ
る。
又、上記加工機本体コはモーターケース4の一側表面に
第3図に示した如く適当な曲率なもった円弧状凸面]2
を設けて形成しである。
第3図に示した如く適当な曲率なもった円弧状凸面]2
を設けて形成しである。
上記円弧状凸面12は、ブレードアーバー7の中心Oか
ら側方へ一定の距離lだけ偏した位置を中心Pとする円
周上に設けてあって、これか摺動ベース3の後述する円
弧状凹面に内接して、弧面方向と、これと直角方向へ摺
動可能1て摺動ベース3υて支持されろ。
ら側方へ一定の距離lだけ偏した位置を中心Pとする円
周上に設けてあって、これか摺動ベース3の後述する円
弧状凹面に内接して、弧面方向と、これと直角方向へ摺
動可能1て摺動ベース3υて支持されろ。
又、上記加工機本体1を支持す・b摺動ベース3は加工
機本体]の支持部13を一体に備え、該支持部13は適
当な肉厚を有する円弧状に設けられていて、その内面は
上記加工機本体10円弧状凸面12と同一曲率をもった
円弧状凹面14に形成され、又その外面は円弧状凹面J
4と円芯の円弧面]5に形成してあって、それら中央部
((窓孔16が貫設しである。
機本体]の支持部13を一体に備え、該支持部13は適
当な肉厚を有する円弧状に設けられていて、その内面は
上記加工機本体10円弧状凸面12と同一曲率をもった
円弧状凹面14に形成され、又その外面は円弧状凹面J
4と円芯の円弧面]5に形成してあって、それら中央部
((窓孔16が貫設しである。
かくして、上記加工機本体1は、その円弧状凸面]2の
中央部から外側へボス17を一体に突設し、該ボス17
を上記摺動ベース3の窓孔]、6に摺動可能に挿入して
円弧状凸面12を円弧状凹面14に内接し、上記ボス]
7の先端に板バネ18か押え板]9を介してポル) 2
0 Jyて固定されろことで゛加工機本体]は摺動ベー
ス3の支持部]3に支持されている。
中央部から外側へボス17を一体に突設し、該ボス17
を上記摺動ベース3の窓孔]、6に摺動可能に挿入して
円弧状凸面12を円弧状凹面14に内接し、上記ボス]
7の先端に板バネ18か押え板]9を介してポル) 2
0 Jyて固定されろことで゛加工機本体]は摺動ベー
ス3の支持部]3に支持されている。
こムで、上記窓孔16の内径は、上記ボス17が直角な
2軸方向へ適当量だけ移動できるだけの空間かあるよう
、ボス17の外径より所望寸法だけ太きく形成してあり
、この窓孔]6の有効範囲内で加工機本体1は2軸方向
に移動可能としである。
2軸方向へ適当量だけ移動できるだけの空間かあるよう
、ボス17の外径より所望寸法だけ太きく形成してあり
、この窓孔]6の有効範囲内で加工機本体1は2軸方向
に移動可能としである。
又、上記ボルト20には第1図に示した如く7ハー21
か突設させてあり、該レバー2]にてボルト20を締、
弛づ−ろことで加工機本体1を摺動ベース3に対して固
定し、又はその固定を解くよう史なっている。
か突設させてあり、該レバー2]にてボルト20を締、
弛づ−ろことで加工機本体1を摺動ベース3に対して固
定し、又はその固定を解くよう史なっている。
更に摺動ベース3に対する加工機本体1の2軸方向移動
は上下送りネジ22と、左右送りネジ23によって行な
われる。
は上下送りネジ22と、左右送りネジ23によって行な
われる。
この上下送りネジ22は、加工機本体1に固定した取付
板24 K軸方向移動が拘束されて回転可能に支持され
、そのネジ部22 aを摺動ベース3のネジ孔3aに螺
合しである。
板24 K軸方向移動が拘束されて回転可能に支持され
、そのネジ部22 aを摺動ベース3のネジ孔3aに螺
合しである。
一方、左右送りネジ23は、加工機本体1の側面に固定
した弾性変形可能な金属板で形成された取付板25に軸
方向移動が拘束されて回転可能に支持され、そのネジ部
23 aを摺動ベース3のネジ孔3bに螺合しである。
した弾性変形可能な金属板で形成された取付板25に軸
方向移動が拘束されて回転可能に支持され、そのネジ部
23 aを摺動ベース3のネジ孔3bに螺合しである。
又、上記バイス機構2は第1図、第2図に示したように
、バイスブロック26とサボー、タ27間に一本の前後
ガイドバー路と、左右のサイドプレー1−29 、30
を並行に枠組み固定してあり、前後ガイドバー28と、
左側のサイドプレート29に上記摺動ベース3は前後方
向へ摺動自在に(淡合配置しである。
、バイスブロック26とサボー、タ27間に一本の前後
ガイドバー路と、左右のサイドプレー1−29 、30
を並行に枠組み固定してあり、前後ガイドバー28と、
左側のサイドプレート29に上記摺動ベース3は前後方
向へ摺動自在に(淡合配置しである。
上記両サイドプレート29 、30は被加工材Wの当り
面と同一面となるよう固設しである。
面と同一面となるよう固設しである。
又、上記前後ガイドバー28にはバイスホルダー;3]
が前後方向へ摺動自在に嵌合してあって、前後ガイドバ
ー28の長さ方向へ適宜間隔毎に穿設した複数個の穴2
8 a の内から被加工材Wの寸法に応じて適当な穴
を選択してピン32を嵌合1−ることでバイスホルダー
31は適当な位置に固定されろようになっている。
が前後方向へ摺動自在に嵌合してあって、前後ガイドバ
ー28の長さ方向へ適宜間隔毎に穿設した複数個の穴2
8 a の内から被加工材Wの寸法に応じて適当な穴
を選択してピン32を嵌合1−ることでバイスホルダー
31は適当な位置に固定されろようになっている。
上記バイスホルダー31の中には第6図に示したように
カラー33、圧縮バネ34、締付ボス35が順番に組み
込んであって、それらの中心には、端部にツマミ40と
クランプ板41を設けた被加工材Wの締付ネジ36を螺
合貫通した送りナツト37が貫通してあって締付ボス3
5から離脱しないように、当該締付ボス35の開口部に
板バネ38がネジ39によって固定させである。
カラー33、圧縮バネ34、締付ボス35が順番に組み
込んであって、それらの中心には、端部にツマミ40と
クランプ板41を設けた被加工材Wの締付ネジ36を螺
合貫通した送りナツト37が貫通してあって締付ボス3
5から離脱しないように、当該締付ボス35の開口部に
板バネ38がネジ39によって固定させである。
又、上記給飼ボス35は、第7図に示したように突出部
35 aが外側へ突出して設けてあり、上記バイスホル
ダー31と締付ボス35間に介在した圧縮バネ7I2に
よって−」二記突出部35 aは板バネ38の凹部38
aに脱着自在に1軟合させてある。
35 aが外側へ突出して設けてあり、上記バイスホル
ダー31と締付ボス35間に介在した圧縮バネ7I2に
よって−」二記突出部35 aは板バネ38の凹部38
aに脱着自在に1軟合させてある。
又、上記カラー33は送りナツト37にリング43を介
して固定させてあり、又上記締付ボス35にはレバー4
/1か設げである。
して固定させてあり、又上記締付ボス35にはレバー4
/1か設げである。
而して被加工材Wを締付けろ時は、被加工材Wの一端に
バイスブロック26を突き合せ、他☆iAHにクランプ
板41が突き合ぜられろ如く締伺ネジ3Gを螺動する。
バイスブロック26を突き合せ、他☆iAHにクランプ
板41が突き合ぜられろ如く締伺ネジ3Gを螺動する。
次いでレバー/I4により締付ボス35を回転さぜると
、給飼ボス35の突出部35 aは板バネ38の凹部3
8 aから外れるので、給飼ボス35は第6図において
左方向へ移動して圧縮バネ:34を圧縮する。この圧縮
力は、カラー33、リング・13、送りナツト37、締
付ネジ:36、クランプ板旧の順に作用して被加工材W
を押圧し、当該被加工材Wをバイスブロック26との間
にクランプづ− イ)。
、給飼ボス35の突出部35 aは板バネ38の凹部3
8 aから外れるので、給飼ボス35は第6図において
左方向へ移動して圧縮バネ:34を圧縮する。この圧縮
力は、カラー33、リング・13、送りナツト37、締
付ネジ:36、クランプ板旧の順に作用して被加工材W
を押圧し、当該被加工材Wをバイスブロック26との間
にクランプづ− イ)。
而して上記構成において、プレードアーバー7、即ちル
ータ−ビット8を軸方向に移動する時は、上下送りネジ
22を回転すると、当該上下送りネジ22は加工機本体
1に拘束されていて軸方向に移動しないので摺動ベース
3との螺合によって、その円弧状四面14により加工機
本体120円弧状凸面12は、その周方向とは直角方向
に摺動案内されて軸方向へ上方又は下方へ移動される。
ータ−ビット8を軸方向に移動する時は、上下送りネジ
22を回転すると、当該上下送りネジ22は加工機本体
1に拘束されていて軸方向に移動しないので摺動ベース
3との螺合によって、その円弧状四面14により加工機
本体120円弧状凸面12は、その周方向とは直角方向
に摺動案内されて軸方向へ上方又は下方へ移動される。
又、左右送りスジ23を回転づ−ろと、当該左右送りネ
ジ23は取伺板25によって加工機本体1に拘束されて
いて軸方向に移動しないで摺動ベースニーiとの・1に
1合によって、当該摺動ベース3の円弧状凹面]4に加
工機本体1の円弧状凸面12はその周方向に摺動案内さ
れる。このことにより、第3図において加工機本体]は
中心Pを回転中心として回転されるので、上記中心Pと
一定距離lだけ隔てた位置にあるプレードアーバー7は
上記中心Pを回転中心として回転するので、プレードア
ーバー7と共にルークービット8は、左方向、又は右方
向へ移動されろ。
ジ23は取伺板25によって加工機本体1に拘束されて
いて軸方向に移動しないで摺動ベースニーiとの・1に
1合によって、当該摺動ベース3の円弧状凹面]4に加
工機本体1の円弧状凸面12はその周方向に摺動案内さ
れる。このことにより、第3図において加工機本体]は
中心Pを回転中心として回転されるので、上記中心Pと
一定距離lだけ隔てた位置にあるプレードアーバー7は
上記中心Pを回転中心として回転するので、プレードア
ーバー7と共にルークービット8は、左方向、又は右方
向へ移動されろ。
又、上記ルータービット8の左右移動はボルト20を弛
めた状態で、かつボス17を挿入した窓孔]6の有効径
の範囲内で行なわれる。
めた状態で、かつボス17を挿入した窓孔]6の有効径
の範囲内で行なわれる。
又、左右送りネジ23を支持する取伺板25は、加工機
本体1の左右方向移動時、その構成上向きが変化される
ことになるが、その変化量は取伺板23自体が弾性変形
することによって吸収さ2tろので、左右送りネジ23
は回転が困難となることはないのである。
本体1の左右方向移動時、その構成上向きが変化される
ことになるが、その変化量は取伺板23自体が弾性変形
することによって吸収さ2tろので、左右送りネジ23
は回転が困難となることはないのである。
又、ルータ−ビット8の前後方向移動は、上記摺動ベー
ス3のネジ孔に螺合貫通した前後送りネジ4回転目転操
作により行なわれる。
ス3のネジ孔に螺合貫通した前後送りネジ4回転目転操
作により行なわれる。
上記前後送りネジ45は上記バイス機構2に軸方向の移
動を阻止して回転自在に架設させである。
動を阻止して回転自在に架設させである。
以上説明したように本発明に係る犬入れ等の加工(襞に
よれば、ブレードアーノく−7を備えた加工機本体1の
、そのブレードアーノく一7θ)周方向にあって、それ
より偏した位置の外側部を円弧状凸面12に形成し、該
円弧状凸面12を、バイス機構2に前後移動可能に取り
伺けた摺動ベース3の支持部13に設けた円弧状凹面]
4(で突き合わせし、板バネ18を介してボルト20止
めにより加工機本体1を支持し、該加工機本体1と摺動
ベース3に関連ずけて設けた上下及び左右両送りネジ2
2 、23の操作により上記加工機本体1を一ヒ記円弧
状凹面14に沿って2軸方向へ移動調整可能に構成した
ものであるから、プレードアーバー7の上下及び左右移
動は、加工機本体1の円弧状凸面12か、摺動ベース3
の支持部15に設けた円弧状凹面14に案内されてその
平面方向及び弧面方向へ摺動又は回動されろことによっ
て行なわれろものである為、上記2軸方向の移動調整時
にあってガイドバーやリンク機構によるもの〜ようにガ
タ等を生じることは無いので上記移動調整を円滑にして
精度良く行なうことができる利点がある。
よれば、ブレードアーノく−7を備えた加工機本体1の
、そのブレードアーノく一7θ)周方向にあって、それ
より偏した位置の外側部を円弧状凸面12に形成し、該
円弧状凸面12を、バイス機構2に前後移動可能に取り
伺けた摺動ベース3の支持部13に設けた円弧状凹面]
4(で突き合わせし、板バネ18を介してボルト20止
めにより加工機本体1を支持し、該加工機本体1と摺動
ベース3に関連ずけて設けた上下及び左右両送りネジ2
2 、23の操作により上記加工機本体1を一ヒ記円弧
状凹面14に沿って2軸方向へ移動調整可能に構成した
ものであるから、プレードアーバー7の上下及び左右移
動は、加工機本体1の円弧状凸面12か、摺動ベース3
の支持部15に設けた円弧状凹面14に案内されてその
平面方向及び弧面方向へ摺動又は回動されろことによっ
て行なわれろものである為、上記2軸方向の移動調整時
にあってガイドバーやリンク機構によるもの〜ようにガ
タ等を生じることは無いので上記移動調整を円滑にして
精度良く行なうことができる利点がある。
又、加工機本体]と摺動ベース3自体に、円弧状凸面]
2と、円弧状凹面14を対応して設ければ良し・から従
来のガイドバーやリンク機構を設けてなるものに比べて
構造的にも簡略化できるから安価に製作できろのみなら
ず、故障が生じ=ts <耐久性にも優れろ利点がある
。
2と、円弧状凹面14を対応して設ければ良し・から従
来のガイドバーやリンク機構を設けてなるものに比べて
構造的にも簡略化できるから安価に製作できろのみなら
ず、故障が生じ=ts <耐久性にも優れろ利点がある
。
第1図は本発明に係る犬入れ等の加工機を示した平面図
、第2図は同加工機を一部切欠して′示した側面図、第
3図は同加工機における加工機本体と摺動ベースの取付
は状態を一部断面して示した底面図、第4図、第5図は
同加工機における加工機本体を一部断面して夫々示した
側面図と正面図、第6図は同加工機におけるバイス機構
の一部縦断側面図、第7図は同バイス機構の一部平面図
である。 1・・加工機本体 2・・バイス機構3・・・摺
動ベース 5 ・モーター7・・・プレードアー
バー 8・・ルータ−ビット12・・円弧状凸面
13・・・摺動ベースの支持部14・−円弧状四
面 18・・・板バネ20・・・ボルト22・・
・上下送りネジ第す図 第1図 手 続 補 正 書 1、事件の表示 昭和57年特許願第219i8号 2、発明の名称 犬入れ等の加工概 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所広島県府中市目崎町762番地 目発補正 5、補正の対象 (1) 明細書中発明の詳細な説明のJI6;1(2
)図 面 6、補正の内容 別紙のとおり 1、明細州中発明の詳細な説明の欄を「記の通り補止す
る。 (1)明細書第4頁第3行 [・・と内芯の・・・」とあるの7「・・と円芯の・・
・」と補正する。 2、図 面 (1)第2図において、別添図面写へ未配したとおり、
符号22 とその引出線を加入する。 (2)第4図及び5図において、別除図1面写へ未配し
たとおり符号4とその引出線を加入する。 出願人 リョービ株式会社 第す図 第1図
、第2図は同加工機を一部切欠して′示した側面図、第
3図は同加工機における加工機本体と摺動ベースの取付
は状態を一部断面して示した底面図、第4図、第5図は
同加工機における加工機本体を一部断面して夫々示した
側面図と正面図、第6図は同加工機におけるバイス機構
の一部縦断側面図、第7図は同バイス機構の一部平面図
である。 1・・加工機本体 2・・バイス機構3・・・摺
動ベース 5 ・モーター7・・・プレードアー
バー 8・・ルータ−ビット12・・円弧状凸面
13・・・摺動ベースの支持部14・−円弧状四
面 18・・・板バネ20・・・ボルト22・・
・上下送りネジ第す図 第1図 手 続 補 正 書 1、事件の表示 昭和57年特許願第219i8号 2、発明の名称 犬入れ等の加工概 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所広島県府中市目崎町762番地 目発補正 5、補正の対象 (1) 明細書中発明の詳細な説明のJI6;1(2
)図 面 6、補正の内容 別紙のとおり 1、明細州中発明の詳細な説明の欄を「記の通り補止す
る。 (1)明細書第4頁第3行 [・・と内芯の・・・」とあるの7「・・と円芯の・・
・」と補正する。 2、図 面 (1)第2図において、別添図面写へ未配したとおり、
符号22 とその引出線を加入する。 (2)第4図及び5図において、別除図1面写へ未配し
たとおり符号4とその引出線を加入する。 出願人 リョービ株式会社 第す図 第1図
Claims (1)
- モーターと、該モーターにより、駆動回転されろブレー
ドアーバーにルータ−ピッ[・を取り付けてなる加工機
本体と、バイス機構に対して前後移動調繋可能に取り付
けた摺動ベースとを備え、上記加工機本体は、ブレード
アーバーの周方向にあって、その偏芯位置外側部を円弧
状凸面に設けて上記摺動ベースの支持部に設けた円弧状
凹面に突き合わせ板バネを介してボルト止めにより支持
し、上記加工機不休と摺動ベースに関連ずけて設けた上
下及び左右両送りネジ操作により上記加工機本体を摺動
ベースの円弧状凹面に沿って2軸方向へ移動調整可能に
設けたことを特徴とする犬入れ等の加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21988882A JPS59109301A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 大入れ等の加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21988882A JPS59109301A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 大入れ等の加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59109301A true JPS59109301A (ja) | 1984-06-25 |
| JPS6134962B2 JPS6134962B2 (ja) | 1986-08-11 |
Family
ID=16742614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21988882A Granted JPS59109301A (ja) | 1982-12-14 | 1982-12-14 | 大入れ等の加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59109301A (ja) |
-
1982
- 1982-12-14 JP JP21988882A patent/JPS59109301A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6134962B2 (ja) | 1986-08-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2140158C (en) | Adjustable tool station | |
| US4739682A (en) | Tube end finishing machine | |
| US2873773A (en) | Shiftable motor drive for tilting arbor saw | |
| US5649853A (en) | Drill bit grinding machine | |
| JP2930632B2 (ja) | 調節可能な中ぐり棒カートリッジ | |
| GB2025282A (en) | Multi-purpose Machine Tool | |
| GB2028226A (en) | Rotary table for a power tool especially a saw | |
| US3813970A (en) | Tool holder | |
| US4614136A (en) | Angularly adjustable mandrel assembly | |
| JPS59109301A (ja) | 大入れ等の加工機 | |
| JPH05505772A (ja) | 球形穿孔加工用工具 | |
| JPS59196166A (ja) | モジユラ−工具用多目的締付装置 | |
| JP7103002B2 (ja) | 切断機 | |
| JP6274522B2 (ja) | 切断機 | |
| US20220355400A1 (en) | Reciprocating saw | |
| JP2537141B2 (ja) | 卓上丸鋸盤 | |
| US20250345866A1 (en) | Multi-function beveling and weld bead removal tool | |
| US3785228A (en) | Front releasable, laterally clamping, quick-change tool holder for an orbiting crankshaft lathe girt | |
| US5850769A (en) | Broaching cutter | |
| CN221247852U (zh) | 一种内孔倒锥的加工夹具 | |
| US4430912A (en) | Cutting apparatus and method | |
| WO1989004230A1 (fr) | Rectifieuse pour vilebrequins | |
| JP2011042000A (ja) | 卓上切断機における切断機本体の傾斜支持機構 | |
| JPS6220246Y2 (ja) | ||
| JPH10225910A (ja) | 溝加工機 |