JPS5911080A - ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダInfo
- Publication number
- JPS5911080A JPS5911080A JP57120172A JP12017282A JPS5911080A JP S5911080 A JPS5911080 A JP S5911080A JP 57120172 A JP57120172 A JP 57120172A JP 12017282 A JP12017282 A JP 12017282A JP S5911080 A JPS5911080 A JP S5911080A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supplied
- signal
- switch
- terminal
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/913—Television signal processing therefor for scrambling ; for copy protection
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/913—Television signal processing therefor for scrambling ; for copy protection
- H04N2005/91357—Television signal processing therefor for scrambling ; for copy protection by modifying the video signal
- H04N2005/91364—Television signal processing therefor for scrambling ; for copy protection by modifying the video signal the video signal being scrambled
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオテープレコーダに関し、特にスクランブ
ルされた有料テレビの録画再生を良好罠行えるようにす
るものである。
ルされた有料テレビの録画再生を良好罠行えるようにす
るものである。
背景技術とその問題点
例えばアメリカにおけるVHFテレビ放送は、第1図人
に示すように2〜13チヤンネルにより行われている。
に示すように2〜13チヤンネルにより行われている。
これに対して有線テレビ(CATV )放送でl’を第
1図Bに示すようKvI(Fテレビ放送の空白部分のA
−Wチャンネルが使用されている。そしてCATV放送
では、この人〜WチャンネルのCATV放送の信号と、
2〜13チヤンネルのVI(Fテレビ放送の信号とが同
軸ケーブルを通じて一緒に送られてくる。
1図Bに示すようKvI(Fテレビ放送の空白部分のA
−Wチャンネルが使用されている。そしてCATV放送
では、この人〜WチャンネルのCATV放送の信号と、
2〜13チヤンネルのVI(Fテレビ放送の信号とが同
軸ケーブルを通じて一緒に送られてくる。
このよりなCAT V放送において、あるチャンネ、ル
で特別の放送を行い、一般の視聴者にはその特別放送を
受信できないが、希望する視聴者には受信できるようK
したシステムがある。この特別放送はペイチャンネルと
呼ばれ、またこのペイチャンネルの特別放送を受信する
ために視聴者には受信アダプタが貸与されるが、この受
信アダプタはディスクランブラと呼ばれる。なお、この
ディスクランブラにおいては、入力信号をディスクラン
ブルすると同時に特定の空チャンネル(例えばアメリカ
においては3または4チヤンネル)に信号を変換して出
力する。
で特別の放送を行い、一般の視聴者にはその特別放送を
受信できないが、希望する視聴者には受信できるようK
したシステムがある。この特別放送はペイチャンネルと
呼ばれ、またこのペイチャンネルの特別放送を受信する
ために視聴者には受信アダプタが貸与されるが、この受
信アダプタはディスクランブラと呼ばれる。なお、この
ディスクランブラにおいては、入力信号をディスクラン
ブルすると同時に特定の空チャンネル(例えばアメリカ
においては3または4チヤンネル)に信号を変換して出
力する。
ところでこのような特別放送をビデオテープレコーグ(
VTR)を用いて録画再生することが行われる。その場
合に従来のVTRにおいては、上述のようなディスクラ
ンブラは考慮されていないために、煩雑な操作を必要と
する。すなわち第1図はv’rrtの入力回路を示し、
図において例えばCATVのケーブル端子(1)からの
信号がV i” r(・(2)のRF入力端子(Hに供
給される。この端子口)からの信号が分配器(121に
供給され5分配された一方の信号がチューナ03)に供
給されると共に、他方の信号がアンテナ切換スイッチ(
14)の一方の固定接点に供給される。
VTR)を用いて録画再生することが行われる。その場
合に従来のVTRにおいては、上述のようなディスクラ
ンブラは考慮されていないために、煩雑な操作を必要と
する。すなわち第1図はv’rrtの入力回路を示し、
図において例えばCATVのケーブル端子(1)からの
信号がV i” r(・(2)のRF入力端子(Hに供
給される。この端子口)からの信号が分配器(121に
供給され5分配された一方の信号がチューナ03)に供
給されると共に、他方の信号がアンテナ切換スイッチ(
14)の一方の固定接点に供給される。
またチューナ03)からの信号が録画再生系などの通常
のVTRの回路を通じてRF変換回路05)に供給され
、例えばアメリカでの空チャンネルである3または4チ
ヤン・ネルの信号に変換され、この信号がスイッチ(1
41の他方の固定接点に供給される。そしてこのスイッ
チ04)からの信号がRF出力端子06)に取り出され
、テレビ受像機(3)に供給される。
のVTRの回路を通じてRF変換回路05)に供給され
、例えばアメリカでの空チャンネルである3または4チ
ヤン・ネルの信号に変換され、この信号がスイッチ(1
41の他方の固定接点に供給される。そしてこのスイッ
チ04)からの信号がRF出力端子06)に取り出され
、テレビ受像機(3)に供給される。
この回路において、スイッチ圓の切換によジ、分配器O
2からのケーブル端子(11からの信号と同等の信号と
、RF変換回路a9からの信号とが切換られてテレビ受
榛機(3)に供給される。
2からのケーブル端子(11からの信号と同等の信号と
、RF変換回路a9からの信号とが切換られてテレビ受
榛機(3)に供給される。
とこ0ろがこの回路において、ペイチャンネルの番組を
録画しようとすると、ディスクランYう(4)をケーブ
ル端子(1)と入力端子aυとの間に接続する必要があ
り、そのためにケーブルをつな゛ぎ替えるなど種々の煩
雑な操作を必要としてし甘う。
録画しようとすると、ディスクランYう(4)をケーブ
ル端子(1)と入力端子aυとの間に接続する必要があ
り、そのためにケーブルをつな゛ぎ替えるなど種々の煩
雑な操作を必要としてし甘う。
発明の目的
本発明は上述の点にかんがみ、簡単な操作でスクランブ
ルされたテレビジョン信号の録画再生が行えるようにす
るものである。
ルされたテレビジョン信号の録画再生が行えるようにす
るものである。
発明の概要
本発明は、標準方式のテレビジョン信号及びスクランブ
ルされたテレビジョン信号が供給されるRP入力端子と
、ディスクランブラ接続端子と、切換スイッチと、チュ
ーナとを内蔵し、上記切換スイッチにより、上記RF入
力端子からの信号を直接に上記チューナに供給するか上
記RF入力端子からの信号を上記ディスクランブラを介
して上記チューナに供給するかを選択するよう罠なされ
たことを特徴とするビデオテープレコーダであって、簡
単な操作でスクランブルされたテレビジョン信号の録画
再生が行えるようにしたものである。
ルされたテレビジョン信号が供給されるRP入力端子と
、ディスクランブラ接続端子と、切換スイッチと、チュ
ーナとを内蔵し、上記切換スイッチにより、上記RF入
力端子からの信号を直接に上記チューナに供給するか上
記RF入力端子からの信号を上記ディスクランブラを介
して上記チューナに供給するかを選択するよう罠なされ
たことを特徴とするビデオテープレコーダであって、簡
単な操作でスクランブルされたテレビジョン信号の録画
再生が行えるようにしたものである。
実施例
第2図において、入力端子0υからの信号が切換スイッ
チ(21)の可動接点に供給され、このスイッチeυの
一方の固定接点の信号が分配器02)に供給されると共
に、他方の固定接点の信号がスクランブル信号出力端子
(22に供給される。この出力端子(22からの信号が
ディスクランブラ(4)に供給され、ディスクランブル
された信号がディスクランブル信号入力端子(231に
供給される。そしてこの入力端子Q3)からの信号がス
イッチC4を通じて分配器Q2+に供給される。他は第
1図と同様にされる。
チ(21)の可動接点に供給され、このスイッチeυの
一方の固定接点の信号が分配器02)に供給されると共
に、他方の固定接点の信号がスクランブル信号出力端子
(22に供給される。この出力端子(22からの信号が
ディスクランブラ(4)に供給され、ディスクランブル
された信号がディスクランブル信号入力端子(231に
供給される。そしてこの入力端子Q3)からの信号がス
イッチC4を通じて分配器Q2+に供給される。他は第
1図と同様にされる。
この回路において、スイッチ(21)を分配器02)側
に切換え、スイッチc!4をオフすることにより、ケー
ブル端子(1)からの信号がチューナα3)及びスイッ
チ04)に供給され、また、スイッチ(2I)を端子(
221側に切換え、スイッチ(2滲をオンすることによ
り、ディスクランブラ(4)でディスクランブルされた
信号がチューナ031及びスイッチ(14)に供給され
る。
に切換え、スイッチc!4をオフすることにより、ケー
ブル端子(1)からの信号がチューナα3)及びスイッ
チ04)に供給され、また、スイッチ(2I)を端子(
221側に切換え、スイッチ(2滲をオンすることによ
り、ディスクランブラ(4)でディスクランブルされた
信号がチューナ031及びスイッチ(14)に供給され
る。
従ってこの回路によれば、ペイチャンネルの番組を録画
するときにはスイッチ0υ、 (24)を操作するのみ
でよく、これらのスイッチは例えばVTR(2)の表面
・ぐネルに設けられた操作ブタンにて連動操作すること
が可能であって、操作は極めて簡単になる。
するときにはスイッチ0υ、 (24)を操作するのみ
でよく、これらのスイッチは例えばVTR(2)の表面
・ぐネルに設けられた操作ブタンにて連動操作すること
が可能であって、操作は極めて簡単になる。
また−この回路において録画を行わない場合にも、スイ
ッチ0υ、e4)を操作することKより、ディスクラン
ブルされた信号をテレビ受像機(3)に供給することも
できる。
ッチ0υ、e4)を操作することKより、ディスクラン
ブルされた信号をテレビ受像機(3)に供給することも
できる。
なふ−2イツチ(21) 、 CI!4)は、端子(I
ll 、 (221間にオンオフスイッチを設け、端子
(111,(2■からの信号を切換スイッチで選択する
構成でもよく1両方共に切換スイッチであってもよい。
ll 、 (221間にオンオフスイッチを設け、端子
(111,(2■からの信号を切換スイッチで選択する
構成でもよく1両方共に切換スイッチであってもよい。
次に第3図は、タイマー装置を用いてペイチャンネルを
予約録画できるようにした実施例を示す、図において、
(2つはタイマー回路である。この回路(2(ト)Kキ
ーボードt26)が接続され、予約設定時には番組の開
始時刻、チャンネル番号等がこのキーが−ド(イ)から
入力されて回路(2!9の内蔵メモリに記憶される。そ
して記憶された開始時刻になると、VT R,が録画モ
ードにされると共に、記憶されたチャンネル番号が選局
制御回路(27)に供給され、所定の制御信号がチュー
ナ03)に供給されて記憶されたチャンネルの選局が行
われる。また、このときチャンネル番号等が表示部(2
81で表示される。
予約録画できるようにした実施例を示す、図において、
(2つはタイマー回路である。この回路(2(ト)Kキ
ーボードt26)が接続され、予約設定時には番組の開
始時刻、チャンネル番号等がこのキーが−ド(イ)から
入力されて回路(2!9の内蔵メモリに記憶される。そ
して記憶された開始時刻になると、VT R,が録画モ
ードにされると共に、記憶されたチャンネル番号が選局
制御回路(27)に供給され、所定の制御信号がチュー
ナ03)に供給されて記憶されたチャンネルの選局が行
われる。また、このときチャンネル番号等が表示部(2
81で表示される。
この装置においてさらに、キーボード06)にベイキー
(26p)が設けられ、予約設定時に開始時刻とこのキ
ー(26p)からのベイコードが内蔵メモリに記憶され
る。そして記憶さ几た開始時刻になると。
(26p)が設けられ、予約設定時に開始時刻とこのキ
ー(26p)からのベイコードが内蔵メモリに記憶され
る。そして記憶さ几た開始時刻になると。
VTRが録画モードにされると共に、ベイコードが制御
回路(27)に供給され、上述の空チャンネルに相当す
る制御信号がチューナ03)に供給される。さらにベイ
コードがスイッチ駆動回路(29)に供給されてスイッ
チeυが端子(22側に切換もれ、スイッチ(24)が
オンされる。またこのときベイプログラムを示すrI’
PJの文字が表示部(ハ)で表示される。
回路(27)に供給され、上述の空チャンネルに相当す
る制御信号がチューナ03)に供給される。さらにベイ
コードがスイッチ駆動回路(29)に供給されてスイッ
チeυが端子(22側に切換もれ、スイッチ(24)が
オンされる。またこのときベイプログラムを示すrI’
PJの文字が表示部(ハ)で表示される。
さらKこの装置において、VTI(の主電源がオフの状
態でもタイマー装置は通電されている。そこでこの状態
においてベイキー(26p)の操作によシスイッチeυ
、(2I)がトグル動作するようにする。
態でもタイマー装置は通電されている。そこでこの状態
においてベイキー(26p)の操作によシスイッチeυ
、(2I)がトグル動作するようにする。
これによって録画を行わない場合にも任意にベイチャン
ネルの視聴を行うことができる。
ネルの視聴を行うことができる。
なおブツシュロック式のチャンネルキー等のキーの位置
とチャンネルが対応している操作部を有するチューナに
おいては、上述の窒チャンネルを選局するキーを4イキ
ー(26,)とし、このキーの操作によりスイッチ駆動
回路CI!9)に制御信号が供給されるようにしてもよ
い。
とチャンネルが対応している操作部を有するチューナに
おいては、上述の窒チャンネルを選局するキーを4イキ
ー(26,)とし、このキーの操作によりスイッチ駆動
回路CI!9)に制御信号が供給されるようにしてもよ
い。
ところで上述の例ではいづれもペイチャンネルの録画時
には出力端子061にディスクランシラ(4)を通じた
信号しか出力されず、いわゆる裏番組を視聴することが
できない。
には出力端子061にディスクランシラ(4)を通じた
信号しか出力されず、いわゆる裏番組を視聴することが
できない。
この問題を解決するには第4図のようにすればよい。
図において、入力端子01〕からの信号が信号を3系統
に分配する分配器c31)に供給され、この分配器C3
1)の第1の出力がスイッチ02の第1の固定接点に供
給される。また第2の出力が出力端子(2zに供給され
、入力端子(231からの信号が分配器(至)K供給さ
れる。この盆配器G;1)の一方の出力がスイッチC3
3の第2の固定接点に供給され、このスイッチ(3力が
らの信号がチューナ03)に供給される。さらに分配器
(31)の第3の出力がスイッチ041の第1の固定接
点に供給され、分配器弘)の他方の出力がスイッチ(3
41の第2の固定接点に供給され、このスイッチ(34
)からの信号がスイッチ(1イ)の一方の固定接点に供
給される。
に分配する分配器c31)に供給され、この分配器C3
1)の第1の出力がスイッチ02の第1の固定接点に供
給される。また第2の出力が出力端子(2zに供給され
、入力端子(231からの信号が分配器(至)K供給さ
れる。この盆配器G;1)の一方の出力がスイッチC3
3の第2の固定接点に供給され、このスイッチ(3力が
らの信号がチューナ03)に供給される。さらに分配器
(31)の第3の出力がスイッチ041の第1の固定接
点に供給され、分配器弘)の他方の出力がスイッチ(3
41の第2の固定接点に供給され、このスイッチ(34
)からの信号がスイッチ(1イ)の一方の固定接点に供
給される。
この回路において、スイッチ(3つは上述のスイッチ駆
動回路(29)等によって制御されると共に、スイッチ
(34)は裏番組に応じて手動で切換ら肛る。
動回路(29)等によって制御されると共に、スイッチ
(34)は裏番組に応じて手動で切換ら肛る。
これによって例えばベイチャンヌルを録画しながら通常
チャンえルの裏番組を視聴したり、通常チャンネルを録
画しながらペイチャンネルの裏番組を視聴することがで
きる。
チャンえルの裏番組を視聴したり、通常チャンネルを録
画しながらペイチャンネルの裏番組を視聴することがで
きる。
ところが、この場合に、ペイチャンネルの録画、視聴に
おいては、信号が2つの分配器C31) 、 (33)
を通過してくるために分配損失によりS/Nが劣化する
おそれがある。
おいては、信号が2つの分配器C31) 、 (33)
を通過してくるために分配損失によりS/Nが劣化する
おそれがある。
その場合には第5図に示すように入力端子ODと分配器
c(1)との間にアンプI:39を設ければよい。
c(1)との間にアンプI:39を設ければよい。
しかしながらこのようKすると、アンテナ受信を併用し
ている場合で電界強度が高い地域ではアンプc35)に
よって信号に歪が生じるおそれがある。
ている場合で電界強度が高い地域ではアンプc35)に
よって信号に歪が生じるおそれがある。
そこで第5図中に示すようにアンプ(351に並列にア
ンテナ受信時オンとなるスイッチ436+を設けてもよ
い。
ンテナ受信時オンとなるスイッチ436+を設けてもよ
い。
あるいは第6図に示すようK、アンテナ端子(5)から
の信号が供給される入力端子G7)を別に設け、この端
子C3nからの信号を分配器(■)に供給すると共に、
スイッチG2) 、 04)を3接点とし1分配器(至
))からの信号をスイッチ(,33、C34)の第3の
固定接点に供給する。
の信号が供給される入力端子G7)を別に設け、この端
子C3nからの信号を分配器(■)に供給すると共に、
スイッチG2) 、 04)を3接点とし1分配器(至
))からの信号をスイッチ(,33、C34)の第3の
固定接点に供給する。
これによっても、スイッチ0力。(34)の切換により
ペイチャンネル及び通常チャンネルの録画及び視聴を容
易に行うことができる。
ペイチャンネル及び通常チャンネルの録画及び視聴を容
易に行うことができる。
発明の効果
本発明によれば簡単な操作でスクランブルされたテレビ
ジョン信号の録画再生が行えるようになった。
ジョン信号の録画再生が行えるようになった。
第1図は従来の装置の構成図、第2図は本発明の一例の
構成図、第3図〜第6図はそれぞれ他の例の構成図であ
る。 (11はケーブル端子、(2)はVTIも、(3)はテ
レビ受像機、(4)はディスクランブラ、α11 、
(23)は入力端子。 礪 (12+は分配器、(13)はチューナ、α41 、
(21) 、 C2(イ)はスイッチ、 (151u
ILli”変換回路、 (If31 、 (22)は出
力端子である。 第1図 第2図 第3図 第6図 Z ロー一−一−−−−−− ■
構成図、第3図〜第6図はそれぞれ他の例の構成図であ
る。 (11はケーブル端子、(2)はVTIも、(3)はテ
レビ受像機、(4)はディスクランブラ、α11 、
(23)は入力端子。 礪 (12+は分配器、(13)はチューナ、α41 、
(21) 、 C2(イ)はスイッチ、 (151u
ILli”変換回路、 (If31 、 (22)は出
力端子である。 第1図 第2図 第3図 第6図 Z ロー一−一−−−−−− ■
Claims (1)
- 標準方式のテレビジョン信号及びスクランブルされたテ
レビジョン信号が供給されるI(F入力端子と、ディス
クランブラ接続端子と、切換スイッチとチューナとを内
蔵し、上記切換スイッチにより、上記RF入力端子から
の信号を直接に上記チューナに供給するか上記几F入力
端子からの信号を上記ディスクランブラを介して上記チ
ューナに供給するかを選択するようになされたことを特
徴とするビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120172A JPS5911080A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120172A JPS5911080A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911080A true JPS5911080A (ja) | 1984-01-20 |
Family
ID=14779703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57120172A Pending JPS5911080A (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911080A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791085A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Sony Corp | Television receiver |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP57120172A patent/JPS5911080A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791085A (en) * | 1980-11-27 | 1982-06-07 | Sony Corp | Television receiver |
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