JPS59111134A - 感光材料収容マガジン - Google Patents
感光材料収容マガジンInfo
- Publication number
- JPS59111134A JPS59111134A JP22051382A JP22051382A JPS59111134A JP S59111134 A JPS59111134 A JP S59111134A JP 22051382 A JP22051382 A JP 22051382A JP 22051382 A JP22051382 A JP 22051382A JP S59111134 A JPS59111134 A JP S59111134A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photosensitive material
- feed
- roller
- gear
- rollers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 87
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/58—Baseboards, masking frames, or other holders for the sensitive material
- G03B27/587—Handling photosensitive webs
- G03B27/588—Supply rolls; Cutting arrangements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、感光材料ケ自動的に収容・取り出E7する感
光材料収容マガジンに係り、特に感光材料ケ収容・取り
出し7ケする送りローラの駆動構造に関するものである
。
光材料収容マガジンに係り、特に感光材料ケ収容・取り
出し7ケする送りローラの駆動構造に関するものである
。
送りローラ會回転させることによって感光材料ケマガジ
ン内に収容する際、感光材料の後端が送りローラから離
fて、その感光材料がマカジン内に収容さrしてシ、−
!つと、送りローラr逆転させても、もはや感光杓料紮
マガジンがら取9出丁ため)送ジ用し?することかでき
ない。送r>ローラがマカシン内に収容さ′!した感元
材相葡再び送ジ出L7て、l修元杓料がマガジンから敗
9出さγし得るようにした従来の感光材料収容マガジン
としては次のようなものがある。
ン内に収容する際、感光材料の後端が送りローラから離
fて、その感光材料がマカジン内に収容さrしてシ、−
!つと、送りローラr逆転させても、もはや感光杓料紮
マガジンがら取9出丁ため)送ジ用し?することかでき
ない。送r>ローラがマカシン内に収容さ′!した感元
材相葡再び送ジ出L7て、l修元杓料がマガジンから敗
9出さγし得るようにした従来の感光材料収容マガジン
としては次のようなものがある。
従来、送りローラで感光材料?送り込んでマガジシ内に
収容する際、g光材料の後端が送りローラから離九ずに
、感光材料が廼ジローラに挟持さ7している状態で送り
ローラの回転ケ止め、次に感光杓料ダ暇り川下ために送
りローラr逆転させ、送′ジローラに挟持さ才していた
感光材料?その後端會先にして送り出てような構造にL
7た感光材料収容マガジンかある。(か[7、感光材料
の後端が送りローラに挾持さnた状態で送りローラの回
転?止めるようにするには、感光材料の位置ケ検出する
手段ケ必要とする等、その制御のための構造が複雑にな
るという欠点がある。
収容する際、g光材料の後端が送りローラから離九ずに
、感光材料が廼ジローラに挟持さ7している状態で送り
ローラの回転ケ止め、次に感光杓料ダ暇り川下ために送
りローラr逆転させ、送′ジローラに挟持さ才していた
感光材料?その後端會先にして送り出てような構造にL
7た感光材料収容マガジンかある。(か[7、感光材料
の後端が送りローラに挾持さnた状態で送りローラの回
転?止めるようにするには、感光材料の位置ケ検出する
手段ケ必要とする等、その制御のための構造が複雑にな
るという欠点がある。
I!た従来、送りローラで感介相科ケ送り込んでマカジ
ン内に収容し7た際、感yt材料の後端が送りローラ対
・ら潴7しても、縛ブU材料か送りローラの方向へ付勢
さ几ているようにしておき、次VCi −]: b料ケ
18!り用下ために送りローラ勿逆転させ、付勢さfて
いる感光材料の後端2先にして送ジ用下ような構造にし
た感光材料収容マガジン〃3ある。しか(2、感光材料
の後端が送りローラの方向へ付勢さn、るようにするK
は、そσ1罠めの構造が複雑になるという欠点かある。
ン内に収容し7た際、感yt材料の後端が送りローラ対
・ら潴7しても、縛ブU材料か送りローラの方向へ付勢
さ几ているようにしておき、次VCi −]: b料ケ
18!り用下ために送りローラ勿逆転させ、付勢さfて
いる感光材料の後端2先にして送ジ用下ような構造にし
た感光材料収容マガジン〃3ある。しか(2、感光材料
の後端が送りローラの方向へ付勢さn、るようにするK
は、そσ1罠めの構造が複雑になるという欠点かある。
本発明の目的は、マガジン内に収容さfした感光材料の
後端が送りローラに挾持さ1−ているようにしなくても
、tたマガジン内に収容さ1した感光材料の後端か送り
ローラの方向へ付勢さ几ているようにしi〈ても、マガ
ジン内に収容さfLlこ感光材料が送りローラで送り出
さγLることによって、感光材料ケ取り出せるようにな
し7だ感光材料収容マガジンを提供することである。
後端が送りローラに挾持さ1−ているようにしなくても
、tたマガジン内に収容さ1した感光材料の後端か送り
ローラの方向へ付勢さ几ているようにしi〈ても、マガ
ジン内に収容さfLlこ感光材料が送りローラで送り出
さγLることによって、感光材料ケ取り出せるようにな
し7だ感光材料収容マガジンを提供することである。
本発明は、上記の目的?達成するためになされたもので
、感光材料案内部み方向に回転しているときに結合状態
になる一方向回転クラッチを介して駆動される送り込み
ローラ対が外側寄りに、感元材料送シ出し)j向に回転
しているときに結合状態になる一方向回転クラッチを介
して坂<動される送シ出しローラ対が内0Ill寄、り
に、それぞれ感光材料出入口における案内路に臨設され
ていることを特徴とする感光材料収容マガジンである。
、感光材料案内部み方向に回転しているときに結合状態
になる一方向回転クラッチを介して駆動される送り込み
ローラ対が外側寄りに、感元材料送シ出し)j向に回転
しているときに結合状態になる一方向回転クラッチを介
して坂<動される送シ出しローラ対が内0Ill寄、り
に、それぞれ感光材料出入口における案内路に臨設され
ていることを特徴とする感光材料収容マガジンである。
月下、図示した実施例にて本発明を詳述する。
図示した実施例装置は、感光材料をロール状に一枚収容
するようになした趣ツC材料収容マカジンに本発明を実
施しだ例である。
するようになした趣ツC材料収容マカジンに本発明を実
施しだ例である。
第1図に一部断面にて示す側面図は、本発明に係る感光
材料収容マガジンの感光材料を収容・取り′出し2する
だめの送りローラ部を感光材料案内部とともに示すもの
である。この例では、感光材料収容マガジン/の感光イ
2料出入口となる開口部2とこれに連続して施された感
光材料を巻き込み案内する円孔部3をイ」する4・ミ内
部ログの開口部ノに、送り込みローラsA、sBおよび
送り出しローラ1、A、ABが臨設されている。そして
、開口部2ノ外τ1りにはシャッター7か設けられてい
る。
材料収容マガジンの感光材料を収容・取り′出し2する
だめの送りローラ部を感光材料案内部とともに示すもの
である。この例では、感光材料収容マガジン/の感光イ
2料出入口となる開口部2とこれに連続して施された感
光材料を巻き込み案内する円孔部3をイ」する4・ミ内
部ログの開口部ノに、送り込みローラsA、sBおよび
送り出しローラ1、A、ABが臨設されている。そして
、開口部2ノ外τ1りにはシャッター7か設けられてい
る。
第一図に示す側面図は、第1図に示した送シ込みローラ
j A 、 j 13と送り出しローラ乙A、6Bを回
転させる1駆動系およびシャッター7を開閉させる駆動
系を、感光材料収容マガジン/の側面の遮光カバーを外
した状態にて示すものである。送り込みローラsAの軸
どAには、矢印穴方向へ回転するときにのみ結合状態に
なる一方向回転りラッチ付キャタが設けられている。送
り出しローラt Aの軸IOAには、矢印B方向へ回転
するときにのみ結合状態になる一方向回転りラッチ付ギ
ヤllが設けられている。〜方向回転クラッチ付キャタ
およびl/には、外部の駆動装置に端面ギヤ7.2′が
係合されて回転する。駆動ギヤ/2が噛み合わされてい
る。送り込みローラsBの[l!1II8′Bおよび送
り出しローラ6Bの軸ioBは1、ばね/3によシ矢、
印C方向へ付勢されていて、送り込みローラ3− Bは
送り込みローラsAへ送り出しローラ6Bは送り出しロ
ーラ乙Aへそれぞれ圧着されている。そし、で、シャッ
ター7にはラックフグが設けられていて、このラック/
pld−,ロータリーソレノイド/Aの回動により、歯
車/jを介して矢印りおよびE方向へ動かされてシャッ
ター7を開閉さぜる。
j A 、 j 13と送り出しローラ乙A、6Bを回
転させる1駆動系およびシャッター7を開閉させる駆動
系を、感光材料収容マガジン/の側面の遮光カバーを外
した状態にて示すものである。送り込みローラsAの軸
どAには、矢印穴方向へ回転するときにのみ結合状態に
なる一方向回転りラッチ付キャタが設けられている。送
り出しローラt Aの軸IOAには、矢印B方向へ回転
するときにのみ結合状態になる一方向回転りラッチ付ギ
ヤllが設けられている。〜方向回転クラッチ付キャタ
およびl/には、外部の駆動装置に端面ギヤ7.2′が
係合されて回転する。駆動ギヤ/2が噛み合わされてい
る。送り込みローラsBの[l!1II8′Bおよび送
り出しローラ6Bの軸ioBは1、ばね/3によシ矢、
印C方向へ付勢されていて、送り込みローラ3− Bは
送り込みローラsAへ送り出しローラ6Bは送り出しロ
ーラ乙Aへそれぞれ圧着されている。そし、で、シャッ
ター7にはラックフグが設けられていて、このラック/
pld−,ロータリーソレノイド/Aの回動により、歯
車/jを介して矢印りおよびE方向へ動かされてシャッ
ター7を開閉さぜる。
第3図に一部切り欠いて示すLF面図は、第l[凶に示
した送り込みローラsA、sBと送り吊しローラAA、
6Bと案内部相グとの位置関係を)感光材料収容マガジ
ン/の正面の趣光カバーl′を外した状態にて示すもの
である。案内部材7は、感ye i、r料収容マガジン
lの幅方向に松数個設けられていて、それぞれ案内部材
グ、グ、4t、≠は同一形状・同一寸法である。案内部
材弘が設けられる間隔や数は、収容される感光@旧の物
胛性や幅寸法に応じて選ばれている。送シ込みローラj
A。
した送り込みローラsA、sBと送り吊しローラAA、
6Bと案内部相グとの位置関係を)感光材料収容マガジ
ン/の正面の趣光カバーl′を外した状態にて示すもの
である。案内部材7は、感ye i、r料収容マガジン
lの幅方向に松数個設けられていて、それぞれ案内部材
グ、グ、4t、≠は同一形状・同一寸法である。案内部
材弘が設けられる間隔や数は、収容される感光@旧の物
胛性や幅寸法に応じて選ばれている。送シ込みローラj
A。
5Aは案内部相≠の両側に位置するように設けられてい
る。このことは、送り込みローラsB、sB1送り出し
ローラAA、、乙A1 乙B、6Bについても同様で、
案内部材グの両側に位置するように設けられている。才
だ、案内部し≠における各送りローラの軸を通すだめの
切欠き2′は、感光材料が送りローラに巻き伺くのを防
ぐことができるように、それぞれ送り口〜うの直径より
も小さく施されている。
る。このことは、送り込みローラsB、sB1送り出し
ローラAA、、乙A1 乙B、6Bについても同様で、
案内部材グの両側に位置するように設けられている。才
だ、案内部し≠における各送りローラの軸を通すだめの
切欠き2′は、感光材料が送りローラに巻き伺くのを防
ぐことができるように、それぞれ送り口〜うの直径より
も小さく施されている。
上記した構造の感光材料収容マガジンに感光材料が収容
され取シ出される′様子は次のようである。
され取シ出される′様子は次のようである。
先ず、感光材料収容マガジンlを、その駆動ギヤ/、2
の端面ギヤ/2’が駆動装置に係合するように、例えば
感光材料供給装置にセットする。感光材料が感光材料出
入口としての開口部2に入れられるのに同期して作動さ
れる駆動装置によシ躯動ギヤ12が矢印F方向に回転す
る。このとき、一方向回転クラづチ付ギャタが矢印A方
向へ、一方向回転クラッチ付ギヤ/lが反矢印B方向へ
それぞれ回転する。そして、送り込みローラjAの軸l
rAは、一方向回転クラッチ付ギャタが結合方向に回転
するので、これと結合状態とな多回転し、送シ込みロー
ラjAとsBとの間に感光材料を挾みながら送シ込む作
用をする。一方、送り出しロー26Aの軸IOAは、一
方向回転クラッチ付ギヤ/Iが結合しない方向に回転す
るので、回転フリーの状態となシ、送シ出しローラ6A
と6Bは送り込まれてくる感光材料に対してガイドロー
ラとして回転することになる。込り込まれてくる感光材
料は、案内部材lの円孔3の縁を案内路として巻き込ま
れる。そして、感光桐料は、その後端が送り込みローラ
sl、sBがらM+hれたとき停止し、後端が送シ出し
ローラtA、6Bに挾まれた状態になって感光材料の収
容を児了する。しかる後、ロータリーソレノイド16が
回動すると、シャッター7が矢印り方向へ移動して芯片
材料の出 ゛入口を閉じて遮光状態にする。
の端面ギヤ/2’が駆動装置に係合するように、例えば
感光材料供給装置にセットする。感光材料が感光材料出
入口としての開口部2に入れられるのに同期して作動さ
れる駆動装置によシ躯動ギヤ12が矢印F方向に回転す
る。このとき、一方向回転クラづチ付ギャタが矢印A方
向へ、一方向回転クラッチ付ギヤ/lが反矢印B方向へ
それぞれ回転する。そして、送り込みローラjAの軸l
rAは、一方向回転クラッチ付ギャタが結合方向に回転
するので、これと結合状態とな多回転し、送シ込みロー
ラjAとsBとの間に感光材料を挾みながら送シ込む作
用をする。一方、送り出しロー26Aの軸IOAは、一
方向回転クラッチ付ギヤ/Iが結合しない方向に回転す
るので、回転フリーの状態となシ、送シ出しローラ6A
と6Bは送り込まれてくる感光材料に対してガイドロー
ラとして回転することになる。込り込まれてくる感光材
料は、案内部材lの円孔3の縁を案内路として巻き込ま
れる。そして、感光桐料は、その後端が送り込みローラ
sl、sBがらM+hれたとき停止し、後端が送シ出し
ローラtA、6Bに挾まれた状態になって感光材料の収
容を児了する。しかる後、ロータリーソレノイド16が
回動すると、シャッター7が矢印り方向へ移動して芯片
材料の出 ゛入口を閉じて遮光状態にする。
次′に、感光材料を収容した感光材料収容マガジンを感
光材料仲給装置がらtryり外して、駆動キャ/、2の
端面ギヤ72 /が駆動装置に係合するように、例えば
露光装置にセットすると、ロータリーソレノイド/6が
回動してシャッター7が矢印E方向へ動かされ、躯つ「
材料の出入口を開く。露光装置が感光材料を露光ドラム
へ送るための作動をする駆tiJ装置によシ、駆動ギヤ
/2は反矢印F方向に回転する。このとき、一方向回転
クラッチ付ギヤ//が矢印B方向へ、一方向回転クラッ
チ付ギヤ97)、i反矢印A方向へそれぞれ回転する。
光材料仲給装置がらtryり外して、駆動キャ/、2の
端面ギヤ72 /が駆動装置に係合するように、例えば
露光装置にセットすると、ロータリーソレノイド/6が
回動してシャッター7が矢印E方向へ動かされ、躯つ「
材料の出入口を開く。露光装置が感光材料を露光ドラム
へ送るための作動をする駆tiJ装置によシ、駆動ギヤ
/2は反矢印F方向に回転する。このとき、一方向回転
クラッチ付ギヤ//が矢印B方向へ、一方向回転クラッ
チ付ギヤ97)、i反矢印A方向へそれぞれ回転する。
そし7て、送シ出しローラ6Aの軸ioAは、一方向回
転クラッチ付ギヤ//が結合方向に回転するので、これ
と結合状態とな多回転し、送p出しローラtAと6Bと
の間に感光材料を挾みなから送シ出す作用をする。一方
、送シ込みローラjAの軸fAは、一方向回転クラッチ
付ギャタが結合しない方向に回転するので、回転フリー
の状態となり、送り込みローラjAとsBは送シ出され
ていく感光材料に対してカイトローラとして回転すると
とになる。送り出されていく感光材料は、露光装置側の
送#)機構によシ露光ドラムへ巻き付けられるので、感
光材料の後端が送p出しローラ6Aと乙Bから離れた後
も送られて、感光材料収容マガジンから取シ出される。
転クラッチ付ギヤ//が結合方向に回転するので、これ
と結合状態とな多回転し、送p出しローラtAと6Bと
の間に感光材料を挾みなから送シ出す作用をする。一方
、送シ込みローラjAの軸fAは、一方向回転クラッチ
付ギャタが結合しない方向に回転するので、回転フリー
の状態となり、送り込みローラjAとsBは送シ出され
ていく感光材料に対してカイトローラとして回転すると
とになる。送り出されていく感光材料は、露光装置側の
送#)機構によシ露光ドラムへ巻き付けられるので、感
光材料の後端が送p出しローラ6Aと乙Bから離れた後
も送られて、感光材料収容マガジンから取シ出される。
本発明は、上記したように一方向回転り2ツテを介して
送シ込みローラと送シ出しローラとを独立に駆動するよ
うにしただけの簡単な構造で、感光材料の検知をしない
でも、また感光材料を付勢させておかないでも、送りロ
ーラで感光材料を再び敗り出せるように感光材料を収容
することができる。
送シ込みローラと送シ出しローラとを独立に駆動するよ
うにしただけの簡単な構造で、感光材料の検知をしない
でも、また感光材料を付勢させておかないでも、送りロ
ーラで感光材料を再び敗り出せるように感光材料を収容
することができる。
感光材料を巻き込むように案内する案内部材tは、実施
例に示したように、感光材料に対する案内部材の接触面
積が、感光材料の滑υを低下させない程度に小さくて、
かつ感光材料に対して圧力かぶシを生じさせない程度に
大きいことが好ましい。また、実施例に示したように同
形・同サイズの案内部材≠を幅方向に複数個設けるよう
にして感光材料収容マガジンを製作するならば、幅方向
に大きさの異なるマガジンを製作する場合に案内部材を
共通部品化でき低コストになる。
例に示したように、感光材料に対する案内部材の接触面
積が、感光材料の滑υを低下させない程度に小さくて、
かつ感光材料に対して圧力かぶシを生じさせない程度に
大きいことが好ましい。また、実施例に示したように同
形・同サイズの案内部材≠を幅方向に複数個設けるよう
にして感光材料収容マガジンを製作するならば、幅方向
に大きさの異なるマガジンを製作する場合に案内部材を
共通部品化でき低コストになる。
第1図は本発明の実施例を一部断面にて示す側面図、第
2図は同実施例の別の部分を一部切シ欠いて示す倶j面
図、第3図は同実施例を一部切り欠いて示す正面図であ
る。 l・・・感光材料収容マガジン、 コ・・・開口部、 グ・・・案内部材jA、jB・
・・送υ込みロー ラ、 6A、6B・・・送り出しローラ、 タ、/ノ・・・一方向回転フランチ付ギヤ、/、2・・
・51集動ギヤ。 特許出願人 冨士写貞フィルム株式会社手続補正書 昭和H年引月/ IEI 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和!7年特願第22031j
号2、発明の名称 感光材料収容マガジン3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 件 所 神奈川県南足柄市中沼210番地連絡先 〒
106東京都港区西麻布2丁目26番30号4、補正の
対象 図面 5、補正の内容 図面を別紙のとおり訂正する。
2図は同実施例の別の部分を一部切シ欠いて示す倶j面
図、第3図は同実施例を一部切り欠いて示す正面図であ
る。 l・・・感光材料収容マガジン、 コ・・・開口部、 グ・・・案内部材jA、jB・
・・送υ込みロー ラ、 6A、6B・・・送り出しローラ、 タ、/ノ・・・一方向回転フランチ付ギヤ、/、2・・
・51集動ギヤ。 特許出願人 冨士写貞フィルム株式会社手続補正書 昭和H年引月/ IEI 特許庁長官 殿 1、事件の表示 昭和!7年特願第22031j
号2、発明の名称 感光材料収容マガジン3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 件 所 神奈川県南足柄市中沼210番地連絡先 〒
106東京都港区西麻布2丁目26番30号4、補正の
対象 図面 5、補正の内容 図面を別紙のとおり訂正する。
Claims (1)
- 感光材料送り込み方向に回転しているときに結付状態に
なる一方向回転りラッチ會介して駆動さnる送り込みロ
ーラ対か外側寄pvc、感元材料送り出し方向に回転[
ているときに結合状態VCなる一方向回転りラッチケ介
し2て駆動さ!しる送り出し20−ラ対が内側前りに、
そfLぞ几感丸材料出入口における案内路に臨設さ几て
いることケ%徴とする感光材料収容マガジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22051382A JPS59111134A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 感光材料収容マガジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22051382A JPS59111134A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 感光材料収容マガジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59111134A true JPS59111134A (ja) | 1984-06-27 |
Family
ID=16752193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22051382A Pending JPS59111134A (ja) | 1982-12-16 | 1982-12-16 | 感光材料収容マガジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59111134A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255040A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 小型モ−タ |
| JPH01108539U (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-21 | ||
| EP0723182A1 (en) * | 1995-01-18 | 1996-07-24 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Photographic processing apparatus |
| US5694636A (en) * | 1995-01-18 | 1997-12-02 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Photograghic processing apparatus |
-
1982
- 1982-12-16 JP JP22051382A patent/JPS59111134A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60255040A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 小型モ−タ |
| JPH01108539U (ja) * | 1988-01-18 | 1989-07-21 | ||
| EP0723182A1 (en) * | 1995-01-18 | 1996-07-24 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Photographic processing apparatus |
| US5694636A (en) * | 1995-01-18 | 1997-12-02 | Noritsu Koki Co., Ltd. | Photograghic processing apparatus |
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