JPS59113395A - カツプリング - Google Patents
カツプリングInfo
- Publication number
- JPS59113395A JPS59113395A JP58227813A JP22781383A JPS59113395A JP S59113395 A JPS59113395 A JP S59113395A JP 58227813 A JP58227813 A JP 58227813A JP 22781383 A JP22781383 A JP 22781383A JP S59113395 A JPS59113395 A JP S59113395A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bore
- collet
- parts
- coupling
- fret
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/08—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members
- F16L37/084—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking
- F16L37/092—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of elements wedged between the pipe and the frusto-conical surface of the body of the connector
- F16L37/0925—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of elements wedged between the pipe and the frusto-conical surface of the body of the connector with rings which bite into the wall of the pipe
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S285/00—Pipe joints or couplings
- Y10S285/921—Snap-fit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はチューブおよび飢の流体取扱い用部品のための
カンプリング(1関する。
カンプリング(1関する。
(従来技術)
入口端に向って減少する直径を与えるテーパを有するボ
アを備えたボディ部を有する2つの部品の一つと、この
ボディ内に配置された弾性アーム部を有するコレラ)
(collel、)と、」二記入ロ端を通して上記コレ
ット内に挿入されてこのコレットに゛ より把持される
筒部を有するいま一つの部品とを備え、上記いま一つの
部品が上記一つの部品のボアの外へ引っ張られると上記
テーパ付外のボアが把持を強くするようにしたカップリ
ングが知られている(たとえば、U、S、P、4,00
5,883および4,178,023号明細書参照)。
アを備えたボディ部を有する2つの部品の一つと、この
ボディ内に配置された弾性アーム部を有するコレラ)
(collel、)と、」二記入ロ端を通して上記コレ
ット内に挿入されてこのコレットに゛ より把持される
筒部を有するいま一つの部品とを備え、上記いま一つの
部品が上記一つの部品のボアの外へ引っ張られると上記
テーパ付外のボアが把持を強くするようにしたカップリ
ングが知られている(たとえば、U、S、P、4,00
5,883および4,178,023号明細書参照)。
か)る構成は、一つの部品に挿入することにより、迅速
、容易カリ簡単に、上記一つの部品にだ−とえばチュー
ブ等を気密もしくは液密状態に取り付けることを可能に
する。
、容易カリ簡単に、上記一つの部品にだ−とえばチュー
ブ等を気密もしくは液密状態に取り付けることを可能に
する。
従来よ1)、か)る構成では、」1記一つの部品内へ上
記コレットを押し込むことによってチューブは上記一つ
の部品から取I)外すことができた。しかしながら、多
くの要求があり、それら要求の中にはカップリングを通
して気密の通路を形成するためにチューブ等が池の部品
に取り付けられなければならないといった要求や、結合
したものか取り外すことができないようにするといった
要求がある。
記コレットを押し込むことによってチューブは上記一つ
の部品から取I)外すことができた。しかしながら、多
くの要求があり、それら要求の中にはカップリングを通
して気密の通路を形成するためにチューブ等が池の部品
に取り付けられなければならないといった要求や、結合
したものか取り外すことができないようにするといった
要求がある。
(発明の目的)
本発明の目的はいかなる工具も必要とせず永久的に取外
し不可能なカップリングを形成するチューブもしくは池
の流体取扱い部品の迅速な組合せを許容する構成を提供
することである。
し不可能なカップリングを形成するチューブもしくは池
の流体取扱い部品の迅速な組合せを許容する構成を提供
することである。
(発明の構成)
本発明によれば、カンプリングは2つの部品から形成さ
れており、一つの部品は入口端に向って減少する直径を
与えるテーパ部を有するボアを備えるとともに上記ボア
内に弾性アームを有するフレットを備えたボディ部を有
するとともに、いよ −一つの部品は上記入口端
を通してコレットに挿入されてこのフレットにより把持
される筒部を有し、上記いま一つの部品か上記一つの部
品のボアから外方に引っ張られると」二記テーパ付のボ
アは上記把持を強くする一方、上記コレットはボアの上
記入口端を通して上記一つの部品の外側に突出する部分
を有しいま一つの部品は上記フレットの突出端のまわり
に広がる部分を有するとともに」1記2つの部品はこれ
ら2つの部品を互いに月間して動かすことにより上記一
つの部品のボア内に上記コレットが押し込まれるのを妨
げるために近接する面を有している。
れており、一つの部品は入口端に向って減少する直径を
与えるテーパ部を有するボアを備えるとともに上記ボア
内に弾性アームを有するフレットを備えたボディ部を有
するとともに、いよ −一つの部品は上記入口端
を通してコレットに挿入されてこのフレットにより把持
される筒部を有し、上記いま一つの部品か上記一つの部
品のボアから外方に引っ張られると」二記テーパ付のボ
アは上記把持を強くする一方、上記コレットはボアの上
記入口端を通して上記一つの部品の外側に突出する部分
を有しいま一つの部品は上記フレットの突出端のまわり
に広がる部分を有するとともに」1記2つの部品はこれ
ら2つの部品を互いに月間して動かすことにより上記一
つの部品のボア内に上記コレットが押し込まれるのを妨
げるために近接する面を有している。
上記フレットは好ましくは上記一つの部品のボアの外側
に位置する環状頭部もしくは7ランシ゛を有しており、
その頭部もしくは7ランジは」1記コレットのアーム部
のための剛性支持部を形成し、この場合には、上記いま
一つの部品はコレットの頭部もしくは7ランジを受ける
ために端面に環状溝を有していてもよい。
に位置する環状頭部もしくは7ランシ゛を有しており、
その頭部もしくは7ランジは」1記コレットのアーム部
のための剛性支持部を形成し、この場合には、上記いま
一つの部品はコレットの頭部もしくは7ランジを受ける
ために端面に環状溝を有していてもよい。
上記構成により、上記いま一つの部品の筒部は上記一つ
の部品のボア内でコレ7トに挿入することかでト、それ
によって把持される。上記両部品を引っ張って離そうと
するいがなる試みも上記把持を強くする結果となる。こ
の構成において、コレットが」1記筒部を把持している
のを外すために一1二記一つの部品内でフレットを押し
込むがもしくは内部にコレットを保持するために上記コ
レットの外側端へアクセスすることは不可能である。
の部品のボア内でコレ7トに挿入することかでト、それ
によって把持される。上記両部品を引っ張って離そうと
するいがなる試みも上記把持を強くする結果となる。こ
の構成において、コレットが」1記筒部を把持している
のを外すために一1二記一つの部品内でフレットを押し
込むがもしくは内部にコレットを保持するために上記コ
レットの外側端へアクセスすることは不可能である。
上記2つの部品は好ましくは剛性を有するもしくは半剛
性を有するプラスチック材料からなる。
性を有するプラスチック材料からなる。
上記一つの部品は、それ自身、チューブ等を受けるため
のカップリングとして使用することができ、この場合に
は一つの部品は取外し可能なカップリングを形成する。
のカップリングとして使用することができ、この場合に
は一つの部品は取外し可能なカップリングを形成する。
しかしながら、上記2つの部品の共働的な使用はこれら
部品かコレット内を通過する上記いま一つの部品の筒部
と組み合せることにより結合することかでき、それらは
引外離すことができない組立品を形成する。
部品かコレット内を通過する上記いま一つの部品の筒部
と組み合せることにより結合することかでき、それらは
引外離すことができない組立品を形成する。
(実施例)
以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図および第2図には、一つの部品(以下、第1部品
と記す。)10といま一つの部品(以下、第2部品と記
す。)11を含むカップリングが示されている。これら
2つの部品は各々が複雑な構成を有するものの−・部分
を形成していてもよい。
と記す。)10といま一つの部品(以下、第2部品と記
す。)11を含むカップリングが示されている。これら
2つの部品は各々が複雑な構成を有するものの−・部分
を形成していてもよい。
図示されている特別な実施例においては、上記部品1
(’) 1.を筒状の直角ベントとして示され、一方、
上記部品11はネジ溝付ぎのコネクタとして示されてい
る。ボア13.14が上記2つの部品を通って夫々伸び
ており、このため上記2つの部品は流体取扱い部品を構
成している。それらはたとえばガ、又もしくは液体の供
給システムのパーツであってもよい。
(’) 1.を筒状の直角ベントとして示され、一方、
上記部品11はネジ溝付ぎのコネクタとして示されてい
る。ボア13.14が上記2つの部品を通って夫々伸び
ており、このため上記2つの部品は流体取扱い部品を構
成している。それらはたとえばガ、又もしくは液体の供
給システムのパーツであってもよい。
上記部品10はそのボア内に拡大直径部15を有し、こ
の拡大直径部15はカップリングのボディ内の肩部17
に沿う○−リングもしくは他の類混のシール16を含ん
でいる。拡大直径部15は、第2部品11に隣接するそ
のボアの入側端に向って、径方向外向きに対して直径が
小さくなるようにテーパが付けられたテーパ部1−8を
有しており、このテーパ部18と狭径部20との間の内
向外肩部19により上記テーパ部1δは終端されでいる
。
の拡大直径部15はカップリングのボディ内の肩部17
に沿う○−リングもしくは他の類混のシール16を含ん
でいる。拡大直径部15は、第2部品11に隣接するそ
のボアの入側端に向って、径方向外向きに対して直径が
小さくなるようにテーパが付けられたテーパ部1−8を
有しており、このテーパ部18と狭径部20との間の内
向外肩部19により上記テーパ部1δは終端されでいる
。
カップリングのボディを形成する第2部品11のこの部
分には、上記カップリングボディの外側に位置する頭部
を構成しているリング部22を備えたコレン) (co
l 1et) 21が存在する。この頭部22は、弾性
材料で形成されるとともに」1記ボアの軸方向に伸びる
、複数のコレットアーム、典型的には4本のアーム23
を有している。これらのアームは横断面か」−記2つの
部品が一体に組み合わされたと外に」二記第2部品の筒
部31を抱持するためには)゛アーチ形となっている。
分には、上記カップリングボディの外側に位置する頭部
を構成しているリング部22を備えたコレン) (co
l 1et) 21が存在する。この頭部22は、弾性
材料で形成されるとともに」1記ボアの軸方向に伸びる
、複数のコレットアーム、典型的には4本のアーム23
を有している。これらのアームは横断面か」−記2つの
部品が一体に組み合わされたと外に」二記第2部品の筒
部31を抱持するためには)゛アーチ形となっている。
それらの軸方向内端に向って、上記フレットのアーム部
23には径方向内側に突出して」1記筒部31に沿い、
がっ、この筒部31にカミ込む歯25を有する頭状部2
4が形成されている。好ましくは、フレットはこのコレ
ットのプラスチック材料に埋め込まれた金属よりなる歯
25を備えたプラスチック材料がらなっている。コレッ
トのアーム部23の端部の上記頭状部2・′1は、−に
記筒部31かコレラ1に挿入されたときに、上記アーム
部の弾性に抗して径方向外向きに僅かに付勢される。こ
れらアーム部は、従って上記筒部31がコレットの中に
挿入されると、部品10内の上記ボアのテーパ部18に
係合する。
23には径方向内側に突出して」1記筒部31に沿い、
がっ、この筒部31にカミ込む歯25を有する頭状部2
4が形成されている。好ましくは、フレットはこのコレ
ットのプラスチック材料に埋め込まれた金属よりなる歯
25を備えたプラスチック材料がらなっている。コレッ
トのアーム部23の端部の上記頭状部2・′1は、−に
記筒部31かコレラ1に挿入されたときに、上記アーム
部の弾性に抗して径方向外向きに僅かに付勢される。こ
れらアーム部は、従って上記筒部31がコレットの中に
挿入されると、部品10内の上記ボアのテーパ部18に
係合する。
そのとき、もしもコレットか軸方向外向きに動がされる
と、上記ボアのテーパ部とのこの係合はコレットが上記
筒部31をより強く把持するように作用する。
と、上記ボアのテーパ部とのこの係合はコレットが上記
筒部31をより強く把持するように作用する。
第2部品11は端面32から突出する上記した筒部31
を有しており、上記端部32は、両部品が組み合わされ
たときに、」1記部品10の端面33に近接して配置さ
れる。端面32の環状溝34は上記2つの部品が第1図
に示すように組み合わせられたときに上記コレットの頭
部22を受ける形状を有している。
を有しており、上記端部32は、両部品が組み合わされ
たときに、」1記部品10の端面33に近接して配置さ
れる。端面32の環状溝34は上記2つの部品が第1図
に示すように組み合わせられたときに上記コレットの頭
部22を受ける形状を有している。
上記2つの部品は部品11の筒部31をコレット内に押
し込むことにより組み立てることができることが分るで
あろう。組み立てられると、」1記コレットは筒部31
を把持し、」1記2つの部品を分離しようとしてどのよ
うに引っ張っても、2つの部品は上記把持を強くする。
し込むことにより組み立てることができることが分るで
あろう。組み立てられると、」1記コレットは筒部31
を把持し、」1記2つの部品を分離しようとしてどのよ
うに引っ張っても、2つの部品は上記把持を強くする。
頭部22は第2部品の上記端面の環状溝内にあるので、
上記フレットの外端部にアクセスするのは不可能であり
、従って、上記フレットを第1部品中へ押し込むか、ま
たは、フレットのアーム部が上記筒部31を把持するの
を妨げるように内部でコレット保持することは不可能で
ある。−に記2つの部品はこのため永久に結合される。
上記フレットの外端部にアクセスするのは不可能であり
、従って、上記フレットを第1部品中へ押し込むか、ま
たは、フレットのアーム部が上記筒部31を把持するの
を妨げるように内部でコレット保持することは不可能で
ある。−に記2つの部品はこのため永久に結合される。
しh化ながら、部品10は上記コレットに挿入されるチ
ューブ等に結合するための通常の結合ユニットとして使
用することもできることに注意すべきである。そのとき
には、−に記部品10は、チューブ等をコレットに挿入
するだけでチューブ等が゛簡単に取り付けられるととも
に、部品1o内に」1記フレットを保持することにより
、必要なときに」−記チューブを引き抜くことができる
取外し可能なカップリングを構成する。部品11の使用
は従って結合部品]0が取外し不可能なカップリングの
一部分に形成されることを可能にする。従って、部品1
0は取外し可能および取外し不可能なカップリングの両
方に対する標準化された部品として使用することが可能
になる。
ューブ等に結合するための通常の結合ユニットとして使
用することもできることに注意すべきである。そのとき
には、−に記部品10は、チューブ等をコレットに挿入
するだけでチューブ等が゛簡単に取り付けられるととも
に、部品1o内に」1記フレットを保持することにより
、必要なときに」−記チューブを引き抜くことができる
取外し可能なカップリングを構成する。部品11の使用
は従って結合部品]0が取外し不可能なカップリングの
一部分に形成されることを可能にする。従って、部品1
0は取外し可能および取外し不可能なカップリングの両
方に対する標準化された部品として使用することが可能
になる。
図示の構成においては、部品11は外部ネジ溝イt %
Xit部36を有するものとして示されている。
Xit部36を有するものとして示されている。
これは本実施例において採用された6tなる一構成例に
過ぎない。これらの部品はしかしながら種々の形態を取
ることができるとともに、より大きな器具もしくは組立
品の一部であってもよい。
過ぎない。これらの部品はしかしながら種々の形態を取
ることができるとともに、より大きな器具もしくは組立
品の一部であってもよい。
(発明の効果)
以」二、詳述したことからも明らかなように本発明は所
期の目的を達成することができるものであり、特に、取
外し不可能なコネクタ部は2つの部品がいかなる特別な
工具も必要とすることなく結合することができるととも
に、非常に短くシかも小形の組立品を構成することがで
トることに注目すべ外である。
期の目的を達成することができるものであり、特に、取
外し不可能なコネクタ部は2つの部品がいかなる特別な
工具も必要とすることなく結合することができるととも
に、非常に短くシかも小形の組立品を構成することがで
トることに注目すべ外である。
第1図はカップリングの2つの部品の破断断面図、第2
図は組み合わされた第1図の2つの部品の断面図である
。 11・・・第1部品、 12・・・第2部品、 13
゜14・・・ボア、 15・・・拡大直径部、 1
G・・・シール、 17・・・肩部、 18・・・
テーパ部、 1≦〕・・・内向き肩部、 20・・・
狭径部、 21・・・フレット、22・・・頭部(リ
ング部)、 23・・・アーム部、24・・・頭状部
、 25・・・歯、 と1・・・筒部、 32゜
33・・・端面、 34・・・環状溝部。 〃a !
図は組み合わされた第1図の2つの部品の断面図である
。 11・・・第1部品、 12・・・第2部品、 13
゜14・・・ボア、 15・・・拡大直径部、 1
G・・・シール、 17・・・肩部、 18・・・
テーパ部、 1≦〕・・・内向き肩部、 20・・・
狭径部、 21・・・フレット、22・・・頭部(リ
ング部)、 23・・・アーム部、24・・・頭状部
、 25・・・歯、 と1・・・筒部、 32゜
33・・・端面、 34・・・環状溝部。 〃a !
Claims (2)
- (1)2つの部品からなり、一つの部品(10)は入口
端に向って減少する一直径を与えるためのテーパ部(1
8)を有するボア(13)を(liiiえるとともに上
記ボア(13)内に弾性アーム(23)を有するフレッ
ト(21)を備えたボディ部を有し、いま一つの部品(
11)は上記入口端を通して一1二記コレッ)(21)
に挿入されてこのフレット(21)により把持される筒
部(31)を有し、上記いま一つの部品(11)が」、
記一つの部品(10)のボア(13)の外方に引っ張ら
れると上記テーパ付外のボア(13)が」1記把持を強
くするカップリングにおいて、上記コレラ)(21)は
ボア(13)の」二記入ロ端を通して」1記一つの部品
(10)の外に突出する突出端(22)を有し、−に記
いま一つの部品(11)はコレラ1421)の突出端(
22)のまわりに広がる部分を有し、」1記2つの部品
(10,11)はこれらを互いに対向する向ぎに動かす
ことによってコレラ)(21)が」1記一つの部品内の
」1記ボア(13)内へ押し込まれるのを妨げるために
近接している而(32゜33)を有していることを特徴
とするカップリング。 - (2)−上記コレットは」1記一つの部品(10)のボ
ア(13)の外側に位置する環状頭部もしくは7ランノ
(22)を有し、その環状頭部もしくは7ラン′)(2
2)はコレラYのアーム部(23)のための剛性支持部
を形成し、」1記いま一つの部品(11)は上記コレラ
)(21)の頭部もしくは7ランノ(22)を受けるた
めに端面(32)に環状溝(34)を有していることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のカップリング。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8235422 | 1982-12-13 | ||
| GB08235422A GB2131903B (en) | 1982-12-13 | 1982-12-13 | Pipe coupling |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59113395A true JPS59113395A (ja) | 1984-06-30 |
Family
ID=10534929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58227813A Pending JPS59113395A (ja) | 1982-12-13 | 1983-11-30 | カツプリング |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4588214A (ja) |
| EP (1) | EP0112015B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59113395A (ja) |
| DE (1) | DE3364753D1 (ja) |
| GB (1) | GB2131903B (ja) |
Families Citing this family (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4722560A (en) * | 1983-07-21 | 1988-02-02 | Guest John D | Quick release tube coupling |
| US4756640A (en) * | 1983-08-19 | 1988-07-12 | Gkn Automotive Components Inc. | Axial retaining member |
| DE3525402A1 (de) * | 1985-07-16 | 1987-01-29 | Thyssen Plastik Anger Kg | Schnellverbinder |
| DE3736587C2 (de) * | 1987-04-13 | 1995-05-24 | Kubota Ltd | Eine gegen Trennung gesicherte Rohrverbindung |
| US5042848A (en) * | 1987-11-16 | 1991-08-27 | Fujipura Seiko Co. | Swivelable connector for tubular conduits |
| GB9112617D0 (en) * | 1991-06-12 | 1991-07-31 | Guest John D | Improvements in or relating to tube coupling bodies |
| GB9219041D0 (en) * | 1992-09-09 | 1992-10-21 | Guest John D | Improvments in or relating to collets for tube couplings |
| CA2135962C (en) * | 1993-11-17 | 2002-08-13 | Durham Kenimer Giles | Adjustable spray system and assembly method |
| GB9400585D0 (en) * | 1994-01-13 | 1994-03-09 | Guest John D | Improvements in or relating to tube couplings |
| US5988692A (en) * | 1998-09-28 | 1999-11-23 | Central Plastics Company | Metal to plastic pipe transition fitting |
| CA2314692C (en) * | 2000-07-28 | 2009-05-19 | Ian Alexander Sloan | Universal respiratory device coupler |
| US6595556B1 (en) | 2002-03-14 | 2003-07-22 | Minature Precision Components, Inc. | Cartridge-type quick connector |
| NZ539383A (en) * | 2004-05-26 | 2006-11-30 | Guest John Int Ltd | Collet for tube couplings with head made of stronger material than rest of collet |
| US20060108705A1 (en) * | 2004-11-23 | 2006-05-25 | Rowley William W | Method for injection molding component fittings on extrudates |
| GB0603429D0 (en) | 2006-02-21 | 2006-04-05 | Guest John Int Ltd | Improvements in or relating to tube couplings |
| US8833733B2 (en) * | 2010-01-21 | 2014-09-16 | Automatic Switch Company | Valve connections |
| US8925344B2 (en) | 2010-09-08 | 2015-01-06 | General Electric Company | Fitting assemblies to provide fluid supply to ice and water dispensers in refrigerator doors |
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| US9869416B2 (en) | 2016-01-26 | 2018-01-16 | Tectran Mfg. Inc. | Swivel coupling and hose assemblies and kits utilizing the same |
| US9759359B2 (en) | 2016-01-26 | 2017-09-12 | Tectran Mfg. Inc. | Grip and fitting assemblies and kits utilizing the same |
| CN113560133B (zh) * | 2021-07-09 | 2022-05-17 | 惠州市伟泰高分子材料有限公司 | 一种便于拔出清洁导热件的热熔胶机 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2012796A1 (ja) * | 1969-05-23 | 1970-03-27 | Legris Fils | |
| GB1336112A (en) * | 1972-01-31 | 1973-11-07 | Bosch Gmbh Robert | Fluidic control unit |
| FR2227483B1 (ja) * | 1973-04-24 | 1975-08-22 | Legris France Sa | |
| FR2227482B1 (ja) * | 1973-04-24 | 1975-08-22 | Legris France Sa | |
| GB1520742A (en) * | 1975-07-30 | 1978-08-09 | Guest J D | Couplings for tubes |
| US4178023A (en) * | 1977-02-09 | 1979-12-11 | Guest John D | Couplings for tubes |
| SE7707119L (sv) * | 1977-06-20 | 1978-12-21 | Skultuna Automat Grenges Weda | Anordning vid kopplingar for slangar och dylikt av flexibelt och/eller elastiskt eftergivande material |
-
1982
- 1982-12-13 GB GB08235422A patent/GB2131903B/en not_active Expired
-
1983
- 1983-11-03 EP EP83306703A patent/EP0112015B1/en not_active Expired
- 1983-11-03 DE DE8383306703T patent/DE3364753D1/de not_active Expired
- 1983-11-08 US US06/549,864 patent/US4588214A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-11-30 JP JP58227813A patent/JPS59113395A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2131903A (en) | 1984-06-27 |
| EP0112015A1 (en) | 1984-06-27 |
| US4588214A (en) | 1986-05-13 |
| EP0112015B1 (en) | 1986-07-23 |
| GB2131903B (en) | 1986-06-25 |
| DE3364753D1 (en) | 1986-08-28 |
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