JPS5911351B2 - 調節可能な流量調節弁 - Google Patents
調節可能な流量調節弁Info
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- JPS5911351B2 JPS5911351B2 JP54060998A JP6099879A JPS5911351B2 JP S5911351 B2 JPS5911351 B2 JP S5911351B2 JP 54060998 A JP54060998 A JP 54060998A JP 6099879 A JP6099879 A JP 6099879A JP S5911351 B2 JPS5911351 B2 JP S5911351B2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/44—Mechanical actuating means
- F16K31/52—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam
- F16K31/524—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam with a cam
- F16K31/52408—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam with a cam comprising a lift valve
- F16K31/5245—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam with a cam comprising a lift valve with a valve member of conical shape
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K3/00—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing
- F16K3/02—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor
- F16K3/04—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with pivoted closure members
- F16K3/06—Gate valves or sliding valves, i.e. cut-off apparatus with closing members having a sliding movement along the seat for opening and closing with flat sealing faces; Packings therefor with pivoted closure members in the form of closure plates arranged between supply and discharge passages
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/44—Mechanical actuating means
- F16K31/52—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam
- F16K31/524—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam with a cam
- F16K31/52408—Mechanical actuating means with crank, eccentric, or cam with a cam comprising a lift valve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Lift Valve (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、噴霧発生装置用の調節可能な流量調節弁に
関し、特に詳細には噴霧発生装置のノズルで噴霧化され
る液体が調節可能な大きさを有する弁開孔を経て吸出さ
れ、弁と協働する弁棒を介して噴霧化ノズルに連通する
導管へ流れるような流量調節弁に関するものである。
関し、特に詳細には噴霧発生装置のノズルで噴霧化され
る液体が調節可能な大きさを有する弁開孔を経て吸出さ
れ、弁と協働する弁棒を介して噴霧化ノズルに連通する
導管へ流れるような流量調節弁に関するものである。
こメに記載する形式の噴霧発生装置は、米国特許第27
05171号及び第3633825号明細書に開示され
ている。
05171号及び第3633825号明細書に開示され
ている。
これらの装置は、例えば病室等のような閉鎖領域内で、
殺菌性溶液、殺虫剤、防臭剤等の液滴から形成される噴
霧を供給するために使用されている。分配された溶液の
効率は、所定の時間間隔で噴出される材料の容積の精確
な制御によつて定まるので、これらの装置において精確
で、低価格でかつ手数のかからない流量調節弁(Met
eringualue)がもつとも重要である。こメに
記載する噴霧発生装置は、手動的に調節可能な流量調節
弁を用い、その弁棒自体は中央孔を有し、流体は流量調
節弁を通過した後に弁棒の中央孔を介して流れる。
殺菌性溶液、殺虫剤、防臭剤等の液滴から形成される噴
霧を供給するために使用されている。分配された溶液の
効率は、所定の時間間隔で噴出される材料の容積の精確
な制御によつて定まるので、これらの装置において精確
で、低価格でかつ手数のかからない流量調節弁(Met
eringualue)がもつとも重要である。こメに
記載する噴霧発生装置は、手動的に調節可能な流量調節
弁を用い、その弁棒自体は中央孔を有し、流体は流量調
節弁を通過した後に弁棒の中央孔を介して流れる。
好ましくは適当な熱町塑性材料でモールドされた弁棒組
立体は調節ホイールと弁棒と調節手段とを一体のユニツ
トとして組込む。流量調節弁の最大開孔状態から閉鎖状
態までのホイールの調節移動範囲は、弁の比較的短かい
移動範囲に比して比較的長く、所望の調節を容易にかつ
精確に行うことができる。弁の一形態において、U字状
の弾性線ばねが弁棒上に僅かな反力を与え、そしてばね
自身をその形状によつて弁組立体内の所定の位置に保持
する。また必要時に取外すことができるように、線ばね
は弁組立体の外部からアクセス可能である。以下図面を
参照してこの発明を説明する。
立体は調節ホイールと弁棒と調節手段とを一体のユニツ
トとして組込む。流量調節弁の最大開孔状態から閉鎖状
態までのホイールの調節移動範囲は、弁の比較的短かい
移動範囲に比して比較的長く、所望の調節を容易にかつ
精確に行うことができる。弁の一形態において、U字状
の弾性線ばねが弁棒上に僅かな反力を与え、そしてばね
自身をその形状によつて弁組立体内の所定の位置に保持
する。また必要時に取外すことができるように、線ばね
は弁組立体の外部からアクセス可能である。以下図面を
参照してこの発明を説明する。
先ず第1図を参照すると、概略的に符号11で表示する
この発明の流量調節弁を組込んだ噴霧発生装置10を図
示する。
この発明の流量調節弁を組込んだ噴霧発生装置10を図
示する。
第1図の装置は、流量調節弁11を除けば、米国特許第
2705171号明細書に開示されたものどほS同様で
ある。この装置は、例えば殺虫剤のような液体用の貯蔵
タンク17のカバー16から延びるフランジ14に、ク
ランクピン13によつて枢着された傾動可能な上方ハワ
ジング12を含む。タンク17は取外し可能な充填キヤ
ツブ15を具備し、タンクのカバー16はねじ固定具1
8によつてタンク本体に着脱自在に固定される。上方ハ
ウジング内には、遠心フアンホイール22を駆動する電
動機21が装着され、フアンホイールに隣接したハウジ
ングの端部にはフアン用の空気流入孔を形成するように
貰孔またはルーバが設けられる。
2705171号明細書に開示されたものどほS同様で
ある。この装置は、例えば殺虫剤のような液体用の貯蔵
タンク17のカバー16から延びるフランジ14に、ク
ランクピン13によつて枢着された傾動可能な上方ハワ
ジング12を含む。タンク17は取外し可能な充填キヤ
ツブ15を具備し、タンクのカバー16はねじ固定具1
8によつてタンク本体に着脱自在に固定される。上方ハ
ウジング内には、遠心フアンホイール22を駆動する電
動機21が装着され、フアンホイールに隣接したハウジ
ングの端部にはフアン用の空気流入孔を形成するように
貰孔またはルーバが設けられる。
電動機21の作動を制御するスイツチ23はハンドル2
4VC近い場所に設けられる。ハウジングの内部は、ハ
ウジングの多数の流出ノズル27部分に装着された液体
噴霧化手段26へ空気を向けるように形成される。噴霧
化手段は、前記米国特許第2705171号明細書に記
載されているように、空気偏向渦巻部材(Airdir
ectingswirlmembers)によつて形成
され、空気の流動による吸引効果によりタンク17から
管またはホース28を介して吸出される液体は、管寄せ
通路01eaderpassage)によつて全てのノ
ズル27へ導入される。
4VC近い場所に設けられる。ハウジングの内部は、ハ
ウジングの多数の流出ノズル27部分に装着された液体
噴霧化手段26へ空気を向けるように形成される。噴霧
化手段は、前記米国特許第2705171号明細書に記
載されているように、空気偏向渦巻部材(Airdir
ectingswirlmembers)によつて形成
され、空気の流動による吸引効果によりタンク17から
管またはホース28を介して吸出される液体は、管寄せ
通路01eaderpassage)によつて全てのノ
ズル27へ導入される。
ノズルは刃形状縁を有する管を含み、管内の液体は比較
的高速の空気流によつてノズルから分散され、噴霧化効
果が達成される。このような噴霧化効果は米国特許第3
521817号明細書にも記載されており、この噴霧化
手段自体はこの発明の主要な要素では冫よいことが理解
されよう。タンク17から吸出される液体はタンクの底
部近傍のストレーナ一基部31を介し、可撓管32、流
量調節弁11そして管28を介して噴霧化手段26へ流
れる。こうして液体の液滴から形成され、微細に分解さ
れた噴霧は、第1図の矢印で示すように、多数のノズル
2rから噴出される。次に、流量調節升自体を第2〜5
図を参照して詳細に説明する。
的高速の空気流によつてノズルから分散され、噴霧化効
果が達成される。このような噴霧化効果は米国特許第3
521817号明細書にも記載されており、この噴霧化
手段自体はこの発明の主要な要素では冫よいことが理解
されよう。タンク17から吸出される液体はタンクの底
部近傍のストレーナ一基部31を介し、可撓管32、流
量調節弁11そして管28を介して噴霧化手段26へ流
れる。こうして液体の液滴から形成され、微細に分解さ
れた噴霧は、第1図の矢印で示すように、多数のノズル
2rから噴出される。次に、流量調節升自体を第2〜5
図を参照して詳細に説明する。
弁は、径の大きな側壁34と径の縮小した側壁36とを
有する円筒状弁胴を具備し、小径側壁36の下方部分は
円錐形状であつて、弁座37を形成する。弁胴は弁座の
下方に、ホース32に嵌合する延長部分38を有する。
ホース32を延長部分38に締結するためにパット葡め
具(図示しない)を使用することができる。ハウジング
の大径部分は横方向の屑部または表面39によつて小径
部分から区分される。肩部39は第2図に示すようにカ
バー16と一体の部分とすることができ、あるいはカバ
ー16とは別個の中央に穴を有する円板とすることもで
きる。ハウジングの中央の縦方向の孔は、その下方端部
に流入口を有する。肩部39は直径方向に相対向した2
個の接合突部または突起42を具備する(第4図)。ハ
ウジングの中央孔内には弁棒43が収容され、弁棒は中
空であり、その中央孔の上方端部は弁棒の小径端部内の
流出口に終わる。この小径端部は適当な手段によつてホ
ース28の端部に締結される。弁棒の下方端部46は円
錐形状であり、円錐形状弁座37に対向して閉鎖する。
Oリング47は弁棒とハウジング孔との間に動的なシー
ルを形成する。弁棒を介する中央通路は弁棒の横方向の
通路48に連通しており、弁棒の円錐部分が円錐状弁座
37から上昇するとき、液体は弁座37、,通路48を
経て流出口44へ流れるようになる。弁棒43は更に肩
部39に隣接した環状フランジ51を具備し、このフラ
ンジ51は2個の同じカム表面52と53(第2及3図
)を有する。カム表面の各々は全表面のほと1800に
わたつて延び、その長さに沿つて最小の厚さから最大の
厚さまで一様に変化する。小さいデテント凹部とストツ
プ接合突部は2個のカム表面間の連接領域を限定し、デ
テント凹部54とストツプ接合突部56のそれぞれの一
方のみを第2及び3図に見ることができる。第3及び4
図に示すように、一個の接合突部42はカム表面52と
53の各々に載置され、弁棒43が回転させられるとき
に、このカム作動は弁棒43の垂直位置を移動させて、
円錐形状弁表面46を弁座37の方向へあるいは弁座3
7から離れる方向へ移動させる。第2及び3図に示すよ
うに、接合突部42がデテントノツチ54内に位置する
とき、弁部分46は弁座37に対して閉鎖される。弁棒
43が、弁棒43により保持される鋸歯状調節ホイール
61によつて、第3図に図示する方向に回転させるとき
、弁棒は弁座37から離れるように持ち上げられて、液
体は弁を介して流れることができるようになる。弁棒の
開放移動の量は、ホイール61そして弁棒43が回転さ
せられる距離に応じて直接的に調整することができる。
弁胴内に弁棒を保持するためのそしてカム表面52と5
3の各々をそれぞれの接合突部42に偏倚させるための
手段が設けられる。
有する円筒状弁胴を具備し、小径側壁36の下方部分は
円錐形状であつて、弁座37を形成する。弁胴は弁座の
下方に、ホース32に嵌合する延長部分38を有する。
ホース32を延長部分38に締結するためにパット葡め
具(図示しない)を使用することができる。ハウジング
の大径部分は横方向の屑部または表面39によつて小径
部分から区分される。肩部39は第2図に示すようにカ
バー16と一体の部分とすることができ、あるいはカバ
ー16とは別個の中央に穴を有する円板とすることもで
きる。ハウジングの中央の縦方向の孔は、その下方端部
に流入口を有する。肩部39は直径方向に相対向した2
個の接合突部または突起42を具備する(第4図)。ハ
ウジングの中央孔内には弁棒43が収容され、弁棒は中
空であり、その中央孔の上方端部は弁棒の小径端部内の
流出口に終わる。この小径端部は適当な手段によつてホ
ース28の端部に締結される。弁棒の下方端部46は円
錐形状であり、円錐形状弁座37に対向して閉鎖する。
Oリング47は弁棒とハウジング孔との間に動的なシー
ルを形成する。弁棒を介する中央通路は弁棒の横方向の
通路48に連通しており、弁棒の円錐部分が円錐状弁座
37から上昇するとき、液体は弁座37、,通路48を
経て流出口44へ流れるようになる。弁棒43は更に肩
部39に隣接した環状フランジ51を具備し、このフラ
ンジ51は2個の同じカム表面52と53(第2及3図
)を有する。カム表面の各々は全表面のほと1800に
わたつて延び、その長さに沿つて最小の厚さから最大の
厚さまで一様に変化する。小さいデテント凹部とストツ
プ接合突部は2個のカム表面間の連接領域を限定し、デ
テント凹部54とストツプ接合突部56のそれぞれの一
方のみを第2及び3図に見ることができる。第3及び4
図に示すように、一個の接合突部42はカム表面52と
53の各々に載置され、弁棒43が回転させられるとき
に、このカム作動は弁棒43の垂直位置を移動させて、
円錐形状弁表面46を弁座37の方向へあるいは弁座3
7から離れる方向へ移動させる。第2及び3図に示すよ
うに、接合突部42がデテントノツチ54内に位置する
とき、弁部分46は弁座37に対して閉鎖される。弁棒
43が、弁棒43により保持される鋸歯状調節ホイール
61によつて、第3図に図示する方向に回転させるとき
、弁棒は弁座37から離れるように持ち上げられて、液
体は弁を介して流れることができるようになる。弁棒の
開放移動の量は、ホイール61そして弁棒43が回転さ
せられる距離に応じて直接的に調整することができる。
弁胴内に弁棒を保持するためのそしてカム表面52と5
3の各々をそれぞれの接合突部42に偏倚させるための
手段が設けられる。
この手段は第5図に示すようにほとU字状の線ばね71
の形態であり、その中央部分72は連接端部73の面か
ら湾曲しそしてその自由端部74は下方に突出するよう
に形成されている。第4図に明瞭に示すように、ハウジ
ングの側壁部34は弦状に相対向した横方向の穴76と
77を具備する。これらの穴は部材71の脚部を受け入
れ、脚部の自由端部74はハウジング側壁部34の外方
表面に隣接して下方に延び、連接端部73は側壁部43
の反対側の外方表面に隣接して穴76と77間の距離に
またがる。部材71がこのように取付けられらとき、部
材71の中央部分72は下方に弾力的に歪曲した部材7
1を付勢し、第2図から明らかなように、中央部分72
はフランジ51の上方表面を押圧して、カム表面52と
53を接合突部42に係合するように偏倚させる。部材
71の弾力的な変形は更に脚部の自由端部74を穴76
と77の中で係止させる。作動に際して電動機21が励
起されると、噴霧化手段を介して流れる空気が流量調節
弁11を介してタンク17からノズル27へ液体を吸出
し、そして微細な液滴へ噴霧化された液体はノズル27
からミストまたは噴霧として噴出される。
の形態であり、その中央部分72は連接端部73の面か
ら湾曲しそしてその自由端部74は下方に突出するよう
に形成されている。第4図に明瞭に示すように、ハウジ
ングの側壁部34は弦状に相対向した横方向の穴76と
77を具備する。これらの穴は部材71の脚部を受け入
れ、脚部の自由端部74はハウジング側壁部34の外方
表面に隣接して下方に延び、連接端部73は側壁部43
の反対側の外方表面に隣接して穴76と77間の距離に
またがる。部材71がこのように取付けられらとき、部
材71の中央部分72は下方に弾力的に歪曲した部材7
1を付勢し、第2図から明らかなように、中央部分72
はフランジ51の上方表面を押圧して、カム表面52と
53を接合突部42に係合するように偏倚させる。部材
71の弾力的な変形は更に脚部の自由端部74を穴76
と77の中で係止させる。作動に際して電動機21が励
起されると、噴霧化手段を介して流れる空気が流量調節
弁11を介してタンク17からノズル27へ液体を吸出
し、そして微細な液滴へ噴霧化された液体はノズル27
からミストまたは噴霧として噴出される。
液体の流れは、ホイール61の位置付けにより達成され
る弁11の調節によつて精確に決定される。第6〜9図
には、流量調節弁の他の実施例を図示する。この流量調
節弁はコツプ形状で円筒側壁82と底部83とを有する
弁胴81を具備し、弁棒組立体84を収容する中央空所
を形成する。ほぼ長円形状の流入口86は底部83にそ
の縁部を接近して形成される。弁胴81の底部は、貯蔵
タンクに連通する町撓管32に嵌合するように流入口8
6部分で突出している。弁棒84は流出口を限定する縦
方向の中央孔81を有し、弁棒の上方端部88は噴霧化
手段26に連通するホース28に嵌合するように縮小し
た径を有する。
る弁11の調節によつて精確に決定される。第6〜9図
には、流量調節弁の他の実施例を図示する。この流量調
節弁はコツプ形状で円筒側壁82と底部83とを有する
弁胴81を具備し、弁棒組立体84を収容する中央空所
を形成する。ほぼ長円形状の流入口86は底部83にそ
の縁部を接近して形成される。弁胴81の底部は、貯蔵
タンクに連通する町撓管32に嵌合するように流入口8
6部分で突出している。弁棒84は流出口を限定する縦
方向の中央孔81を有し、弁棒の上方端部88は噴霧化
手段26に連通するホース28に嵌合するように縮小し
た径を有する。
弁棒は、その中央縦軸のまわりの弁棒の回転または角度
的位置を手動的に調節するための鋸歯状ホイール89を
有する。弁棒は、弁胴の側壁82の縁部を越して延び弁
棒91の上方端部上にかぎ状に湾曲された一体のやX弾
力性のある接合突起部90によつて、弁胴内に保持され
る。弁棒の大きな径を有する部分91は弁胴の中央空所
内で回転可能であり、弁棒の下方端部に隣接する弁胴上
のOリング92は弁棒上の挿入部分93と協働して弁棒
に対する密封支持面を形成する。弁棒の挿入部分93の
下方端表面は、・・ウジングの底壁83の表面と係合し
、切り込まれた領域または凹刻領域94(第8図)を有
する。凹刻領域94は、弁棒の中央孔87と交差し、そ
して弁棒中央孔87の中心軸から測つた動径ベクトル(
RadiusuectOr)が漸次増大するように形成
される。第8図に示すように、凹刻部分94の最小の動
径ベクトルに隣接した端表面93の部分、即ち端表面9
3の切り込まれていない部分、は弁棒が第8図の回転位
置にあるときには流入口86に重なり、流入口86を閉
鎖する。
的位置を手動的に調節するための鋸歯状ホイール89を
有する。弁棒は、弁胴の側壁82の縁部を越して延び弁
棒91の上方端部上にかぎ状に湾曲された一体のやX弾
力性のある接合突起部90によつて、弁胴内に保持され
る。弁棒の大きな径を有する部分91は弁胴の中央空所
内で回転可能であり、弁棒の下方端部に隣接する弁胴上
のOリング92は弁棒上の挿入部分93と協働して弁棒
に対する密封支持面を形成する。弁棒の挿入部分93の
下方端表面は、・・ウジングの底壁83の表面と係合し
、切り込まれた領域または凹刻領域94(第8図)を有
する。凹刻領域94は、弁棒の中央孔87と交差し、そ
して弁棒中央孔87の中心軸から測つた動径ベクトル(
RadiusuectOr)が漸次増大するように形成
される。第8図に示すように、凹刻部分94の最小の動
径ベクトルに隣接した端表面93の部分、即ち端表面9
3の切り込まれていない部分、は弁棒が第8図の回転位
置にあるときには流入口86に重なり、流入口86を閉
鎖する。
これが弁の閉鎖状態を限定する。この状態で弁棒の時計
方向の回転を制限するようにストツブ部が設けられる(
第8図には図示しない)。凹刻部分94によつて覆われ
ていない流入口86の面積の広さを調節するために、そ
して弁を介する流れを調節するために、弁棒はホイール
89によつて、例えば第9図に示す状態へ回転させるこ
とができる(第9図に示すように反時計方向に)。
方向の回転を制限するようにストツブ部が設けられる(
第8図には図示しない)。凹刻部分94によつて覆われ
ていない流入口86の面積の広さを調節するために、そ
して弁を介する流れを調節するために、弁棒はホイール
89によつて、例えば第9図に示す状態へ回転させるこ
とができる(第9図に示すように反時計方向に)。
凹刻部分が回転させられるとき、流入口86の開孔した
領域は増大する。最大動径の凹刻部分が流入口に一致す
るときに流入口の最大開孔の状態がもたらされる。この
装置は、弁の閉鎖から全開孔までの移動範囲が調節ホイ
ール89の回転のほとんど360範にわたつているので
、弁を介する流れを非常に精確に調節することができる
。噴霧化装置の他の要素と協働するこの弁の作動は、第
1〜5図を参照して説明したものと同様である。
領域は増大する。最大動径の凹刻部分が流入口に一致す
るときに流入口の最大開孔の状態がもたらされる。この
装置は、弁の閉鎖から全開孔までの移動範囲が調節ホイ
ール89の回転のほとんど360範にわたつているので
、弁を介する流れを非常に精確に調節することができる
。噴霧化装置の他の要素と協働するこの弁の作動は、第
1〜5図を参照して説明したものと同様である。
第1図は、この発明の流量調節弁を組込まれた噴霧発生
装置の側面図であり、第2図は、第1図に示す装置の流
量調節弁組立体の拡大した側断面図であり、第3図は、
第2図に示す弁棒カムの一部分の側面拡大図であり、第
4図は、第2図に示す弁ハウジングから弁棒組立体を取
り除いた上面図であり、第5図は、第2図に示す弁ばね
の斜視図であり、第6図は、弁組立体の変形を第2図と
同様に示す拡大した側断面図であり、第7図は、第6図
に示す弁ハウジングから弁棒組立体を取り除いた弁ハウ
ジングの上面図であり、第8図は、第6図の線8−8に
沿つた部分的な断面図で、閉鎖位置にある流量調節弁を
示し、第9図は、第8図と同様な図面であり、閉鎖位置
と全開放位置との間の位置にある流量調節弁を示す。 符号の説明、10・・・・・・噴霧発生装置、11・・
・・・・流量調節弁、17・・・・・・貯蔵部、21・
・・・・・電動機、22・・・・・・フアン、26・・
・・・・噴霧化手段、27・・・・・・流出ノズル、3
4,36・・・・・・弁胴、37・・・・・・弁座、3
9・・・・・・肩部、41・・・・・・流入口、43・
・・・・・弁棒、44・・・・・・流出口、48・・・
・・・横方向通路、51・・・・・・フランジ、52,
53・・・・・・カム表面、61・・・・・・調節ホイ
ール、71・・・・・・U字状線ばね、81・・・・・
弁胴、84・・・・・・弁棒、86・・・・・・流入口
、88・・・・・・流出口、89・・・・・・調節ホイ
ール、93・・・・・・端表面、94・・・・・・凹刻
領域。
装置の側面図であり、第2図は、第1図に示す装置の流
量調節弁組立体の拡大した側断面図であり、第3図は、
第2図に示す弁棒カムの一部分の側面拡大図であり、第
4図は、第2図に示す弁ハウジングから弁棒組立体を取
り除いた上面図であり、第5図は、第2図に示す弁ばね
の斜視図であり、第6図は、弁組立体の変形を第2図と
同様に示す拡大した側断面図であり、第7図は、第6図
に示す弁ハウジングから弁棒組立体を取り除いた弁ハウ
ジングの上面図であり、第8図は、第6図の線8−8に
沿つた部分的な断面図で、閉鎖位置にある流量調節弁を
示し、第9図は、第8図と同様な図面であり、閉鎖位置
と全開放位置との間の位置にある流量調節弁を示す。 符号の説明、10・・・・・・噴霧発生装置、11・・
・・・・流量調節弁、17・・・・・・貯蔵部、21・
・・・・・電動機、22・・・・・・フアン、26・・
・・・・噴霧化手段、27・・・・・・流出ノズル、3
4,36・・・・・・弁胴、37・・・・・・弁座、3
9・・・・・・肩部、41・・・・・・流入口、43・
・・・・・弁棒、44・・・・・・流出口、48・・・
・・・横方向通路、51・・・・・・フランジ、52,
53・・・・・・カム表面、61・・・・・・調節ホイ
ール、71・・・・・・U字状線ばね、81・・・・・
弁胴、84・・・・・・弁棒、86・・・・・・流入口
、88・・・・・・流出口、89・・・・・・調節ホイ
ール、93・・・・・・端表面、94・・・・・・凹刻
領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電動機駆動ファンが隣接する液体貯蔵部から液体を
比較的低流量で吸出し、そして液体を噴霧化手段へ噴出
する吸引空気流を形成し、調節可能な流量調節弁が前記
貯蔵部から前記噴霧化手段への液体の流れを制御する形
式の噴霧発生装置用の調節可能な流量調節弁において、
一端部に流入口を持つ中央の縦方向の孔と、前記孔の流
入端部に隣接した弁胴内に形成された弁座と、前記流入
口から離間し前記孔を取巻く弁胴内に形成された環状の
横方向の肩部とを有する弁胴と、前記孔の中に収容され
、その端部の一方は前記弁胴を越して延びかつその他端
部は前記弁座と協働する中空弁棒と、前記弁座の下流で
弁棒の中空内部と連通する前記弁棒内の横方向の通路と
、前記肩部に隣接した前記弁棒上の環状フランジと、前
記弁棒のほぼ180゜の回転によつて前記弁棒を前記弁
座に対して全閉鎖位置と全開放位置との間で軸方向に位
置付けるべく作動する前記肩部と前記弁棒フランジ上の
協働カム要素と、弁胴内の前記弁棒の回転の手動調節を
容易にするように弁胴の外部で前記弁棒の一部に保持さ
れる部材とからなることを特徴とする調節可能な流量調
節弁。 2 前記弁座とそれと協働する弁棒の端部とは円錐形状
であり、弁棒内の前記横方向の通路は弁棒の円錐形状端
部の直ぐ上方に位置付けられることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の調節可能な流量調節弁。 3 前記弁胴の下方端部と前記弁棒の上方端部は、液体
を前記弁へ流入させそして前記弁から流出させるべく可
撓ホースに嵌合するように形成されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の調節可能な流量調節
弁。 4 前記弁胴の側壁内の弦状に相対向した横方向の穴を
介して延びる弾性部材を有し、前記穴の中の前記弾性部
材の配置は、前記部材が穴の中に保持されそして前記弁
棒フランジを前記弁胴の肩部の方へ偏倚させるべく前記
弁棒フランジ上に力を作用させるように、前記部材を弾
性的に変形させることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の調節可能な流量調節弁。 5 前記弾性部材は、弦状に相対向した弁胴の前記穴を
介して延びそして前記弁棒の中央の縦方向の軸をまたが
るほゞU字状の線ばねであることを特徴とする特許請求
の範囲第4項に記載の調節可能な流量調節弁。 6 前記カム要素は前記弁胴の肩部に隣接した前記弁棒
フランジの面上の2個のカム表面からなり、カム表面の
各々はフランジ表面のほゞ180゜にわたつて延び、そ
の長さに沿つて最小の厚さから最大の厚さにまで一様に
変化しており、前記弁胴肩部上の2個の直径方向に相対
向する接合突部はそれぞれ前記カム表面の一方に係合す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の調節
可能な流量調節弁。 7 電動機駆動ファンが隣接する液体貯蔵部から液体を
比較的低流量で吸出しそして液体を噴霧化手段へ噴出す
る吸引空気流を形成し、調節可能な流量調節弁が前記貯
蔵部から前記噴霧化手段への液体の流れを制御する形式
の噴霧発生装置用の調節可能な流量調節弁において、中
央空所の一側縁部に接近した流入口を持つ中央空所を形
成するコップ形状の弁胴と、中央に縦方向の孔を有し、
かつ端部の一方に流出口を形成すべく前記弁胴を越して
延び、他端部には前記空所の底部に係合する端表面を有
して、前記弁胴空所に受け入れられる弁棒とからなり、
前記端表面は前記弁棒の中央孔と交差しそして弁棒の中
央孔の中心軸から測つて増大する動径ベクトルを有する
ように形成された凹刻領域を持ち、前記凹刻領域の最小
径に隣接する前記端表面部分が前記流入口に完全に重な
るときに前記弁棒の弁閉鎖位置を限定し、凹刻部分が流
入口上を移動するような弁棒の中央縦軸のまわりの前記
弁棒の回転は前記流入口の領域を漸次開孔して、前記弁
棒の回転位置に相応して前記流入口と前記流出口との間
の流れを調整することを特徴とする調節可能な流量調節
弁。 8 前記流入口に隣接した前記弁胴の端部と前記弁胴を
越して延びる前記弁棒部分は、液体を前記弁へ流入させ
そして前記弁から流出させるべく、可撓ホースに嵌合す
るように形成されていることを特徴とする特許請求の範
囲第7項に記載の調節可能な流量調節弁。 9 やゝ弾性的な延長接合突起部が前記弁胴内で前記流
入口と反対側の端部に形成され、前記延長接合突起部は
弁棒を弁胴内に収容状態に保持すべく前記弁棒に係合す
ることを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の調節
可能な流量調節弁。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US000000907882 | 1978-05-19 | ||
| US05/907,882 US4177949A (en) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | Fog generating apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54153316A JPS54153316A (en) | 1979-12-03 |
| JPS5911351B2 true JPS5911351B2 (ja) | 1984-03-14 |
Family
ID=25424800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54060998A Expired JPS5911351B2 (ja) | 1978-05-19 | 1979-05-17 | 調節可能な流量調節弁 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4177949A (ja) |
| JP (1) | JPS5911351B2 (ja) |
| AU (1) | AU531202B2 (ja) |
| CA (1) | CA1101381A (ja) |
| GB (1) | GB2022218B (ja) |
| IL (1) | IL57097A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE422359B (sv) * | 1978-09-13 | 1982-03-01 | Gambro Dialysatoren | Kopplingsanordning for slangar eller liknande |
| DE3136895A1 (de) * | 1981-09-17 | 1983-03-31 | Philips Patentverwaltung Gmbh, 2000 Hamburg | "vorrichtung zum verdampfen von ausgangsstoffen fuer die reaktive abscheidung aus der gasphase" |
| FR2520836A1 (fr) * | 1982-01-29 | 1983-08-05 | Matburn Holdings Ltd | Valve de vidange |
| US4637420A (en) * | 1985-12-16 | 1987-01-20 | United Technologies Corporation | Metering valve |
| US6113071A (en) * | 1998-12-21 | 2000-09-05 | Bossard; Peter R. | High temperature gas flow rate restrictor device |
| US6253579B1 (en) * | 1999-03-24 | 2001-07-03 | Libbey Glass Inc. | Valve hamper assembly |
| JP3786164B2 (ja) * | 1999-06-18 | 2006-06-14 | 日本電産サンキョー株式会社 | バルブ駆動装置 |
| USD473935S1 (en) | 2001-09-26 | 2003-04-29 | Deere & Company | Cap surface |
| US7464830B2 (en) * | 2004-06-08 | 2008-12-16 | Rieke Corproation | Closure assembly for a container |
| US7798474B2 (en) * | 2008-03-05 | 2010-09-21 | Curtis Dyna-Fog, Ltd. | Ignition system for a pulse fog generator |
| USD751178S1 (en) | 2014-07-29 | 2016-03-08 | James Gibson | Portable mist generation apparatus |
| EP4567313A1 (en) * | 2023-12-06 | 2025-06-11 | Tatsuno Corporation | Flow rate regulating valve |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1423418A (en) * | 1922-07-18 | Assiffktob | ||
| CH102094A (de) * | 1923-02-12 | 1923-11-01 | Schatz Hochstrasser Severin | Wasserhahn. |
| US2705171A (en) * | 1952-08-26 | 1955-03-29 | Z & W Machine Products Inc | Fog spray applicator |
| US3476144A (en) * | 1968-02-02 | 1969-11-04 | Coastal Dynamics Corp | Saliva ejector shut-off device for dental units |
| DE2022473A1 (de) * | 1970-05-08 | 1971-11-25 | Roehrig Maria Leipold Geb | Absperr- und Regulierventil fuer Schlaeuche |
-
1978
- 1978-05-19 US US05/907,882 patent/US4177949A/en not_active Expired - Lifetime
-
1979
- 1979-04-03 CA CA324,753A patent/CA1101381A/en not_active Expired
- 1979-04-09 GB GB7912448A patent/GB2022218B/en not_active Expired
- 1979-04-12 AU AU45980/79A patent/AU531202B2/en not_active Ceased
- 1979-04-20 IL IL57097A patent/IL57097A/xx unknown
- 1979-05-17 JP JP54060998A patent/JPS5911351B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4598079A (en) | 1979-11-22 |
| GB2022218A (en) | 1979-12-12 |
| GB2022218B (en) | 1982-07-14 |
| AU531202B2 (en) | 1983-08-11 |
| CA1101381A (en) | 1981-05-19 |
| US4177949A (en) | 1979-12-11 |
| IL57097A (en) | 1981-12-31 |
| IL57097A0 (en) | 1979-07-25 |
| JPS54153316A (en) | 1979-12-03 |
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