JPS59114982A - ビデオデイスク記録装置 - Google Patents

ビデオデイスク記録装置

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JPS59114982A
JPS59114982A JP57224695A JP22469582A JPS59114982A JP S59114982 A JPS59114982 A JP S59114982A JP 57224695 A JP57224695 A JP 57224695A JP 22469582 A JP22469582 A JP 22469582A JP S59114982 A JPS59114982 A JP S59114982A
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JP
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signal
circuit
disk
recording
motor
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JP57224695A
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Yuji Hayakawa
裕二 早川
Toru Kusuda
楠田 透
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Teac Corp
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Publication date
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Publication of JPS645511B2 publication Critical patent/JPS645511B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B27/00Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
    • G11B27/10Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
    • G11B27/19Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/20Driving; Starting; Stopping; Control thereof
    • G11B19/28Speed controlling, regulating, or indicating
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B27/00Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
    • G11B27/02Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
    • G11B27/022Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
    • G11B27/026Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on discs

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Optical Recording Or Reproduction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、ディスクにビデオ信号を例えば光学的に記録
する装置に関し、更に詳細には1枚のディスクにビデオ
信号を断続的に記録する際に都合の良いディスク記録装
置に関する。 従来技術 未記録ディスクにビデオ信号を光学的に記録する場合に
は1回転しているディスクに変調光ビームを投射し、同
心円状又は渦巻状トラック形態となるように走査する。 ところで、NTSC方式の複合ビデオ信号の場合には、
jフィールド毎に垂直同期信号を含んでいるので、ディ
スクの1回転を】フレームに対応させると、半周毎に垂
直同期  ;信号か記録されることKなる。今、ディス
クのトラックの始端から終端まで連続的に複合ビデオ信
号を記録したと丁れば、比較的正確に垂直同期信号の記
録領域が揃5が、記録ントラックの途中で一旦停止し、
再び記録を開始した場合には、垂直同期信号の記録領域
を前の記録に於ける垂直同期信号の記録領域に揃えるこ
とが困難であった。このため、記録ディスクを再生する
と、記録の継ぎの部分で同期ずれが生じ、再生画像に乱
れが生じた。上述の如き欠点を解決するために1本願発
明者は特願昭56−49005号及び%願昭56−71
426号で記録信号の同期信号を揃えることが可能な記
録方式を提案した。 ところで、上記の新しい記録方式に於いて、記録開始時
には垂直又はフレーム同期信号に同期するようにディス
クモータを制御し、記録中は水平同期信号に同期するよ
うにディスクモータを制御することが望ましい。このた
めには、ディスク又はターンテーブル等にディスクの円
周上の一定位置を検出する装置を設け、ディスク上の一
定位置をフレーム同期信号に同期させることが要求され
ると共に、ディスクモータの回転速度検出層仮数信号を
水平同期信号に同期させることが要求される。上述の如
き要求を光足するように記録装置を構成すると、記@ケ
断続的に行っ℃も垂直*#消去期間をディスクの1司−
角度位置に揃えることが出来る。ところが、ディスクの
位置検出信号と回転速度検出周波数信号とを同期させる
ことは困難であり、結局、先の記録と佐の記録との間に
】H(水平走査期間μげの位相ずれが生じる恐れがあっ
た。 発明の目的 そこで1本発明の目的は、先の記録の同期信号と後の記
録の同期信号とをディスクの同一回転角度位置に正確に
合せることが出来るディスク記録装置ヶ提供すること!
Lある。 発明の構成 上記目的ン達成するための本発明は、記録媒体ディスク
を回転するためのディスク駆動モータと。 前記ディスクに複合ビデオ信号な記録するための記録ヘ
ッドと、前記ディスクと前記記録ヘッドとの間に前記デ
ィスクの半径方向の相対的送りを生じさせるための半径
万同送り装置と1回転駆動中の前記ディスクの円周方向
に於ける一定位置ン前記ティスク又は前記ディスクと共
に回転する部分から検出する回転位置検出装置と、前記
複合ビデオ信号の垂直同期信号又はフレーム同期信号に
同期した垂直又はフレーム同期基準信号を検出又は発生
する垂直又はフレーム同期基準信号回路と。 前記回転位置検出装置から得られる位置検出信号と前記
垂直又はフレーム同期基準信号との位相差に対応した電
圧を発生する垂直又はフレーム同期用位相比較回路と、
前記モータの回転に対応した速度検出周波数信号を発生
するモータ回転速度検出器と、前記モータ回転速度検出
器から得られる前記速度検出周波数信号を前記回転位置
検出装置から得られる前記位置検出信号に同期させるよ
うに補正した補正速度検出周波数信号音形成する補正速
度検出周波数信号形成回路と、前記複合ビデオ信号の水
平同期信号に同期した水平同期信号信号ン検出又は発生
する水平同期基準信号回路と。 前記補正速度検出周@数信号と前記水平同期基準信号と
の位相差に対応した電圧を発生する水平同期用位相比較
回路と、記録開始初期には前記垂直又は7レ一ム同期位
相比較回路の出カン選択し。 次に前記水平同期用位相比較回路の出力を選択するスイ
ッチ回路と、前記スイッチ回路の出力に基づいて前記位
置検出信号と前記垂直又を了フレーム同期基準信号との
位相差、又は前記補正速度検出周波数信号と前記水平同
期基準信号との位相差を零にするように前記モータン駆
動するモータ駆動回路と、vAmL、、たビデオディス
ク記録装置に係わるものである。 発明の効果 上記発明によれば補正速度検出周波数信号形成回路を設
け、これにより、速度検出周波数信号を位置検出信号に
同期させるように補正するので。 先に記録した同期信号と後に記録した同期信号とtディ
スクの所定角度位置上に正確に合せることが可能になる
。 実施例 次に図面ン参照し℃本発明の実施例に係わるビデオディ
スク記録装置について述べる。 第1図に示す光学式記録装置に於いて
【丁、記録媒体デ
ィスク+11 ’に回転するための回転駆動装置として
、ターンテーブル(2)と直流モータ(31とが設けら
れている。また点線で囲んで示す光学自己録ヘッド(4
)ヲ丁、レーザ光源t57と光変調器+61と集光レン
ズ(7)とン含む。セし11元変調器(6)に(丁、ビ
デオ信号供給回路(榔から供給されるNTSC方式のビ
デオ信号が周波数変調回路(9)で周波数変調波に変換
されて供給される。従ってヘッド(4)力)ら変−光ピ
−ム嘘ディスク(11Vc投射され、変調光ビームに対
応した記録が生じる。尚ヘッド(4)に牛径方向送り装
置(101が連結されているので、記録の進行に応じて
ヘッド(4〕が半径方向に送られ、第3図に示すように
ディスク(1)に渦巻状トラックTRが生じる。 ぼた図示はされていないが、光ビーム通路中に配置され
た回動ミラーでトラッキング制御するようvcなってい
る。この実施例ではヘッド(4)の送りによって渦巻状
トラックを形成しているが、同心円状トラックを形成し
又もよいし、またヘッド(41ケ送らずにディスク+I
J Yその半径方向に送ることによって渦巻状又は囮心
円状トラックヶ形成してもよい。 ディスク+IJ及びモータ(3)ヲ定速駆動側御するた
めに、モータ(3)に直列に電圧調整用の側御電子とモ
ータ制御用トランジスタαDにサーボ制御信号を供給す
るために、このトランジスタ(111のベースにモータ
駆動回路(121が結合されている。尚、この駆動回路
a々は、一定回転速度に対応した基準電圧を付与する基
準電圧源住専と、この基準電圧と入カライン圓に得られ
る制御電圧とを比較し、その差の出力を発生する差動増
幅器(151と、差に対応し、たサーボ制御信号な発生
する増幅器−とt含み、基準電圧と制御電圧との差を零
にするようなサーボ制#信号をトランジスタaDのベー
スに供給する。 ディスク(11及びモータ(3)の回転速度を検出する
ための速度検出回路αDは、モータ(3)に結合された
【 速度検出回路と、この速度検出器a8から得られる速度
に対応した速度検出周波数信号を直流電圧に変換する周
波数−電圧変換器a9と、増幅器(7)とから成り1回
転速度に対応した直流1tlJ御電圧ケ発生する。この
速度検出電圧卸と比較増幅回路112+との間VC第1
の選択スイッチ回路e〃が設げられているので、速度検
出電圧はスイッチ回路(211がオンの期間のみ駆動回
路1121 K *給される。尚速度検出回路はモータ
(31が一定回転速度に制御されている時に。 ]旧水平走査期間63.5μs)の周期でノく□ルス列
ン発生するように形成され工いる。 のけ安定化電圧供給回路であり、直流電源E。 安定化制御用トランジスタQ1.電圧検出分圧用抵抗R
+、 R*−比較増幅用トランジスタQ!、基準用ツェ
ナーダイオードZD、ペース電流ン流丁ための抵抗Ra
 Y含み、モータ(3;が一定回転速度で回転し℃いる
時に速度検出電圧住9から得られる出力電圧に実質的に
等しい固定電圧を供給する。尚ごの安定化電圧供給回路
のと駆動回路σりとの間には第2の選択スイッチ回18
rj3が接続されているので、このスイッチ回路(ハ)
がオンの期間のみ、安定化電圧が供給される。更に詳細
には、第1のスイッチ回路(I!ulと第2のスイッチ
回M(ハ)とは反対動作するようvcm成されているの
で、第1のスイッチ回路&llがオフの期間[第2のス
イッチ回路關がオンVCなって安定化電圧即ち固定電圧
を供給する。 ところで、モータ(3) k単に定速駆動するのみであ
れば、速度検出回路(171の出力に基づく制御のみで
よい。しかし、ディスク(IIの]回転中の位置及び回
転ムラまで考慮して制御する場合には1位相制御をしな
ければならない。ごのため1回転位置検出装置(至)及
び水平同期制御系が設けられている。 回転位置検出装置−は発光素子(ハ)と受光素子(2f
ilと増幅器&7Jと乞含み、ディスク(1)の裏面の
一定位置に設けられた反射面時の通過を検Ij3する。 この采施例ではディスク(fJVc被検出被検上部反射
面@を設げたが、ターンテーブル(2〕又はモータ(3
)の一定置周位置に設は又もよい。また光学的検出によ
らずに磁気的又は電気的に回転位置を検出してもよいO 回転位置検出信号と比較するための基準信号を発生する
フレーム同期基準信号回路(ハ)は、ビデオ信号供@回
路(8)から得られる複合ビデオ信号から同期信号分離
回路間で分離した垂直同期信号に基づいてjフレームで
】パルスを発生するものである。即ちディスクil+の
】回転に対応して] /(ルスを発生するものである。 (31t ff 7 L/ −A 同期f相比較回路で
めり、フレーム同期基準信号回路c!lと回転位置検出
装置(241とに接続された位相比較器c(2と、増@
器□□□とから成り、基準信号と回転位置検出信号との
位相を比較し。 位相差に対応した電圧ン発生し、これ乞躯動回路(12
1VC供給する。尚、フレーム同期位相比較回路6υと
駆動回ua’aとの間VCは第1の仔相制御出方選択ス
イッチGが設けられているので、フレーム同期位相比較
出力f丁選択された時間のみ1lflJ # Kオリ用
される。 批1は水平四則基準信号回路であり、同期信号分離回路
山で分離された水平同期信号の周期に対応した周期でパ
ルスを発生する。u7)は水平同期位相比較回路であっ
て、基準信号同8c161から付与され   ′る水平
同期基準信号と速度検出器α榎から約IH間隔で得られ
る速度検出周波数信号音補正速度検出周波数信号回路6
饋で補正した信号との位相比+112馨行う位相比戦器
開と、増幅器141Jとから成る。この水平同期位相比
較回路6ηの出力は第2の位相制御出力選択スイッチ(
4υを通して駆動回路a21vc結合され℃いる。この
実施例の場合、第2の位相制御出力選択スイッチ(41
)はスイツf′田と反対動作するように構成されており
、フレーム同期位相゛比戦回路C411の出力で同期駆
動状態が得られた後にオンになって、水平同期位相制御
回l118を形成する。 補正速度検出周波数信号形成回路c(1は速度検出器−
から出力される速度検出周波数g!1号を回転位置検出
装&(2)から得られる位置検出信号に同期させるよう
に補正する回路である。このため、この信号形成回路6
建には位置検出装置0委の出力ラインが接続され且つ遅
延回路關ン介して同期検出系の駆動回路−の出方ライン
が接続されている。 t43は同期検出回路であって、フレーム同期基準信号
と回転位置検出信号との同期を検出する回路である。こ
の同期検出回路(4りの出刃は駆動回路(旬を介して第
1及び第2のスイッチ回路シυ關の制御端子に結合され
ている。讐だ駆動回路(441の出方段に遅延(ロ)路
□□□が設けられ、この出力ライン(421が一対の選
択スイッチr3”J(4Hの制御端子に結合されている
。尚遅延回路H51の遅延時間は遅延回iaaの遅延時
間よりも長く設足されている。遅延回i’! +451
の出力ライン(鉤は記録開始制御装置(471に結合さ
れているので、フレーム同期基準信号と回転位置検出信
号との同期がとられ、一定時間経過すると、記録開t!
8割御装置(4ηが動作し、記録が開始される。!た半
径方向送り装置1(101も作動する。記録開始制御装
置(47Jはブランジャンレノイド(481とシャッタ
taalトから成り、ブランジャンレノイド(4&が位
相差検出信号に応答して作動した時に記録光ビームの通
路からシャッタ149) ’に除去し、記録を開始する
ように構成されている。 次に、補正速度検出周波数信号形成回路例を第3図及び
第4図を参照して説明する。第3図の速度検出器α〜は
84図は)に示すデユティ比50%の矩形波出力音モー
タ(3)の速度に応じて発生する。 第4図ではモータ(3)の駆動開始時の状態を示してい
るので、初期vcは一定の周期で速度検出周波数信号が
発生していないが、モータ(3)が所定回転速度になる
と、]Hの周期でパルスを発生する。速度検出周波数信
号は波形整形回路6Iで第4図(3する。 511 +x パルス発生FJ 路であり、クロックパ
ルスヲ作るためにサブキャリアの3.58 MHz (
DパルスY送出する(口)路である。152は1//8
分周器であり、パルス発生回路C)IIの3.58 M
Hz k ’7B Ic分周シテ447.5kHzのク
ロックパルスを得るものである。 (53Iは速度検出周波数信号と位置検出信号との位相
差を記憶するための8ビツトカウンタである。このカウ
ンタ531位置検出値号、同期検出信号、速度検出周波
数信号、クロックパルスに基づいて制御するため[,7
リツグフロツプf541(551,AへDゲートω、及
びインヒビットANDゲー) 671681691がッ
、、fうゎ工いう。             (再生
を開始すると、ディスクが回転し1位置検出信号(至)
から第4図(EIVc示す位置検出信号が]回転】パル
スの割分で発生する。しかし1位置検出装置(至)に結
合されたANDゲートωは起動時に阻止
【オフ)状態で
めるので1次段の7リツプ70ング(ト)はセットさ;
rtない。ANDゲート印のもう一万の入力は7リツブ
フロツグーと遅延回路(至)と駆動側[1441とン介
して同期検出回路(4yVc結合されているので、第4
図の)で点線で示す如< 1.時点でフレーム同期検出
信号が発生し、これがTDの遅延を有してto時点で7
リツプ70ツブ刺にセット信号として入力し、このフリ
ップフロラ154IのQ出力が高レベルvcなるfでは
位置検出信号を丁ANDゲート(ト)から出力されない
。tl1時点で遅延同期検出毎号が発生し、フリップフ
ロップ541がセットされると、11時点で発生する第
4図[F]の位置検出信号はANDゲー)561通過し
、7リツプフロツグ155!奮セツトする。従って、7
リツプフロツグ印のQ出力は位置検出信号が発生するt
□時点で低レベルかう高レベルICなり、インヒビツ)
ANDゲー) 6’l) 68169は禁止状態となる
。 カウンタ盤のクロック入力端子CKB分周器52にゲー
トr58を介して接続され、カウンタ6(資)のセット
端子Sはゲート57) ’に介して波形整形回115(
501に接続され、カウンタ[株]のリセット端子Rは
ゲート鰻ン介して波形整形回i2i曽に接続され、セッ
ト端子S−1)K低レベルの時にクロックパルスの入力
が可能VCなり、リセット端子Rが高レベルの時にリセ
ットされるように構成されている。第2図の回路に於い
″′c、lW1期検出信号が18時点で発生し、制御系
が安定した111時点で遅延同期検出信号が発生した後
の最初の位置検出信号で7リツプフロツグ551がセッ
トされるt□時点以前ではインヒビットANDゲー) 
157) 15B時が信号伝送状態にあるので、8ビツ
トカウンタQは第4図[F]1の波形整形信号の高レベ
ルによってリセットされ1次の低レベル期間に分局器t
52のグロックパルスを読み込み、第4図(0に説明的
に示すような計数ヲ繰返丁。従ってt。 時点で位置検出信号が発生する直前のt、〜t1゜時点
に於いても、第4図Q31の波形整形信号が高レベルに
なるので、インヒビットANDゲート鵠の出力でメモリ
用カウンタQがリセットされる。そし℃、@形整形出形
出力1゜時点で低レベルになると。 カウンタQがインヒビットANDゲート67)の低レベ
ル出力でセット状JiiIVc制御され1分周器62の
クロックパルスの計数ン開始する。しかる後、t□時点
で位置検出信号が第4図■に示す如(発生すると、フリ
ップ70ツブ(ト)がセットされ、このQ出力が高レベ
ルになる。従って、インヒビットANDゲー)57)6
81(51は禁止状態となり、メモリ用カウンp 53
 Oカウント動作が停止する。これにより。 tl。〜t、。)期間TAのクロックパルス数カカウン
タ531に記憶される。 −は8ビツトのアップ・ダウンカウンタであって、その
プリセット端子がメモリ用カウンタ(531vc接続さ
れ、そのダウン入力端子Illが分周器152)の出力
に結合され、七のロード端子−が波形整形回路6Iの出
力に結合されている。ロード端子16りは第4図[F]
l示す妓形整形回路凶の出力の高レベルに応6い71.
ヨヵウ2□。、カラ21い  iアップ・ダウンカウン
タMKプリセットさせる機能馨有する。従って、44図
のtlj〜t14期間にアップ・ダウンカウンタ−にメ
モリ用カウンタQのカウント値NAが省き込まれる。ロ
ード端子I2の信号が低しベ/1zVcなると、ダウン
カウント状態となり、アップ・ダウンカウンタ−はプリ
セットされたカウント値NAヲ順次に減少させるように
分局器521のクロックパルスン酸り込む。これにヨリ
。 アップ・ダウンカウンタ−のカウント値は波形整形パル
スの立下り時点114から時間TAだけ経過した時点t
□で零カウントとなり、ポロー出力が第4図(GK示す
ように得られる。即ち、零カウント時にクロック幅の−
の出力パルスが得られる。このような動作は波形整形パ
ルスが発生する毎に得られる。第4図(Gl示す補正速
度検出周数数信号は、第4図Bの波形整形された速度検
出周波数信号の位相ンTAだけシフトしたものであり、
結局。 t1!時点の位置検出信号音基準にして周期T即ち]H
で発生する周波数信号である。 第1図に於ける位相比較器c+21cmはいずれもサン
プル・ホールド型の位相比較器であり、いずれも第5図
に原理的に示すように構成されている。即ち基準信号を
微分てる微分回路DFrと、微分パルスでオンするトラ
ンジスタQ1と、定′i1.流源工と。 定電流源工から供給される電流で光電されて仙斜電圧ケ
発生し、トランジスタQ1のオンで放電するコンデンサ
C1bサンプリングスイツチSWがオンの期間に於ける
コンデンサCIの電圧馨ホールドするコンデンサC3と
、検出した位置検出信号又は補正速度検出周波数信号を
微分してサンプリングスイッチSWをオンにする微分回
路DF宜と、コンテンサC2の電圧を出力する電界効果
トランジスタFETとン含み、基準信号と検出された周
波数信号との位相差に対応した直流電圧を出力する。 次に1MJ図のg&t vcよる記録方法及び動作につ
いて述べる。ディスク(1)に記録ン形成する際には1
例えばフォトレジスト層ヲ有するディスク(1)ンモー
タ(3)にて回転する。この際、第】のスイッチ回路(
Jll’にオン状yglVC保ち、男2のスイッチ回路
(ハ)ンオフ状態に保つ。この結果、モータ(3)及び
ディスク+l+は速度制御即ち周波数制御されて一定回
転速度になる。これと共に1回転位置検出装置(2勾か
らディスク+11の一定位置に対応して1回転で]パル
スが発生し、これが位相比軟回路r3υと位相差換出回
#IJ14カとの入力となる。またビデオ信号供給回路
(8)から供給される複合ビデオ信号から分離された垂
直同期信号に基づくフレーム同期基準信号が位相比較回
路621と同期検出回路u4とに入力する。 速度検出回路(L7)の出力によってモータ(3Jの速
度制御が行われても、フレーム同期基準信号と回転位置
検出信号との位相が必ずしも一致していないので、この
位相差が零となるようにフレーム同期位相比較回路cl
]Jの出力電圧を速度検出信号電圧KN畳してモータ駆
動回路σ2の入力とする。この結果。 フレーム同期基準信号と回転位置検出信号との位相が一
致するよプな制御となり、モータ(3)の起動から少し
時間が経過すると、同期検出回路(44から同期検出信
号が得られ、第1のスイッチ回路(2]Jが1′K“Q
h 1K2(D−X4 y−1−[11″1′“48・
  (このため、速度検出電圧に代って安定化電圧供給
回路のから安定化電圧即ち固定電圧がモータ駆動回路α
りに供給される。安定化電圧は正常状態での一定回転速
度に対応した速度積出回wJaηの出力電圧に実質的に
等しくなるように予め設定されているので、第1及びW
J2のスイッチ回路IJII(ハ)の切換が行われても
、モータ1ilt 1illの乱れは実質的に生じない
。また帰還による速度制御は停止しても、フレーム同期
基準信号と位を検出信号とによる位相制御は継続されて
いるので、モータ(3)及びディスク(1)は一定回転
速度ン保つように制御される。 −万、補正速度検出周波数信号形成回86鐸でIま。 第6図■に示す速度検出周波数信号を第6−[F])に
示す補正速度検出周波数信号に補正する。j211ち。 同期検出出力略ρ)ら同期検出信号が発生すると。 これが駆動回路部と遅延回路(ト)とを介し又補正速度
検出信号形成回路いりに入力し、これに応答して補正量
の記憶がなされ、第6図(’IIc示す位置検出信号と
M6図の)に示す速度検出周波数信号との位相差即ち時
間差TAを解消するように第6図0のパルスが第6図[
F]l示すようにシフトされる。尚。 第6図(0の位置検出信号は、第6図(A)vc示すフ
レーム同期基準信号及び第6図(Bll’(示す水平同
期基準信号に同期されているので、結局、補正速度検出
周波数信号は水平同期信号に同期する。同期検出回路時
の同期検出出力は遅延回8旧を介して第J及び第2の選
択スイッチC351(4D K供給され、第1の選択ス
イッチめに代って第2の選択スイッチ(4υがオンVC
なり、水平同期位相比較回路6nの出力がモータ駆動回
路時に付与され、精度の高い位相制御に移る。また遅延
回路U〜の出力に基づいてシャッタ曲が開き、変調光ビ
ームによる記録が開始される。また半径送り装置(10
1が作動し、半径方向の送りが開始される。 上述の如き記録を中断して、再び記録を開始する場合に
も全く同一の動作となる。従って、中断前後に於いて第
6図((?lの位置検出信号Knして垂直同期信号のみ
ならず水平同期信号も常に一定の位置関係を保って記録
することが可能vcなる。このため、第2図に示す如(
ディスク(1)上に記録トラックTR’に形成子れば、
記録の中断に無関係に垂直同期信号■sが一直線上に正
確に配列される。 上述から明らかなように1本実施例VCは次の利点があ
る。 (イ)補正速度検出周波数信号形成回路山を設けてtt
+lJ御するので、記録の中断した後ic]Hのずれが
生じない状態で垂直同期信号vS′1に:ディスク+I
Jの一定角度位置に揃えることが出来る。従って再生時
に画像が乱れな(なる。 (ロ)同期状態が検出されたら、まず、スイッチ回路は
とのとの切換が行われ1次lC遅延回m (451の出
力でスイッチG351と+411との切換が行われるの
で。 記録開始lでのモータ制(11i11Y円渭に行うこと
が可WF:VCなる。 (ハ)同期検出がされた後VCは、安定化電圧供給回路
のから安定比電圧を供給するので、速度検出回路α7)
に於いて温度変化又は経年変化による検出電圧の変1ヒ
が生じても、これに無関係に位相制御ン行うことが出来
る。 (柵 安定化電圧供給回路@の温度特性が例えば  (
ツェナーダイオードZDの特性によって1位相比較回路
c31+及びCηの温度特性と逆になるように設定され
ているので1例えば温度変化によって位相比較回路C3
11又はc3Dの出力電圧が高くなると、安定比電圧供
給回路■2の出力電圧が下り、電圧の打消し合いが生じ
、温度変化によって制御のずれが生じな(なる。もし、
速度検出回路(17)による制御を継続し、温度又は経
年変化によるずれで一定回転速度の時に所定の出力電圧
が得られないと1位相制御に於ける動作点がすれた状態
となり、結果として位相ずれが生じる。 変形例 本発明は上記実施例に限定されるものではなく。 例えば次の変形例が可能なものである。 (al  ディスク111又(丁ターンチー7°ル(2
)[180度間隔で2箇所に反射面間のような被検出部
7設け、基準信号回路(ハ)からも】フィールド毎に垂
直同期信号に同期した基準信号ン発生させ又もよい。 (bl  回転位置な検出するための被検出部を垂直同
期信号記録領域に一致させず1例えば第2図に示す9口
(垂直同期信号VSと90度の角度差を有する部分に反
射面t28a)を設けてもよい。このような場合には、
基準信号回路の又は回転位置検出回路&41等に移相回
路乞設けて電気的に位相比較回路糸及び同期検出回路系
の位相ン調整する。また応答遅れに相当する分たけ反射
面[28a)の位置を垂直同期信号記録領域VSから離
らかしてもよい。 (cl  光字的記録に限らず1例えば磁気記録にも適
用可能である。 (di  記録開始制御装を關をシャッタt491を制
御するようVC構成せずに、光源(′5]又は光変調器
(6)又はビデオ信号供給ライン等ン側御するようにし
てもよい。 (el  水平同期基準信号の周期YIHとせずに複数
Hとしてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本尭明の実施例に係わる記録装置馨示すブロッ
ク図、第2図は第1図のディスクを説明的に示す平面図
、第3図はMJ図の補正速度検出周波数信号形成回路を
示すブロック図、第4図は第3図の(Alへ(0点の状
態ン示す波形図、第5図は第1図の位相比I12器を説
明的に示す回路図、第6図は第1図の(Alへ[F]点
の状態を示す波形図である。 (1)・・・ディスク、(3)・・・モータ、 Q81
・・・速度検出器。 ■4・・・位置検出装置、(ハ)・・・フレーム同期基
準信号回路、061・・・水平同期基準信号回路、c3
acw−・・位相比較器、關・・・補正速度検出周波数
信号形成回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)記録媒体ディスクを回転するためのディスク駆動
    モータと。 前記ディスクに複合ビデオ信号を記録するための記録ヘ
    ッドと。 前記ディスクと前記記録ヘッドとの間に前記ディスクの
    半径方向の相対的送りを生じさせるための半径方向送り
    装置と。 回転駆動中の前記ディスクの円周方向に於ける一定位t
    v前記ディスク又は前記ディスクと共に回転する部分か
    ら検出する回転位置検出装置と。 前記複合ビデオ信号の垂直同期信号又はフレーム同期信
    号に同期した垂直又はフレーム同期基準信号を検出又は
    発生する垂直又はフレーム同期基準信号回路と。 前記回転位置検出装置から得られる位置検出信号と前記
    垂直又はフレーム同期基準信号との位相差に対応した電
    圧を発生する垂直又はフレーム同期用位相比較回路と、 前記モータの回転に対応した速度検出周波数信号ケ発生
    するモータ回転速度検出器と。 前記モータ回転速度検出器から得られる前記速度検出周
    波数信号を前記回転位置検出装置から得られる前記位置
    検出信号に同期させるように補正した補正速度検出周波
    数信号を形成する補正速度検出周波数信号形成回路と。 前記複合ビデオ信号の水平同期信号に同期した水平同期
    基準信号を検出又は発生する水平同期基準信号回路と。 前記補正速度検出周波数信号と前記水平同期基準信号と
    の位相差に対応した電圧を発生する水平同期用位相比較
    回路と。 記録開始初期には前記垂直又はフレーム同期位相比較回
    路の出力を選がし1次に前記水平同期基準信号回路の出
    力を選択するスイッチ回路と。 前記スイッチ回路の出力罠基づいて前記ぜ相検出信号と
    前記垂直又はフレーム同期基準信号との位相差、又は前
    記補正速度検出周波数信号と前記水平同期基準信号との
    位相差ン零にするように前記モータを駆動するモータ駆
    動回路と。 ン具備したビデオディスク記録装置。
JP57224695A 1982-12-20 1982-12-20 ビデオデイスク記録装置 Granted JPS59114982A (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57189347A (en) * 1981-05-14 1982-11-20 Teac Co Information signal recording device

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS57189347A (en) * 1981-05-14 1982-11-20 Teac Co Information signal recording device

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