JPS5911502A - 電源オフ検知回路 - Google Patents
電源オフ検知回路Info
- Publication number
- JPS5911502A JPS5911502A JP57118550A JP11855082A JPS5911502A JP S5911502 A JPS5911502 A JP S5911502A JP 57118550 A JP57118550 A JP 57118550A JP 11855082 A JP11855082 A JP 11855082A JP S5911502 A JPS5911502 A JP S5911502A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iil
- power
- block
- gate
- signal
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
- H03K17/602—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors in integrated circuits
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- Logic Circuits (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明Cゴ、IILロジック素子を有するICニオいて
、一部ブロックのIIL用電原電源フになったこと乞検
知し、他ブロックにその情報を伝達する電源オフ検知回
路に関するものである。
、一部ブロックのIIL用電原電源フになったこと乞検
知し、他ブロックにその情報を伝達する電源オフ検知回
路に関するものである。
電源オフ検知回路は、例えば、VTR,において、記録
時にポーズ状態にした時、テープが少し逆方向に巻戻さ
れ、ポーズが解除されたとき正方向に送られて、正しい
継ぎ目から新らしい信号?記録するように機能する回路
に使われている。第1図はこのような機能?有するVT
Rの主要部な示す。
時にポーズ状態にした時、テープが少し逆方向に巻戻さ
れ、ポーズが解除されたとき正方向に送られて、正しい
継ぎ目から新らしい信号?記録するように機能する回路
に使われている。第1図はこのような機能?有するVT
Rの主要部な示す。
今、テープ1に記録が行なわれており、CTLバルスカ
CT Lベンド2によって、図のようにCIまで記録さ
れた時、ポーズ状態にされたとする。そうすると、キャ
プスタンモータ8は制御回路6の指令によって、記録時
の回転方向とは逆方向に所定時間回転する。このため、
テープ1は巻戻され、この時、CTLヘッド2はテープ
1の下辺に記録されているCTLパルス馨、CH+ C
2* C3・・・・・・の順に所定再生する。
CT Lベンド2によって、図のようにCIまで記録さ
れた時、ポーズ状態にされたとする。そうすると、キャ
プスタンモータ8は制御回路6の指令によって、記録時
の回転方向とは逆方向に所定時間回転する。このため、
テープ1は巻戻され、この時、CTLヘッド2はテープ
1の下辺に記録されているCTLパルス馨、CH+ C
2* C3・・・・・・の順に所定再生する。
再生されたCTLパルスC+ +Ct 、Cs・・
・曲・・は増幅器4ンへてカウンタ5に送られ、カウン
タ5はCTLパルスの数rカウントする。
・曲・・は増幅器4ンへてカウンタ5に送られ、カウン
タ5はCTLパルスの数rカウントする。
ポーズ時は、カウンタ5は該カウント数を保持し、一方
キャプスタンモータ8に供給される電源あるいは制御回
路6に供給される電源はオフにされ、m電が行なわれる
。
キャプスタンモータ8に供給される電源あるいは制御回
路6に供給される電源はオフにされ、m電が行なわれる
。
次にポーズが解除され、引き続き記録が開始された時は
、カウンタ5に記憶されているCTLパルスの数だけテ
ープ1が正方向に送られ、かつポーズ前に記録した信号
と、今度記録しようとする新たな信号との位相合せが行
なわれるそして、このCTLパルスの数だけテープ、が
送られた時点で新たな記録信号がテープの記録ヘッドあ
るいはCTLヘッド等に送られ、この新たな記録信号は
ポーズ前に記録された記録信号に引き続いて、重ならず
又は間があくことなく記録される。
、カウンタ5に記憶されているCTLパルスの数だけテ
ープ1が正方向に送られ、かつポーズ前に記録した信号
と、今度記録しようとする新たな信号との位相合せが行
なわれるそして、このCTLパルスの数だけテープ、が
送られた時点で新たな記録信号がテープの記録ヘッドあ
るいはCTLヘッド等に送られ、この新たな記録信号は
ポーズ前に記録された記録信号に引き続いて、重ならず
又は間があくことなく記録される。
このような操作な行なわせる場合、ポーズ時にはカウン
タ5のカウント値?記憶させておくため、カウンタには
常に電源な接続しておく必要がある。しかし、キャプス
タンモータ8は通常停止状態にされているから、制御回
路6や増幅器7には電源?接続せず、省電力化を行なう
ことが必要となる。また、カウンタ5にノイズが人力し
て、カウント値が変わらないような配慮乞する必要があ
る。
タ5のカウント値?記憶させておくため、カウンタには
常に電源な接続しておく必要がある。しかし、キャプス
タンモータ8は通常停止状態にされているから、制御回
路6や増幅器7には電源?接続せず、省電力化を行なう
ことが必要となる。また、カウンタ5にノイズが人力し
て、カウント値が変わらないような配慮乞する必要があ
る。
上記のようなカウンタ5および制御回路6を1チツプI
Cで作るような場合、従来は第2図に示されているよう
な電源オフ検知回路が用いられていた。図において、2
9は外部電源31によって動作し、必要に応じて該外部
電源の接続がオン、オフされるIIL素子の第1のブロ
ックである。また、ろ0は常時動作しているIIL素子
の第2のブロックである。さらに、11は電源310オ
ンおよびオフの動作なIC内に伝えるための入力端子、
13.14.15,16.17および18は抵抗、19
.20および21はトランジスタ、27.28はIIL
ゲートである。
Cで作るような場合、従来は第2図に示されているよう
な電源オフ検知回路が用いられていた。図において、2
9は外部電源31によって動作し、必要に応じて該外部
電源の接続がオン、オフされるIIL素子の第1のブロ
ックである。また、ろ0は常時動作しているIIL素子
の第2のブロックである。さらに、11は電源310オ
ンおよびオフの動作なIC内に伝えるための入力端子、
13.14.15,16.17および18は抵抗、19
.20および21はトランジスタ、27.28はIIL
ゲートである。
また、第3図は第2図の回路の主要部の信号のタイムチ
ャートを示す。
ャートを示す。
このような構成の電源オフ検知回路にお〜・て第1のブ
ロック29に電源が加えられている状態つまりl([3
1がオンしている状態では、例えば図示されていない制
御回路から端子11にゝLルベルの信号12が第3図の
A期間に示されているように加えられ、トランジスタ1
9.20.21 はオフしている。そのため、信号2
5はゲート27で反転され、その反転信号がそのままゲ
ート28に入力するので、第3図に示されているように
、信号26は信号25と同様の信号になる。
ロック29に電源が加えられている状態つまりl([3
1がオンしている状態では、例えば図示されていない制
御回路から端子11にゝLルベルの信号12が第3図の
A期間に示されているように加えられ、トランジスタ1
9.20.21 はオフしている。そのため、信号2
5はゲート27で反転され、その反転信号がそのままゲ
ート28に入力するので、第3図に示されているように
、信号26は信号25と同様の信号になる。
一方、電源ろ1がオフしたとすると、端子11には前記
の図示されていない制御回路からゝH′の信号12が、
第3図のB期間に示されているように印加され、トラン
ジスタ19.20.21 はオンする。そのため、信
号25のゝH/1%L/にかかわらず、ゲート28の入
力は\J、/となる。したがって、信号26は第3図に
示されているように、\H′に固定され、t[i31オ
フに対して所望の信号が得られたことになる。
の図示されていない制御回路からゝH′の信号12が、
第3図のB期間に示されているように印加され、トラン
ジスタ19.20.21 はオンする。そのため、信
号25のゝH/1%L/にかかわらず、ゲート28の入
力は\J、/となる。したがって、信号26は第3図に
示されているように、\H′に固定され、t[i31オ
フに対して所望の信号が得られたことになる。
第2図に示されている電源オフ検知回路?第1図に示し
たVTRに応用すると次のようになる。IIL素子の第
1のブロック29は制御回路−6および増幅器7に相当
する。また、IIL素子の第2のブロック60はカウン
タ5に相当する。
たVTRに応用すると次のようになる。IIL素子の第
1のブロック29は制御回路−6および増幅器7に相当
する。また、IIL素子の第2のブロック60はカウン
タ5に相当する。
さらに、IILゲート27の入力信号25はCTLヘッ
ド2によって再生されたCTL)(ルスに相当し、II
L素子の第1のブロック29 )電源31がオンの間は
CTLパルスは■ILゲート2728ン通ってその出力
側に接続されたカウンタに人力する。一方、第1のJI
L素子ブロック290屯源ろ1がオフにされると、II
Lゲー)28の出力は%H/になり、IILゲート28
の出力側ニ接続されたカウントの値はそのカウント値を
保持する。この時、該カウンタの入力は強制的に′H′
にされているので、ゲート270入力端からノイズ等が
入力しても、カウンタには何の影響もない。このように
、第2図の電源オフ検知回路は、入力情報のホールドと
ノイズ除去の役目?する。
ド2によって再生されたCTL)(ルスに相当し、II
L素子の第1のブロック29 )電源31がオンの間は
CTLパルスは■ILゲート2728ン通ってその出力
側に接続されたカウンタに人力する。一方、第1のJI
L素子ブロック290屯源ろ1がオフにされると、II
Lゲー)28の出力は%H/になり、IILゲート28
の出力側ニ接続されたカウントの値はそのカウント値を
保持する。この時、該カウンタの入力は強制的に′H′
にされているので、ゲート270入力端からノイズ等が
入力しても、カウンタには何の影響もない。このように
、第2図の電源オフ検知回路は、入力情報のホールドと
ノイズ除去の役目?する。
一般的にいえば、第1のI I L 素子ブロック29
0電源がオフになった時は、第2のIIL素子ブロック
60はIILゲート28のゝH′出力により、固定モー
ドに保持されるということができる。
0電源がオフになった時は、第2のIIL素子ブロック
60はIILゲート28のゝH′出力により、固定モー
ドに保持されるということができる。
しかし、上記した従来の電源オフ検知回路は制御用の検
知端子11が必要であり、端子数が多いという欠点があ
った。また、IC内部に必要とされる情報本数が増すと
、抵抗13〜18.トランジスタ19〜21の数が増加
し、不紅済であるという欠点があった。
知端子11が必要であり、端子数が多いという欠点があ
った。また、IC内部に必要とされる情報本数が増すと
、抵抗13〜18.トランジスタ19〜21の数が増加
し、不紅済であるという欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点?除去し検知
端子?もうけることなく、できつる限り少ない素子数で
安定に動作する電源オフ検知回路?提供することにある
。
端子?もうけることなく、できつる限り少ない素子数で
安定に動作する電源オフ検知回路?提供することにある
。
本発明の特徴は、電源オフのありうる第1のブロック内
に配置され、かつ入力が開放されたIILゲートの出力
により、常時動作している第2のブロックのIILゲー
トをドライブすることにより、検知端子を設けることな
く少ない素子数で安定に動作するようにした点にある。
に配置され、かつ入力が開放されたIILゲートの出力
により、常時動作している第2のブロックのIILゲー
トをドライブすることにより、検知端子を設けることな
く少ない素子数で安定に動作するようにした点にある。
以下に、本発明の一実施例2第4図、第5図および第6
図により説明する。第4〜6図において第2図と同一な
機能2有するものには同一の符号が付されている。
図により説明する。第4〜6図において第2図と同一な
機能2有するものには同一の符号が付されている。
第4図において、66は第1のブロック29内のIIL
ゲートであり入力が開放で無接続、27゜28.54は
第2のブロック30内のIILゲートである。
ゲートであり入力が開放で無接続、27゜28.54は
第2のブロック30内のIILゲートである。
第5図は、IILゲート53,34乞砥流源とトランジ
スタの等価回路であられしたものである。
スタの等価回路であられしたものである。
IILゲートは、入力に電流源67あるいは′58wも
ったトランジスタ55.36と等価である。また、第6
図Gま第5図の第1のブロックの電流源第 57Y、第2図の第1のブロック29および電源31と
対応されてより具体的に書いたものである。
ったトランジスタ55.36と等価である。また、第6
図Gま第5図の第1のブロックの電流源第 57Y、第2図の第1のブロック29および電源31と
対応されてより具体的に書いたものである。
次に本実施例の動作を説明する。第5図又は第6図にお
いてIIL素子の第1のブロック29にiEM51が供
給されている場合には、電流源37がオン状態であるか
ら、トランジスタ35がオンとなる。このため、IIL
ゲート3乙の出力はゝL′であり、電流1fi3Bの電
流はトランジスタ66のベースに(lされないからトラ
ンジスタ3φ、。
いてIIL素子の第1のブロック29にiEM51が供
給されている場合には、電流源37がオン状態であるか
ら、トランジスタ35がオンとなる。このため、IIL
ゲート3乙の出力はゝL′であり、電流1fi3Bの電
流はトランジスタ66のベースに(lされないからトラ
ンジスタ3φ、。
はオフ、つまりIILゲート54の出力は人力信号25
に依存する。
に依存する。
したがって、この時にはIILゲート27への入力信号
25は、IILゲー) 27.2Br通り同極性の信号
26として出力される。
25は、IILゲー) 27.2Br通り同極性の信号
26として出力される。
次に、■■L素子の第1のブロック29の電源61がオ
フとなった場合な考える。この時には、電流源37はオ
フになるからトランジスタ55はオフ状態となる。この
ため、電流源ろ8の送流&」トランジスタろ6のベース
′也流となり、トランジスタ36はオンする。つまり、
人力開放のIILゲート55の出力は′H′となり、I
ILゲート64の出力はゝL/となる。この場合、入力
信号25のゝH/、%L’にかかわらず、IILゲート
28の入力はXL/に固定されるため、■ILゲート2
8の出力である出力信号26は第6図のB期間の状態と
同じくゝH′に固定さnる0以上のように、本実施例に
おいては、ICに検知端子?設けずにIIL素子の第1
のプロ・ンク29の*#31がオフしたことな検知し、
所望の信号を必要箇所に送ることができる。
フとなった場合な考える。この時には、電流源37はオ
フになるからトランジスタ55はオフ状態となる。この
ため、電流源ろ8の送流&」トランジスタろ6のベース
′也流となり、トランジスタ36はオンする。つまり、
人力開放のIILゲート55の出力は′H′となり、I
ILゲート64の出力はゝL/となる。この場合、入力
信号25のゝH/、%L’にかかわらず、IILゲート
28の入力はXL/に固定されるため、■ILゲート2
8の出力である出力信号26は第6図のB期間の状態と
同じくゝH′に固定さnる0以上のように、本実施例に
おいては、ICに検知端子?設けずにIIL素子の第1
のプロ・ンク29の*#31がオフしたことな検知し、
所望の信号を必要箇所に送ることができる。
本実施例において、さらに多数の検知出力を各部の信号
処理部に送りたい場合には、IIL素子がマルチコレク
タという複数の出力を出せることを利用して、たとえば
、第4図に示すようにIILゲート64の他の出力端1
.247必要部分に接続して所望信号な得ることかでざ
る。
処理部に送りたい場合には、IIL素子がマルチコレク
タという複数の出力を出せることを利用して、たとえば
、第4図に示すようにIILゲート64の他の出力端1
.247必要部分に接続して所望信号な得ることかでざ
る。
この場合、第2図に示されているように、トランジスタ
20,21 、抵抗15.16.17.18のように多
数の素子娶増加することなく実現できるため、経済的で
ある。
20,21 、抵抗15.16.17.18のように多
数の素子娶増加することなく実現できるため、経済的で
ある。
以上のように、本発明によれば、検知用端子?設けるこ
となく、同−IC内の一部分のIIL素子のブロックの
KMがオフしたことを検知し、IC内の必要箇所にその
情報電送ることのでさるという効果がある。また、電源
オフ検知回路乞、でき得る限り少ない素子数で提供する
ことができるので経済的であるという効果もある。
となく、同−IC内の一部分のIIL素子のブロックの
KMがオフしたことを検知し、IC内の必要箇所にその
情報電送ることのでさるという効果がある。また、電源
オフ検知回路乞、でき得る限り少ない素子数で提供する
ことができるので経済的であるという効果もある。
第1図はVTRのポーズ機構?説明するための概略図、
第2図は従来の電源オフ検知回路の回路図、第3図は第
1図の動作を説明するための斐部波形図、第4図は本発
明の一実施例?示す回路図、第5図は第4図の等価回路
図、第6図は第5図中の第1のブロックの具体的回路図
である。 11・・・検知端子、 29・・・IIL素子の第1のブロック、30・・・I
IL素子の第2のブロック、57.38・・・電流源。 才 t 図 才 3 図 才 Z 図 才 ヰ 図 才 5 図 1− 乙 回
第2図は従来の電源オフ検知回路の回路図、第3図は第
1図の動作を説明するための斐部波形図、第4図は本発
明の一実施例?示す回路図、第5図は第4図の等価回路
図、第6図は第5図中の第1のブロックの具体的回路図
である。 11・・・検知端子、 29・・・IIL素子の第1のブロック、30・・・I
IL素子の第2のブロック、57.38・・・電流源。 才 t 図 才 3 図 才 Z 図 才 ヰ 図 才 5 図 1− 乙 回
Claims (1)
- (1)一つのICチップ内にIILロジック素子?有し
、IIL用駆動駆動電源々に供給されるようにブロック
分けされたICからなる電源オフ検知回路において、一
部のIILゲート人力が無接続にされた第1のブロック
と、該第1のブロックの一部のIILゲートの出力がそ
の一部のIILゲートの人力に接続された第2のブロッ
クと?具備し、前記第1のブロックのIILtlJ源が
オフしたことを前記第2のブロックのIILゲートへ情
報伝達できるようにしたことを特徴とする電源オフ検知
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118550A JPH0642628B2 (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 電源オフ検知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57118550A JPH0642628B2 (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 電源オフ検知回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911502A true JPS5911502A (ja) | 1984-01-21 |
| JPH0642628B2 JPH0642628B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=14739355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57118550A Expired - Lifetime JPH0642628B2 (ja) | 1982-07-09 | 1982-07-09 | 電源オフ検知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642628B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01217747A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-31 | Sanyo Electric Co Ltd | 電源回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56162540A (en) * | 1981-02-17 | 1981-12-14 | Agency Of Ind Science & Technol | Logical circuit |
| JPS5756043U (ja) * | 1980-09-17 | 1982-04-01 |
-
1982
- 1982-07-09 JP JP57118550A patent/JPH0642628B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5756043U (ja) * | 1980-09-17 | 1982-04-01 | ||
| JPS56162540A (en) * | 1981-02-17 | 1981-12-14 | Agency Of Ind Science & Technol | Logical circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01217747A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-31 | Sanyo Electric Co Ltd | 電源回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0642628B2 (ja) | 1994-06-01 |
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