JPS59115122A - 電解バリ取り装置 - Google Patents
電解バリ取り装置Info
- Publication number
- JPS59115122A JPS59115122A JP22416282A JP22416282A JPS59115122A JP S59115122 A JPS59115122 A JP S59115122A JP 22416282 A JP22416282 A JP 22416282A JP 22416282 A JP22416282 A JP 22416282A JP S59115122 A JPS59115122 A JP S59115122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- machining
- processing
- deburring
- electrolytic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H9/00—Machining specially adapted for treating particular metal objects or for obtaining special effects or results on metal objects
- B23H9/02—Trimming or deburring
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は板状の被加工物をその両側面から加工した際
に生じたバIJ =i被加工物の加工工程と同一のライ
ンにおいてパリ取シしたのち、洗浄および乾燥を一貫し
て行なう電解パリ取り装・置に関する。
に生じたバIJ =i被加工物の加工工程と同一のライ
ンにおいてパリ取シしたのち、洗浄および乾燥を一貫し
て行なう電解パリ取り装・置に関する。
従来の交差孔の電解パリ取9においては、電解液を交差
孔の近傍に供給し、電流を加えてパリを溶解させる方法
を採用していた。しかも、定電圧方式を採用するため、
パリの近傍まで電極を近接させる必要があり、パリの状
況によっては完全にバリ取シができず、かつ電極を位置
決めするのが困−であった。このため被加工物に損傷を
発生させる属れがあり、これを防止す −るために、
被加工物の加工工程と同一ライン上でパリ取シすること
ができず、電解パリ取シ作業はパッチ処理で行なってお
り被加工物のハンドリング全必貿としていた。
孔の近傍に供給し、電流を加えてパリを溶解させる方法
を採用していた。しかも、定電圧方式を採用するため、
パリの近傍まで電極を近接させる必要があり、パリの状
況によっては完全にバリ取シができず、かつ電極を位置
決めするのが困−であった。このため被加工物に損傷を
発生させる属れがあり、これを防止す −るために、
被加工物の加工工程と同一ライン上でパリ取シすること
ができず、電解パリ取シ作業はパッチ処理で行なってお
り被加工物のハンドリング全必貿としていた。
この発明は上記事情を考嵐してなされたもので、その目
的とするところは、従来問題点を解決することによシ、
被加工物に形成した交差孔に生じたパリを確実にパリ取
シするとともに加工工程と同一加工ラインでオンライン
でバリ取シを行なうことのできる電解パリ取り装置を提
供しようとするものである。
的とするところは、従来問題点を解決することによシ、
被加工物に形成した交差孔に生じたパリを確実にパリ取
シするとともに加工工程と同一加工ラインでオンライン
でバリ取シを行なうことのできる電解パリ取り装置を提
供しようとするものである。
この発明においては、長尺板状体の被加工物の両側に一
対の加工槽を上記被加工物の両側面に絶縁物を介して密
着するようにかっ、被加工物に形成された交差孔を囲繞
するように設け、一方の加工槽から電解gを供給し、他
方の加工槽からは排出しふたたび循環するようにさせる
一方で、加工槽の近傍には被加工物に陽極全接続する給
電端子を設けるとともに加工槽内には交差孔に挿入され
る陰極となる加工電極を設けたものである。
対の加工槽を上記被加工物の両側面に絶縁物を介して密
着するようにかっ、被加工物に形成された交差孔を囲繞
するように設け、一方の加工槽から電解gを供給し、他
方の加工槽からは排出しふたたび循環するようにさせる
一方で、加工槽の近傍には被加工物に陽極全接続する給
電端子を設けるとともに加工槽内には交差孔に挿入され
る陰極となる加工電極を設けたものである。
以下、この発明の一実施例を添付図面全参照して説明す
る。この′電解パリ取シ装置は第1図に示すように、機
械加工工程A1面堰シ工程B1電解パリ取り工程C1洗
浄・乾燥工程りを加工ラインEによシ接続し、長尺板状
の被加工物1に交差孔2を形成したのち面取り、パリ取
りおよび洗浄乾燥盆同−加工ラインで連続して行なうよ
うになっている。機械加工工程Aには第2図に示すよう
に、被加工物10両面からサイドカッタ3.4が互いに
対向して設けられている。
る。この′電解パリ取シ装置は第1図に示すように、機
械加工工程A1面堰シ工程B1電解パリ取り工程C1洗
浄・乾燥工程りを加工ラインEによシ接続し、長尺板状
の被加工物1に交差孔2を形成したのち面取り、パリ取
りおよび洗浄乾燥盆同−加工ラインで連続して行なうよ
うになっている。機械加工工程Aには第2図に示すよう
に、被加工物10両面からサイドカッタ3.4が互いに
対向して設けられている。
サイドカッタ3,4はカッタ厚さが異なり、かつサイド
カッタ3で被加工物1の表面に中途部まで矢印(イ)の
ように切込み切削加工したのち、被加工物は加エライン
E上を上記サイドカッタ3よりもカッタ厚さの厚いサイ
ドカッタ4まで移動したのち、反対面からサイドカッタ
4によシ矢印(ロ)のように中途部まで加工される。こ
の結果、被加工物1には第2図および第3図に示すよう
な形状の交差孔2が形成される。上記サイドカッタ3.
4は矢印& + aのように回転するのでアップカット
部分2a・・・にパリが発生する。また、面取り工程B
ではワイヤブラシ5゜5を対向して回転自在に支持した
ものである。
カッタ3で被加工物1の表面に中途部まで矢印(イ)の
ように切込み切削加工したのち、被加工物は加エライン
E上を上記サイドカッタ3よりもカッタ厚さの厚いサイ
ドカッタ4まで移動したのち、反対面からサイドカッタ
4によシ矢印(ロ)のように中途部まで加工される。こ
の結果、被加工物1には第2図および第3図に示すよう
な形状の交差孔2が形成される。上記サイドカッタ3.
4は矢印& + aのように回転するのでアップカット
部分2a・・・にパリが発生する。また、面取り工程B
ではワイヤブラシ5゜5を対向して回転自在に支持した
ものである。
電解パリ工程Cは第4図に示すように被加工物1の両側
から一対の加工槽6.6が対向して交差孔2會囲繞する
ように設けられている。加工槽6,6が被加工物1と対
向する面には絶縁材からなるノソッキン7・・・が設け
られ加工槽6.6内の電解液の洩れを防止するようにな
っている。
から一対の加工槽6.6が対向して交差孔2會囲繞する
ように設けられている。加工槽6,6が被加工物1と対
向する面には絶縁材からなるノソッキン7・・・が設け
られ加工槽6.6内の電解液の洩れを防止するようにな
っている。
また、加工槽6,6はロッド8,8により被加工物1に
対して進退できるよう支持されている。
対して進退できるよう支持されている。
加工槽6,6内には交差孔2内に挿入される陰極となる
加工電極9が設けられている。この陰肘 極9は前記被加工物1のパリ発生部に狗面する立体形状
tなす。加工槽6.6の両側壁近傍には被加工物1に陽
極?接続する給電端子10゜10がロッド11.11に
より被加工物1に対して進退自在に支持されている。さ
らに一方の加工槽6には電解液供給口12が、他方の加
工槽6には電解液排出口13とが設けられている。
加工電極9が設けられている。この陰肘 極9は前記被加工物1のパリ発生部に狗面する立体形状
tなす。加工槽6.6の両側壁近傍には被加工物1に陽
極?接続する給電端子10゜10がロッド11.11に
より被加工物1に対して進退自在に支持されている。さ
らに一方の加工槽6には電解液供給口12が、他方の加
工槽6には電解液排出口13とが設けられている。
そして、電解液供給口12および電解液排出口13はそ
れぞれ電′pj4液供給槽14に配管15を介して接続
8れていて電解液全循環できるようになっている。また
、洗浄・乾燥装置りは水タンク16から洗浄用水の供給
を受けてブラシホイールによシ洗浄したのち熱風乾燥す
るようになってい芯。
れぞれ電′pj4液供給槽14に配管15を介して接続
8れていて電解液全循環できるようになっている。また
、洗浄・乾燥装置りは水タンク16から洗浄用水の供給
を受けてブラシホイールによシ洗浄したのち熱風乾燥す
るようになってい芯。
しかして、この電解パリ取p装置でパリ取り作業をする
には前工程から加エラインE上を搬送されて電解パリ取
り装置の所定位置に被加工物1が停止すると、ロッド8
,8が図示しないシリンダにより駆動されて加工槽6,
6を被加工物1の両面にパツキン7・・・を介して密着
させる。加工槽6,6が被加工物1の両面vff着した
ことを図示しないマイクロスイッチが検出すると電解液
供給槽14から電解液が加工槽6.6内に0.5秒以内
の微少時間内に光満する。ついで、被加工物1に陽極全
接続する給電端子10゜10に定電流を供給すると、交
差孔2に挿入された陰極となる加工電極9と被加工物1
の交差孔2に突出して形成されたパリとの間において局
部電解が行なわれて微少パリまで完全に溶解除去される
。そして、第5図において破線が示す範囲まで加工可能
な′電流を印加することによってパリ取り加工の確実性
が保証される。パリ取り加工が完了すると、加工槽6,
6内の電解液は図示しないポンプにより電解液供給槽1
4内に環流され、被加工物1は次工程の洗汐乾沫ライン
Dに送られる。
には前工程から加エラインE上を搬送されて電解パリ取
り装置の所定位置に被加工物1が停止すると、ロッド8
,8が図示しないシリンダにより駆動されて加工槽6,
6を被加工物1の両面にパツキン7・・・を介して密着
させる。加工槽6,6が被加工物1の両面vff着した
ことを図示しないマイクロスイッチが検出すると電解液
供給槽14から電解液が加工槽6.6内に0.5秒以内
の微少時間内に光満する。ついで、被加工物1に陽極全
接続する給電端子10゜10に定電流を供給すると、交
差孔2に挿入された陰極となる加工電極9と被加工物1
の交差孔2に突出して形成されたパリとの間において局
部電解が行なわれて微少パリまで完全に溶解除去される
。そして、第5図において破線が示す範囲まで加工可能
な′電流を印加することによってパリ取り加工の確実性
が保証される。パリ取り加工が完了すると、加工槽6,
6内の電解液は図示しないポンプにより電解液供給槽1
4内に環流され、被加工物1は次工程の洗汐乾沫ライン
Dに送られる。
被加工物に形成した交差孔を囲繞して一対の加工槽′f
r絶縁層を介して被加工物と密層させたのち、加工槽内
に陰極となる加工電極を挿入し、加工槽の近傍に被加工
物に陽極を接続する給電端子を設は上記加工槽内の電解
液を循環するようにしたので、機械加工工程に直結して
電解パリ工程を同一加工ライン上に設けることが可能と
なp1装置が小形化したのみでなく、無用のハンドリン
グによるコストが節減され、電解液の使用量も減少する
等の経済的利益のほかに、パリ取9作業のm実性が保証
されるとともに必要以外の部分に損傷を与えることが防
止されるからタービンゼネレータ用ロータコイルとして
の被加工物の品質が向上するという犬なる実用上の効果
を奏する。
r絶縁層を介して被加工物と密層させたのち、加工槽内
に陰極となる加工電極を挿入し、加工槽の近傍に被加工
物に陽極を接続する給電端子を設は上記加工槽内の電解
液を循環するようにしたので、機械加工工程に直結して
電解パリ工程を同一加工ライン上に設けることが可能と
なp1装置が小形化したのみでなく、無用のハンドリン
グによるコストが節減され、電解液の使用量も減少する
等の経済的利益のほかに、パリ取9作業のm実性が保証
されるとともに必要以外の部分に損傷を与えることが防
止されるからタービンゼネレータ用ロータコイルとして
の被加工物の品質が向上するという犬なる実用上の効果
を奏する。
第1図はこの発明の一実施例を示す概略構成図、第2図
は被加工物に形成される交差孔の縦断側面図、第3図は
同じく被加工物に形成される交差孔の平面図、第4図は
この発明の一実施例のパリ取り装置を示す縦断面図、v
Js図は同じくこの発明の詳細な説明するための交差孔
の平面図である。 E・・・加工ライン、1・・・被加工物、2・・・交差
孔、3.4・・・サイドカッタ、6,6・・・加工槽、
7・・・パツキン(絶縁層)、9・・・加工電極、10
・・・給電端子、12・・・電解液供給口、I3・・・
″電解液排出口。
は被加工物に形成される交差孔の縦断側面図、第3図は
同じく被加工物に形成される交差孔の平面図、第4図は
この発明の一実施例のパリ取り装置を示す縦断面図、v
Js図は同じくこの発明の詳細な説明するための交差孔
の平面図である。 E・・・加工ライン、1・・・被加工物、2・・・交差
孔、3.4・・・サイドカッタ、6,6・・・加工槽、
7・・・パツキン(絶縁層)、9・・・加工電極、10
・・・給電端子、12・・・電解液供給口、I3・・・
″電解液排出口。
Claims (1)
- 長尺板状体からなる被加工物にその両側面より前進する
サイドカッタによって形成された交差孔のバIJ ’に
除去する電解パリ取り装置において、上記被加工物に交
差孔を加工する加工ラインと、この加工ラインの中途部
に設けられ上記被加工物の両側面に絶縁層を介して密着
し上記交差孔を囲繞する一対の加工槽と、この加工槽の
近傍に設けられ被加工物に陽極を接続する給電端子と、
上記加工槽内に設けられ上記交差孔に挿入される陰極と
なる加工電極と、上記一方の加工槽に電解液供給口、他
方の加工槽に電解液排出口を有した電解i循環手段とを
具備したことを特徴とする電解パリ取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22416282A JPS59115122A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 電解バリ取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22416282A JPS59115122A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 電解バリ取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115122A true JPS59115122A (ja) | 1984-07-03 |
| JPS6247129B2 JPS6247129B2 (ja) | 1987-10-06 |
Family
ID=16809498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22416282A Granted JPS59115122A (ja) | 1982-12-21 | 1982-12-21 | 電解バリ取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115122A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645734A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-10 | Besuto Eng Kk | Method and device for electrolytic burr removal |
| EP0511557A1 (de) * | 1991-04-29 | 1992-11-04 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und Vorrichtung zum Entfernen von Stanzgraten an Kontaktmessern |
| CN111438411A (zh) * | 2020-04-21 | 2020-07-24 | 南京浦航机械科技开发有限公司 | 手机镜头托架群组倒角电解加工夹具及其工艺方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223903A (en) * | 1975-08-19 | 1977-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording reproducing device |
| JPS56151723U (ja) * | 1980-04-11 | 1981-11-13 |
-
1982
- 1982-12-21 JP JP22416282A patent/JPS59115122A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5223903A (en) * | 1975-08-19 | 1977-02-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recording reproducing device |
| JPS56151723U (ja) * | 1980-04-11 | 1981-11-13 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS645734A (en) * | 1987-06-30 | 1989-01-10 | Besuto Eng Kk | Method and device for electrolytic burr removal |
| EP0511557A1 (de) * | 1991-04-29 | 1992-11-04 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und Vorrichtung zum Entfernen von Stanzgraten an Kontaktmessern |
| CN111438411A (zh) * | 2020-04-21 | 2020-07-24 | 南京浦航机械科技开发有限公司 | 手机镜头托架群组倒角电解加工夹具及其工艺方法 |
| CN111438411B (zh) * | 2020-04-21 | 2021-04-13 | 南京浦航机械科技开发有限公司 | 手机镜头托架群组倒角电解加工夹具及其工艺方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247129B2 (ja) | 1987-10-06 |
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