JPS59115545A - 半導体素子「とう」載用基板 - Google Patents
半導体素子「とう」載用基板Info
- Publication number
- JPS59115545A JPS59115545A JP57225240A JP22524082A JPS59115545A JP S59115545 A JPS59115545 A JP S59115545A JP 57225240 A JP57225240 A JP 57225240A JP 22524082 A JP22524082 A JP 22524082A JP S59115545 A JPS59115545 A JP S59115545A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor element
- substrate
- base metal
- thermal expansion
- expansion coefficient
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W70/00—Package substrates; Interposers; Redistribution layers [RDL]
- H10W70/60—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers
- H10W70/67—Insulating or insulated package substrates; Interposers; Redistribution layers characterised by their insulating layers or insulating parts
- H10W70/68—Shapes or dispositions thereof
- H10W70/6875—Shapes or dispositions thereof being on a metallic substrate, e.g. insulated metal substrates [IMS]
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/05—Insulated conductive substrates, e.g. insulated metal substrate
- H05K1/053—Insulated conductive substrates, e.g. insulated metal substrate the metal substrate being covered by an inorganic insulating layer
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、集積回路装置の半導体素子搭載用基板に関す
るものであり、半導体素子に発生する熱を効率よく放熱
し得ると共に基板材料本来の特性である素子との熱膨張
係数が近似し、電気絶縁性を有する半導体素子塔載用基
板を提供するものである。
るものであり、半導体素子に発生する熱を効率よく放熱
し得ると共に基板材料本来の特性である素子との熱膨張
係数が近似し、電気絶縁性を有する半導体素子塔載用基
板を提供するものである。
集積回路のうち、高信頼性を必要とするものには、低融
点ガラス、セラミックパッケージや多層セラミックパッ
ケージなどのパッケージ法が従来から用いられている。
点ガラス、セラミックパッケージや多層セラミックパッ
ケージなどのパッケージ法が従来から用いられている。
この場合半導体素子はセラミック基板の上に接着の為の
メタルライジング層やメッキ層を介して塔載されるのが
一般的である。
メタルライジング層やメッキ層を介して塔載されるのが
一般的である。
この基板は、それ自体気密封止機能、を果すパッケージ
材料の一部としての特性のみでなく、電気絶縁性や半導
体素子との熱膨張係数のミスマツチが小さいことなどの
特性が要求されている。このため従来はA 1120
a 、B e O,2M g O、S Io 2等の焼
結セラミック材料が広く用いられている。
材料の一部としての特性のみでなく、電気絶縁性や半導
体素子との熱膨張係数のミスマツチが小さいことなどの
特性が要求されている。このため従来はA 1120
a 、B e O,2M g O、S Io 2等の焼
結セラミック材料が広く用いられている。
しかし乍ら、近年集積回路素子の高密度化及び大型化が
進行し、これにエリ半導体素子からの発熱量の増大を招
き、基板材料に対する放熱性の要求がますます大きくな
りつつある。この為、レジンモールドクイブのICに用
いられるリードフレームにはその素材がNi合金からC
u合金に変換されつつある。低融点ガラスセラミックパ
ッケージや多層セラミックパッケージの集積回路につい
ても同様に放熱性の要求が強いが、A7!203や2M
70るが、これは高価である上に毒性を有するという難
点がある。又最も多用されているAβ、03 はその
成型、焼結時に混入するUより発生するα線による半導
体素子への照射効果によって起る集積回路の誤動作がこ
の高性能、高信頼性化の要求の強まる中で、大きな問題
になりつつある。
進行し、これにエリ半導体素子からの発熱量の増大を招
き、基板材料に対する放熱性の要求がますます大きくな
りつつある。この為、レジンモールドクイブのICに用
いられるリードフレームにはその素材がNi合金からC
u合金に変換されつつある。低融点ガラスセラミックパ
ッケージや多層セラミックパッケージの集積回路につい
ても同様に放熱性の要求が強いが、A7!203や2M
70るが、これは高価である上に毒性を有するという難
点がある。又最も多用されているAβ、03 はその
成型、焼結時に混入するUより発生するα線による半導
体素子への照射効果によって起る集積回路の誤動作がこ
の高性能、高信頼性化の要求の強まる中で、大きな問題
になりつつある。
本発明はかかる欠点を解消し、従来の七ラミック基板に
替る放熱性良好な半導体素子搭載用基板を提供せんとす
るものである。
替る放熱性良好な半導体素子搭載用基板を提供せんとす
るものである。
すなわち本発明はCuを5〜30wt% 含有し、熱膨
張係数が5.0〜8.0X10 ’cm/ctn、’G
、熱伝導率が0.38 cal 7cm 、 sec
10以上のMo合金から成るベースメタルの少なくとも
表面の一部に電気絶縁性を有する無機物質から成る0、
1〜20μm の被覆層を有することを特徴とする半導
体素子搭載用基板である。
張係数が5.0〜8.0X10 ’cm/ctn、’G
、熱伝導率が0.38 cal 7cm 、 sec
10以上のMo合金から成るベースメタルの少なくとも
表面の一部に電気絶縁性を有する無機物質から成る0、
1〜20μm の被覆層を有することを特徴とする半導
体素子搭載用基板である。
第1図は本発明の基板を用いて半導体素子を塔載した半
導体装置の断面図であり、lは素子の熱膨張係数に近似
した金属板であり、2はその表面に被覆された被覆層で
、両者で基板3を形成する。
導体装置の断面図であり、lは素子の熱膨張係数に近似
した金属板であり、2はその表面に被覆された被覆層で
、両者で基板3を形成する。
4はメタルライジング層、5はAu メッキ層で、これ
を介して半導体素子6が塔載されている。
を介して半導体素子6が塔載されている。
本発明においてベースメタルの熱膨張係数を5.0〜8
.0X10−6と限定したのは搭載半導体素子であるS
i 及びGaAsや、組み合せて用いられることが多い
、他の外囲器材料であるAl2O3七ラミック(熱膨張
係数6.5〜7.0X10 ’)と熱膨張係数を近似
させ、熱膨張の不整合に起因する応力の影響を小さくす
るためである。
.0X10−6と限定したのは搭載半導体素子であるS
i 及びGaAsや、組み合せて用いられることが多い
、他の外囲器材料であるAl2O3七ラミック(熱膨張
係数6.5〜7.0X10 ’)と熱膨張係数を近似
させ、熱膨張の不整合に起因する応力の影響を小さくす
るためである。
又、熱伝導率を0.38 cal/an、sec、’G
以上と限定したのは、消費電力が8Wを越える様な高速
ICに対しても、その特性を劣化させることのない熱抵
抗を得る為である。
以上と限定したのは、消費電力が8Wを越える様な高速
ICに対しても、その特性を劣化させることのない熱抵
抗を得る為である。
又、ベースメタルとしてCu−Mo合金を用い、かつC
u O量を5〜30wt%としたのは、前記熱特性を得
ることが出き、かつ工業的に製造しうる合金だからであ
る。
u O量を5〜30wt%としたのは、前記熱特性を得
ることが出き、かつ工業的に製造しうる合金だからであ
る。
ベースメタルは粉末冶金法により製造することが好まし
い。他の方法では融点および比重の差が大きい成分の合
金を製造することが困難だからである。
い。他の方法では融点および比重の差が大きい成分の合
金を製造することが困難だからである。
また、Mo 中に存在するCuはMo中に均一に存在し
ていることが好ましい。加熱時のソリ等の特性上のバラ
ツキを防止する為であり、Mo粉末の として粒径0.5〜10μm の範囲を粉末を用いると
よい。
ていることが好ましい。加熱時のソリ等の特性上のバラ
ツキを防止する為であり、Mo粉末の として粒径0.5〜10μm の範囲を粉末を用いると
よい。
伺、所定量のCu以外に諸特性を改善する為の次にベー
スメタルの表面に被覆される無機物質としては、BN、
A71203.AAN、Si3N、、Y、03゜2Mg
0.SiO,ダイヤモンド等が有効であり回路基板の要
求特性に応じて適宜選択組合せるとよい。
スメタルの表面に被覆される無機物質としては、BN、
A71203.AAN、Si3N、、Y、03゜2Mg
0.SiO,ダイヤモンド等が有効であり回路基板の要
求特性に応じて適宜選択組合せるとよい。
ダイヤモンドやセラミックスを被覆する方法としては、
物理的蒸着(PVD)、化学的蒸着(CVD)などの気
相メッキ法を用いることが好ましい。
物理的蒸着(PVD)、化学的蒸着(CVD)などの気
相メッキ法を用いることが好ましい。
又、被覆層を被覆するに際し、ベースメタルの表面状態
を均一、安定化する為に予め、N1 などの金属を薄
層コーティングすることも、被覆層の膜層厚を薄くした
り、層の質を向上させる為に有効である。
を均一、安定化する為に予め、N1 などの金属を薄
層コーティングすることも、被覆層の膜層厚を薄くした
り、層の質を向上させる為に有効である。
被覆層の厚みを01〜20μm と限定したのは、これ
以下では所要の電気絶縁性を得ることができず、これ以
上になると被覆の為のコストが著しく大きくなり、経済
性の面で実用性が乏しいためである。
以下では所要の電気絶縁性を得ることができず、これ以
上になると被覆の為のコストが著しく大きくなり、経済
性の面で実用性が乏しいためである。
次に実施例について説明する。
実施例
GaAs半導体素子を塔載するためのlI2O3薄膜を
被覆した半導体素子搭載用基板をイオンプレティング法
で以下の如く作製した。
被覆した半導体素子搭載用基板をイオンプレティング法
で以下の如く作製した。
金属基板として、熱膨張係数をGaAsに近似させる為
に、20wt%Cu を含有させたCuMo合金(熱膨
張係数7.0X10 ’)を用いた。被覆層を形成す
る為のイオンブレーティングは、次の方法で実施した。
に、20wt%Cu を含有させたCuMo合金(熱膨
張係数7.0X10 ’)を用いた。被覆層を形成す
る為のイオンブレーティングは、次の方法で実施した。
即ち原料にはAl2O2焼結体を用い、電子ビーム加熱
により蒸発させた。酸素圧4X10 ’Torrで高周
波(13,56MHz) 100〜200W を印
加して蒸発物質の一部をイオン化し、基板を200℃
に加熱してA[203を厚さ2.0μm 被覆した。
により蒸発させた。酸素圧4X10 ’Torrで高周
波(13,56MHz) 100〜200W を印
加して蒸発物質の一部をイオン化し、基板を200℃
に加熱してA[203を厚さ2.0μm 被覆した。
以上の結果300■ 以上の絶縁耐圧特性を有する透明
な絶縁体薄膜を密着性良く被覆した熱膨張係数が塔載す
るGaAs素子と近似し、熱放散性に優れた半導体素子
塔載用基板を得ることが出来た。
な絶縁体薄膜を密着性良く被覆した熱膨張係数が塔載す
るGaAs素子と近似し、熱放散性に優れた半導体素子
塔載用基板を得ることが出来た。
以上の如き一定のCu −M o 合金をベースメタル
とし、一定の層厚の無機物質を被覆した複合型基板は、
今後ますます増大する高密度かつ大型化する半導体素子
に対応でき、Si 集積回路に加えて今後実用化が進
むと考えられるGaAs集積回路の半導体素子搭載用基
板と[7ても使用でき、さらにGaAs 。
とし、一定の層厚の無機物質を被覆した複合型基板は、
今後ますます増大する高密度かつ大型化する半導体素子
に対応でき、Si 集積回路に加えて今後実用化が進
むと考えられるGaAs集積回路の半導体素子搭載用基
板と[7ても使用でき、さらにGaAs 。
InPなどの光デバイスや太陽電池などの搭載用基板と
しても活用することができその効果は大きい。
しても活用することができその効果は大きい。
第1図は本発明による基板を用いた半導体装置の断面図
である。 1 : CuMo合金板、2:被覆層、3:半導体素子
搭載用基板、4αメタルライジング層、5:Auメッキ
層、6:半導体素子。
である。 1 : CuMo合金板、2:被覆層、3:半導体素子
搭載用基板、4αメタルライジング層、5:Auメッキ
層、6:半導体素子。
Claims (3)
- (1)Cu を5〜30wt%含有し、熱膨張係数が5
.0〜8.0X10 ’cm/cTn、’G 、熱伝
導率が、0.38ca110n 、 sec 、’G以
上のMo合金から成るベースメタルの少なくとも表面の
一部に電気絶縁性を有する無機物質から成る0、1〜2
0pm の被覆層を有することを特徴とする半導体素子
搭載用基板。 - (2)ベースメタルが粉末焼結法により製造された合金
であることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載
の半導体素子塔載用基板。 - (3)ベースメタル中のCu がMo 中に均一に存在
せしめられていることを特徴とする特許請求範囲2Mp
O0Si02. ダイヤモンドのいずれか、又は、そ
れらの積層体であることを特徴とする特許請求範囲第(
1)項又は第(2)項又は第(3)項記載の半導体装置
用基板。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57225240A JPS59115545A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 半導体素子「とう」載用基板 |
| DE8383112658T DE3379928D1 (en) | 1982-12-22 | 1983-12-15 | Substrate for mounting semiconductor element |
| EP83112658A EP0113088B1 (en) | 1982-12-22 | 1983-12-15 | Substrate for mounting semiconductor element |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57225240A JPS59115545A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 半導体素子「とう」載用基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59115545A true JPS59115545A (ja) | 1984-07-04 |
Family
ID=16826188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57225240A Pending JPS59115545A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 半導体素子「とう」載用基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59115545A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61194842A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-29 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 半導体素子搭載用基板 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5062776A (ja) * | 1973-10-05 | 1975-05-28 |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP57225240A patent/JPS59115545A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5062776A (ja) * | 1973-10-05 | 1975-05-28 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61194842A (ja) * | 1985-02-25 | 1986-08-29 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 半導体素子搭載用基板 |
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