JPS5911687Y2 - 圧力鋼の蓋圧着装置 - Google Patents
圧力鋼の蓋圧着装置Info
- Publication number
- JPS5911687Y2 JPS5911687Y2 JP14238680U JP14238680U JPS5911687Y2 JP S5911687 Y2 JPS5911687 Y2 JP S5911687Y2 JP 14238680 U JP14238680 U JP 14238680U JP 14238680 U JP14238680 U JP 14238680U JP S5911687 Y2 JPS5911687 Y2 JP S5911687Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temple
- lid
- support shaft
- opening
- pot container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000002788 crimping Methods 0.000 title claims 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 title 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は圧力鍋の蓋を鍋容器に圧着させるための蓋圧着
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来、つるの回動運動を利用して蓋を鍋容器に圧着する
構造として、実開昭50−137390号に示されるも
のがあった。
構造として、実開昭50−137390号に示されるも
のがあった。
これは、つるの軸着部側に設けた押圧片で、蓋の外周部
に設けた舌片を上から押圧するものであるが、軸着部分
が固定状態であるため、押圧片が軸着部分を中心に円弧
を描くことになる。
に設けた舌片を上から押圧するものであるが、軸着部分
が固定状態であるため、押圧片が軸着部分を中心に円弧
を描くことになる。
従って、円弧を描く押圧体は舌片を横方向へ押しやるこ
とになり、蓋を容器の開口部に正確な一致状態で圧着で
きない不都合がある。
とになり、蓋を容器の開口部に正確な一致状態で圧着で
きない不都合がある。
このことは、特に圧力鍋については、蓋と容器本体との
不完全密着を招来して、本来の調理機能を損ねるばかり
でなく、加圧された蒸気が吹き出す危険を有しているな
ど、採用し難い問題点があった。
不完全密着を招来して、本来の調理機能を損ねるばかり
でなく、加圧された蒸気が吹き出す危険を有しているな
ど、採用し難い問題点があった。
なお、このような蓋圧着構造を用いて正確に蓋を嵌合し
ようとすれば、つるの回動時にしっかりと蓋を押さえて
いなければならないという煩雑さがあった。
ようとすれば、つるの回動時にしっかりと蓋を押さえて
いなければならないという煩雑さがあった。
本考案は、このような従来の蓋圧着構造に伴う種々の問
題点を解消し、鍋容器の開口部に確実な一致状態で圧着
して安全な調理を可能にするとともに、つるの回動時に
いちいち蓋を押さえなくとも簡単且つ正確に蓋をするこ
とができる圧着装置を提供することを目的として、その
構造に独自の工夫を凝らしたものである。
題点を解消し、鍋容器の開口部に確実な一致状態で圧着
して安全な調理を可能にするとともに、つるの回動時に
いちいち蓋を押さえなくとも簡単且つ正確に蓋をするこ
とができる圧着装置を提供することを目的として、その
構造に独自の工夫を凝らしたものである。
即ち、本考案に係る装置は、鍋容器の両側部に設けたつ
る保持体につるの先端部分を回動自在に取付けた圧力鍋
において、鍋容器に長円形又は角形の開口部を形威し、
当該開口部に合致する形状に形威された蓋体の周囲に、
上記鍋容器内で開口部の周縁下面に密着する鍔片を設け
るとともに、当該蓋体の上面周端対称位置に外方へ向い
た一対の水平状突出保合爪を設け、この突出保合爪の下
面に係合する支持軸を上記つるの先端回動部に設けて、
当該支持軸の一端を上記つる保持体の立上り部に形或さ
れた縦長孔内に上下動可能に通人し、上記縦長孔の下方
に形威されたつる保合面に係合するつるの先端縁部と上
記支持軸中心との距離を、つるの側縁と上記支持軸中心
との距離よりも大きくしたことを特徴とするものである
。
る保持体につるの先端部分を回動自在に取付けた圧力鍋
において、鍋容器に長円形又は角形の開口部を形威し、
当該開口部に合致する形状に形威された蓋体の周囲に、
上記鍋容器内で開口部の周縁下面に密着する鍔片を設け
るとともに、当該蓋体の上面周端対称位置に外方へ向い
た一対の水平状突出保合爪を設け、この突出保合爪の下
面に係合する支持軸を上記つるの先端回動部に設けて、
当該支持軸の一端を上記つる保持体の立上り部に形或さ
れた縦長孔内に上下動可能に通人し、上記縦長孔の下方
に形威されたつる保合面に係合するつるの先端縁部と上
記支持軸中心との距離を、つるの側縁と上記支持軸中心
との距離よりも大きくしたことを特徴とするものである
。
以下、本考案を図示した実施例に基ヴいて説明する。
鍋容器Aは、長円形の開口部1をはさんで相対向する位
置に、つる2の保持体3,3を備えているが、保持体3
,3はつる取付け用立上り部とつる保合面口をL字型を
威すように有しており、立上り部には縦長孔4が形威さ
れている。
置に、つる2の保持体3,3を備えているが、保持体3
,3はつる取付け用立上り部とつる保合面口をL字型を
威すように有しており、立上り部には縦長孔4が形威さ
れている。
そして、つる2の両端回動部において、その内側に蓋体
支持用の支持軸6,6が相対向状態で突設されており、
その外側にはこの支持軸6,6を延長した形で、上記縦
長孔4への通人部5,5が設けられ、この通人部5,5
が各保持体3,3の縦長孔4,4に通人係合されること
によって、つる2は鍋容器Aに対して、回動自在に取付
けられる。
支持用の支持軸6,6が相対向状態で突設されており、
その外側にはこの支持軸6,6を延長した形で、上記縦
長孔4への通人部5,5が設けられ、この通人部5,5
が各保持体3,3の縦長孔4,4に通人係合されること
によって、つる2は鍋容器Aに対して、回動自在に取付
けられる。
又、上記支持軸6,6の通人部5,5はつるの回動起立
操作とともに長孔4に沿って上昇するように、つる2の
回動部に対する固着位置に配慮がなされている。
操作とともに長孔4に沿って上昇するように、つる2の
回動部に対する固着位置に配慮がなされている。
即ち、第7図に示すように、っる2の倒状状態時におけ
る支持軸6の中心からつる2の下側側縁までの距離より
も、支持軸6の中心がらっる2の先端縁平坦部イまでの
距離を大きくしており、この距離の差だけ軸体6が上昇
することになる。
る支持軸6の中心からつる2の下側側縁までの距離より
も、支持軸6の中心がらっる2の先端縁平坦部イまでの
距離を大きくしており、この距離の差だけ軸体6が上昇
することになる。
従って、つる2の起立時においては、第8図に示すよう
にその先端縁平坦部イが保持体3の水平なつる係合面口
と当接係合してその起立状態を保持し、この状態におい
て支持軸6は上昇最大位置にあり、蓋体Bを開口部1の
周縁下面に圧着させるようになっている。
にその先端縁平坦部イが保持体3の水平なつる係合面口
と当接係合してその起立状態を保持し、この状態におい
て支持軸6は上昇最大位置にあり、蓋体Bを開口部1の
周縁下面に圧着させるようになっている。
なお、つる2の先端部分において、一方のコーナ一部は
、第7図及び第8図に示すように、円弧状に形或されて
おり、他のコーナ一部は直角状となって、つる2が一方
向にのみ回動できるとともに、他方向へは回動できない
ようになっている。
、第7図及び第8図に示すように、円弧状に形或されて
おり、他のコーナ一部は直角状となって、つる2が一方
向にのみ回動できるとともに、他方向へは回動できない
ようになっている。
一方、蓋体Bは上記鍋容器Aの開口部1の形状に合致す
る長円形に形威され、その上面中央にはつまみ7を有し
、当該つまみ7をはさんだ周端対称位置に、外方へ向っ
て突出する一対の水平状突出係合爪8,8が設けられ、
又、蓋体Bの外周端には折曲げ加工によって、前記鍋容
器Aの開口部1の周縁下面に当接する鍔片9が突出形威
され、この鍔片9には鍋容器Aと蓋体Bの密着を完全に
するためのパッキング10が嵌着される。
る長円形に形威され、その上面中央にはつまみ7を有し
、当該つまみ7をはさんだ周端対称位置に、外方へ向っ
て突出する一対の水平状突出係合爪8,8が設けられ、
又、蓋体Bの外周端には折曲げ加工によって、前記鍋容
器Aの開口部1の周縁下面に当接する鍔片9が突出形威
され、この鍔片9には鍋容器Aと蓋体Bの密着を完全に
するためのパッキング10が嵌着される。
尚、鍔片9の下方には更に係止片11が垂設され、第6
図に示すように、蓋体Bを開口部10周縁上面に載置し
た場合に、周縁と係合して蓋体Bがずり落ちないように
している。
図に示すように、蓋体Bを開口部10周縁上面に載置し
た場合に、周縁と係合して蓋体Bがずり落ちないように
している。
而して、蓋体Bを閉めるにあたっては、第5図に示され
るように、つる2を倒伏させた鍋容器Aの開口部1と蓋
体Bを不一致状態の角度として、蓋体Bの鍔片9を鍋容
器A内に入れた後、この蓋体Bを回転させて開口部1と
一致状態とするとともに、第2図及び第7図に示される
ように、蓋体Bの突出係合爪8,8を、つる2の両端に
固着されている支持軸6,6上に載置する。
るように、つる2を倒伏させた鍋容器Aの開口部1と蓋
体Bを不一致状態の角度として、蓋体Bの鍔片9を鍋容
器A内に入れた後、この蓋体Bを回転させて開口部1と
一致状態とするとともに、第2図及び第7図に示される
ように、蓋体Bの突出係合爪8,8を、つる2の両端に
固着されている支持軸6,6上に載置する。
次いで、っる2を起立させるように回動させると、支持
軸通人部5を縦長孔4に沿って直線的に上昇するので、
支持軸6,6が突出係合爪8,8を押し上げるとともに
蓋体Bをまっすぐに押し上げ、第8図のようにっる2が
直立状態となった時に、第1図に示すように、鍔片9に
嵌着したパッキング10が開口部1の周縁下面に密着す
るのである。
軸通人部5を縦長孔4に沿って直線的に上昇するので、
支持軸6,6が突出係合爪8,8を押し上げるとともに
蓋体Bをまっすぐに押し上げ、第8図のようにっる2が
直立状態となった時に、第1図に示すように、鍔片9に
嵌着したパッキング10が開口部1の周縁下面に密着す
るのである。
この時、つる2の先端縁部イが保持体3のっる係合面口
に当接して、つる2の直立状態を保持しているので、蓋
体Bと鍋容器Aの密着関係は、っる2を回動して倒伏さ
せない限り外れることはない。
に当接して、つる2の直立状態を保持しているので、蓋
体Bと鍋容器Aの密着関係は、っる2を回動して倒伏さ
せない限り外れることはない。
尚、第9図は突出係合爪8,8の取付け位置を変えた実
施例であり、第10図は鍋容器Aの開口部1と、蓋体B
の形状を角形にした場合の実施例を示すものである。
施例であり、第10図は鍋容器Aの開口部1と、蓋体B
の形状を角形にした場合の実施例を示すものである。
以上のように、本考案はつるの先端回動部に設けた蓋体
係合載置用支持軸を、つる保持体に形威した縦長孔に通
人して、つるの回動とともに縦長孔に沿って上下に直線
的に移動できるようにしたものであるから、支持軸に載
置係合された蓋体は支持軸とともに直線的に上下動する
ことになり、横方向へ振れることなく確実に鍋容器の開
口部に一致させた状態で圧着することができるのであっ
て、圧力鍋として安全な調理機能を確保するものである
。
係合載置用支持軸を、つる保持体に形威した縦長孔に通
人して、つるの回動とともに縦長孔に沿って上下に直線
的に移動できるようにしたものであるから、支持軸に載
置係合された蓋体は支持軸とともに直線的に上下動する
ことになり、横方向へ振れることなく確実に鍋容器の開
口部に一致させた状態で圧着することができるのであっ
て、圧力鍋として安全な調理機能を確保するものである
。
又、つるの先端縁部と支持軸中心との距離を、つるの一
側縁と支持軸の中心との距離よりも大きくしてあるので
、つるの起立状態において蓋が鍋本体に圧着し、つるが
起立状態である限り確実な圧着状態を保持することがで
きるのである。
側縁と支持軸の中心との距離よりも大きくしてあるので
、つるの起立状態において蓋が鍋本体に圧着し、つるが
起立状態である限り確実な圧着状態を保持することがで
きるのである。
しかも、蓋体は直線的に上下する支持軸によって直線的
に上下するものであるがら、つるの起立操作にあたって
蓋体を支えている必要は全くなく、単に蓋体の係合爪を
つるの支持軸にのせるだけで、簡単且つ正確に蓋体の圧
着操作を行なうことのできる効果を有しているのである
。
に上下するものであるがら、つるの起立操作にあたって
蓋体を支えている必要は全くなく、単に蓋体の係合爪を
つるの支持軸にのせるだけで、簡単且つ正確に蓋体の圧
着操作を行なうことのできる効果を有しているのである
。
第1図及び第2図は、本考案の一実施例に係る圧力鍋を
示す断面図、第3図は鍋容器の平面図、第4図は蓋体の
平面図、第5図及び第6図は使用状態を示す平面図、第
7図及び第8図はつると支持軸と突出係合爪の関係を示
す部分図、第9図は蓋体の他の実施例を示す平面図、第
10図は別の実施例に係る蓋体と開口部の形状を示す平
面図である。 符号 A・・・・・・鍋容器、B・・・・・・蓋体、1
・・・・・・開口部、2・・・・・・つる、3・・・・
・・つる保持体、4・・・・・・縦長孔、5・・・・・
・支持軸通入部、6・・・・・・支持軸、8・・・・・
・突出係合爪、イ・・・・・・つるの先端端部、口・・
・・・・つる係合面。
示す断面図、第3図は鍋容器の平面図、第4図は蓋体の
平面図、第5図及び第6図は使用状態を示す平面図、第
7図及び第8図はつると支持軸と突出係合爪の関係を示
す部分図、第9図は蓋体の他の実施例を示す平面図、第
10図は別の実施例に係る蓋体と開口部の形状を示す平
面図である。 符号 A・・・・・・鍋容器、B・・・・・・蓋体、1
・・・・・・開口部、2・・・・・・つる、3・・・・
・・つる保持体、4・・・・・・縦長孔、5・・・・・
・支持軸通入部、6・・・・・・支持軸、8・・・・・
・突出係合爪、イ・・・・・・つるの先端端部、口・・
・・・・つる係合面。
Claims (1)
- 鍋容器の両側部に設けたつる保持体につるの先端部分を
回動自在に取付けた圧力鍋において、鍋容器に長円形又
は角形の開口部を形戊し、当該開口部に合致する形状に
形威された蓋体の周囲に、上記鍋容器内で開口部の周縁
下面に密着する鍔片を設けるとともに、当該蓋体の上面
周端対称位置に外方へ向いた一対の水平状突出保合爪を
設け、この突出保合爪の下面に係合する支持軸を上記つ
るの先端回動部に設けて、当該支持軸の一端を上記つる
保持体の立上り部に形成された縦長孔内に通人し、上記
縦長孔の下方に形威されたつる保合面に係合するつるの
先端縁部と上記支持軸中心との距離を、つるの側縁と上
記支持軸中心との距離よりも大きくしたことを特徴とす
る圧力鍋の蓋圧着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14238680U JPS5911687Y2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 圧力鋼の蓋圧着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14238680U JPS5911687Y2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 圧力鋼の蓋圧着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57155717U JPS57155717U (ja) | 1982-09-30 |
| JPS5911687Y2 true JPS5911687Y2 (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=29935417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14238680U Expired JPS5911687Y2 (ja) | 1980-10-06 | 1980-10-06 | 圧力鋼の蓋圧着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911687Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-06 JP JP14238680U patent/JPS5911687Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57155717U (ja) | 1982-09-30 |
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