JPS5911694A - カ−ドフレ−ム - Google Patents
カ−ドフレ−ムInfo
- Publication number
- JPS5911694A JPS5911694A JP12250282A JP12250282A JPS5911694A JP S5911694 A JPS5911694 A JP S5911694A JP 12250282 A JP12250282 A JP 12250282A JP 12250282 A JP12250282 A JP 12250282A JP S5911694 A JPS5911694 A JP S5911694A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card frame
- card
- view
- connector
- side plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、カードフレームに関するものであり、さら
に詳しくいうと、電子部品を塔載した印刷配線板を収納
し、原子炉プラン)K供用する耐震形のカードフレーム
に関するものである。
に詳しくいうと、電子部品を塔載した印刷配線板を収納
し、原子炉プラン)K供用する耐震形のカードフレーム
に関するものである。
従来、この種のカードフレームとして、第7図(aj
、 (b)に示すものがあった。図において、7対の側
板lに印刷配線板用接栓コが取付けられた取付板Jを備
えた一個のカードフレーム単体ダを一体的に支持してな
るものである。
、 (b)に示すものがあった。図において、7対の側
板lに印刷配線板用接栓コが取付けられた取付板Jを備
えた一個のカードフレーム単体ダを一体的に支持してな
るものである。
また、第3図(a) 、 (b)に示すものは、3個の
カードフレーム単体ダを同様にl対の側板/に支持して
一体としたものである。
カードフレーム単体ダを同様にl対の側板/に支持して
一体としたものである。
以上のように、通常、電子部品を実装した印刷配線板を
収納するカードフレームグは、側板lでなるラックに支
持して使用されるが、はとんどの場合、複数個のカード
フレーム単体弘より構成される。この際、これらのカー
ドフレーム単体グを、ラック外で組立、配線処理を行っ
た後に、ラックに支持、収納する方が作業性が良いこと
、および最近特に配線作業の省力化のため、マザーボー
ドが使用されるようになってきたことにより複数個のカ
ードフレーム単体を一体化することが必要となってきた
。
収納するカードフレームグは、側板lでなるラックに支
持して使用されるが、はとんどの場合、複数個のカード
フレーム単体弘より構成される。この際、これらのカー
ドフレーム単体グを、ラック外で組立、配線処理を行っ
た後に、ラックに支持、収納する方が作業性が良いこと
、および最近特に配線作業の省力化のため、マザーボー
ドが使用されるようになってきたことにより複数個のカ
ードフレーム単体を一体化することが必要となってきた
。
従って装置の規模に応じ、任意の個数のカードフレーム
を形成するためK、従来は、例えば2個用は第1図、3
個用は第2図のような構造となっていた。
を形成するためK、従来は、例えば2個用は第1図、3
個用は第2図のような構造となっていた。
従来のカードフレームは、以上のように構成されており
、カードフレームの個数に応じた多種類の側板lおよび
取付板3が必要となり、生産効率が悪く、ストック品種
の増加によってその管理が煩雑となり、特に多数個用の
ものでは側板等の形状が大きくなり、保管スペースや輸
送費用の増大を来たすなどの欠点があった。
、カードフレームの個数に応じた多種類の側板lおよび
取付板3が必要となり、生産効率が悪く、ストック品種
の増加によってその管理が煩雑となり、特に多数個用の
ものでは側板等の形状が大きくなり、保管スペースや輸
送費用の増大を来たすなどの欠点があった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、7個用のカードフレーム1種類
により任意の複数個のカードフレーム単体を連結具を用
いることにより組立て構成できるようにしたカードフレ
ームを提供することを目的とするものである。
ためになされたもので、7個用のカードフレーム1種類
により任意の複数個のカードフレーム単体を連結具を用
いることにより組立て構成できるようにしたカードフレ
ームを提供することを目的とするものである。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第3図(a) 、 (b)において、/対の側板//の
上。
上。
下辺に各2つの切欠き//aを形成]7、この切欠き/
/llに近接してビス孔//bをそハぞれ設ける。第V
図(a) 9 fb)は連結具/Jを示し、前記の切欠
1lttzに係着される凸部/2aを有する矩形平板状
の連結具/コには、前記のビス孔//bに対応する/対
のビス孔lコbが穿設されている。
/llに近接してビス孔//bをそハぞれ設ける。第V
図(a) 9 fb)は連結具/Jを示し、前記の切欠
1lttzに係着される凸部/2aを有する矩形平板状
の連結具/コには、前記のビス孔//bに対応する/対
のビス孔lコbが穿設されている。
つぎに、例えば−個用のカードフレームを組立て構成す
る場合について説明する。先ず、第5図(a) 、 f
b) K示すように、第3図の側板//をコイ固、連結
具/、2を一個、ビス/Jおよびナツト/りをグ組用意
する。そうして第S図(al l (blのように、側
板//の上部の切り欠き//aに連結具/2の凸部/2
aを係着して取付け、側板//、連結具/コのビス孔/
lb、/2bに、ビス/3を挿入してナツト/りで締付
ける。次に第6図(al 、 (b)のように、他の/
対の側板//を上部に積み重ね、上記と同様にして、こ
の側板//と連結具7.2を固定することにより一個の
別々のカードフレーム単体Vが、第7図(a) 、 (
b)に示すように、あたかも一体のカードフレームのよ
うに組立て構成される。
る場合について説明する。先ず、第5図(a) 、 f
b) K示すように、第3図の側板//をコイ固、連結
具/、2を一個、ビス/Jおよびナツト/りをグ組用意
する。そうして第S図(al l (blのように、側
板//の上部の切り欠き//aに連結具/2の凸部/2
aを係着して取付け、側板//、連結具/コのビス孔/
lb、/2bに、ビス/3を挿入してナツト/りで締付
ける。次に第6図(al 、 (b)のように、他の/
対の側板//を上部に積み重ね、上記と同様にして、こ
の側板//と連結具7.2を固定することにより一個の
別々のカードフレーム単体Vが、第7図(a) 、 (
b)に示すように、あたかも一体のカードフレームのよ
うに組立て構成される。
なお、上記実施例では、側板//に、切り欠き//aお
よび連結具/2の凸部7.2aを設けたが、こねら両者
がなくても上記実施例と同様の効果を奏する。
よび連結具/2の凸部7.2aを設けたが、こねら両者
がなくても上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によりば、7個用の側板/種類
と連結具により任意の複数個のカードフレーム琳体が容
易に組立てできるため、部品種類の減少、生産性の向上
、保管スペースの減少および輸送費用の低減などの効果
がある。
と連結具により任意の複数個のカードフレーム琳体が容
易に組立てできるため、部品種類の減少、生産性の向上
、保管スペースの減少および輸送費用の低減などの効果
がある。
第1図(a)は従来のものの正面図、同図fb)は同じ
く側面図、第一図(a)は従来の他のものの正面図、同
図(b)は同じく側面図、第3図(a)はこの発明の一
実施例の正面図、同図(blは同じく側面図 第4を図
(a)は同じく連結具の正面図、同図(b)は同じく側
面図、第左図、第6図および第7図は同じく組立ての態
様を順次に示した図で各図の(a) 、 (blはそれ
ぞね正面図、側面図である。 コ・・接栓、3・・取付板、す・・力ヘドフレーム単体
、/l・・側板、//a・・切欠き、//b・・ビス孔
、/−・・連結具、/、2a・・凸部、/2b・・ビス
孔、13・・ビス、/l/−・・ナツト。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − p続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 持1π]昭5クーlコλjOコ
号 2、イご明の名I、I、 カードフレーム 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 fl−所 東京都千代II区九の内くロ12番
3−i;−名 称(601):、菱電機株式会社 代表者片由仁八部 4代理人 住 所 重工;【都丁−代田区丸の内−J’■
2番3号5、補正の対象 (り 明細書の発明の詳細な説明の欄(2) 図
面 6、補正の内容 (1)明細書第コ頁第3行F第3図」を[第コ阿と補正
する。 (2)第ダ図を別紙のとおり補正する。 (0) 4図 (b)
く側面図、第一図(a)は従来の他のものの正面図、同
図(b)は同じく側面図、第3図(a)はこの発明の一
実施例の正面図、同図(blは同じく側面図 第4を図
(a)は同じく連結具の正面図、同図(b)は同じく側
面図、第左図、第6図および第7図は同じく組立ての態
様を順次に示した図で各図の(a) 、 (blはそれ
ぞね正面図、側面図である。 コ・・接栓、3・・取付板、す・・力ヘドフレーム単体
、/l・・側板、//a・・切欠き、//b・・ビス孔
、/−・・連結具、/、2a・・凸部、/2b・・ビス
孔、13・・ビス、/l/−・・ナツト。 なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 − p続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 持1π]昭5クーlコλjOコ
号 2、イご明の名I、I、 カードフレーム 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 fl−所 東京都千代II区九の内くロ12番
3−i;−名 称(601):、菱電機株式会社 代表者片由仁八部 4代理人 住 所 重工;【都丁−代田区丸の内−J’■
2番3号5、補正の対象 (り 明細書の発明の詳細な説明の欄(2) 図
面 6、補正の内容 (1)明細書第コ頁第3行F第3図」を[第コ阿と補正
する。 (2)第ダ図を別紙のとおり補正する。 (0) 4図 (b)
Claims (1)
- (1) 上下辺部に各l対のビス孔を穿設したカード
フレーム単体用の側板と、前記ビス孔に対応するビス孔
を有し一個の前記側板を上下に一平面上に連結する連結
具を備えてなることを特徴とするカードフレーム。 (コ)上下辺に切欠きを有する側板と、前記切欠きに係
着する凸部を有する連結具を備えた特許請求の範囲第1
項記載のカードフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12250282A JPS5911694A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | カ−ドフレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12250282A JPS5911694A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | カ−ドフレ−ム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5911694A true JPS5911694A (ja) | 1984-01-21 |
Family
ID=14837426
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12250282A Pending JPS5911694A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | カ−ドフレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5911694A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228034A (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-21 | 東洋紡績株式会社 | 複合ミシン糸 |
| JPH05321066A (ja) * | 1992-05-11 | 1993-12-07 | Teijin Ltd | 複合ミシン糸 |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP12250282A patent/JPS5911694A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228034A (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-21 | 東洋紡績株式会社 | 複合ミシン糸 |
| JPH05321066A (ja) * | 1992-05-11 | 1993-12-07 | Teijin Ltd | 複合ミシン糸 |
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