JPS59117362A - 遠隔局装置診断方式 - Google Patents
遠隔局装置診断方式Info
- Publication number
- JPS59117362A JPS59117362A JP22499782A JP22499782A JPS59117362A JP S59117362 A JPS59117362 A JP S59117362A JP 22499782 A JP22499782 A JP 22499782A JP 22499782 A JP22499782 A JP 22499782A JP S59117362 A JPS59117362 A JP S59117362A
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- Japan
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- diagnosis
- master station
- transmission line
- remote
- central processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims abstract description 39
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000007175 bidirectional communication Effects 0.000 abstract description 6
- 230000006854 communication Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/20—Testing circuits or apparatus; Circuits or apparatus for detecting, indicating, or signalling faults or troubles
- H04Q1/22—Automatic arrangements
- H04Q1/26—Automatic arrangements for signalling trouble in unoccupied sub-exchanges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遠隔制御電子交換機における遠隔局装置の診
断方式に関する。
断方式に関する。
第1図は本発明の遠隔局装置診断方式を実施しようとす
る遠隔制御電子交換機の構成図を示す。
る遠隔制御電子交換機の構成図を示す。
この第1図に卦いて、11及び12は親局中央処理装置
、21及び22は通話路制御装量、31及び32はPC
M伝送路を介して遠隔局と情報のやシと乃を行うための
伝送路インターフェース装置、41及び42Fi遠隔局
に設置され遠隔局加入者の呼処理を行い、また通話路を
構成する制御装置であ〃これら各装置は二重化されてい
る。苔た5FiPCM伝送路でろル伝送路インターフェ
ース装置31.32及び制御装置41.42の常用側と
接続されて用いられている。6は加入者回路、7は遠隔
局加入者の電話機である。なお、ここでは、各装置のう
ち11.21.31.41を常用装置とし、12,22
,32.42を予備装置としている。
、21及び22は通話路制御装量、31及び32はPC
M伝送路を介して遠隔局と情報のやシと乃を行うための
伝送路インターフェース装置、41及び42Fi遠隔局
に設置され遠隔局加入者の呼処理を行い、また通話路を
構成する制御装置であ〃これら各装置は二重化されてい
る。苔た5FiPCM伝送路でろル伝送路インターフェ
ース装置31.32及び制御装置41.42の常用側と
接続されて用いられている。6は加入者回路、7は遠隔
局加入者の電話機である。なお、ここでは、各装置のう
ち11.21.31.41を常用装置とし、12,22
,32.42を予備装置としている。
第1図の遠隔制御電子交換機において、遠隔局加入者が
発信すると、この交換機は次のようにし−て接続処理を
行なう。すなわち、加入者の電話機7の発信によ少加入
者回路6が動作し、この動作が制御装置41で検出され
ると、発信情報が20M伝送路5を通多伝送路インター
フェース装置31及び通話路制御装置21を経由して親
局中央処理装置11に送られる。親局中央処理装置罐l
は、PCM伝送路5の空チャンネルを選択し通話路制御
装置2工内のスイッチを制御してダイヤルトーンを送る
。加入者7のダイヤル情報は、上記と同様のルートで親
局に送られ親局中央処理装置11で数字分析が行われ相
手加入者と接続される。
発信すると、この交換機は次のようにし−て接続処理を
行なう。すなわち、加入者の電話機7の発信によ少加入
者回路6が動作し、この動作が制御装置41で検出され
ると、発信情報が20M伝送路5を通多伝送路インター
フェース装置31及び通話路制御装置21を経由して親
局中央処理装置11に送られる。親局中央処理装置罐l
は、PCM伝送路5の空チャンネルを選択し通話路制御
装置2工内のスイッチを制御してダイヤルトーンを送る
。加入者7のダイヤル情報は、上記と同様のルートで親
局に送られ親局中央処理装置11で数字分析が行われ相
手加入者と接続される。
このようにして、遠隔局加入者の発信接続処理は、親局
と遠隔局の情報送受信を常用の伝送路インターフェース
装置31及び制御装置41によJPCM伝送路5を経由
して行う。
と遠隔局の情報送受信を常用の伝送路インターフェース
装置31及び制御装置41によJPCM伝送路5を経由
して行う。
この場合において、通話路制御装置21もしくは22、
又は伝送路インターフェース装置31若しくは32が障
害を生じると、診断プログラムにより障害箇所の探索を
行う必要があるが、この際の診断ルートとしては、常用
の親局中央処理装置を用いる方法と、予備の親局中央処
理装置を用いる方法がある。このうち、常用の親局中央
処理装置装置が呼処理と診断の両方を行わなければなら
ないため使用率が高くなるという欠点がある。しかし、
予備の親1局中央処理装置を用いて診断を行えば、常用
親局中央処理装置は呼処理専用として使用することがで
き、それだけ使用率が高くなるのを防ぐことができる。
又は伝送路インターフェース装置31若しくは32が障
害を生じると、診断プログラムにより障害箇所の探索を
行う必要があるが、この際の診断ルートとしては、常用
の親局中央処理装置を用いる方法と、予備の親局中央処
理装置を用いる方法がある。このうち、常用の親局中央
処理装置装置が呼処理と診断の両方を行わなければなら
ないため使用率が高くなるという欠点がある。しかし、
予備の親1局中央処理装置を用いて診断を行えば、常用
親局中央処理装置は呼処理専用として使用することがで
き、それだけ使用率が高くなるのを防ぐことができる。
本発明は上記の点に鑑み、予備の親局中央処理装置によ
り、遠隔局装置の診断を特別な系構成を必要とすること
なく実1m可能とするもので、これにより親局装置及び
遠隔局装置のどちらも同じ系構成によシ診断可能とした
ものである。すなわち、遠隔制御電子交換機において、
新局及び遠隔局の二重化された通話路系装置の各々に常
用装置−予備装置相互間通信を可能とする回路を設け、
遠隔局装置の診断を親局の予備i局中央処理装置を用い
て行う−ことによシ、親局装置の診断と同じ系構成で遠
隔局装置の診断を可能とした遠隔局装置診断方式の提供
を目的とする。
り、遠隔局装置の診断を特別な系構成を必要とすること
なく実1m可能とするもので、これにより親局装置及び
遠隔局装置のどちらも同じ系構成によシ診断可能とした
ものである。すなわち、遠隔制御電子交換機において、
新局及び遠隔局の二重化された通話路系装置の各々に常
用装置−予備装置相互間通信を可能とする回路を設け、
遠隔局装置の診断を親局の予備i局中央処理装置を用い
て行う−ことによシ、親局装置の診断と同じ系構成で遠
隔局装置の診断を可能とした遠隔局装置診断方式の提供
を目的とする。
以下、本発明の遠隔局装置診断方式の一実施例について
説明する。
説明する。
先づ、第1図における予備伝送路インターフェース装置
32が障害を生じた場合に、予備親局中央処理装置を用
いて診断を行う方法を第2図によシ説明する。診断され
る予備伝送路インターフェース装置32への診断オーダ
は、予備の親局中央処理装置12より予備通話路制御装
置22を経由して送られ、診断結果を予備親局中央処理
装置12が読取って常用親局中央処理装置11に送られ
タイプアウトされる。この間、呼処理は常用の親局中央
処理装置119通話通話路系装置、伝送路インタフェー
ス装置31.遠隔局の制御装置41によシ行われる。こ
のように、本発明の診断方式を実Mi Lようとする電
子交換機は、親局装置の診断を予備親局中央処理装置1
2によシ行い、常用親局中央処理装置11は呼処理に専
用され、診断終了時に診断結果を受取ってタイプアウト
するものである。次いで、第2図において遠隔局の制御
装置41又は42を診断する場合について説明する。た
とえば、制御装置42が障害を生じた場合の診断方法に
ついて考えると、PCM伝送路5は常用側にのみ接続さ
れるため、予備の伝送路イン″ターフエース装置32か
ら直接破線のように −アクセスすることができない。
32が障害を生じた場合に、予備親局中央処理装置を用
いて診断を行う方法を第2図によシ説明する。診断され
る予備伝送路インターフェース装置32への診断オーダ
は、予備の親局中央処理装置12より予備通話路制御装
置22を経由して送られ、診断結果を予備親局中央処理
装置12が読取って常用親局中央処理装置11に送られ
タイプアウトされる。この間、呼処理は常用の親局中央
処理装置119通話通話路系装置、伝送路インタフェー
ス装置31.遠隔局の制御装置41によシ行われる。こ
のように、本発明の診断方式を実Mi Lようとする電
子交換機は、親局装置の診断を予備親局中央処理装置1
2によシ行い、常用親局中央処理装置11は呼処理に専
用され、診断終了時に診断結果を受取ってタイプアウト
するものである。次いで、第2図において遠隔局の制御
装置41又は42を診断する場合について説明する。た
とえば、制御装置42が障害を生じた場合の診断方法に
ついて考えると、PCM伝送路5は常用側にのみ接続さ
れるため、予備の伝送路イン″ターフエース装置32か
ら直接破線のように −アクセスすることができない。
そのため、診断オーダも一呼処理情報と同様忙常用の伝
送路インターフェース装[31からPCM伝送路5を経
由して常用の制御装置41に送る必要があり、伝送路イ
ンターフェース装置31と32間及び制御装置41と4
2間に診断情報を送受する経路が必要となる。第3図は
この場合の診断ルートを示し、伝送路インターフェース
装f、31と32及び制御装置41と42は互いに矢印
のルートで診断情報の送受を行う。
送路インターフェース装[31からPCM伝送路5を経
由して常用の制御装置41に送る必要があり、伝送路イ
ンターフェース装置31と32間及び制御装置41と4
2間に診断情報を送受する経路が必要となる。第3図は
この場合の診断ルートを示し、伝送路インターフェース
装f、31と32及び制御装置41と42は互いに矢印
のルートで診断情報の送受を行う。
すなわち、制御装置42を診断する場合に、第3図にか
いて矢印で示すような常用装置と予備装置間の双方向通
信を可能とする手段を設け、予備親局中央処理装置によ
シ診断を行わせれば診断時の系+flt成は親局装置の
診断と同じになシ、遠隔装置の診断のだめに特別な系構
成を考える必要は々くなる。したがって、制御装置42
を診断する場合には(診断オーダが予備親局中央処理装
置12から、予備通話路制御装置22−予備伝送路イン
ターフーエース装置32−常用伝送路インターフェース
装置31 − PCM伝送路5−常用制御装置41の
ルートで予備制御装置42に送られ診断が行われる。こ
の診断結果は、上記と逆のルートで予備親局中央処理装
置12に読取られる。
いて矢印で示すような常用装置と予備装置間の双方向通
信を可能とする手段を設け、予備親局中央処理装置によ
シ診断を行わせれば診断時の系+flt成は親局装置の
診断と同じになシ、遠隔装置の診断のだめに特別な系構
成を考える必要は々くなる。したがって、制御装置42
を診断する場合には(診断オーダが予備親局中央処理装
置12から、予備通話路制御装置22−予備伝送路イン
ターフーエース装置32−常用伝送路インターフェース
装置31 − PCM伝送路5−常用制御装置41の
ルートで予備制御装置42に送られ診断が行われる。こ
の診断結果は、上記と逆のルートで予備親局中央処理装
置12に読取られる。
第4図は第3図の矢印で示す伝送路インターフェース装
置31と32及び制御装置41と42の間で診断情報の
送受を行なう手段の具体例であり、#1と#2はそれぞ
れ伝送路インターフェース装置31.32又は制御装置
41.42を示す。ここで、411及び412はマイク
ロコンピュータを示し、常用装置の場合はPCM伝送路
を経由して伝送帖インターフェース装置又は制御装置と
の間で診断情報の送受を行い、又予備装置の場合は常用
装置との間で診断情報の送受を行う。421及び422
はIlo ボートを示し、#1と4#2間の入出力デー
タの送受信をつかさどシ、#1と#12間の双方向通信
を可能としている。I10ポート421及び422は3
種類のデータバスを有し、そのうち1つのパスaは両方
向性でマイクロコンピュータ411又は412と接続さ
れ情報の送受を行う。他の2つのバスbu片方向性でI
10ボート421よシイ22ヘノ情報の送信又は受信を
行う。
置31と32及び制御装置41と42の間で診断情報の
送受を行なう手段の具体例であり、#1と#2はそれぞ
れ伝送路インターフェース装置31.32又は制御装置
41.42を示す。ここで、411及び412はマイク
ロコンピュータを示し、常用装置の場合はPCM伝送路
を経由して伝送帖インターフェース装置又は制御装置と
の間で診断情報の送受を行い、又予備装置の場合は常用
装置との間で診断情報の送受を行う。421及び422
はIlo ボートを示し、#1と4#2間の入出力デー
タの送受信をつかさどシ、#1と#12間の双方向通信
を可能としている。I10ポート421及び422は3
種類のデータバスを有し、そのうち1つのパスaは両方
向性でマイクロコンピュータ411又は412と接続さ
れ情報の送受を行う。他の2つのバスbu片方向性でI
10ボート421よシイ22ヘノ情報の送信又は受信を
行う。
以上の如く本発明によれば、伝送路インターフェース装
置及び制御装置に双方向性通信を可能とする回路を設け
、1つの制御装置に対する診断を行う場合、予備親局中
央処理装置から送られた診断オーダを双方向性通信ルー
トによシ常用の伝送路インターフェース装fuを経由し
て遠隔局に送受、遠隔局では常用の制御装置経由で診断
オーダを受取って診断を行い、この診断結果を逆のルー
トで読取るようにしているので、遠隔局装置の診断も、
親局装置の診断と同様予備親局中央処理装置にょシ実施
可能とな)、遠隔装置診断のために特別な系構成を考え
る必要がないといった効果を生じる。
置及び制御装置に双方向性通信を可能とする回路を設け
、1つの制御装置に対する診断を行う場合、予備親局中
央処理装置から送られた診断オーダを双方向性通信ルー
トによシ常用の伝送路インターフェース装fuを経由し
て遠隔局に送受、遠隔局では常用の制御装置経由で診断
オーダを受取って診断を行い、この診断結果を逆のルー
トで読取るようにしているので、遠隔局装置の診断も、
親局装置の診断と同様予備親局中央処理装置にょシ実施
可能とな)、遠隔装置診断のために特別な系構成を考え
る必要がないといった効果を生じる。
紀1図は本発明の遠隔局装置診断方式を実姉しようとす
る遠隔制御電子交換機の構成図、第2図は親局装置を診
断する場合の系構成図、第3図は本発明の遠隔局装置を
診断する場合の系構成図、第4図は本発明の双方向通信
を可能とする回路の構成例を示す。 11・・・常用親局中央処理装置 12・・・予備親局中央処理装置 21・・・常用通話路制御装置 22・・・予備通話路制御装置 31・・・常用伝送路インターフェース装置 。 32・・・予備伝送路インターフェース装置41・・・
常用制御装置42・・・予備制御装置5・・・PCM伝
送路 6・・・加入者回路7・・・遠隔局加入者の
電話機 411.412・・・マイクロコンピュータ421.4
22・・・I10ポート 出願人 日本電気株式会社 第(図 第3図 第4図
る遠隔制御電子交換機の構成図、第2図は親局装置を診
断する場合の系構成図、第3図は本発明の遠隔局装置を
診断する場合の系構成図、第4図は本発明の双方向通信
を可能とする回路の構成例を示す。 11・・・常用親局中央処理装置 12・・・予備親局中央処理装置 21・・・常用通話路制御装置 22・・・予備通話路制御装置 31・・・常用伝送路インターフェース装置 。 32・・・予備伝送路インターフェース装置41・・・
常用制御装置42・・・予備制御装置5・・・PCM伝
送路 6・・・加入者回路7・・・遠隔局加入者の
電話機 411.412・・・マイクロコンピュータ421.4
22・・・I10ポート 出願人 日本電気株式会社 第(図 第3図 第4図
Claims (1)
- 親局と遠隔局がPCM伝送路によ多接続され、親局の制
御により交換処理が行われる遠隔制御電子交換機におい
て、親局と遠隔局の通話路系装置内に常用装置と予備装
置相互間の信号送受を行う手段を設けることによシ、親
局の予備中央処理装置を用いて遠隔局装置の診断を行う
事を特徴とする遠隔局装置診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22499782A JPS59117362A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 遠隔局装置診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22499782A JPS59117362A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 遠隔局装置診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59117362A true JPS59117362A (ja) | 1984-07-06 |
Family
ID=16822464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22499782A Pending JPS59117362A (ja) | 1982-12-23 | 1982-12-23 | 遠隔局装置診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59117362A (ja) |
-
1982
- 1982-12-23 JP JP22499782A patent/JPS59117362A/ja active Pending
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