JPS59117672A - 画像認識装置 - Google Patents
画像認識装置Info
- Publication number
- JPS59117672A JPS59117672A JP57230193A JP23019382A JPS59117672A JP S59117672 A JPS59117672 A JP S59117672A JP 57230193 A JP57230193 A JP 57230193A JP 23019382 A JP23019382 A JP 23019382A JP S59117672 A JPS59117672 A JP S59117672A
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- JP
- Japan
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- closed
- closed area
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- gravity
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、デジタル画像上のあらかじめ指定された閉領
域を認識することによυ、それと位置関係が既知の認識
点の座標値を算出する画像認識装置に関するものである
。
域を認識することによυ、それと位置関係が既知の認識
点の座標値を算出する画像認識装置に関するものである
。
従来例の構成とその問題点
近年、工場における組立、検査工程の自動化が進められ
ており、産業用ロボットの目として画像認識装置が利用
されるようになってきた。この様な画像認識装置におい
ては、一般にTVカメラから入力した濃淡画像を2値化
し、デジタル画像として処理される。画像の認識点は、
サンプル画像を用いてめらかしめ画像認識装置に記憶さ
せておく。
ており、産業用ロボットの目として画像認識装置が利用
されるようになってきた。この様な画像認識装置におい
ては、一般にTVカメラから入力した濃淡画像を2値化
し、デジタル画像として処理される。画像の認識点は、
サンプル画像を用いてめらかしめ画像認識装置に記憶さ
せておく。
この場合、認識点が必る閉@域の特徴点(1つの閉領域
で1つしか存在しない点)でられば、その閉頭Vi、を
認識し、特徴点を算出することにより認識点を求めるこ
とができる。しかし、認識点がそれ以外でめれば、認識
点と位置関係が既知の閉領域を認識し、認識点を算出す
る。
で1つしか存在しない点)でられば、その閉頭Vi、を
認識し、特徴点を算出することにより認識点を求めるこ
とができる。しかし、認識点がそれ以外でめれば、認識
点と位置関係が既知の閉領域を認識し、認識点を算出す
る。
入力画像が回転する場合は、第1図(a)に示す様に、
2つの閉領域AおよびBを認識し、それぞれの重心GA
およびGBを算出し、認識点Pを求めるという方法がと
られる。生産ラインにおいて、この様な画像認識装置を
使用する場合、入力画像は照明条件等によシ影響を受け
、背景と対象とする閉@域とのコントラストが良くない
。従って、2つの閉領域を認識することは1つの閉領域
を認識するのに比べ認識率が低下するとともに、算出し
た重心位置精度も悪くなシ、認識点の正確な座標値が算
出できない。
2つの閉領域AおよびBを認識し、それぞれの重心GA
およびGBを算出し、認識点Pを求めるという方法がと
られる。生産ラインにおいて、この様な画像認識装置を
使用する場合、入力画像は照明条件等によシ影響を受け
、背景と対象とする閉@域とのコントラストが良くない
。従って、2つの閉領域を認識することは1つの閉領域
を認識するのに比べ認識率が低下するとともに、算出し
た重心位置精度も悪くなシ、認識点の正確な座標値が算
出できない。
発明の目的
本発明は、上記の様な背景と対象とする閉領域とのコン
トラストが悪い環境の下で、第1図(blに示した様に
、1つの閉頭@Aを認識することによシ、回転に対して
もその閉領域Aの位置および方向を一意的に決定し、認
識点Pの正確な座標値を算出する画像認識装置を提供す
ることを目的とする。
トラストが悪い環境の下で、第1図(blに示した様に
、1つの閉頭@Aを認識することによシ、回転に対して
もその閉領域Aの位置および方向を一意的に決定し、認
識点Pの正確な座標値を算出する画像認識装置を提供す
ることを目的とする。
発明の構成
上記目的を達成するために、本発明は、デジタル画像上
の閉R域を検出する閉領域検出部と、前記閉領域の面積
、周囲長、重心、モーメントおよび主軸の傾き等の特徴
パラメータを算出する特徴パラメータ算出部と、前記特
徴パラメータよシ、あらかじめ指定された閉頭域を認識
する閉領域認識部と、前記指定された閉領域の重心、主
軸および前記特徴パラメータによシ、前記指定された閉
@域の位置および方向を一意的に決定する形状ベクトル
を算出する形状ベクトル算出部と、前記指定された閉@
斌とるらかしめ位置関係が既知の認識点の座標値を前記
形状ベクトルを用いて算出する認識点算出部とを有する
構成にしたものでめ9、認識率が高く、さらに認識位置
の精度も高く、その上形状ベクトル算出の処理も簡単で
ある効果を有する。
の閉R域を検出する閉領域検出部と、前記閉領域の面積
、周囲長、重心、モーメントおよび主軸の傾き等の特徴
パラメータを算出する特徴パラメータ算出部と、前記特
徴パラメータよシ、あらかじめ指定された閉頭域を認識
する閉領域認識部と、前記指定された閉領域の重心、主
軸および前記特徴パラメータによシ、前記指定された閉
@域の位置および方向を一意的に決定する形状ベクトル
を算出する形状ベクトル算出部と、前記指定された閉@
斌とるらかしめ位置関係が既知の認識点の座標値を前記
形状ベクトルを用いて算出する認識点算出部とを有する
構成にしたものでめ9、認識率が高く、さらに認識位置
の精度も高く、その上形状ベクトル算出の処理も簡単で
ある効果を有する。
実施例の説明
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す本第2図に
本発明の一実施例の構成図を示す。TVカメラ(1)か
ら入力された濃淡画像は、前処理部(2)により2値画
像に変換されるとともにノイズ成分が除去され、デジタ
ル画像として画像メモリ(3)に書きこまれる。閉領域
検出部(4)は画像メモリ(3)をもとに領域デニタ(
5)を作成する。領域データ(5)は、第3図に示す様
に、画像メモリ(3)と対応I−でおり、背景は0、閉
頭域Aについてはその領域内の画素に対応する位置に1
が書きこまれている。同様に、閉頭VCBについては2
、閉rA域Cについては3が−以 下 余 白
− 書きこまれ、各閉頭域に対して異なった領域番号が割シ
付けられる。特徴パラメータ算出部(6)は領域データ
(5)をもとに閉領域検出部(4)の終了信号によシ動
作を開始し、各閉領域の面積a1、周囲長1.、重心(
x、、yρ、モーメント(m11(1)1m2oω、m
o2(i))を算出する(i=1.2.・・・)。ここ
で、閉領域内の各画素の座標を(xk’Yk)とすると
、 であり、各閉領域の主軸の傾きθ、は、(+) となり、m11 およびm2oO)−m82G)の符
号により0≦θ、〈πの範囲で決定される。閉領域認識
部(7)は、ろらかしめサンプル画像により本装置に入
力された教示デ゛−夕(10をもとに、第3図に示す閉
頭域Aを認識する。なお、教示データ叫には、閉頭域A
に対する面積、同囲長等の認識の判定基準となるデータ
および認識点Pと閉領域Aとの位置関係ケ示すデータが
格納されている。
本発明の一実施例の構成図を示す。TVカメラ(1)か
ら入力された濃淡画像は、前処理部(2)により2値画
像に変換されるとともにノイズ成分が除去され、デジタ
ル画像として画像メモリ(3)に書きこまれる。閉領域
検出部(4)は画像メモリ(3)をもとに領域デニタ(
5)を作成する。領域データ(5)は、第3図に示す様
に、画像メモリ(3)と対応I−でおり、背景は0、閉
頭域Aについてはその領域内の画素に対応する位置に1
が書きこまれている。同様に、閉頭VCBについては2
、閉rA域Cについては3が−以 下 余 白
− 書きこまれ、各閉頭域に対して異なった領域番号が割シ
付けられる。特徴パラメータ算出部(6)は領域データ
(5)をもとに閉領域検出部(4)の終了信号によシ動
作を開始し、各閉領域の面積a1、周囲長1.、重心(
x、、yρ、モーメント(m11(1)1m2oω、m
o2(i))を算出する(i=1.2.・・・)。ここ
で、閉領域内の各画素の座標を(xk’Yk)とすると
、 であり、各閉領域の主軸の傾きθ、は、(+) となり、m11 およびm2oO)−m82G)の符
号により0≦θ、〈πの範囲で決定される。閉領域認識
部(7)は、ろらかしめサンプル画像により本装置に入
力された教示デ゛−夕(10をもとに、第3図に示す閉
頭域Aを認識する。なお、教示データ叫には、閉頭域A
に対する面積、同囲長等の認識の判定基準となるデータ
および認識点Pと閉領域Aとの位置関係ケ示すデータが
格納されている。
形状ベクトル算出部(8)は、閉領域認識部(7)で認
識された閉領域Aに対し、特徴パラメータ算出部(6)
で求められた重心(−17A)、主軸の傾きθA1−用
いて第3図に示した形状ベクトルGAUを算出する。
識された閉領域Aに対し、特徴パラメータ算出部(6)
で求められた重心(−17A)、主軸の傾きθA1−用
いて第3図に示した形状ベクトルGAUを算出する。
主軸の傾きθAは、特徴パラメータ算出部(6)によシ
0≦θ□〈πの範囲で求まるが、π≦θ9〈2πすなわ
ち閉領域Aを180度回転した場合との識別ができない
。閉領域Aの位置および方向を一意的に決定するために
は、上記識別を行なう必要がある。そこで第4図に示し
た様に主軸と閉領域Aの交点S1およびS2を求める。
0≦θ□〈πの範囲で求まるが、π≦θ9〈2πすなわ
ち閉領域Aを180度回転した場合との識別ができない
。閉領域Aの位置および方向を一意的に決定するために
は、上記識別を行なう必要がある。そこで第4図に示し
た様に主軸と閉領域Aの交点S1およびS2を求める。
次に、閉領域Aの周囲点を交点S、から閉@域Ae右方
向に見ながら走査し、重心へからの最長距離点りを求め
る。最長距離点りが交点S2までに見つかれば特徴パラ
メータ算出部(6)で求めたθ、にπを加算し、交点S
2を越えて見つかればθ、そのものを形状ベクトルGA
UがX軸となす角度とすることによシ、閉領域Aの位置
および方向を決定する。ただし、IGAU l = 1
とする。認識点算出部(9)は、形状ベクトルGAtJ
と、教示データαOにあらかじめ記憶されたベクトルU
Pを用いて、認識点Pの位置GAU+UPを算出する。
向に見ながら走査し、重心へからの最長距離点りを求め
る。最長距離点りが交点S2までに見つかれば特徴パラ
メータ算出部(6)で求めたθ、にπを加算し、交点S
2を越えて見つかればθ、そのものを形状ベクトルGA
UがX軸となす角度とすることによシ、閉領域Aの位置
および方向を決定する。ただし、IGAU l = 1
とする。認識点算出部(9)は、形状ベクトルGAtJ
と、教示データαOにあらかじめ記憶されたベクトルU
Pを用いて、認識点Pの位置GAU+UPを算出する。
閉領域Aの重心(XA l yρからの最短距離点Mを
用いても同様に算出することができる。
用いても同様に算出することができる。
前記の最長距離点または最短距離点が複数個あることが
あらかじめわかっている場合には、第5図に示した様に
、主軸と閉領域Aとの交点S1およびS2を求め、主軸
によシ2分割されたそれぞれの領域に対して、周囲長S
1〜S2およびS2〜S、を、閉領域Aを右方向に見な
がら計算し、(81〜S2)≧(S2〜S、)ならば、
主軸の傾きθいにπを加算し、これを形状ベクトルGA
UがX軸となす角度とすることによシ、閉領域Aの位置
および方向を一意的に決定することができる。
あらかじめわかっている場合には、第5図に示した様に
、主軸と閉領域Aとの交点S1およびS2を求め、主軸
によシ2分割されたそれぞれの領域に対して、周囲長S
1〜S2およびS2〜S、を、閉領域Aを右方向に見な
がら計算し、(81〜S2)≧(S2〜S、)ならば、
主軸の傾きθいにπを加算し、これを形状ベクトルGA
UがX軸となす角度とすることによシ、閉領域Aの位置
および方向を一意的に決定することができる。
本実施例では、閉@域Aの位置および方向を一意的に決
定する形状ベクトルを算出するために、重心からの最長
距離点または最短距離点を用いる一方法と、主軸によっ
て2分割されたそれぞれの領域に対する周囲長の大小関
係を用いる方法を示した。しかし、形状ベクトル會算出
するためには、上記以外に主軸によって2分割されたそ
れぞれの領域に対する面積の大小関係、あるいはモーメ
ントの大小関係を用いることも容易に考えられる。
定する形状ベクトルを算出するために、重心からの最長
距離点または最短距離点を用いる一方法と、主軸によっ
て2分割されたそれぞれの領域に対する周囲長の大小関
係を用いる方法を示した。しかし、形状ベクトル會算出
するためには、上記以外に主軸によって2分割されたそ
れぞれの領域に対する面積の大小関係、あるいはモーメ
ントの大小関係を用いることも容易に考えられる。
また、主軸ではなく、主軸と直交し重心を通る直線を用
いても上記の方法を実現できることは明白である。
いても上記の方法を実現できることは明白である。
発明の効果
以上本発明によれば、デジタル画像上の認識点とあらか
じめ位置関係が既知の閉領域をただ1つ指定して認識し
、その閉@域の位置および方向を一意的に決定する形状
ベクトルを求めることにより認識点の座標値を求めるこ
とができる。この方法は、生産工程のように鮮明な入力
画像が得にくい環境において、2つの閉領域を認識して
認識点を求める方法に比べ、認識率が高く、しかも認識
位置の精度も高い謙だ、形状ベクトル算出においても処
理が簡単でおシ、認識を燥閉領域の形状に応じて、形状
ベクトル決定のだめのパラメータを選択することによシ
、処理速度も速く、幅広い用途に利用できる画像認識装
置を提供することができ、今後激増すると思われるロボ
ットへの応用等本発明による効果は大きい。
じめ位置関係が既知の閉領域をただ1つ指定して認識し
、その閉@域の位置および方向を一意的に決定する形状
ベクトルを求めることにより認識点の座標値を求めるこ
とができる。この方法は、生産工程のように鮮明な入力
画像が得にくい環境において、2つの閉領域を認識して
認識点を求める方法に比べ、認識率が高く、しかも認識
位置の精度も高い謙だ、形状ベクトル算出においても処
理が簡単でおシ、認識を燥閉領域の形状に応じて、形状
ベクトル決定のだめのパラメータを選択することによシ
、処理速度も速く、幅広い用途に利用できる画像認識装
置を提供することができ、今後激増すると思われるロボ
ットへの応用等本発明による効果は大きい。
第1図(a)は従来の2つの閉領域を認識し、認識点を
求める方法を示す図、第1図(blは本発明による画像
認識装置の対象とする2値画像を示す図、第2図は本発
明による一実施例の構成図、第3図は閉領域検出後の領
域データおよび、指定された閉領域の形状ベクトルと認
識点の位置関係を示す図、第4図および第5図は本発明
の実施例における形状パラメータ算出部の動作を示すフ
ローチャートである。 (1ン一・TVカメラ、(2)・・・前処理部、(3)
・・・画像メモリ、(4)・・・閉領域検出後、
求める方法を示す図、第1図(blは本発明による画像
認識装置の対象とする2値画像を示す図、第2図は本発
明による一実施例の構成図、第3図は閉領域検出後の領
域データおよび、指定された閉領域の形状ベクトルと認
識点の位置関係を示す図、第4図および第5図は本発明
の実施例における形状パラメータ算出部の動作を示すフ
ローチャートである。 (1ン一・TVカメラ、(2)・・・前処理部、(3)
・・・画像メモリ、(4)・・・閉領域検出後、
【5】
・・・領域データ、(6)・・・特徴パラメータ、(7
)・−閃@域認識部、(8)・・・形状ベクトル算出部
、(9)・−・認識点算出部、α1−・教示データ代理
人 森 本 義 弘 第3図 第4図
・・・領域データ、(6)・・・特徴パラメータ、(7
)・−閃@域認識部、(8)・・・形状ベクトル算出部
、(9)・−・認識点算出部、α1−・教示データ代理
人 森 本 義 弘 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、デジタル画像上の閉領域を検出する閉領域検出部と
、前記閉領域の面積、周囲長、重心、モーメントおよび
主軸の傾き等の特徴ハラメータを算出する特徴パラメー
タ算出部と、前記特徴パラメータより、あらかじめ指定
された閉領域を認識する閉領域認識部と、前記指定され
た閉領域の重心、主軸および前記特徴パラメータにより
、前記指定された閉領域の位置および方向を一意的に決
定する形状ベクトルを算出する形状ベクトル算出部と、
前記指定された閉領域とわらかしめ位置関係が既知の認
識点の座標値を前記形状ベクトルを用いて算出する認識
点算出部とを有することを特徴とする画像認識装置。 2、形状ベクトル算出部は、指定された閉領域の重心か
らの最長距離点または最短距離点を用いて形状ベクトル
を算出することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の画像認識装置。 3、形状ベクトル算出部は、指定された閉領域の主軸ま
たは主軸と直交し重心を通る直線により2分割されたそ
れぞれの領域における面積、周囲長、モーメントのいづ
れかを用いて形状ベクトルを算出することを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の画像認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230193A JPS59117672A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 画像認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57230193A JPS59117672A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 画像認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59117672A true JPS59117672A (ja) | 1984-07-07 |
Family
ID=16904040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57230193A Pending JPS59117672A (ja) | 1982-12-25 | 1982-12-25 | 画像認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59117672A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1985004502A1 (fr) * | 1984-03-26 | 1985-10-10 | Hitachi, Ltd. | Systeme de determination de position pour le traitement d'images |
| JPS6211979A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-20 | Fuji Electric Co Ltd | 対象物の方向検出装置 |
-
1982
- 1982-12-25 JP JP57230193A patent/JPS59117672A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1985004502A1 (fr) * | 1984-03-26 | 1985-10-10 | Hitachi, Ltd. | Systeme de determination de position pour le traitement d'images |
| JPS6211979A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-20 | Fuji Electric Co Ltd | 対象物の方向検出装置 |
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