JPS59121075A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
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- JPS59121075A JPS59121075A JP57234719A JP23471982A JPS59121075A JP S59121075 A JPS59121075 A JP S59121075A JP 57234719 A JP57234719 A JP 57234719A JP 23471982 A JP23471982 A JP 23471982A JP S59121075 A JPS59121075 A JP S59121075A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
-
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- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/043—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for controlling illumination or exposure
- G03G15/0435—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with means for controlling illumination or exposure by introducing an optical element in the optical path, e.g. a filter
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Of Exposure In Printing And Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子写真装置、静電記録装置等の画像形成装置
、特に複写動作開始スイッチをオンしてから通常複写動
作開始前に感光体が所定量回動する画像形成装置に関す
る。
、特に複写動作開始スイッチをオンしてから通常複写動
作開始前に感光体が所定量回動する画像形成装置に関す
る。
この種の画像形成装置は良質な画像を得るために画像濃
度調整機構を有している。従来、この画像濃度調整機構
の1つとして、原稿画像を感光体上に投影する光学系中
の結像レンズ近傍で該レンズの透過光量を受光素子で測
定し、この測定値を直ちに原稿照明ランプの点灯電圧に
フィードバックして測定値が設定値となるように制御す
るものがある。この機sIは原稿面からの反射光測定を
コピー走査中に行っているので、複写動作(以下。
度調整機構を有している。従来、この画像濃度調整機構
の1つとして、原稿画像を感光体上に投影する光学系中
の結像レンズ近傍で該レンズの透過光量を受光素子で測
定し、この測定値を直ちに原稿照明ランプの点灯電圧に
フィードバックして測定値が設定値となるように制御す
るものがある。この機sIは原稿面からの反射光測定を
コピー走査中に行っているので、複写動作(以下。
コピーと略称する)スピードは低下しhい利点がある反
面次のような欠点がある。■刻−刻と原稿面からの反射
光量を測定してフィードバックしているので9例えば原
稿中に写真等の黒の多い部分があると、その横にある文
字等は露光量過多になる。■本を広げてコピーする場合
1周縁の黒い部分を検知するため文字の部分が飛びぎみ
に力る。
面次のような欠点がある。■刻−刻と原稿面からの反射
光量を測定してフィードバックしているので9例えば原
稿中に写真等の黒の多い部分があると、その横にある文
字等は露光量過多になる。■本を広げてコピーする場合
1周縁の黒い部分を検知するため文字の部分が飛びぎみ
に力る。
■原稿圧板を開いてコピーすると、縁の部分からの反射
光がないため、黒ぽい原稿と判断検知して像を飛ばす。
光がないため、黒ぽい原稿と判断検知して像を飛ばす。
この現象は原稿が小さい程顕著である。■原稿からの反
射光量を測定しているため。
射光量を測定しているため。
感光体の感度と照明光量との対応をつけるための特別の
調整が必要である。■受光素子と感光体とのスペクトル
特性の違いにより、原稿の色によっては画像濃度調整に
狂いが生じる。■感光体の感間食化によって画像濃度調
整に狂いが生じる。
調整が必要である。■受光素子と感光体とのスペクトル
特性の違いにより、原稿の色によっては画像濃度調整に
狂いが生じる。■感光体の感間食化によって画像濃度調
整に狂いが生じる。
そこで、上記の欠点を補う画像濃度調整機構として、コ
ピー動作に先立ち、原稿の平均的明るさを測定するだけ
のために原稿露光走査を行い、原稿照明ランプの照度補
正tを決定した後、コピー動作に移り上記決定された照
度で原稿全面を均一に照明するものがある。ところが、
この機構はコピー動作に先立ち、1開側足のための原稿
露光走行を必要とするのでコピースピードが低下する。
ピー動作に先立ち、原稿の平均的明るさを測定するだけ
のために原稿露光走査を行い、原稿照明ランプの照度補
正tを決定した後、コピー動作に移り上記決定された照
度で原稿全面を均一に照明するものがある。ところが、
この機構はコピー動作に先立ち、1開側足のための原稿
露光走行を必要とするのでコピースピードが低下する。
特に多数枚の原稿から1枚づつのコピーを得るときには
コピースピードが略1/2に低下してしまう欠点がある
。
コピースピードが略1/2に低下してしまう欠点がある
。
本発明は上記に鑑み提案これたもので、コピースピード
を低下させることなく正確り画像濃度調整を行うことの
できる画像濃度調整機構を備えた画像形成装置tを得る
ことを目的とする。
を低下させることなく正確り画像濃度調整を行うことの
できる画像濃度調整機構を備えた画像形成装置tを得る
ことを目的とする。
本発明は画像形成に必要な前行程中に通常時間的損失を
招いていた原稿濃度検知のための予備動作を行うことに
特徴を有するものである。本発明では前行程として感光
体の前回転tあげるが、原稿を装填する際に要する時間
捷たけ連続自動濃度検知モードにおける光学部材や原稿
台のリターン動作を利用することも画像形成速度向上に
顕著々効果ケ奏する。
招いていた原稿濃度検知のための予備動作を行うことに
特徴を有するものである。本発明では前行程として感光
体の前回転tあげるが、原稿を装填する際に要する時間
捷たけ連続自動濃度検知モードにおける光学部材や原稿
台のリターン動作を利用することも画像形成速度向上に
顕著々効果ケ奏する。
以下1本発明の実施例を図面について説明する。
第1図は光学系移動形の本発明画像形成装置の極〈概略
の構成Z示すもので、矢示方向に回転自在に軸支された
感光体1の周囲には、前露光ランプ2、前除電帯電器3
,1次帯電器4.2次帯電同時露光器5.ブランク露光
ランプ6、全面露光ランプ7、現像器8.転写帯電器9
.クリーニングブレード10等の画像形成プロセス機器
が感光体1の回転方向に順次に配設されている。原稿載
置台11と感光体1との間には可動ミラー12・16、
インミラーレンズ14.固定ミラー15とから々る光学
系が設けられている。可動ミラー12け原稿露光ランプ
16と一体的に不図示の支持体に取付けられて、原稿載
置台11と平行に矢示a方向に感光体1の回転速度と同
一速度■で往復移動する。可動ミラー13は原稿載置台
11と平行に且つ可動ミラー12と同方向に速度V2で
往復移動する。
の構成Z示すもので、矢示方向に回転自在に軸支された
感光体1の周囲には、前露光ランプ2、前除電帯電器3
,1次帯電器4.2次帯電同時露光器5.ブランク露光
ランプ6、全面露光ランプ7、現像器8.転写帯電器9
.クリーニングブレード10等の画像形成プロセス機器
が感光体1の回転方向に順次に配設されている。原稿載
置台11と感光体1との間には可動ミラー12・16、
インミラーレンズ14.固定ミラー15とから々る光学
系が設けられている。可動ミラー12け原稿露光ランプ
16と一体的に不図示の支持体に取付けられて、原稿載
置台11と平行に矢示a方向に感光体1の回転速度と同
一速度■で往復移動する。可動ミラー13は原稿載置台
11と平行に且つ可動ミラー12と同方向に速度V2で
往復移動する。
上記構成の画像形成装置は例えば特公昭42−2391
0号公報に開示されたNPプロセスによってコピーを行
う。この場合、コピーすべき原稿に対しては次のように
画像濃度調整を行う。以下。
0号公報に開示されたNPプロセスによってコピーを行
う。この場合、コピーすべき原稿に対しては次のように
画像濃度調整を行う。以下。
この画像濃度調整動作を第2図のフローチャート図、第
3図のタイムチャート図を参照し々がら説明する。力お
、第3図および後記第5,7〜9図において、Fけ原稿
濃度検知のための光学系移動。
3図のタイムチャート図を参照し々がら説明する。力お
、第3図および後記第5,7〜9図において、Fけ原稿
濃度検知のための光学系移動。
Gは原稿濃度検知のための光学系予備移動を示す。
a)原稿0を原稿載置台11にセットしてコピーボタン
Zオンする。
Zオンする。
b)感光体1の前回転開始と同時に光学系(16゜12
.131が予定最小原稿領域の所定位@AK所期位置へ
〇から移動し、ここで停止する。
.131が予定最小原稿領域の所定位@AK所期位置へ
〇から移動し、ここで停止する。
即ち、前回転中にこの移動が終了している。
C)コピーボタンをオンしてから所定時間T1(第3図
参照)経過後(前回転終了に相当)。
参照)経過後(前回転終了に相当)。
不図示のタイマ信号で光学系を第1図(a)位置A5−
から同図(1))の位置Bまで矢示a方向に移動をせる
と共に原稿露光ランプ16を基準点灯電圧v0で点灯σ
せ、この原稿露光ランプ16による原稿露光光を可動ミ
ラー12・16.インミラーレンズ14.固定ミラー1
5を介して、矢示方向に回転して静電潜像形成プロセス
2〜6下を通過した感光体面に露光し、この感光体面に
原稿画像に応じた潜像を形成する。
と共に原稿露光ランプ16を基準点灯電圧v0で点灯σ
せ、この原稿露光ランプ16による原稿露光光を可動ミ
ラー12・16.インミラーレンズ14.固定ミラー1
5を介して、矢示方向に回転して静電潜像形成プロセス
2〜6下を通過した感光体面に露光し、この感光体面に
原稿画像に応じた潜像を形成する。
d)原稿濃度パターンに応じて形成された感光体の表面
電位を、全面露光ランプ7による全面露光後の位置にお
いて電位センサ17で検知する。
電位を、全面露光ランプ7による全面露光後の位置にお
いて電位センサ17で検知する。
e)電位センサ17の検知出力を増幅回路18で増幅し
て演算制御回路19に入力する。
て演算制御回路19に入力する。
f)演算制御回路19では入力されたアナログ信号をデ
ジタル信号にA/D変換し、上記検知出力中、原稿背景
地である最小の表面電位値■、を検知する。そして、原
稿背景地が地力ブレしないように即ち上記最小表面電位
@V、が零または負電位になるように演算して原稿露光
ランプ16の点灯電圧■。′を決定する。
ジタル信号にA/D変換し、上記検知出力中、原稿背景
地である最小の表面電位値■、を検知する。そして、原
稿背景地が地力ブレしないように即ち上記最小表面電位
@V、が零または負電位になるように演算して原稿露光
ランプ16の点灯電圧■。′を決定する。
6一
g)上記決足された点灯電圧■。′を原稿露光ランプ1
6に印加するように演算制御回路19の出力でランプレ
ギュレータ20を制御する。
6に印加するように演算制御回路19の出力でランプレ
ギュレータ20を制御する。
h) 原稿露光ランプ16は上記点灯電圧■。′に基す
いて点灯し、第1図Φ)の位f#tBより矢示す方向に
移動して通常複写動作を開始する。そして。
いて点灯し、第1図Φ)の位f#tBより矢示す方向に
移動して通常複写動作を開始する。そして。
複写動作終了後、1枚複写のときは光学系が第1図Φ)
の位置Bに復動し感光体1け後回転して全ての動作を終
る。原稿を交換してコピーボタンをオン圧すれば上記の
動作を繰返す。
の位置Bに復動し感光体1け後回転して全ての動作を終
る。原稿を交換してコピーボタンをオン圧すれば上記の
動作を繰返す。
上記例は原稿露光ランプの点灯電圧を制御して画像濃度
調整を行うものであるが、第4図に示すように現像バイ
アス電圧を制御して画像濃度調整を行うこともできる。
調整を行うものであるが、第4図に示すように現像バイ
アス電圧を制御して画像濃度調整を行うこともできる。
この第4図例は増幅回路18から供給された検知信号を
演算制御回路19でA/D変換した後、さらに該演算制
御回路19けこのA/D変換値を積分して原稿背景地@
度の平均値■、とし、原稿背景地がカブラないような現
像バイアス値を予じめ記憶されている制御値、補正係数
とを比較演算し、て現像バイアス電圧V!’ Y決足す
る。この決足これた現像バイアス電圧V、/を現像スリ
ーブ8aに印加するように演算制御回路19の出力で現
像バイアス電源21を制御する。
演算制御回路19でA/D変換した後、さらに該演算制
御回路19けこのA/D変換値を積分して原稿背景地@
度の平均値■、とし、原稿背景地がカブラないような現
像バイアス値を予じめ記憶されている制御値、補正係数
とを比較演算し、て現像バイアス電圧V!’ Y決足す
る。この決足これた現像バイアス電圧V、/を現像スリ
ーブ8aに印加するように演算制御回路19の出力で現
像バイアス電源21を制御する。
第1図例の最小値検知は原稿の白い地のみを検知するた
め高濃度部の再現が困難と々る場合があるので、公知の
比較手段や平均値等の種々の方法をとるようにしてもよ
い。従って、原稿が写真等の全面ベタ部である場合は第
4図例の積分値(平均値)を検知する方がベタ部の再現
に有効である。
め高濃度部の再現が困難と々る場合があるので、公知の
比較手段や平均値等の種々の方法をとるようにしてもよ
い。従って、原稿が写真等の全面ベタ部である場合は第
4図例の積分値(平均値)を検知する方がベタ部の再現
に有効である。
また、第1図例は光学系移動形の画像形成装置の概要を
例示したものであるが、原稿載置台移動形の画像形成装
置であっても原稿載置台を第1図例におけろ光学系と同
じように通常複写動作開始前に予定最小原稿領域以上の
範囲で往復動させることにより、第1図例と同様に画像
濃度調整を行うことができる。また、この画像濃度調整
は感光体表面電位の最小値または感光体表面電位の積分
値を検知し、この検知値に基づいて原稿露光ランプの点
灯電圧あるいは現像バイアス電圧を制御することにより
行うことが好ましい。
例示したものであるが、原稿載置台移動形の画像形成装
置であっても原稿載置台を第1図例におけろ光学系と同
じように通常複写動作開始前に予定最小原稿領域以上の
範囲で往復動させることにより、第1図例と同様に画像
濃度調整を行うことができる。また、この画像濃度調整
は感光体表面電位の最小値または感光体表面電位の積分
値を検知し、この検知値に基づいて原稿露光ランプの点
灯電圧あるいは現像バイアス電圧を制御することにより
行うことが好ましい。
以上のように感光体の特性を安定化する前回転中に濃度
検知のための予備動作を行うので9時間ロスをなく[7
,安定且つ確実なる濃度検知と画像形成速度の向上とを
達成できる。さらに1本実施例では原稿濃度を読取るの
け原稿のサイズ変化によらず、最小原稿サイズまたはそ
れ以下であるから9画像形成速度をより向上できる。
検知のための予備動作を行うので9時間ロスをなく[7
,安定且つ確実なる濃度検知と画像形成速度の向上とを
達成できる。さらに1本実施例では原稿濃度を読取るの
け原稿のサイズ変化によらず、最小原稿サイズまたはそ
れ以下であるから9画像形成速度をより向上できる。
次に別の実施例を示す。
第5図は同一原稿を複数枚コピーする場合のタイムチャ
ート図で、コピーボタンをオンした直後の最初の1枚目
のコピ一時に第1図例と同様に画像濃度調整を行い、2
枚目のコピ一時からは画像濃度調整を行がわがい。これ
は一度画像濃度調整をすれば原稿を変換しないかぎりそ
のφ件が変らかいことによる。上記2枚目のコピ一時か
ら画像濃度調整を行わ々いことの判断は9例えばコピ一
連続枚数設定ボタンからの信号に応じて、前(ロ)転に
伴う先の行程を行い9次に自動濃度検知モードにあって
も光学系の予備動作を強制的に停止する。
ート図で、コピーボタンをオンした直後の最初の1枚目
のコピ一時に第1図例と同様に画像濃度調整を行い、2
枚目のコピ一時からは画像濃度調整を行がわがい。これ
は一度画像濃度調整をすれば原稿を変換しないかぎりそ
のφ件が変らかいことによる。上記2枚目のコピ一時か
ら画像濃度調整を行わ々いことの判断は9例えばコピ一
連続枚数設定ボタンからの信号に応じて、前(ロ)転に
伴う先の行程を行い9次に自動濃度検知モードにあって
も光学系の予備動作を強制的に停止する。
同時に、先に行った露光ランプ系の画像形成条件9−
7メモリー12てあった部分から呼び出して、先の行程
と同様々条件で通常のコピーを行えばよい。
と同様々条件で通常のコピーを行えばよい。
この連続コピーの停止はコピー終了枚数に応じて行えば
よい。また、他の方法により画像形成装置の作動シーケ
ンスを作成しておいても画像形成速度は向上する。
よい。また、他の方法により画像形成装置の作動シーケ
ンスを作成しておいても画像形成速度は向上する。
第6図は原稿自動装填装置を備えた画像形成装置の1例
を示すもので、第1図と同一部分には同一符号を付する
。原稿載置台11上に設iされた原稿自動装填装置は積
載した複数枚の原稿から1枚ずつ送るものである。詳し
くは上面に原稿受は部22を有する本体ケース23内に
、原稿載置台11と平行に張設?れた原稿搬送ベルト2
4.原稿0を原稿載置台と原稿搬送ベルトとの間に送込
む原稿給送ローラ25.原稿を原稿受は部22へ送り出
す原稿排出ローラ26等が設けられている。
を示すもので、第1図と同一部分には同一符号を付する
。原稿載置台11上に設iされた原稿自動装填装置は積
載した複数枚の原稿から1枚ずつ送るものである。詳し
くは上面に原稿受は部22を有する本体ケース23内に
、原稿載置台11と平行に張設?れた原稿搬送ベルト2
4.原稿0を原稿載置台と原稿搬送ベルトとの間に送込
む原稿給送ローラ25.原稿を原稿受は部22へ送り出
す原稿排出ローラ26等が設けられている。
27は転写紙Pg収納したカセット、28け軸29を回
動自在の手差し給紙ガイド、60はカセット用給紙ロー
ラ、31は手差し用給紙ローラ、32けレジストローラ
、63は転写紙搬送ローラ、3410− は定着器、35は転写紙排出ローラ、36けクリーニン
グ促進用除電器である。
動自在の手差し給紙ガイド、60はカセット用給紙ロー
ラ、31は手差し用給紙ローラ、32けレジストローラ
、63は転写紙搬送ローラ、3410− は定着器、35は転写紙排出ローラ、36けクリーニン
グ促進用除電器である。
次にこの画像形成装置における画像濃度調整動作を第7
図のタイムチャート図(2枚の原稿を各1枚宛コピーす
る場合)について説明する。不図示のコピーボタンのオ
ンによって原稿自動装填が開始されると同時に感光体1
が通常複写動作前の回転をけじめ1回転中に光学系が位
置Bから鎖線爪位置Aに向って移動を開始する。光学系
は鎖線爪位置A(予定最小原稿領域以上の位置)に達す
ると停止する。以後、原稿自動装填完了の信号を受ける
ことにより位[A→位置B→位置Cの移動で前記C)の
潜像形成およびd)〜h)の工程を経て画像濃度調整を
行い通常複写動作に移行する。1枚目の原稿コピーが終
了すると、2枚目原稿の原稿載置台11上への自動給送
と同時に光学系が位置Cから位置Bへ復動し、復動終端
(第6図実線位置B)に達すると直ちに鎖線爪位置Aま
で往動して停止する。これは原稿装填中に終了する。そ
して、2枚目原稿の自動装填完了信号を受けることによ
り、光学系は位WtA→同Bへ移動して上記のように前
記C)の潜像形成およびd)〜11)の工程を繰返して
2枚目原稿に対する画像濃度調整を行い通常複写動作に
移行し、以下、濃度検知モードが続き原稿が交換ばれる
毎に上記の動作を繰返すものである。
図のタイムチャート図(2枚の原稿を各1枚宛コピーす
る場合)について説明する。不図示のコピーボタンのオ
ンによって原稿自動装填が開始されると同時に感光体1
が通常複写動作前の回転をけじめ1回転中に光学系が位
置Bから鎖線爪位置Aに向って移動を開始する。光学系
は鎖線爪位置A(予定最小原稿領域以上の位置)に達す
ると停止する。以後、原稿自動装填完了の信号を受ける
ことにより位[A→位置B→位置Cの移動で前記C)の
潜像形成およびd)〜h)の工程を経て画像濃度調整を
行い通常複写動作に移行する。1枚目の原稿コピーが終
了すると、2枚目原稿の原稿載置台11上への自動給送
と同時に光学系が位置Cから位置Bへ復動し、復動終端
(第6図実線位置B)に達すると直ちに鎖線爪位置Aま
で往動して停止する。これは原稿装填中に終了する。そ
して、2枚目原稿の自動装填完了信号を受けることによ
り、光学系は位WtA→同Bへ移動して上記のように前
記C)の潜像形成およびd)〜11)の工程を繰返して
2枚目原稿に対する画像濃度調整を行い通常複写動作に
移行し、以下、濃度検知モードが続き原稿が交換ばれる
毎に上記の動作を繰返すものである。
上記第7図に示した本発明の実施例は、感光体の前回転
(後で詳述する)中に原稿濃度検知のための予備動作を
行うことを特徴とする例ではあるが、この実施例中には
前回転とけ関係力い発明的構成が開示されている。
(後で詳述する)中に原稿濃度検知のための予備動作を
行うことを特徴とする例ではあるが、この実施例中には
前回転とけ関係力い発明的構成が開示されている。
これけ、原稿を連続的に手動又は自動により送る機構の
ある場合は特に有効であり、又原稿を自動的に送る初期
の状態圧も有効か以下の構成である。
ある場合は特に有効であり、又原稿を自動的に送る初期
の状態圧も有効か以下の構成である。
即ち、原稿が所定位置に装填される間に上記原稿の画像
濃度検知のための予備動作を行うことを特徴とする画像
形成装置である。これによって原稿濃度検知のために必
要である予備動作を画像形成を遅らせることなく行うこ
とができ、より一層高速の画像形成が達成できる。さら
に画像0度を検知するための移動距離を原稿サイズには
無関係とし、予め決足ばれた最小原稿サイズ等のようが
距離圧すればより一層の高速化が達成できる。
濃度検知のための予備動作を行うことを特徴とする画像
形成装置である。これによって原稿濃度検知のために必
要である予備動作を画像形成を遅らせることなく行うこ
とができ、より一層高速の画像形成が達成できる。さら
に画像0度を検知するための移動距離を原稿サイズには
無関係とし、予め決足ばれた最小原稿サイズ等のようが
距離圧すればより一層の高速化が達成できる。
第8図は第7図実施例の原稿自動装填の場合における画
像濃度調整動作の変形例を示すタイムチャート図で、2
枚目原稿からは1枚目原稿の原稿露光を終了した光学系
を往動終端に停止ζせておき、2枚目原稿の自動装填が
開始はれてからタイマ等圧設定された時間経過後に復動
を開始ばせ。
像濃度調整動作の変形例を示すタイムチャート図で、2
枚目原稿からは1枚目原稿の原稿露光を終了した光学系
を往動終端に停止ζせておき、2枚目原稿の自動装填が
開始はれてからタイマ等圧設定された時間経過後に復動
を開始ばせ。
その復動途中で例えば原稿自動装填完了信号を利用して
前記d)〜h)の動作工程を実行する例である。
前記d)〜h)の動作工程を実行する例である。
第8図の実施例では、第7図同様、原稿自動装填中に濃
度検知のための予備動作移動Gtj行われているので1
画像形成に要する時間を短縮できる。
度検知のための予備動作移動Gtj行われているので1
画像形成に要する時間を短縮できる。
さらに本例では濃度検知用の検知距離ABY移動する時
に先だって予備動作移動G7ζせ1位#Aに至るまでに
移動速度が安定化できるので、連続して行う濃度検知移
動F中は安定した速度で濃度検知ができる。従って、検
知結果をより安定したものにできる。図中1点HFi位
ltHに光学系が移13− 動して来る時と原稿の装填終了時とが一致する点である
。この位置に一致するように時間設が或いはセンサー等
を利用して上記整合性をとれば良い。
に先だって予備動作移動G7ζせ1位#Aに至るまでに
移動速度が安定化できるので、連続して行う濃度検知移
動F中は安定した速度で濃度検知ができる。従って、検
知結果をより安定したものにできる。図中1点HFi位
ltHに光学系が移13− 動して来る時と原稿の装填終了時とが一致する点である
。この位置に一致するように時間設が或いはセンサー等
を利用して上記整合性をとれば良い。
第9図は他の変形例を示すタイムチャート図で。
2枚目原稿の自動装填と共に光学系を第6図鎖線示位置
Aまで復動させて一時停止させ1例えば原稿自動装填完
了信号を利用して前記d)〜h)の動作工程を実行する
例である。
Aまで復動させて一時停止させ1例えば原稿自動装填完
了信号を利用して前記d)〜h)の動作工程を実行する
例である。
tjL9図の実施例をさらに詳述すると、その記載中に
は、予め原稿走査を終了する地点側に光学系が位置して
おり、原稿装填時に移動開始して所定位置で停止し、そ
の後原稿装填終了の信号に応じて原稿濃度を検知するた
めの光学系移動を行うことを特徴とする画像形成装置が
開示されている。
は、予め原稿走査を終了する地点側に光学系が位置して
おり、原稿装填時に移動開始して所定位置で停止し、そ
の後原稿装填終了の信号に応じて原稿濃度を検知するた
めの光学系移動を行うことを特徴とする画像形成装置が
開示されている。
これは特に連続する原稿に対して自動濃度検知を行う際
に光学系の移動を最小限にし、且つ画像形成装置を向上
させることのできるものであるが。
に光学系の移動を最小限にし、且つ画像形成装置を向上
させることのできるものであるが。
自動又は手動によって原稿を所定の位置に置き。
連続的に自動原稿を送る装置に有効なものである。
又これは一枚目の自動原稿送りにも有効である。
14−
これを採用することKよって光学部材の移動を有効且つ
最小限にl−で利用できるから、光学部材の移動に伴う
部材の耐久性を向上でき、その制御も簡単にガる他9画
像形成を早く行うことができる。
最小限にl−で利用できるから、光学部材の移動に伴う
部材の耐久性を向上でき、その制御も簡単にガる他9画
像形成を早く行うことができる。
以上の各実施例における前回転がる用語は。
1)コピーボタンと同時に感光体が回転し感光体の疲労
を回復すること。
を回復すること。
2)コピーボタンと同時に感光体の1回転以上及びそれ
に伴うブランク露光又は帯電等による劣化回復行程が行
われること。
に伴うブランク露光又は帯電等による劣化回復行程が行
われること。
ろ) コピーボタンと同時に感光体が回転するのに伴い
前露光が点灯し、感光体が一回転以上すること。
前露光が点灯し、感光体が一回転以上すること。
4)コピーボタンと同時に前露光、前除電、−次。
二次帯電、ブランク露光、全面露光等が作動して感光体
が1回転以上すること。
が1回転以上すること。
等を意味するが、好ましく Fi4)の場合、感光体が
正常化されるので最適である。
正常化されるので最適である。
この前回転け1画像形成にとって安定した画像を得るた
めに必須であり、特に感光体の電位を見て原稿の濃度を
見るためには最適力ものである。
めに必須であり、特に感光体の電位を見て原稿の濃度を
見るためには最適力ものである。
本発明の主たるものは、この前回転中の時間ケ効率よく
自動濃度検知に要する時間の一部として利用し1時間ロ
スを々〈シ、高速画像形成を可能ならしめるものである
。力お、この前回転は自動濃度検知の開始直前でけh〈
その前に終了してもよいものである。
自動濃度検知に要する時間の一部として利用し1時間ロ
スを々〈シ、高速画像形成を可能ならしめるものである
。力お、この前回転は自動濃度検知の開始直前でけh〈
その前に終了してもよいものである。
以上の如く、上記例では前回転や原稿装填等の画像形成
前行程中に少なくとも準備を行い画像濃度調整を行うよ
うにしたから、コピースピードを何ら低下させることが
々い。また、原稿画像を感光体上に露光し該感光体上に
形成された表面電位に基づいて画像濃度調整を行うもの
であるから。
前行程中に少なくとも準備を行い画像濃度調整を行うよ
うにしたから、コピースピードを何ら低下させることが
々い。また、原稿画像を感光体上に露光し該感光体上に
形成された表面電位に基づいて画像濃度調整を行うもの
であるから。
従来の画像濃度調整における前記■〜■の欠点も解消さ
れる。画像濃度調整のための画像情報はコピーされる画
像領域全域から得るのが正確であるが1例えば最大人3
サイズまでコピーできる画像形成装置では、B5サイズ
またけA5サイズ程度の領域の画像情報で十分正確に画
像濃度調整ができると共にコピースピードの低下防止の
点からも有利であるため、上記実施例では上記B5サイ
ズま*FiA5サイズを予定最小原稿領域とするもので
あるが、全ての、または大部分の原稿サイズに共通する
所定の大きさであればよい。
れる。画像濃度調整のための画像情報はコピーされる画
像領域全域から得るのが正確であるが1例えば最大人3
サイズまでコピーできる画像形成装置では、B5サイズ
またけA5サイズ程度の領域の画像情報で十分正確に画
像濃度調整ができると共にコピースピードの低下防止の
点からも有利であるため、上記実施例では上記B5サイ
ズま*FiA5サイズを予定最小原稿領域とするもので
あるが、全ての、または大部分の原稿サイズに共通する
所定の大きさであればよい。
がお1画像源度調整のために原稿露光ランプの点灯電圧
、現像バアイス電圧を制御する図示例の他、1次帯電器
、2次帯電同時露光器、全面露光ランプの点灯電圧とい
った画像形成条件の一つまfcF′i二つを制御しても
よいものである。
、現像バアイス電圧を制御する図示例の他、1次帯電器
、2次帯電同時露光器、全面露光ランプの点灯電圧とい
った画像形成条件の一つまfcF′i二つを制御しても
よいものである。
本発明は以上説明したように、高速に画像形成をするこ
とができ、原稿に対応した情報に基づく画像を適正が状
態で得ることを可能にするものである。
とができ、原稿に対応した情報に基づく画像を適正が状
態で得ることを可能にするものである。
第1図は本発明画像形成装置の1実施例ケ示す概略図で
、同図(a)ld画像濃度調整開始時の図、同図Φ)は
コピー開始時の図、第2図は第1図例による画像濃度調
整工程のフローチャート図、第3図は原稿手動装填の場
合における画像濃度調整のタイムチャート図、第4図は
現儂バイアス電圧ケ制御し17− て画像濃度調整を行う要部のブロック図、第5図は同一
原稿から二枚以上のコピーを取る場合における画像濃度
調整のタイムチャート図、第6図は原稿自動装填装置を
備えた画像形成装置の正面図。 第7図はこの画像形成装置における画像濃度調整のタイ
ムチャート図、頷8図、第9図はその画像濃度調整の変
形例を示すタイミングチャート図である。 1は感光体、11は原稿載置台、12〜16け光学系。 1−111.4 18−
、同図(a)ld画像濃度調整開始時の図、同図Φ)は
コピー開始時の図、第2図は第1図例による画像濃度調
整工程のフローチャート図、第3図は原稿手動装填の場
合における画像濃度調整のタイムチャート図、第4図は
現儂バイアス電圧ケ制御し17− て画像濃度調整を行う要部のブロック図、第5図は同一
原稿から二枚以上のコピーを取る場合における画像濃度
調整のタイムチャート図、第6図は原稿自動装填装置を
備えた画像形成装置の正面図。 第7図はこの画像形成装置における画像濃度調整のタイ
ムチャート図、頷8図、第9図はその画像濃度調整の変
形例を示すタイミングチャート図である。 1は感光体、11は原稿載置台、12〜16け光学系。 1−111.4 18−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 感光体に原稿に対応する潜像ケ形成する手段と。 原稿の濃度を検知する手段と、形成する画像の濃度を適
正化する手段とを有する画像形成装置に於いて、上記感
光体が上記潜偉を形成これる前に回転する前回転中に、
光学系部材又は原稿移動手段の原稿濃度検知のための予
備移動が行われることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234719A JPH0650409B2 (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57234719A JPH0650409B2 (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59121075A true JPS59121075A (ja) | 1984-07-12 |
| JPH0650409B2 JPH0650409B2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=16975298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57234719A Expired - Lifetime JPH0650409B2 (ja) | 1982-12-27 | 1982-12-27 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0650409B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109078A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPH06118777A (ja) * | 1992-10-05 | 1994-04-28 | Canon Inc | 電子写真複写装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539842U (ja) * | 1976-07-09 | 1978-01-27 | ||
| JPS5363021A (en) * | 1976-11-18 | 1978-06-06 | Ricoh Co Ltd | Image control method |
| JPS542134A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-09 | Canon Inc | Automatic exposure controlling electrophotographiccopier |
| JPS5689752A (en) * | 1979-12-22 | 1981-07-21 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS57120964A (en) * | 1981-01-20 | 1982-07-28 | Ricoh Co Ltd | Electrophotographic copying machine |
-
1982
- 1982-12-27 JP JP57234719A patent/JPH0650409B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS539842U (ja) * | 1976-07-09 | 1978-01-27 | ||
| JPS5363021A (en) * | 1976-11-18 | 1978-06-06 | Ricoh Co Ltd | Image control method |
| JPS542134A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-09 | Canon Inc | Automatic exposure controlling electrophotographiccopier |
| JPS5689752A (en) * | 1979-12-22 | 1981-07-21 | Ricoh Co Ltd | Copying machine |
| JPS57120964A (en) * | 1981-01-20 | 1982-07-28 | Ricoh Co Ltd | Electrophotographic copying machine |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62109078A (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | Canon Inc | 画像記録装置 |
| JPH06118777A (ja) * | 1992-10-05 | 1994-04-28 | Canon Inc | 電子写真複写装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0650409B2 (ja) | 1994-06-29 |
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