JPS5912163B2 - 撮影中の被写界光変化に対応するデジタル電気シャッタ - Google Patents

撮影中の被写界光変化に対応するデジタル電気シャッタ

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JPS5912163B2
JPS5912163B2 JP52032682A JP3268277A JPS5912163B2 JP S5912163 B2 JPS5912163 B2 JP S5912163B2 JP 52032682 A JP52032682 A JP 52032682A JP 3268277 A JP3268277 A JP 3268277A JP S5912163 B2 JPS5912163 B2 JP S5912163B2
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JP
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light
circuit
shutter
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receiving element
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JP52032682A
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JPS53118026A (en
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九十九 信沢
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Pentax Corp
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Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は写真撮影中の被写界光の変化に対応するデジタ
ノ1気シャッタに関するものである。
30従来、一般に知られているデジタル電気シャッタで
は、露光開始前の撮影レンズ系を通つた被写界光(内光
)情報をパルス数の異なる一連のパルス信号に変換し、
このパルス数を計数回路(バイナ’りカウンタ)に記憶
させたのち、ミラーのある35カメラではミラーを上げ
てから、シャッタを開くように・している。
そして、シャッタ始動と同時に、別設した基準パルス発
生器より基準パルスを送出させ、該基準パルス数が前記
計数回路の記憶値に等しくなつた時点でシャツタを閉じ
るようにしている。
しかしながら、このような動作の電気シャツタでは、初
めパルスが計数回路に記憶されてから、実際にシヤツタ
の始動が行なわれるまでにあるいは場合により露光中に
も若干の時間が経過するため、もし、計数回路の記憶時
と実際のシャツタ作動時との各被写界光情報に差が生じ
た場合は、その分だけ露光量に誤差を生ずる。
例えば、太陽光に依存する屋外撮影で、雲等の流れ具合
により不規則に被写界光が変化するような場合には上記
の誤差を生ずるおそれが多い。特に、シヤツタ時間が低
速で、シヤツタの開放中に光の変化を生ずるような場合
にはこの誤差が大きくなる。更に、列車や自動車等の走
行中の車から撮影するような場合には、地土に点在する
建物、樹木等の遮蔽物の影響によつても同様な誤差を生
ずる可能性がある。以上述べた露光量の誤差があると、
原板は露出不足が過多となり、写真の品位が損なわれる
こととなる。これに対して、撮影レンズ系を通つた被写
界光即ち内光を測淀するとともに、撮影レンズ系を通ら
ない被写界光即ち外光を測光して、両測光値の差又は比
を記憶したのち、該記憶値と露光開始後の外光測光値と
に基づいてシヤツタ時間を決定するようにしたアナログ
電気シヤツタが考えられた。
かかる電気シヤツタは、撮影中の被写界光の変化に対応
できるが、シヤツタ時間が外光測光値に依存して決定さ
れるので、内光測洸に劣らない精度の良い適切な外光測
光をしなければならないという問題があつた。本発明は
、上記の点に鑑みなされたもので、露光開始前に記憶し
た外光の強さと、シヤツタ開放時の実際の外光の強さと
を電気的に比較して、両者の差の程度に応じ内光の強さ
に応じたシャツタ時間を自動的に補正制御するようにし
て、撮影中の被写界光変化に対応できるようにしたテジ
タル電気シヤツタを提供したものでぁる。
本発明の説明に入るに先立ち、先ず、本発明の対象とな
つた従来公知の所謂一致形のバイナリ電気シヤツタにつ
いてその構成と作動原理を述べておく。
第1図において、POは例えばCdS等で構成されて外
光を検知する受光素子、1はこの受光素子の検出出力に
制御されて時間幅が変化する時間信号を出力するタイマ
回路、2及び3はそれぞれ予め定められた一定の周期で
パルスを出力する第1又は第2の基準パルス発生器であ
る。4及び5はいずれもバイナリカウンタで、バイナリ
カウンタ4の入力端はアンド回路ANDの出力端に接続
され、このアンド回路の一方の入力端はタイマ回路1の
出力端に、他方の入力端は第1の基準パルス発生器2の
出力端にそれぞれ接続されている。
また、バイナリカウンタ5の入力端は常開形開閉器Sを
介して第2の基準パルス発生器3の出力雑k接続されて
いる。6は一致回路で、この回路の一方の各入力端には
バイナリカウンタ4の各計数段出力端がそれぞれ接続さ
れ、また他方の各入力端にはバイナリカウンタ5の各計
数段出力端がそれぞれ接続されている。
一致回路6の出力端はサイリスタSCRのゲートに接続
され、このサイリスタのカソードは接地されている。L
はこのサイリスタのアノードと電源間に接続されたシヤ
ツタ閉成用電磁石である。第1図の装置においては、電
源電圧の印加により基準パルス発生器2,3が動作を始
めてそれぞれ川定の周期で基準パルスを発振する。
他方、タイマ回路1は受光素子P。が検知した被写界光
の強さに応じて時間長の異なる時間信号を出力する。こ
の時間信号が続く間、基準パルス発生器2の出力パルス
がAND回路を通過してバイナリカウンタ4で計数され
記憶される。この記憶値は、被写界光が強いほど小さく
、弱いほど大きくなるようになつている。この記憶が完
了した後でシャツタの始動に移ることとなる。それには
先ず、シヤツタレリーズを押下げる段階の前段でミラー
を上げ、続く後段でシヤツタを開くとともに開閉器Sを
閉じる。これにより、基準パルス発生器3の出力パルス
が順次バイナリカウンタ5に加えられる。そして、バイ
ナリカウンタ5の計数値がバイナリカウンタ4の記憶値
に等しくなつた時点で、一致回路6より信号が出てサイ
リスタSCRをトリガする。これにより電磁石Lが動作
してシャッタを閉じ、所謂、シヤツタ時間の復元が完了
することとなる。上記の電気シヤツタにおいて正しい露
光量を得るためには、バイナリカウンタ4が記憶時の被
写界光の強さが、シャツタ時間の復元時にも同一に保た
れていることが必要である。
しかしながら、この条件は常に満足されるとは限らず、
時として前記のように変動があるので露光誤差を生ずる
のである。本発明は、内光測光式デジタル電気シャツタ
におけるシヤツタ時間復元用基準パルスの周期を露光開
始前後の外光の強弱に応じて制御することにより、前記
の露光誤差の発生を防止したものである。
第2図は本発明の実施例を示したもので、第1図の装置
と同一部分には同符号を付してある。即ち、本実施例は
第1図における基準パルス発生器3に誤差補正回路を付
加した形のもので、第2図のプロツク3はシヤツタ時間
復元用基準パルス発生回路、プロツク7は誤差補正回路
である。誤差補正回路7では、外光の受光素子P1が抵
抗Rl.と直列になつて電源母線と接地間に接続され、
この受光素子と抵抗の接続点は常閉形開閉器S1を介し
てトランジスタQ1のベース及び保持コンデンサC。の
一端に接続され、コンデンサC。の他端は接地されてい
る。トランジスタQ1のコレクタは電源母線に接続され
、エミツタは抵抗を介して接地されてエミツタホロワ増
幅器が構成されている。また、受光素子P1と同様に外
光を受光する他の受光素子P2が抵抗R2と直列になつ
て電源母線と接地間に接続されて較正電圧生成回路を構
成している。そして、受光素子Pl,P2が同一の被写
界光を受光したときに、抵抗Rl,R,それぞれの両端
に同一の電圧が生ずるように設定されている。プロツク
7aは演算増幅器0Aと図示位置の各結合抵抗Ri,R
f,R3,R4で構成された加減演算回路として公知の
差動増幅回路で、抵抗R3の入力側はトランジスタQ1
のエミツタに、抵抗Riの入力側は受光素子P2と抵抗
R2の接続点にそれぞれ接続され、演算増幅器0Aの出
力側は抵抗を介しトランジスタQ2のベースに接続され
ている。トランジスタQ2のエミツタは負バイアス用電
源Enを介して接地され、コレクタは抵抗を介して電源
母線に、またこのコレクタは位相反転用トランジスタQ
3のベースにそれぞれ接続されている。トランジスタQ
3のエミツタは接地され、コレクタは可変抵抗Rを介し
て電源母線に接続されている。基準パルス発生回路3′
では、時定トランジスタQ4のベースが可変抵抗Rの摺
動子に、エミツタが電源母線にそれぞれ接続され、コレ
クタは時定コンデンサC1を介して接地され、また、こ
のコレクタは発振用ユニジヤンクシヨントランジスタU
JTのエミツタにも接続されている。
そして、トランジスタUJTの第2ベースは抵抗を介し
て電源母線に接続され、第1ベースは抵抗を介して接地
されるとともに常開形開閉器Sを介してバイナリカウン
タ5の入力端に接続されている。第2図の回路では、受
光素子Pl,P2は初め同一の被写界光を受光するので
、抵抗Rl,R2の各端子電圧Vl,V2は等しくなる
。なお、トランジスタQ1はエミツタホロワ増幅器を構
成するので、そのエミツタには開閉器S1が閉じている
状態では前記の電圧V1と同等の電圧が現われる。従つ
て、差動増幅回路7aは等しい二つの入力電圧Vl,V
2を受けることとなる。差動増幅回路7aでは、周知の
ように抵抗値の関係をRi=R3、Rf=R4にとれば
、演算増幅器0Aの出力電圧VOは、o=(V1−V2
)Rf/Riとなる。従つて、1=V2の場合はV。−
0となる。この関係は被写界光の明るさの広範囲にわた
つて維持される。この場合、トランジスタQ2は電源E
rlによりバイアスされた所定の動作点で動作し、トラ
ンジスタQ3もこれに応じて動作して可変抵抗VRの両
端に所定の出力電圧を生ずる。そこで、先に記憶した被
写界光に対する正しいシャツタ時間が復元されるようく
予め可変抵抗Rの摺動子を調整してトランジスタQ4の
内部抵抗を制御し、基準パルス発生回路3″の発振周期
を決定しておけば、記憶時の被写界光とシャツタ時間の
復元時の被写界光が同一である限り、常に正しいシャツ
タ時間が与えられることとなる。次に、以上のように設
定された第2図の実施例が撮影時に如何に動作するかを
述べる。
先ず、カメラを被写体に向けることにより、その時の被
写界光の強さが受光素子P。を介してバイナリカウンタ
4に記憶される。この後でミラーを上げてシャツタを開
くとともに 開閉器S1を開き同時に開閉器Sを閉じる
。この結果、コンデンサC。には上記の記憶時に受光素
子P1を介して抵抗R,に生じた電圧1が保持され、こ
の電圧に等しい電圧が前記のように差動増幅回路7aの
一方の入力となる。この入力は以後の被写界光の変化に
関係なく一定に保持される。そして、受光素子P1に代
り受光素子P2が以後の被写界光の検出に当ることとな
る。以上のようにして露光作用が進行するが、途中で被
写界光に変化がない場合には、受光素子P2による検出
により生じた較正電圧2は前記の電圧1と等しいので、
前記と同様に基準パルス発生回路が動作して、適正なシ
ヤツタ時間が与えられる。次に、露光の途中で被写界光
が変化する場合、即ち初めに記憶した被写界光の強さと
、シヤツタ時間の復元時の被写界光の強さが異なる場合
の動作を述べる。
先ず、露光途中で被写界光が変化して光度が弱くなつた
場合には、較正電圧2が電圧V1より低くなるため、差
動増幅回路7aから正電圧が出力される。この正電圧に
応じてトランジスタQ2の内部抵抗が低下し、また逆に
トランジスタQ3の内部抵抗が増大する。これにより、
可変抵抗VRに現われる電圧が低下するので、トランジ
スタQ4の内部抵抗が増加することとなり、基準パルス
発生回路3′t);発生する基準パルスの周期が長くな
る。この結果、バイナリカウンタ5が所定の計数値に達
するまでの時間が長くなるので、バイナリカウンタ4の
記憶値より復元されるシャツタ時間が長くなる。これに
より、被写界光の低下によるシヤツタ時間の誤差が補正
されることになる。次に、露光途中で被写界光の光度が
強くなつた場合には、較正電圧V2が電圧より高くなる
ため差動増幅回路7aから負電圧が出力される。
この結果、前記と逆にトランジスタQ4の内部抵抗が減
少することとなり、基準パルスの周期が短かくなる。こ
れによりシヤツタ時間が短かくなり、被写界光の増大に
よるシヤツタ時間の誤差が補正される。上記の実施例で
は、誤差補正回路にそれぞれが外光を受光する二つの受
光素子を用いたが、これを一つの受光素子で済ませた誤
差補正回路の実施例を関連回路と共に第3図に示した。
同図においては、第2図の受光素子P,と抵抗R1を廃
し、受光素子P2と抵抗R,の接続点を常閉形開閉器S
′を介してコンデンサC。の=端に接続した点が異なる
のみで、その他の構成は第2図の回路と同一である。第
3図の回路においては、受光素子P2が受けた被写界光
(外光)1fC応じて抵抗R,に生じた電圧V2は、そ
のまま差動増幅回路7aの一方の入力となる。
また、上記の電圧V,は開閉器S(を介してトランジス
タQ1にも加わり、同値のエミツタホロワ電圧となつて
差動増幅回路1aの他方の入力となる.。従つて、この
場合差動増幅回路7aの出力は前記と同様に被写?光の
明るさを1問わず零となる。露光に当つては、前記の実
施例ど同様にシャツタが開かれるとと・もに、開3閉器
S(が開かれ開閉器Sが閉じられる,。
この開閉器SZf)開放により、露光開始前の被写界光
の・強さ・に応じた電圧がコンデンサC。K4N!fさ
れることとなる。そして、この電圧と以後受光素子2力
授ける露光申の被写界光により抵抗R2FC生ずる較正
電圧V2とを比較して、両者に差を生′X,た場合、前
記の実施例と同様に.してシヤツタ時1間の誤差が補正
される。上記のように本発明のデジタル電気シヤツタは
、露光開始前9外光の強さに応じた電圧を蓄電器に保持
させておき、露光申における外光の強さを検出して得た
電圧と前記の保持電圧を比較し、両者の間に差を生じた
場合、その極性及び大きさに応じて内光測光式デジタル
電気シャッタにおけるシャッタ時間復元用基準パルスの
周期を制御するようにしてある。従つて本発明によれば
、内光測光式デジタル電気シヤツタにおいて、露光開始
後の撮影中に被写界光が変化することにより生ずる露光
誤差を、それほど高精度を要しない外光検出手段を用い
て容易に適切に補正することができ、常に適正な高精度
のシヤツタ時間を与えることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のデジタル電気シャッタの一例を示す説明
図、第2図は本発明の実施例を示す回路図、第3図は本
発明Kおける誤差補正回路の他の実施列を示す回路図で
ある。 y・・・・・・基準パルス発生回路、4・・・・・・第
1の計数回路としてのバイナリカウンタ、5・・・・・
・第2の計数回路としてのバイナリカウンタ、6・・・
・・・一致回路、L・・・・・・シヤツタ閉成用電磁石
、P,,P2・・・・・・受光素子、CO・・・・・・
保持コンデンサ、R2・・・・・・較正電圧生成用抵抗
、7a・・・・・・加減演算回路としての差動増幅器、
7,7′・・・・・・誤差補正回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 露光開始前の撮影レンズ系を通つた被写界光(内光
    )の強さに応じた数だけ一定周期のパルス信号を計数記
    憶する第1の計数回路と、シャッタ始動と同時に所定の
    周期でパルス信号を発する基準パルス発生器の出力信号
    を計数する第2の計数回路とを有して、前記第2の計数
    回路の計数値が前記第1の計数回路の記憶値と一致した
    ときにシャッタを閉成するようにしたデジタル電気シャ
    ッタにおいて、露光開始前の撮影レンズ系を通らない被
    写界光(外光)の強さを検出する第1の受光素子と、露
    光中における撮影レンズ系を通らない被写界光(外光)
    の強さを検出する第2の受光素子と、前記第1の受光素
    子の検出結果に応じた電圧を保持する蓄電器と、前記第
    2の受光素子の検出結果に応じて較正電圧を生ずる較正
    電圧生成回路と、前記蓄電器の保持電圧と前記較正電圧
    とを比較して両電圧の大小及びその差に応じ極性及び大
    きさの異なる出力を生ずる加減演算回路とよりなる誤差
    補正回路を具備し、該誤差補正回路の出力により前記基
    準パルス発生器の発振周期を制御するようにしたことを
    特徴とする撮影中の被写界光変化に対応するデジタル電
    気シャッタ。 2 露光開始前の撮影レンズ系を通つた被写界光(内光
    )の強さに応じた数だけ一定周期のパルス信号を計数記
    憶する第1の計数回路と、シャッタ始動と同時に所定の
    周期でパルス信号を発する基準パルス発生器の出力信号
    を計数する第2の計数回路とを有して、前記第2の計数
    回路の計数値が前記第1の計数回路の記憶値と一致した
    ときにシャッタを閉成するようにしたデジタル電気シャ
    ッタにおいて、露光開始前及び露光中の撮影レンズ系を
    通らない被写界光(外光)をそれぞれ検出する一つの受
    光素子と、前記受光素子が検出した電光開始前の被写界
    光の強さに応じた電圧を保持する蓄電器と、露光中にお
    ける被写界光の強さを前記受光素子で検出した結果に応
    じて較正電圧を生ずる較正電圧生成回路と、前記蓄電器
    の保持電圧と前記較正電圧とを比較して両電圧の大小及
    びその差に応じ極性及び大きさの異なる出力を生ずる加
    減演算回路とよりなる誤差補正回路を具備し、該誤差補
    正回路の出力により前記基準パルス発生器の発振周期を
    制御するようにしたことを特徴とする撮影中の被写電光
    変化に対応するデジタル電気シャッタ。
JP52032682A 1977-03-24 1977-03-24 撮影中の被写界光変化に対応するデジタル電気シャッタ Expired JPS5912163B2 (ja)

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