JPS59121971A - 基準化cmosデバイス用入力保護回路およびバイアス方法 - Google Patents

基準化cmosデバイス用入力保護回路およびバイアス方法

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JPS59121971A
JPS59121971A JP58237152A JP23715283A JPS59121971A JP S59121971 A JPS59121971 A JP S59121971A JP 58237152 A JP58237152 A JP 58237152A JP 23715283 A JP23715283 A JP 23715283A JP S59121971 A JPS59121971 A JP S59121971A
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JP
Japan
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substrate
supply voltage
power supply
cmos device
cmos
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JP58237152A
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English (en)
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チヤ−ルズ・エス・メイヤ−
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Motorola Solutions Inc
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Motorola Inc
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    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D89/00Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
    • H10D89/60Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD]
    • H10D89/601Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD] for devices having insulated gate electrodes, e.g. for IGFETs or IGBTs
    • H10D89/611Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD] for devices having insulated gate electrodes, e.g. for IGFETs or IGBTs using diodes as protective elements

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  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の背景 本発明は、一般的には通常の動作における一定の電源電
圧を超えた入力電圧スイング(swi nlz )力)
ら保護する一方で静電放電(5tatic  d、iz
chargg)による損傷に対する従来の保護を保持す
るためのCMOS入力回路および方法に関する。更(=
具体的に云うと、本発明の回路および方法は基準化(s
calgd)CMOSデバイス(=特(二連用可能なも
のである。
1.25ミクロン又はそれ以下の程度のゲート長を有す
る基準化(rCal g d ) CMOSデバイスは
適切な動作をするためには電源レベルを下げる必要があ
る。
即ち、チャネル長が短かくなるにつれて、短チヤネルデ
バイスしきい値電圧の過度のドレイン電圧低下を避ける
ためには同時に電源電圧レベルを下げることが要求され
る。しかし、従来のCMO8入力保護構造を用いた場合
C二は、そのように電源レベルを(3,0ボルト範囲に
)下げるとより一般的な5ボルト入力論理スイングの受
入れが妨げられる。
商業用および軍事用基準化団体は将来の基準化VL81
回路用電源電圧として3.3ボルトに落ちつきつつある
ように思われる。更に、そのような回路は最大5.0ボ
ルトまでの入力論理スイングを扱いうることが必要であ
ると考えられることがしばしばある。この必要条件は上
記は基準化CMOSデバイス(二連用した場合(二は挑
戦的問題を提起する。
そのような入力論理レベルを扱うことができる1つの理
由は、そのような基準化CMOSチップにとっては、よ
り大きな出力電圧スイングをもった以前の世代のバイポ
ーラおよびMOSチップでインクフェルスをとることが
望ましいからである。しかし、CMO8技術において一
般(二みられるようにN形基板に接続された3、6ボル
トVcc電源を用いると、入力保護回路の基板に対して
PNダイオードを用いることが不可能になる。
この問題の可能性のある解決策として、基準化CMOS
システム自体が6.6ボルトのみの入力を調べることを
外部的に保証することは設計(二よって可能である。そ
の代わりの方法としては、基準化CMOSデバイスに対
する入力保護回路を変更して上記のPMダイオードを省
くことができるようにすることである。更に別の方法と
しては、入力および出力に別個の5.0ボルトのウェル
(wellε)を用い、一方内部(二は6.6ボルトの
ウェルな用いてNウニ゛ル法を用いてもよい。これらの
方法のいづれを実施する場合にも、回路の複雑さの増大
および回路動作の低下に関する多数の、そして時(=は
望ましくない妥協が必要である。
基準化CMO8技術な実施する際の更に複雑な問題は、
Pfヤネルトランジスタはその接合が一層深いためにN
チャネルトランジスタに比較すると望ましくない短チヤ
ネル効果に一層敏感なことである。更に、CMOSデバ
イスは寄生SCR動作によるラッチアップ(latch
wp )に一般に敏感なこともまた周知である。
従って、本発明の目的は、基準化CMOSデバイスのた
めの改良された入力保護回路およびバイアス方法を提供
することである。
本発明のもう1つの目的は、内部電源電圧レベルを超え
た入力論理スイングを受(す入れる、基準化CMOSデ
バイスのための改良された入力保護回路およびバイアス
方法を提供することである。
本発明の更にもう1つの目的は、従来の電源電圧レベル
を用いる、基準化CMOSデバイスのための改良された
入力保護回路およびバイアス方法を提供することである
本発明の更にもう1つの目的は1回路へカ保護のために
PMダイオードを保持している。基準化CMOSデバイ
スのための改良された入力保護回路Sよびパづアス方法
を提供することである。
本発明の更にもう1つの目的は、Pウェル(N形基板)
 CMOSアプローチを保持する一万でPy−ヤネル能
動素子しきい値電圧を高め、接合キャパシタンスを減少
させ望ましくない短チヤネル長漏洩効果を減らすことが
できる、基準化CMOSデバイスのための改良された入
力保護回路および方法を提供することである。
本発明の更にもう1つの目的は、寄生SCR動作による
ラッチアップ傾向を著しく減少させる、基準化CMOS
デバイスのための改良された入力保護回路および方法を
提供することである。
発明の要約 上述の、およびその他の目的は、形成された基板と反対
の不純物形の抵抗領域を含む一定の不純物形の基板上に
形成されたCMOSデバイスへの入力のための保護回路
を集積回路が含んでおり、前記領域はそこへの入力およ
び出力結R(COル、tuctioル)を有する本発明
において達成される。反対の不純物濃度のウェルが基板
に形成され抵抗領域から転置され、そのウェルはCMO
Sデバイスへの第1電源導線に関して電気的に大地(二
接続されている。
この第1電源電圧導線は基板から電気的に絶縁されてい
て第1電源電圧レベルを受けとる。所定の不純物形の領
域(部位)がウェルに形成され、この部位および抵抗領
域の出力結線はCMOSデパイス入力と電気的に共通で
ある。最後に、第2電源電圧が基板に電気的に接続され
て、第1電源電圧レベルを超える第2電源電圧レベルに
基板をバイアスさせる。こ、れらが組合わさって、回路
が動作すると、第1電源電圧レベルを超える入力電圧ス
イングは抵抗領域への入力結線に印加されてCMOSデ
バイスを動作させる。
第1電源電圧レベルを超える入力電圧スイングを有し前
記CMOSデバイスを含む一定の不純物形の基板から電
気的に絶縁されているCMOSデバイスを適応させる方
法を具え、基板と反対の不純物形の抵抗領域な先づ基板
に形成するステップを含む方法も提供されている。その
後入力および出力結線が抵抗領域に具えられる。反対の
不純物形のウェルが抵抗領域から転置された基板に形成
される。次にこのウェルは第1電源電圧レベルに関して
接地される。一定の不純物形の部位がフェル内に配置さ
れる。この部位およびCMOSデノくイスの入力への出
力結線が電気的に接続される。最後に、第1電源電圧レ
ベルを超える第2電源電圧レベルを印加すること(−よ
って基板はバイアスされる。
添付図面に関連した本発明の1実施例の次の説明を参照
すること(二よって、本発明の前述した特徴及び他の特
徴、及び目的、それらを達成する方法は、より一層明ら
かに成り、本発明自体は最もよく理解されるであろう。
好ましい実施例の説明 さて第1図αおよび第1図kを参照すると、従来のCM
OSインバータ18(二対する従来の入力保護回路10
が共通の基板12上に形成されて示されている。CMO
Sインバータ1日はPチャネルトランジスタ14および
直列接続Nチャネルトランジスタ16を含む。
従来の入力保護回路10は基板12に形成された拡散抵
抗20を含む。拡散抵抗20と基板12とのインタフェ
ース(=おいて形成されたPN接合はダイオードD1を
形成する。追加ダイオードD2はPウェル22内に形成
されているN@域24のインタフェース(=形成されて
おり、Pウェル22は基板12内(=形成されている。
Pウェルは回路大地C二接続され、一方N函域24はP
チャネルトランジスタ14とNチャネルトランジスタ1
6との共通ゲートC:接続されている。更に、N領域は
入力線48を介して拡散抵抗20に電気的に接続されて
いる。拡散抵抗20はその入力としてVl線46上(−
現われる人力論理スイングを有する。
Pチャネルトランジスタ14はP形ソース26とその横
の方に間隔をおいて配置されているP形ドレイン2日を
有する。ソース26はドレイン/基板接触子(coルt
aCt)を介してVcc線54に印加される電源電圧に
接続される。ソース/基板接触子40はまたVcc線5
線上4上われる電源電圧レベルを基板12に供給する。
Nチャネルトランジスタ16は基板12内に形成された
Pタブ62内に形成されている。Nチャネルトランジス
タ16はN形ドレイン34とその横の方に間隔をおいて
配置されているN形ソース36を有する。ドレイン64
は結線42(二よってPチャネルトランジスタ14のド
レイン28に接続されている。
ソース36およびPタブ52はソース/タブ接触子44
を介して回路大地に接続されている。Pチャネルトラン
ジスタ14のゲート電極60およびNチャネルトランジ
スタ16のゲート電極38をま電気的に共通であり、入
力線48に接続されている。CM(Mインバータ18の
出力は、結線42によIJ電気的C=接続されているP
チャネルトランジスタ14のドレイン28およびNチャ
ネルトランジスタ16のドレイン34(二接続されてい
るV。52に現われる。
図示されているよう(二、従来の入力保護回路10の基
板12は、ソース/基板接触子40を介してVCCCC
線上4上われる電源電圧(二対してノ(イアスされると
ともに独立した基板バイアス点によってもノスイアスさ
れる。従って、ダイオードD−ま電源電圧レベルVcc
に接続された陰極を有する。
更に第2図α、第2図すおよび第2図Cを参照すると、
改良された入力保護回路70が示されてν)る。第2図
α、第2図6および第2図Cの改良された入力保護回路
70の説明≦二おいて、第1図αおよび第1図b(=現
われる構造物と同じ構造物C二は同一数字がつけられて
おり、その上記の説明は改良された入力保護回路70の
説明としても十分なはずである。
図示されているように、VCC線54ばPチャネルトラ
ンジスタ14のソース26に直接に接続されており、ソ
ース/基板接触子40は省かれている。同時に、従来の
入力保護回路10の基板バイアス点50は改良された入
力保護回路70におけるVBB線60によって置換され
ている。従って、VCCCC線上4上われる電源電圧レ
ベルは改良された入力保護回路70の基板12には印加
されない。むしろVBE線60に現われる第2電源電圧
が基板12をバイアスさせる。従ってダイオードD1は
、VCCとは反対の電源電圧VEILに接続された陰極
を有する。この理由により、第2図Cに示しである潜在
的寄生SCRデバイスは基板12(二印加される電源電
圧レベルVccのそれを超える電源電圧VBBを有し、
それにより潜在的寄生SCRsoのラッチアップ傾向は
効果的C二減少する。
図示した実施例において、Voが回路大地以下(=なる
と、Pタブとドレイン34のインタフェース(二おいて
形成されたPM接合は順バイアスされるようになる。第
1図αおよび第1図すのCMOSインバータでは、VB
BがVCCに等しいので、IR低下はソース26と基板
12のインタフェースにおいて形成されたPM接合を逆
バイアスさせることができ、その結果寄生ラッチアンプ
が行われる。しかし、第2図cLおよび第2図りのCM
OSインバータでは、VBBはVCCより高いので、ソ
ース26と基板12とのインタフェースにおいて形成さ
れたPM接合が順バイアスされるようになるのははるか
にむづかしくなる。
第2図α、第2図すおよび第2図Cの改良された入力保
護回路70を用いた場合には、入力信号V、はダイオー
ドD1をオンにしないでVIEのレベルを超えて1ダイ
オードドロツプ(ctrop )以上圧となることはで
きないことが判る。第1図aおよび第1図すの従来の入
力保護回路10を用いた場合には、入力信号V、が1ダ
イオードドロツプだけVQCのレベルを超えると必ずダ
イオードDIはオンになることが判る。基準化CMOS
デバイスにおいては、VCCは一般に6.6ボルトであ
り、6.6ボルトに約0.6ボルトを加えたもの以上の
入力信号V、は使用できない。
約1.25ミクロンのゲート長を有する基準化CMOS
デバイスを製作するにあたっては、Py−ヤネルトラン
ジスタ14はNfヤネルトランジスタ16よりも過剰の
漏洩電流の被害を一層受けやすいことも発見されている
。約3ボルトのVCCレベルに関連して約5ボルトのレ
ベルに基板をVBB線(二よってバイアスさせることに
よって、過剰漏洩電流の問題は本質的に解決される。最
後の利点は、基板12バイアスレベルが上がるとPfヤ
ネルトランジスタ14のソース26オよびドレイン28
に存在する寄生接合キャパシタンスが減少する点である
本発明の改良された入力保護回路70を製作する場合に
は、追加の供給ビン(swpply piル)を具えな
ければならないが、VL81回路の場合に想像される多
数のピン数からみれば僅かな不利な条件(二すぎない。
(しかし、VEIjは常(二VCCに等しいか、又はV
CCより高いので、供給電源(xtbppliez)を
適当な順序におくことが必要である。)VBn供給電源
(εtLpply)を印加するためのタイダウン(ti
ettowns )はその大きさく rnalni t
wdt )がより大きいのでVacレベルのそれよりも
一層広い間隔をおいて配置することができ、従って2つ
の別々の供給電源(suppligs )の経路指定を
行う場合の潜在的困難を軽くすることができる。更に、
上述した実施例はPタブ(N基板)技術と共に改良され
た入力保護回路を示したが、供給電源経路指定は別個(
=接触している各Nタブ領域が必要なためにより一層困
難になるがNタブを適当にバイアスしてNタブ(P基板
)技術に用いうろことも明らかであろう。
従って、上記には内部電源電圧レベルを超える入力論理
スイングを受けとる基準化CMOSデバイスのだめの入
力保護回路およびバイアス方法が提供されている。本発
明はまた従来の電源電圧レベルを利用できる基準化CM
OSデバイスも提供している。更(二、本発明の改良さ
れた入力保護回路およびバイアス方法は1回路入力保護
のためPMダイオードを保持しており、寄生SCR動作
によるラッチアップの可能性を大幅(=減少させる。更
(二、本発明はPウェル(N形基板) CMOSアプロ
ーチを保有する一方でPチャネル能動素子しきい値を高
め、接合キャパシタンスを減少させ望ましくない短チヤ
ネル長漏洩効果を減らすことを考えに入れている。
【図面の簡単な説明】
第1図αは、基板をインバータ負荷デバイスのソース(
二印加される電源電圧レベルにバイアスさせたCMOS
インバータ(二対する従来の入力保護回路を有する集積
回路の一部の簡略化した断面図で分の概略図である。 第2図αは、インバータ負荷デバイスのソースに印加さ
れる電源電圧レベルを超える電源電圧レベルにバイアス
された基板を有するCMOSインバータに対する改良さ
れた入力保護回路を示す本発明による集積回路の一部分
の簡略化した断面図である。 第2図すは、第2図α(二示されている回路のその部分
の概略図である。 第2図Cは、第1図αの構造C二存在する可能性のある
能動性をもつ可能性のある寄生SCR構造75;第2図
αの実施例においていかに能動性をもつ可能性が少ない
かを示す簡単な図である。 特許出願人   モトローラ・インコーボレーデッド代
理人 弁理士 玉蟲久五部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 共通基板上にあるCMOSデバイスを含み、入力
    保護デバイスは前記CMOSデバイスの電源電圧を超え
    る電圧レベル(二よってバイアスされる前記基板と反対
    の不純物形の抵抗領域によって形成されるダイオードを
    具える基準化CMOSデバイス用入力保護回路。 2、 前記基板は、N形半導体材料である特許請求の範
    囲第1項記載の回路。 3、゛ 第1電源電圧レベルを超える入力電圧スイング
    を有し前記CMOSデバイスを含む一定の不純物形の基
    板から電気的に絶縁されているCMOSデバイスを適応
    させる方法にして、前記基板に前記基板と反対の不純物
    形の抵抗領域を形成するステップおよび前記第1電源電
    圧レベルを超える第2電源電圧レベルを印加することに
    よって前記基板をバイアスさせるステップとを含む基準
    化CMOSデバイスの)くイアス方法。
JP58237152A 1982-12-23 1983-12-15 基準化cmosデバイス用入力保護回路およびバイアス方法 Pending JPS59121971A (ja)

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US45253282A 1982-12-23 1982-12-23
US452532 1999-12-01

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JPS59121971A true JPS59121971A (ja) 1984-07-14

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ID=23796830

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JP58237152A Pending JPS59121971A (ja) 1982-12-23 1983-12-15 基準化cmosデバイス用入力保護回路およびバイアス方法

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EP0126184A2 (en) 1984-11-28

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