JPS59124251A - 貼着装置における物品への貼着物圧着装置 - Google Patents
貼着装置における物品への貼着物圧着装置Info
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- JPS59124251A JPS59124251A JP23415682A JP23415682A JPS59124251A JP S59124251 A JPS59124251 A JP S59124251A JP 23415682 A JP23415682 A JP 23415682A JP 23415682 A JP23415682 A JP 23415682A JP S59124251 A JPS59124251 A JP S59124251A
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Landscapes
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、バクノドホイールなどの回転体を回転させな
がら、その外周部の収容部にスプーンその池の付属物た
る貼着物を貼着するに際し、貼名物を物品に圧着せしめ
る装置に関する。
がら、その外周部の収容部にスプーンその池の付属物た
る貼着物を貼着するに際し、貼名物を物品に圧着せしめ
る装置に関する。
例えば、飲食物が入っている包装容器((、スプーンや
ストロ−などの付属物を貼着する工程を有する連続自1
liIJ也装装置においては、スプーンやストロ−を帯
状の連続包装肋間としておき、これを順次操り出しなが
ら第2図て示すようにカッターBンで1霞ごとの包装物
(5)に切断し、これを転送ドラム(C) Vcより転
送し、その下方においてバクノドホイールと称する回転
体の回転により別のところ刀・ら送られてくる包装容器
万)テ貼着すること乃)行われるか、色装容器(E)へ
の包装物への貼堝を完全ならしめるため(では、−貼着
装置の一+Nl! (!: して包装物圧着装置CF)
を設けることか好ましい。
ストロ−などの付属物を貼着する工程を有する連続自1
liIJ也装装置においては、スプーンやストロ−を帯
状の連続包装肋間としておき、これを順次操り出しなが
ら第2図て示すようにカッターBンで1霞ごとの包装物
(5)に切断し、これを転送ドラム(C) Vcより転
送し、その下方においてバクノドホイールと称する回転
体の回転により別のところ刀・ら送られてくる包装容器
万)テ貼着すること乃)行われるか、色装容器(E)へ
の包装物への貼堝を完全ならしめるため(では、−貼着
装置の一+Nl! (!: して包装物圧着装置CF)
を設けることか好ましい。
ところが、この圧扁装置は包装物(3)を単に包装容器
(E)に押え付ける作用をするだけては不充分である。
(E)に押え付ける作用をするだけては不充分である。
なぜならば、包装物(A)とこれが貼着される包装容器
(E)は転送ドラム(C)と回転体の回転により搬送せ
しめられながらその間(て貼着されるから、圧4j装置
〆tの一部である押え板が包装谷i’ij (E+の外
喘囲に則して直角方向てのみ制いた場合((は、押え板
か包装物(3)をこすりながら包皆谷器(E)・てi’
i’ L付けることになるからであ、乙。
(E)は転送ドラム(C)と回転体の回転により搬送せ
しめられながらその間(て貼着されるから、圧4j装置
〆tの一部である押え板が包装谷i’ij (E+の外
喘囲に則して直角方向てのみ制いた場合((は、押え板
か包装物(3)をこすりながら包皆谷器(E)・てi’
i’ L付けることになるからであ、乙。
従って、例えば包装物(3)が薄いフィルムで諺わ力、
たようなものである場合には、押え仮によりフィルムが
11【れ、被包装物であるスプーンやスl−ローかけみ
出してし甘うという欠点かある。
たようなものである場合には、押え仮によりフィルムが
11【れ、被包装物であるスプーンやスl−ローかけみ
出してし甘うという欠点かある。
甘た、回転体の外方+yzけられている;:11え板の
・tpJきを回転体の周速と同一とするためQて1−1
I’i’え汲を大きく口νJかす必躍があるか、押え板
を余り大きく助かすとそれだけ大きなスペースを必四と
し、’、4.’J盾装置直仝泳が大型[ヒしてしはうX
点がある。
・tpJきを回転体の周速と同一とするためQて1−1
I’i’え汲を大きく口νJかす必躍があるか、押え板
を余り大きく助かすとそれだけ大きなスペースを必四と
し、’、4.’J盾装置直仝泳が大型[ヒしてしはうX
点がある。
7、:#51月(1、こt′l−らの欠点を解消するた
め(てイ、”」うされ、tものT、回転体の外方(で設
けた聞え板′/Cは回転体の詰76作業ly”il隔、
・)す1ぺすれば鉱装谷’、jl−i tlε)か送ら
几てくる間隔の僧放分の−のt−19同を41する町り
」kを1ljjかしめ、”II”J前作業時のみ印烏装
(lイとして作動させるとともに回転体の接線方向に作
動させ、かつ回す1永休の周速とほとんど同一の速1オ
で作動させるようにしたものである。
め(てイ、”」うされ、tものT、回転体の外方(で設
けた聞え板′/Cは回転体の詰76作業ly”il隔、
・)す1ぺすれば鉱装谷’、jl−i tlε)か送ら
几てくる間隔の僧放分の−のt−19同を41する町り
」kを1ljjかしめ、”II”J前作業時のみ印烏装
(lイとして作動させるとともに回転体の接線方向に作
動させ、かつ回す1永休の周速とほとんど同一の速1オ
で作動させるようにしたものである。
木発門の実施例を添付の図面(C基いて説明する。
)34娩包装吻fA) fr′iリール(G)に巻き収
ってあり、これを第1図に承すように11旧次、喋り出
しながらカッター(B) :、てより1個ことの包装物
(A)に分l:9干し、これを転送ドラム(C] Kよ
り11は送する。一方、この下方において、バク7・ト
ポ/1−ル(D)の回転((より’ct +iり69(
:色)か送られてくる。そして、包装rJ器(1<)と
1u装置勿091とか1−〔面するところ((おいて、
包装物(A+か呂装答器(E日て・Qi着される。
ってあり、これを第1図に承すように11旧次、喋り出
しながらカッター(B) :、てより1個ことの包装物
(A)に分l:9干し、これを転送ドラム(C] Kよ
り11は送する。一方、この下方において、バク7・ト
ポ/1−ル(D)の回転((より’ct +iり69(
:色)か送られてくる。そして、包装rJ器(1<)と
1u装置勿091とか1−〔面するところ((おいて、
包装物(A+か呂装答器(E日て・Qi着される。
なお、包装谷:塁(E)の外面にはバク、・トホイール
(D)の回゛[吸(・てよる多送中において、1傾イヨ
剤塗布装置(+−1)によりボットメルトiト、λ5′
パリか塗布されており、この上(C包装物(A+を押し
付けること((より′d易に貼泊し衝るようにしである
。
(D)の回゛[吸(・てよる多送中において、1傾イヨ
剤塗布装置(+−1)によりボットメルトiト、λ5′
パリか塗布されており、この上(C包装物(A+を押し
付けること((より′d易に貼泊し衝るようにしである
。
この貼青位11゛aである転送ドラム(C)とパケット
ホイール(L))七の間には、包装物1王措装置(F)
が設けである。
ホイール(L))七の間には、包装物1王措装置(F)
が設けである。
この包装物圧盾装置Jf# (F) I−i、枯木的(
では第3゜4図に示すように軸(a)に対して幅1心し
て設iけられた作]助体(1)の先端に押/を板(21
+Q淑付けたものである。
では第3゜4図に示すように軸(a)に対して幅1心し
て設iけられた作]助体(1)の先端に押/を板(21
+Q淑付けたものである。
この1illll(a)とは別ニLlliiI(b)、
(c)をそれぞれ平行に1設け、軸(1〕)と軸(C)
とに亘って1木のレバーにつ)を設ける。tた、弔山(
c) fcは別のレバー(4)の−黄んを・WAし、該
レバー(4)の先端は−1−記作(・、IIイイ((1
)の先側に設けた軸(d)に遊心する。
(c)をそれぞれ平行に1設け、軸(1〕)と軸(C)
とに亘って1木のレバーにつ)を設ける。tた、弔山(
c) fcは別のレバー(4)の−黄んを・WAし、該
レバー(4)の先端は−1−記作(・、IIイイ((1
)の先側に設けた軸(d)に遊心する。
’t 7t、」−記軸(1)] IC(d V バー
f3] ノ、1X 付にi ii’f (!: fd’
。
f3] ノ、1X 付にi ii’f (!: fd’
。
反対の側Vでおいて、カムレバー(5)を定石し、該カ
ム1ノ、< −i++iの先ft1ll f’t、−」
1記(a) −(d)の輛々は別の輔te) i・τ1
1又(=1けたカム(6)と保合させる。
ム1ノ、< −i++iの先ft1ll f’t、−」
1記(a) −(d)の輛々は別の輔te) i・τ1
1又(=1けたカム(6)と保合させる。
・)i山(a) 、 (e)及びパケットホイールα)
)の・1山(f)id互いK 1jii、、’力するよ
うにする。その−例;と詐げると、’C1115図・:
f(示1−ように’1flll (a) i+て歯車(
7a)i定ηし、ii* (j4i中(7a)と、:l
i]i+ (e) K定、値した歯車(8e)とを中I
NII歯車((→)を介して噛合せしめ、また、軸(e
)にホイール(+oe)k雷名゛シ、1宵盗ホイール(
1oe)と:11由(f)(=1近に設けた軸(g)に
定着したホイール(11g)と’F i木のベルト(1
2)をtt4ノ襞し、さらに、小山(q)に歯:、lj
(13g )を定石し、該両市(13g)とパケット
ホイール()〕)の1紬(f)&て定石した両市(14
f)とを中間CIζ[屯(15)を介してllj“δ合
せしめるかごとくである。
)の・1山(f)id互いK 1jii、、’力するよ
うにする。その−例;と詐げると、’C1115図・:
f(示1−ように’1flll (a) i+て歯車(
7a)i定ηし、ii* (j4i中(7a)と、:l
i]i+ (e) K定、値した歯車(8e)とを中I
NII歯車((→)を介して噛合せしめ、また、軸(e
)にホイール(+oe)k雷名゛シ、1宵盗ホイール(
1oe)と:11由(f)(=1近に設けた軸(g)に
定着したホイール(11g)と’F i木のベルト(1
2)をtt4ノ襞し、さらに、小山(q)に歯:、lj
(13g )を定石し、該両市(13g)とパケット
ホイール()〕)の1紬(f)&て定石した両市(14
f)とを中間CIζ[屯(15)を介してllj“δ合
せしめるかごとくである。
このようにすると、パケットホイール(D+の味由(f
)か第5図矢印方向0てj!]7υノするの(て連jT
ilJ l、て軸(a+は、1i−Ij図同計方向に回
ii11.、作動体11)は帽心渾切をする。
)か第5図矢印方向0てj!]7υノするの(て連jT
ilJ l、て軸(a+は、1i−Ij図同計方向に回
ii11.、作動体11)は帽心渾切をする。
一部、この匣動過程(・て卦いて、:’、lil+ (
e)は第5図矢印方向(]時計方向)に1リレilJ
l、ているから、軸((C)に定イ1されたカム(6)
か回・力し、これと係合しているカムレバー15)か・
11由jb) ’、’l中心としで1f、・jil)す
る。
e)は第5図矢印方向(]時計方向)に1リレilJ
l、ているから、軸((C)に定イ1されたカム(6)
か回・力し、これと係合しているカムレバー15)か・
11由jb) ’、’l中心としで1f、・jil)す
る。
この11Jきて11Sじて’!1lll (b)は第5
図の時計方向もしくは反++、%計方向て回で・IJ
L、7咳輔(b) fc定着されたレバー(3)と、該
レバー(3)先端の軸fc)と作iηり休ill先側の
軸(d)とに掛架されたレバー(4)とが、それぞれ連
動し、作動体I’11の先端に収付けられた押え板(2
)を作動させる。しかして、該押え板(2)はfp 6
図に示すような・疵跡を描くものとする。
図の時計方向もしくは反++、%計方向て回で・IJ
L、7咳輔(b) fc定着されたレバー(3)と、該
レバー(3)先端の軸fc)と作iηり休ill先側の
軸(d)とに掛架されたレバー(4)とが、それぞれ連
動し、作動体I’11の先端に収付けられた押え板(2
)を作動させる。しかして、該押え板(2)はfp 6
図に示すような・疵跡を描くものとする。
この軌跡の内置の長さは、パケットホイール円周」二に
おける第6図鎖線E。で示す包装−d器と同図実線E1
で示す包装容器との間隔、1シ(言すれはパケ7・トホ
イール0)の貼着作業間隔、の整数分の−とする。これ
(弓′押え板(21の稼動も[χ囲をiiJ及的に小さ
くするためである。
おける第6図鎖線E。で示す包装−d器と同図実線E1
で示す包装容器との間隔、1シ(言すれはパケ7・トホ
イール0)の貼着作業間隔、の整数分の−とする。これ
(弓′押え板(21の稼動も[χ囲をiiJ及的に小さ
くするためである。
甘た、押え板(2)は′、Bi?時作・彷し”jleけ
ているが、バクノドホイール(I))の回転により送ら
れてくる包′装容器が第6ンj頗線E。の位置の先台に
けル’i ;−1作業を行う必弱かないから、1lll
え板(21けl!1のj’h跡を描いてバケットホイー
ルの)の外周1h1に触れることなくその」1方を例え
ば2同i11過するようにする。捷た、包装′g盟[か
グ56図実線E0の位1音(できたときにけ貼着作業が
行われる必〃ワかあるから1. :1iilえ阪(2)
はlqの軌跡を描いてバク〕・トポイール(D)の外同
面に接触し、包装容器(E)の外端面を押えるようにす
る。この場合(・でおいて、/!2のりL跡の一部に現
われるように、はぼ水平な直線部分13が存在するよう
にする。これは押え板(21かバクノドホイール(DJ
の接線方向に作動するようにするためである。捷た、こ
の場合において押え板+2’ t’Jパケットホイール
(D)の周速とほぼ111j−の速父で作、;1させる
ものとする。
ているが、バクノドホイール(I))の回転により送ら
れてくる包′装容器が第6ンj頗線E。の位置の先台に
けル’i ;−1作業を行う必弱かないから、1lll
え板(21けl!1のj’h跡を描いてバケットホイー
ルの)の外周1h1に触れることなくその」1方を例え
ば2同i11過するようにする。捷た、包装′g盟[か
グ56図実線E0の位1音(できたときにけ貼着作業が
行われる必〃ワかあるから1. :1iilえ阪(2)
はlqの軌跡を描いてバク〕・トポイール(D)の外同
面に接触し、包装容器(E)の外端面を押えるようにす
る。この場合(・でおいて、/!2のりL跡の一部に現
われるように、はぼ水平な直線部分13が存在するよう
にする。これは押え板(21かバクノドホイール(DJ
の接線方向に作動するようにするためである。捷た、こ
の場合において押え板+2’ t’Jパケットホイール
(D)の周速とほぼ111j−の速父で作、;1させる
ものとする。
このように、1illえ板(21は砧名作業を行う必要
かないときけバクノドホイール(f))の外劇面に触、
?することなく作i、il+ シ、結石作業を行う必要
があるときのみi■眉装[〜として作動させ得るよって
しである。そして、この場合の作動方向はバクノドホイ
ール(DJの接線方向であり、しかもその速度(はバク
、・トポイールの)の同速とほとんと同一とする。
かないときけバクノドホイール(f))の外劇面に触、
?することなく作i、il+ シ、結石作業を行う必要
があるときのみi■眉装[〜として作動させ得るよって
しである。そして、この場合の作動方向はバクノドホイ
ール(DJの接線方向であり、しかもその速度(はバク
、・トポイールの)の同速とほとんと同一とする。
このよってすると、パケ7・トホイール(′D)の外周
部の収容部に也装谷「−1億)を収納し、バクノドホイ
ール(I))を回I:【ぺさせなから包装容器の)外面
に包装物(A)を!IIi眉するに11貸し、智、装゛
谷器(E)」−に置かれた包装物(A)は、包装゛容器
fE)が移、1カしていても」二記押え板t2xcより
こすら八ることなく圧着せしめらり、る。換言すれば、
押え板(21が−1−述したよ5な特殊な動きをするた
め、□包装物(A)に対して押え板(2)のMl匣位1
召、叩ち、押え板(2)の作動点は、包装容器(E)
71)効いている(でもかかわらず全くずれるこ吉かな
い。従って、111Iえ板(21か包装物(8)をこす
りなから甲え付けることかない。
部の収容部に也装谷「−1億)を収納し、バクノドホイ
ール(I))を回I:【ぺさせなから包装容器の)外面
に包装物(A)を!IIi眉するに11貸し、智、装゛
谷器(E)」−に置かれた包装物(A)は、包装゛容器
fE)が移、1カしていても」二記押え板t2xcより
こすら八ることなく圧着せしめらり、る。換言すれば、
押え板(21が−1−述したよ5な特殊な動きをするた
め、□包装物(A)に対して押え板(2)のMl匣位1
召、叩ち、押え板(2)の作動点は、包装容器(E)
71)効いている(でもかかわらず全くずれるこ吉かな
い。従って、111Iえ板(21か包装物(8)をこす
りなから甲え付けることかない。
木登(」1]によれば、複惟な電気値〜喝存を用いない
で・:r械的な側合せ(てより押え板(2)と回転体と
を容易に同+i11させることかできる。
で・:r械的な側合せ(てより押え板(2)と回転体と
を容易に同+i11させることかできる。
寸た、1甲え販(2)は回転体の:妾腺方向に作lIノ
するとともにその周速とほぼ同一の速度で作句Jするか
ら、)しi ;f″j吻のVi 層状j感か安定し、こ
れが包装S FP、>から1堕脱することかほとんどな
い。
するとともにその周速とほぼ同一の速度で作句Jするか
ら、)しi ;f″j吻のVi 層状j感か安定し、こ
れが包装S FP、>から1堕脱することかほとんどな
い。
しかも、押え板(21の献HIiI)、’<7.・州を
小さくすることかできるから、スペース(、ないところ
にも1役レ−yることかでき、貼眉装置貰体を)]畳j
71化することかできる。
小さくすることかできるから、スペース(、ないところ
にも1役レ−yることかでき、貼眉装置貰体を)]畳j
71化することかできる。
なお、上記冥施例においてIは、包装−ぜ器にその付属
物たる茄烏物を貼着する場合(て°ついて説明したが、
本発明はこの;41合のみに限定されるものではなく、
包装容;」;)以外の物品に貼雅物を貼イ5する場合に
も応用することが′?″きる。
物たる茄烏物を貼着する場合(て°ついて説明したが、
本発明はこの;41合のみに限定されるものではなく、
包装容;」;)以外の物品に貼雅物を貼イ5する場合に
も応用することが′?″きる。
4 図1niC) ’fj、1″511(l説明添付
図面は本5さ、明による貼着装置(Cおける物品への貼
謳・吻fJ冊石装、ufの実施例を示すものて、’;J
11ソltdこれを使)44シだ帖へ裟14全体の立
面図、 952図(−iその一部のりIJきを示す・名示図、第
3]ン〈Iは木登1フ1((よる2彪置の正面図、51
54図し1その平面IZ+で、−i%+1を切断して示
−す、第51゛〆1は木登り]ンてよる装置の;車、’
;i:Q枝ごI !t&の一例を示す正面1z1、 グろ6図はjlllえ板の・決跡を描く拡大正面図、第
71ヌ1はi11’: *恒′裟物の一例を示す斜視図
、5158図はその1つを包装容器に貼着した状態分!
小す、L1〜見:/]、 である。
図面は本5さ、明による貼着装置(Cおける物品への貼
謳・吻fJ冊石装、ufの実施例を示すものて、’;J
11ソltdこれを使)44シだ帖へ裟14全体の立
面図、 952図(−iその一部のりIJきを示す・名示図、第
3]ン〈Iは木登1フ1((よる2彪置の正面図、51
54図し1その平面IZ+で、−i%+1を切断して示
−す、第51゛〆1は木登り]ンてよる装置の;車、’
;i:Q枝ごI !t&の一例を示す正面1z1、 グろ6図はjlllえ板の・決跡を描く拡大正面図、第
71ヌ1はi11’: *恒′裟物の一例を示す斜視図
、5158図はその1つを包装容器に貼着した状態分!
小す、L1〜見:/]、 である。
11)・作動体、(2) 押え板、(;l) 、 f
<I−レバー、(5) カムレバー、(6) カム
、(7a) 、 (8e) 、 N3g) 。
<I−レバー、(5) カムレバー、(6) カム
、(7a) 、 (8e) 、 N3g) 。
(14f) 山中、け11 、 Q5)・中間j東
屯、(10c)’ 、 (11g)ホイール、(12)
・べ・レト、(5)・−包装物、闇・・弓車特包装物、
(Bj カンタ−1(C) 転送ドラム、の)パケ
ットホイール、(E) 包装d器、(F) 包装゛
吻]丁A′−々if9 、 [G) ・・ リ
ル、1I()−’!妾盾剤X令rlT装置f!’j、(
a) 、 (1)) 、 FC) 、 :d) 、 !
e) + (f) 、 (g) −:iqi+ 。
屯、(10c)’ 、 (11g)ホイール、(12)
・べ・レト、(5)・−包装物、闇・・弓車特包装物、
(Bj カンタ−1(C) 転送ドラム、の)パケ
ットホイール、(E) 包装d器、(F) 包装゛
吻]丁A′−々if9 、 [G) ・・ リ
ル、1I()−’!妾盾剤X令rlT装置f!’j、(
a) 、 (1)) 、 FC) 、 :d) 、 !
e) + (f) 、 (g) −:iqi+ 。
ほか2名
第1図
第3図
第4図
第5図
第6図
Claims (1)
- 1、常時回転している回転体の外方に押え板を設け、該
押え板により回転体の外周部の収容部に収納されている
物品にスプーンその池のtf萬物たる貼着物を詰責する
装置において、上記押え板には回転体の貼る作動、′L
1隔の整数分の−の国司を・ばする円弧を描かしめ、語
基、作業時のみ王着装′lρとして作動させるとともに
回示体の接線方向に作動させ、かつ回;版体の「周速と
ほぼ同一の速度で作・ジノさせることを特徴とする貼着
装@における物品へのIt!i:M物王着装A0
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23415682A JPS59124251A (ja) | 1982-12-30 | 1982-12-30 | 貼着装置における物品への貼着物圧着装置 |
| MX19987583A MX157277A (es) | 1982-12-24 | 1983-11-23 | Mejoras en maquina para el empaque de mercancias y metodo de empacar |
| US06/565,020 US4535584A (en) | 1982-12-24 | 1983-12-22 | Device for bonding an article to a commodity |
| EP19830113076 EP0117920B1 (en) | 1982-12-24 | 1983-12-23 | An apparatus for performing a treatment operation |
| AU22824/83A AU565542B2 (en) | 1982-12-24 | 1983-12-23 | Device for handling commodities |
| AT83113076T ATE33470T1 (de) | 1982-12-24 | 1983-12-23 | Apparat zum ausfuehren eines arbeitsvorganges. |
| DE8383113076T DE3376260D1 (en) | 1982-12-24 | 1983-12-23 | An apparatus for performing a treatment operation |
| CA000444361A CA1226727A (en) | 1982-12-30 | 1983-12-28 | Bonding device in an article applying machine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23415682A JPS59124251A (ja) | 1982-12-30 | 1982-12-30 | 貼着装置における物品への貼着物圧着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124251A true JPS59124251A (ja) | 1984-07-18 |
| JPH0419089B2 JPH0419089B2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=16966524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23415682A Granted JPS59124251A (ja) | 1982-12-24 | 1982-12-30 | 貼着装置における物品への貼着物圧着装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124251A (ja) |
| CA (1) | CA1226727A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114603972A (zh) * | 2022-02-28 | 2022-06-10 | 业成科技(成都)有限公司 | 贴合方法和贴合装置 |
-
1982
- 1982-12-30 JP JP23415682A patent/JPS59124251A/ja active Granted
-
1983
- 1983-12-28 CA CA000444361A patent/CA1226727A/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1226727A (en) | 1987-09-15 |
| JPH0419089B2 (ja) | 1992-03-30 |
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