JPS59124837A - ブラダーの良否判別方法 - Google Patents
ブラダーの良否判別方法Info
- Publication number
- JPS59124837A JPS59124837A JP22792482A JP22792482A JPS59124837A JP S59124837 A JPS59124837 A JP S59124837A JP 22792482 A JP22792482 A JP 22792482A JP 22792482 A JP22792482 A JP 22792482A JP S59124837 A JPS59124837 A JP S59124837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bladder
- measuring head
- measuring
- quality
- circumferential
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
- B29D30/0654—Flexible cores therefor, e.g. bladders, bags, membranes, diaphragms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D30/00—Producing pneumatic or solid tyres or parts thereof
- B29D30/06—Pneumatic tyres or parts thereof (e.g. produced by casting, moulding, compression moulding, injection moulding, centrifugal casting)
- B29D30/0601—Vulcanising tyres; Vulcanising presses for tyres
- B29D30/0654—Flexible cores therefor, e.g. bladders, bags, membranes, diaphragms
- B29D2030/0659—Details or accessories for the flexible cores not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はブラダ−の良否判別方法及び装置に関し、さら
に詳しくは、加硫ブラダ−のインフレート時における周
方向及び又は径方向への振れ(ゆがみ)をブラダ−の外
側から測定する一方、そのプロンワイルの良否をも判別
し得るようにしたブラダ−の良否判別方法及び装置に関
するものである。
に詳しくは、加硫ブラダ−のインフレート時における周
方向及び又は径方向への振れ(ゆがみ)をブラダ−の外
側から測定する一方、そのプロンワイルの良否をも判別
し得るようにしたブラダ−の良否判別方法及び装置に関
するものである。
従来からブラダ−は、加硫工程において多く用いられて
いる。
いる。
従ってブラダ−のインフレート時にお6する周方向及び
又は径方向への振れ、又はプロンワイルの良否は、直接
成形後のタイヤのユニフォーミティ−の良否を左右する
関係上、タイヤ品質向上の重要な要因であるとされてい
る。
又は径方向への振れ、又はプロンワイルの良否は、直接
成形後のタイヤのユニフォーミティ−の良否を左右する
関係上、タイヤ品質向上の重要な要因であるとされてい
る。
すなわち加硫後のブラダ−の肉厚分布状態は、ブラダ−
をインフレートした時の形状を大きく左右する。つまり
肉厚の薄い所や厚い所があるとふくらみ方か違って全体
として所定の形状にはならない。従ってこのようなブラ
ダ−を用いてタイヤを加硫すると、製品タイヤの品質特
にそのユニフォーミティ−を悪化せしめるのである。
をインフレートした時の形状を大きく左右する。つまり
肉厚の薄い所や厚い所があるとふくらみ方か違って全体
として所定の形状にはならない。従ってこのようなブラ
ダ−を用いてタイヤを加硫すると、製品タイヤの品質特
にそのユニフォーミティ−を悪化せしめるのである。
このようにブラダ−の肉厚分布状態の良否が、製品タイ
ヤのユニフォーミティ−の良否を左右することは、第3
図及び第4図に示すブラダ−の肉厚とユニフォーミティ
−との関係を示す実験結果からも明らかである。
ヤのユニフォーミティ−の良否を左右することは、第3
図及び第4図に示すブラダ−の肉厚とユニフォーミティ
−との関係を示す実験結果からも明らかである。
ところか従来、このブラダ−のインフレート時における
周方向及び又は径方向の振れ、又しまプロフワイルの良
否を直接的に判別する手段はなく、従来は、ブラダ−を
切断し、その肉厚を測定することにより周方向及び径方
向の肉厚分布を把握し、この肉厚分布状態からそのブラ
ダ−のインフレート時におりる形状を類J11ユし、そ
の良否を判定している。
周方向及び又は径方向の振れ、又しまプロフワイルの良
否を直接的に判別する手段はなく、従来は、ブラダ−を
切断し、その肉厚を測定することにより周方向及び径方
向の肉厚分布を把握し、この肉厚分布状態からそのブラ
ダ−のインフレート時におりる形状を類J11ユし、そ
の良否を判定している。
このように従来は、ブラダ−の肉厚分布状態から間接的
に、言い替ると静的な状態から、ブラダ−をインフレー
トした状態と言う動的な状態における形状を類推してい
た関係」二、必ずしも好結果が得られないばかりでなく
、測定及び判定に多くの時間を要し、しかも測定に使用
したブラダ−は再び使用することかできない等、多くの
問題があるのが現状である。
に、言い替ると静的な状態から、ブラダ−をインフレー
トした状態と言う動的な状態における形状を類推してい
た関係」二、必ずしも好結果が得られないばかりでなく
、測定及び判定に多くの時間を要し、しかも測定に使用
したブラダ−は再び使用することかできない等、多くの
問題があるのが現状である。
本発明は」二連した問題を解消すべく検iJの結果、導
びかれたものである。
びかれたものである。
従って本発明の目的は、ブラダ−のインフレート時にお
りる周方向及び径方向への振11、すなわちゆがみを、
ブラダ−を切断することなく、ブラダ−の外1lI11
から直接しかも自動的に測定し得る一方、ブラダ−のイ
ンフレート時におけるプロフワ・fルの良否をも容易か
つ迅速に判別し得るブラダ−の良否判別方法及び装置を
提供することにある。
りる周方向及び径方向への振11、すなわちゆがみを、
ブラダ−を切断することなく、ブラダ−の外1lI11
から直接しかも自動的に測定し得る一方、ブラダ−のイ
ンフレート時におけるプロフワ・fルの良否をも容易か
つ迅速に判別し得るブラダ−の良否判別方法及び装置を
提供することにある。
すなわち本発明は、加硫後のブラダ−をインフレー′卜
すると共にこれをその周方向に回転し、しかる後、この
状態で測定ヘッドにより周方向及び又は径方向の振れを
測定するようにしたことを特徴とするブラダ−の良否判
別方法と、フ゛ラダー取付装置と、このブラダ−取付装
置の上部に設けた測定装置とからなり、前記ブラタ゛−
取付装置は1機枠に回転可能に設けた回転軸と、この回
転軸の上部に取り伺けたブラダ−取付体と、このブラダ
−数句体の上面に開口したフ゛ラグーインフレート手段
とから構成され、寸た前記測定装置は、前記機枠の上部
に相対向して回転可能に取り伺けた一対のブラケットと
、この一対のブラケット間にインフレートしたブラダ−
を跨ぐよう取り(=jけたfiill定ヘッド取イ」ア
ームと、このアームの中間部に取り付けた測定ヘッドと
から構成したことを特徴とするブラダ−の良否判別装置
を、その要旨とするものである。
すると共にこれをその周方向に回転し、しかる後、この
状態で測定ヘッドにより周方向及び又は径方向の振れを
測定するようにしたことを特徴とするブラダ−の良否判
別方法と、フ゛ラダー取付装置と、このブラダ−取付装
置の上部に設けた測定装置とからなり、前記ブラタ゛−
取付装置は1機枠に回転可能に設けた回転軸と、この回
転軸の上部に取り伺けたブラダ−取付体と、このブラダ
−数句体の上面に開口したフ゛ラグーインフレート手段
とから構成され、寸た前記測定装置は、前記機枠の上部
に相対向して回転可能に取り伺けた一対のブラケットと
、この一対のブラケット間にインフレートしたブラダ−
を跨ぐよう取り(=jけたfiill定ヘッド取イ」ア
ームと、このアームの中間部に取り付けた測定ヘッドと
から構成したことを特徴とするブラダ−の良否判別装置
を、その要旨とするものである。
以下本発明を実施例により図面を参fl@ して詳細に
説明する。
説明する。
4ず本発明のか法を直接実施する装置について説明する
。
。
第1図及び第2図は本発明の実施例からなるブラダ−の
良否判別装置であって、第1図は一部を切欠した要部の
正面視説明図、第2図は同上要部の平面視説明図である
。
良否判別装置であって、第1図は一部を切欠した要部の
正面視説明図、第2図は同上要部の平面視説明図である
。
図においてEは本発明の実施例からなるブラダ−の良否
判別装置で、ブラダ−取(=1装置100の上面に測定
装置200を設けることにより構成されている。
判別装置で、ブラダ−取(=1装置100の上面に測定
装置200を設けることにより構成されている。
そして前記ブラダ−数例装置100は、機枠110に回
転可能に設けた回転軸120と、この回転iI’ll+
120の上端に取り伺けたブラターー取付体160と、
このブラダ−取イ」体160の」二面に開口したブラダ
−インフレート手段140とから構成されている。(第
1図参照) 寸だ前記測定装置200は、前記機枠110の上面に相
対向して回転可能に取り付けた一対のブラケット210
と、この一対の各ブラケット210間にインフレートし
たブラダ−600を跨ぐよう取り付けた測定ヘッド取付
アーム220と、このアーA 220の中央部に取り付
けた測定ヘッド2.!0とから構成されている。(第2
図参照)さらに具体的に説明すると、前記回転軸120
は、機枠110の中央部にベアリング111を介して回
転自在に入γ設されており、機枠110の上面/ノ汀)
突出し7だ−」一端部に1)1f記ブラダ−増刊体16
0か固定しである。ゴ、た回転rlill+ 120の
下部にはブー 1.1−121か取り伺k)lられ、機
枠110に取り伺(・)られている駆動モータ112か
らの回転力をプーリー116、ベルト114を介して回
転軸120に伝達できるようになっている。さらに回転
軸120には、そのtll+線に沿って、前記ブラダ−
増刊体160の上面に開口するブラダ−インフレート手
段140.すなわち本実施例においては加圧空気供給孔
か設りられており、その下端部には接続ニップル141
が設けである。なお図中142はインフレ−トシたブラ
ダ−300の内圧を測定する圧力計である。
転可能に設けた回転軸120と、この回転iI’ll+
120の上端に取り伺けたブラターー取付体160と、
このブラダ−取イ」体160の」二面に開口したブラダ
−インフレート手段140とから構成されている。(第
1図参照) 寸だ前記測定装置200は、前記機枠110の上面に相
対向して回転可能に取り付けた一対のブラケット210
と、この一対の各ブラケット210間にインフレートし
たブラダ−600を跨ぐよう取り付けた測定ヘッド取付
アーム220と、このアーA 220の中央部に取り付
けた測定ヘッド2.!0とから構成されている。(第2
図参照)さらに具体的に説明すると、前記回転軸120
は、機枠110の中央部にベアリング111を介して回
転自在に入γ設されており、機枠110の上面/ノ汀)
突出し7だ−」一端部に1)1f記ブラダ−増刊体16
0か固定しである。ゴ、た回転rlill+ 120の
下部にはブー 1.1−121か取り伺k)lられ、機
枠110に取り伺(・)られている駆動モータ112か
らの回転力をプーリー116、ベルト114を介して回
転軸120に伝達できるようになっている。さらに回転
軸120には、そのtll+線に沿って、前記ブラダ−
増刊体160の上面に開口するブラダ−インフレート手
段140.すなわち本実施例においては加圧空気供給孔
か設りられており、その下端部には接続ニップル141
が設けである。なお図中142はインフレ−トシたブラ
ダ−300の内圧を測定する圧力計である。
また前記測定ヘッド増刊アーム220の形状は、本実施
例におい゛C第2図に示すように、旧状なブラダ−をイ
ンフレートした場合の要測定域の外形形状に対応せしめ
た形状に成形しである。
例におい゛C第2図に示すように、旧状なブラダ−をイ
ンフレートした場合の要測定域の外形形状に対応せしめ
た形状に成形しである。
そしてこのアーム220の中央部に取り付けら゛れてい
る測定ヘッド260は、本実施例において光電式距離測
定器が用いられている。
る測定ヘッド260は、本実施例において光電式距離測
定器が用いられている。
つづいて」−述したブラダ−の良否判別装置Eを用いて
ブラダ−のインフレート時における周方向及び径方向へ
の振れ、すなわちゆがみを測定する過程を説明する。
ブラダ−のインフレート時における周方向及び径方向へ
の振れ、すなわちゆがみを測定する過程を説明する。
寸ずブラダ−取イ」装置100のブラダ−取付体130
に、加硫後のブラダ−600を、その使用状態と同様に
取り伺けた後、ブラダ−600内にブラダ−インフレー
ト手段140を介して加圧空気を圧入してインフレート
し、その内圧が所定の圧力を保持するようセットする。
に、加硫後のブラダ−600を、その使用状態と同様に
取り伺けた後、ブラダ−600内にブラダ−インフレー
ト手段140を介して加圧空気を圧入してインフレート
し、その内圧が所定の圧力を保持するようセットする。
次に測定ヘッド260が、インフレートしたブラダ−6
00の要測定域の最下域と対向する位置に位置するよう
」1]定ヘツド取付アーム220を回動しセットする。
00の要測定域の最下域と対向する位置に位置するよう
」1]定ヘツド取付アーム220を回動しセットする。
(手動あるいは自動)しかる後、測定ヘッド260を作
動ぜしめて測定を開始すると共に、回転軸120を回動
し周方向の振れすなわちゆがみを測定する。そしてその
位置の周方向のゆがみ測定が終了すると測定ヘッド26
0を1ステツプ」三方すなわち径方向に移動して、前述
と同様にその位置の周方向のゆがみを測定し、測定ヘラ
)230がブラダ−600の要測定域の最上域に達する
まで測定を継続する6、 なオ、5ここで測定ヘッド260の径方向へ0)移動の
タイミングと回転軸120の回転運動その他むよ、機械
的及び又は電気的な制御装置によって自動的に行ない、
寸だ測定記録も自動的に記録さJLるよ5になっている
のは勿論である。
動ぜしめて測定を開始すると共に、回転軸120を回動
し周方向の振れすなわちゆがみを測定する。そしてその
位置の周方向のゆがみ測定が終了すると測定ヘッド26
0を1ステツプ」三方すなわち径方向に移動して、前述
と同様にその位置の周方向のゆがみを測定し、測定ヘラ
)230がブラダ−600の要測定域の最上域に達する
まで測定を継続する6、 なオ、5ここで測定ヘッド260の径方向へ0)移動の
タイミングと回転軸120の回転運動その他むよ、機械
的及び又は電気的な制御装置によって自動的に行ない、
寸だ測定記録も自動的に記録さJLるよ5になっている
のは勿論である。
本発明は上述のように構成したから、フ゛ラタ一のイン
フレー1−11gjにおりる周方向及び径方向への振れ
、すなわちゆがみを、従来のようにフ゛ラダーを切断す
ることなく、ブラダ−の外表面と測定ヘッドとの距離を
測定するだけで、フ゛ラダーの外側から直接しかも自動
的に測定することができ、さらにブラダ−のインフレー
ト時におりるプロフワイルの良否をも容易かつ迅速にt
lJ別することができる。
フレー1−11gjにおりる周方向及び径方向への振れ
、すなわちゆがみを、従来のようにフ゛ラダーを切断す
ることなく、ブラダ−の外表面と測定ヘッドとの距離を
測定するだけで、フ゛ラダーの外側から直接しかも自動
的に測定することができ、さらにブラダ−のインフレー
ト時におりるプロフワイルの良否をも容易かつ迅速にt
lJ別することができる。
第1図及び第2図は本発明の実施例からなるブラダ−の
良否判別装置であって、第1図は一部を切欠した要部の
正面視説明図、第2図は同上要部の平面視説明図、第3
図及び第4図はそれぞれブラダ−の肉厚とユニフォーミ
ティ−との関係を示す図である。 100・・・ブラダ−取イて1装置、110・・・機枠
、120・・回転軸、1ろO・・・ブラダ−取付体、1
40・・・ブラダ−インフレー1・手段、200 測
定装置、210・・ブラケツI・、220・・・測定ヘ
ッド増刊アーム、260・・・測定ヘッド。 代理人 弁理ト 小 川 fl”I −弁理士 野
口 賢 照 弁理士斎下和彦
良否判別装置であって、第1図は一部を切欠した要部の
正面視説明図、第2図は同上要部の平面視説明図、第3
図及び第4図はそれぞれブラダ−の肉厚とユニフォーミ
ティ−との関係を示す図である。 100・・・ブラダ−取イて1装置、110・・・機枠
、120・・回転軸、1ろO・・・ブラダ−取付体、1
40・・・ブラダ−インフレー1・手段、200 測
定装置、210・・ブラケツI・、220・・・測定ヘ
ッド増刊アーム、260・・・測定ヘッド。 代理人 弁理ト 小 川 fl”I −弁理士 野
口 賢 照 弁理士斎下和彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ] 加硫後のブラダ−をインフレートすると共にこれを
その周方向に回転し、しかる後、この状態で測定ヘッド
により周方向及び又は径方向の振れを測定するようにし
たことを特徴とするブラダ−の良否判別方法。 2、ブラダ−増刊装置と、このブラダ−増刊装置の上部
に設りた測定装置とからなり、前記ブラダ−取(−1装
置は、機枠に回転可能に設けた回転11+とこの回転軸
の上部に取り付けたブラダ−取イ・1体とこのブラダ−
取付体の上面に開口したブラダ−インフレート手段とか
ら構成され、また前記測定装置は、前記機枠の上部に相
対向して回転可能に取り付けた一対のブラケットとこの
一対のブラケット間にインフレートし、たブラダ−を跨
ぐよう取り付けた測定ヘッド取4月アームとこのアーム
の中間部に取り付けた測定ヘッドとから構成したことを
特徴とするブラダ−の良否判別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22792482A JPS59124837A (ja) | 1982-12-30 | 1982-12-30 | ブラダーの良否判別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22792482A JPS59124837A (ja) | 1982-12-30 | 1982-12-30 | ブラダーの良否判別方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59124837A true JPS59124837A (ja) | 1984-07-19 |
| JPH0367009B2 JPH0367009B2 (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=16868425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22792482A Granted JPS59124837A (ja) | 1982-12-30 | 1982-12-30 | ブラダーの良否判別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59124837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8714096B2 (en) | 2009-09-11 | 2014-05-06 | Babcock-Hitachi K.K. | Pulverized coal boiler |
-
1982
- 1982-12-30 JP JP22792482A patent/JPS59124837A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8714096B2 (en) | 2009-09-11 | 2014-05-06 | Babcock-Hitachi K.K. | Pulverized coal boiler |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0367009B2 (ja) | 1991-10-21 |
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