JPS591268Y2 - 電子楽器の入力装置 - Google Patents
電子楽器の入力装置Info
- Publication number
- JPS591268Y2 JPS591268Y2 JP15027478U JP15027478U JPS591268Y2 JP S591268 Y2 JPS591268 Y2 JP S591268Y2 JP 15027478 U JP15027478 U JP 15027478U JP 15027478 U JP15027478 U JP 15027478U JP S591268 Y2 JPS591268 Y2 JP S591268Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating lever
- load sensor
- guide
- electronic musical
- input device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電子楽器における各種音響パラメータを制御
するための入力装置に関する。
するための入力装置に関する。
電子楽器演奏中に演奏音の音高、音色、音量等の各種音
響パラメータを制御して音楽表現を行うために、従来は
押鍵強さ又は深さを検出するアフターコントロール、押
鍵後備を左右方向に移動させるタッチビブラート、膝で
操作するニーレバー、あるいは前後左右動可能なつまみ
等を用いていた。
響パラメータを制御して音楽表現を行うために、従来は
押鍵強さ又は深さを検出するアフターコントロール、押
鍵後備を左右方向に移動させるタッチビブラート、膝で
操作するニーレバー、あるいは前後左右動可能なつまみ
等を用いていた。
しかし、これらはいずれも同時に独立して制御し得るパ
ラメータが少ないので、音楽への表情付加が充分に行え
なかった。
ラメータが少ないので、音楽への表情付加が充分に行え
なかった。
そこで、この考案は多数の音響パラメータを同時にしか
も夫々独立して制御し得る入力装置を提供し、より表現
力豊かな電子音楽の演奏を可能にすることを目的とする
。
も夫々独立して制御し得る入力装置を提供し、より表現
力豊かな電子音楽の演奏を可能にすることを目的とする
。
以下添付図面を参照してこの考案の実施例を説明する。
第1図はこの考案の1実施例を示す斜視図、第2図はそ
の把手部の縦断面図である。
の把手部の縦断面図である。
図中1は操作レバーであって、その下方の端部2は球面
状に形成され、上端部には把手3が装着されている。
状に形成され、上端部には把手3が装着されている。
4は端部2の球面を滑合保持する軸受であって、図示し
ない基板に固定されている。
ない基板に固定されている。
したがって、把手3を片手で把持して操作することによ
り、操作レバー1を端部2を支点として前後左右いずれ
の方向にも自在に回動することができる。
り、操作レバー1を端部2を支点として前後左右いずれ
の方向にも自在に回動することができる。
5.6は半円弧状の案内アームであって、その弧状部に
操作レバー1を挿通して案内する案内長孔5 a 、5
aが長手方向に沿って設けられ、両端には軸5b、5
Cおよび6b、6Cが固設されている。
操作レバー1を挿通して案内する案内長孔5 a 、5
aが長手方向に沿って設けられ、両端には軸5b、5
Cおよび6b、6Cが固設されている。
案内アーム5と6は、その案内長孔5aおよび6aが互
いに直交するように配置され、案内長孔5aおよび6a
の交叉位置が操作レバー1の移動によって変化されて回
動するように、軸5b、5Cおよび6b、6Cが軸受4
と同じ基板に軸支されている。
いに直交するように配置され、案内長孔5aおよび6a
の交叉位置が操作レバー1の移動によって変化されて回
動するように、軸5b、5Cおよび6b、6Cが軸受4
と同じ基板に軸支されている。
そして、これらの軸5 b、5 c、5 b、6 cに
よって夫々図示しない可変抵抗器の可動軸を回動させれ
ば、提供レバー1の回動により案内アーム5,6が回動
され、それによって各軸5b、5C,6b、6Cが各々
第1図の矢示A、B、C,Dのように回動して各可変抵
抗器の抵抗値を変化させ、夫々電気信号として出力する
ことかで゛きる。
よって夫々図示しない可変抵抗器の可動軸を回動させれ
ば、提供レバー1の回動により案内アーム5,6が回動
され、それによって各軸5b、5C,6b、6Cが各々
第1図の矢示A、B、C,Dのように回動して各可変抵
抗器の抵抗値を変化させ、夫々電気信号として出力する
ことかで゛きる。
把手3は固定部3aと、可動部3bと、固定部3aに一
体に結合された円筒状の摺動部3Cとからなる。
体に結合された円筒状の摺動部3Cとからなる。
そして、この摺動部3Cを操作レバー1の上端部にスプ
リング7を介在させて挿入し、長孔3dに操作レバー1
に固定される案内ピン8を緩嵌して装着する。
リング7を介在させて挿入し、長孔3dに操作レバー1
に固定される案内ピン8を緩嵌して装着する。
把手3の固定部3aと可動部3bは第2図に示すように
略対称的な形状をなし、一端部付近でピン13によって
ヒンジ結合され、スプリング14によって互いに密着す
る方向に付勢されている。
略対称的な形状をなし、一端部付近でピン13によって
ヒンジ結合され、スプリング14によって互いに密着す
る方向に付勢されている。
固定部3aの他端付近に設けられた突出座15にスペー
サ16を介してカンチレバ一式の荷重センサ11の一端
部がねじ17によって固定されている。
サ16を介してカンチレバ一式の荷重センサ11の一端
部がねじ17によって固定されている。
可動部3bには荷重センサ11の自由端部に対向する位
置に突出棒18が設けられており、その先端が荷重セン
サ11の自由端部に軽く当接している。
置に突出棒18が設けられており、その先端が荷重セン
サ11の自由端部に軽く当接している。
この状態で検定部3aと可動部3bとは間隔dを有して
対向している。
対向している。
したがって、把手3を握って握力を加えれば、その強さ
に応じて可動部3bが固定部3aに接近し、その突出棒
8が荷重センサ11を押圧して変形させるため、その歪
量に応じて電気信号を発生させることができる。
に応じて可動部3bが固定部3aに接近し、その突出棒
8が荷重センサ11を押圧して変形させるため、その歪
量に応じて電気信号を発生させることができる。
一方、操作レバー1の上端面にも荷重センサ12が固定
され、把手3の摺動部3C内に滑動自在に嵌入されスプ
リング7によって下方に付勢されている押子19により
押圧子20を介して押圧されるようになっている。
され、把手3の摺動部3C内に滑動自在に嵌入されスプ
リング7によって下方に付勢されている押子19により
押圧子20を介して押圧されるようになっている。
(第2図参照)。そこで、把手3を握って操作レバー1
の長手方向に押すと、摺動部3Cが摺動して下降し、固
定部3aによってスプリング7を圧縮するので、荷重セ
ンサ12に対する押圧力が増大する。
の長手方向に押すと、摺動部3Cが摺動して下降し、固
定部3aによってスプリング7を圧縮するので、荷重セ
ンサ12に対する押圧力が増大する。
荷重センサ12はこの押圧力に応じた電気信号を出力す
る。
る。
この実施例は上記のように構成されているので、操作レ
バー1を握って前後、左右に回動することによって案内
アーム5及び6を夫々独立に回動して、それによって可
変抵抗器の抵抗値を変化させて電気信号を発生させるこ
とができる。
バー1を握って前後、左右に回動することによって案内
アーム5及び6を夫々独立に回動して、それによって可
変抵抗器の抵抗値を変化させて電気信号を発生させるこ
とができる。
また、把手3を握る握力に応じて荷重センサ11から、
さらに把手3を押すことによりその押圧力に応じて荷重
センサ12から夫々独立に電気信号を発生させることが
できる。
さらに把手3を押すことによりその押圧力に応じて荷重
センサ12から夫々独立に電気信号を発生させることが
できる。
これらの各電気信号を制御信号として用いて電子楽器の
各種音響パラメータを制御することにより複雑な音楽的
表情の付加が可能になる。
各種音響パラメータを制御することにより複雑な音楽的
表情の付加が可能になる。
なお、荷重センサ11,12としては圧電素子、感圧抵
抗素子等を用いればよく、荷重センサ12の代りに操作
レバー1と把手3の摺動部3Cとの相対移動を検出する
摺動抵抗を用いてもよい。
抗素子等を用いればよく、荷重センサ12の代りに操作
レバー1と把手3の摺動部3Cとの相対移動を検出する
摺動抵抗を用いてもよい。
第3図および第4図はこの考案の応用例を示すブロック
図であり、第3図は鍵盤付き楽器に応用したl実施例、
第4図は鍵盤なし楽器に応用した1実施例である。
図であり、第3図は鍵盤付き楽器に応用したl実施例、
第4図は鍵盤なし楽器に応用した1実施例である。
第3図および第4図において同一部分には同一符号を付
してあす、21は電圧制御型発振器(VCO)、22は
電圧制御型フィルタ(VCF) 、23は電圧制御型増
幅器(VCA)24はメインアンプ、25はスピーカ、
26は鍵盤回路、27は乃至31は複数の入力の和又は
積に応じて制御信号を発生する制御信号発生器(以下E
Gと略称する)、32乃至34はビブラート、トレモロ
等の効果を付与するための電圧制御型の低周波発振器(
LFO)であり、Sl乃至S6はこの考案による入力装
置によって発生される各人力信号を表わす。
してあす、21は電圧制御型発振器(VCO)、22は
電圧制御型フィルタ(VCF) 、23は電圧制御型増
幅器(VCA)24はメインアンプ、25はスピーカ、
26は鍵盤回路、27は乃至31は複数の入力の和又は
積に応じて制御信号を発生する制御信号発生器(以下E
Gと略称する)、32乃至34はビブラート、トレモロ
等の効果を付与するための電圧制御型の低周波発振器(
LFO)であり、Sl乃至S6はこの考案による入力装
置によって発生される各人力信号を表わす。
第1.2図に示した実施例の入力装置を用いた場合には
、例えば入力信号S1は軸5bに、S2は軸5Cに、S
3は軸6bに、S4は軸6Cにそれぞれ結合された可変
抵抗器によって発生される信号であって、入力信号S1
とS2は操作レバー1を前後に回動した時変化され、入
力信号S3とS4は操作レバー1を左右に回動した時変
化される。
、例えば入力信号S1は軸5bに、S2は軸5Cに、S
3は軸6bに、S4は軸6Cにそれぞれ結合された可変
抵抗器によって発生される信号であって、入力信号S1
とS2は操作レバー1を前後に回動した時変化され、入
力信号S3とS4は操作レバー1を左右に回動した時変
化される。
また人力信号S5は操作レバー1の把手3を軸方向に押
下したとき、その押圧力を検出する荷重センサ12の出
力、入力信号S6は操作レバー1の把手3を握りしめた
とき、その握力を検出する荷重センサ11の出力とする
。
下したとき、その押圧力を検出する荷重センサ12の出
力、入力信号S6は操作レバー1の把手3を握りしめた
とき、その握力を検出する荷重センサ11の出力とする
。
EG 27の出力はVCO21に供給されてその発振周
波数を制御し、EG 28,29.30の出力は共にV
CF 22に供給され、EG 28は低域、EG29は
高域、EG 30は中間帯域におけるそれぞれ通過周波
数特性を制御して音色形威し、EG31の出力はVCA
23に供給され、その増幅度を制御して楽音のエンベロ
ープを形成する。
波数を制御し、EG 28,29.30の出力は共にV
CF 22に供給され、EG 28は低域、EG29は
高域、EG 30は中間帯域におけるそれぞれ通過周波
数特性を制御して音色形威し、EG31の出力はVCA
23に供給され、その増幅度を制御して楽音のエンベロ
ープを形成する。
第3図においては、鍵盤回路26から押鍵に応じて音高
電圧、押鍵信号、タッチレスポンス信号等が発生され、
EG27乃至31にそれぞれ供給されると共に、入力信
号S1はEG30に、S2はEG28と29に、S3は
LFO32に、S4はEG27に、S5はEG31に、
S6はLFO33,34に夫々入力され、それによって
各制御信号を変化させて演奏者の音高、音色、音量、ビ
ブラート、トレモロ等のパラメータを微妙に制御するこ
とができる。
電圧、押鍵信号、タッチレスポンス信号等が発生され、
EG27乃至31にそれぞれ供給されると共に、入力信
号S1はEG30に、S2はEG28と29に、S3は
LFO32に、S4はEG27に、S5はEG31に、
S6はLFO33,34に夫々入力され、それによって
各制御信号を変化させて演奏者の音高、音色、音量、ビ
ブラート、トレモロ等のパラメータを微妙に制御するこ
とができる。
したがって、単音型シンセサイザ等のような単音楽器の
持続音部の表情付加において特に効果的であるが、複音
楽器にも勿論有効である。
持続音部の表情付加において特に効果的であるが、複音
楽器にも勿論有効である。
第4図においては、人力信号S1はLFO34に、S2
はEG31に、S3はEG28,29.30に出力を出
すLF033に、S4はEG28,29および30に、
S5はLFO32に、S6はEG27に、それぞれ供給
される。
はEG31に、S3はEG28,29.30に出力を出
すLF033に、S4はEG28,29および30に、
S5はLFO32に、S6はEG27に、それぞれ供給
される。
そして、宇宙音、電子音等の効果音を発生させ、それを
微妙に変化させることができる。
微妙に変化させることができる。
以上説明したようにこの考案によれば、電子楽器の演奏
中に片手操作で同時に、多数の音響パラメータを互いに
独立して且つ連続的に制御することができ、表現力にお
いてより豊かな電子音楽が実現される。
中に片手操作で同時に、多数の音響パラメータを互いに
独立して且つ連続的に制御することができ、表現力にお
いてより豊かな電子音楽が実現される。
特に、接続音をバックで流すようなとき、従来のエキス
プレッションでは得られない音楽表現力を発揮すること
ができ、また旋律でなく、スペースサウンドのようにも
やもやもした音の表現も可能となる。
プレッションでは得られない音楽表現力を発揮すること
ができ、また旋律でなく、スペースサウンドのようにも
やもやもした音の表現も可能となる。
第1図はこの考案の1実施例を示す斜視図、第2図はそ
の把手部の縦断面図、第3図はこの考案の応用例を示す
電子楽器のブロック図、第4図はこの考案の他の応用例
を示す電子楽器のブロック図である。 1・・・・・・操作レバー、3・・・・・・把手、4・
・・・・・軸受、5゜6・・・・・・案内アーム、7.
14・・・・・・スプリング、8,13・・・・・・ピ
ン、11.12・・・・・・荷重センサ、21・・・・
・・電圧制御型発振器(VCO)、22・・・・・・電
圧制御型フィルタ(VCF)、23・・・・・・電圧制
御型増幅器(VCA)、24・・・・・・メインアンプ
、25・・・・・・スピーカ、26・・・・・・鍵盤回
路(KB)、27乃至31・・・・・・制御信号発生器
(EG)、32乃至34・・・・・・電圧制御型低周波
発振器(LFO)。
の把手部の縦断面図、第3図はこの考案の応用例を示す
電子楽器のブロック図、第4図はこの考案の他の応用例
を示す電子楽器のブロック図である。 1・・・・・・操作レバー、3・・・・・・把手、4・
・・・・・軸受、5゜6・・・・・・案内アーム、7.
14・・・・・・スプリング、8,13・・・・・・ピ
ン、11.12・・・・・・荷重センサ、21・・・・
・・電圧制御型発振器(VCO)、22・・・・・・電
圧制御型フィルタ(VCF)、23・・・・・・電圧制
御型増幅器(VCA)、24・・・・・・メインアンプ
、25・・・・・・スピーカ、26・・・・・・鍵盤回
路(KB)、27乃至31・・・・・・制御信号発生器
(EG)、32乃至34・・・・・・電圧制御型低周波
発振器(LFO)。
Claims (1)
- 一端を球支され、前後左右に回動自在に変位される操作
レバーと、この操作レバーを案内するように設けられた
案内長孔が互いに直交するように配置され、その交叉位
置が前記操作レバーによって変化されて回動するように
軸支された各案内アームと、これらの各案内アームの回
動に応して抵抗値が可変される各可変抵抗器と、前記操
作レバーの把握力又は押圧力を検出する荷重センサとを
備え、前記各可変抵抗器および前記荷重センサを用いて
、複数の音響パラメータを互いに独立して同時に制御し
得るようにした電子楽器の入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027478U JPS591268Y2 (ja) | 1978-11-02 | 1978-11-02 | 電子楽器の入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15027478U JPS591268Y2 (ja) | 1978-11-02 | 1978-11-02 | 電子楽器の入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5568192U JPS5568192U (ja) | 1980-05-10 |
| JPS591268Y2 true JPS591268Y2 (ja) | 1984-01-13 |
Family
ID=29134398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15027478U Expired JPS591268Y2 (ja) | 1978-11-02 | 1978-11-02 | 電子楽器の入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591268Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999027519A1 (fr) * | 1997-11-20 | 1999-06-03 | Nintendo Co., Ltd. | Generateur de son et machine de jeu video l'utilisant |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5826094U (ja) * | 1981-08-13 | 1983-02-19 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器の制御装置 |
| JPH0772831B2 (ja) * | 1989-11-21 | 1995-08-02 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
| JP4613854B2 (ja) * | 2006-03-02 | 2011-01-19 | ヤマハ株式会社 | 演奏装置 |
-
1978
- 1978-11-02 JP JP15027478U patent/JPS591268Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999027519A1 (fr) * | 1997-11-20 | 1999-06-03 | Nintendo Co., Ltd. | Generateur de son et machine de jeu video l'utilisant |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5568192U (ja) | 1980-05-10 |
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