JPS59128402A - 歪センサ - Google Patents
歪センサInfo
- Publication number
- JPS59128402A JPS59128402A JP403383A JP403383A JPS59128402A JP S59128402 A JPS59128402 A JP S59128402A JP 403383 A JP403383 A JP 403383A JP 403383 A JP403383 A JP 403383A JP S59128402 A JPS59128402 A JP S59128402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- resistance
- resistor
- resistive layer
- temperature compensation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、薄膜技術を応用してたとえばロードセル秤な
どとして利用される一部センサに関するものである。
どとして利用される一部センサに関するものである。
技術的背景およびその問題点
一般にこの種の歪センサにおいては、ビーム体の表面に
形成された絶縁膜の上に、第1の抵抗層、第2の抵抗層
、導電体層を順次積層形成し、それを選択エツチングプ
ロセスで第1の抵抗層によジストレンゲージ抵抗体を形
成し、第1の抵抗層と第2の抵抗層との積層体によ多温
度補償抵抗体を形成し、第1の抵抗層と第2の抵抗層と
導電体層との積層体によシリード回路ノ(ターンを形成
しているものである。しかしながら、温度補償抵抗体は
抵抗温度係数の大きい第2の抵抗層と抵抗温度係数の小
さい第1の抵抗層との積層体であるため、温度補償抵抗
体としての機能を充分に発揮させることが難かしい。
形成された絶縁膜の上に、第1の抵抗層、第2の抵抗層
、導電体層を順次積層形成し、それを選択エツチングプ
ロセスで第1の抵抗層によジストレンゲージ抵抗体を形
成し、第1の抵抗層と第2の抵抗層との積層体によ多温
度補償抵抗体を形成し、第1の抵抗層と第2の抵抗層と
導電体層との積層体によシリード回路ノ(ターンを形成
しているものである。しかしながら、温度補償抵抗体は
抵抗温度係数の大きい第2の抵抗層と抵抗温度係数の小
さい第1の抵抗層との積層体であるため、温度補償抵抗
体としての機能を充分に発揮させることが難かしい。
発明の目的
本発明は、温度補償抵抗体の機能を高めることによυ高
精度の屯センサを得ることを目的とする。
精度の屯センサを得ることを目的とする。
発明の概要
本発明は、第1の抵抗層の形成時にその一部を欠いてお
くことに−よシ第2の抵抗層のみによる抵抗体を形成す
ることができ、これにより、抵抗温度係数の大きい第2
の抵抗層でのみ温度補償抵抗が形成されるため、その調
整が容易であシ、しかも精度を高めることができ、温度
と出力電圧との関係も平坦にすることができるように構
成したものである。
くことに−よシ第2の抵抗層のみによる抵抗体を形成す
ることができ、これにより、抵抗温度係数の大きい第2
の抵抗層でのみ温度補償抵抗が形成されるため、その調
整が容易であシ、しかも精度を高めることができ、温度
と出力電圧との関係も平坦にすることができるように構
成したものである。
発明の実施例
まず、ロードセルに利用した状態の実施例を図面に基い
て説明する。まず、角柱状のビーム体(1)がステンレ
ス材料によシ形成される。このビーム体(1)には二個
の孔(2)とこれらの孔(2)を連通ずる溝部(3)と
によυ四個所に薄肉変形部(4)が形成される。
て説明する。まず、角柱状のビーム体(1)がステンレ
ス材料によシ形成される。このビーム体(1)には二個
の孔(2)とこれらの孔(2)を連通ずる溝部(3)と
によυ四個所に薄肉変形部(4)が形成される。
また、一端にはベース等の固定部への取付孔(5)が形
成され、他端には受皿が連結される荷重受孔(6)が形
成されている。
成され、他端には受皿が連結される荷重受孔(6)が形
成されている。
ついで、前記ビーム体(1)の−面はパターン形成面(
7)として平坦に形成されている。このパターン形成面
(7)には後述する手段によって第2図に示すような回
路がパターン形成されている。まず、R1−R4はスト
レンゲージ抵抗体(8)で;h ’) 、rzとr3と
はブリッジバランスの温度補償抵抗体(9)であシ、こ
れらによシブリッジ回路が形成されている。また、Rs
およびRcは出力電圧の温度補償抵抗(スノ(ン抵抗)
a*α優で、主としてビーム体(1)のヤング率の温度
特性を補償する。そして、VeとVe−とは入力電圧V
eが印加される入力端子(6)で6 、!II) 、V
oとVo−°とは出力電圧Voが印加される出力端子α
→である。
7)として平坦に形成されている。このパターン形成面
(7)には後述する手段によって第2図に示すような回
路がパターン形成されている。まず、R1−R4はスト
レンゲージ抵抗体(8)で;h ’) 、rzとr3と
はブリッジバランスの温度補償抵抗体(9)であシ、こ
れらによシブリッジ回路が形成されている。また、Rs
およびRcは出力電圧の温度補償抵抗(スノ(ン抵抗)
a*α優で、主としてビーム体(1)のヤング率の温度
特性を補償する。そして、VeとVe−とは入力電圧V
eが印加される入力端子(6)で6 、!II) 、V
oとVo−°とは出力電圧Voが印加される出力端子α
→である。
しかして、第2図に示すような温度補償抵抗回路α→を
形成するには、まず、パターン形成面(7)を平坦に研
磨加工し、表面粗さ0.2〜0.3μ程度にした後に、
脱脂洗浄し、粘度1000 cp (センチポイズ)に
調整されたポリイミド樹脂膜を滴下し、スピンナで15
0Or、p=mの回転速度をもって回転させることによ
り一様に塗布し、100°Cで一時間加熱することによ
シ溶剤を蒸発させ、その後350°Cで一時間加熱硬化
させることによシ厚さ4μのポリイミド樹脂膜による絶
縁層αυが形成される。
形成するには、まず、パターン形成面(7)を平坦に研
磨加工し、表面粗さ0.2〜0.3μ程度にした後に、
脱脂洗浄し、粘度1000 cp (センチポイズ)に
調整されたポリイミド樹脂膜を滴下し、スピンナで15
0Or、p=mの回転速度をもって回転させることによ
り一様に塗布し、100°Cで一時間加熱することによ
シ溶剤を蒸発させ、その後350°Cで一時間加熱硬化
させることによシ厚さ4μのポリイミド樹脂膜による絶
縁層αυが形成される。
つぎに、第3図に示すユ、4,0部分をマスクしながら
スパッタリングによp 、 NiCr5i(Nj 70
、Cr2O、Si 10 )の厚さ0.1μの第1の抵
抗層(1・を形成する。つぎに、真空蒸着によシ1μ厚
のTiによる第2の抵抗層αのを積層形成し、さらに、
2μ厚のC1Lによる導電体層αeをその上に積層形成
する。
スパッタリングによp 、 NiCr5i(Nj 70
、Cr2O、Si 10 )の厚さ0.1μの第1の抵
抗層(1・を形成する。つぎに、真空蒸着によシ1μ厚
のTiによる第2の抵抗層αのを積層形成し、さらに、
2μ厚のC1Lによる導電体層αeをその上に積層形成
する。
そして、第5図に示すようにフォトエツチングによシバ
ター゛ン部以外の層を0rb−+Ti→NiCrSiと
順次それぞれのエッチャントを用いてエツチングする。
ター゛ン部以外の層を0rb−+Ti→NiCrSiと
順次それぞれのエッチャントを用いてエツチングする。
パターン部以外は絶縁層a→が露出している。
ついで、第6図に示すように第2回目のフォトエツチン
グによジストレンゲージ抵抗体(8)、温度補償抵抗体
(9)四αηの上に積層されているCwをそのエッチャ
ントを用いてエツチングする。そのため、このエツチン
グ部分にはTi膜が露出する。このプロセスによってR
s、rz、r3の温度補償抵抗体(9)叫が完成する。
グによジストレンゲージ抵抗体(8)、温度補償抵抗体
(9)四αηの上に積層されているCwをそのエッチャ
ントを用いてエツチングする。そのため、このエツチン
グ部分にはTi膜が露出する。このプロセスによってR
s、rz、r3の温度補償抵抗体(9)叫が完成する。
さらに、第7図に示すように3回目のフォトエツチング
が行なわれ、R1%R,のストレンゲージ抵抗体(8)
およびRcなる温度補償抵抗体αυの上層に積層されて
いるTiとエツチングすることにより、それぞれの部分
にNiCr5i層が露出する。これにより、パターン形
成が完了する。
が行なわれ、R1%R,のストレンゲージ抵抗体(8)
およびRcなる温度補償抵抗体αυの上層に積層されて
いるTiとエツチングすることにより、それぞれの部分
にNiCr5i層が露出する。これにより、パターン形
成が完了する。
この結果、ストレンゲージ抵抗体(8)とRcなる温度
補償抵抗体α優とは第1の抵抗層α・によシ形成され、
RB、rz 、 r3の温度補償抵抗体(9)αQは
第2の抵抗層αηのみによシ形成され、入力端子(6)
と出力端子03とを含むリード回路パターンα9)は第
1の抵抗層αQと第2の抵抗層αηと導′亀体層四との
積層体によシ形成されている。
補償抵抗体α優とは第1の抵抗層α・によシ形成され、
RB、rz 、 r3の温度補償抵抗体(9)αQは
第2の抵抗層αηのみによシ形成され、入力端子(6)
と出力端子03とを含むリード回路パターンα9)は第
1の抵抗層αQと第2の抵抗層αηと導′亀体層四との
積層体によシ形成されている。
しかして、荷重受孔(6)に荷重を印加すると、ストレ
ンゲージ抵抗体(8)のR1とR2とには引張歪が生じ
て抵抗値は増大し、R3とR4とには圧縮歪が生じて抵
抗値は減少する。その結果、次式のような関係式によ多
出力電圧ΔvOが生じるのは公′知である。
ンゲージ抵抗体(8)のR1とR2とには引張歪が生じ
て抵抗値は増大し、R3とR4とには圧縮歪が生じて抵
抗値は減少する。その結果、次式のような関係式によ多
出力電圧ΔvOが生じるのは公′知である。
ここで、RBは入力側から見たブリッジ抵抗であまた。
R1=R2=R3=kFR、ΔR1=ΔR2−もΔR
3=ΔR,=ΔRとなるように設計することによシ、■
式ここで、スパン温度補償抵抗RsおよびRcを設けな
いときの出力電圧(スノくン)温度特性はビーム体(1
)がステンレス材料の場合、0°C〜40°Cの範囲で
第8図に示すよう0°Cの場合に比して40°Cの方が
+0.7%大きくなる。
3=ΔR,=ΔRとなるように設計することによシ、■
式ここで、スパン温度補償抵抗RsおよびRcを設けな
いときの出力電圧(スノくン)温度特性はビーム体(1
)がステンレス材料の場合、0°C〜40°Cの範囲で
第8図に示すよう0°Cの場合に比して40°Cの方が
+0.7%大きくなる。
また、スパン温度補償抵抗として、たとえば抵抗温度係
数+3000 ppm10CのTjを用いて出力電圧V
oの温度特性を平坦に補償した場合、補償後の曲線の曲
シは第9図に示すように約0.03%上に凸になる。こ
の曲シを補償する方法としてスパン抵抗Rsに並列に抵
抗温度係数がほぼ零のRcを入れることによシ平坦にす
ることが可能であることは一般に知られている。そして
、その状態は第10図に示されるものであり、層性■は
RsとRcとの値が最適の場合であシ、特性■はRcが
小さすぎる場合であシ、特性■はRcのない場合である
。
数+3000 ppm10CのTjを用いて出力電圧V
oの温度特性を平坦に補償した場合、補償後の曲線の曲
シは第9図に示すように約0.03%上に凸になる。こ
の曲シを補償する方法としてスパン抵抗Rsに並列に抵
抗温度係数がほぼ零のRcを入れることによシ平坦にす
ることが可能であることは一般に知られている。そして
、その状態は第10図に示されるものであり、層性■は
RsとRcとの値が最適の場合であシ、特性■はRcが
小さすぎる場合であシ、特性■はRcのない場合である
。
このようにRsとReとを適当に選ぶことによシ第10
図の特性■のような状態を得ることができ、第1の抵抗
層CL→と第2の抵抗層α力とがそれぞれNiCr5j
層とTj層との単独層であるためその抵抗値の設定と調
節とがきわめて容易であシ、かつ、正確である。
図の特性■のような状態を得ることができ、第1の抵抗
層CL→と第2の抵抗層α力とがそれぞれNiCr5j
層とTj層との単独層であるためその抵抗値の設定と調
節とがきわめて容易であシ、かつ、正確である。
なお、前記実施例においては、第1の抵抗層αQを形成
するときにマスクによシその一部を欠くようにしたが、
実施に当っては全体を均一に形成してその二部を工′ツ
チングによシ除去するようにしてもよいものである。
するときにマスクによシその一部を欠くようにしたが、
実施に当っては全体を均一に形成してその二部を工′ツ
チングによシ除去するようにしてもよいものである。
発明の効果
本発明は、上述のようにビーム体の表面に形成された絶
縁膜の上に第1の抵抗層、第2の抵抗層、導電体層を順
次積層形成し、選択エツチングによジストレンゲージ抵
抗体と温度補償抵抗体とリード回路パターンを形成する
ようにしたものにおいて、第1の抵抗層の形成時にマス
キング法またはフォトエツチング法によシその一部を欠
いて形成することによシ、温度補償抵抗体の一部のもの
または全部を第2の抵抗層のみで形成することが容易で
あシ、これによシ、各温度補償抵抗体の値の設定とその
調節が容易であシ、そのため、きわめて精度を高めるこ
とができ、かつ、第2の抵抗層によるものと第1の抵抗
層によるものとを並列に接続することによって出力電圧
の温度特性をフラットにすることも容易なものである。
縁膜の上に第1の抵抗層、第2の抵抗層、導電体層を順
次積層形成し、選択エツチングによジストレンゲージ抵
抗体と温度補償抵抗体とリード回路パターンを形成する
ようにしたものにおいて、第1の抵抗層の形成時にマス
キング法またはフォトエツチング法によシその一部を欠
いて形成することによシ、温度補償抵抗体の一部のもの
または全部を第2の抵抗層のみで形成することが容易で
あシ、これによシ、各温度補償抵抗体の値の設定とその
調節が容易であシ、そのため、きわめて精度を高めるこ
とができ、かつ、第2の抵抗層によるものと第1の抵抗
層によるものとを並列に接続することによって出力電圧
の温度特性をフラットにすることも容易なものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は斜視図
、第2図は回路図、第3図は各層を形成時の平面図、第
4図は第3図におけるA−A線部の拡大断面図、第5図
はパターン部形成時の平面図、第6図は導電体層エツチ
ング時の平面図、第7図は第2の抵抗体層エツチング時
の平面図、第8図はスパン温度補償抵抗を設けないとき
の出力電圧の温度特性図、第9図はスパン温度補償抵抗
によシ補償した状態の特性図、第10図は各種の補償状
態を示す特性図である。 1・・・ビーム体、8・・・ストレンゲージ抵抗体、9
〜11・・・温度補償抵抗体、14・・・温度補償抵抗
回路、15・・・絶縁層、16・・・第1の抵抗層、1
7・・・第2の抵抗層、18・・・導電体層、19・・
・リード回路パターン出 願 人 東京電気株式会
社 に名J図 3u票 lもδ砺 ]6図 一集77111 一第○図 U7皿曳(’C)
、第2図は回路図、第3図は各層を形成時の平面図、第
4図は第3図におけるA−A線部の拡大断面図、第5図
はパターン部形成時の平面図、第6図は導電体層エツチ
ング時の平面図、第7図は第2の抵抗体層エツチング時
の平面図、第8図はスパン温度補償抵抗を設けないとき
の出力電圧の温度特性図、第9図はスパン温度補償抵抗
によシ補償した状態の特性図、第10図は各種の補償状
態を示す特性図である。 1・・・ビーム体、8・・・ストレンゲージ抵抗体、9
〜11・・・温度補償抵抗体、14・・・温度補償抵抗
回路、15・・・絶縁層、16・・・第1の抵抗層、1
7・・・第2の抵抗層、18・・・導電体層、19・・
・リード回路パターン出 願 人 東京電気株式会
社 に名J図 3u票 lもδ砺 ]6図 一集77111 一第○図 U7皿曳(’C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ビーム体の表面に形成された絶縁膜の上に、第1
の抵抗層、第2の抵抗層、導電体層を順次積層形成した
後に選択エツチングプロ化そで第1の抵抗層によジスト
レンゲージ抵抗体を形成し、第1の抵抗層と第2の抵抗
層との積層体によ多温度補償抵抗体を形成し、第1の抵
抗層と第2の抵抗層と導電体層との積層体によシリード
回路パターンを形成するようにしたものにおいて、前記
第1の抵抗層の形成時にその一部を欠いて形成すること
によυ前記温度補償抵抗体の一部のものまたは全部を第
2の抵抗層のみによ多形成したことを特徴とする歪セン
サ。 2、 ビーム体の表面に形成された絶縁膜の上に、第1
の抵抗層、第2の抵抗層、導電体層を順次積層形成した
後に選択エツチングプロセスで第1の抵抗層によりスト
レンゲージ抵抗体を形成し、第1の抵抗層と第2の抵抗
層との積層体によ多温度補償抵抗体を形成し、第1の抵
抗層と第2の抵抗層と導電体層との積層体によシリード
回路パターンを形成するようにしたものにおいて、前記
第1の抵抗層の形成時にその一部を欠いて形成すること
によシ第2の抵抗層のみによる抵抗体を形成し、この第
2の抵抗層のみによる抵抗体と前記第1の抵抗層による
抵抗体とを並列結合して温度補償抵抗回路を形成したこ
とを特徴とする歪センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP403383A JPS59128402A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 歪センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP403383A JPS59128402A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 歪センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128402A true JPS59128402A (ja) | 1984-07-24 |
Family
ID=11573647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP403383A Pending JPS59128402A (ja) | 1983-01-13 | 1983-01-13 | 歪センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128402A (ja) |
-
1983
- 1983-01-13 JP JP403383A patent/JPS59128402A/ja active Pending
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