JPS59128462A - ガス絶縁計器用変圧器 - Google Patents
ガス絶縁計器用変圧器Info
- Publication number
- JPS59128462A JPS59128462A JP58004447A JP444783A JPS59128462A JP S59128462 A JPS59128462 A JP S59128462A JP 58004447 A JP58004447 A JP 58004447A JP 444783 A JP444783 A JP 444783A JP S59128462 A JPS59128462 A JP S59128462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gas
- voltage winding
- insulated
- shield
- grounded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Transformers For Measuring Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス絶縁開閉装置(以下−Sと称す)に直結さ
れるガス絶縁計器用変圧器の改良に関するものである。
れるガス絶縁計器用変圧器の改良に関するものである。
GISは高電圧部分が電気絶縁性能の高いSF6ガス等
の絶縁ガス雰囲気中に密閉収納されているため従来の空
気絶縁開閉装置に比べ大幅に縮小化されていると共に、
高電圧部分や絶縁ガスを密閉している容器は接地構造物
に々っているので非常に安全性が高い。このGISに直
接接続されるガス絶縁計器用変圧器(以下がス絶繰PT
と称す)は、鉄心とこの鉄心に巻回された低圧巻線と、
この低圧巻線の外側に巻回された高圧巻線とからなる電
磁誘導形であり、前記高圧巻線の一端はGISの高電圧
導体に接続され、高圧巻線の・他端は中身を収納するが
ス絶縁PTのケースに設置したブッシングを介して接地
されるいわゆる接地形がス絶縁PTが採用されている。
の絶縁ガス雰囲気中に密閉収納されているため従来の空
気絶縁開閉装置に比べ大幅に縮小化されていると共に、
高電圧部分や絶縁ガスを密閉している容器は接地構造物
に々っているので非常に安全性が高い。このGISに直
接接続されるガス絶縁計器用変圧器(以下がス絶繰PT
と称す)は、鉄心とこの鉄心に巻回された低圧巻線と、
この低圧巻線の外側に巻回された高圧巻線とからなる電
磁誘導形であり、前記高圧巻線の一端はGISの高電圧
導体に接続され、高圧巻線の・他端は中身を収納するが
ス絶縁PTのケースに設置したブッシングを介して接地
されるいわゆる接地形がス絶縁PTが採用されている。
接地形ガス絶縁PTが接続されたGISの単結線図を第
1図に、従来のガス絶縁PTの結1fR,+よび構成図
を第2図に夫々示す。第1図において1は変圧器、2は
変流器、3a、3b、3c3dは断路器付接地装置、4
はしゃ断器、5a5bは断路器、6はガス絶縁PT、7
はケーブルヘッドを表わす。
1図に、従来のガス絶縁PTの結1fR,+よび構成図
を第2図に夫々示す。第1図において1は変圧器、2は
変流器、3a、3b、3c3dは断路器付接地装置、4
はしゃ断器、5a5bは断路器、6はガス絶縁PT、7
はケーブルヘッドを表わす。
また第2図において、8はGISの冒圧導体、9はGI
Sの7ダム、10はガス絶縁PTの鉄心、11はガス絶
mPTの高圧巻線、12はガス絶縁PTの低圧巻線であ
り、ガス絶縁PTはこれらを接地されたタンク13内に
収納し、内部にSF6等の絶縁ガスを封入しているもの
である。
Sの7ダム、10はガス絶縁PTの鉄心、11はガス絶
mPTの高圧巻線、12はガス絶縁PTの低圧巻線であ
り、ガス絶縁PTはこれらを接地されたタンク13内に
収納し、内部にSF6等の絶縁ガスを封入しているもの
である。
低圧巻線12と電気的に接続された低圧ブッシング14
と高圧巻線15の一端が電気的に接続された高圧接地ブ
ッシング15がタンク13に装着され、外部引出し端子
とガっている。接地形ガス絶縁PTは高圧接地ブッシン
グ15にタンク13の外部で接地線を接続し接地線を経
て高圧巻線1ノの一端が電気的に接地された状態で使用
されている。更にケーブルJ6により前記低圧ブッシン
グ14と中継端子箱J7i−よび中継端子箱12と制御
盤18を接続している。
と高圧巻線15の一端が電気的に接続された高圧接地ブ
ッシング15がタンク13に装着され、外部引出し端子
とガっている。接地形ガス絶縁PTは高圧接地ブッシン
グ15にタンク13の外部で接地線を接続し接地線を経
て高圧巻線1ノの一端が電気的に接地された状態で使用
されている。更にケーブルJ6により前記低圧ブッシン
グ14と中継端子箱J7i−よび中継端子箱12と制御
盤18を接続している。
一方制御盤18、ガス絶縁PTを含めたGIS全体の保
守点検項目としてはしゃ断器4.断路器、5 a 、
5 b等しゅう動部の動作試験、絶縁ガスのリーク試験
、絶縁ガス中の含有水分測定。
守点検項目としてはしゃ断器4.断路器、5 a 、
5 b等しゅう動部の動作試験、絶縁ガスのリーク試験
、絶縁ガス中の含有水分測定。
高圧−接地間の絶縁抵抗測定を定期的に実施する必要が
ある。そして定期点検終了後は、試験のために一時的に
取外したケーブル16の接続が、元通りに正しく接続さ
れているかどうかをチェックするために、ケーブル16
.中継端子箱17.制御盤18を含めてガス絶iPTの
極性試験を実施する必要がある。なぜなら例えば定期点
検終了時および補修時に低圧ブッシング14と中継端子
箱17の間あるいは中継端子箱17と制御盤18の間の
接続膜りによシ核性が反転する恐れがあるからである。
ある。そして定期点検終了後は、試験のために一時的に
取外したケーブル16の接続が、元通りに正しく接続さ
れているかどうかをチェックするために、ケーブル16
.中継端子箱17.制御盤18を含めてガス絶iPTの
極性試験を実施する必要がある。なぜなら例えば定期点
検終了時および補修時に低圧ブッシング14と中継端子
箱17の間あるいは中継端子箱17と制御盤18の間の
接続膜りによシ核性が反転する恐れがあるからである。
この極性反転を検証する手段としてガス絶縁PTの1次
側高圧巻線1ノに直流を瞬時印加し、2次(Fill
(7) ftt制御盤18側に取りつけた検流器の撮j
tによシ判定するキック法等が考えられる。ところがガ
ス絶縁PTはGISとスペーサを用いて接続されている
ため1次端子がタンク、13外に露出していない。そこ
で例えば第1図に示した単結線図の如く接続されたガス
絶縁PTの極性チェックを行なうには断路器5bを開と
した状態でガス絶縁PTより遠くは々h、たケーブルヘ
ッド7から直流電圧を印加するかあるいは断路器接地装
置3bに設けられた端子より行なう方法が考えられるが
、いずれにしても印加点がガス絶縁PTより離れてしま
い、不便である。また接続されていることが正規状態で
あるケーブルや接地装置接続線を取り外す必要があって
面倒である。
側高圧巻線1ノに直流を瞬時印加し、2次(Fill
(7) ftt制御盤18側に取りつけた検流器の撮j
tによシ判定するキック法等が考えられる。ところがガ
ス絶縁PTはGISとスペーサを用いて接続されている
ため1次端子がタンク、13外に露出していない。そこ
で例えば第1図に示した単結線図の如く接続されたガス
絶縁PTの極性チェックを行なうには断路器5bを開と
した状態でガス絶縁PTより遠くは々h、たケーブルヘ
ッド7から直流電圧を印加するかあるいは断路器接地装
置3bに設けられた端子より行なう方法が考えられるが
、いずれにしても印加点がガス絶縁PTより離れてしま
い、不便である。また接続されていることが正規状態で
あるケーブルや接地装置接続線を取り外す必要があって
面倒である。
本発明は以上のような従来の欠点を除き、GISの構成
にかかわりなく、タンク外面に設けた外部端子より簡単
に極性チェック試験が容易にできるガス絶縁計器用変圧
器を得ることを目的とするものである。
にかかわりなく、タンク外面に設けた外部端子より簡単
に極性チェック試験が容易にできるガス絶縁計器用変圧
器を得ることを目的とするものである。
本発明は以上の目的を達成するために鉄心の周囲に低圧
巻線と高圧巻線を巻回して接地容器内に収納し、前記両
巻線間に1ターンを形成しないようにシールドを巻回し
、このシールPの一端部を接地容器外に電気的に導出し
、他端部を接地することによりこのシールドを極性チェ
ック試験巻線として利用し接地容器外部より極性試験を
容易に行えるようにしたことを特徴とするものである。
巻線と高圧巻線を巻回して接地容器内に収納し、前記両
巻線間に1ターンを形成しないようにシールドを巻回し
、このシールPの一端部を接地容器外に電気的に導出し
、他端部を接地することによりこのシールドを極性チェ
ック試験巻線として利用し接地容器外部より極性試験を
容易に行えるようにしたことを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例を第3図乃至第5図を参照して説
明する。第2図と同一部分は同一符号で示す。第3図は
鉄心10に低圧巻線12を巻回し、その外側に1〕広の
金属性薄板で形定した ・シールド19を巻回し、
更にその外側に高圧巻M7 If巻回し、接地タンクツ
3に収納し、この内部にSF、等の絶縁ガスを封入した
ものである。高圧巻線11の高圧U端子はスペーサ(図
示せず)を介し外部に引き出し、同じく高圧V端子は高
圧接地ブッシング15により引き出す。また低圧巻線1
2の低圧u、v端子は低圧ブッシング14を介して、オ
だシールド19の一端は低圧絶縁ブッシング14mによ
り外部に引き出し、シールド19の他端はタンク13を
介して接地している。
明する。第2図と同一部分は同一符号で示す。第3図は
鉄心10に低圧巻線12を巻回し、その外側に1〕広の
金属性薄板で形定した ・シールド19を巻回し、
更にその外側に高圧巻M7 If巻回し、接地タンクツ
3に収納し、この内部にSF、等の絶縁ガスを封入した
ものである。高圧巻線11の高圧U端子はスペーサ(図
示せず)を介し外部に引き出し、同じく高圧V端子は高
圧接地ブッシング15により引き出す。また低圧巻線1
2の低圧u、v端子は低圧ブッシング14を介して、オ
だシールド19の一端は低圧絶縁ブッシング14mによ
り外部に引き出し、シールド19の他端はタンク13を
介して接地している。
第4図は第3図中の鉄心io、低圧巻線12゜シールド
19の構成を示す図であり第5図は第4図のX−X矢視
図である。シールド19がラップする部分にはシールド
19が1ターン形成するのを防止するため絶縁物20を
挿入している。シールド19の周方向両端に接続v42
1h。
19の構成を示す図であり第5図は第4図のX−X矢視
図である。シールド19がラップする部分にはシールド
19が1ターン形成するのを防止するため絶縁物20を
挿入している。シールド19の周方向両端に接続v42
1h。
21bを夫々設け、一方の接続線の一端はタンク13を
介して接地し、他端は低圧絶縁ブッシング14aにより
タンク13外に導出している。
介して接地し、他端は低圧絶縁ブッシング14aにより
タンク13外に導出している。
前記構成においてシールド19の効果とじては、電界緩
10.移行電圧緩和および高圧巻線11と低圧巻線12
の混触防止が上げられるほか、シールド19を極性チェ
ック巻線として利用し極性チェック試験を外部より行々
うことかできる。極性チェック試験の方法は、低圧絶縁
ブッシング14a−接地間に直流几、圧を印加するキッ
ク法が考えられる。そして極性の正誤の判定は、工場試
験時の低圧巻線12−シールド19間の極性チェック試
験結果との比較により行なえばよい。
10.移行電圧緩和および高圧巻線11と低圧巻線12
の混触防止が上げられるほか、シールド19を極性チェ
ック巻線として利用し極性チェック試験を外部より行々
うことかできる。極性チェック試験の方法は、低圧絶縁
ブッシング14a−接地間に直流几、圧を印加するキッ
ク法が考えられる。そして極性の正誤の判定は、工場試
験時の低圧巻線12−シールド19間の極性チェック試
験結果との比較により行なえばよい。
第4図、第5図に示すものではシールド19を巾広の薄
板で構成したが、数ターンの巻線で構成しても同等の効
果を得る。またシールド19の周方向両端に取シ付けた
接続線2ノを2本とも低圧絶縁ブッシングにより外部に
引き出し一方をタンク外部で接地しても同等の効果を得
る。
板で構成したが、数ターンの巻線で構成しても同等の効
果を得る。またシールド19の周方向両端に取シ付けた
接続線2ノを2本とも低圧絶縁ブッシングにより外部に
引き出し一方をタンク外部で接地しても同等の効果を得
る。
以上のように本発明によれば鉄心の周囲に低圧巻線と高
圧巻線とを巻回して接地容器内に収納し、前記両巻線間
に1ターンを形成しないようにシールドを巻回し、この
シールドの一端部を接地容器外に電気的に導出すると共
にljb端部を接地するようにしたのでガス絶縁開閉装
置の構成に関係なく容易に極性チェック試験の行えるガ
ス絶縁計器用変圧器を得ることができる。
圧巻線とを巻回して接地容器内に収納し、前記両巻線間
に1ターンを形成しないようにシールドを巻回し、この
シールドの一端部を接地容器外に電気的に導出すると共
にljb端部を接地するようにしたのでガス絶縁開閉装
置の構成に関係なく容易に極性チェック試験の行えるガ
ス絶縁計器用変圧器を得ることができる。
第1図はガス絶縁開閉装置の蛍結線図、第2図は従来の
ガス絶縁PTの構成を示す結線図、第3図は本発明の一
実施例を示す結線図、第4図は第3図の要部の構成を示
す正面図、第5図は第4図のX−X線矢視図である。 8・・・高圧導体、9・・・GTSの容器、10・・・
鉄心、1ノ・・・高圧巻線、12・・・低圧巻網、ノ3
・・・接地タンク、14・・・低圧ブッシング、14a
・・・絶縁ブッシング、15・・・高圧接地ブッシング
、16・・・/r−プル、19・・・シールド。
ガス絶縁PTの構成を示す結線図、第3図は本発明の一
実施例を示す結線図、第4図は第3図の要部の構成を示
す正面図、第5図は第4図のX−X線矢視図である。 8・・・高圧導体、9・・・GTSの容器、10・・・
鉄心、1ノ・・・高圧巻線、12・・・低圧巻網、ノ3
・・・接地タンク、14・・・低圧ブッシング、14a
・・・絶縁ブッシング、15・・・高圧接地ブッシング
、16・・・/r−プル、19・・・シールド。
Claims (4)
- (1)鉄心と、この鉄心に巻回された低圧巻線と、この
低圧巻線の外側に巻回された高圧巻線と、これらを絶縁
ガスと共に収納する接地容器とを有するガス絶縁計器用
変圧器において、前記低圧巻線と高圧巻線との間に1タ
ーンを形成しないようにシールドを巻回し、このシール
rの春目方向一端部全市、気的に容器外に導出し、他端
部を接地したことを特徴とするガス絶縁計器用変圧器。 - (2) シールPの一端部が絶縁ブッシングを介して
容器外に導出された特許請求の範囲第1項記載のガス絶
縁計器用変圧器。 - (3) シールドの他端部が接地容器を介して接地さ
れた特許8i1(求の・色囲第1項および第2項記載の
ガス絶縁計器用変圧器。 - (4) シールドの他端部が絶縁ブッシングを介して
接地された特許請求の範囲第1項および第2項記載のガ
ス絶縁計器用変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004447A JPS59128462A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | ガス絶縁計器用変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004447A JPS59128462A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | ガス絶縁計器用変圧器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128462A true JPS59128462A (ja) | 1984-07-24 |
Family
ID=11584430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004447A Pending JPS59128462A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | ガス絶縁計器用変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008292156A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-12-04 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の熱交換装置 |
-
1983
- 1983-01-14 JP JP58004447A patent/JPS59128462A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008292156A (ja) * | 2008-07-07 | 2008-12-04 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の熱交換装置 |
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