JPS59128509A - 光フアイバ接続装置 - Google Patents
光フアイバ接続装置Info
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- JPS59128509A JPS59128509A JP477883A JP477883A JPS59128509A JP S59128509 A JPS59128509 A JP S59128509A JP 477883 A JP477883 A JP 477883A JP 477883 A JP477883 A JP 477883A JP S59128509 A JPS59128509 A JP S59128509A
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims abstract description 37
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 4
- 230000004927 fusion Effects 0.000 claims abstract description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000007526 fusion splicing Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000000744 eyelid Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/255—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding
- G02B6/2551—Splicing of light guides, e.g. by fusion or bonding using thermal methods, e.g. fusion welding by arc discharge, laser beam, plasma torch
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光フアイバ接続装置、特に調芯作業が容易でか
つ最適位置へ戻すときの再元性が良好な光フアイバ接続
装置に関する。
つ最適位置へ戻すときの再元性が良好な光フアイバ接続
装置に関する。
従来、気体放電等を利用した光フアイバ接続装置には固
定V溝屋と調芯型とがある。前者の固定V溝型接続装置
は、短距離システムに用いられるコア径(約50μm)
の大きいマルチモードファイバ接続用としてファイバク
ランプ部が可動しないタイプであって、ファイバ溶融加
熱時の表面張力による自己調芯作用を積極的に利用した
ものである。後者の調芯型は、伝送損失が少く長距離シ
ステムに用いられるコア径(約10μm)の小さいシン
グルモードファイバ接続用にモニタ光源から接続部を経
由し7通過するモニタ光の受光レベルが最大となるよう
にモータによって移動可能な7アイバクランプ部を作業
者が移動、調整しながら接続するようにしたものである
。長距離システムでは一般に伝送損失の少ないシングル
モードファイバが使用されるので、その接続装置にも調
芯型のものが使用される。
定V溝屋と調芯型とがある。前者の固定V溝型接続装置
は、短距離システムに用いられるコア径(約50μm)
の大きいマルチモードファイバ接続用としてファイバク
ランプ部が可動しないタイプであって、ファイバ溶融加
熱時の表面張力による自己調芯作用を積極的に利用した
ものである。後者の調芯型は、伝送損失が少く長距離シ
ステムに用いられるコア径(約10μm)の小さいシン
グルモードファイバ接続用にモニタ光源から接続部を経
由し7通過するモニタ光の受光レベルが最大となるよう
にモータによって移動可能な7アイバクランプ部を作業
者が移動、調整しながら接続するようにしたものである
。長距離システムでは一般に伝送損失の少ないシングル
モードファイバが使用されるので、その接続装置にも調
芯型のものが使用される。
従来の調芯部接続装置では、作業者が被接続ファイバを
ファイバクランプ部ヘセットした後、中継器の光源もし
くは別置きのモニタ光源から−のモニタ光をモニタしな
がら、光検出器に標示されるモニタ光パワの受光レベル
が最大となるように、ファイバクランプ部を駆動モータ
で軸方向、水平方向および垂直方向に可逆移動させてコ
ア軸最適位置を求め、そこで加熱融着接続を行う。した
がってファイバをセット後、無調芯で加熱融着接続を行
う固定V溝型に比べ、調芯型は熟練作業者を必要とし、
また調芯作業に時間がかかるという欠点がある。さらに
最適位置が予測不能なため、調芯時に最適位置を通過し
た時には駆動ギアのバックラッシュ等により貴兄性がす
く、再度最適位置へ戻すために非常に時間がかかり、作
業者の負担が大きく、特に短時間に多数本の接続作業を
行う時には大きな障害となる。
ファイバクランプ部ヘセットした後、中継器の光源もし
くは別置きのモニタ光源から−のモニタ光をモニタしな
がら、光検出器に標示されるモニタ光パワの受光レベル
が最大となるように、ファイバクランプ部を駆動モータ
で軸方向、水平方向および垂直方向に可逆移動させてコ
ア軸最適位置を求め、そこで加熱融着接続を行う。した
がってファイバをセット後、無調芯で加熱融着接続を行
う固定V溝型に比べ、調芯型は熟練作業者を必要とし、
また調芯作業に時間がかかるという欠点がある。さらに
最適位置が予測不能なため、調芯時に最適位置を通過し
た時には駆動ギアのバックラッシュ等により貴兄性がす
く、再度最適位置へ戻すために非常に時間がかかり、作
業者の負担が大きく、特に短時間に多数本の接続作業を
行う時には大きな障害となる。
本発明の目的は、前述した従来の欠点を除去し、熟練作
業者によらなくても短時間で調芯接続作業を行える光フ
アイバ接続装置を提供することにある。
業者によらなくても短時間で調芯接続作業を行える光フ
アイバ接続装置を提供することにある。
本発明に係る光フアイバ接続装置は、被接続光ファイバ
の片端もしくは光フアイバ側面から出射されたモニタ光
もしくはモニタ超音波等のモニタ信号を検出する検出器
と、制御プログラムを格納している読出し専用メモリ、
前記モニタ信号の出射パワその他の情報を格納する読出
し書込み用メモリ、前記読出し専用メモリ内に格納され
ている制御プログラムに従って処理を行いかつ接続部へ
のモニタ信号からの入射パワと前記読出し書込み用メモ
リ内に格納された出射パフとの大小比較演算を行って位
置制御情報を出力するマイクロプロセッサ等からなる制
御部と、前記位置制御情報を人力としモータ駆動用の出
力を送出する駆動回路、該駆動回路の駆動出力によって
2つの光フアイバクランプ部のうち1つを被接続光ファ
イバの軸方向、水平方向垂直方向の3方向もしくはこれ
らのいずれか2方向へまた残る光フアイバクランプ部を
3方向のうちの残る1方向へ可逆移動せしめる駆動モー
タからなる駆動部と、光ファイバを放電等によって加熱
し融着接続する加熱接続部とを有して成るものである。
の片端もしくは光フアイバ側面から出射されたモニタ光
もしくはモニタ超音波等のモニタ信号を検出する検出器
と、制御プログラムを格納している読出し専用メモリ、
前記モニタ信号の出射パワその他の情報を格納する読出
し書込み用メモリ、前記読出し専用メモリ内に格納され
ている制御プログラムに従って処理を行いかつ接続部へ
のモニタ信号からの入射パワと前記読出し書込み用メモ
リ内に格納された出射パフとの大小比較演算を行って位
置制御情報を出力するマイクロプロセッサ等からなる制
御部と、前記位置制御情報を人力としモータ駆動用の出
力を送出する駆動回路、該駆動回路の駆動出力によって
2つの光フアイバクランプ部のうち1つを被接続光ファ
イバの軸方向、水平方向垂直方向の3方向もしくはこれ
らのいずれか2方向へまた残る光フアイバクランプ部を
3方向のうちの残る1方向へ可逆移動せしめる駆動モー
タからなる駆動部と、光ファイバを放電等によって加熱
し融着接続する加熱接続部とを有して成るものである。
以下、本発明を、図面を参照しながら、実施例について
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は光フアイバクランプ部に被接続ファイバをセッ
トした状態を示す光フアイバ接続装置の斜視図であり、
第2図は前記接続装置のブロック線図である。この装置
の制御は、制御部1の読出し専用メモリ (以下ROM
と称する)2に格納(ストア)された制御プログラムに
従って行われる。まずファイバクランプ部3.4の初期
設定のため、x、y、z軸方向の位置検出器5,6.7
の出力信号は、マルチプレクサ8で順次切り替えられ、
位置検出回路9で位置検出が行われ、’/Dコンバータ
10でディジタル量に変換後制御部に入力される。これ
と前記ROMに格納しておいた位置情報がマイクロプロ
セッサ11で比較処理され、モータ駆動信号として匹、
コンバータ12でアナログ量に変換後モータ駆動回路1
3から出力され、マルチプレクサで適宜x、y、z軸駆
動モータ14.15.16へ切り替えが行われ、クラン
プ部は初期設定位置へ移動する。
トした状態を示す光フアイバ接続装置の斜視図であり、
第2図は前記接続装置のブロック線図である。この装置
の制御は、制御部1の読出し専用メモリ (以下ROM
と称する)2に格納(ストア)された制御プログラムに
従って行われる。まずファイバクランプ部3.4の初期
設定のため、x、y、z軸方向の位置検出器5,6.7
の出力信号は、マルチプレクサ8で順次切り替えられ、
位置検出回路9で位置検出が行われ、’/Dコンバータ
10でディジタル量に変換後制御部に入力される。これ
と前記ROMに格納しておいた位置情報がマイクロプロ
セッサ11で比較処理され、モータ駆動信号として匹、
コンバータ12でアナログ量に変換後モータ駆動回路1
3から出力され、マルチプレクサで適宜x、y、z軸駆
動モータ14.15.16へ切り替えが行われ、クラン
プ部は初期設定位置へ移動する。
次に、接続するのに必要十分なモニタ光の受光レベルP
gpを設定するために、被接続光ファイバ17にモニタ
光源18を取り伺け、接続部を端末処理し光検出器19
へ収り付ける。このモニタ光パワPmは光検出器内のA
PD 20で充電変換され、さらに増幅器21で増幅さ
れ%コンバータ22でディジタル量に変換後、制御部内
の読出し書込み用メモリ(以下RWMと称する)23へ
格納される。そしてマイクロプロセッサでモニタ光パワ
Pmとフレネル損0.3dB程度を減算処理し、これを
受光レベルPapとして前記RWMに格納する。さらに
、ファイバ接続部の端面間隔設定のために被接続光ファ
イバ24と被接続元ファイバの接続側を端末処理し、フ
ァイバクランプ部ヘセットする。
gpを設定するために、被接続光ファイバ17にモニタ
光源18を取り伺け、接続部を端末処理し光検出器19
へ収り付ける。このモニタ光パワPmは光検出器内のA
PD 20で充電変換され、さらに増幅器21で増幅さ
れ%コンバータ22でディジタル量に変換後、制御部内
の読出し書込み用メモリ(以下RWMと称する)23へ
格納される。そしてマイクロプロセッサでモニタ光パワ
Pmとフレネル損0.3dB程度を減算処理し、これを
受光レベルPapとして前記RWMに格納する。さらに
、ファイバ接続部の端面間隔設定のために被接続光ファ
イバ24と被接続元ファイバの接続側を端末処理し、フ
ァイバクランプ部ヘセットする。
光源25からレンズ等によりビーム径を拡大した光を出
射する。この出射光はファイバ素線および素線間を通過
し、受光器26で検出される。
射する。この出射光はファイバ素線および素線間を通過
し、受光器26で検出される。
制御部に収り込まれた信号は、ROM内に入力しておい
た位置感度特性と比較され、指定の端面間隔となるよう
にX軸モータ駆動信号として処理される。この位置制御
情報は、V人コンバータでアナログ信号に変換され、モ
ータ駆動回路の出力としてマルチプレクサでX軸駆動モ
ータに切り替えられた後、ファイバクランプ部を指定の
端面間隔となるように移動する。この特低にファイバコ
ア同志はファイバパラメータ等の軸ずれ等を除いてほぼ
一致している。最後(二、Y軸、2軸方向の順にコア軸
合わせが行われる。
た位置感度特性と比較され、指定の端面間隔となるよう
にX軸モータ駆動信号として処理される。この位置制御
情報は、V人コンバータでアナログ信号に変換され、モ
ータ駆動回路の出力としてマルチプレクサでX軸駆動モ
ータに切り替えられた後、ファイバクランプ部を指定の
端面間隔となるように移動する。この特低にファイバコ
ア同志はファイバパラメータ等の軸ずれ等を除いてほぼ
一致している。最後(二、Y軸、2軸方向の順にコア軸
合わせが行われる。
被接続光ファイバにセットしたモニタ光源内のLDドラ
イバ27によって駆動されたLD2gから出射したそニ
タ光は、被接続光ファイバを通過し光検出器で受光した
受光パワpcyはPsp設定の時と同じく光検出器内で
光電変換され、制御部内でPspとの比較が行われる。
イバ27によって駆動されたLD2gから出射したそニ
タ光は、被接続光ファイバを通過し光検出器で受光した
受光パワpcyはPsp設定の時と同じく光検出器内で
光電変換され、制御部内でPspとの比較が行われる。
この比較においてPC7≧Pspの時接続が行われ作業
は終了する。
は終了する。
Pcy<Pspの時、次回からの比較データとしてRW
M内に格納する。次に制御部からクランプ部をY軸の+
、−いずれかの方向へ指定された距離だけ移動させるた
めの信号を出力する。この信号はディジタル量に変換さ
れ、駆動回路出力によってY軸駆動モータはファイバク
ランプ部を指定された方向へ移動する。そしてこの移動
後光検出器で検出した受光パワPcとPspは制御部で
比較が行われる。この時P。≧P、pならば接続が行わ
れ、作業は終了する。Pc < Pspの時前回の受光
パワPcyとの比較が行われる。
M内に格納する。次に制御部からクランプ部をY軸の+
、−いずれかの方向へ指定された距離だけ移動させるた
めの信号を出力する。この信号はディジタル量に変換さ
れ、駆動回路出力によってY軸駆動モータはファイバク
ランプ部を指定された方向へ移動する。そしてこの移動
後光検出器で検出した受光パワPcとPspは制御部で
比較が行われる。この時P。≧P、pならば接続が行わ
れ、作業は終了する。Pc < Pspの時前回の受光
パワPcyとの比較が行われる。
Pcy>Pcの時、制御部からファイバクランプ部を前
回と同方向に駆動する信号を出し、ファイバクランプ部
を移動する。
回と同方向に駆動する信号を出し、ファイバクランプ部
を移動する。
Pcy≦PCの時、PcyとP。の内容を交換してRW
Mに格納する。そして制御部からファイバクランプ部を
前回と逆方向へ駆動する信号を出し、ファイバクランプ
部の移動が行われ、各々の移動毎に制御部内のRWM中
の移動繰り返しのカウント内容が順次加算される。無限
の繰り返しを制限するために、各移動毎に制御部でRO
M内に格納した繰り返し上限回数と、RWM内の繰り返
しのカウント内容が等しいかどうかチェックし、Pc<
Pspでかつ繰り返し上限の回数と等しい時に制御対象
を2軸に移す。そしてY軸の場合と同様な制御が繰り返
され、PC≧PSpの時制御部から放電電源回路29ヘ
トリガ信号を送出し、放電電極30間に発生したグロー
放電により加熱接続が行われる。トリガ信号と共にファ
イバをX軸方向へ指定した距離移動させるための駆動信
号の送出と、タイマ31によって放電時間のカウントが
行われ、設定した時間経過後割り込みがかかり、駆動終
了および放電終了の信号によって接続が終了する。接続
後、光検出器で検出された受光パワPは制御部へ転送さ
れ、スプライスロスLSp=Pm−Pの演算処理後表示
部32に表示される。
Mに格納する。そして制御部からファイバクランプ部を
前回と逆方向へ駆動する信号を出し、ファイバクランプ
部の移動が行われ、各々の移動毎に制御部内のRWM中
の移動繰り返しのカウント内容が順次加算される。無限
の繰り返しを制限するために、各移動毎に制御部でRO
M内に格納した繰り返し上限回数と、RWM内の繰り返
しのカウント内容が等しいかどうかチェックし、Pc<
Pspでかつ繰り返し上限の回数と等しい時に制御対象
を2軸に移す。そしてY軸の場合と同様な制御が繰り返
され、PC≧PSpの時制御部から放電電源回路29ヘ
トリガ信号を送出し、放電電極30間に発生したグロー
放電により加熱接続が行われる。トリガ信号と共にファ
イバをX軸方向へ指定した距離移動させるための駆動信
号の送出と、タイマ31によって放電時間のカウントが
行われ、設定した時間経過後割り込みがかかり、駆動終
了および放電終了の信号によって接続が終了する。接続
後、光検出器で検出された受光パワPは制御部へ転送さ
れ、スプライスロスLSp=Pm−Pの演算処理後表示
部32に表示される。
以上のように本発明の光ファイ/<接続装置を使用すれ
ば、光ファイバの接続作業ニー熟練作業者カー不要とな
り、かつ短時間で接続作業が終了するという効果がある
。
ば、光ファイバの接続作業ニー熟練作業者カー不要とな
り、かつ短時間で接続作業が終了するという効果がある
。
第1図は本発明の実施例に係る光フアイバ接続装置の7
アイバクランプ部の斜視図、第2図は第1図に示す光フ
アイバ接続装置のブロック因である。 1・・・制御部、2・・・読出し専用メモリ(ROM)
、3.4・・・7アイバクランプ部、 5.6.7・・・位置検出器、 8・・・マルチプレクサ、9・−・位置検出回路、13
・・・モータ駆動回路、 14.15.16・−・駆動モータ、 17.24・・・被接続光ファイバ、19・・・光検出
器、23・・・読出し書込み用メモリ(RWM)、26
・・・受光器、29・−・放電電源回路、30・・・放
電電極。 代理人 弁理士 染 川 利 吉
アイバクランプ部の斜視図、第2図は第1図に示す光フ
アイバ接続装置のブロック因である。 1・・・制御部、2・・・読出し専用メモリ(ROM)
、3.4・・・7アイバクランプ部、 5.6.7・・・位置検出器、 8・・・マルチプレクサ、9・−・位置検出回路、13
・・・モータ駆動回路、 14.15.16・−・駆動モータ、 17.24・・・被接続光ファイバ、19・・・光検出
器、23・・・読出し書込み用メモリ(RWM)、26
・・・受光器、29・−・放電電源回路、30・・・放
電電極。 代理人 弁理士 染 川 利 吉
Claims (1)
- 被接続光ファイバから出射されたモニタ信号を検出する
検出器と、制御プログラムを格納している読出し専用メ
モリ、前記モニタ信号の出射パワその他の情報を格納す
る読出し書込み用メモリ、前記読出し専用メモリ内に格
納されている制御プログラムに従って処理を行いかつ接
続部へのモニタ信号からの入射パワと前記読出し書込み
用メモリ内に格納された出射パワとの大小比較演算を行
って位置制御情報を出力するマイクロプロセッサ等から
なる制御部と、前記位置制御情報を入力としモータ駆動
用の出力を送出する駆動回路、該駆動回路の駆動出力に
よって2つの光フアイバクランプ部のうち1つを被接続
光ファイバの軸方向、水平方向垂直方向の3方向もしく
はこれらのいずれか2方向へまた残る光7アイバクラン
プ部を3方向のうちの残る1方向へ可逆移動せしめる駆
動モータからなる駆動部と、光ファイバを放電等によっ
て加熱し、融着接続する加熱接続部とを有することを特
徴とする光フアイバ接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP477883A JPS59128509A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光フアイバ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP477883A JPS59128509A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光フアイバ接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128509A true JPS59128509A (ja) | 1984-07-24 |
Family
ID=11593277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP477883A Pending JPS59128509A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | 光フアイバ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128509A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100616U (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-27 | ||
| JPH01159605A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fujikura Ltd | 多心光ファイバ用加熱装置 |
-
1983
- 1983-01-14 JP JP477883A patent/JPS59128509A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100616U (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-27 | ||
| JPH01159605A (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | Fujikura Ltd | 多心光ファイバ用加熱装置 |
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