JPS59128596A - エンベロ−プ波形制御回路 - Google Patents
エンベロ−プ波形制御回路Info
- Publication number
- JPS59128596A JPS59128596A JP58004583A JP458383A JPS59128596A JP S59128596 A JPS59128596 A JP S59128596A JP 58004583 A JP58004583 A JP 58004583A JP 458383 A JP458383 A JP 458383A JP S59128596 A JPS59128596 A JP S59128596A
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- JP
- Japan
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- counter
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- envelope waveform
- control circuit
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Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 9
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 4
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 2
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000006257 total synthesis reaction Methods 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明はメロディ自動演奏東槓回路(以下メロディIC
と称する)に於いて音響1[号に付加するエンベロープ
波形のディジタル制御に効果的なエンベロープ波形制御
回路に関するものである。
と称する)に於いて音響1[号に付加するエンベロープ
波形のディジタル制御に効果的なエンベロープ波形制御
回路に関するものである。
メロディICに於けるディジタル技術による従来のエン
ベロープ波形制御方式は、エンベロープ波形の時間を分
解能としfc各サンプル点の電圧を、ディジタルアナロ
グ変換器(以下DAi換器と称する)によシ得られる電
圧で近似し、前記電圧を得るためODA変換器全制1卸
するデータ金リードオンリーメモリー(以下ROMと称
する)に予め記憶させて〉きメロディ演奏のW !’こ
(/1 F−OMデータに従ってDA変換器が制御され
所定のト狂圧が順次出力され、再びエンベロープ波形k
8成する構成になっていた。
ベロープ波形制御方式は、エンベロープ波形の時間を分
解能としfc各サンプル点の電圧を、ディジタルアナロ
グ変換器(以下DAi換器と称する)によシ得られる電
圧で近似し、前記電圧を得るためODA変換器全制1卸
するデータ金リードオンリーメモリー(以下ROMと称
する)に予め記憶させて〉きメロディ演奏のW !’こ
(/1 F−OMデータに従ってDA変換器が制御され
所定のト狂圧が順次出力され、再びエンベロープ波形k
8成する構成になっていた。
第5図は従来のエンベロープ波形制御方式の一例を示す
もので、メロディ頂ffの際メインROMllの出力デ
ータにより曲のテンポを決足するテンポカウンター12
の分周比が選択され前記メインROM11に記憶されて
いる曲のテンポに対応した周波数の信号Tが出力される
。前記侶づTはメインROM11の出力データによ#)
音符長を決定するリズムカウンター13へ人力ちれる。
もので、メロディ頂ffの際メインROMllの出力デ
ータにより曲のテンポを決足するテンポカウンター12
の分周比が選択され前記メインROM11に記憶されて
いる曲のテンポに対応した周波数の信号Tが出力される
。前記侶づTはメインROM11の出力データによ#)
音符長を決定するリズムカウンター13へ人力ちれる。
前記リズムカウンター13の出力13 号RはメインR
OM11の出力データにより音程全決定するスケールカ
ウンター14へ人力され、ここで1つの音符の音程と音
符長が決定される。なお前記リズムカウンター13の出
力信号RはメインROM11のアドレスカウンターへも
入力烙れ、1音符進むごとに次の音符のデータ全選択す
る。
OM11の出力データにより音程全決定するスケールカ
ウンター14へ人力され、ここで1つの音符の音程と音
符長が決定される。なお前記リズムカウンター13の出
力信号RはメインROM11のアドレスカウンターへも
入力烙れ、1音符進むごとに次の音符のデータ全選択す
る。
ぼた、テンポカウンター12の出力信号Tげエンベロー
プ波形制御回1Rj15のアドレスカウンター16へ人
力烙れ、ROM 17のデータを1臓次読み出し])A
fi換器1Bを制御して、エンベロープ波形全合成1〜
借号Eを得ている。アドレスカウンタ16にはスケール
カウンタ14の出力イg号Sが加えらオし、同期音とっ
て合戚嘔れたエンベローフ−波形の′電圧が変化した際
に異音を発生しないよりrCしている。?’:lI M
己1B−号民と1g号Sは乗算器19へ人力されて音響
信号となる。ここで第6図に示す波形全合成する場合金
側にとると、時間tがt。
プ波形制御回1Rj15のアドレスカウンター16へ人
力烙れ、ROM 17のデータを1臓次読み出し])A
fi換器1Bを制御して、エンベロープ波形全合成1〜
借号Eを得ている。アドレスカウンタ16にはスケール
カウンタ14の出力イg号Sが加えらオし、同期音とっ
て合戚嘔れたエンベローフ−波形の′電圧が変化した際
に異音を発生しないよりrCしている。?’:lI M
己1B−号民と1g号Sは乗算器19へ人力されて音響
信号となる。ここで第6図に示す波形全合成する場合金
側にとると、時間tがt。
からtl w t2 * ”’ ”’ v1! と進む
につれ、Vl (’: V2゜■2と■3.・・・・・
・VtOとVll というように電圧の差が縮1り、
稍度良く原波形に近似さ辻て合成するためには非常に細
かな電圧の制御をする必要があり、このことはROM容
量の増大、DA変換器の構成素子数の増加につながシエ
C化を考えた場合に不都合であった。また、ROM容量
及びDA変換器の構成累子全減らすために%時間間隔を
長くとりサンプリングを粗くすると電圧変化が大きくな
り、前記電圧変化が異音として聞こえてし1・6不都合
であった。
につれ、Vl (’: V2゜■2と■3.・・・・・
・VtOとVll というように電圧の差が縮1り、
稍度良く原波形に近似さ辻て合成するためには非常に細
かな電圧の制御をする必要があり、このことはROM容
量の増大、DA変換器の構成素子数の増加につながシエ
C化を考えた場合に不都合であった。また、ROM容量
及びDA変換器の構成累子全減らすために%時間間隔を
長くとりサンプリングを粗くすると電圧変化が大きくな
り、前記電圧変化が異音として聞こえてし1・6不都合
であった。
不発明はかかる欠点全除去したもので、電圧の間隔全一
定にしてサンプリングを行ない、時間制1i11にする
ことによりエンベロープ波形全会1+Z L前記時間制
御全カウンター及びデコーダにLって行なりことにより
ROM全不用とL7構成累子数の減少のできるエンベ
ロープ波形制御回b”; v 41供するものである。
定にしてサンプリングを行ない、時間制1i11にする
ことによりエンベロープ波形全会1+Z L前記時間制
御全カウンター及びデコーダにLって行なりことにより
ROM全不用とL7構成累子数の減少のできるエンベ
ロープ波形制御回b”; v 41供するものである。
第1図は本発明のエンベロープ波形制御回路の一例で、
メインi(OM 1の出力データにより曲のテンポ全決
定するテンポカウンター2の分周比力5選択すれ、曲の
テンポに対応した周波数の領+9.1が出力される。前
記1ぎ号T(はメインROMIの111カデータにエリ
音符長を決定するリズムカウンター5へ入力され曲のテ
ンポ及び音符長に対応した信号Rが出力される。前記リ
ズムカウンター6の出力信号RはメインROM1の出力
データ(・でより音程全決定するスケールカウンター4
へ人力され、ここで1つの音符の音程と音符長が決定ち
れる。
メインi(OM 1の出力データにより曲のテンポ全決
定するテンポカウンター2の分周比力5選択すれ、曲の
テンポに対応した周波数の領+9.1が出力される。前
記1ぎ号T(はメインROMIの111カデータにエリ
音符長を決定するリズムカウンター5へ入力され曲のテ
ンポ及び音符長に対応した信号Rが出力される。前記リ
ズムカウンター6の出力信号RはメインROM1の出力
データ(・でより音程全決定するスケールカウンター4
へ人力され、ここで1つの音符の音程と音符長が決定ち
れる。
なおリズムカウンターの出力信号RidメインROM1
のアドレスカウンターへ入力され1音符進むごとに次の
音符のデータを選択する。
のアドレスカウンターへ入力され1音符進むごとに次の
音符のデータを選択する。
”’t′fr:、前記テンポカウンター2の出力信号T
はエンベロープ波形制御回路5のカウンター6へ入力さ
れ分周される。この分周され7(信号をデコーダ7によ
り111次愚択しデコーダ7のビ1部イ[号F<得る・
デコーダ7では削記同部13号FケもとにDA変換器8
の制御偏9を作り出している。
はエンベロープ波形制御回路5のカウンター6へ入力さ
れ分周される。この分周され7(信号をデコーダ7によ
り111次愚択しデコーダ7のビ1部イ[号F<得る・
デコーダ7では削記同部13号FケもとにDA変換器8
の制御偏9を作り出している。
デコーダ7で作られた制#偲号によりDA変換器8は制
御されエンベロー1波形を合成し、1g号Eとして乗算
器9へ人力され、スケールカウンター4の出力信号Sと
構成されて音響・1g−号となる。
御されエンベロー1波形を合成し、1g号Eとして乗算
器9へ人力され、スケールカウンター4の出力信号Sと
構成されて音響・1g−号となる。
1だ、デコーダ7にはスケールカウンター4の出力1ぎ
一号Sが人力され同期忙とって異音を発生しないよう&
てしている。
一号Sが人力され同期忙とって異音を発生しないよう&
てしている。
第2図は前記カウンター6、テコータ゛7.DA笈換器
8の回路佛成の一夕1」でめる。カウンター乙に4段の
フリラグフロツブyO〜]lI゛3 で構成され。
8の回路佛成の一夕1」でめる。カウンター乙に4段の
フリラグフロツブyO〜]lI゛3 で構成され。
F3 の出力のみ可出力でめろ。カウンター6へ第6
図のクイム・チャートのTで示″f′悟考が人力された
場合、各フリラグフロッグFQ−+ ”+ + ’2
o F3の出力波形は第6図中のFQO、FQ4 、
l:?Q4 、 FQ3の如くそれぞれNi1段の周波
数の1/2 になってい/8゜前記1g号FQQ、Xi
・Ql * ’ Q2 +おIQ3はブヨ−5−7のN
ANDゲート、NA1〜in A 4へそれぞれ人力さ
れる。第6図のアタック1g号Aか% H//レベルに
なると第2図中の生てのフリラグフロッグハリセットさ
れる。
図のクイム・チャートのTで示″f′悟考が人力された
場合、各フリラグフロッグFQ−+ ”+ + ’2
o F3の出力波形は第6図中のFQO、FQ4 、
l:?Q4 、 FQ3の如くそれぞれNi1段の周波
数の1/2 になってい/8゜前記1g号FQQ、Xi
・Ql * ’ Q2 +おIQ3はブヨ−5−7のN
ANDゲート、NA1〜in A 4へそれぞれ人力さ
れる。第6図のアタック1g号Aか% H//レベルに
なると第2図中の生てのフリラグフロッグハリセットさ
れる。
従ってデコーダ7のNORゲートNRIの出カフ>E
% Hl/レベルとなジNAIへ入力されている信号F
Qoが選択される。次に前記アタック・1g号AがXX
L l/レベルになるとカウンター6 ij:動作を開
始し前記信号Ti分周する。デコーダ7の初段のフリッ
プフロッグのクロックとして前記スケールカウンター4
の出力Sを人カレ%f程を決足するイぎ号との同期をと
って異音を発生しないようにしている。フリップフロッ
グF8の出力FQoが4クロツク出力されるとフリップ
フロッグF7 の出力FI Q7か蓼H〃レベルとな
pNORゲートNR1の出力はuL〃レベルとなシNA
Nゲー)NA1の出力は禁止きれる。このときNO’R
ゲートNR2の出力ば\\H〃レベルとなりNANDゲ
−)NA2へ人力きれている1g号FQ、が迅択系′t
Lる。FQlが4クロツク出力されるとフリップフロッ
グF7(D 出力F Q7 u ”″b〃レベル、フリ
ラフ−フロツブF8の出力F’CL8rJ、”H〃レベ
ルとなI) li ORゲートNR2の出力は′XL
l/レベルとなシNORゲートNR3の出力は’h H
l/レベルと乃ニジNANDゲー)NA2の出力は禁止
され、N A N DゲートNA3へ人力されている4
−g号FQ2が選択きれる。同様にして、FQ2が4ク
ロツク出力されると、FQ3が選択される。信号Sの周
波数は信号Tの周波数と比較して十分に関いので14
A N Dゲー) 14 A C1の出力トフリツズフ
ロツ1F4 の出力F Q4との剤ホはとんどない。
% Hl/レベルとなジNAIへ入力されている信号F
Qoが選択される。次に前記アタック・1g号AがXX
L l/レベルになるとカウンター6 ij:動作を開
始し前記信号Ti分周する。デコーダ7の初段のフリッ
プフロッグのクロックとして前記スケールカウンター4
の出力Sを人カレ%f程を決足するイぎ号との同期をと
って異音を発生しないようにしている。フリップフロッ
グF8の出力FQoが4クロツク出力されるとフリップ
フロッグF7 の出力FI Q7か蓼H〃レベルとな
pNORゲートNR1の出力はuL〃レベルとなシNA
Nゲー)NA1の出力は禁止きれる。このときNO’R
ゲートNR2の出力ば\\H〃レベルとなりNANDゲ
−)NA2へ人力きれている1g号FQ、が迅択系′t
Lる。FQlが4クロツク出力されるとフリップフロッ
グF7(D 出力F Q7 u ”″b〃レベル、フリ
ラフ−フロツブF8の出力F’CL8rJ、”H〃レベ
ルとなI) li ORゲートNR2の出力は′XL
l/レベルとなシNORゲートNR3の出力は’h H
l/レベルと乃ニジNANDゲー)NA2の出力は禁止
され、N A N DゲートNA3へ人力されている4
−g号FQ2が選択きれる。同様にして、FQ2が4ク
ロツク出力されると、FQ3が選択される。信号Sの周
波数は信号Tの周波数と比較して十分に関いので14
A N Dゲー) 14 A C1の出力トフリツズフ
ロツ1F4 の出力F Q4との剤ホはとんどない。
従って第6図のタイム・チャートのFQ4で示−される
波形が・[ガられる。
波形が・[ガられる。
一方DAf換婚8の出力′Iこ圧は?/(式で示すここ
ができる。ディジットbn 、7.; SS Hl/レ
ベルのトキbn=1 、bn=0 ディジットbnが
SI L // L、ベルのと@ bn−=0 、 b
n=1 とすると、ば圧V=(1−b4−2 − b
3°2−02921) r @2 −bo@2 )X
VDD となる。
ができる。ディジットbn 、7.; SS Hl/レ
ベルのトキbn=1 、bn=0 ディジットbnが
SI L // L、ベルのと@ bn−=0 、 b
n=1 とすると、ば圧V=(1−b4−2 − b
3°2−02921) r @2 −bo@2 )X
VDD となる。
アタック1百号Aが人力ざすLfc場合デューク7の全
ブリップフロップはり−こットさ几るため出力はゝゝL
〃レベルとなる。このとさDA変爽ミニ引8の出力゛電
圧は1/32VDDとなる。谷フリツプフロンプF4〜
FBの出力レベルとDA変換器8の出刃1圧波形Bとの
関at示し穴ものが第4図である。
ブリップフロップはり−こットさ几るため出力はゝゝL
〃レベルとなる。このとさDA変爽ミニ引8の出力゛電
圧は1/32VDDとなる。谷フリツプフロンプF4〜
FBの出力レベルとDA変換器8の出刃1圧波形Bとの
関at示し穴ものが第4図である。
以上のよりに構成されたエンベロープ波形制御回路(・
1クロツクしゴ号T)全分周した信号全選択してl)へ
f:t!*&診全1川御している7ヒめ、回路構成が1
°l単で必る。萱たタロツク(信号T)の周波数全音番
fg→′jO詮符長に合わせ°C変えることにLす、I
t 、=3 (3号の音符に会わせてエンベロープを震
えることができるので、メロディICとか′岨子オルコ
゛−ルのエンベロー)波形制御1111i、+J銘とし
て応用することができる。
1クロツクしゴ号T)全分周した信号全選択してl)へ
f:t!*&診全1川御している7ヒめ、回路構成が1
°l単で必る。萱たタロツク(信号T)の周波数全音番
fg→′jO詮符長に合わせ°C変えることにLす、I
t 、=3 (3号の音符に会わせてエンベロープを震
えることができるので、メロディICとか′岨子オルコ
゛−ルのエンベロー)波形制御1111i、+J銘とし
て応用することができる。
以上説明し1とよ′)VCカウンターにより原周波数を
分周しデコーダで選択してDA変換器全制御しているた
cO回路構成が1狛、羊であり、構成累子数が少なくて
ずみ、しかも得られるエンベローブ波形の電圧変化2少
なくすく)ことスバできる′fcIt)聴感的にきわめ
て自然で必ゐ。葦1こ原周波数?変えることに1【9エ
ンベロープ波形の立上9を変えることができ、曲Vこ合
わせてエンベロープ波形ヲ変えることができるなど工C
化には非常に、■利である。
分周しデコーダで選択してDA変換器全制御しているた
cO回路構成が1狛、羊であり、構成累子数が少なくて
ずみ、しかも得られるエンベローブ波形の電圧変化2少
なくすく)ことスバできる′fcIt)聴感的にきわめ
て自然で必ゐ。葦1こ原周波数?変えることに1【9エ
ンベロープ波形の立上9を変えることができ、曲Vこ合
わせてエンベロープ波形ヲ変えることができるなど工C
化には非常に、■利である。
第1図は不兄明の一笑施例全下すブロック構成図、第2
図t;支その一部詳、1ji1図、第ご〕図に第2図の
動作金庫すタイムチ・ヤード、第4図はさ>、’ 21
glによる動作により得られんエンベローフ”波形の一
例、第す図は従来のエンベロープ成形flit!碩1万
式によるブロック檜戚図、第6図はさX5図−2説明す
るエンベローブ波形ヶ25丁図である。 1・・・・・・メインROb+2・・・・・・テンポカ
ウンター6・・・・・・リズムカウンター 4・・・・・・スケールカウンター 5・・・・・・エンベロー7− IQ 彰Hill 4
・141 回N6・・・・・・カウンター 7・・・
・・・デコーダ8・・・・・・DA変換器 9・・・
・・・乗算器11・・・・・・メインROM 12・
・・テンポカウンター13・・・・・・リズム力ワンタ
ー 14・・・・・・スケールカウンター 15il−ン6エンベローブカウンター16・・・・・
・アドレスカウンター 17・・・・・・、L(OM 18・・・・・
・DA変摸器19・・・・・・乗算器 以上 出願人 株式会社 ルメ肋4a■舎 代理人 弁理士最上 揚 12団 3B 闘R1 N1?Z ■弓 i4 何
図t;支その一部詳、1ji1図、第ご〕図に第2図の
動作金庫すタイムチ・ヤード、第4図はさ>、’ 21
glによる動作により得られんエンベローフ”波形の一
例、第す図は従来のエンベロープ成形flit!碩1万
式によるブロック檜戚図、第6図はさX5図−2説明す
るエンベローブ波形ヶ25丁図である。 1・・・・・・メインROb+2・・・・・・テンポカ
ウンター6・・・・・・リズムカウンター 4・・・・・・スケールカウンター 5・・・・・・エンベロー7− IQ 彰Hill 4
・141 回N6・・・・・・カウンター 7・・・
・・・デコーダ8・・・・・・DA変換器 9・・・
・・・乗算器11・・・・・・メインROM 12・
・・テンポカウンター13・・・・・・リズム力ワンタ
ー 14・・・・・・スケールカウンター 15il−ン6エンベローブカウンター16・・・・・
・アドレスカウンター 17・・・・・・、L(OM 18・・・・・
・DA変摸器19・・・・・・乗算器 以上 出願人 株式会社 ルメ肋4a■舎 代理人 弁理士最上 揚 12団 3B 闘R1 N1?Z ■弓 i4 何
Claims (2)
- (1)予めプログラムされf(−ROMデータに基づい
てメロディを目動的に電子演奏するメロディ−目動演奏
集積回路に於いて、発生される音響信号にディジタルア
ナログ変換器により、前記音響信号に同期したエンベロ
ープ波形全付加することを特徴とするエンベロープ波形
制御回路。 - (2) 原周波数全分周するカウンターと、前記カウ
ンター出力+ I!m次選択していくデコーダとVこよ
シ得られるイボ号で制御される。ディジタルアナログ変
換器を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項ム
己載のエンベロー1波形制御回路。 (′3)音g1g号の音符長に合わせたエンベロープ波
形全合成できること全特徴とする特gff請求の範囲第
1項記載のエンベロープ波形制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004583A JPS59128596A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | エンベロ−プ波形制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58004583A JPS59128596A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | エンベロ−プ波形制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59128596A true JPS59128596A (ja) | 1984-07-24 |
| JPH0567957B2 JPH0567957B2 (ja) | 1993-09-27 |
Family
ID=11588056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58004583A Granted JPS59128596A (ja) | 1983-01-14 | 1983-01-14 | エンベロ−プ波形制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59128596A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007040728A (ja) * | 2005-08-01 | 2007-02-15 | Toshiba Corp | 制御棒駆動機構 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4984185A (ja) * | 1972-12-16 | 1974-08-13 | ||
| JPS5164913A (en) * | 1974-11-30 | 1976-06-04 | Kawai Musical Instr Mfg Co | Denshigatsukino ongenhakeikeiseihoho |
| JPS5437713A (en) * | 1977-08-30 | 1979-03-20 | Casio Comput Co Ltd | Musical tone production system in electronic musical instrument |
| JPS55159182A (en) * | 1979-05-31 | 1980-12-11 | Rhythm Watch Co Ltd | Announcing sound generator of watch |
| JPS57189196A (en) * | 1981-05-19 | 1982-11-20 | Casio Computer Co Ltd | Rhythm tone generator |
| JPS57198499A (en) * | 1981-05-30 | 1982-12-06 | Kawai Musical Instr Mfg Co | Envelope control system for electronic musical instrument |
-
1983
- 1983-01-14 JP JP58004583A patent/JPS59128596A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0567957B2 (ja) | 1993-09-27 |
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