JPS59128609A - ホ−ムコントロ−ル装置 - Google Patents

ホ−ムコントロ−ル装置

Info

Publication number
JPS59128609A
JPS59128609A JP58003993A JP399383A JPS59128609A JP S59128609 A JPS59128609 A JP S59128609A JP 58003993 A JP58003993 A JP 58003993A JP 399383 A JP399383 A JP 399383A JP S59128609 A JPS59128609 A JP S59128609A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
key
setting
room temperature
stop
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58003993A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunari Nishii
一成 西井
Shunichi Nagamoto
俊一 長本
Toru Kobayashi
徹 小林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP58003993A priority Critical patent/JPS59128609A/ja
Publication of JPS59128609A publication Critical patent/JPS59128609A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/50Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
    • F24F11/61Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication using timers
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/30Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/50Control or safety arrangements characterised by user interfaces or communication
    • F24F11/52Indication arrangements, e.g. displays
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/62Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
    • F24F11/63Electronic processing
    • F24F11/65Electronic processing for selecting an operating mode
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F11/00Control or safety arrangements
    • F24F11/62Control or safety arrangements characterised by the type of control or by internal processing, e.g. using fuzzy logic, adaptive control or estimation of values
    • F24F11/63Electronic processing
    • F24F11/65Electronic processing for selecting an operating mode
    • F24F11/67Switching between heating and cooling modes
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F2110/00Control inputs relating to air properties
    • F24F2110/10Temperature

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fuzzy Systems (AREA)
  • Mathematical Physics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、家庭用電化機器を集中コントロールするホー
ムコントロールシステムに関する。
従来例の構成とその問題点 家庭用電化機器、特に空調機器(エアコン、石油FF温
風機等)を集中コントロールするシステムにおいては、
リモコン的な機能をもたせたものが多い・つまり作動開
始時刻と、作動停止時刻をメインコントローラーに設定
し、設定終了キーを入力すれば、その時刻になれば、空
調機器は、作3ベーコ・ 動し、停止する。しかし、次の日になれば、作動開始時
刻、停止時刻の変更がない時でも、「設定終了キー」を
入力する必要が多かった。更に上記した内容においては
、空調機器の作動開始・作動停止の時刻を予約するとい
う点から述べてきたが、今日1日だけは、いつもの予約
しである時刻を変更して、明日からは、又、元の予約時
刻に戻したい場合があるが、従来は、その度に、予約時
間を、設定変更し々ければならないという問題点を有し
ていた。
発明の目的 本発明は、かかる従来の問題を解消するものであり、空
調機器の作動開始、停止の予約時間の変更を、メインコ
ントローラー側から、できるだけ容易にするようにした
ものであり、システムの利用勝手を向上することを目的
とする。
発明の構成 この目的を達成するだめに本発明は、各種設定をするだ
めの操作部を有し、時計手段と、CRT表示部を有する
メインコントローラーと、少なくとも空調機器とが同一
情報線で結合され、ポーリング伝送制御方式をとるホー
ムコントロールシステムにおいて、空調機器の作動開始
のだめの第1の作動開始時刻と、作動停止のための第1
の作動停止時刻と第1の希望室温を設定するキ一手段と
、その時刻と、現在時刻の一致判定をスタートさせるキ
一手段と、ストップさせるキ一手段を、操作部にもたせ
るとともに、更に、第2の作動開始時刻と第2の作動停
止時刻と第2の希望室温に、設定変更できるモード切替
え手段をもたせ、第2の作動開始時刻1作動停止時刻に
、現在時刻が一致し、空調機器が動作を開始、停止すれ
ば、自動的に、第1の作動開始時刻2作動停止時刻、希
望室温に設定2表示が復帰するように構成したものであ
る。
この構成によって、第1の作動開始時刻と第1の作動停
止時刻と、第1の希望室温を設定し、現在時刻との一致
判定をスタートさせるキーを入力すれば、毎日その時刻
になれば、空調機器は希望室温を保ち、動作を開始、停
止する。又、今日、6ベーニ・ 1日だけ設定変更をしだい時はモード切替手段により、
モードを切替えて、第2の作動開始時刻。
停止時刻、希望室温を設定し、現在時刻との一致判定を
スタートさせるキーを入力すれば、1日だけ、第2の設
定モードで、空調機器は動作を開始・停止し、以後は、
又、第1の設定モードに復帰するように作用する。
実施例の説明 以下、本発明の一実施例を第1図〜第6図を用いて説明
する。
第1図においてメインコントローラー1に、情報線2(
ここでは同軸ケーブル)を介して、空調機器3(ここで
は、コアコン)が各部屋に接続されている。
第2図は、メインコントローラー1の正面図であり、4
がCRT表示部、6が操作部である。操作部6には、各
機器ここでは、空調機器のみの実施例であるので、冷房
、暖房等の機能選択キー6、更に、どの部屋を空調する
のかを選ぶ場所選択キー7、又、数値設定のだめの数値
設定キー8、現6ペーミ゛ 在時刻と、設定した空調機器の作動開始時刻2作動停止
時刻と時刻の一致判定をスタートさせるONキー9(以
後は、ONキーとして記述する)、又、それをストップ
させるOFFキー10(以後は、OFFキーとして記述
する)、又、11は時計表示部でありここではLED表
示をしている。12はCLOCKセットか、CLOCK
アジャストを決めるキー、13は時計の「時」の値をカ
ウントアツプさせるキー、14は時計の「分」の値をカ
ウントアツプさせるキーである。
ここで操作部の操作の仕方を1つの例を用いて説明する
。まずシステム全体に電源を投入して、システムを作動
させると第3図(a)の画面がCBr4に表示される。
これは時刻設定の画面であり、13の1一時」キーと、
14の「分」キーで、時刻を設定し、12のJCLOC
KJセットキーで、現在時刻をセットする。CLOCK
アジャスト中は時計表示部のコロンは点滅し、CLOC
Kセットとなるとコロンは点灯する。CLOCKセット
が終了すれば第3図(b)の画面がCBr4に表示さ7
、、、、−2・ れる。この画面は結合されている機器の機能を選択する
画面表示であり、今、機能選択キー6の内から冷房キー
を入力すると、画面は第3図(C)の表示となる。これ
は、どの場所を冷房するかの選択をするだめの画面表示
である。ここで場所選択キー7の内から1−居間」キー
を入力すると、居間に空調機器が接続されていれば、第
3図(d)の画面表示となる。これは、空調機器ことで
はエアコンであるが、エアコンの第1の作動開始時刻、
第1の作動停止時刻、第1の希望室温を設定する画面で
あり、この設定を数値設定キー8でもって設定して、「
ON」キー9を入力すると、現在時刻と、設定された第
1の作動開始時刻、第1の作動停止時刻との一致判定が
開始され、画面は第3図(、)となる。次に第1の作動
開始時刻と現在時刻が一致すれば該空調機器に動作開始
情報と希望室温情報を情報線2(ここでは同軸ケーブル
)を介してポーリング伝送制御方式で伝送する。この時
機器が作動すれば第3図(0の画面表示となり冷房中の
表示となる。ここで[0FFJキーを入力するか、現在
時刻が第1の機器作動停止時刻と一致すれば、空調機器
に作動停止情報を伝送し、機器が停止すれば第3図(q
)の画面表示となり、「予約」モードに入る。この状態
で放置しておけば、又、第1の作動開始時刻に現在時刻
が一致すれば機器に作動開始信号を伝送する。しかし、
この時に1OFFjキーを入力すれば、「予約」モード
から脱け、画面は、第3図色)の画面表示となり、「設
定通り」。
「設定一時変更」、「設定しなおし」が表示され、その
前に「 」が表示される。数値設定キー8の内、カーソ
ル移動キーで前者3つの設定モードの任意の所に1  
」を移動し、数値設定キー6の内「 」キーを入力すれ
ば、その設定モードとなる。今仮に、「設定一時変更」
モードにセットした場合を考えてみる。画面は第3図(
i)の表示となり第1の作動開始時刻2作動停止時刻、
希望室温がメモIJ−(RAM)に退避され、表示は、
第2の作動開始時刻2作動停止時刻、希望室温の設定可
能モードに切りかえられる。ここで数値を設定して「O
N」キーを入力すると、やはり「予約」9 。
モードとなり画面は第3図(1)の表示となる。現在時
刻が、第2の作動開始時刻と一致すれば、空調機器に作
動開始の情報を伝送する。又、第2の作動停止時刻にな
るか、[0FFjキーを入力すれば機器に作動停止情報
を伝送し、「設定一時変更」から脱け、第1の作動開始
時刻2作動停止時刻。
希望室温を、メモリー(RAM)から7<、ツクアップ
し、表示に復起させ、又「予約」モードとなる。
画面は第3図(k)の表示となる。
次に、このシステムでの伝送制御について説明する。通
信方式は、2線式半2重通信方式で、伝送制御として、
ポーリング伝送制御方式を採用している。メインコント
ローラー1を親局、情報線2(ここでは同軸ケーブル)
を介して接続されている各機器を子局として伝送制御を
行なっている。
第4図、第6図にその様子を示している。第4図は伝送
情報のデータ構造を示しており、第4図(a)は、その
基本形である。それぞれの伝送情報は全て同期をとるた
めのSYNコード、各機器(子局)のアドレスコードを
もっている。「チェック」10゜ とは、伝送上で誤りを検出するだめのチェックコードで
ある。第4図[有])は、親局が各子局に対して、どの
ような種類の機器であるかを要求する時に用いるENQ
1コマンド(登録コマンド)である。
このアドレスに対応した子局が、正しくコマンドを受け
とった時は第4図(C)のデータ情報を親局に送信しな
ければならない。これには、その子局がどういう種類の
機器かを示す属性コードが含まれている。又、子局が正
しくデータを受けとることができなかった場合はNAC
Kコマンド(第4図@))を親局に返す必要がある。こ
の様子は第6図(a)に示している。又、親局が、ある
子局に対してデータを送信したい時は、第4図(、)の
ENQ2コマンド(送信コマンド)を送信する。それに
対して子局は、第4図(f)のACK2コマンドを送信
する必要がある。又、親局が、子局に対してデータ送信
を要求する場合は、第4図(q)のENQ3コマンド(
受信コマンド)を子局に送信する。ここで用いたACK
l、2コマンドとは、データを正しく受けとったことを
親局に知らせるだめのものであり、それに対してNAC
Kコマンドは、データ中に誤りを検出して、再度親局に
対してデータを要求するだめのものである。この様子を
第6図(b) 、 (c)に示している。このように、
親局が、どの子局と通信するかを決める優先権をもって
おり、上述した伝送制御方式を、ここではポーリング伝
送制御方式と呼ぶ。
第6図は、メインコントローラー1の制御回路部の回路
ブロック図である。これは8ビツトマイクロプロセツサ
15、ROM16、RAM17、CRTC(CRTコン
)CI−ラ−)1s、VIDEO−RAM19、PIA
20、PIA21、P lA22より成る。PIA20
は、操作部5とマイクロプロセッサ16との間のインタ
ーフェースであり、PIA21は、時計表示部(LED
)、1との間のインターフェース、PIA22は、伝送
用のPIAであり、伝送通信用インターフェース部23
とパラレルに情報伝送を行ない、伝送通信用インターフ
ェース部23から情報線(ここでは同軸ケーブル)2に
情報をシリアル伝送している。本システムの操作で説明
した空調機器の第1の作動時刻、第1の作動停止時刻、
第1の希望室温、第2の作動時刻、第2の作動停止時刻
、第2の希望室温は、操作部6から入力され、RAM1
7に格納される。第1の設定モードと第2の設定モード
の切り加え、および、時計表示部11と作動時刻1作動
停止時刻の時刻一致判定は、いずれも、マイクロプロセ
ッサ−16の論理演算機能により達成している。
上記構成において、空調機器のホームコントロールシス
テムとしては、一度時刻を設定すれば、毎日、その時刻
になれば空調機器が、設定室温(希望室温)で、作動又
は停止するようになる。
又CRT表示部には、その時刻が「予約」されているか
どうかも示しているので使い勝手は良い。
更に、一時的に予約しである作動時刻2作動停止時刻、
希望室温を解除したい場合は、第2の作動時刻2作動停
止時刻、希望室温が設定でき、その動作が紙了すれば、
自動的に「予約」しである第1の設定モードに復帰する
ので使い勝手は、更に13ど− よくなる。
発明の効果 以上のように本発明のホームコントロールシステムによ
れば、次の効果を得る。
(1)空調機器を集中制御できるということからみれば
一度作動時刻、停止時刻、希望室温を設定するだけで、
毎日、その時刻に設定した部屋の空調が可能となる。
(2)一時的に、「予約」した設定値を変更しだい場合
でも、第2の設定モードにすることができ、その動作が
終了すれば、自動的に第1の設定モードに復帰する(含
、表示)0
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のホームコントロール装置の一実施例を
示す全体のブロック図、第2図は同メインコントローラ
の正面図、第3図(a)〜(k)は同CRT表示の動作
説明図、第4図体)〜01)は同伝送情報のデータ構造
を示す図、第6Mデータ伝送のポーリング伝送制御方式
の説明図、第6図は同メインコントローラーの制御回路
を示す回路プロン14、スニ・ り図である。 1・・・・・・メインコントローラー、2・山・・情報
線、3・・・・・・空調機器、4・・・・・・CRT表
示部、5・・・・・・操作部、6〜1o・・・・・・キ
一手段、11・・・・・・時計表示部0 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第 
1 因 第 2 因 第3図 第4図 (0−)   SYN アドレス コマンド −一一タ
  カクプEND(b)     5YN    ドレ
ス !E峻表 END      (ENQfモートン
Ce)    SYN  アドレス 送信テ゛−ダ  
プEり END  (ENQ2E−トノげ)    S
YN  アドレス ACK2 END(’i)    
 SYN  7Fシス  受M       (r=N
Q3+−F’)(’ft)    SYN     F
’にス  ACKI   −r’−9fxyt7END
第5図 手続補正書口式) 1事件の表示 昭和58年特許願第 3993  号 2発明の名称 ホームコントロール装置 3補正をする者 4f件との関係      特  許   出   願
  人住 所  大阪府門真市大字門真1006番地名
 称 (582)松下電器産業株式会社代表者    
山  下  俊  彦 4代理人 〒571 住 所  大阪府門真市太字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 7補正の内容 図面第2図を別紙の通り補正いたします。 第2図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)各種設定をするための操作部を有し、時計手段と
    、CRT表示部を有するメインコントローラと、少々く
    とも空調機器とが同一情報線で結合され、ポーリング伝
    送制御方式をとる構成とし、前記操作部は少なくとも前
    記空調機器の作動開始の第1の作動開始時刻と、作動停
    止の第1の作動停止時刻と、第1の希望室温を設定する
    キ一手段と、前記時刻と現在時刻の一致判定をスタート
    させるキ一手段と、作動停止させるキ一手段を有し、前
    記時刻の一致判定のスタートキーを1回入力すると前記
    ストップキーが入力されない限り、前記第1の作動開始
    時刻、作動停止時刻と現在時刻が一致する度に、前記動
    作情報を前記空調機器に伝送する構成としたホームコン
    トロール装置。
  2. (2)第1の作動開始時刻、作動停止時刻、希望室温の
    設定とは別に、第2の作動開始時刻、作動停27,2 正時刻、第2の希望室温の設定ができるモード切替手段
    を有する特許請求の範囲第1項記載のボームコントロー
    ル装置。
  3. (3)第2の作動開始時刻、作動停止時刻に、現在時刻
    が一致し、該空調機器が動作を開始、停止すれば、自動
    的に、前記第1の作動開始時刻、作動停止時刻、希望室
    温に設定、表示が復帰する構成とした特許請求の範囲第
    1項記載のボームコントロール装置。
JP58003993A 1983-01-12 1983-01-12 ホ−ムコントロ−ル装置 Pending JPS59128609A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58003993A JPS59128609A (ja) 1983-01-12 1983-01-12 ホ−ムコントロ−ル装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58003993A JPS59128609A (ja) 1983-01-12 1983-01-12 ホ−ムコントロ−ル装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59128609A true JPS59128609A (ja) 1984-07-24

Family

ID=11572533

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58003993A Pending JPS59128609A (ja) 1983-01-12 1983-01-12 ホ−ムコントロ−ル装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS59128609A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4806813A (en) * 1986-03-20 1989-02-21 Canon Kabushiki Kaisha Motor
CN102538133A (zh) * 2010-12-28 2012-07-04 中国移动通信集团广东有限公司 一种空调运行的控制方法、控制系统及空调智能控制器
CN113349590A (zh) * 2021-05-31 2021-09-07 青岛海尔空调器有限总公司 用于智能沙发的控制方法及装置、智能沙发

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5314284A (en) * 1976-07-23 1978-02-08 Chino Works Ltd Program signal set system for program signal producer
JPS5362443A (en) * 1976-11-16 1978-06-03 Mitsubishi Electric Corp Multi channel time control system
JPS5599604A (en) * 1979-01-24 1980-07-29 Toshiba Electric Equip Corp Load control unit
JPS56138897A (en) * 1980-03-31 1981-10-29 Matsushita Electric Works Ltd Illumination load control device

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5314284A (en) * 1976-07-23 1978-02-08 Chino Works Ltd Program signal set system for program signal producer
JPS5362443A (en) * 1976-11-16 1978-06-03 Mitsubishi Electric Corp Multi channel time control system
JPS5599604A (en) * 1979-01-24 1980-07-29 Toshiba Electric Equip Corp Load control unit
JPS56138897A (en) * 1980-03-31 1981-10-29 Matsushita Electric Works Ltd Illumination load control device

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4806813A (en) * 1986-03-20 1989-02-21 Canon Kabushiki Kaisha Motor
CN102538133A (zh) * 2010-12-28 2012-07-04 中国移动通信集团广东有限公司 一种空调运行的控制方法、控制系统及空调智能控制器
CN113349590A (zh) * 2021-05-31 2021-09-07 青岛海尔空调器有限总公司 用于智能沙发的控制方法及装置、智能沙发

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPWO2014136268A1 (ja) 通信装置、及び通信システム
JP2018025377A (ja) マルチ空気調和機
JP5173369B2 (ja) 電力管理システム
CN113203190A (zh) 空调器基于电力线通讯的配对方法、装置和存储介质
JPS59128609A (ja) ホ−ムコントロ−ル装置
JP2009130973A (ja) 電力管理システム
JP3205209B2 (ja) 空気調和機
KR100791928B1 (ko) 시스템 에어컨의 통신에러 진단방법
JP2001091033A (ja) 空気調和機
JP3162778B2 (ja) 空気調和機の制御装置
EP1342960A2 (en) System and method for setting zone number of multi air conditioner
JP6458596B2 (ja) プロトコル変換装置
KR101290729B1 (ko) 공기조화시스템 및 그 옵션설정방법
JPH0654371A (ja) 空気調和機用ワイヤレスリモコン装置
JP3148278B2 (ja) 集中コントロール式空気調和装置
JPH0434357B2 (ja)
JPS5995749A (ja) ホ−ムコントロ−ルシステム
JP7753850B2 (ja) 空気調和システム
JP3331664B2 (ja) 端末機器判別方法、端末機器制御方法、端末機器の制御装置
JP2782960B2 (ja) 空気調和機の集中制御装置
JPS60162398A (ja) ホ−ムコントロ−ルシステム
JPH11281132A (ja) 空調管理システム
JPH02146449A (ja) 空気調和装置の検査方法
JP2000287276A (ja) 電気機器装置
JP2018080898A (ja) 遠隔制御装置