JPS5912896B2 - 減速機 - Google Patents
減速機Info
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- JPS5912896B2 JPS5912896B2 JP15121581A JP15121581A JPS5912896B2 JP S5912896 B2 JPS5912896 B2 JP S5912896B2 JP 15121581 A JP15121581 A JP 15121581A JP 15121581 A JP15121581 A JP 15121581A JP S5912896 B2 JPS5912896 B2 JP S5912896B2
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- Japan
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- gear
- balance
- eccentric
- reduction mechanism
- planetary gear
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Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 36
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H1/32—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Retarders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は減速機に関する。
従来、ミキサートラックのドラムをその前壁軸心で回転
駆動するのに用いられる減速機は、(100:1)〜(
150:1)という大きな減速比であった。
駆動するのに用いられる減速機は、(100:1)〜(
150:1)という大きな減速比であった。
このような用途を有する大減速比の減速機としては、
(イ)平歯車2段と遊星歯車とを組合せたもの(ロ)内
噛合歯車機構の2段式のもの 0)複数枚の揺動外歯車にてバランスをとった内噛合歯
車機構と、遊星歯車とを組合せたもの、。
噛合歯車機構の2段式のもの 0)複数枚の揺動外歯車にてバランスをとった内噛合歯
車機構と、遊星歯車とを組合せたもの、。
等が使用されてきた。
しかし、上置イ)項のものは部品点数が増加し、容積が
増大して重量大となる欠点があり、(ロ)項のものは構
造が複雑で製作が面倒でかつ高価となる欠点があり、(
・)項のものは減速の作用に関係しない揺動外歯車をバ
ランスをとるために付カロせねばならず、部品点数の増
加、容積及び重量の増大、及びコスト高となる欠点があ
る。
増大して重量大となる欠点があり、(ロ)項のものは構
造が複雑で製作が面倒でかつ高価となる欠点があり、(
・)項のものは減速の作用に関係しない揺動外歯車をバ
ランスをとるために付カロせねばならず、部品点数の増
加、容積及び重量の増大、及びコスト高となる欠点があ
る。
本発明は、このような従来の欠点を悉く解消し、(10
0:1)以上の大減速比を、最少の部品点数にて、コン
パクトにかつ軽量に製作可能とし、かつ騒音、振動の少
ない円滑で静粛な作動を行なわせることを目的とする。
0:1)以上の大減速比を、最少の部品点数にて、コン
パクトにかつ軽量に製作可能とし、かつ騒音、振動の少
ない円滑で静粛な作動を行なわせることを目的とする。
そこで、本発明の特徴とする処は、単段式平歯車減速機
構又は遊星歯車減速機構と、内噛合歯車機構とを、一体
的に連動連結して、共通ケーシングに内有させ、該内噛
合歯車機構の揺動外歯車を単数枚とすると共に、該内噛
合歯車機構の入力側の偏心軸に固着された上記単段式平
歯車減速機の大平歯車、又は上記遊星歯車減速機構の遊
星歯車に、バランス部を設け、偏心回転による上記揺動
外歯車のアンバランスを、該太平歯車、遊星歯車のバラ
ンス部により除去して、釣合を保つように構成された点
にある。
構又は遊星歯車減速機構と、内噛合歯車機構とを、一体
的に連動連結して、共通ケーシングに内有させ、該内噛
合歯車機構の揺動外歯車を単数枚とすると共に、該内噛
合歯車機構の入力側の偏心軸に固着された上記単段式平
歯車減速機の大平歯車、又は上記遊星歯車減速機構の遊
星歯車に、バランス部を設け、偏心回転による上記揺動
外歯車のアンバランスを、該太平歯車、遊星歯車のバラ
ンス部により除去して、釣合を保つように構成された点
にある。
以下、図示の実施例に基づき本発明を詳説する。
第1図乃至第3図に於て、1はミキサードラムの前鏡板
で、該前鏡板1の中心に球面状の軸受凹部2を有する軸
受雌部材3を固着し、これに低速の駆動軸4の球頭状先
端部5を首振り自在に嵌入し、ミキサードラムの前鏡板
1の中心を該駆動軸4にて枢支する。
で、該前鏡板1の中心に球面状の軸受凹部2を有する軸
受雌部材3を固着し、これに低速の駆動軸4の球頭状先
端部5を首振り自在に嵌入し、ミキサードラムの前鏡板
1の中心を該駆動軸4にて枢支する。
しかも軸受雌部材3には内歯6・・・・・・が設げられ
、球頭状先端部5の赤道位置には外歯7・・・・・・が
設けられ、相互に両歯6,7が噛合して駆動軸4の回転
が伝達される。
、球頭状先端部5の赤道位置には外歯7・・・・・・が
設けられ、相互に両歯6,7が噛合して駆動軸4の回転
が伝達される。
8は、ミキサートラックの架台9上にボルト10等で取
付けられた減速機であり、該減速機8の出力軸は前記駆
動軸4が相当する。
付けられた減速機であり、該減速機8の出力軸は前記駆
動軸4が相当する。
11は該減連撮8のケーシングであり、前部11aと後
部11bとをボルト12等で連結してなり、前記駆動軸
4はこの前部11aの孔部13に挿通され、ベアリング
14.14にて枢着される。
部11bとをボルト12等で連結してなり、前記駆動軸
4はこの前部11aの孔部13に挿通され、ベアリング
14.14にて枢着される。
しかして、上記ケーシング11には、単段式平歯車減速
機構Eと内噛合歯車機構Sとが、連動連結して内有され
ている。
機構Eと内噛合歯車機構Sとが、連動連結して内有され
ている。
即ち共通ケーシング11として筒機構E、Sが一体的に
内有される。
内有される。
15は、ケーシング後部11bに固着された液圧モータ
等の、駆動装置であり、該駆動装置15と出力軸16に
小平歯車17を設け、この小平歯車17とこれに噛合す
る大平歯車18により単段式平歯車減速機構Eが構成さ
れる。
等の、駆動装置であり、該駆動装置15と出力軸16に
小平歯車17を設け、この小平歯車17とこれに噛合す
る大平歯車18により単段式平歯車減速機構Eが構成さ
れる。
他方、第1図と第2図で明らかなように、内噛合歯車機
構Sは、7駆動軸4の内端犬径盤部19に取付けられた
ローラ20付の内ピン21と、このローラ20・・・・
・・カ挿嵌される孔部22・・・・・・を等しい中心角
度に分配して貫設されると共に外周にはサイクロイダル
曲線状凹凸部23・・・・・・を有しかつ中心軸受用孔
部24を有する揺動外歯車25と、該揺動外歯車25の
凹凸部23・・・・・・に噛合すると共に該凹凸部23
の歯数よシも1本だけ数の多い外ピン26・・・・・・
と、該揺動外歯車25の孔部24に挿嵌される偏心軸2
7等から構成される。
構Sは、7駆動軸4の内端犬径盤部19に取付けられた
ローラ20付の内ピン21と、このローラ20・・・・
・・カ挿嵌される孔部22・・・・・・を等しい中心角
度に分配して貫設されると共に外周にはサイクロイダル
曲線状凹凸部23・・・・・・を有しかつ中心軸受用孔
部24を有する揺動外歯車25と、該揺動外歯車25の
凹凸部23・・・・・・に噛合すると共に該凹凸部23
の歯数よシも1本だけ数の多い外ピン26・・・・・・
と、該揺動外歯車25の孔部24に挿嵌される偏心軸2
7等から構成される。
外ピン26はケーシング11の内周面に並設される。
また偏心軸27の両端部軸心は1駆動軸4の軸心と一致
するが、揺動外歯車25の孔部24に対応する中央の偏
心部28では、偏心量eだけ偏心させている。
するが、揺動外歯車25の孔部24に対応する中央の偏
心部28では、偏心量eだけ偏心させている。
ローラ20の外径と孔部22の内径との寸法差は偏心量
の2倍、即ち2eに設定する。
の2倍、即ち2eに設定する。
そして、内噛合歯車機構Sの揺動外歯車25を単数枚と
すると共に、該内噛合歯車機構Sの入力側の偏心軸27
の後端にスプライン結合等でもって前記単段式平歯車減
速機構Eの大平歯車18を固着する。
すると共に、該内噛合歯車機構Sの入力側の偏心軸27
の後端にスプライン結合等でもって前記単段式平歯車減
速機構Eの大平歯車18を固着する。
第3図にはこのスプライン結合用孔部29を例示するが
、同図で明らかなように、該大平歯車18には、3個の
バランス孔30,30.30を貫設して、上記揺動外歯
車25の偏心回転によるアンバランスを除去するための
バランス部Mとする。
、同図で明らかなように、該大平歯車18には、3個の
バランス孔30,30.30を貫設して、上記揺動外歯
車25の偏心回転によるアンバランスを除去するための
バランス部Mとする。
第2図と第3図が対応し、揺動外歯車25の偏心方向に
一致してバランス孔部30・・・・・・の重心を対応さ
せればよい。
一致してバランス孔部30・・・・・・の重心を対応さ
せればよい。
なお、バランス部Mとしては第3図に仮想線で示す如く
バランスウェイト31を上記偏心方向と180度分だけ
逆方向に付設することも自由である。
バランスウェイト31を上記偏心方向と180度分だけ
逆方向に付設することも自由である。
次に、第4図乃至第6図に於て、遊星歯車減速機構Pと
内噛合歯車機構Sとを一体的に連動連結して、共通ケー
シング11に内有させ、内噛合歯車機構Sの揺動外歯車
25を単数枚とすると共に、該内噛合歯車機構Sの入力
側の3本の偏心軸32゜32.32に固着された上記遊
星歯車減速機構Pの遊星歯車33,33,33に、バラ
ンス孔30を貫設してバランス部Mとし、偏心回転によ
る揺動外歯車25のアンバランスを、遊星歯車33のバ
ランス部Mにより除去して、バランスを取るように構成
されている。
内噛合歯車機構Sとを一体的に連動連結して、共通ケー
シング11に内有させ、内噛合歯車機構Sの揺動外歯車
25を単数枚とすると共に、該内噛合歯車機構Sの入力
側の3本の偏心軸32゜32.32に固着された上記遊
星歯車減速機構Pの遊星歯車33,33,33に、バラ
ンス孔30を貫設してバランス部Mとし、偏心回転によ
る揺動外歯車25のアンバランスを、遊星歯車33のバ
ランス部Mにより除去して、バランスを取るように構成
されている。
図例では、アキシャル型液圧ポンプ等の駆動装置15自
体も同一のケーシング11に内有されると共に、その駆
動装置15の出力軸16に歯車を設けて太陽歯車34と
し、該太陽歯車34とこれに噛合する3個の遊星歯車3
3・・・・・・にて遊星歯車減速機構Pが構成される。
体も同一のケーシング11に内有されると共に、その駆
動装置15の出力軸16に歯車を設けて太陽歯車34と
し、該太陽歯車34とこれに噛合する3個の遊星歯車3
3・・・・・・にて遊星歯車減速機構Pが構成される。
捷た、内噛合歯車機構Sは、出力側の駆動軸4の内端犬
径盤19に突設された3本の出力軸35.35.35と
、この出力軸35・・・・・・が挿嵌される孔部36を
有しかつ偏心軸32の中央の偏心部28がベアリングを
介して挿嵌される孔部37・・・・・・を有すると共に
外周にはサイクロイダル曲線状凹凸部23・・・・・・
を有する揺動外歯車25と、この凹凸部23・・・・・
・に噛合する外ピン26・・・・・・と、上記偏心軸3
2等から構成される。
径盤19に突設された3本の出力軸35.35.35と
、この出力軸35・・・・・・が挿嵌される孔部36を
有しかつ偏心軸32の中央の偏心部28がベアリングを
介して挿嵌される孔部37・・・・・・を有すると共に
外周にはサイクロイダル曲線状凹凸部23・・・・・・
を有する揺動外歯車25と、この凹凸部23・・・・・
・に噛合する外ピン26・・・・・・と、上記偏心軸3
2等から構成される。
しかして、偏心軸32・・・・・・の偏心量eの存在に
より、第5図中、I→■→■→・・・・・・のように揺
動外歯車25が揺動し、該歯車25の重心Gは、駆動軸
4及び出力軸16の軸止点Oに対し、上下左右に偏心す
る。
より、第5図中、I→■→■→・・・・・・のように揺
動外歯車25が揺動し、該歯車25の重心Gは、駆動軸
4及び出力軸16の軸止点Oに対し、上下左右に偏心す
る。
この第5図II+−n−Hの夫々に、第6図1.ll−
Hの夫々が対応し、各遊星歯車33の重心gはその軸心
a、b、cに対して、重心Gの軸心Oに対する偏心方向
と全く逆方向に、偏心して、釣合を保っていることが分
る。
Hの夫々が対応し、各遊星歯車33の重心gはその軸心
a、b、cに対して、重心Gの軸心Oに対する偏心方向
と全く逆方向に、偏心して、釣合を保っていることが分
る。
本発明は上述の構成にて所期の目的を有効に達成したも
ので、単段式平歯車減速機構E又は遊星歯車減速機構P
と、内噛合歯車機構Sとの結合により、ミキサートラッ
クのドラム等を回転駆動するのに必要とする(100:
1)以上の大減速比を得ると同時に、平歯車減速機構E
を単段として部品点数の減少と軽量・コンパクト化を達
成した。
ので、単段式平歯車減速機構E又は遊星歯車減速機構P
と、内噛合歯車機構Sとの結合により、ミキサートラッ
クのドラム等を回転駆動するのに必要とする(100:
1)以上の大減速比を得ると同時に、平歯車減速機構E
を単段として部品点数の減少と軽量・コンパクト化を達
成した。
又は、バランス部Mを遊星歯車33に設けることにより
、揺動外歯車25も単数枚で済み、同様に部品点数の減
少と、軽量・コンパクト化を達成した。
、揺動外歯車25も単数枚で済み、同様に部品点数の減
少と、軽量・コンパクト化を達成した。
特に、バランス孔若しくはバランスウェイト等のバラン
ス部Mは、容易かつ安価に、大平歯車18・遊星歯車3
3に設けることが出来る。
ス部Mは、容易かつ安価に、大平歯車18・遊星歯車3
3に設けることが出来る。
かつこのバランス部Mによって、揺動外歯車25の偏心
回転によるアンバランスを除去し、巧妙に釣合を保って
、振動、騒音の少ない円滑・静粛な作動が得られるとい
う著大な効果を有する。
回転によるアンバランスを除去し、巧妙に釣合を保って
、振動、騒音の少ない円滑・静粛な作動が得られるとい
う著大な効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す一部断面側面図、第2
図と第3図は夫々第1図のA−A、B−B、断面図、第
4図は他の実施例を示す一部断面側面図、第5図と第″
6図は釣合を説明するために示したもので夫々第4図の
C−C,D−D断面図である。 E・・・平歯車減速機構、P・・・遊星歯車減速機構、
S・・・内噛合歯車機構、M・・・バランス部、11・
・・ケーシング、18・・・太平歯車、25・・・揺動
外歯車、27.32・・・偏心軸、33・・・遊星歯車
。
図と第3図は夫々第1図のA−A、B−B、断面図、第
4図は他の実施例を示す一部断面側面図、第5図と第″
6図は釣合を説明するために示したもので夫々第4図の
C−C,D−D断面図である。 E・・・平歯車減速機構、P・・・遊星歯車減速機構、
S・・・内噛合歯車機構、M・・・バランス部、11・
・・ケーシング、18・・・太平歯車、25・・・揺動
外歯車、27.32・・・偏心軸、33・・・遊星歯車
。
Claims (1)
- 1 単段式平歯車減速機構E又は遊星歯車減速機構Pと
、内噛合歯車機構Sとを、一体的に連動連結して、共通
ケーシング11に内有させ、該内噛合歯車機構Sの揺動
外歯車25を単数枚とすると共に、該内噛合歯車機構S
の入力側の偏心軸27゜32に固着された上記単段式平
歯車減速機構Eの大平歯車18、又は上記遊星歯車減速
機構Pの遊星歯車33に、バランス部Mを設け、偏心回
転による上記揺動外歯車25のアンバランスを、該太平
歯車18・遊星歯車33のバランス部Mにより除去して
、釣合を保つように構成されたことを特徴とする減速機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15121581A JPS5912896B2 (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 減速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15121581A JPS5912896B2 (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 減速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854255A JPS5854255A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS5912896B2 true JPS5912896B2 (ja) | 1984-03-26 |
Family
ID=15513749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15121581A Expired JPS5912896B2 (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | 減速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912896B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012062977A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 偏心揺動型歯車装置 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH027327Y2 (ja) * | 1986-12-18 | 1990-02-21 | ||
| JPS63259248A (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-26 | Tsuoisu Kk | トルクリミツタ付減速装置 |
| JPH0375345U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-29 | ||
| US6910245B2 (en) | 2000-01-14 | 2005-06-28 | White Consolidated Industries, Inc. | Upright vacuum cleaner with cyclonic air path |
| JP2001336587A (ja) * | 2000-05-25 | 2001-12-07 | Minebea Co Ltd | 電動アクチュエータ |
| JP4702505B2 (ja) * | 2000-05-25 | 2011-06-15 | ミネベア株式会社 | ギヤ装置 |
| EP1864765B1 (en) * | 2005-03-29 | 2010-02-17 | Nabtesco Corporation | Swing part structure for industrial robot |
| DE102014222253A1 (de) * | 2014-10-31 | 2016-05-04 | Robert Bosch Gmbh | Handwerkzeugmaschinenvorrichtung |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP15121581A patent/JPS5912896B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012062977A (ja) * | 2010-09-16 | 2012-03-29 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 偏心揺動型歯車装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5854255A (ja) | 1983-03-31 |
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