JPS59129062A - テコ応用指圧器 - Google Patents
テコ応用指圧器Info
- Publication number
- JPS59129062A JPS59129062A JP325183A JP325183A JPS59129062A JP S59129062 A JPS59129062 A JP S59129062A JP 325183 A JP325183 A JP 325183A JP 325183 A JP325183 A JP 325183A JP S59129062 A JPS59129062 A JP S59129062A
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- JP
- Japan
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- acupressure
- shiatsu
- lever
- apply
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 208000002193 Pain Diseases 0.000 description 4
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 2
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- 208000008035 Back Pain Diseases 0.000 description 1
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- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、椅子に座りながら器具の持つテコの力を利
用して指圧の場所、強弱等を自分で調節しながら自分の
少しの力で首腰背中等を指圧するテコ応用指圧器に関す
るものである。
用して指圧の場所、強弱等を自分で調節しながら自分の
少しの力で首腰背中等を指圧するテコ応用指圧器に関す
るものである。
従来、身体が疲れると腕脚腰背中等がだるくなるが、腕
や脚は毎日動かしているので疲れもとれやすく又自分で
揉みほぐす事もできるが、腰や背中1は動かす事もなく
又自分で揉みほぐす事もできないので疲れが蓄積され腰
や背中のだるさや痛みを、訴える人が増えており、これ
を放置しておくと身体が変調をきたし1す。そのため背
中用の治療器がたくさん出廻っているが大別して、指圧
、叩く、振動、揉む、に分れこの内指圧と叩く器具は機
構的なものはなく自分の手の力を利用したものばかりで
手が疲れてためであった。又身体の重みを利用して突出
部の上に寝転ぶものもあるか調節ができず痛いたけてあ
った3)振動器具は・くイフ゛レーター等であるが、こ
れは身体の表面的にしか効果がなくものだリガかった。
や脚は毎日動かしているので疲れもとれやすく又自分で
揉みほぐす事もできるが、腰や背中1は動かす事もなく
又自分で揉みほぐす事もできないので疲れが蓄積され腰
や背中のだるさや痛みを、訴える人が増えており、これ
を放置しておくと身体が変調をきたし1す。そのため背
中用の治療器がたくさん出廻っているが大別して、指圧
、叩く、振動、揉む、に分れこの内指圧と叩く器具は機
構的なものはなく自分の手の力を利用したものばかりで
手が疲れてためであった。又身体の重みを利用して突出
部の上に寝転ぶものもあるか調節ができず痛いたけてあ
った3)振動器具は・くイフ゛レーター等であるが、こ
れは身体の表面的にしか効果がなくものだリガかった。
揉む器具は槻(戒か一定の高さを回転やひねる動きをし
ている所に背中を凭れさせる椅子式のマツサージ器が代
表的々ものであるか、脚や尻等のように筋肉のある所は
揉みほぐすと気描がよいが、背中のように骨と筋ばかり
の所を機械でコリコリと揉むため痛いだけであった。や
はり背中は人の手で背中の痛い所をさかしながら指圧す
るのが一番よい。しかし背中の痛みは人(芝よって痛い
場所や痛みの程度がちがうため器具にそれを判断させる
能力を持たせる事はできないため痛みの場所や程度を識
別する器具的な指圧器は作る事は不可能と考えられてい
た。
ている所に背中を凭れさせる椅子式のマツサージ器が代
表的々ものであるか、脚や尻等のように筋肉のある所は
揉みほぐすと気描がよいが、背中のように骨と筋ばかり
の所を機械でコリコリと揉むため痛いだけであった。や
はり背中は人の手で背中の痛い所をさかしながら指圧す
るのが一番よい。しかし背中の痛みは人(芝よって痛い
場所や痛みの程度がちがうため器具にそれを判断させる
能力を持たせる事はできないため痛みの場所や程度を識
別する器具的な指圧器は作る事は不可能と考えられてい
た。
この発明はこれらの欠点を取りのぞくために発明された
ものでその目的とする所は、手動口ボノトのように指圧
そのものは器具の持つ機構的なものを利用し、自分の背
中の痛い所を器具の持つテコの力、を利用して自分の少
しの力で痛い場所をさがしながら痛みの程度に応じて自
分で調節しながら指圧のできるテコ応用の指圧器を提供
するのを目的とする。
ものでその目的とする所は、手動口ボノトのように指圧
そのものは器具の持つ機構的なものを利用し、自分の背
中の痛い所を器具の持つテコの力、を利用して自分の少
しの力で痛い場所をさがしながら痛みの程度に応じて自
分で調節しながら指圧のできるテコ応用の指圧器を提供
するのを目的とする。
以下その構成を図面に示した1実施例にしたがって説明
する。背中を凭れさせられる程度の幅を有した背凭れ(
1)を形成し背凭れ(1)の両側面に支柱(2)(2′
)を設は支柱(2)(2′)にL状テコ棒(3)(イ)
を取り付けL状テコ棒(3) (3′)の背凭れ側の先
端に指圧部(4) <j>を設けもう一方の先端に把手
(5) (5′)を設ける。
する。背中を凭れさせられる程度の幅を有した背凭れ(
1)を形成し背凭れ(1)の両側面に支柱(2)(2′
)を設は支柱(2)(2′)にL状テコ棒(3)(イ)
を取り付けL状テコ棒(3) (3′)の背凭れ側の先
端に指圧部(4) <j>を設けもう一方の先端に把手
(5) (5′)を設ける。
使用する場合、本器を椅子の背凭れ部に立てかけて(第
6図)椅子に座り把手(5) (g)を両手で持ち斜め
手前に引張ると支柱(2)(2′)を支点としてL状テ
コ棒(3)(イ)め先端の指圧部(4) (4’)が背
中を押ヮ指圧する。指圧の強弱の調節は把手(5) (
g)を引張る距離によって調節できる。把手を5 ar
b引張れば指圧部は背中を5遍押すので、強弱の調節と
いっても把手をほんの何171&か多く引張るだけでよ
い。又器具の持つテコの力を利用しているので手のカは
少しもいらないので手が疲れる事はない。指圧する場所
を変える時は把手を上下に動かせばL状テコ棒(3)(
イ)が支柱(2)(2′)をスライドして指圧する場所
を変える。又背中や腰の端の方を指圧したい時は指圧部
(4) (4’)はネジ等で上下左右の幅や角度を変え
られるようにできるので幅を変えて指圧できるが使用中
にいちいち幅等を調節して使用するのは面倒な時は背中
を少し横にずらして座り片刃ずつ指圧する。
6図)椅子に座り把手(5) (g)を両手で持ち斜め
手前に引張ると支柱(2)(2′)を支点としてL状テ
コ棒(3)(イ)め先端の指圧部(4) (4’)が背
中を押ヮ指圧する。指圧の強弱の調節は把手(5) (
g)を引張る距離によって調節できる。把手を5 ar
b引張れば指圧部は背中を5遍押すので、強弱の調節と
いっても把手をほんの何171&か多く引張るだけでよ
い。又器具の持つテコの力を利用しているので手のカは
少しもいらないので手が疲れる事はない。指圧する場所
を変える時は把手を上下に動かせばL状テコ棒(3)(
イ)が支柱(2)(2′)をスライドして指圧する場所
を変える。又背中や腰の端の方を指圧したい時は指圧部
(4) (4’)はネジ等で上下左右の幅や角度を変え
られるようにできるので幅を変えて指圧できるが使用中
にいちいち幅等を調節して使用するのは面倒な時は背中
を少し横にずらして座り片刃ずつ指圧する。
第2図は第1図のものを上下に短かくして小型化し持ち
はこびじやすくしたもので[吏用法は同じで指圧する場
所を変える時だけ器具そのものを上下に移動する。
はこびじやすくしたもので[吏用法は同じで指圧する場
所を変える時だけ器具そのものを上下に移動する。
尚、指圧部の形状は決して実施例に限定されるものでは
なく、バネ内蔵形、棒状、回転形、両面形、脱着式、等
積々の方法が考えられるが要は手の指のかわりに指圧す
る突出部を設ければ形状や材質はどのよう彦ものでもよ
い。又支柱も棒状でなく溝にする事も可能である。要は
L状テコ棒の支点となシ、テコ棒を上下に移動する増刊
は部を形成すればよい。又り状テコ棒も分解式、折たた
み式等にしたり、ストッパ〜を設けて支柱の1点に止っ
ているようにしたジ、又把手の部分を上向下向等に切替
えられるようにしたジする事もできる。又本器を椅子に
組込んでテコ応用指圧器付椅子とする事もできる。
なく、バネ内蔵形、棒状、回転形、両面形、脱着式、等
積々の方法が考えられるが要は手の指のかわりに指圧す
る突出部を設ければ形状や材質はどのよう彦ものでもよ
い。又支柱も棒状でなく溝にする事も可能である。要は
L状テコ棒の支点となシ、テコ棒を上下に移動する増刊
は部を形成すればよい。又り状テコ棒も分解式、折たた
み式等にしたり、ストッパ〜を設けて支柱の1点に止っ
ているようにしたジ、又把手の部分を上向下向等に切替
えられるようにしたジする事もできる。又本器を椅子に
組込んでテコ応用指圧器付椅子とする事もできる。
斜上のように、この発明は背凭れに支柱を設けこの支柱
に先端に指圧部を設けたL状テコ棒を塩レイづける事に
ょ9、器具の持つテコのカを利用して、少しの力で自分
の背中の痛い所を自分のとのみの強さに調節しながら指
圧する事ができる。このように器具の持つテコのカを利
用するため指圧に力がいらないので自分で指圧しても少
しも疲れない。又強く指圧する時でもカは少しも加える
事なく把手をほんの2〜3珈多く引張るたけでよいので
、指圧部を人間の手と同じようなノットな部材で作って
おけば、人の手で指圧しているのと同じ感じになる。又
指圧部を柔かい部材で棒状に作り、これで背骨の所をじ
ゎ−と圧迫すれば、現在非常に多いといわれている背骨
のわん曲症をなおす事ができる。
に先端に指圧部を設けたL状テコ棒を塩レイづける事に
ょ9、器具の持つテコのカを利用して、少しの力で自分
の背中の痛い所を自分のとのみの強さに調節しながら指
圧する事ができる。このように器具の持つテコのカを利
用するため指圧に力がいらないので自分で指圧しても少
しも疲れない。又強く指圧する時でもカは少しも加える
事なく把手をほんの2〜3珈多く引張るたけでよいので
、指圧部を人間の手と同じようなノットな部材で作って
おけば、人の手で指圧しているのと同じ感じになる。又
指圧部を柔かい部材で棒状に作り、これで背骨の所をじ
ゎ−と圧迫すれば、現在非常に多いといわれている背骨
のわん曲症をなおす事ができる。
この発明はこのように指圧は器具で行い調節は自分で行
えるので、自分の思った通ジの強さで自分の痛い所を人
間の手と同じような感じで指圧ができるので、従来の器
具や機械式の指圧器やマ。
えるので、自分の思った通ジの強さで自分の痛い所を人
間の手と同じような感じで指圧ができるので、従来の器
具や機械式の指圧器やマ。
サーン器に比べより自然な人間の手で指圧しているのと
同じ効果があυ、従来は指圧師の所に行って1回何千円
もしていた指圧が自分で手軽に行えるので身体が疲れて
腰や背中がだるくなった時等すぐに自分で41勺圧かで
きるので疲れを蓄積する事なくそくざに疲れが快復する
。しかも小型軽量で安価に作れるためその実用的効果は
大jrるものがある。
同じ効果があυ、従来は指圧師の所に行って1回何千円
もしていた指圧が自分で手軽に行えるので身体が疲れて
腰や背中がだるくなった時等すぐに自分で41勺圧かで
きるので疲れを蓄積する事なくそくざに疲れが快復する
。しかも小型軽量で安価に作れるためその実用的効果は
大jrるものがある。
第1図及第2図はこの発明の斜視図
第6図はこの発明の使用劇視図
(1)は背凭れ (2) <2)は支柱 (3)(イ)
ば1・状テコ棒(4) (4)’は指圧部 (5)(唱
ま把手 (6)は座椅子ごご\ 特許出願人 安 久井 宥 ゛ぺ、j:に−1 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和58年特許願第003251号 2、発明の名称 テコ応用指圧器 6補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 624 4″$A正の対象
ば1・状テコ棒(4) (4)’は指圧部 (5)(唱
ま把手 (6)は座椅子ごご\ 特許出願人 安 久井 宥 ゛ぺ、j:に−1 手続補正書(自発) 1.事件の表示 昭和58年特許願第003251号 2、発明の名称 テコ応用指圧器 6補正をする者 事件との関係 特許出願人 郵便番号 624 4″$A正の対象
Claims (1)
- 適度の幅を有した背凭れ(1)を形成し、背凭れ(1)
の両側面に支柱(2)(2′)を設け、支柱(2)(シ
)に、先端に指圧部(4)(4′)を設けた]・状テコ
棒(3) (:A>を取り伺けたテコ応用指圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP325183A JPS59129062A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | テコ応用指圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP325183A JPS59129062A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | テコ応用指圧器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59129062A true JPS59129062A (ja) | 1984-07-25 |
Family
ID=11552243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP325183A Pending JPS59129062A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | テコ応用指圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59129062A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6278937U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | ||
| JP2016521137A (ja) * | 2013-03-07 | 2016-07-21 | ゼラジン コリア シーオー エルティディ | 指圧ボールを備えた機能性椅子 |
| JP2020065899A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-30 | ゼラジン コリア シーオー エルティディ | 指圧ボールを備えた機能性椅子 |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP325183A patent/JPS59129062A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6278937U (ja) * | 1985-11-07 | 1987-05-20 | ||
| JP2016521137A (ja) * | 2013-03-07 | 2016-07-21 | ゼラジン コリア シーオー エルティディ | 指圧ボールを備えた機能性椅子 |
| JP2020065899A (ja) * | 2018-10-19 | 2020-04-30 | ゼラジン コリア シーオー エルティディ | 指圧ボールを備えた機能性椅子 |
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