JPS59129088A - どん帳幕の昇降装置 - Google Patents
どん帳幕の昇降装置Info
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- JPS59129088A JPS59129088A JP58002413A JP241383A JPS59129088A JP S59129088 A JPS59129088 A JP S59129088A JP 58002413 A JP58002413 A JP 58002413A JP 241383 A JP241383 A JP 241383A JP S59129088 A JPS59129088 A JP S59129088A
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- Japan
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- dowel
- slit
- doncho
- slits
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- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 239000004332 silver Substances 0.000 claims description 8
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
- Special Wing (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は劇場などのどん銀幕の昇降装置に関する。
近時、消防法等の規制により、幕は不燃材を用いること
が要求される。そして、高度の不燃材となると剛性材と
なることが避けられない。そのため、従来のように巻き
上げることができず、−L下数片に分割して各月を同時
に吊上げ開幕する構造のものであって、しかも閉幕時に
は同一平面体状となることが望ましい。併し従来はこの
ように形成されたものはなく、可燃性であり消防法上大
きな問題とされていた。
が要求される。そして、高度の不燃材となると剛性材と
なることが避けられない。そのため、従来のように巻き
上げることができず、−L下数片に分割して各月を同時
に吊上げ開幕する構造のものであって、しかも閉幕時に
は同一平面体状となることが望ましい。併し従来はこの
ように形成されたものはなく、可燃性であり消防法上大
きな問題とされていた。
本発明は上記に鑑みなされたもので、昇降が容易かつ、
確実であり、閉幕時には一枚のどん帳状を呈するような
複数の分割片からなるどん銀幕の昇降装置を提供するこ
とを目的とする。
確実であり、閉幕時には一枚のどん帳状を呈するような
複数の分割片からなるどん銀幕の昇降装置を提供するこ
とを目的とする。
上記目的に鑑み、本発明の要旨は、閉幕状態において、
上から下へ複数の横長矩形の不燃板体からなるどん帳片
と、これらのどん帳片をその左右端において昇降案内す
るような左右一対の柱部と、前記どん帳片を昇降させる
昇降部とを含み、前記どん帳片はその左右端面の上部お
よび下部から左右方向へ突設された上下案内棒をもち、
前記2本の柱部はそれらの対向側に位置する内板と、反
対向側に位置する外板とを持ち、前記内板には上下方向
に長いスリットの複数が前後方向に隔置され、これらの
スリットは前のものから後のものまで順にどん帳片の高
さに応じて長くされ、かつ、梯−日t+−スリットは前
記どん帳片の上下案内棒を後止から前下方へ案内する弧
状スリットを持ち、前記外板には前記内板のスリットに
対応して前記上案内棒のみを案内するよう、前記内板ス
リットよりも夫々各どん帳片の高さに応じて短かくされ
た複数のスリットが前後方向に隔置されたどん銀幕の昇
降装置である。
上から下へ複数の横長矩形の不燃板体からなるどん帳片
と、これらのどん帳片をその左右端において昇降案内す
るような左右一対の柱部と、前記どん帳片を昇降させる
昇降部とを含み、前記どん帳片はその左右端面の上部お
よび下部から左右方向へ突設された上下案内棒をもち、
前記2本の柱部はそれらの対向側に位置する内板と、反
対向側に位置する外板とを持ち、前記内板には上下方向
に長いスリットの複数が前後方向に隔置され、これらの
スリットは前のものから後のものまで順にどん帳片の高
さに応じて長くされ、かつ、梯−日t+−スリットは前
記どん帳片の上下案内棒を後止から前下方へ案内する弧
状スリットを持ち、前記外板には前記内板のスリットに
対応して前記上案内棒のみを案内するよう、前記内板ス
リットよりも夫々各どん帳片の高さに応じて短かくされ
た複数のスリットが前後方向に隔置されたどん銀幕の昇
降装置である。
次番こ、図面に示す一実施例にもとづいて具体的に説明
する。
する。
第1図会←参鴫寺考において、どん帳i30は上下方向
に沿って最上段の第1片31、中段の第2片32および
最下段の第3片33からなり、各月には夫々上案内俸3
1 as 32 aq 33 aおよび工業内棒31b
、32b、33bが突設される。
に沿って最上段の第1片31、中段の第2片32および
最下段の第3片33からなり、各月には夫々上案内俸3
1 as 32 aq 33 aおよび工業内棒31b
、32b、33bが突設される。
左右一対の柱部10.10は夫々、対向面たる内板11
.11と、反対向面たる外板12.12とを有し、内板
11には第2図示の如く、前記第1片31の上案内棒3
1a1下案内棹3 l bが直交状態に嵌挿されて摺動
する第1スリツト111と、第2片32の上下案内棒3
2a、32bが嵌挿摺動する第2スリツト112と、第
3片33の上下案内棒33a、33bが嵌挿摺動する第
3スリツト113とが設けられる。これらのスリットは
第1スリツト111を前側(どん銀幕が舞台に吊られた
際の観1客席側)にし、第3スリツト113を後側にし
て隔置される。これらのスリット111.112.11
3は、閉幕された際、同一面の幕を形成するよう、どん
帳片の第1片31の下方に第2片32が、また、第2片
32の下方に第3片33が連続状態で垂設されるよう、
第2スリツト112と第3スリツト113とはその下部
が前側へ湾曲する弧状スリットとなっている。
.11と、反対向面たる外板12.12とを有し、内板
11には第2図示の如く、前記第1片31の上案内棒3
1a1下案内棹3 l bが直交状態に嵌挿されて摺動
する第1スリツト111と、第2片32の上下案内棒3
2a、32bが嵌挿摺動する第2スリツト112と、第
3片33の上下案内棒33a、33bが嵌挿摺動する第
3スリツト113とが設けられる。これらのスリットは
第1スリツト111を前側(どん銀幕が舞台に吊られた
際の観1客席側)にし、第3スリツト113を後側にし
て隔置される。これらのスリット111.112.11
3は、閉幕された際、同一面の幕を形成するよう、どん
帳片の第1片31の下方に第2片32が、また、第2片
32の下方に第3片33が連続状態で垂設されるよう、
第2スリツト112と第3スリツト113とはその下部
が前側へ湾曲する弧状スリットとなっている。
外板12にも、第1スリツト1211第2スリツト12
2および第3スリツト123が隔置されるが、第3図示
の如く、前記工業内棒3Lb、32b、33tl’、外
板12まで達しない長さとされるので、前記各スリット
121.122.123は内板スリット111、]、
l 2.113よりも各般けられ、該梁部20にはどん
帳片を吊すワイヤ41の変向プーリ42がとりつけられ
る。
2および第3スリツト123が隔置されるが、第3図示
の如く、前記工業内棒3Lb、32b、33tl’、外
板12まで達しない長さとされるので、前記各スリット
121.122.123は内板スリット111、]、
l 2.113よりも各般けられ、該梁部20にはどん
帳片を吊すワイヤ41の変向プーリ42がとりつけられ
る。
どん帳30の各月は該どん銀幕の閉鎖状態において、上
下に相隣る対向’!:M而が夫々前方へ下る傾斜面とさ
れる。即ち、第6図示の如く第1片31の下端面31c
1第2片32の上端面32cs32dおよび第3片33
の上端面33cが何れも上記の傾斜面とされ、各月が同
−鉛直面として吊下げられたとき、該鉛直面に1に交す
る隙間が生じないよう形成される。
下に相隣る対向’!:M而が夫々前方へ下る傾斜面とさ
れる。即ち、第6図示の如く第1片31の下端面31c
1第2片32の上端面32cs32dおよび第3片33
の上端面33cが何れも上記の傾斜面とされ、各月が同
−鉛直面として吊下げられたとき、該鉛直面に1に交す
る隙間が生じないよう形成される。
第1変向プーリ421、第2変向プーリ422、第3変
向プーリ423の各2個を介し各どん帳片の左右2個所
においてその後面側を第1ワイヤ411、第2ワイヤ4
12、第3ワイヤ413により結着吊持されて昇降自在
とされる。
向プーリ423の各2個を介し各どん帳片の左右2個所
においてその後面側を第1ワイヤ411、第2ワイヤ4
12、第3ワイヤ413により結着吊持されて昇降自在
とされる。
昇降部40は、前記ワイヤ41、変向プーリ42の他、
第1図、第4図および第5図に示されるようにおもり4
3、おもり案内棒44、ウィンチ45および位置規正部
材46をもつ。おもり43は昇降ケース40a内の各鉛
直ワイヤ部分に設けられ、上記おもり案内棒44によっ
て鉛直方向に昇降可能とされ、各どん帳片の重量より稍
軽目とされてバランスがとられる。また、位置規正部材
46は各ワイヤ411〜413の鉛直部分に対向し、マ
イクロスイッチ等による上限、下限ストッパ461a、
461bと、これらの下方、および上方に設けられたス
ローダウンスイッチ462as462bとからなる。
第1図、第4図および第5図に示されるようにおもり4
3、おもり案内棒44、ウィンチ45および位置規正部
材46をもつ。おもり43は昇降ケース40a内の各鉛
直ワイヤ部分に設けられ、上記おもり案内棒44によっ
て鉛直方向に昇降可能とされ、各どん帳片の重量より稍
軽目とされてバランスがとられる。また、位置規正部材
46は各ワイヤ411〜413の鉛直部分に対向し、マ
イクロスイッチ等による上限、下限ストッパ461a、
461bと、これらの下方、および上方に設けられたス
ローダウンスイッチ462as462bとからなる。
ウィンチ45は第5図示の如く、螺旋条溝が付された小
径の第1ドラム451、中径の第2ドラム452、大径
の第3ドラム453を同軸に組合わされ、減速4145
4、チェン伝導部455を介してモータ456により各
ワイヤを巻取り、巻き戻しするよう構成されている。な
お、第5図の47はワイヤを駆動させるための手廻し装
置である。
径の第1ドラム451、中径の第2ドラム452、大径
の第3ドラム453を同軸に組合わされ、減速4145
4、チェン伝導部455を介してモータ456により各
ワイヤを巻取り、巻き戻しするよう構成されている。な
お、第5図の47はワイヤを駆動させるための手廻し装
置である。
以上の構造におい′てその作動態様全説明する。
幕閉止状態では各どん帳片31.32.33は恰かも1
枚の垂幕のごとく同一鉛直面をなして垂下されている。
枚の垂幕のごとく同一鉛直面をなして垂下されている。
幕を上げる際には、モータ456を駆動することにより
第1片3j1第2片32、第3片33は下方のもの稈速
い速度で各スリットに沿い引きあげられ、最後はこれら
3者は前後方向に間隔をおいて停止する。停止は下限ス
トッパ461bの作動による。幕を閉じる場合にはモー
タ456を逆回転させれば、各どん帳片の下学内棒31
b、32b、33bは内板11の各スリット111、]
12.113内を下降し、上案内棒31a、32as
33aは内板11の各スリット内を外板12の各スリッ
ト121.122.123に規正されながら下降する。
第1片3j1第2片32、第3片33は下方のもの稈速
い速度で各スリットに沿い引きあげられ、最後はこれら
3者は前後方向に間隔をおいて停止する。停止は下限ス
トッパ461bの作動による。幕を閉じる場合にはモー
タ456を逆回転させれば、各どん帳片の下学内棒31
b、32b、33bは内板11の各スリット111、]
12.113内を下降し、上案内棒31a、32as
33aは内板11の各スリット内を外板12の各スリッ
ト121.122.123に規正されながら下降する。
従って、各どん帳片の上下案内棒は夫々のスリットの湾
曲スリットに誘導され、どん銀幕30の第2片32が第
1片31の下方に、第3片33が前記第2片32の下方
に垂下され、同一鉛直面を形成するのである。
曲スリットに誘導され、どん銀幕30の第2片32が第
1片31の下方に、第3片33が前記第2片32の下方
に垂下され、同一鉛直面を形成するのである。
どん銀幕の各月は、第1片31の昇降完了と同時に第2
片32、第3片33も昇降力(完了′1−るようウィン
チ45のドラムの径が定められてl/する。F/4幕時
の停止は上限ストツノぐ461aのf駆動(こよる。
片32、第3片33も昇降力(完了′1−るようウィン
チ45のドラムの径が定められてl/する。F/4幕時
の停止は上限ストツノぐ461aのf駆動(こよる。
本発明は以上の通り構成されるので、どんIIIJM幕
の昇降が容易かつ確実であり、閉幕RGこ(J各月刃く
1枚のどん帳蟇状を呈する分割片刃\らなるので、不燃
材料を用いた剛性のどん帳幕の昇降部)猷にイ吏用して
極めて高い性能を発揮するもσ)である。
の昇降が容易かつ確実であり、閉幕RGこ(J各月刃く
1枚のどん帳蟇状を呈する分割片刃\らなるので、不燃
材料を用いた剛性のどん帳幕の昇降部)猷にイ吏用して
極めて高い性能を発揮するもσ)である。
第1図は本発明の一実施例を示す全体正面図、第2図は
内板の拡大側面図、第3図をま夕を板の拡大側面図、第
4Vは昇降部の要部拡大正1m図、訝λ5図は昇降部の
他の要部拡大平面図、第6図Gオ要部拡大縦断面図であ
る。 10 柱部、11・・・内板、111.112.113
・・スリット、12・・外板、121.122.123
・スリット、20・・・梁部、30・・どん申長幕、3
1・・第1片、32・・第2片、33・・第3片、31
a z 32 a % 33 a−・上案内棒、31
b、32b、33b・・下学内棒、40・・・昇降部、
41・・ワイヤ、45・ウィンチ、46−位置規正部材
代理人 弁理士 犬 飼 新 平
内板の拡大側面図、第3図をま夕を板の拡大側面図、第
4Vは昇降部の要部拡大正1m図、訝λ5図は昇降部の
他の要部拡大平面図、第6図Gオ要部拡大縦断面図であ
る。 10 柱部、11・・・内板、111.112.113
・・スリット、12・・外板、121.122.123
・スリット、20・・・梁部、30・・どん申長幕、3
1・・第1片、32・・第2片、33・・第3片、31
a z 32 a % 33 a−・上案内棒、31
b、32b、33b・・下学内棒、40・・・昇降部、
41・・ワイヤ、45・ウィンチ、46−位置規正部材
代理人 弁理士 犬 飼 新 平
Claims (3)
- (1) 閉幕状態において、上から下へ複数の横長矩
形の不燃板体からなるどん帳片と、これらのどん帳片を
その左右端において昇降案内するような左右一対の柱部
と、前記どん帳片を昇降させる昇降部とを含み、前記ど
ん帳片はその左右端面の上部および下部から左右方向へ
突設された上下案内棒をもち、前記2本の柱部はそれら
の対向側に位置する内板と、反対向側に位置する外板と
を持ち、前記内板には上下方向に長いスリットの複数が
前後方向に隔置され、これらのスリットは前のもの片の
上下案内棒を後止から前下方へ案内する弧状スリットを
持ち、前記外板には前記内板のスリットに対応して前記
上案内棒を案内するよう、前記内板スリットよりも夫々
各どん帳片の高さに応じて短かくされた複数のスリット
が前後方向に隔置されたことを特徴とするどん銀幕の昇
降装置。 - (2) どん帳の閉鎖状態において、相隙るどん帳片
の対向端面は前方へ下る傾斜面とされ、ワイヤは各どん
帳片の少なくとも左右2個所においてその後面側に結着
されている特許請求の範囲第1項記載のどん銀幕の昇降
装置。 - (3) 昇降部は、各どん帳片の上部で少なくとも左
右2個所を結着されたものが各どん帳片毎に1本にまと
められてなる吊持ワイヤと、これら吊持ワイヤ毎に1個
宛設けら−れて全どん帳片がおおむね同一時間内に昇降
されるように直径が定められた巻付ドラムをもつウィン
チとを含む特許請求の範囲第1項または第2項記載のど
ん銀幕の昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58002413A JPS59129088A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | どん帳幕の昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58002413A JPS59129088A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | どん帳幕の昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59129088A true JPS59129088A (ja) | 1984-07-25 |
| JPS644476B2 JPS644476B2 (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=11528555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58002413A Granted JPS59129088A (ja) | 1983-01-10 | 1983-01-10 | どん帳幕の昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59129088A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59174182A (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-02 | 日本スピンドル建材株式会社 | どん帳幕の昇降装置 |
| JPH01153096U (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-23 | ||
| JP2008272346A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Morihei Butai Kiko Kk | 音響反射板移動装置 |
| WO2017082192A1 (ja) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | 駆動装置 |
| WO2017082188A1 (ja) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | 複合駆動装置 |
-
1983
- 1983-01-10 JP JP58002413A patent/JPS59129088A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59174182A (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-02 | 日本スピンドル建材株式会社 | どん帳幕の昇降装置 |
| JPH01153096U (ja) * | 1988-04-15 | 1989-10-23 | ||
| JP2008272346A (ja) * | 2007-05-07 | 2008-11-13 | Morihei Butai Kiko Kk | 音響反射板移動装置 |
| WO2017082192A1 (ja) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | 駆動装置 |
| WO2017082188A1 (ja) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | 複合駆動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS644476B2 (ja) | 1989-01-25 |
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