JPS5912953Y2 - 円弧状に展開自在な家玩具 - Google Patents
円弧状に展開自在な家玩具Info
- Publication number
- JPS5912953Y2 JPS5912953Y2 JP12127879U JP12127879U JPS5912953Y2 JP S5912953 Y2 JPS5912953 Y2 JP S5912953Y2 JP 12127879 U JP12127879 U JP 12127879U JP 12127879 U JP12127879 U JP 12127879U JP S5912953 Y2 JPS5912953 Y2 JP S5912953Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- base member
- unit
- arc shape
- tree
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は特に女児をその対象として提供されたもので、
外観を立木状に形威し円弧状に展開できるようにした家
玩具に関する。
外観を立木状に形威し円弧状に展開できるようにした家
玩具に関する。
この家玩具は立木の根元部分を一階とし、幹部会および
上方の葉の繁る部分を幾層かに分割して各階を構成して
おり、それぞれの階は、例えばダイニングルーム、化粧
室、バスルーム等の形象を整え且つアクセサリ−を備え
ている。
上方の葉の繁る部分を幾層かに分割して各階を構成して
おり、それぞれの階は、例えばダイニングルーム、化粧
室、バスルーム等の形象を整え且つアクセサリ−を備え
ている。
また、これらの各階を構成する部材は共通の支柱を中心
にして円弧状扇形に展開され、互いに他の階の視野を妨
げることがないように形成されている。
にして円弧状扇形に展開され、互いに他の階の視野を妨
げることがないように形成されている。
本考案の構造上の特徴は、−階を含むベース部材と、独
立したユニット状に形成され、そ!tぞれの上壁と床面
とを接して積層状に載置された各階と、上記ベース部材
から起立し各階を貫通して最上階ユニットに固定された
支柱とから成り、上記ベース部材と最上階ユニツ1〜と
の間の各階ユニットの土壁には円弧状の長孔を穿設し、
各階ユニットの床面には保合ピンを突設して、各階ユニ
ットが連動して展開するように上記の係合ピンと円弧状
の長孔とを嵌合させる一方、上記支柱の基端部をベース
部材内に支持すると共にスプリングによって支柱を各階
が展開する方向へ回転するように付勢しておき、この支
柱の回転を阻止して各階を一本の立木状に維持する状態
から支柱の回転を許容して各階を展開する状態へ変化さ
せるようにした点にある。
立したユニット状に形成され、そ!tぞれの上壁と床面
とを接して積層状に載置された各階と、上記ベース部材
から起立し各階を貫通して最上階ユニットに固定された
支柱とから成り、上記ベース部材と最上階ユニツ1〜と
の間の各階ユニットの土壁には円弧状の長孔を穿設し、
各階ユニットの床面には保合ピンを突設して、各階ユニ
ットが連動して展開するように上記の係合ピンと円弧状
の長孔とを嵌合させる一方、上記支柱の基端部をベース
部材内に支持すると共にスプリングによって支柱を各階
が展開する方向へ回転するように付勢しておき、この支
柱の回転を阻止して各階を一本の立木状に維持する状態
から支柱の回転を許容して各階を展開する状態へ変化さ
せるようにした点にある。
そして本考案によれば、各階を一本の立木状に維持する
ために支柱の基端部に係合する係止部材と、この係止部
材の係合を解除する回動レバーとが、前記ベース部材内
に設けられる。
ために支柱の基端部に係合する係止部材と、この係止部
材の係合を解除する回動レバーとが、前記ベース部材内
に設けられる。
以下、添付図面に基づいて本考案の実施例を説明する。
第1図および第2図は、各階を一本の立木状に保持した
状態の家玩具を示すもので、第1図は正面斜視図、第2
図は背面図である。
状態の家玩具を示すもので、第1図は正面斜視図、第2
図は背面図である。
図において、立木状の家(全体を1で示す)は、地盤に
相当する基盤10上に固定されたベース部材2と、その
上に順次積層された各階ユニツ) 3,4.5とで形成
されている。
相当する基盤10上に固定されたベース部材2と、その
上に順次積層された各階ユニツ) 3,4.5とで形成
されている。
ベース部材2は家の一階に相当し、その外観は立木の根
元を表わしている。
元を表わしている。
このベース部材2は、後述の如く下面が開口した中空の
成形部材から成り、その側部には、アクセサリ−として
、開閉自在の出入口ドア6や照明灯が設けられている。
成形部材から成り、その側部には、アクセサリ−として
、開閉自在の出入口ドア6や照明灯が設けられている。
尚、ドア6はベース部材2の側面に設けた凹部に嵌合す
るようになっており、この凹部内には動物の絵が描いで
ある(第6図参照)。
るようになっており、この凹部内には動物の絵が描いで
ある(第6図参照)。
また、ベース部材2の側部からは後述の回動レバー7の
端部が突出しており、この端部はきのこ形状のボタン8
として形成されている。
端部が突出しており、この端部はきのこ形状のボタン8
として形成されている。
前記各階ユニットのうち、二階を形成するユニット3は
上記ベース部材2と同様に立木としての外観を有し、そ
の側部にはドア9が開閉自在に取り付けられ、更に、外
方に延びた技部分3aにはアクセサリ−としての看板1
1がかけである。
上記ベース部材2と同様に立木としての外観を有し、そ
の側部にはドア9が開閉自在に取り付けられ、更に、外
方に延びた技部分3aにはアクセサリ−としての看板1
1がかけである。
この二階ユニット3は、ベース部材2の上面に固定され
てベランダを形成している円形部材12上に載置されて
いる。
てベランダを形成している円形部材12上に載置されて
いる。
次に、三階を形成するユニット4および最上階のユニッ
ト5は立木の葉の繁った部分に相当し、相互に接合する
部分は同径である。
ト5は立木の葉の繁った部分に相当し、相互に接合する
部分は同径である。
尚、最上階の屋上凹部5aには、第2図に示すように、
小径の円筒部分13aと葉の繁った外観を有する屋根1
3bとから戊る屋上小屋13が嵌合して固定されている
。
小径の円筒部分13aと葉の繁った外観を有する屋根1
3bとから戊る屋上小屋13が嵌合して固定されている
。
これもアクセサリ−の一つである。
前記基盤10上には、上述した立木状の家1の他に立木
20も設置されている。
20も設置されている。
この立木20は中空円筒状の幹部会21と葉の繁った部
分22とから成り、幹部会21の側面には扉23が開閉
自在に取り付けである。
分22とから成り、幹部会21の側面には扉23が開閉
自在に取り付けである。
この扉23を開けると、幹部会21の中に収納された小
鳥24があられれるようになっている(第6図参照)。
鳥24があられれるようになっている(第6図参照)。
幹部会21の根元からは葉を型どった回動レバー25の
一端が突出している。
一端が突出している。
この回動レバー25の作用については後述する。
次に、立木状の家1の各階を連動して展開する構造につ
いて第3図および第4図を参照して説明する。
いて第3図および第4図を参照して説明する。
第3図は家1の分解斜視図で、前述の各階ユニツ) 3
,4.5は、ベース部材2の側方突出部に設けた貫通孔
14に基端部を挿入して支持された支柱30を中心とし
て回動自在に積層されている。
,4.5は、ベース部材2の側方突出部に設けた貫通孔
14に基端部を挿入して支持された支柱30を中心とし
て回動自在に積層されている。
この支柱30は基端部に軸方向に形成した長溝31を有
し、基端部はベース部材2の貫通孔14内に回転可能に
収納されている。
し、基端部はベース部材2の貫通孔14内に回転可能に
収納されている。
この支柱30は、ベース部材2内で基端部の周囲に巻き
回したコイルスプリング(図示省略)によって、常時第
3図の矢印で示す方向(時計回り)に回転力を受けてい
るが、第4図に示すように、ベース部材2内に配置され
た係止部材32の突起32 aが基端部の長溝31に係
合することによって支柱30の回転が阻止されている。
回したコイルスプリング(図示省略)によって、常時第
3図の矢印で示す方向(時計回り)に回転力を受けてい
るが、第4図に示すように、ベース部材2内に配置され
た係止部材32の突起32 aが基端部の長溝31に係
合することによって支柱30の回転が阻止されている。
支柱30は、上端を最上階ユニット5の突出端部に固着
されているが、この上端部以外は各階ユニット3および
4を回転自在に貫通している。
されているが、この上端部以外は各階ユニット3および
4を回転自在に貫通している。
最上階ユニット5は下面に保合ピン15を有する。
この保合ピン15は、直下の三階ユニット4の土壁端に
形成された円弧状の長孔16内に嵌合し、この長孔16
を移動できる。
形成された円弧状の長孔16内に嵌合し、この長孔16
を移動できる。
また、三階ユニット4の下面にも同様の保合ピン(図に
はあられれていない)が突設され、これは二階ユニット
3の土壁に形成された円弧状の長孔17内に移動自在に
嵌合する。
はあられれていない)が突設され、これは二階ユニット
3の土壁に形成された円弧状の長孔17内に移動自在に
嵌合する。
更に、二階ユニット2の下面にも係合ピン18が突設さ
れ、この係合ピン18はベース部材2に形成された長孔
19内に移動自在に嵌合する。
れ、この係合ピン18はベース部材2に形成された長孔
19内に移動自在に嵌合する。
これらの係合ピンと長孔は、第3図に示すようにそれぞ
れの対ごとに位置をずらして、且つ上方の長孔はど長く
なるように形成されている。
れの対ごとに位置をずらして、且つ上方の長孔はど長く
なるように形成されている。
従って、支柱30の回転が阻止されるている一本の立木
状態(第1図および第2図)において係止を解除すると
、支柱30が時計回りに回転し始めるから、先ず最上階
ユニット5が回動し、その下面の係合ピン15が長孔1
6内を移動する。
状態(第1図および第2図)において係止を解除すると
、支柱30が時計回りに回転し始めるから、先ず最上階
ユニット5が回動し、その下面の係合ピン15が長孔1
6内を移動する。
そして、係合ピン15が長孔16の端壁に当たると、支
柱30の回転力によって三階ユニット4が回動され、そ
の下面の係合ピンが長孔17内に移動する。
柱30の回転力によって三階ユニット4が回動され、そ
の下面の係合ピンが長孔17内に移動する。
この係合ピンが長孔17の端壁に当たると、今度は二階
ユニット3が回動され、その下面の保合ピン18がベー
ス部材2の長孔19内を移動する。
ユニット3が回動され、その下面の保合ピン18がベー
ス部材2の長孔19内を移動する。
そして、係合ピン18が長孔19の端壁に当たると、支
柱30の回転が阻止され、各階ユニツ) 3,4.5は
それぞれ展開した状態に停止する。
柱30の回転が阻止され、各階ユニツ) 3,4.5は
それぞれ展開した状態に停止する。
この展開状態は第6図に示すようになる。
上記機構において、支柱30の基端部に係合してその回
転を阻止する係止部材32(第4図)は、ベース部材2
内でブラケット(図示省略)により左右方向に移動自在
に支持されると共に、ベース部材2の土壁から延びたブ
ラケット33と係止部材32の突起32 aと反対の端
部に形成された突起32 bとの間に設けたスプリング
34により、図中左方向に引張られて突起32 aが支
柱30の長溝31内に嵌合するようになっている。
転を阻止する係止部材32(第4図)は、ベース部材2
内でブラケット(図示省略)により左右方向に移動自在
に支持されると共に、ベース部材2の土壁から延びたブ
ラケット33と係止部材32の突起32 aと反対の端
部に形成された突起32 bとの間に設けたスプリング
34により、図中左方向に引張られて突起32 aが支
柱30の長溝31内に嵌合するようになっている。
しかして、係止部材32の中心部分には長孔32 Cが
穿設され、この長孔32 C内に回動レバー7の一端か
ら起立した突起7aが係合している。
穿設され、この長孔32 C内に回動レバー7の一端か
ら起立した突起7aが係合している。
この回動レバー7は、その回転軸7bを中心として回動
し得るように、ベース部材2の内部ブラケット35によ
って支持されており、突起7aの内側は図のように傾斜
面に形成されている。
し得るように、ベース部材2の内部ブラケット35によ
って支持されており、突起7aの内側は図のように傾斜
面に形成されている。
この傾斜面は、常時係止部材32の長孔32 Cの端壁
に当接しており、そのため、図のように指で前述のボタ
ン8を押し下げると、回動レバー7が軸7bを中心とし
て回動し、突起7aが持ち上げられるから、その傾斜面
、に沿って長孔32 Cが図中右方向に移動し、従って
係止部材32の突起32 aが支柱30の長溝31から
離脱して、支柱30が回転で゛きるようになる。
に当接しており、そのため、図のように指で前述のボタ
ン8を押し下げると、回動レバー7が軸7bを中心とし
て回動し、突起7aが持ち上げられるから、その傾斜面
、に沿って長孔32 Cが図中右方向に移動し、従って
係止部材32の突起32 aが支柱30の長溝31から
離脱して、支柱30が回転で゛きるようになる。
家玩具1は以上のように構成されているから、第1図に
示す状態においてきのこ形のボタン8を押すと、各階ユ
ニット5,4.3が順次上方の階から回動し、第6図に
示す展開状態となり、この状態から最上階ユニット5を
反時計回りに回動させれば、各階ユニットは第1図の位
置に戻り、元の立木状態が維持される。
示す状態においてきのこ形のボタン8を押すと、各階ユ
ニット5,4.3が順次上方の階から回動し、第6図に
示す展開状態となり、この状態から最上階ユニット5を
反時計回りに回動させれば、各階ユニットは第1図の位
置に戻り、元の立木状態が維持される。
尚、上記実施例においては、第3図および第6図に示す
ように各階ユニット3および4の内部に花などの模様を
付した化粧室やバスルーム等の装飾が施されており、女
児用玩具としての興趣を高めている。
ように各階ユニット3および4の内部に花などの模様を
付した化粧室やバスルーム等の装飾が施されており、女
児用玩具としての興趣を高めている。
また、各階ユニットには鏡等のアクセサリ−が収納され
、展開時にはスプリングによって起立するようにしであ
る。
、展開時にはスプリングによって起立するようにしであ
る。
最後に、立木20の内部構造を示す第5図について説明
すると、前述の小鳥24は中空幹部骨21の内壁に軸2
6を中心として回動自在に取り付けられ、スプリング2
7によって反時計回りの回転力を受けている。
すると、前述の小鳥24は中空幹部骨21の内壁に軸2
6を中心として回動自在に取り付けられ、スプリング2
7によって反時計回りの回転力を受けている。
しかして、小鳥24の下方には回動レバー25によって
圧縮されるベローズ28が配置されており、このベロー
ズ28は圧縮された時に鳴る笛を内蔵している。
圧縮されるベローズ28が配置されており、このベロー
ズ28は圧縮された時に鳴る笛を内蔵している。
従って、図のように幹部骨21の外側に突出した回動レ
バー25の一端を指で押し下げると、ベローズ28が上
方に圧縮されて笛が鳴ると同時に、小鳥24が図中右方
向に回動して扉23を開く。
バー25の一端を指で押し下げると、ベローズ28が上
方に圧縮されて笛が鳴ると同時に、小鳥24が図中右方
向に回動して扉23を開く。
従って、小鳥24が鳴きながら現われ、子供にとって興
味深い遊びが出来る。
味深い遊びが出来る。
以上のとおり、本考案によれば、一本の立木状に維持さ
れた家を各階ごとの順次回動操作で展開することができ
、しかも各階は各種装飾やアクセサリ−を備え、展開時
には互いに他の視野を妨げることがないので、家玩具と
して変化を楽しんで遊ぶことができ、特に女児玩具とし
て好適なものである。
れた家を各階ごとの順次回動操作で展開することができ
、しかも各階は各種装飾やアクセサリ−を備え、展開時
には互いに他の視野を妨げることがないので、家玩具と
して変化を楽しんで遊ぶことができ、特に女児玩具とし
て好適なものである。
第1図は本考案に係る家玩具の各階を一本の立木状態に
維持した状態を示す斜視図、第2図はその背面図、第3
図は家玩具の分解斜視図、第4図は第1図の線A−Aに
沿うベース部分の断面図、第5図は立木部分の垂直断面
図、第6図は家玩具の展開状態を示す斜視図である。 1・・・・・・家玩具、2・・・・・・ベース部材、3
,4.5・・・・・・各階ユニット、7・・・・・回動
レバー、8・・・・・・ボタン、10・・・・・・基盤
、13・・・・・・屋上小屋、15.18・・・・・・
保合ピン、16,17゜19・・・・・・円弧状長孔、
20・・・・・・立木、30・・・・・・支柱、31・
・・・・・長溝、32・・・・・・係止部材。
維持した状態を示す斜視図、第2図はその背面図、第3
図は家玩具の分解斜視図、第4図は第1図の線A−Aに
沿うベース部分の断面図、第5図は立木部分の垂直断面
図、第6図は家玩具の展開状態を示す斜視図である。 1・・・・・・家玩具、2・・・・・・ベース部材、3
,4.5・・・・・・各階ユニット、7・・・・・回動
レバー、8・・・・・・ボタン、10・・・・・・基盤
、13・・・・・・屋上小屋、15.18・・・・・・
保合ピン、16,17゜19・・・・・・円弧状長孔、
20・・・・・・立木、30・・・・・・支柱、31・
・・・・・長溝、32・・・・・・係止部材。
Claims (1)
- 一階を含むベース部材と、独立したユニッl〜状に形成
し、それぞれの土壁と床面を接して積層状に載置した各
階と、ベース部材から起立し各階を貫通して最上階ユニ
ットに固着された支柱とからなり、最上階とベース部材
を除く中間の各階ユニットは、土壁に円弧状の長孔を穿
設し床面には係合ピンを突設して、各階ユニットが連動
して展開するように常に嵌合しているとともに、前記支
柱は前記ベース部材内に支持され、スプリングによって
各階が展開する方向へ偏倚されており、該ベース部材内
には、支柱の基端部と係合して前記各階を一本の立木状
に維持するための係止部材を設け、この係止部材の係合
を解除する回転レバーを設け、この端部は前記ベース部
材から突出して係止解除のボタンを形成すると共に、前
記ボタンを操作することにより前記最上階ユニットが円
弧状に展開し、最上階ユニット床面の保合ピンによって
各階が連動して展開するように構成したことを特徴とす
る円弧状に展開自在な家玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12127879U JPS5912953Y2 (ja) | 1979-09-01 | 1979-09-01 | 円弧状に展開自在な家玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12127879U JPS5912953Y2 (ja) | 1979-09-01 | 1979-09-01 | 円弧状に展開自在な家玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5639090U JPS5639090U (ja) | 1981-04-13 |
| JPS5912953Y2 true JPS5912953Y2 (ja) | 1984-04-18 |
Family
ID=29353432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12127879U Expired JPS5912953Y2 (ja) | 1979-09-01 | 1979-09-01 | 円弧状に展開自在な家玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5912953Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-09-01 JP JP12127879U patent/JPS5912953Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5639090U (ja) | 1981-04-13 |
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