JPS59130001A - 装飾燈 - Google Patents
装飾燈Info
- Publication number
- JPS59130001A JPS59130001A JP684883A JP684883A JPS59130001A JP S59130001 A JPS59130001 A JP S59130001A JP 684883 A JP684883 A JP 684883A JP 684883 A JP684883 A JP 684883A JP S59130001 A JPS59130001 A JP S59130001A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- decorative
- case
- partition
- decorative light
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 23
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
室内、屋外の雰囲気向上馨計るためVCf用さ几る装飾
mK関し、装飾燈単体とじての構成はのみならず、扇風
機スタンド、電気スタンド等に組み込むことで使用され
る装飾燈にも関する。
mK関し、装飾燈単体とじての構成はのみならず、扇風
機スタンド、電気スタンド等に組み込むことで使用され
る装飾燈にも関する。
(ロ)従来技術
装飾燈ケースの開口乞閉塞する透光板の後方に光源暑配
し、該光源の後方に反射板7配するものであシ、光源の
光に拡がりがなく、前記透光板が単に光っているもので
あp、光源の光点が観者には単一のものとしか映らなか
った。従来例7示す具体的公報としては実公昭49−2
102号、実公昭49−2105号、実公昭47−26
127号の各公報がある。
し、該光源の後方に反射板7配するものであシ、光源の
光に拡がりがなく、前記透光板が単に光っているもので
あp、光源の光点が観者には単一のものとしか映らなか
った。従来例7示す具体的公報としては実公昭49−2
102号、実公昭49−2105号、実公昭47−26
127号の各公報がある。
(ハ)発明の目的
単一の光源でもって光点ン禎数に見せ、そ几ぞルの光点
からiTる元が独立して見えるようにした装飾燈乞提供
する。
からiTる元が独立して見えるようにした装飾燈乞提供
する。
に)発明の構成
装飾燈ケースと、該装飾燈ケースの開口乞閉基する透光
板と、前記開口の前記装飾燈ケース同な複数空間に仕切
る仕切体と、11ゴ記仕切らハ、fc空間を@記装飾燈
ケースの開口に対向する内面側で連通せしめる連通部と
、該連通部に形設さ几る光反射部と、前記連通部の略中
央で前記光反射部の前方に位置せしめら几・る光源とよ
りなり、光源から発する光がfYI記元反射部にて反射
されて、混合せず個々の借問に導か几るよつに構成した
@飾燈である。
板と、前記開口の前記装飾燈ケース同な複数空間に仕切
る仕切体と、11ゴ記仕切らハ、fc空間を@記装飾燈
ケースの開口に対向する内面側で連通せしめる連通部と
、該連通部に形設さ几る光反射部と、前記連通部の略中
央で前記光反射部の前方に位置せしめら几・る光源とよ
りなり、光源から発する光がfYI記元反射部にて反射
されて、混合せず個々の借問に導か几るよつに構成した
@飾燈である。
(ホ)実施例
第1図乃至第7図に示す第1実施例、第8図乃至第1・
0図に示す第2実施例に基づき説明する。
0図に示す第2実施例に基づき説明する。
第1実施例について説明する。
装飾燈+11’Y備えた扇風機(2)は、装飾燈ケース
と扇風機スタンドと全兼用した合成樹脂製ケース(3)
と、該ケース(3)の幅広の支柱(4)の先端二叉部(
5)にネックピース(6)にて俯仰角調整自在に支持さ
れる扇風機生体(7)とよりなる。該扇風機生体f71
i、モータ部(8)と、羽根(9)と1前後ガードt1
01とよりなる。
と扇風機スタンドと全兼用した合成樹脂製ケース(3)
と、該ケース(3)の幅広の支柱(4)の先端二叉部(
5)にネックピース(6)にて俯仰角調整自在に支持さ
れる扇風機生体(7)とよりなる。該扇風機生体f71
i、モータ部(8)と、羽根(9)と1前後ガードt1
01とよりなる。
前記ケース(3)に、下面及び前記支柱(4)前面を開
口しており、下面に板金製裏板uDにて、前面は透光板
uzにて閉塞さ几ている。前記ケース(3)の前部に−
は前記モータ部(8)を割肌すると共に、前記装飾燈(
1)乞点滅せしめるスイッチU3+V内装している。
口しており、下面に板金製裏板uDにて、前面は透光板
uzにて閉塞さ几ている。前記ケース(3)の前部に−
は前記モータ部(8)を割肌すると共に、前記装飾燈(
1)乞点滅せしめるスイッチU3+V内装している。
該スイッチu31から前記モータ部(8)への給電コー
ド(141に前記支柱(4)内乞通して配線さ几る。前
記支柱(4)内Kに、支柱内空間を中央部(19,右側
部(U6)、左側部(171の6窒間に仕切っている。
ド(141に前記支柱(4)内乞通して配線さ几る。前
記支柱(4)内Kに、支柱内空間を中央部(19,右側
部(U6)、左側部(171の6窒間に仕切っている。
前記空間の仕切vに、前記支柱(4)内に垂設さ几た仕
切リブ(l&と、前記透光板Uに張設さ7″した仕切り
ブ(2)とにて行なわれる。前記両仕切りブ(181t
tsにて仕切体が構成さ几る。前記仕切りプ(18)の
下縁は前記裏板tL11に近接して位置し、後縁と支柱
後内面との間VcfJ、、遅通部■を形設している。前
記ケース+31ffiの前記中央部(U51の下部には
光源6!])を装着している。前記連通部(21に、鏡
面仕上げさ7″I、た金属板にて成型さnた光反射部(
イ)を装着している。該光反射部(イ)框、前記中央部
(U5)に対応する中部(ホ)と、前記右側部t161
に対応する右部(ハ)と、前記左側部aηに対応する左
部(ハ)とよりなる。前記支柱(4)両gl内面VCは
、規制リブHw突設しており、前記光反射部(2)に5
それ自体の弾性乞利用し、前記規制リブ(ホ)にて、そ
の拡が9を防止することで、前記支柱(4)同に装着し
ている。前記光反射部(イ)の中部(ホ)上級trcは
、前記中央部叫に被部る被部@を形設している。giJ
記給電コードa4Jは前記光反射部に)と支柱(4)後
V3面との間隙に挿通され前記二叉部(5)の間より支
柱(4)外へ引き出さ几る。前記給電コードIの引き出
しに前記被部(イ)に案内されて行なわ几、前記光反射
部(イ)の端縁に当接して傷つくことがないと共に、前
記給電コード圓の挿抜もスムーズに行なわ几るものであ
る。−jJ記元光源υから発する元は、前記中央Fj1
5asに光源(2)を配したことで、Mi]記中央部叫
から照射さ几る元は前記光源(ハ)からの直接光と前記
中部(ホ)及び被部(イ)からの反射光とよりなυ高輝
度の光となり、右側部(U61と左側部(L7]から照
射さ几る光に前記右部(ハ)と左部(ハ)からの反射光
となり低輝度の光となる。
切リブ(l&と、前記透光板Uに張設さ7″した仕切り
ブ(2)とにて行なわれる。前記両仕切りブ(181t
tsにて仕切体が構成さ几る。前記仕切りプ(18)の
下縁は前記裏板tL11に近接して位置し、後縁と支柱
後内面との間VcfJ、、遅通部■を形設している。前
記ケース+31ffiの前記中央部(U51の下部には
光源6!])を装着している。前記連通部(21に、鏡
面仕上げさ7″I、た金属板にて成型さnた光反射部(
イ)を装着している。該光反射部(イ)框、前記中央部
(U5)に対応する中部(ホ)と、前記右側部t161
に対応する右部(ハ)と、前記左側部aηに対応する左
部(ハ)とよりなる。前記支柱(4)両gl内面VCは
、規制リブHw突設しており、前記光反射部(2)に5
それ自体の弾性乞利用し、前記規制リブ(ホ)にて、そ
の拡が9を防止することで、前記支柱(4)同に装着し
ている。前記光反射部(イ)の中部(ホ)上級trcは
、前記中央部叫に被部る被部@を形設している。giJ
記給電コードa4Jは前記光反射部に)と支柱(4)後
V3面との間隙に挿通され前記二叉部(5)の間より支
柱(4)外へ引き出さ几る。前記給電コードIの引き出
しに前記被部(イ)に案内されて行なわ几、前記光反射
部(イ)の端縁に当接して傷つくことがないと共に、前
記給電コード圓の挿抜もスムーズに行なわ几るものであ
る。−jJ記元光源υから発する元は、前記中央Fj1
5asに光源(2)を配したことで、Mi]記中央部叫
から照射さ几る元は前記光源(ハ)からの直接光と前記
中部(ホ)及び被部(イ)からの反射光とよりなυ高輝
度の光となり、右側部(U61と左側部(L7]から照
射さ几る光に前記右部(ハ)と左部(ハ)からの反射光
となり低輝度の光となる。
なお、本実施例において、前記光反射部@を別部品とし
たものであるが、前記支柱(4)後内面に銀紙等の反射
体を貼付してもよい。
たものであるが、前記支柱(4)後内面に銀紙等の反射
体を貼付してもよい。
第2実施例について説明下る。
本実施例も、第1実施例と同様に扇風機乞対象とするも
ので、第1実施例と同一構造部分についてに同一符号で
もって示すと共に、説明乞省略する。
ので、第1実施例と同一構造部分についてに同一符号で
もって示すと共に、説明乞省略する。
ケース(3)の支柱(4)内に、透光板Uに形設した仕
切りフc311と1.支柱(4)内に形設した仕切りブ
C幼にて形成される仕切体にて中火部叫、右側部ケ6)
、左側部(17+の6室に完全に仕切られており、前記
仕切リブ(支)の下縁と裏板(111との間に連通部c
(3V形設している。咳遅通部(至)には中部図、右部
(7)、左部(至)よりなる光反射部(ロ)を装着して
いる。該光反射部(ロ)にその両側縁を前記ケース(3
)の両側上縁角部に当接させ、前記中部(至)乞削記裏
板ttnにて押圧することで前記ケース(3)内に装着
さ庇る。前記光反射部りの前後方向の移動に前記ケース
(3)に垂設したリブ■にて行なわ第1.る。よって前
記中火部(L5)は高輝度の元にて照らさ几、左側部l
′71と右側部1J61に低輝度の元にて照らされる。
切りフc311と1.支柱(4)内に形設した仕切りブ
C幼にて形成される仕切体にて中火部叫、右側部ケ6)
、左側部(17+の6室に完全に仕切られており、前記
仕切リブ(支)の下縁と裏板(111との間に連通部c
(3V形設している。咳遅通部(至)には中部図、右部
(7)、左部(至)よりなる光反射部(ロ)を装着して
いる。該光反射部(ロ)にその両側縁を前記ケース(3
)の両側上縁角部に当接させ、前記中部(至)乞削記裏
板ttnにて押圧することで前記ケース(3)内に装着
さ庇る。前記光反射部りの前後方向の移動に前記ケース
(3)に垂設したリブ■にて行なわ第1.る。よって前
記中火部(L5)は高輝度の元にて照らさ几、左側部l
′71と右側部1J61に低輝度の元にて照らされる。
なお本実施例において前記光反射部(9)を別部品とし
たものであるが、前記裏板flllv折曲せしめて一体
的に形設してもよ−。
たものであるが、前記裏板flllv折曲せしめて一体
的に形設してもよ−。
また前述の各実施例において前記光反射部@弼に着色’
If /7!!lせば、MiJ記透光板(12+からも
几る前記中央部(19と左11411部lと右側部11
6)の元の色に変化馨持たせることができるものである
。さらに前記光反射部@(9)に種々の凹凸を形設する
ことで光に変化を持たせることができるものである。ま
た前記仕切りブ岨if (19C3])(9)を反射面
と丁nば、より元に変化が出るものである。
If /7!!lせば、MiJ記透光板(12+からも
几る前記中央部(19と左11411部lと右側部11
6)の元の色に変化馨持たせることができるものである
。さらに前記光反射部@(9)に種々の凹凸を形設する
ことで光に変化を持たせることができるものである。ま
た前記仕切りブ岨if (19C3])(9)を反射面
と丁nば、より元に変化が出るものである。
(へ)発明の効果
装飾燈ケース内全複数空間に仕切り、羊−の光源を光反
射部にて各空間に導き、前記空間から透光板を通して照
射される光に強弱等の変化を持′騒て、構造簡単にして
装飾効果大なる装飾燈を得ることができる等の効果を賽
子る。
射部にて各空間に導き、前記空間から透光板を通して照
射される光に強弱等の変化を持′騒て、構造簡単にして
装飾効果大なる装飾燈を得ることができる等の効果を賽
子る。
第1図乃至第7図に第1実施例を示すもので、第1図に
側面図、第2図に正面図、第6図は縦断正面図、第4図
は支柱の横断平面図、第5図に縦断側面図、第6図は支
柱よ一すネツクビース乞外した状態の部分側面図、第7
図a元反射部の斜視図。 第8図乃至第10図に第2実施例乞示すもので、第8図
は縦断正面図、第9図に支柱の横断平面図、第1u図は
縦断側面図である。 11)−装飾燈、+31−4−ス、1121−透光板、
uaca−仕切りブ(仕切体) 、(1,9)c31J
−仕切リブ(仕切体)、+21翰一連通部、翰−一元反
射部、f2◇−光源。 第1図 第2図 0 / 1 313 1 第4図 第5図 Z3 第8図
側面図、第2図に正面図、第6図は縦断正面図、第4図
は支柱の横断平面図、第5図に縦断側面図、第6図は支
柱よ一すネツクビース乞外した状態の部分側面図、第7
図a元反射部の斜視図。 第8図乃至第10図に第2実施例乞示すもので、第8図
は縦断正面図、第9図に支柱の横断平面図、第1u図は
縦断側面図である。 11)−装飾燈、+31−4−ス、1121−透光板、
uaca−仕切りブ(仕切体) 、(1,9)c31J
−仕切リブ(仕切体)、+21翰一連通部、翰−一元反
射部、f2◇−光源。 第1図 第2図 0 / 1 313 1 第4図 第5図 Z3 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、装飾燈ケースと、該装飾燈ケースの開口を閉塞下る
透光板と、前記開口の装飾燈ケース内を複数空間に仕切
る仕切体と、前記仕切ら71.7′?:空間を前記装飾
5澄ケースの開口に対向する内面11!0で連通−勤し
める連通部と%該連通邪に形設される光反射部と、前記
連通部の略中央で前記光反射部の前方に位置せしめられ
る光源とエリなる装飾燈。 2、前記述通部乞前記仕切体の後縁と装飾燈ケース内面
間に形成してなる特許請求の範囲第1項記載の装飾燈。 6・rj」記連通部を前記仕切体の下縁と装飾燈ケース
内面間に形成してなる特許請求の範囲第1項又に、第2
項記載の装飾燈。 4、前記光反射部?鏡面仕上げした金属板にて成型して
なる特許請求の範囲第1項乃至第6項記載の装飾燈。 5、前記仕切体を前記装飾燈ケースに一体的に形成して
なる特許請求の範囲第1項乃至第4項記載の装飾燈。 6、前記仕切体音前記透光板に一体的に形成してなる特
許請求の範囲第1項乃至第5項記載の装飾燈。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP684883A JPS59130001A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 装飾燈 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP684883A JPS59130001A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 装飾燈 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59130001A true JPS59130001A (ja) | 1984-07-26 |
| JPS6313281B2 JPS6313281B2 (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=11649653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP684883A Granted JPS59130001A (ja) | 1983-01-18 | 1983-01-18 | 装飾燈 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59130001A (ja) |
-
1983
- 1983-01-18 JP JP684883A patent/JPS59130001A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6313281B2 (ja) | 1988-03-24 |
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