JPS5913018B2 - 印画紙を薄層化する方法とその装置 - Google Patents
印画紙を薄層化する方法とその装置Info
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- JPS5913018B2 JPS5913018B2 JP9744274A JP9744274A JPS5913018B2 JP S5913018 B2 JPS5913018 B2 JP S5913018B2 JP 9744274 A JP9744274 A JP 9744274A JP 9744274 A JP9744274 A JP 9744274A JP S5913018 B2 JPS5913018 B2 JP S5913018B2
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- photographic paper
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- grinding
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Landscapes
- Silver Salt Photography Or Processing Solution Therefor (AREA)
- Photographic Processing Devices Using Wet Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は焼付けられた印画紙を薄層化する方法と装置に
関するものである。
関するものである。
さらに詳しくは、焼付けられた印画紙から画像層と白色
反射層とを含んで薄層化し、これを身分証明書用カード
、クレジットカード、乗車券等として用いられるプラス
チックカードの中にラミネート又は貼布するに使用する
薄層化印画紙を作成する方法と装置に関するものである
。従来のIDカード等は中間層白色不透明プラスチック
シートの表裏にカード名称、発行年月日、有効期限等の
印刷を施し、そのシートの両面に透明プラスチックシー
トを設けたものであるが、偽造、改ざん、紛失による不
正使用の防止の点から、このカードに使用者自身の写真
を入れた写真人りカードが望まれている。
反射層とを含んで薄層化し、これを身分証明書用カード
、クレジットカード、乗車券等として用いられるプラス
チックカードの中にラミネート又は貼布するに使用する
薄層化印画紙を作成する方法と装置に関するものである
。従来のIDカード等は中間層白色不透明プラスチック
シートの表裏にカード名称、発行年月日、有効期限等の
印刷を施し、そのシートの両面に透明プラスチックシー
トを設けたものであるが、偽造、改ざん、紛失による不
正使用の防止の点から、このカードに使用者自身の写真
を入れた写真人りカードが望まれている。
現在まで写真人りカードは種々提案されている。その1
つは、カード使用者の写真を、適当な寸法に切断して、
プラスチックカード上に貼布するかさらにプラスチック
シートでカードで被覆する方法である。しかしカードは
インプリンターにより、カード上に施された凹凸のエツ
ボツシングマークを、カーボン紙又は感圧紙の伝票に写
し取るように作られている。上述のような写真人りカー
ドは写真部分が凸起を生じており、インプリンターによ
り伝票を汚すことにある欠点を有していた。従つて平坦
な凸起のない写真人りカードが望まれている。
つは、カード使用者の写真を、適当な寸法に切断して、
プラスチックカード上に貼布するかさらにプラスチック
シートでカードで被覆する方法である。しかしカードは
インプリンターにより、カード上に施された凹凸のエツ
ボツシングマークを、カーボン紙又は感圧紙の伝票に写
し取るように作られている。上述のような写真人りカー
ドは写真部分が凸起を生じており、インプリンターによ
り伝票を汚すことにある欠点を有していた。従つて平坦
な凸起のない写真人りカードが望まれている。
このため薄層の写真をプラスチックシート間に挿入し、
ラミネートすることにより、上記の欠点を解決した平坦
な写真人りプラスチックカードが考案された。薄層化し
た写真は約100μ以下の薄いものが必要であり、これ
以下ならばラミネートした場合平坦でかつ気泡の生じな
いカードが作成できる。例えば、フジリスオルソストリ
ツピングタイプ(富士写真フィルム(株)製)は支持体
層と画像膜との間に剥離層を有し、容易に画像層をはが
すことができるので、上述の薄層写真にして使うことが
できる。
ラミネートすることにより、上記の欠点を解決した平坦
な写真人りプラスチックカードが考案された。薄層化し
た写真は約100μ以下の薄いものが必要であり、これ
以下ならばラミネートした場合平坦でかつ気泡の生じな
いカードが作成できる。例えば、フジリスオルソストリ
ツピングタイプ(富士写真フィルム(株)製)は支持体
層と画像膜との間に剥離層を有し、容易に画像層をはが
すことができるので、上述の薄層写真にして使うことが
できる。
しかし一般のカード使用者からこの種の特殊感材を用い
た写真を入手することは困難であり、通常の黒白印画紙
又はカラー印画紙から再撮影しなくてはならない。従つ
て本発明の目的は、特殊印画紙を用いずにプラスチック
カード用の薄層化された印画紙を作成する方法を提供す
るものである。
た写真を入手することは困難であり、通常の黒白印画紙
又はカラー印画紙から再撮影しなくてはならない。従つ
て本発明の目的は、特殊印画紙を用いずにプラスチック
カード用の薄層化された印画紙を作成する方法を提供す
るものである。
他の目的は、特にプラスチックコート印画紙に適した印
画紙薄層化方法と装置を提供するものである。即ち、本
発明は、印画紙支持体から支持体層の一部を層状に剥離
する工程と残りの支持体層を画像層と白色反射層を残し
て所定の厚さまで砥石を用いて研削する第2の工程にて
印画紙を薄層化する方法と装置に関するものである。
画紙薄層化方法と装置を提供するものである。即ち、本
発明は、印画紙支持体から支持体層の一部を層状に剥離
する工程と残りの支持体層を画像層と白色反射層を残し
て所定の厚さまで砥石を用いて研削する第2の工程にて
印画紙を薄層化する方法と装置に関するものである。
以下1実施例を図面を用いて説明する。
ここで用いた印画紙はポリエチレン薄層を有するプラス
チックコートカラー印画紙である。このカラー印画紙の
層構成は第1図に示してある通り、ポリエチレン薄層1
および2と、基紙3と画像層4から成立つている。ポリ
エヂレン薄層2ぱ白色反射特性を有するため白色顔料例
えば二酸化チタンを含んでいる。画像層4はゼラチンバ
インダーの多層カラー乳剤層である。第2図A,bに薄
層化の工程を示すこのカラー印画紙5の裏面即ちポリエ
チレン層1と基紙3の一部をナイフ11を用いて剥離さ
せる。
チックコートカラー印画紙である。このカラー印画紙の
層構成は第1図に示してある通り、ポリエチレン薄層1
および2と、基紙3と画像層4から成立つている。ポリ
エヂレン薄層2ぱ白色反射特性を有するため白色顔料例
えば二酸化チタンを含んでいる。画像層4はゼラチンバ
インダーの多層カラー乳剤層である。第2図A,bに薄
層化の工程を示すこのカラー印画紙5の裏面即ちポリエ
チレン層1と基紙3の一部をナイフ11を用いて剥離さ
せる。
このカラー印画紙を下向きにサクションテーブル上に平
坦におきナイフ11を入れてそぐ。ナイフ11の刃先は
鋭利なフラットなものでも、鋸刃状でもよいがなるべく
薄い方がよい。(別な方法としてはミーリングを高速回
転させておきこれでカラー印画紙の裏面から削りとるこ
とでもよい。)このようにして最初約250μあつたカ
ラー印画紙5はカミソリの刃にて剥離したところ100
μ〜150μ位の厚さですることができた。剥離面6は
基紙3の紙の繊維が残つている。次に、残された基紙6
を回転砥石車12によつて、画像層4と白色反射層2を
残し規定厚みまで研削する。
坦におきナイフ11を入れてそぐ。ナイフ11の刃先は
鋭利なフラットなものでも、鋸刃状でもよいがなるべく
薄い方がよい。(別な方法としてはミーリングを高速回
転させておきこれでカラー印画紙の裏面から削りとるこ
とでもよい。)このようにして最初約250μあつたカ
ラー印画紙5はカミソリの刃にて剥離したところ100
μ〜150μ位の厚さですることができた。剥離面6は
基紙3の紙の繊維が残つている。次に、残された基紙6
を回転砥石車12によつて、画像層4と白色反射層2を
残し規定厚みまで研削する。
#48の砥石車12の研削は、1段階で行つたが、#3
0で第1段、#48の砥石車12の研削は、1段階で行
つたが、#30で第1段、#48で第2段で行つてもよ
くこの方が有効である。このとき紙粉が砥石に附着しや
すいので、除去してやる必要があつたその結果画像層と
白色反射層2を残し約50〜60μまで薄層化すること
が出来た。この薄層化した印画紙の画像の質は元と同じ
で何らそこなわれることはなかつた。これを塩ビフイル
ムと印刷された白色塩ビフイルムとの間に挿入し100
〜120℃、2−5kg/Cdで熱圧着したところ表面
に凹凸がなく、気泡もないプラスチックカードを作成で
きた。また本実施例による薄層化した印画紙には、紙の
繊維が未だ残されておるが、上記のプラスチックカード
の表面には何ら悪影響を与えなかつた。逆にプラスチッ
クカードの中にこの紙繊維が入り込み密着性がよくなつ
ていることがわかつた。第2の実施例では、砥石車12
の代りにベーパーグラインダを回転させておき、これに
印画紙を軽く押し当てることで薄層化を行つた。
0で第1段、#48の砥石車12の研削は、1段階で行
つたが、#30で第1段、#48で第2段で行つてもよ
くこの方が有効である。このとき紙粉が砥石に附着しや
すいので、除去してやる必要があつたその結果画像層と
白色反射層2を残し約50〜60μまで薄層化すること
が出来た。この薄層化した印画紙の画像の質は元と同じ
で何らそこなわれることはなかつた。これを塩ビフイル
ムと印刷された白色塩ビフイルムとの間に挿入し100
〜120℃、2−5kg/Cdで熱圧着したところ表面
に凹凸がなく、気泡もないプラスチックカードを作成で
きた。また本実施例による薄層化した印画紙には、紙の
繊維が未だ残されておるが、上記のプラスチックカード
の表面には何ら悪影響を与えなかつた。逆にプラスチッ
クカードの中にこの紙繊維が入り込み密着性がよくなつ
ていることがわかつた。第2の実施例では、砥石車12
の代りにベーパーグラインダを回転させておき、これに
印画紙を軽く押し当てることで薄層化を行つた。
このときは押し当てる面が均一になりにくいので、充分
注意する必要があつた。次に本発明による装置の実施例
を第3図により詳述する。
注意する必要があつた。次に本発明による装置の実施例
を第3図により詳述する。
第3図において、薄層化すべき印画紙21は、サ、クシ
ヨンテーブル22の上に置かえている。このサクション
テーブル22の吸着面23は多孔質焼結合金製がもつと
もよく、薄く剥離されてきたときサクション孔による凹
凸の影響がない。図示されていないが吸着面23の下側
にはサクションボックスがあり、減圧系に結合されてい
る。このサクションテーブル22は送り機構24により
矢印の方向に送られる。剥離用ナイフ25はエンドレス
帯状で駆動輪26と駆動モータ27で回転されている。
剥離用ナイフ25は、ローラ28,2.9によつて刃の
位置を安定化している。刃先は両面から研ぎ出された薄
い両刃タイプがよい。また刃はフラットなものでも鋸状
のものでもよい。吸塵装置30は、剥離時に生ずる紙粉
を吸いとるためのものである。サクションテーブル22
上にセットされた印画紙21はまず剥離用ナイフ25に
より、裏面のポリエチレン層と基紙の一部を剥離しなが
らテーブルを移動し、次の砥石車による研削工程に移る
。砥石車31は、サクションテーブル22の移動方向と
印画紙面にて逆方向になるように駆動モータで高速回転
している。
ヨンテーブル22の上に置かえている。このサクション
テーブル22の吸着面23は多孔質焼結合金製がもつと
もよく、薄く剥離されてきたときサクション孔による凹
凸の影響がない。図示されていないが吸着面23の下側
にはサクションボックスがあり、減圧系に結合されてい
る。このサクションテーブル22は送り機構24により
矢印の方向に送られる。剥離用ナイフ25はエンドレス
帯状で駆動輪26と駆動モータ27で回転されている。
剥離用ナイフ25は、ローラ28,2.9によつて刃の
位置を安定化している。刃先は両面から研ぎ出された薄
い両刃タイプがよい。また刃はフラットなものでも鋸状
のものでもよい。吸塵装置30は、剥離時に生ずる紙粉
を吸いとるためのものである。サクションテーブル22
上にセットされた印画紙21はまず剥離用ナイフ25に
より、裏面のポリエチレン層と基紙の一部を剥離しなが
らテーブルを移動し、次の砥石車による研削工程に移る
。砥石車31は、サクションテーブル22の移動方向と
印画紙面にて逆方向になるように駆動モータで高速回転
している。
砥石車の面とサクションテーブル面と規定寸法の間隔を
あけてあり、この間隔以上に凸出した印画紙面を研削す
る。砥石面には研削された紙粉が附着しやすいので、高
圧空気ノズル32から圧縮空気を噴出させ、紙粉を飛ば
し、これを吸塵装置33にて吸いとるようにしてある。
砥石車による研削は1段でもよいが、メッシュの異なる
砥石車にて2段に行つた方が能率的である。この実施例
では回転砥石車を研削用に用いたが、ディスク形のもの
、振動砥石のものでも良いことはもちろんである。以上
説明したように、ナイフによる剥離と砥石による研削に
より、プラスチックカードに適する薄層化された印画紙
を能率よく、画像をそこなうことなく得ることができる
。
あけてあり、この間隔以上に凸出した印画紙面を研削す
る。砥石面には研削された紙粉が附着しやすいので、高
圧空気ノズル32から圧縮空気を噴出させ、紙粉を飛ば
し、これを吸塵装置33にて吸いとるようにしてある。
砥石車による研削は1段でもよいが、メッシュの異なる
砥石車にて2段に行つた方が能率的である。この実施例
では回転砥石車を研削用に用いたが、ディスク形のもの
、振動砥石のものでも良いことはもちろんである。以上
説明したように、ナイフによる剥離と砥石による研削に
より、プラスチックカードに適する薄層化された印画紙
を能率よく、画像をそこなうことなく得ることができる
。
しかも普通の黒白又はカラー印画紙をそのまま用いるの
で、特殊印画紙とか、再撮影の必要もなく、手持の写真
をカード内にラミネート可能である。
で、特殊印画紙とか、再撮影の必要もなく、手持の写真
をカード内にラミネート可能である。
また本発明の方法によれば、IDカードのみならず磁気
カード、定期券、写真人りプラスチック額等の写真を、
プラスチックラミネートするような場合にも適用できる
。
カード、定期券、写真人りプラスチック額等の写真を、
プラスチックラミネートするような場合にも適用できる
。
【図面の簡単な説明】
第1図はプラスチックコート印画紙の層構成を示す断面
図、第2図A,bは本発明による方法の工程を示す説明
図、第3図は、本発明の装置の実施例を示す図である。 2・・・・・・白色反射層、3・・・・・・基紙、4・
・・・・・画像層、5・・・・・・印画紙、11・・・
・・・ナイフ、1.2・・・・・・砥石車、21・・・
・・・印画紙、22・・・・・・サ,クシヨンテーブル
、24・・・・・・移動機構、25・・・・・・帯状ナ
イフ、31・・・・・・砥石、32・・・・・・高圧空
気ノズル、30,33−・・・・・吸塵装置である。
図、第2図A,bは本発明による方法の工程を示す説明
図、第3図は、本発明の装置の実施例を示す図である。 2・・・・・・白色反射層、3・・・・・・基紙、4・
・・・・・画像層、5・・・・・・印画紙、11・・・
・・・ナイフ、1.2・・・・・・砥石車、21・・・
・・・印画紙、22・・・・・・サ,クシヨンテーブル
、24・・・・・・移動機構、25・・・・・・帯状ナ
イフ、31・・・・・・砥石、32・・・・・・高圧空
気ノズル、30,33−・・・・・吸塵装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 印画紙の支持体層の一部を層状に剥離する第1の工
程と印画紙の残りの支持体層を高速で移動する砥石を用
いて研削して画像層と白色反射層を残して所定の厚さま
で剥離する第2の工程とからなる印画紙を画像層と白色
反射層とを含んで薄層化する方法。 2 印画紙を平坦に吸着させ固定させるための移動可能
なサクションテーブルと印画紙の支持体層の一部を層状
に剥離するためのナイフと残りの支持体層を研削するた
めの高速に移動する砥石とからなる構成される印画紙を
薄層化する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9744274A JPS5913018B2 (ja) | 1974-08-23 | 1974-08-23 | 印画紙を薄層化する方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9744274A JPS5913018B2 (ja) | 1974-08-23 | 1974-08-23 | 印画紙を薄層化する方法とその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5125134A JPS5125134A (ja) | 1976-03-01 |
| JPS5913018B2 true JPS5913018B2 (ja) | 1984-03-27 |
Family
ID=14192445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9744274A Expired JPS5913018B2 (ja) | 1974-08-23 | 1974-08-23 | 印画紙を薄層化する方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5913018B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE39772T1 (de) * | 1984-08-15 | 1989-01-15 | Boogaards Koennecker Henriette | Verfahren zur herstellung von einem ein positives photographisches bild enthaltenden film mit einer gesamtschichtdicke von hoechstens 50 mum (mikrometer). |
-
1974
- 1974-08-23 JP JP9744274A patent/JPS5913018B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5125134A (ja) | 1976-03-01 |
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