JPS59132068A - 給油所用デ−タ入出力装置 - Google Patents
給油所用デ−タ入出力装置Info
- Publication number
- JPS59132068A JPS59132068A JP58005565A JP556583A JPS59132068A JP S59132068 A JPS59132068 A JP S59132068A JP 58005565 A JP58005565 A JP 58005565A JP 556583 A JP556583 A JP 556583A JP S59132068 A JPS59132068 A JP S59132068A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- liquid level
- sales
- refueling
- maximum
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/08—Logistics, e.g. warehousing, loading or distribution; Inventory or stock management
- G06Q10/087—Inventory or stock management, e.g. order filling, procurement or balancing against orders
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Economics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Finance (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
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- Tourism & Hospitality (AREA)
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- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車のカッリン給油所等ご使用されるデー
タ入出力装置に関する。
タ入出力装置に関する。
給油所では給油機に直結するデータ入出力装置(以F’
P OSと記す)を置き、これによって販売データの
処理を行なっている。
P OSと記す)を置き、これによって販売データの
処理を行なっている。
一方、地Fタンクの浦に関する在庫管理は、地下タンク
に液位測定装置を設け、この装置の測定結果を専用の制
御装置及び表ンJ<装置を介して表わしており、+ii
j記販売データの処理システムとは別個のシステムとし
て構成されていた。
に液位測定装置を設け、この装置の測定結果を専用の制
御装置及び表ンJ<装置を介して表わしており、+ii
j記販売データの処理システムとは別個のシステムとし
て構成されていた。
本発明の目的は両システムを結びつけ、PO8の利用範
囲を広げ、これに地下タンク内の油の在庫管理機能を持
たーヒるごとにより表示器や報知器、記憶装置、演算装
置、プリンター等を両システムで共用し安価でかつ小型
なもあとするごとにある。
囲を広げ、これに地下タンク内の油の在庫管理機能を持
たーヒるごとにより表示器や報知器、記憶装置、演算装
置、プリンター等を両システムで共用し安価でかつ小型
なもあとするごとにある。
しかしてこの目的は本発明によれは、給油機に直結され
、該給油機からの給油データを処理するデータ入出力装
置に地−トタンク内の液位測定装置で測定された液位デ
ータを人力する液位データ人力手段を設けたことにより
達成される。
、該給油機からの給油データを処理するデータ入出力装
置に地−トタンク内の液位測定装置で測定された液位デ
ータを人力する液位データ人力手段を設けたことにより
達成される。
以下、図面について本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明のデータ入出力装置の実施例を示す説明
図、第2図は同上ブロック回路で、図中ia、lb・・
・は給油所に設置される給油機、2ば給油所の事務所内
に置かれた給油機1a、lb・・・に直結するPO3を
示す。
図、第2図は同上ブロック回路で、図中ia、lb・・
・は給油所に設置される給油機、2ば給油所の事務所内
に置かれた給油機1a、lb・・・に直結するPO3を
示す。
各給油機1a、lb・・・は、それぞれ外装内に地−ト
タンク33′・・・に連通ずる給油管を立上り、この給
油管の途中に給油ポンプ及び流量計を配設し、給−油ポ
ンプに・モーターを連結しまた流量針に流量パルス発信
器を取りつげたものである。
タンク33′・・・に連通ずる給油管を立上り、この給
油管の途中に給油ポンプ及び流量計を配設し、給−油ポ
ンプに・モーターを連結しまた流量針に流量パルス発信
器を取りつげたものである。
前記給油管は、外装外で先端にノズルハルツ5を有する
給油ポース4と接続し、また、外装の上部正面には流星
パルス発信器に接続する給油量表示計6を、側部にはノ
ズル1卦り7を設り、かつノズル掛け7の近傍にノスル
ハルブ5の(卦げ外して作動するノスルスイノチを設け
る。このような固定式の給油機の他に懸垂式の給油機を
使用してもよい。
給油ポース4と接続し、また、外装の上部正面には流星
パルス発信器に接続する給油量表示計6を、側部にはノ
ズル1卦り7を設り、かつノズル掛け7の近傍にノスル
ハルブ5の(卦げ外して作動するノスルスイノチを設け
る。このような固定式の給油機の他に懸垂式の給油機を
使用してもよい。
かかる給油機1a、lb・・・は切換回路8を介して後
述のPO52の制御装置と信−゛・シの往来を行なう。
述のPO52の制御装置と信−゛・シの往来を行なう。
1) OS 24J:、制御装置(CI)U)17等を
内蔵した本体2aの上面1iii部にテンキー921.
ブツクキー9b、他の1榮作ギー9cを配設したキーボ
ード9とその脇のカートリーク−10とを設り、これら
の後方を一段高<シー(ごこにカセ・/トテープ又は)
Uノピーティスクの記1、す媒体に記゛1憇させるチー
タレコーター11とフサ−による報知器12を収納した
。さらに、その後方上部にプリンター13とCRT表示
画面14とを配設する。
内蔵した本体2aの上面1iii部にテンキー921.
ブツクキー9b、他の1榮作ギー9cを配設したキーボ
ード9とその脇のカートリーク−10とを設り、これら
の後方を一段高<シー(ごこにカセ・/トテープ又は)
Uノピーティスクの記1、す媒体に記゛1憇させるチー
タレコーター11とフサ−による報知器12を収納した
。さらに、その後方上部にプリンター13とCRT表示
画面14とを配設する。
第3図は前記CRT表示画面14の正面図で、漢字、カ
タカナ、アルファヘット等の文字、又はマークを表示し
、かつ輝度変化及び点滅機能を有し、また周囲枠が表示
できる各ブロック14aの集合(図示の例では縦414
個、横40個)でこの画面14は構成され、該画面14
の下部2列は、PO32の記憶装置が支配する共通項目
の富時表示エリア15を形成し、この共通項目の表示エ
リア15はPO′S2の各種作動状態の圧密、異密の自
己判W1結果表示部1s−1.ts作壱に作業指示を行
なう状態表示部15−2、日4=1表示部15−3、曜
日表示部15−4、時刻表示部15−5及び操作進行指
示部15−6を備えるものである。
タカナ、アルファヘット等の文字、又はマークを表示し
、かつ輝度変化及び点滅機能を有し、また周囲枠が表示
できる各ブロック14aの集合(図示の例では縦414
個、横40個)でこの画面14は構成され、該画面14
の下部2列は、PO32の記憶装置が支配する共通項目
の富時表示エリア15を形成し、この共通項目の表示エ
リア15はPO′S2の各種作動状態の圧密、異密の自
己判W1結果表示部1s−1.ts作壱に作業指示を行
なう状態表示部15−2、日4=1表示部15−3、曜
日表示部15−4、時刻表示部15−5及び操作進行指
示部15−6を備えるものである。
なお、前記自己判断結果表示部15−1ばごのPO52
を電子卓上計算器として使用する場合は卓上計算器の表
示gH5−7の一部に変化し、そこに累計や入力内容が
表示されることになる。一方、表示画面14の上部は主
として各処理を行なうノこめの表ンJ\エリ゛r16を
形成し、ここには人力データや人力指示項目などが表示
される。
を電子卓上計算器として使用する場合は卓上計算器の表
示gH5−7の一部に変化し、そこに累計や入力内容が
表示されることになる。一方、表示画面14の上部は主
として各処理を行なうノこめの表ンJ\エリ゛r16を
形成し、ここには人力データや人力指示項目などが表示
される。
第2図に示すように、キーボード9.カードリーターI
Oからの出力信号を制御装置(CP U)17に導入し
、一方、該制御装置17からの出力1a号をデータレコ
ーダー11報知器12、プリンター13、及びCR’r
表示i!!1lilj14にそれぞれ導入する。
Oからの出力信号を制御装置(CP U)17に導入し
、一方、該制御装置17からの出力1a号をデータレコ
ーダー11報知器12、プリンター13、及びCR’r
表示i!!1lilj14にそれぞれ導入する。
また、制御装置17は、ガソリン、軽油等油種別の累積
販売データ記憶エリア18a、曲以外のバッテリー、タ
イヤ、アクセサリ−等のl’J+品別累積販売データデ
ー、01リア18bなどを自する項目別販売データ累積
記1.せq++ lsと出入力−」を往来させる。
販売データ記憶エリア18a、曲以外のバッテリー、タ
イヤ、アクセサリ−等のl’J+品別累積販売データデ
ー、01リア18bなどを自する項目別販売データ累積
記1.せq++ lsと出入力−」を往来させる。
以上は従来からカッリン給油所で使用され−(いるデー
タ人出力装置と、該装置に接続されている給油機に関ず
−るフロックの説明である。
タ人出力装置と、該装置に接続されている給油機に関ず
−るフロックの説明である。
本発明ではさらGこ、前記地下タンク3.3′・・・に
設りる静電容11式の液面センサー19.19“・・・
にそれぞれA−D変換器20.20″・・・を数例けて
液位測定装置21.21′・・・を形成し、該へ−〇変
換器20.20″・・・からのデジタル信号を防爆バリ
ア22,22’・・・及びりJ換回路23を介してPO
32の制御装置17に導入した。
設りる静電容11式の液面センサー19.19“・・・
にそれぞれA−D変換器20.20″・・・を数例けて
液位測定装置21.21′・・・を形成し、該へ−〇変
換器20.20″・・・からのデジタル信号を防爆バリ
ア22,22’・・・及びりJ換回路23を介してPO
32の制御装置17に導入した。
なお液位測定装置21.21’・・・は本質安全回路で
構成する。以上が本発明の液位データ人力手段となる。
構成する。以上が本発明の液位データ人力手段となる。
−・方、PO3Z側では、各地下タンク3,3“・・・
の最少貯油限度量、最大貯油限度量、水の最大限度量を
記1.■:るエリア24a、各液位測定装置21.21
”から入力される液位データと各地トタンク3,3′・
・・の直径や高さをもとに液位を液量に換算する計算式
を記憶したエリア24b、及び計算された各タンク毎の
液量を記憶しておくエリア24cを有する液面データ記
憶部24を形成し、該記憶部24と制御装置17とで出
入力信号を往来させる。
の最少貯油限度量、最大貯油限度量、水の最大限度量を
記1.■:るエリア24a、各液位測定装置21.21
”から入力される液位データと各地トタンク3,3′・
・・の直径や高さをもとに液位を液量に換算する計算式
を記憶したエリア24b、及び計算された各タンク毎の
液量を記憶しておくエリア24cを有する液面データ記
憶部24を形成し、該記憶部24と制御装置17とで出
入力信号を往来させる。
′ 前記エリア24aはキーホード9により入力される
各液量を記j9する液量記憶手段となり、エリア24b
は制御装置17の演算機能と結びついて液位−液量変換
手段を構成する。
各液量を記j9する液量記憶手段となり、エリア24b
は制御装置17の演算機能と結びついて液位−液量変換
手段を構成する。
なお、11に位測定装置に液位−液量変換手段を組め込
め、?、11定装置からP OSに人力される信号をン
&量イ言号としてもよい。
め、?、11定装置からP OSに人力される信号をン
&量イ言号としてもよい。
次に使用法及び動作について説明する。
まず、給油における販売処理について説明すると、ノズ
ルハルツ5を外して給油をすれば各給油機1a、lb・
・・の計数回路に給油間が計数される。
ルハルツ5を外して給油をすれば各給油機1a、lb・
・・の計数回路に給油間が計数される。
ノズルハルツ5をノズル掛け7に1ルノるとこのノスル
を(3)げたという信号と計数回路でBl数された給油
量が切換回路8に伝わる。一方、制御装置17からは切
換回路8に順次呼出し信匂が送られており、給油を終了
した給油機の給油量は制御装置17に人力される。
を(3)げたという信号と計数回路でBl数された給油
量が切換回路8に伝わる。一方、制御装置17からは切
換回路8に順次呼出し信匂が送られており、給油を終了
した給油機の給油量は制御装置17に人力される。
そしてカーIをカートリーダー10でJ、+iみ取りキ
ーボー19を操作すれば、表、バ画面■4の表示エリア
16に、カートに潜記された情報による1現金」や1掛
売り」等の種別やカート所自者の氏名、及Q浦種、給油
機番号、単価、給油量、給油金額等か表示される。
ーボー19を操作すれば、表、バ画面■4の表示エリア
16に、カートに潜記された情報による1現金」や1掛
売り」等の種別やカート所自者の氏名、及Q浦種、給油
機番号、単価、給油量、給油金額等か表示される。
また、これらの表示内容はキー90の発9〕キーを押せ
はプリンク−13から伝票に印字されて発行され、同時
にデータレコーダー11のカセットケープやフロッピー
ディスク等の記憶媒体に記憶。
はプリンク−13から伝票に印字されて発行され、同時
にデータレコーダー11のカセットケープやフロッピー
ディスク等の記憶媒体に記憶。
され、さらに給油量は項目別販売データ累積記1.a部
18のエリア18aに記憶される。
18のエリア18aに記憶される。
曲以外の商品、例えばタイヤ、ハソテリー、アクセサリ
−等を販売した場合はキーホード9を用いて入力し、こ
れらの販売データは記憶部18のエリアL8bに商品別
に累積記憶され、また前記給油の場合と同しく画面14
に表示されたり、プリンター13から伝票発行され、さ
らにデータレコーダー11で記憶媒体に記憶される。
−等を販売した場合はキーホード9を用いて入力し、こ
れらの販売データは記憶部18のエリアL8bに商品別
に累積記憶され、また前記給油の場合と同しく画面14
に表示されたり、プリンター13から伝票発行され、さ
らにデータレコーダー11で記憶媒体に記憶される。
次に地下タンク内の液量管理の場合を説明すると、記憶
部24のエリア24aにはキーボード9のキー1榮作に
より各タンク3.3′の最少貯油限度量(タンクに補充
を必要とする最少量)、最大貯油限度量(補充時にオー
バフローをしない最大量)、タンクの底部に自然に溜っ
てしまう最大限度量を例えば下記のごとく記憶させてお
く。
部24のエリア24aにはキーボード9のキー1榮作に
より各タンク3.3′の最少貯油限度量(タンクに補充
を必要とする最少量)、最大貯油限度量(補充時にオー
バフローをしない最大量)、タンクの底部に自然に溜っ
てしまう最大限度量を例えば下記のごとく記憶させてお
く。
最少油量 最大曲間 水 量
タンクI 2.OkL 9.5[、0,05
KLタンク2 1.5[、4,5KL 0.02
KL制御装置17から、切換回路23には各タンクの液
位/!lll定の切換信゛・」が順次伝わっており、例
えばタンク3の液位測定の(M %:が伝わると、?I
k面センザー19で計測された浦のllk位やタンクの
底にたまる水のllk位は八−り変換器20.20’・
・・でアナロク信1・Jからデンタル周波数他1弓に変
換され、防爆バリー1−22 、切換回路23を介し゛
(制御装置17に送られる。
KLタンク2 1.5[、4,5KL 0.02
KL制御装置17から、切換回路23には各タンクの液
位/!lll定の切換信゛・」が順次伝わっており、例
えばタンク3の液位測定の(M %:が伝わると、?I
k面センザー19で計測された浦のllk位やタンクの
底にたまる水のllk位は八−り変換器20.20’・
・・でアナロク信1・Jからデンタル周波数他1弓に変
換され、防爆バリー1−22 、切換回路23を介し゛
(制御装置17に送られる。
制御装置17におしゾ(タンク3の11ν位を示す周波
数倍すとエリア24bから引き出した液位−11ν蹴計
算式とより液量を算出し、エリア24cに記1、a、さ
れている前回に測定されたllk Mに換え゛ζ今同算
出された液量か記1,0される。次いで算出された液量
とエリア24aに記憶されている値とを比較しこれを越
えCいる場合には制御装置17は報知器12及びCRT
表示画面14Gこ出ノjし〜幸Uグu4”A12が鳴り
、また画面14では工IJ 715の1榮1乍進行指>
]\部15−6の文字か点減点8し−ζ?1ミ意を喚起
し、表示11f1915 2 ニr タフ りNo、1
ノ/に4灸グU]等の文章表示がなされる。
数倍すとエリア24bから引き出した液位−11ν蹴計
算式とより液量を算出し、エリア24cに記1、a、さ
れている前回に測定されたllk Mに換え゛ζ今同算
出された液量か記1,0される。次いで算出された液量
とエリア24aに記憶されている値とを比較しこれを越
えCいる場合には制御装置17は報知器12及びCRT
表示画面14Gこ出ノjし〜幸Uグu4”A12が鳴り
、また画面14では工IJ 715の1榮1乍進行指>
]\部15−6の文字か点減点8し−ζ?1ミ意を喚起
し、表示11f1915 2 ニr タフ りNo、1
ノ/に4灸グU]等の文章表示がなされる。
かかる表示がなされた時にキーホード9のキー操作によ
り、第4図に示すようGこエリア1tJ、cLこ記(g
されている各タンク3,3°・・・の液Itより゛ラフ
としてCR1表示画面14に表示される。
り、第4図に示すようGこエリア1tJ、cLこ記(g
されている各タンク3,3°・・・の液Itより゛ラフ
としてCR1表示画面14に表示される。
このグラフは両面14を構成する各)゛1コック19a
の周囲枠を用いて、これを連結さ・U“l’−1ttl
sを明と暗に分りて作成するもので、図面上)卆a力A
タンク容量、斜線すが貯油量、クロス斜に、泉Cカ・ノ
1(の量を示す。
の周囲枠を用いて、これを連結さ・U“l’−1ttl
sを明と暗に分りて作成するもので、図面上)卆a力A
タンク容量、斜線すが貯油量、クロス斜に、泉Cカ・ノ
1(の量を示す。
なお、前記の例では液面データ記i息会1〜24のエリ
ア24Cは計算された液量を記1.@J−るものとした
力く、こ才りを液面センサー19.19’・・・力)ラ
ノl&位を記憶し、必要に応じて液量を81−1−るよ
うにしてもよい。
ア24Cは計算された液量を記1.@J−るものとした
力く、こ才りを液面センサー19.19’・・・力)ラ
ノl&位を記憶し、必要に応じて液量を81−1−るよ
うにしてもよい。
また、キーホード9より、所望の時11 (Illえε
J゛、給油所の閉店時、21:00を入力しておき、そ
の時間の地下タンク内の11νMをプリンタ■3で毎日
自動的に印字するようにすれば、給油所の地下タンク内
の在庫管理がより安全となる。
J゛、給油所の閉店時、21:00を入力しておき、そ
の時間の地下タンク内の11νMをプリンタ■3で毎日
自動的に印字するようにすれば、給油所の地下タンク内
の在庫管理がより安全となる。
以上述・\ノこように本発明の給油所用)゛−−タ人出
力装置は、従来販売データの処理しか行なわなかったP
oSに地下タンクの液位測定装置を接続し′ζ在庫−m
理を行なわせるごとかCきるよフにしノこので、表示器
や報知器、記1.a装置を販売データ処理ンステムと在
庫刊理システムとご共用することにより小型で安価なも
のにすることかでとるものである。
力装置は、従来販売データの処理しか行なわなかったP
oSに地下タンクの液位測定装置を接続し′ζ在庫−m
理を行なわせるごとかCきるよフにしノこので、表示器
や報知器、記1.a装置を販売データ処理ンステムと在
庫刊理システムとご共用することにより小型で安価なも
のにすることかでとるものである。
第1図は本発明のデータ入出力装置の実施例を示す説明
図、第2図は同」ニブロック回路図、第3図、第4図は
表示画面の正面図である。 la、lb ・・・給油機 2・・・PoS3.3“
・・・地下タンク内・・・給油ボース5・・・ノスル
ハルフ 6・・・給/lIJ鼠表小計7・・・ノズ
ルJJI LJ8・・・切換回路9・・・キーボード
9a・・・テンキー9b・・・ブノクギ−90・
・・他の操作ギーlO・・・カートリーダー 11・
・・データレコーダー12・・・中ド知器
13・・・プリンター■4・・・CR′l”表示画面
14a・・・ブロック15・・・共通項目表示エリア 15−1〜15−5.15−7・・・表示部15−6・
・・操作進行指示部 ■6・・・表示エリア 17・・・制御装置18
・・・販売データ累積記憶部 19.19 ’・・・液面センサー20.20 ’・・
・A−D変換器21 、21 “・・・液位測定装置2
2.22 ’・・・防爆バリヤ23・・・切換回路
24・・・液面データ記1.O部24a 、24
b、 24c 、 −記憶エリア出願人 株式会社東
京タツノ
図、第2図は同」ニブロック回路図、第3図、第4図は
表示画面の正面図である。 la、lb ・・・給油機 2・・・PoS3.3“
・・・地下タンク内・・・給油ボース5・・・ノスル
ハルフ 6・・・給/lIJ鼠表小計7・・・ノズ
ルJJI LJ8・・・切換回路9・・・キーボード
9a・・・テンキー9b・・・ブノクギ−90・
・・他の操作ギーlO・・・カートリーダー 11・
・・データレコーダー12・・・中ド知器
13・・・プリンター■4・・・CR′l”表示画面
14a・・・ブロック15・・・共通項目表示エリア 15−1〜15−5.15−7・・・表示部15−6・
・・操作進行指示部 ■6・・・表示エリア 17・・・制御装置18
・・・販売データ累積記憶部 19.19 ’・・・液面センサー20.20 ’・・
・A−D変換器21 、21 “・・・液位測定装置2
2.22 ’・・・防爆バリヤ23・・・切換回路
24・・・液面データ記1.O部24a 、24
b、 24c 、 −記憶エリア出願人 株式会社東
京タツノ
Claims (1)
- 給油機に直結され、該給油機からの給油データを処理す
るデータ入出力装置に地]・タンク内のl&位測測定装
置4(11定された液位データを入力する液位データ入
力手段を設りたことを特徴とする給油所用データ入出力
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58005565A JPS59132068A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 給油所用デ−タ入出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58005565A JPS59132068A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 給油所用デ−タ入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59132068A true JPS59132068A (ja) | 1984-07-30 |
Family
ID=11614729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58005565A Pending JPS59132068A (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 給油所用デ−タ入出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59132068A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02205599A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-08-15 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | 給油装置 |
| KR100365911B1 (ko) * | 2000-04-03 | 2002-12-26 | 김돈식 | 탱크 유류 측정/관리 시스템 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064810A (ja) * | 1973-09-20 | 1975-06-02 |
-
1983
- 1983-01-17 JP JP58005565A patent/JPS59132068A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5064810A (ja) * | 1973-09-20 | 1975-06-02 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH02205599A (ja) * | 1989-01-20 | 1990-08-15 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | 給油装置 |
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