JPS59134599A - 金属蒸気放電管を具える装置 - Google Patents
金属蒸気放電管を具える装置Info
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- JPS59134599A JPS59134599A JP58244385A JP24438583A JPS59134599A JP S59134599 A JPS59134599 A JP S59134599A JP 58244385 A JP58244385 A JP 58244385A JP 24438583 A JP24438583 A JP 24438583A JP S59134599 A JPS59134599 A JP S59134599A
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- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は少なくとも2個の内部電極を設けた金属蒸気放
電管と、この放電管にこnらの内部電極を介して交流を
給電する周波数変換器とを具え、放電管の内部にす)
IJウムを入n1周波数変換器の出力周波数を少なくと
も6 KHzとした金属蒸気放電管を具える装置に関す
るものである。
電管と、この放電管にこnらの内部電極を介して交流を
給電する周波数変換器とを具え、放電管の内部にす)
IJウムを入n1周波数変換器の出力周波数を少なくと
も6 KHzとした金属蒸気放電管を具える装置に関す
るものである。
上述した種類の既知の装置に、例えば1米国特許第88
24428号明細書に記載さnている。而して九この既
知の装置では、周波数変換器の出力周波数が6 KHz
という前記の値から僅かしかず几ていなり0 しかし、この既知の装置には欠点があって、その中尺低
圧す) IJウム蒸気放電管を入nた場合に、この放電
管の、例えば、ルーメン/Wで表わした発光効率が一般
に周波数50ないし60 Hzで給電した場合よシも大
きくならない。
24428号明細書に記載さnている。而して九この既
知の装置では、周波数変換器の出力周波数が6 KHz
という前記の値から僅かしかず几ていなり0 しかし、この既知の装置には欠点があって、その中尺低
圧す) IJウム蒸気放電管を入nた場合に、この放電
管の、例えば、ルーメン/Wで表わした発光効率が一般
に周波数50ないし60 Hzで給電した場合よシも大
きくならない。
本発明の目的は、冒頭に記載した種類の装置において、
中に低圧ナトリウム蒸気放電管を入nた場合に、放電管
の発光効率を可成り高くするにある。
中に低圧ナトリウム蒸気放電管を入nた場合に、放電管
の発光効率を可成り高くするにある。
この目的を達成するため、本発明に関る装置では、少な
くとも2個の内部電極を設けた金属蒸気放電管と、この
放電管にこnらの内部電極を介して交流を給電する周波
数変換器とを具え、放電管の内部にす) リウムを入n
1周波数変換器の出力周波数を少なくとも6 [(zと
した金属蒸気放電管を具える装置において、前記放電管
を希ガスを入f1.fc低圧す) IJウム蒸気放電管
とし、周波数変換器の出力周波数を少なくとも80 K
Hzとしたことを特徴とする。
くとも2個の内部電極を設けた金属蒸気放電管と、この
放電管にこnらの内部電極を介して交流を給電する周波
数変換器とを具え、放電管の内部にす) リウムを入n
1周波数変換器の出力周波数を少なくとも6 [(zと
した金属蒸気放電管を具える装置において、前記放電管
を希ガスを入f1.fc低圧す) IJウム蒸気放電管
とし、周波数変換器の出力周波数を少なくとも80 K
Hzとしたことを特徴とする。
この装置は放電管の発光効率が非常に高いという利点を
有している。
有している。
更に説明を続けるに当って注意すべきことは、例えば、
周波数変換器の効率のような電源装置の効率は、−まず
考慮の外におくことである0本発明者により行なわnた
実験において、低圧ナトリウム蒸気放電管の電源周波数
を6 KHzから約30KHzまで高めても、ランプの
消費電力を一定にして一発元効率の増加は見らnなかっ
た。逆に、10ないし80 KHzの周波数では発光効
率の低下が確認さT′Lだ。発光効率の点で不安定な範
囲は80 KHzと約80 KHzとの間に存在するよ
うに見える。ここで低圧ナトリウムランプの放電管の電
極管のアークが、動作状態において、しばしば不安定で
あることが見出さnている。ここで発光効率は時に高く
、時に低い。
周波数変換器の効率のような電源装置の効率は、−まず
考慮の外におくことである0本発明者により行なわnた
実験において、低圧ナトリウム蒸気放電管の電源周波数
を6 KHzから約30KHzまで高めても、ランプの
消費電力を一定にして一発元効率の増加は見らnなかっ
た。逆に、10ないし80 KHzの周波数では発光効
率の低下が確認さT′Lだ。発光効率の点で不安定な範
囲は80 KHzと約80 KHzとの間に存在するよ
うに見える。ここで低圧ナトリウムランプの放電管の電
極管のアークが、動作状態において、しばしば不安定で
あることが見出さnている。ここで発光効率は時に高く
、時に低い。
なお高い周波数、即ち、少なくとも80 KHzの場合
にのみ安定な状態が得らnlここにおいて発光効率が可
成り高い。
にのみ安定な状態が得らnlここにおいて発光効率が可
成り高い。
本発明者らij 80 KHz以上の周波数レンジで低
圧ナトリウム蒸気放電ランプの電源周波数を更に高くし
た時、発光効率が最初は増大し、次いでほぼ一定になる
ことを発見した0 注意すべきことは、本発明は低圧ナトリウム蒸気放電ラ
ンプに給電する特約80 KHzの障壁を克服するとい
うアイデアに基づいていることである。
圧ナトリウム蒸気放電ランプの電源周波数を更に高くし
た時、発光効率が最初は増大し、次いでほぼ一定になる
ことを発見した0 注意すべきことは、本発明は低圧ナトリウム蒸気放電ラ
ンプに給電する特約80 KHzの障壁を克服するとい
うアイデアに基づいていることである。
本発明に更に80 KHz以上の周波数において、連続
動作状態のナトリウムランプの発光効率が一時的な変動
から大幅に解放さnていることを示すというアイデアに
基づいている。こfLバ一般にアークが安定なことを童
味する。
動作状態のナトリウムランプの発光効率が一時的な変動
から大幅に解放さnていることを示すというアイデアに
基づいている。こfLバ一般にアークが安定なことを童
味する。
この関係で注意すべきことは、既知の態様でもう一つの
タイプの放電管、即ち、低圧水銀蒸気放電管に50ない
し60 Hz以上の周波数で給電する時、約20 KH
zで既に効率が相当に高くなることである。この事実に
もかかわらず、また低圧ナトリウムランプに30 KH
z迄の周波数で給電した時の発光効率の点での不満足な
結果にもかかわらず、本発明者らはこの障壁を克服した
。
タイプの放電管、即ち、低圧水銀蒸気放電管に50ない
し60 Hz以上の周波数で給電する時、約20 KH
zで既に効率が相当に高くなることである。この事実に
もかかわらず、また低圧ナトリウムランプに30 KH
z迄の周波数で給電した時の発光効率の点での不満足な
結果にもかかわらず、本発明者らはこの障壁を克服した
。
周波数変換器の出力周波数は、例えば、数MHzとする
こともできる。しかし、本発明の好適な実施例では、周
波数変換器の出力周波数を高々800KHzとする。こ
の装置の利点に、一方では、その設計において、MHz
レンジでのランプ及び関連する周波数変換器の漂遊電波
の制約を考慮に入nなくてよいことであり、他方ではこ
の800 KHzという値において、既にしばしば低圧
ナトリウム蒸気放電ランプの発光効率が一定の高い値に
達していることである。
こともできる。しかし、本発明の好適な実施例では、周
波数変換器の出力周波数を高々800KHzとする。こ
の装置の利点に、一方では、その設計において、MHz
レンジでのランプ及び関連する周波数変換器の漂遊電波
の制約を考慮に入nなくてよいことであり、他方ではこ
の800 KHzという値において、既にしばしば低圧
ナトリウム蒸気放電ランプの発光効率が一定の高い値に
達していることである。
この本発明の好適な実施例を更に改良したものにおいて
に、放電管の断面をほぼ円形にし、その内側の直径(内
径)をio朋と20朋との間にとるO この改良さnた好適な実施例の利点は、80KHzない
し80(IKH2とbう示さ一:rt、た周波数レンジ
での給電の場合の発光効率が、例えば、50ないし60
Hzでの給電の場合の発光効率よシも相当に高いパー
センテージを示すことである。内径がlommよりも小
さい放電管を具える低圧ナトリウム蒸気放電ランプにお
いては、このパーセンテージの増大は小さいように見え
た。また、放電管の内径が20間よシも大きくなると一
般に低圧ナトリウム蒸気放電管の操作が不可能になる〇
本発明の更に好適な実施例でに、低圧す) IJウム蒸
気放電管と周波数変換器とが同じランプユニットの一部
を形成踵低圧ナトリウム蒸気放t’tを透明な導電性の
層で取シ囲む。この好適な実施例の利点は、就中、可成
シ短い導電体にょル放電管を周波数変換器に接続できる
ことである。こnは80 KHz以上の高い周波数にお
いてもこれらの導電体の自己インダクタンスが放電管の
給電にほとんど影響を及ぼさないことを意味する。この
好適な実施例のもう一つの第1」点は、透明な導電体層
が放電管の中に生ずる電界が漂遊電波を作るのを小さく
できることである。この導電体Nは放電管の電極に電気
的に接続すると好適である。
に、放電管の断面をほぼ円形にし、その内側の直径(内
径)をio朋と20朋との間にとるO この改良さnた好適な実施例の利点は、80KHzない
し80(IKH2とbう示さ一:rt、た周波数レンジ
での給電の場合の発光効率が、例えば、50ないし60
Hzでの給電の場合の発光効率よシも相当に高いパー
センテージを示すことである。内径がlommよりも小
さい放電管を具える低圧ナトリウム蒸気放電ランプにお
いては、このパーセンテージの増大は小さいように見え
た。また、放電管の内径が20間よシも大きくなると一
般に低圧ナトリウム蒸気放電管の操作が不可能になる〇
本発明の更に好適な実施例でに、低圧す) IJウム蒸
気放電管と周波数変換器とが同じランプユニットの一部
を形成踵低圧ナトリウム蒸気放t’tを透明な導電性の
層で取シ囲む。この好適な実施例の利点は、就中、可成
シ短い導電体にょル放電管を周波数変換器に接続できる
ことである。こnは80 KHz以上の高い周波数にお
いてもこれらの導電体の自己インダクタンスが放電管の
給電にほとんど影響を及ぼさないことを意味する。この
好適な実施例のもう一つの第1」点は、透明な導電体層
が放電管の中に生ずる電界が漂遊電波を作るのを小さく
できることである。この導電体Nは放電管の電極に電気
的に接続すると好適である。
このランプユニットには、例えば、白熱ランプのランプ
ホルダに嵌合する雄ねじ付きキャップを設けることがで
きる。
ホルダに嵌合する雄ねじ付きキャップを設けることがで
きる。
図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図において、符号1及び2け入力端子を示すが、こ
nらの入力端子は、例えば、120 V%60 Hzの
交R電圧源に接続さnるようになっ和る。入力端子1は
周波数変換器4の入力端子3に接続される。また、入力
端子2/I′i周波数変換器4の入力端子5に接続され
る。
nらの入力端子は、例えば、120 V%60 Hzの
交R電圧源に接続さnるようになっ和る。入力端子1は
周波数変換器4の入力端子3に接続される。また、入力
端子2/I′i周波数変換器4の入力端子5に接続され
る。
符号6及び7は周波数変換器40出方端子を示す。
出力端子6け低圧ナトIJウム蒸気放電ランプ10に接
続する。この放電ランプ1oけ一部は縦方向断面図で、
一部は側面図で示されている。周波数変換器4の出力端
子7も放電ランプ10に接続する。
続する。この放電ランプ1oけ一部は縦方向断面図で、
一部は側面図で示されている。周波数変換器4の出力端
子7も放電ランプ10に接続する。
放電ランプ1oに放電管11を設けるが、この放電管1
1はU字形に曲げられておシ、外4AU管球12によ多
取り囲まれている。この外側管球12は円筒形をしてい
る。符号18はランプキャップを示すが、とのランプキ
ャップ13には周波数変換器4へ電気接続するだめの接
続部材が設けられている。外側管球12の内壁にはナト
リウムの尤に対し透明であるが、赤外線を反射する酸化
インジウム層14を設ける。この酸化インジウム層14
は破線−よシ示されている。この酸化インジウム層14
の厚さは約0.5μmである。外側管球12のランプキ
ャップ13とは反対側の端は半球状端部15になってい
る。またU字形放電管の夫夫の脚の端には電極16及び
17が設けられている。符号18は放電管11を外側管
球12から離して支持するための支持部材を示す。放電
シンプlOの長さは約20礪である。外側管球12の外
側の直径は約5傭である。放電管11の両側の脚の各々
の内側の直径は約1.5鑞である。これはこの直径が1
0’mmと2(lllffの範囲に入ることを意味する
。放電管11には過大な量のナトリウムの他に希ガスも
入っておシ、今の場合ネオンが入っておシ、ソれに1%
のアルゴンが加わっている。この希ガスの圧力は約11
50パスカルである。放電ランプ10は大まかに見れば
英国特許第1558016号(特願昭52−12765
8号、特開昭58−56878号)に記載されている放
電ランプに対応している。
1はU字形に曲げられておシ、外4AU管球12によ多
取り囲まれている。この外側管球12は円筒形をしてい
る。符号18はランプキャップを示すが、とのランプキ
ャップ13には周波数変換器4へ電気接続するだめの接
続部材が設けられている。外側管球12の内壁にはナト
リウムの尤に対し透明であるが、赤外線を反射する酸化
インジウム層14を設ける。この酸化インジウム層14
は破線−よシ示されている。この酸化インジウム層14
の厚さは約0.5μmである。外側管球12のランプキ
ャップ13とは反対側の端は半球状端部15になってい
る。またU字形放電管の夫夫の脚の端には電極16及び
17が設けられている。符号18は放電管11を外側管
球12から離して支持するための支持部材を示す。放電
シンプlOの長さは約20礪である。外側管球12の外
側の直径は約5傭である。放電管11の両側の脚の各々
の内側の直径は約1.5鑞である。これはこの直径が1
0’mmと2(lllffの範囲に入ることを意味する
。放電管11には過大な量のナトリウムの他に希ガスも
入っておシ、今の場合ネオンが入っておシ、ソれに1%
のアルゴンが加わっている。この希ガスの圧力は約11
50パスカルである。放電ランプ10は大まかに見れば
英国特許第1558016号(特願昭52−12765
8号、特開昭58−56878号)に記載されている放
電ランプに対応している。
第2図において、符号3及び5けことでも周波数変換器
4の入力端子を示す。また、符号6及び7はここでも周
波数変換器の出力端子を示す。この周波数変換器は交流
を直流建変える部分を具え、その後段に直流を交流に変
えるプッシュプル変換器を従えて−る。
4の入力端子を示す。また、符号6及び7はここでも周
波数変換器の出力端子を示す。この周波数変換器は交流
を直流建変える部分を具え、その後段に直流を交流に変
えるプッシュプル変換器を従えて−る。
この目的のため、周波数変換器の入出力端子3及び5に
ダイオードブリッジ80,81.fl12゜:3Bf接
続する。このダイオードブリッジの出力端子AとBとを
コンデンサ84により互に接続する。また、出力端子A
Kはコンデンサ85.ダイオード86及びもう一つのコ
ンデンサ87の直列回路を接続する。コンデンサ37は
またコイル88を介して端子Bに接続する。ダイオード
86とコンデンサ37の直列回路をツェナ\ダイオード
89によシ分路する◇ ダイオード86とコンデンサ87の間の接続点に抵抗4
;0の一端を接続する。この抵抗4oの他端は抵抗41
を介して端子Aに接続する。この端子Aけまた変圧器4
8の一次巻線42のセンタタップにも接続する。−次巻
線412の第1の端子はトランジスタ44のコレクタに
接続する。−次巻線42の第2の端子はトランジスタ4
5のコレクタに接続する。2個のトランジスタ44及び
45のエミッタどうしを互に接続し、その点を更にコイ
ル88に接続する。
ダイオードブリッジ80,81.fl12゜:3Bf接
続する。このダイオードブリッジの出力端子AとBとを
コンデンサ84により互に接続する。また、出力端子A
Kはコンデンサ85.ダイオード86及びもう一つのコ
ンデンサ87の直列回路を接続する。コンデンサ37は
またコイル88を介して端子Bに接続する。ダイオード
86とコンデンサ37の直列回路をツェナ\ダイオード
89によシ分路する◇ ダイオード86とコンデンサ87の間の接続点に抵抗4
;0の一端を接続する。この抵抗4oの他端は抵抗41
を介して端子Aに接続する。この端子Aけまた変圧器4
8の一次巻線42のセンタタップにも接続する。−次巻
線412の第1の端子はトランジスタ44のコレクタに
接続する。−次巻線42の第2の端子はトランジスタ4
5のコレクタに接続する。2個のトランジスタ44及び
45のエミッタどうしを互に接続し、その点を更にコイ
ル88に接続する。
抵抗40と41の間の接続点をトランジスタ44のベー
スに接続する。トランジスタ44のベースを更に変圧器
43の二次巻線46を介してトランジスタ45のベース
に接続する。
スに接続する。トランジスタ44のベースを更に変圧器
43の二次巻線46を介してトランジスタ45のベース
に接続する。
−次巻線42はコンデンサ47によシ分路する。
膜層に、トランジスタ44のコレクタをコイル48を介
して出力端子6に接続し、トランジスタ45のコレクタ
をコンデンサ49を介して出力端子7に接続する。
して出力端子6に接続し、トランジスタ45のコレクタ
をコンデンサ49を介して出力端子7に接続する。
第1図及び第2図につき述べた実施例では、入力端子間
の電圧が約120V、60Hzであり、周波数変換器4
の出力周波数が約160 KHzである。
の電圧が約120V、60Hzであり、周波数変換器4
の出力周波数が約160 KHzである。
この時放電ランプ10が消費する電力は約18Wであり
、出力光束は約1980ルーメンである。従って、発光
効率は約110ルーメン/Wである。
、出力光束は約1980ルーメンである。従って、発光
効率は約110ルーメン/Wである。
同じランプの60 Hzの電源が漏洩形の単巻変圧器を
介するものであシ、ランプ10の消費電力が同じく18
Wである場合、ランプの発光効率は96ルーメン/WL
かなかった。
介するものであシ、ランプ10の消費電力が同じく18
Wである場合、ランプの発光効率は96ルーメン/WL
かなかった。
上述した本発明に係る周波数変換器4とランプ10の組
み合せの所謂システム効率は約90ルーメン/Wである
。ランプlOと60 Hzでの漏洩形単巻変圧器とを具
える、本発明によらないが、相当する組み合せのシステ
ム効率は約55ルーメン/Wにしかすぎなかった。
み合せの所謂システム効率は約90ルーメン/Wである
。ランプlOと60 Hzでの漏洩形単巻変圧器とを具
える、本発明によらないが、相当する組み合せのシステ
ム効率は約55ルーメン/Wにしかすぎなかった。
第1図及び第2図の実施例では、回路要素の値はほぼ下
記の通シである。
記の通シである。
抵抗40 : 3.8にΩ
抵抗41:88にΩ
コンデンサ84 : 22 、AF
コンデンサ85:150pF
コンデンサ87 : 15 /uF
コンデンサ47 : 1 nF
コンデンサ49:100nF
コイル88 : 6 mH
コイ#4 s : 0.8 mH
変圧器48の一次巻勝42の各学部は約80ターンを有
する。二次巻線46は1ターンだけから成る。
する。二次巻線46は1ターンだけから成る。
図示したランプ10(第1図参照)に周波数変換器4の
出力周波数以外の周波数の交流電圧を供給した時、表1
に示すような発光効率の値が得られている。なお、ラン
プの消費電力は18Wのままとした。
出力周波数以外の周波数の交流電圧を供給した時、表1
に示すような発光効率の値が得られている。なお、ラン
プの消費電力は18Wのままとした。
表 1
第1図及び第2図の装置の選択(160KHz)け周波
数変換器4の、例えば効率のような特性によっても決ま
る。
数変換器4の、例えば効率のような特性によっても決ま
る。
表1から明らかなように、周波数が高くなると、ランプ
の発光効率は最初は上昇するが、次に実質的に一定にと
どまる。
の発光効率は最初は上昇するが、次に実質的に一定にと
どまる。
第8図は本発明に係る第2の構成を与えたランプユニッ
トの側面図である。第8図において、符号62け円筒外
側管球を示し、との外側管球はU字形の低圧ナトリウム
蒸気放電管(図示せず)を取り囲む。外側管球62の内
壁には、第1図のランプと類似した態様で、酸化インジ
ウム層64を設ける。この酸化インジウム層64は透明
であると共に導電性である。この酸化インジウム層64
は放電管の電極に電気的に接続する。この酸化インジウ
ム層64はランプユニットで発生するナトリウムの元に
対し透明である。また、この酸化インジウム層64が導
電性であることは、就中、ランプユニットの漂遊電波(
5trayelectricalradiation
)を抑える。
トの側面図である。第8図において、符号62け円筒外
側管球を示し、との外側管球はU字形の低圧ナトリウム
蒸気放電管(図示せず)を取り囲む。外側管球62の内
壁には、第1図のランプと類似した態様で、酸化インジ
ウム層64を設ける。この酸化インジウム層64は透明
であると共に導電性である。この酸化インジウム層64
は放電管の電極に電気的に接続する。この酸化インジウ
ム層64はランプユニットで発生するナトリウムの元に
対し透明である。また、この酸化インジウム層64が導
電性であることは、就中、ランプユニットの漂遊電波(
5trayelectricalradiation
)を抑える。
U字状放電管(図示せず)の構造と充填物とは第1図の
放電管の構造と充填物とに類似する。しかし、第8図の
場合の電極間隙は一層大きい。事実、この場合は約35
Wのランプが対象となる。
放電管の構造と充填物とに類似する。しかし、第8図の
場合の電極間隙は一層大きい。事実、この場合は約35
Wのランプが対象となる。
符号65は周波数変換器を示す。また、ランプユニット
のランプキャップ(口金)には符号66が与えられてい
る。
のランプキャップ(口金)には符号66が与えられてい
る。
外側管球62の直径は約56Inである。またランプユ
ニットの全長は約5ocrfLである。
ニットの全長は約5ocrfLである。
一実施例では、ランプキャップ66をランプホルダ(図
示せず)内に配置し、後者のランプホルダを介して約2
20V、50H2の交流電圧を供給する。
示せず)内に配置し、後者のランプホルダを介して約2
20V、50H2の交流電圧を供給する。
この交流電圧は第1図の周波数変換器4と類似した態様
で周波数変換器65の入力端子間に加える0 この場合周波数変換器65の出力周波数は約215 K
Hzである。この周波数変換器には、例えば、半橋絡整
流回路を設ける。周波数変換器65の出力端子は外in
n管球620内側に位置する放電管の内部1!極に接続
する。
で周波数変換器65の入力端子間に加える0 この場合周波数変換器65の出力周波数は約215 K
Hzである。この周波数変換器には、例えば、半橋絡整
流回路を設ける。周波数変換器65の出力端子は外in
n管球620内側に位置する放電管の内部1!極に接続
する。
表■の下の列はこのランプユニットのランプ部の結果を
示す。比較のため、第1列に同じランプ部に本発明によ
らない態様で、即ち、このランプ部にコイルを介して約
50 Hzの交流電圧を供給し、ラングの消費電力を8
5Wと同じくした場合に得られる結果を示す。
示す。比較のため、第1列に同じランプ部に本発明によ
らない態様で、即ち、このランプ部にコイルを介して約
50 Hzの交流電圧を供給し、ラングの消費電力を8
5Wと同じくした場合に得られる結果を示す。
この表Hから明らかなように、低圧ナトリウム蒸気ラン
プの発光効率は、特別な範囲の高周波を加えた時、この
ランプに低周波で行なう既知の供給の場合よシも10%
以上高くできる。省エネルギーの観点から見て、これは
との光源にとって大きな利点となる。これは十分効率的
である。
プの発光効率は、特別な範囲の高周波を加えた時、この
ランプに低周波で行なう既知の供給の場合よシも10%
以上高くできる。省エネルギーの観点から見て、これは
との光源にとって大きな利点となる。これは十分効率的
である。
本発明に係る配置において、前述した放電管の電力と異
なる電力の低圧ナトリウム蒸気放電管を用いることもで
きることは想像できる。
なる電力の低圧ナトリウム蒸気放電管を用いることもで
きることは想像できる。
例えば、周波数変換器が2個以上の放電管に給電するこ
とができる。これは、例えば、2個以上の放電管を具え
る照明装置の場合に生じ得る。
とができる。これは、例えば、2個以上の放電管を具え
る照明装置の場合に生じ得る。
第1図は、本発明に係る装置の略式説明図、第2図は、
舘1図の周波数変換器の回路図、第3図は、ランプユニ
ットに構成した本発明に係る装置の第2の実施例の説明
図である。 1.2・・・入力端子 3.5・・・周波数変換器の入力端子 4、・・・周波数変換器 6.7・・・周波数変換器の出力端子 10・・・低圧ナトリウム蒸気放電ランプ11・・・放
電管 12・・・外側管球1800.ランプキ
ャップ 14・・・酸化インジウム層15・・・半球
状端部 16 、17・・・電極18・・・支持
部材 80〜83・・・ダイオードブリッジ 84 、85 、8’l 、 47 、49・・・コン
デンサ86・・・ダイオード 38.48・・・
コイル89・・・ツェナダイオード 40 、41・・
・抵抗42・・・−次巻線 43・・・変圧器
44 、45・・・トランジスタ 46・・・二次巻M 62・・・外側管球64
・・・酸化インジウム層 65・・・周波数変換器66
・・・ランプキャップ(口金)。 特許出願人 エヌ・べ−・フィリップス・フルーイ
ランペンファブリケン FIG、2 第1頁の続き 0発 明 者 ヨゼフ・イシドール・シリエル・ペーテ
ルス オランダ国5621ベーアー・アイ ンドーフエン・フルーネヴアウ ツウエツハ1
舘1図の周波数変換器の回路図、第3図は、ランプユニ
ットに構成した本発明に係る装置の第2の実施例の説明
図である。 1.2・・・入力端子 3.5・・・周波数変換器の入力端子 4、・・・周波数変換器 6.7・・・周波数変換器の出力端子 10・・・低圧ナトリウム蒸気放電ランプ11・・・放
電管 12・・・外側管球1800.ランプキ
ャップ 14・・・酸化インジウム層15・・・半球
状端部 16 、17・・・電極18・・・支持
部材 80〜83・・・ダイオードブリッジ 84 、85 、8’l 、 47 、49・・・コン
デンサ86・・・ダイオード 38.48・・・
コイル89・・・ツェナダイオード 40 、41・・
・抵抗42・・・−次巻線 43・・・変圧器
44 、45・・・トランジスタ 46・・・二次巻M 62・・・外側管球64
・・・酸化インジウム層 65・・・周波数変換器66
・・・ランプキャップ(口金)。 特許出願人 エヌ・べ−・フィリップス・フルーイ
ランペンファブリケン FIG、2 第1頁の続き 0発 明 者 ヨゼフ・イシドール・シリエル・ペーテ
ルス オランダ国5621ベーアー・アイ ンドーフエン・フルーネヴアウ ツウエツハ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 少なくとも2個の内部電極を設けた金属蒸気放電管
と、この放も管にこnらの内部電極を介して交流を給電
する周波数変換器とを具え、放電管の内部にナトリウム
を入几、周波数変換器の出力周波数を少なくとも6 K
E(zとした金属蒸気放電管を具える装置において、前
記放電管を希ガスを入′f′L、た低圧ナトリウム蒸気
放電管とし、周波数変換器の出力周波数を少なくとも8
0 KHzとしたことを特徴とする金属蒸気放電管を具
える装置。 区 周波数変換器の出力周波数を高々800 KHzと
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の金属
蒸気放電管を具える装置。 & 放電管の断面をほぼ円形とし、その内径を10mm
と20mmとの間におくことを特徴とする特許請求の範
囲第2項記載の金属蒸気放電管を具える装置。 侃 低圧ナト+lウム蒸気放電管と、周波数変換器とが
同じラングユニットの一部を形成し、低圧す) l/ウ
ム蒸気放電管を透明な導電体層て取力囲んだことを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の
金属蒸気放電管を具える装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8205026A NL8205026A (nl) | 1982-12-29 | 1982-12-29 | Inrichting voorzien van een met tenminste twee inwendige elektroden uitgeruste metaaldampontladingsbuis. |
| NL8205026 | 1982-12-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134599A true JPS59134599A (ja) | 1984-08-02 |
Family
ID=19840813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58244385A Pending JPS59134599A (ja) | 1982-12-29 | 1983-12-26 | 金属蒸気放電管を具える装置 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4636691A (ja) |
| JP (1) | JPS59134599A (ja) |
| AT (1) | AT383245B (ja) |
| BE (1) | BE898569A (ja) |
| CA (1) | CA1205208A (ja) |
| CH (1) | CH662916A5 (ja) |
| DE (1) | DE3344021A1 (ja) |
| ES (1) | ES528427A0 (ja) |
| FR (1) | FR2538949B1 (ja) |
| GB (1) | GB2134701B (ja) |
| MX (1) | MX155772A (ja) |
| NL (1) | NL8205026A (ja) |
| SE (1) | SE462410B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1004667B (zh) * | 1985-02-15 | 1989-06-28 | 菲利浦光灯制造公司 | 低压钠放电灯 |
| US4999547A (en) | 1986-09-25 | 1991-03-12 | Innovative Controls, Incorporated | Ballast for high pressure sodium lamps having constant line and lamp wattage |
| CA1272754A (en) * | 1986-10-22 | 1990-08-14 | Leo M. Sprengers | Sodium discharge lamp having a current supply conductor connected via a capacitor to a translucent conducting coating |
| GB8712665D0 (en) * | 1987-05-29 | 1987-07-01 | Osram Gec Ltd | Low pressure sodium lamps |
| DE3912514A1 (de) * | 1989-04-17 | 1990-10-18 | Imris Pavel | Leuchtstofflampe |
Family Cites Families (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3462643A (en) * | 1967-03-31 | 1969-08-19 | Rca Corp | Switching type voltage and current regulator and which can include voltage doubling means for a load |
| US3824428A (en) * | 1969-07-23 | 1974-07-16 | Lutron Electronics Co | High frequency fluorescent tube lighting circuit and a-c driving circuit therefor |
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| NL180464C (nl) * | 1976-10-29 | 1987-02-16 | Philips Nv | Lagedruknatriumdampontladingslamp. |
| US4093893A (en) * | 1976-11-22 | 1978-06-06 | General Electric Company | Short arc fluorescent lamp |
| US4071798A (en) * | 1977-04-01 | 1978-01-31 | Xerox Corporation | Sodium vapor lamp with emission aperture |
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| US4170744A (en) * | 1978-03-10 | 1979-10-09 | General Electric Company | Combination discharge-incandescent lamp with thermal switch control |
| GB2052896B (en) * | 1979-06-13 | 1983-07-20 | Gen Electric | Lighting unit and circuit |
| NL7907220A (nl) * | 1979-09-28 | 1981-03-31 | Philips Nv | Lagedrukmetaaldampontladingslamp. |
| GB2061034B (en) * | 1979-10-05 | 1983-02-16 | Victor Products Ltd | Power supply systems |
| NL188821C (nl) * | 1979-11-28 | 1992-10-01 | Mitsubishi Electric Corp | Gasontladingslamp. |
| GB2066596B (en) * | 1979-12-27 | 1984-02-29 | Gen Electric | Arc lamp lighting unit with low and high light levels |
| JPS6036710B2 (ja) * | 1980-03-10 | 1985-08-22 | 東芝ライテック株式会社 | 電源装置 |
| JPS56134494A (en) * | 1980-03-24 | 1981-10-21 | Toshiba Electric Equip | Device for firing discharge lamp |
| US4463286A (en) * | 1981-02-04 | 1984-07-31 | North American Philips Lighting Corporation | Lightweight electronic ballast for fluorescent lamps |
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| DE3279197D1 (en) * | 1981-05-28 | 1988-12-08 | Mitsubishi Electric Corp | Low pressure mercury vapor discharge lamp unit |
| FI63314C (fi) * | 1981-06-08 | 1983-05-10 | Helvar Oy | Elektroniskt foerkopplingsdon foer gasurladdningslampa |
| US4464607A (en) * | 1981-09-25 | 1984-08-07 | General Electric Company | Lighting unit |
| GB2110890B (en) * | 1981-12-07 | 1985-06-26 | Krauss Innovatron | Frequency controlled excitation of a gas discharge lamp |
-
1982
- 1982-12-29 NL NL8205026A patent/NL8205026A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-12-06 DE DE19833344021 patent/DE3344021A1/de not_active Ceased
- 1983-12-16 US US06/562,340 patent/US4636691A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-12-20 GB GB08333819A patent/GB2134701B/en not_active Expired
- 1983-12-22 CA CA000444072A patent/CA1205208A/en not_active Expired
- 1983-12-26 JP JP58244385A patent/JPS59134599A/ja active Pending
- 1983-12-27 ES ES528427A patent/ES528427A0/es active Granted
- 1983-12-27 SE SE8307172A patent/SE462410B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-12-27 BE BE0/212129A patent/BE898569A/fr not_active IP Right Cessation
- 1983-12-27 CH CH6943/83A patent/CH662916A5/de not_active IP Right Cessation
- 1983-12-27 MX MX199904A patent/MX155772A/es unknown
- 1983-12-27 AT AT0453283A patent/AT383245B/de not_active IP Right Cessation
- 1983-12-28 FR FR8320936A patent/FR2538949B1/fr not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES8407623A1 (es) | 1984-09-16 |
| DE3344021A1 (de) | 1984-07-05 |
| SE8307172D0 (sv) | 1983-12-27 |
| US4636691A (en) | 1987-01-13 |
| FR2538949A1 (fr) | 1984-07-06 |
| CA1205208A (en) | 1986-05-27 |
| SE462410B (sv) | 1990-06-18 |
| NL8205026A (nl) | 1984-07-16 |
| ATA453283A (de) | 1986-10-15 |
| AT383245B (de) | 1987-06-10 |
| BE898569A (fr) | 1984-06-27 |
| FR2538949B1 (fr) | 1986-09-26 |
| GB2134701A (en) | 1984-08-15 |
| MX155772A (es) | 1988-04-25 |
| ES528427A0 (es) | 1984-09-16 |
| GB2134701B (en) | 1986-07-16 |
| SE8307172L (sv) | 1984-06-30 |
| GB8333819D0 (en) | 1984-02-01 |
| CH662916A5 (de) | 1987-10-30 |
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