JPS59138085A - 電気コネクタとそのタブプレ−ト - Google Patents
電気コネクタとそのタブプレ−トInfo
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- JPS59138085A JPS59138085A JP58107992A JP10799283A JPS59138085A JP S59138085 A JPS59138085 A JP S59138085A JP 58107992 A JP58107992 A JP 58107992A JP 10799283 A JP10799283 A JP 10799283A JP S59138085 A JPS59138085 A JP S59138085A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R31/00—Coupling parts supported only by co-operation with counterpart
- H01R31/02—Intermediate parts for distributing energy to two or more circuits in parallel, e.g. splitter
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
米国特許第2,985,861号εよび第3,670゜
295号(こは、複数個のタグが立上る金属シー1から
成るタグプレートと、該タブプレートζこ取付けられか
つそのタブを取囲む絶縁性ハウジングとを含む眠気コネ
クタが開示され−Cいる。本発明はこの種の電気コネク
タに係り、またこの種コネクタ用のタグプレートに関す
るものである。
295号(こは、複数個のタグが立上る金属シー1から
成るタグプレートと、該タブプレートζこ取付けられか
つそのタブを取囲む絶縁性ハウジングとを含む眠気コネ
クタが開示され−Cいる。本発明はこの種の電気コネク
タに係り、またこの種コネクタ用のタグプレートに関す
るものである。
このようなコネクタは一般に電気リード線の接地に用い
られ、そのリード線は電気的タブ受口によってコネクタ
のタブに接続することができる。
られ、そのリード線は電気的タブ受口によってコネクタ
のタブに接続することができる。
スペースおよびハウジング材料の経済のために、ハウジ
ングはできるだけ多数のタブを収容することが望ましい
。
ングはできるだけ多数のタブを収容することが望ましい
。
本発明は、この要求ζこ応えると共に最も経済的に製造
しつるコネクタを供するものである。
しつるコネクタを供するものである。
本発明の一面によれば、その眠気コネクタは第二の同様
なタブプレートが同じハウジングに取付けられかつ前記
第一のタブプレートと重ね合され、第二のタググレート
のタグが第一のタブプレートにそのタブの打出しにより
生じた開口を通してハウジング内に延入することを特徴
とする。
なタブプレートが同じハウジングに取付けられかつ前記
第一のタブプレートと重ね合され、第二のタググレート
のタグが第一のタブプレートにそのタブの打出しにより
生じた開口を通してハウジング内に延入することを特徴
とする。
本発明によるコネクタ用のタブプレートは金属シートか
ら打出された複数1固の等間隔の立上りタブを含み、同
じ金属シートから第一のタブ列よりも一つだけ少く打出
された立トリタブの第二の列を有し、同じ金属シートζ
こは一つのタブを挿通しうる寸法の貫通長穴が第二タブ
列の一端(こおいて、該第二タブ列の端部タブに近接し
て第一タブ列の端部タブと整列するように形成されるこ
とを特徴出する。
ら打出された複数1固の等間隔の立上りタブを含み、同
じ金属シートから第一のタブ列よりも一つだけ少く打出
された立トリタブの第二の列を有し、同じ金属シートζ
こは一つのタブを挿通しうる寸法の貫通長穴が第二タブ
列の一端(こおいて、該第二タブ列の端部タブに近接し
て第一タブ列の端部タブと整列するように形成されるこ
とを特徴出する。
以下、−気接地コネクタの分解斜視図である図面につい
て本発明の一芙施例を説明する。
て本発明の一芙施例を説明する。
こ0)コネクタは絶縁性のハウジング(2)と二つの同
様なタブプレー) (41、(4’ )とから成る。
様なタブプレー) (41、(4’ )とから成る。
ハウジング(2)は、対向する端壁(6)と、端壁(6
)よりも長寸で端壁(6)と一体に構成された対向する
側壁(8)と、同じく端壁(6]と一体に構成された側
壁(8)と平行な中央隔壁(101とから成るほぼ長方
形の枠体を成している。各側’&(81iこは・・ウジ
ング(2)の内壁面にill壁(8)の長さ方向と直角
に走る5個の溝u21が形成され、谷溝は一端で端壁(
8)の縦方向端$140こ開口している。また谷溝σ2
は側壁(8)の反対側縦方向1@縁手前の段面[61で
終り、その縦端縁と段面u61との間に側壁(8)の一
部分07)を残している。このハウジング(2)は非常
に簡単に一体成型するこきができる。
)よりも長寸で端壁(6)と一体に構成された対向する
側壁(8)と、同じく端壁(6]と一体に構成された側
壁(8)と平行な中央隔壁(101とから成るほぼ長方
形の枠体を成している。各側’&(81iこは・・ウジ
ング(2)の内壁面にill壁(8)の長さ方向と直角
に走る5個の溝u21が形成され、谷溝は一端で端壁(
8)の縦方向端$140こ開口している。また谷溝σ2
は側壁(8)の反対側縦方向1@縁手前の段面[61で
終り、その縦端縁と段面u61との間に側壁(8)の一
部分07)を残している。このハウジング(2)は非常
に簡単に一体成型するこきができる。
各タブプレー) (41、(4,’)には5個の立上る
眠気タブυ〜が相隣る二列(社)、e壊ζ配置され、列
シ0)は三つのタブから成り、列(221はただ二つの
タブから成る。列■りの各タブは列GOIの一タブと平
面を共有し、それらのタブ平面は互に平行である。谷タ
ブプレー ト(41,(4’)の両側端縁中央からは、
ボルト等の固締具(図示せず)用の穴C2ωを設けられ
た取付は突耳(2優が、タブα〜の列t2f)) 、
u4(こ直角ζこ突出している0 順送り型成形作業ζこよる谷タブプレート(4)、(4
′)の製作において、タブa&は金属シート(5)から
打出されてこれに各タブに隣る開口(261を残し、各
タブ列の相隣る各一対のタグの間に一つの一ロレ6)が
できる。各プレー)(4L(4′)rこはまン、タブ列
シ々の一端に、タグ列&01の端部タブと整列しタブ列
シ々の端部タブに対向するタブ挿通用貫通長穴例が形成
される。
眠気タブυ〜が相隣る二列(社)、e壊ζ配置され、列
シ0)は三つのタブから成り、列(221はただ二つの
タブから成る。列■りの各タブは列GOIの一タブと平
面を共有し、それらのタブ平面は互に平行である。谷タ
ブプレー ト(41,(4’)の両側端縁中央からは、
ボルト等の固締具(図示せず)用の穴C2ωを設けられ
た取付は突耳(2優が、タブα〜の列t2f)) 、
u4(こ直角ζこ突出している0 順送り型成形作業ζこよる谷タブプレート(4)、(4
′)の製作において、タブa&は金属シート(5)から
打出されてこれに各タブに隣る開口(261を残し、各
タブ列の相隣る各一対のタグの間に一つの一ロレ6)が
できる。各プレー)(4L(4′)rこはまン、タブ列
シ々の一端に、タグ列&01の端部タブと整列しタブ列
シ々の端部タブに対向するタブ挿通用貫通長穴例が形成
される。
タブプレート(4つのタブσ〜はタブプレート(4)の
ものよりも金属ソート(5)の厚さたけ長く作られてい
る。
ものよりも金属ソート(5)の厚さたけ長く作られてい
る。
谷タズU〜は金属シート(5)との継目に瞬接じて1対
の側方(こ突出する尚り部t30)、 (30’) i
有してつがい合うタブ受口(図示せず)への挿入度を制
限される。タブプレー) (4)、 (4勺の外側方(
こ向いた当り部(3(]’) iこは、切込み(32ヲ
設けて保持突耳(331か形成されている。
の側方(こ突出する尚り部t30)、 (30’) i
有してつがい合うタブ受口(図示せず)への挿入度を制
限される。タブプレー) (4)、 (4勺の外側方(
こ向いた当り部(3(]’) iこは、切込み(32ヲ
設けて保持突耳(331か形成されている。
本接地コネクタfm立てるときに、タブプレー) (4
1,(4’)は図示のように重ね合せの状態ζこ配置さ
れて両プレー)(4L(4’)の突耳曵が精確ζこ整合
され、(図面で〕上方のプレート(4)の列(20)の
タブ間の谷開口シ6)は(図面て)下方のプレート(4
′)の列囚の一りプと整合し、上プレート(4)の列0
内の各開口126)は下プレート(4′)の列(氾の一
りプと歪合し、上プレート(4)の長穴例は下プレート
の列■0)の(図面で)最後方のタブと整合する。
1,(4’)は図示のように重ね合せの状態ζこ配置さ
れて両プレー)(4L(4’)の突耳曵が精確ζこ整合
され、(図面で〕上方のプレート(4)の列(20)の
タブ間の谷開口シ6)は(図面て)下方のプレート(4
′)の列囚の一りプと整合し、上プレート(4)の列0
内の各開口126)は下プレート(4′)の列(氾の一
りプと歪合し、上プレート(4)の長穴例は下プレート
の列■0)の(図面で)最後方のタブと整合する。
ここで上プレート(4)’i−矢印Aの方向に動かして
下プレー)(4’)と組合わせ、両グレー)kそれらの
突耳(至)が互(こ接触し精確に整合する状態に互に係
合させる。下プレートの列四の最後方のタブd81は上
プレートの長大&8)K貫通突出し1.下プレートの残
りのタブ時はそれぞれ上プレートの真上の開ロシ6)か
ら突出する。
下プレー)(4’)と組合わせ、両グレー)kそれらの
突耳(至)が互(こ接触し精確に整合する状態に互に係
合させる。下プレートの列四の最後方のタブd81は上
プレートの長大&8)K貫通突出し1.下プレートの残
りのタブ時はそれぞれ上プレートの真上の開ロシ6)か
ら突出する。
このよう(こプレー) (4)、 (4’) Eタブ時
が交互(こ咬み合う状態(こ組合せたところで、〕凡ウ
つング(2)を矢印Bのようにプレート(4)、 (4
’)上に下降させると、各保持突耳6皺が隣接溝021
に弾発的(こ成人してその下端の段面σG)(こ保合し
、この段面(I6)と1jIll壁(8)の下縁との間
の側壁部分u7)は丈耳63)の下の切込みt32に係
合する。これて71ウジング(2)はプレート(41,
(4’)に取付けられ、プレート(4]、(4’)は重
なり状態に結合される。また、タグはノーウジング(2
)に取囲まれてその中lこ同一度に突出するが、これは
プレー1− (4’)のタブUの方がプレート(4)の
ものよりも前述のように長く作られているためである。
が交互(こ咬み合う状態(こ組合せたところで、〕凡ウ
つング(2)を矢印Bのようにプレート(4)、 (4
’)上に下降させると、各保持突耳6皺が隣接溝021
に弾発的(こ成人してその下端の段面σG)(こ保合し
、この段面(I6)と1jIll壁(8)の下縁との間
の側壁部分u7)は丈耳63)の下の切込みt32に係
合する。これて71ウジング(2)はプレート(41,
(4’)に取付けられ、プレート(4]、(4’)は重
なり状態に結合される。また、タグはノーウジング(2
)に取囲まれてその中lこ同一度に突出するが、これは
プレー1− (4’)のタブUの方がプレート(4)の
ものよりも前述のように長く作られているためである。
突耳33)は溝(I21への弾発液入を容易ならしめる
ために、カム面として垂直に対し傾斜する端面G句を有
し、ハウジング(2)がプレー)(4)、(4′)に組
付けられるときハウジング(2)の両側壁(8)が端面
G351によって外方に若干排動され次いで側壁(8)
固有の弾性により復元することになる。
ために、カム面として垂直に対し傾斜する端面G句を有
し、ハウジング(2)がプレー)(4)、(4′)に組
付けられるときハウジング(2)の両側壁(8)が端面
G351によって外方に若干排動され次いで側壁(8)
固有の弾性により復元することになる。
このようにして組立てられたコネクタにおいて、ハウジ
ング(2)の中央隔壁t11はハウジング内のタブ時の
二つの列の間を通る。谷タブ列は一方のタグプレートの
二つのタブと他方のタブプレートの三つのタブと合せて
五つのタグから成っている。
ング(2)の中央隔壁t11はハウジング内のタブ時の
二つの列の間を通る。谷タブ列は一方のタグプレートの
二つのタブと他方のタブプレートの三つのタブと合せて
五つのタグから成っている。
組立済みのコネクタは穴Q5) lこ通したボルト等の
固締具によって醒導性の支持体例えば自動車やぼ気機益
のシャシに据付けることができる。リード線(図示せず
)はタブ受口(図示せず)によってタブ時に接続するこ
とができる。
固締具によって醒導性の支持体例えば自動車やぼ気機益
のシャシに据付けることができる。リード線(図示せず
)はタブ受口(図示せず)によってタブ時に接続するこ
とができる。
金属シートから打出しうるタブの数はシートの面積によ
って制限されるから、本コネクタは単一のタグプレーH
−用いる場合に比して同じノ・ウジング内に設けつるタ
ブの密度が倍になる利点を有する。プレー) (41,
(4’ )は同様のものであるから、タブの長さを相異
ならせるための簡単な変換手段を用いるだけで、同じ成
形型により製作することができる。そのためにも両タブ
プレートに長尺側を設けることが好ましい。ハウジング
(2)は複雑になっていないから一体(こ成型すること
が簡単である。
って制限されるから、本コネクタは単一のタグプレーH
−用いる場合に比して同じノ・ウジング内に設けつるタ
ブの密度が倍になる利点を有する。プレー) (41,
(4’ )は同様のものであるから、タブの長さを相異
ならせるための簡単な変換手段を用いるだけで、同じ成
形型により製作することができる。そのためにも両タブ
プレートに長尺側を設けることが好ましい。ハウジング
(2)は複雑になっていないから一体(こ成型すること
が簡単である。
タブプレートには要すればタブを一列だけ或いは二列以
上設けることができる。長穴も各グレートに一つ以上設
けることができ、その長穴はプレートの隣接端縁に開口
させることもできる。谷タグプレートには、突耳(至)
に代えて或いはこれlこ加えて、中央にポル)f受入れ
る取付は穴を設けることができる。これらの中央穴は両
タブプレーLをハウジングlこ組付けるとき互に合致す
る。下タブプレートにはこれからランスを打出すなどし
て支持体上の塗料を貞いて支持体と電気的接触をなす手
段を設けることが好ましい。
上設けることができる。長穴も各グレートに一つ以上設
けることができ、その長穴はプレートの隣接端縁に開口
させることもできる。谷タグプレートには、突耳(至)
に代えて或いはこれlこ加えて、中央にポル)f受入れ
る取付は穴を設けることができる。これらの中央穴は両
タブプレーLをハウジングlこ組付けるとき互に合致す
る。下タブプレートにはこれからランスを打出すなどし
て支持体上の塗料を貞いて支持体と電気的接触をなす手
段を設けることが好ましい。
図面は本発明コネクタの一芙施例の分解斜視図である。
2・・・・・・・・・・・・・・・ハウジング4・・・
・・・・・・・・・・・第一〇〕タグプレート(上方タ
フプレート)4′・・・・・・・・・・・・・・・第二
のタフプレート(下方タフプレート)5・・・・・・・
・・・・・・金属シート6.8.10・・・・・ハウジ
ングの4壁、側壁および中央隔壁12・・・−・・・・
・・・溝 16 ・・・・・・・・・・・・・・・段面18・・・
・・・・・・・・・・・・タグ2θ、22 ・・・−・
・・・・第一および第二タブ列24・・・・・・・・・
・・・・・・取付は突耳26・・・・・・・・・・・・
・・・谷タグに隣る開口28 ・・・・・・・・・・・
・・・長穴30、3(7’・・・・・・・・・尚り部3
2 ・・・・・・・・・・・・・・切込み33・・・・
・・・・・・・・・・・保持突耳35 ・・・・・・・
・・・・・・・カム面手続補正書く自発〉 特許庁長官 殿 2 発明の名称 電子コネクタとそのタブプレート 3 補正をする者 事件との関係 出願人 名 称 アンプ・インコーポレーテッド4代理人 住 所 東京都千代田区永田町1丁目11番28号6
補正の対象 明細書中特許請求の範囲の欄、及び発明の詳細な説明’
;!t”;jj;”7 補正の内容
よグ:で、 / へ1 明細書中特許請
求の範囲の欄を次のように訂正する。 「2、特許請求の範囲 (1)複数個のタグσ&が立上る金属シート(5)から
成る第一のタグプレート(4)と、該タグプレート(4
)に取付けられかつ前記タグtl&を取囲む絶縁性ハウ
ジング(2)とを含む・−気コネクタにおいて、前記タ
グU〜が前記金属シート(5)力)ら打出されて該ノー
Xこ開口R61を残すようになっており、第二の同様な
タブプレー) (4’)が同じく前記ハウジング(21
に取付けられかつ前記第一のタグプレート(4)に重ね
合され、該第二のタグプレート(4’)のタブ化が前記
第一のタグプレート(4)の前記開口(26)を貫通し
て前記ハウジング(2)内に延入することを特徴とする
電気コネクタ。 (2)第−及び第二の両タググレート(4,4′)のタ
グ11〜が、谷タグプレートごとに複数個の相隣る列(
20,22)をなして同様に配列され、前記第二が隣接
タグ列(2りよりも一つだけ多いタブσ81ヲ含むとと
もに前記−タブ列(2o)の一端におけるタブ化が第一
タグプレート(4)に形成された長穴シ8)を貫通して
前i己ハウンング(2)内に延入することを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 (3) 各タブプレート(4,4勺のタグ時(複数)
の−タブプレート(4)の前記f4接タグ列(22)の
一端に位置し、該タグプレートの前記−タブ列・2o)
の一つのタグ時と整列して該タブプレートの前記隣接タ
グ列(2渇の前記一端(こおけるタブ化に対向すること
を特徴とする特許請求の範囲第2項に記載のコネクタ。 (4)各タブプレー)(4,4勺に取付は突耳則が設け
られ、両タグプレー)(4,4勺の前記取付は突耳I2
4)が厘ね合されて互に精確に整合することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項、第2項または第3項(こ記載
のコネクタ。 (5) 前記ハウジング(2)が枠体として構成され
、その両側壁(8)には前記タブaaの側方に突出する
保持突耳3Jを受入れる溝(複数)(121と該溝t1
21の端部に保合段面σ6)とが形成されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項、第3項才たは第
4項に記載のコネクタ。 (6) 前記ハウジング(2)が前記両側壁(8)と
一体に形成された両端壁(6)と、該両端壁(6)と一
体に形成されるとともに両タブプレート(4,4’)の
タブu81の二つの列の間にある中央隔壁aQと73)
ら成ることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の
コネクタ。 (7) 前記ハウジング(2)が、前記タブプレート
(4゜4′)に組付けられる隊に、前記両1111壁(
8)を外方(こ弾性的lこ排動させるカム面(至)を前
記保持突耳1331に形成しもって前記保持突181:
1331が前記溝u21に弾発的lこ係合するようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第5項または第6項
に記載のコネクタ。 (8) 前記両側壁(8)の前記段面t161と隣接
側壁端縁との間の部分(I7)が、前記保持突耳t33
が突出している前記タブuaの自り部(30’)に設け
らイtた切込み(321に受入れられること・2特徴と
する、特許請求の範囲第7項(こ記載のコネクタ。 (9)前記第二タブプレート(4′)のタグd〜が前記
第一タグプレート(4)のタグ時よりも金属シート(5
)の厚さだけ長いことを特徴とする特許請求の範囲第1
.!Jないし第8項のいずイtがの項lこ記載のコネク
タ。 00)金属シート(516>ら打出された等間隔の立上
りタグUaの第一の列(2Glf含むコネクタ用のタグ
プレートにおいて、同じく金属ソート(5]から打出さ
れた立上りタグ時の第二の列(221を有し、該第二の
列(24が第一の列(2IJ)よりも−っだけ少ないタ
ブu8Iを含み、谷タグ賭の平面が互に平行であり、前
記金属シー)(5)#こは一タブ賭を挿通しうる寸法の
貫通長大時が第二の列i2シの一端lこおいて、該第二
の列の端部タブUυに近接して第一の列■Qの端部タブ
u81と整列するように形成されることを特徴とするタ
グプレート。」 2 明細書第6頁下から第3〜2行「タグを含み、」を
「タグの第一の列、及び」と訂正する。 3 同第7頁第1行「同じ金属Jの前Iこ「各タグの平
面が互に平行であり、」ヲ加入する。 4 同第8頁第7行[列I221の各タグは列ZO,l
の一タブと平面を共有し、jを削除する、。 手続補正書く放〉 昭和58年12月12日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第107992号 2 発明の名称 電子コネクタとそのタブプレート 3?ili正を覆る者 事f1との関係 出願人 名 称 アンプ・インコーポレーテッド4代理人 住 所′ 東京都千代田区永田町1丁目11番28号6
補正の対象
・・・・・・・・・・・第一〇〕タグプレート(上方タ
フプレート)4′・・・・・・・・・・・・・・・第二
のタフプレート(下方タフプレート)5・・・・・・・
・・・・・・金属シート6.8.10・・・・・ハウジ
ングの4壁、側壁および中央隔壁12・・・−・・・・
・・・溝 16 ・・・・・・・・・・・・・・・段面18・・・
・・・・・・・・・・・・タグ2θ、22 ・・・−・
・・・・第一および第二タブ列24・・・・・・・・・
・・・・・・取付は突耳26・・・・・・・・・・・・
・・・谷タグに隣る開口28 ・・・・・・・・・・・
・・・長穴30、3(7’・・・・・・・・・尚り部3
2 ・・・・・・・・・・・・・・切込み33・・・・
・・・・・・・・・・・保持突耳35 ・・・・・・・
・・・・・・・カム面手続補正書く自発〉 特許庁長官 殿 2 発明の名称 電子コネクタとそのタブプレート 3 補正をする者 事件との関係 出願人 名 称 アンプ・インコーポレーテッド4代理人 住 所 東京都千代田区永田町1丁目11番28号6
補正の対象 明細書中特許請求の範囲の欄、及び発明の詳細な説明’
;!t”;jj;”7 補正の内容
よグ:で、 / へ1 明細書中特許請
求の範囲の欄を次のように訂正する。 「2、特許請求の範囲 (1)複数個のタグσ&が立上る金属シート(5)から
成る第一のタグプレート(4)と、該タグプレート(4
)に取付けられかつ前記タグtl&を取囲む絶縁性ハウ
ジング(2)とを含む・−気コネクタにおいて、前記タ
グU〜が前記金属シート(5)力)ら打出されて該ノー
Xこ開口R61を残すようになっており、第二の同様な
タブプレー) (4’)が同じく前記ハウジング(21
に取付けられかつ前記第一のタグプレート(4)に重ね
合され、該第二のタグプレート(4’)のタブ化が前記
第一のタグプレート(4)の前記開口(26)を貫通し
て前記ハウジング(2)内に延入することを特徴とする
電気コネクタ。 (2)第−及び第二の両タググレート(4,4′)のタ
グ11〜が、谷タグプレートごとに複数個の相隣る列(
20,22)をなして同様に配列され、前記第二が隣接
タグ列(2りよりも一つだけ多いタブσ81ヲ含むとと
もに前記−タブ列(2o)の一端におけるタブ化が第一
タグプレート(4)に形成された長穴シ8)を貫通して
前i己ハウンング(2)内に延入することを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 (3) 各タブプレート(4,4勺のタグ時(複数)
の−タブプレート(4)の前記f4接タグ列(22)の
一端に位置し、該タグプレートの前記−タブ列・2o)
の一つのタグ時と整列して該タブプレートの前記隣接タ
グ列(2渇の前記一端(こおけるタブ化に対向すること
を特徴とする特許請求の範囲第2項に記載のコネクタ。 (4)各タブプレー)(4,4勺に取付は突耳則が設け
られ、両タグプレー)(4,4勺の前記取付は突耳I2
4)が厘ね合されて互に精確に整合することを特徴とす
る特許請求の範囲第1項、第2項または第3項(こ記載
のコネクタ。 (5) 前記ハウジング(2)が枠体として構成され
、その両側壁(8)には前記タブaaの側方に突出する
保持突耳3Jを受入れる溝(複数)(121と該溝t1
21の端部に保合段面σ6)とが形成されることを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項、第3項才たは第
4項に記載のコネクタ。 (6) 前記ハウジング(2)が前記両側壁(8)と
一体に形成された両端壁(6)と、該両端壁(6)と一
体に形成されるとともに両タブプレート(4,4’)の
タブu81の二つの列の間にある中央隔壁aQと73)
ら成ることを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載の
コネクタ。 (7) 前記ハウジング(2)が、前記タブプレート
(4゜4′)に組付けられる隊に、前記両1111壁(
8)を外方(こ弾性的lこ排動させるカム面(至)を前
記保持突耳1331に形成しもって前記保持突181:
1331が前記溝u21に弾発的lこ係合するようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第5項または第6項
に記載のコネクタ。 (8) 前記両側壁(8)の前記段面t161と隣接
側壁端縁との間の部分(I7)が、前記保持突耳t33
が突出している前記タブuaの自り部(30’)に設け
らイtた切込み(321に受入れられること・2特徴と
する、特許請求の範囲第7項(こ記載のコネクタ。 (9)前記第二タブプレート(4′)のタグd〜が前記
第一タグプレート(4)のタグ時よりも金属シート(5
)の厚さだけ長いことを特徴とする特許請求の範囲第1
.!Jないし第8項のいずイtがの項lこ記載のコネク
タ。 00)金属シート(516>ら打出された等間隔の立上
りタグUaの第一の列(2Glf含むコネクタ用のタグ
プレートにおいて、同じく金属ソート(5]から打出さ
れた立上りタグ時の第二の列(221を有し、該第二の
列(24が第一の列(2IJ)よりも−っだけ少ないタ
ブu8Iを含み、谷タグ賭の平面が互に平行であり、前
記金属シー)(5)#こは一タブ賭を挿通しうる寸法の
貫通長大時が第二の列i2シの一端lこおいて、該第二
の列の端部タブUυに近接して第一の列■Qの端部タブ
u81と整列するように形成されることを特徴とするタ
グプレート。」 2 明細書第6頁下から第3〜2行「タグを含み、」を
「タグの第一の列、及び」と訂正する。 3 同第7頁第1行「同じ金属Jの前Iこ「各タグの平
面が互に平行であり、」ヲ加入する。 4 同第8頁第7行[列I221の各タグは列ZO,l
の一タブと平面を共有し、jを削除する、。 手続補正書く放〉 昭和58年12月12日 特許庁長官 殿 1 事件の表示 昭和58年特許願第107992号 2 発明の名称 電子コネクタとそのタブプレート 3?ili正を覆る者 事f1との関係 出願人 名 称 アンプ・インコーポレーテッド4代理人 住 所′ 東京都千代田区永田町1丁目11番28号6
補正の対象
Claims (8)
- (1) 複数個のタブ賭が立上る金属シート(5)が
ら成IE−のタブプレート(4)と、該タブフレー)(
41に取付けられかつ前記タグu81ヲ取囲む絶縁性ハ
ウジング(2)とを含む電気コネクタにおいて、前記タ
ブυQが前記金属シート(5)から打出されて該シーH
こ開口(26)を残すようになっており1第二の同様な
タブプレート(4′)が同じく前記ハウジング(2)に
取付けられかつ前記第一のタブグレート(4)に菫ね合
され、該第二のタグプレート(4’)のタブUが前記第
一のタブプレート(4)の前記開口(26)r、貫通し
て前記ハウジング<21内に延入することを特徴とする
電気コネクタ。 - (2)第−及び第二の両タブプレー)(4,4′)のタ
ブ賭が、各タブプレートごとに複数個の相隣る
□列(20,22)をなして同様に配列され、前記第
二タブプレー) (4’)のタブ列のうちの一タブ列囚
が隣接クブタ1植りよりも一つたけ多いタブUa+V含
むとともに前記−タブ列囚の一端におけるタブU〜が第
一タブプレート(4)ζこ形成された長穴12B)’i
貫通して前記ハウジング(2)内に延入することを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載のコネクタ。 - (3)谷タブプレート(4,4’) のタグ+18(複
数)の平面が互に平行であって、前記−埃タブ列ン4の
谷タブが前記−タブ列(20)の一つのタブ吐と平面を
共有し、前記長穴aalが前記第一タブプレート(4)
の前記隣接タフタ1ル4の一端に位置し、該タブプレー
トの前記−タブ列シ0)の一つのタブσ&と整列して該
タグプレートの前記14接タグ列(24の前記一端にお
けるタブU胆こ対向することを特徴とする特許請求の範
囲第2項に記載のコネクタ。 - (4) 各タブプレート(4,4’)に取付は突耳C
力が設けられ、両タブプレー)(4,4’)の前記取付
は突耳(24Jが重ね合されて互に精確に整合すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項または第3
項に記載のコネクタ。 - (5) 前記ハウジング(2)が枠体として構成され
、その両側壁(8)には前記タブσ〜の側方に突出する
保持突耳p3)を受入れる溝(複数)uzと該溝u21
の端部に保合段面(I6)とが形成されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項、第3項または第4
項に記載のコネクタ。 - (6) 前記ハウジング(2)が前記両側壁(8)と
一体に形成された両端壁(6)と、該両端壁(6)と一
体に形成されるとともに両タブプレート(4,4′)の
タブIIalの二つの列の間にある中央隔壁uQとから
成るこLを特徴とする特許請求の範囲第5項に記載のコ
ネクタ。 - (7)前記ハウジング(2)が、前記タブプレート(4
゜4′)(こ組付けられる際に、前記両側壁(8)ヲ外
方に弾性的に排動させるカム回国を前記保持突耳6〜に
形成しもって前記保持突耳怒が前記溝uzに弾発的に保
合するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第5
項才たは第6項に記載のコネクタ。 - (8) 前記両側壁(8)の前記段面σ6)と隣接側
壁端縁との間の部分けDが、前記保持突耳暖が突出して
いる前記タブ時の当り部(30’)に設けられた切込み
(3別こ受入れられることを特徴とする特許請求の範囲
第7項に記載のコネクタ。 (91前Q2第二タブプレート(4’)のタブll81
が前記第一タググレート(4)のタブ時よりも金属シー
ト(5)の厚さだけ長いことを特徴とする特許請求の範
囲第1項ないし第8項のいずれかの項ζこ記載のコネク
タ。 QOl 金属シート(5)から打出された等間隔の立
上りタブ時の第一の列(201を含むコネクタ用のタブ
プレートにおいて、同じく金属シート(5)から打出さ
れた立上りタブα&の第二の列(221を有し、該第二
の列@が第一の夕IJ I20+よりも一つだけ少ない
タグt1818含み、第二の列Q4の各タブ時が第一の
列+20)0)−タブa〜と平面を共有し、前記金属シ
ート(5)には一タブUa+V挿通しつる寸法の貫通長
穴(281が第二の列(221の一端において、該第二
の列の端部タブ時に近接して第一の夕II t20+の
端部タブUaと整列するように形成されること2%徴と
するタブプレート。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| FR8210575A FR2529033B1 (ja) | 1982-06-17 | 1982-06-17 | |
| FR8210575 | 1982-06-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| FR (1) | FR2529033B1 (ja) |
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-
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-
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