JPS59139746A - 中継器監視方式 - Google Patents
中継器監視方式Info
- Publication number
- JPS59139746A JPS59139746A JP1407683A JP1407683A JPS59139746A JP S59139746 A JPS59139746 A JP S59139746A JP 1407683 A JP1407683 A JP 1407683A JP 1407683 A JP1407683 A JP 1407683A JP S59139746 A JPS59139746 A JP S59139746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- repeater
- circuit
- repeaters
- signal
- transmitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/24—Testing correct operation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、送信端局装置と、受信端局装置との間に、伝
送路を介して設けられた複数の中継器それぞれの動作余
裕を測定する中継器監視方式に関するものである・。
送路を介して設けられた複数の中継器それぞれの動作余
裕を測定する中継器監視方式に関するものである・。
(b) 技術の背景
送信端局装置と、受信端局装置との間で、伝送路並びに
複数の中継器を介して各種信号の送受を行う伝送方式が
ある。
複数の中継器を介して各種信号の送受を行う伝送方式が
ある。
第1図を用いて、かかる伝送方式の一実施例を説明する
。尚、ここでは、光伝送方式を用いて説明する。
。尚、ここでは、光伝送方式を用いて説明する。
第1図は、光伝送方式のシステムの一実施例構成図であ
る。図において、lは送信端局装置、2は受信端局装置
、3は制御線、4は元ファイバ、RE P 1乃至RE
Pnは中継器である。
る。図において、lは送信端局装置、2は受信端局装置
、3は制御線、4は元ファイバ、RE P 1乃至RE
Pnは中継器である。
今、送信端局装置l休ら、受M端局装置2−ζ対して、
所定の情報、例えば音声信号等を送信するとする。
所定の情報、例えば音声信号等を送信するとする。
このとき、送信端局装置1においては、該情報/
を電気//r元して、元ファイバ4に送出する。該電中
継器REP、乃至REPnを介して受信端局装置2にて
受信される。尚、このとき、中継器REP。
継器REP、乃至REPnを介して受信端局装置2にて
受信される。尚、このとき、中継器REP。
乃至REP njこおいては、それぞれ、光ファイバ4
から受信した光信号を増幅、等化、識別再生して、光フ
ァイバ4#こ送出している。
から受信した光信号を増幅、等化、識別再生して、光フ
ァイバ4#こ送出している。
そして、受信端局装置21こおいては、受信した/
元信号を元?電気変換し、これにょ夛得られた電気信号
を、増幅、等化、識別再生して、送信端局装置1からの
上記情報を得ることができる。
を、増幅、等化、識別再生して、送信端局装置1からの
上記情報を得ることができる。
かかるシステムにおいて、中継器REP、乃至REPn
の劣化状態等の特性を知るために、中継器REP、乃至
REPnそれぞれの動作余裕、丁なわち、該中継器RE
P J乃至REPnが誤シ始めるまでにどれくらいの
余裕があるかを、端局装置で測定できるようにすること
が要望されている。
の劣化状態等の特性を知るために、中継器REP、乃至
REPnそれぞれの動作余裕、丁なわち、該中継器RE
P J乃至REPnが誤シ始めるまでにどれくらいの
余裕があるかを、端局装置で測定できるようにすること
が要望されている。
(c) 発明の目的
本発明は、かかる技術の背景に鑑み、送信端局装置と受
信端局装置との間に、伝送路を介して設けられた、複数
の中継器それぞれの動作余裕を該受信端局装置にて測定
できる中継器監視方式を提供することを目的とする。
信端局装置との間に、伝送路を介して設けられた、複数
の中継器それぞれの動作余裕を該受信端局装置にて測定
できる中継器監視方式を提供することを目的とする。
(a 発明の構成
本発明は、かかる目的を達成するために、送信端局装置
と受信端局装置との間に伝送路を介して設けられた複数
の中継器を有Tるシステムの該複数の中継器それぞれに
該送信端局装置からの制御信号lこ応じて、送出する信
号のレベルを可変する可変手段並びに、該送出する信号
のレベルを可変した量を該受信端局装置lこ送出する送
出手段を設けるとともに、該送信端局装置lこ、該可変
手段を動作させる中継器を1個、指定する制御信号を送
出する指定手段を設け、該受信端局装置で、該送信端局
装置の指定手段によシ指定された中継器の該送出手段の
出力並びに、受信する信号のレベルから、該指定された
中継器の次段に設けられた中継器の動作余裕を測定する
ことを特徴とするものである。
と受信端局装置との間に伝送路を介して設けられた複数
の中継器を有Tるシステムの該複数の中継器それぞれに
該送信端局装置からの制御信号lこ応じて、送出する信
号のレベルを可変する可変手段並びに、該送出する信号
のレベルを可変した量を該受信端局装置lこ送出する送
出手段を設けるとともに、該送信端局装置lこ、該可変
手段を動作させる中継器を1個、指定する制御信号を送
出する指定手段を設け、該受信端局装置で、該送信端局
装置の指定手段によシ指定された中継器の該送出手段の
出力並びに、受信する信号のレベルから、該指定された
中継器の次段に設けられた中継器の動作余裕を測定する
ことを特徴とするものである。
(e) 発明の実施例
以下、本発明によシ、提供された中継器監視方式を図を
用いて詳細に説明する。
用いて詳細に説明する。
第2図は、本発明に訃ける送信端゛局装置の一実施例構
成図である。図において、第1図と同−号号を付したも
のについては、同一の部位を示し、5は制御回路、6は
試験信号発生回路、7は駆動回路、8は発光素子、IN
は入力端子である。
成図である。図において、第1図と同−号号を付したも
のについては、同一の部位を示し、5は制御回路、6は
試験信号発生回路、7は駆動回路、8は発光素子、IN
は入力端子である。
第3図は、本発明における中継器の一実施例構成図であ
る。図において、第1図と同一番号を付したものをこう
いては同一の部位を示し、9は受光素子、lOは増幅器
、11は等化量、12は識別回路、13は駆動回路、1
4は発光素子、15はAGC回路、16は受信回路、1
7は制御回路、18は送信回路、19はディジタルメア
ナログ変換/ 換器(以下、D/A変換器と称す) 第4図嬬本発明における受信端局装置の一実施例構成図
である。図1こおいて、2oは受光素子、21は増幅器
、22は等化量、23は識別回路、24はAGC回路、
25は、制御回路、26は誤シ本検出回路である。
る。図において、第1図と同一番号を付したものをこう
いては同一の部位を示し、9は受光素子、lOは増幅器
、11は等化量、12は識別回路、13は駆動回路、1
4は発光素子、15はAGC回路、16は受信回路、1
7は制御回路、18は送信回路、19はディジタルメア
ナログ変換/ 換器(以下、D/A変換器と称す) 第4図嬬本発明における受信端局装置の一実施例構成図
である。図1こおいて、2oは受光素子、21は増幅器
、22は等化量、23は識別回路、24はAGC回路、
25は、制御回路、26は誤シ本検出回路である。
尚、こ\では、第1図に訃ける中継器REPsの動作余
裕を測定する場合を例1ことって説明する。
裕を測定する場合を例1ことって説明する。
このとき、送信端局装置l内の制御回路5は制御線3を
介して、被測定中継器RFP3の前段に設けられた中継
器REP! lこ、元出カを劣化させる旨の制御信号を
送出するとともに、スイッチSWを、試験信号発生回路
6側に切替える。これtこよシ、試験信号発生回路6か
らの試験信号は、駆動回路71こ入力し、駆動回路7は
、かがる試験信号に対応して、発光素子8を駆動する。
介して、被測定中継器RFP3の前段に設けられた中継
器REP! lこ、元出カを劣化させる旨の制御信号を
送出するとともに、スイッチSWを、試験信号発生回路
6側に切替える。これtこよシ、試験信号発生回路6か
らの試験信号は、駆動回路71こ入力し、駆動回路7は
、かがる試験信号に対応して、発光素子8を駆動する。
これlこよフ・、発光素子8からの光信号は、光ファイ
バ41こ送出される。
バ41こ送出される。
かかる光信号は、元ファイバ4並びに中継器RFP、を
介して、中継器RFP、に入力される。
介して、中継器RFP、に入力される。
気変換された信号は、増幅器10ζこて、増幅されこの
増幅された信号は等化量11にて等化される。
増幅された信号は等化量11にて等化される。
そして、この等化量11の出力は、識別回路12で識別
再生されて、駆動回路13に入力する。駆動回路13で
はかかる識別回路12の出力lこ対応して、発光素子1
4を駆動する。
再生されて、駆動回路13に入力する。駆動回路13で
はかかる識別回路12の出力lこ対応して、発光素子1
4を駆動する。
尚、この時、中継器REP2では制御線3を介して、送
信端局装置1の制御装置5から、送信された制御信号を
受信回路16fこて、受信している。
信端局装置1の制御装置5から、送信された制御信号を
受信回路16fこて、受信している。
受信回路16にて受信された制御信号は、制御回路17
で、解読される。制御回路17では、かかる制御信号の
指示(こよシ、その制御量を送信回路/ 18並びに、D/A変換器19)こ送出する。送信回路
18では、かかる制御回路17からの制御量から算述し
た光出力の減衰量を制御a3に送出す/ る。またD〆A変換器19では、かかる制御回路17か
らの制御量にしたがって、発光素子14のバイアス電圧
を少しずつ下げる・ したがって、中継器RFP、から送出される光信号のレ
ベルも少しずつ下がることになる。
で、解読される。制御回路17では、かかる制御信号の
指示(こよシ、その制御量を送信回路/ 18並びに、D/A変換器19)こ送出する。送信回路
18では、かかる制御回路17からの制御量から算述し
た光出力の減衰量を制御a3に送出す/ る。またD〆A変換器19では、かかる制御回路17か
らの制御量にしたがって、発光素子14のバイアス電圧
を少しずつ下げる・ したがって、中継器RFP、から送出される光信号のレ
ベルも少しずつ下がることになる。
そして、かかる中継器R’E P 2から送出された光
信号は、元ファイバ並びに中継器RE P s乃至RE
Pnを介して、受信端局装置2にて受信される。
信号は、元ファイバ並びに中継器RE P s乃至RE
Pnを介して、受信端局装置2にて受信される。
受信端局装置2において、光ファイバ4から′入力する
元信号は、受光素子20にて光〆電気変換され、増幅器
21で増幅される。そして、この増幅器21の出力は、
等化量22で等化され、識別回路23で識別再生される
。該識別回路23の出力は、誤シ車検出回路26で、パ
リティチェック、コードエラーチェック等による誤シ率
監視が行われる。そして、誤シ率検出回路26では、か
かる識別回路23の出力の誤シ率が規定値を越えたとき
、その旨を、制御回路25に伝える。
元信号は、受光素子20にて光〆電気変換され、増幅器
21で増幅される。そして、この増幅器21の出力は、
等化量22で等化され、識別回路23で識別再生される
。該識別回路23の出力は、誤シ車検出回路26で、パ
リティチェック、コードエラーチェック等による誤シ率
監視が行われる。そして、誤シ率検出回路26では、か
かる識別回路23の出力の誤シ率が規定値を越えたとき
、その旨を、制御回路25に伝える。
尚、制御回路25は、制御線3を介して、中継器REP
zからの減衰量を入力している。
zからの減衰量を入力している。
したがって、制御回路25では誤シ率検出回路26から
、識別回路23の出力の誤シ率が規定値を越えたことを
受けたとき、そのときの、該中継器REP2からの減衰
量をとシ込む。
、識別回路23の出力の誤シ率が規定値を越えたことを
受けたとき、そのときの、該中継器REP2からの減衰
量をとシ込む。
これζこより、制御回路25Iこおいては、中継器RE
P sの動作余裕を測定することができる。すなわち
、各中継器REP、乃至REPnは、AGC回路15を
有しているが、被測定中継器の前段fmi9けられた中
継器の光出力レベルを落と1していって、被測定中継器
のAGC回路が追従できなくなった時点を、該被測定中
継器の動作限界としてRFPnの動作余裕を測定Tるこ
とができる。
P sの動作余裕を測定することができる。すなわち
、各中継器REP、乃至REPnは、AGC回路15を
有しているが、被測定中継器の前段fmi9けられた中
継器の光出力レベルを落と1していって、被測定中継器
のAGC回路が追従できなくなった時点を、該被測定中
継器の動作限界としてRFPnの動作余裕を測定Tるこ
とができる。
尚、ここでは、光伝送方式を例にとって説明したが、本
発明の中継器監視方式は、他の電気的な伝送方式に訃い
ても実施できる。
発明の中継器監視方式は、他の電気的な伝送方式に訃い
ても実施できる。
(fン 発明の効果
以上、詳細に説明した如く、本発明の中継器監視方式に
よれば、送信端局装置と、受信端局装置との間lこ、伝
送路を介して設けられた複数の中継器それぞれの動作余
裕を測定することができる。
よれば、送信端局装置と、受信端局装置との間lこ、伝
送路を介して設けられた複数の中継器それぞれの動作余
裕を測定することができる。
第1図は光伝送方式のシステムの一実施例構成図、第2
図は本発明における送信端局装置の一実施例構成図、第
3図は、本発明tこおける中継器の一実施例構成図、第
4図社本発明ζこおける受信端局装置の一実施例構成図
である。 図中、1は送信端局装置、2は受信端局装置、3は制御
線、4は元ファイバ、REPt乃至REPnは中継器、
5,17.25は制御回路、6は試験信号発生回路、7
,13は駆動回路、8.14は発光素子、9.20は受
光素子、10.21は増幅器、11.22は等化量、1
2..23は識別回路、15.24はAGC回路、16
は受信回路、/ 18は送信回路、19iD/rAX換器、26は誤多率
検出回路であ石。
図は本発明における送信端局装置の一実施例構成図、第
3図は、本発明tこおける中継器の一実施例構成図、第
4図社本発明ζこおける受信端局装置の一実施例構成図
である。 図中、1は送信端局装置、2は受信端局装置、3は制御
線、4は元ファイバ、REPt乃至REPnは中継器、
5,17.25は制御回路、6は試験信号発生回路、7
,13は駆動回路、8.14は発光素子、9.20は受
光素子、10.21は増幅器、11.22は等化量、1
2..23は識別回路、15.24はAGC回路、16
は受信回路、/ 18は送信回路、19iD/rAX換器、26は誤多率
検出回路であ石。
Claims (1)
- 送信端局装置と受信端局装置との間(こ伝送路を介して
、設けられた複数の中継器を有するシステムの該複数の
中継器それぞれ(こ該送信端局装置からの制御信号に応
じて、送出する信号のレベルを可変する可変手段並びt
こ、該送出する信号のレベルを可変した量を該受信端局
装置lこ送出する送出手段を設けるとともに、該送信端
局装置に、該可変手段を動作でセる中継器を1個、指定
する制御信号を送出する指定手段を設け、該受信端局装
置で、該送信端局装置の指定手段lこよシ指定された中
継器の該送信手段の出力並びに、受信する信号のレベル
から、該指定された中継器の次段に設けられた中継器の
動作余裕を測定することを特徴とする中継器監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1407683A JPS59139746A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 中継器監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1407683A JPS59139746A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 中継器監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59139746A true JPS59139746A (ja) | 1984-08-10 |
Family
ID=11851011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1407683A Pending JPS59139746A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 中継器監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59139746A (ja) |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP1407683A patent/JPS59139746A/ja active Pending
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