JPS5913985A - 制御棒駆動水圧装置 - Google Patents

制御棒駆動水圧装置

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Publication number
JPS5913985A
JPS5913985A JP57123661A JP12366182A JPS5913985A JP S5913985 A JPS5913985 A JP S5913985A JP 57123661 A JP57123661 A JP 57123661A JP 12366182 A JP12366182 A JP 12366182A JP S5913985 A JPS5913985 A JP S5913985A
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JP
Japan
Prior art keywords
control rod
valve
pressure
rod drive
control valve
Prior art date
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Pending
Application number
JP57123661A
Other languages
English (en)
Inventor
七田 亮二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP57123661A priority Critical patent/JPS5913985A/ja
Publication of JPS5913985A publication Critical patent/JPS5913985A/ja
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    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
    • Y02E30/30—Nuclear fission reactors

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  • Vehicle Body Suspensions (AREA)
  • Servomotors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明d°、原子炉内の圧力が定格運転時より低圧のと
きの流量制御弁の流入側と流出側との間の差圧を緩和し
た制御棒駆動水圧装置に関する。
〔発明の技術的背景〕
第1図は制御棒駆動水圧装置を示すもので、図中1は水
源となる復水貯蔵タンク、2はこのタンク1よυ駆動水
を引出す駆動水供給ポンプである。ポンプ2の下流側で
は制御棒駆動配管4とスクラム水充填配管6に分岐して
いる。
制御棒駆動配管4中には流量制御弁8が介挿されている
。壕だ図中10は方向制御弁ユニットで、この方向制御
弁ユニyトroは各1対の挿入用電磁弁12に、12B
及び引抜用電磁弁141.14Bを交互に環状に接続し
て構成されている。そして前記制御棒駆動配管4け、逆
止弁15を介して方向制御ユニット1θの、挿入用電磁
弁12Aと引抜用電磁弁14にとの間に接続さねている
。捷た方向制御弁コーニット10の挿入用電磁弁12A
と引抜用電磁弁14Bとの間にり挿入配管16が接続さ
iするとともに、挿入用電磁弁12Bと引抜用電磁弁1
4にとの間に目、引抜配管18が接続されている。そし
7て挿入配管16及び引抜配管18はいずれも制御棒駆
動機構20のシリンダ22内に連通しているカ、挿入配
管I6はピストン24の下面側へ駆動水を供給してピス
トン24を上昇させ、引抜配管18目、ピストン24の
上部側へ駆動水を供給してピストン24を下降させるよ
うに構成さねている。なお、上記ピストン24は原子炉
圧力容器26内の制御棒28に連結され、制御棒28を
炉心に対して挿入文1、引抜動作させるように構成され
ている。
図中30は制御棒駆動配管4の流量制御棒8下流側よ多
分岐して設けられた冷却水配管で、この線動水配管30
は前記挿入配管16に接続されている。そして上記冷却
水配管30中には上流側より圧力調整弁32及び逆止弁
34が順次介挿されている。また前記方向制御弁ユニッ
トIOの挿入用電磁弁12Bと引抜用電磁弁12にとの
間には、制御棒駆動機構20のシリンダ22より排出さ
れた駆動水を、冷却材と1−で原子炉圧力容器26内へ
戻まための戻し配管36が接続されている。この戻し配
管36には逆止弁37が介挿され、逆止弁37の下流側
は分岐管38を介して前記冷却水配管30の、圧力調整
弁32と逆止弁34との間に接続され、分岐管38には
別の圧力調整弁39が介挿されている。
一方、前記スクラム水充填配管6は挿入配管16に接続
されている。そしてこの配管6中ににけ上流側よジオリ
フイス40、逆止弁41及びスクラム人口弁42が順次
介挿され、逆止弁4ノとスクラム人口弁42との間よ多
分岐して設けられた分岐管44を介してアキュムレータ
46が接続されている。このアキュムレータ46にはス
クラム動作に使用するスクラム水が充填されるとともに
、そのスクラム水を、加圧するだめの高圧ガス(例えは
高圧窒素ガス)が供給されるように構成されている。
また、前記引抜配管18にはスクラム排出管48を介し
てスクラム出目弁50が接続されている。
次に、以上の如く構成された制御棒駆動水圧装置の作用
を散明する。
まず、原子炉定格運転時の制御棒挿入を行なう場合は、
方向制御弁ユニット10の挿入用電磁弁121.12B
を同時に開弁する。そして復水貯蔵タンク1内の復水を
駆動水供給ポンプ2により引出し、所要の圧力に加圧し
たのち、流l制御弁8で一足流量に調整する。また圧力
5− 調整弁32により圧力調整が行なわれ、挿入用電磁弁1
2k及び挿入配管16を介して制御棒駆動機構20のシ
リンダ22内に流し、ピストン24の下m+側を加圧す
る。これによってピストン24が上昇し、このピストン
24に連結された制御棒28を炉心に装荷された態別集
合体間に挿入させる。一方、ピストン24の上面側の水
は引抜配管18を通して排出され、挿入用電磁弁12B
及び戻し配管36を介して原子炉圧力容器26へ戻され
る。
次に、制御棒引抜を行なう場合は、方向制御弁ユニット
lOの挿入用電磁弁12A、12Bを閉弁すると同時に
引抜用電磁弁14.に、14Bを開弁する。これによっ
て、駆動水供給ポンプ2で加圧された駆動水が流量制御
弁8及び制御棒駆動配管4を通って方向制御弁ユニット
lθへ供給される。そして引抜配管14B及び引抜配管
18を介して制御棒駆動機構20のシリンダ22内に流
入し、ピストン24の上面側を加圧する。これによって
ピストン24が下降し、6− このピストン24に連結された制御棒28を炉心に装荷
された態別集合体間よシ引抜動作させる。一方、ピスト
ン24の下面側の水は挿入配管16を通して排出され、
引抜用電磁弁14A及び戻し配管36を介して原子炉圧
力容器26へ戻される。
次に原子炉停止時よシスクラム信号が発生すると、この
信号を受けてスクラム人口弁42及びスクラム出口弁5
0が開弁する。そしてスクラム出口弁50を通してピス
トン24の上面側か大気に開放され、−1:たピストン
24の下面側には、スクラム人口弁42を通して、アキ
ュムレータ46内で高度に加圧されたスクラム水が供給
される。そこで、ピストン24は上下面間の冒差圧によ
って急速に上昇し、制御棒28を炉心に対して高速挿入
させることになる。
また、制御棒28の挿入、引抜、スクラムのいずれも行
なわれていないときは、制御棒駆動配管4、冷却水配管
30及び挿入配管16を通して少1“、低圧の駆動水を
冷却水として制御棒駆動機構20のシリンダ22内に通
流させ、制御棒駆動機構20の機能保持が図られている
。
〔背景技術の問題点〕
緊急事態発生時にスクラム動作が確実に行なわれるよう
にするために、アギ−ムレ−タイ6内の充填水は常時、
120〜130Kg/−に加圧しておく必要がある。従
って、流量制御弁8の上流側にはアキームレータ46に
スクラム水を供給するために要する高圧が作用する。
一方、原子炉圧力容器26内の圧力に打ち勝って制御棒
28を挿入又は引抜操作するためには原子炉圧力容器2
6の内部より20 Kg/ or!程度高い圧力が必要
であり、との圧力が流量制御弁8の下IX側の圧力とな
る。また、制御棒駆動機構20に冷却水を通流させるた
め、圧力調整弁32の下流側圧力を原子炉圧力容器26
の内部よ’)2Ky/ct/を程度高くしておく必要が
ある。
ところで原子炉圧力容器26内の圧力は、一般に、O〜
70句/ crit の間を変化し、原子炉停止時(又
はスクラム完了時)は低く、定格運転時は高くなってい
る。従って、例えばスクラム完了後にアキュムレータ4
6ヘスクラム水を充填する時、又は原子炉停止若しくは
起動時等の原子炉圧力容器26内の圧力が低い時は、流
量制御弁8の上流側と下流側との間に40〜110 K
f/−の差圧が生じ、このような高差圧によって流1制
御弁8の弁体や弁座にはエローゾョンが発生するおそれ
があった。そしてこのような事態が生じると流量制御弁
8が制御動作不能となり、その結果、制御棒28を挿入
・引抜操作するための駆動圧及び制御棒駆動水圧装置の
ための冷却水の流量、圧力を確保できなくなるおそれが
あった。
〔発明の目的〕 本発明はこのような事情にもとづいてなされたもので、
その目的は、スクラム完了時、原子炉停止中又は原子炉
停止時婢の、原子炉圧力容器内の圧力が低い時、流1制
御弁の上流側と下流側との間に高差圧が生じることを防
止し、流量制御弁の弁体や弁座におけるエロージョンの
9− 発生を防止し、制御棒の挿入・引抜操作に要する駆動圧
及び制御棒駆動水圧装置のための冷却水の流量、圧力を
確保することができる制御棒駆動水圧装置を提供するこ
とにある。
〔発明の概要〕
本発明に係る制御棒駆動水圧装置は、駆動水供給ポンプ
と、このポンプより制御棒駆動機構ットと前記ポンプと
の間で流量調節を行なう流量制御弁と、この流量制御弁
と前記ポンプとの間より分岐して設けられたスクラム水
充填配管と、この充填配管を介してスクラム水を充填さ
れるとともに加圧されたスクラム水をスクラム弁を介し
て制御棒駆動機構へ供給し制御棒を高速挿入動作させる
アキームレータと、前記ポンプよりスクラム水充填配管
へ至る分岐点と前記流量制御弁との間に設けられ原子炉
内の圧力が定格運転時より低圧のときの前記流1′制御
弁の流入側と流出側との間の差圧を緩和する減圧装10
− 肴とを具備したことを特徴とするものであり、流量制御
弁の上流側に設けられた減圧装置により流1制御弁の上
流側の圧力を低減でき、これによって流量制御弁の上流
側と下流側との間の差Hを緩和できるものである。
〔発明の実施例〕
第2図は本発明の一夾施例を示すもので、前記第1図と
同一部分に一同一符号を付しである。
第1図の制御棒駆動水圧装置との差異は、制御棒駆動配
管4中に減圧装置としてのオリフィス52を介挿1−て
いる点にある。このオリフィス52目、駆動水供給ポン
プ2よりスクラム水充填配管6へ至る分岐点と流I゛制
御弁8との間に設けられているものである。
す、上のような構成であると、制御棒駆動配管4中には
、(Ilt、iA−制御弁8の上流側にオリフィス52
が介挿されているので、このオリフィス52の−に流側
と下流側との間に差圧が生じ、その分たけ、流1制御弁
8の上流側圧力が低下する。
従って、例えばスクラム完了時、原子炉停止中又は原子
炉起動時的には原子炉圧力容器2゜内の圧力が低下し、
これに伴なって流量制御弁8の下流側片方が低下するが
、このような場合でも流量制御弁8の上流側圧力がオリ
フィス52により低下しているため、流1制御弁8の上
流側と下流側との間の差圧はさtミど上昇しない。
このため流量制御弁8の弁体や弁座にエロージョンが発
生するとともなく、流量制御弁8の健全性は維持される
。従って、制御棒28の挿入・引抜操作に要する駆動圧
及び制御棒駆動機構20を保瞳するための冷却水の流l
・、圧力を確保することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではない。
例えは上記実施例では減圧装置としてオリフィス52を
使用しだが、減圧装置f!′はオリフィスに限るもので
はない。
第3図は本発明の別の実施例を示すもので、減圧装置と
して減圧弁54を使用したものである。なお、減圧弁5
4以外の構成については前記実施例と同様である。また
上記減圧弁54は、その上流側り力と流I制御弁8の下
流側圧力との間の差圧に応じて絞り1を変化させ、流1
制御弁8の上流側と下流側との間の差圧変化を抑λるも
のとしてもよい。
」゛)上のような構成であっても原子炉圧力容器20内
が低圧となった場合の流1制御弁8に作用フる差圧を減
圧弁54により緩和することができるので、流1制御弁
8の弁体、弁座尋にエロージヨンが発生するおそれはな
く、流1制御弁8の健全性が維持さtする。従って制御
棒の挿入・引抜操作に要する駆動水の駆動圧及び制御棒
駆動機構20を通流させる冷却水の流量、圧力を確保す
ることができる。
〔発明の効果〕
以上詳述したように、本発明に係る制御棒駆動水圧装@
は、駆動水供給ポンプと、このポンプより制御棒駆動機
構へ至る駆動水の流路を切換えて制御棒を炉心に対して
挿入又は引抜動作略せる方向制御弁ユニットと、この方
向制御弁ユニットと前記ポンプとの間で流量p1節を行
な13− う流量制御弁と、この流量制御弁と前記ポンプとの間よ
り分岐して設けられたスクラム水充填配管と、この充填
配管を介してスクラム水を充填きれるとともに加圧され
たスクラム水をスクラム弁を介して制御棒駆動機構へ供
給し制御棒を高速挿入動作させるアキームレータと、前
記ポンプよ郵スクラム水充填配管へ至る分岐点と前記流
1制御弁との間に設けられ原子炉内の圧力が定格運転時
より低圧のときの前記流量制御弁の流入側と流出側との
間の差圧を緩和する減圧装置とを具備したことを特徴と
するものであシ、原子炉圧力容器内の圧力が低い場合(
スクラム完了時、原子炉停止中、原子炉起動時等)でも
流量制御弁の上流側と下流側との間に高差圧が生じると
とを防止でき、流量制御弁の弁体や弁座におけるエロー
ジョンの発生を防止できる。従って流量制御弁の健全性
を維持することができ、制御棒の挿入・引抜操作に要す
る駆動水の駆動圧及び制御棒駆動機構に通流させる冷却
水の圧力を確保することができ、制御棒駆動−14= 機構の健全性を維持し、その信頼性を向上することがで
きる。
また流1制御弁の交換頻度が減少するため、交換作業に
従事する作業、員の被曝線量が減少するとともに、原子
炉プラントの稼動率も向上するなど、優れた効果が得ら
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図はケー来例を示す制御棒駆動水圧装置の概略構成
図、第2図は本発明の一実施例を示す制御棒駆動水H装
置の概略構成図、第3図は本発明の別の実施例におりる
制御棒駆動水圧装置の一部を示す概略構成図である。 2・・・駆動水供給ポンプ、4・・・制御棒駆動配管、
6・・・スクラム水充填配管、8・・・流l制御弁、1
0・・・方向制御弁ユニット、20・・・制御棒駆動機
構、46・・・アキコ、ムレータ、52・・オリフィス
(減汗装置)、54・・・減圧弁(減圧装置)。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦15−

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)駆動水供給ポンプと、このポンプより制御棒駆動
    機構へ至る駆動水の流路を切換えて制御棒を炉心に対し
    て挿入又は引抜動作させる方向制御弁ユニットと、この
    方向制御弁ユニットと前記ポンプとの間で流量調節を行
    なう流量制御弁と、この流量制御弁と前記ポンプとの間
    より分岐して設けられたスクラム水充填配管と、この充
    填配管を介してスクラム水を充填されるとともに加圧さ
    れたスクラム水ゲスクラム弁を介して制御棒駆動機構へ
    供給し制御棒を高速挿入動作させるアキームレータと、
    前記ポンプよりスクラム水充填配管へ至る分岐点と前記
    流量制御弁との間に設けられ原子炉内の圧力が定格運転
    時より低圧のときの前記流量制御弁の流入側と流出側と
    の間の差圧を緩和する減圧装置とを具備したことを特徴
    とする制御棒駆動水圧装置。
  2. (2)前記減圧装置をオリフィスとしたことを特徴とす
    る特Ff話求の範囲第(1)項記載の制御棒駆動水圧装
    置。
  3. (3)  前記減圧装置を減圧弁としたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第(1)項記10制御棒駆動水圧装置
    。
JP57123661A 1982-07-15 1982-07-15 制御棒駆動水圧装置 Pending JPS5913985A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6360338U (ja) * 1986-10-03 1988-04-21
US4826649A (en) * 1986-06-13 1989-05-02 Siemens Aktiengesellschaft Hydraulic control for rod drive for water-cooled nuclear reactors, especially heating reactors
JPH04265897A (ja) * 1991-02-21 1992-09-22 Toshiba Corp 制御棒駆動装置

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JPS6360338U (ja) * 1986-10-03 1988-04-21
JPH04265897A (ja) * 1991-02-21 1992-09-22 Toshiba Corp 制御棒駆動装置

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