JPS59140621A - テ−プレコ−ダ−クリ−ナ− - Google Patents

テ−プレコ−ダ−クリ−ナ−

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Publication number
JPS59140621A
JPS59140621A JP59004940A JP494084A JPS59140621A JP S59140621 A JPS59140621 A JP S59140621A JP 59004940 A JP59004940 A JP 59004940A JP 494084 A JP494084 A JP 494084A JP S59140621 A JPS59140621 A JP S59140621A
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JP
Japan
Prior art keywords
tape recorder
cam
mounting bar
cleaning
cleaner
Prior art date
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Pending
Application number
JP59004940A
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English (en)
Inventor
ピ−タ−・ロバ−ト・スタントン
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/41Cleaning of heads

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
  • Macromolecular Compounds Obtained By Forming Nitrogen-Containing Linkages In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はテープレコーダークリーナーVCrAするも
ので、酸化堆積物を取除くよう掃除が定期的に必要とさ
れる録音再生および消去ヘッドや駆動キャップスタンや
ピンチローラの様なテープレコーダーの部材の上を、カ
セット内に保持された磁気テープが通過するカセット型
テープレコーダーに使用することを考慮するだけでなく
構成されている。
カセット型テープレコーダーのヘッドやローラーを掃除
する装置を設けるよう従来種々な提案がなされており、
通常の磁気テープの場所の特別に掃除したテープがカセ
ット型装置に設けられた市販に有効な装置がある。掃除
したテープは、掃除を行うよう意図されるテープレコー
ダーのヘッドやキャンプスタンやピンチローラの上を通
過するよう通常のテープ搬送装置によって動かされる。
この様な掃除は、部材を掃除するよりも酸化堆積物をこ
する傾向のあるときに十分に適切であり、この様なテー
プはレコーダーのヘッドVC損傷を与えたり、テープが
使用中て切れる傾向がある。
この様な欠点を処理する試みとして、カセットクース内
VC設けられて巻取スピンドルにより駆動されるカムに
よって駆動される揺動し/(−に取付けられた掃除パッ
ドがカセットケースに設けられて、揺動レバーの端部の
パッドが録音再生ヘッドの上を前後に拭うようになった
提案が知られている。米国特許第J、 ? !; 洩、
2 /y号、第号lダ5! 、2ot号、taq−一よ
193号、第り27シ796号明細書はレバー装置の揺
動運動を利用するテ−プヘッドクリーナーの例を記載し
ている。米国特許第@/441033号明細!!Iはテ
ープレコーダーの録音再生ヘッドを掃除できるようなっ
た回転するヘッドクリーナーを記載している。これら米
国特許明細書に記載される装置はテープレコーダーの録
音再生ヘッドだけを掃除するよう揺動運動する単一パッ
ドの取付に係わるもので、この様な装置の幾つかにはテ
ープレコーダーのピンチローラやキャンプスタンを掃除
する固定パッドが設けられている。この様な従来の装置
によって行われる掃除はピンチローラ−やキャップスタ
ンの掃除に関する限りにおいては理想的でないと考えら
れる。
従って、この発明の目的は、簡単で有効な具合に上述の
欠点を取り除いたり減少したり、一般に有効な選択を少
なくとも与えるカセット型テープレコーダの複数個の部
材を掃除する装置丘を提供することにある。
従って、この発明はテープレコーダーの使用中に磁気テ
ープと接触するカセット型テープレコーダーの複数個の
部材を掃除する装置をなすもので、テープカセットと同
様な具合にテープレコーダーに挿入できるようになった
ベース部材と、ベース部材上に回転可能に設けられてテ
ープレコーダーの駆動スピンドルと係合して回転される
よう設けられた少なくとも7つのボス部材と、ベース部
材と関連した案内に滑動可能に設けられてテープレコー
ダーのヘッドを横切る磁気テープの通路とはy平行に往
復動すべく配置された取付構造と、ボス部材の回転にて
取付構造を往復動するよう設けられたボス部材および取
付構造間の駆動装置と、取付構造に取付ゆられて取付構
造が駆動装置によって往復動されるときに少な(とも1
つの部材の面上を夫々往復動するよう設けられた複数個
のクリーニングパッドとを備えている。
好適には、駆動装置はボス部材により回転されるカム装
置と、取付構造に取付連結されたカムホロワ−とを有し
ている。
好適には、カム装Nは、ボス部材により回転されてカム
ホロワ−により係合されるカム軌条と協同するカム車を
有している。
好適には、取付構造は条片形て弾性で:可換性のプラス
チックの成形体としてつ(られ、案内はベース部材から
垂下するピンを有している。
推奨実施例において、カムホロワ−は取付構造に取付け
らIしたアームを有し、カムホロワ−とカム装置が積極
的に係合すべ(協同するよう設けられ、これによってカ
ムホロワ−がカムと係合すべく押圧する弾性の押圧装置
の必要を□排除している。これは、カム装置をカム軌条
の形に、好適Ycはカム車の溝の形に設けると共に、カ
ムホロワ−を溝付カム軌条に係合するベグの形VCvけ
ることによって達成できる。
好適には、この発明の実施例は、カセット型テープレコ
ーダーの消失ヘッド、録音再生ヘッド、キャップスタン
やピンチローラのタメのクリーニングバンドを取付ける
取付構造を設けている。細長い条片状に取付構造を形成
することによって、この構造が有効に設けることができ
、クリーニングヘッドはもし必要ならばベース部材の7
つの開口縁部を介して溶媒を容易に浸潤できる。
この発明の範囲内にある他の形にか−わらず、この発明
の7つの推奨例を添付図面を参照して例としてのみ以下
VC詳細に説明しよう。
この発明の推奨実施例において、カセット型オーディオ
テープレコーダーのヘッドと駆動キャンプスタン用のク
リーナーは以下の様に構成されているが、他の型のレコ
ーダーに使うべ(構成を変更できることは明らかであろ
う。
クリーナーは、磁気テープカセットと同一全体形状に適
宜プラスチック材料の成形によってつ(られるベース部
材lを有してεす、従ってベース部材lは通常の録音カ
セットと同じ様な具合にカセット型テープレコーダーに
簡単に挿入でさる。ベース部材/Id磁気テープカセッ
トと同様な具合てコつの半体に成形されており、これら
コつの半体は第1図に示される様な底部半休と、ベース
部材lの隅部の成形された突部−にねじにより互に固持
されるカバー牛体(図示しない)とから成っている。
クリーナーには少なくとも1つのボス部材3が設けられ
ており、このボス部材3にはテープレコーダーの駆動ス
ピンドルと係合して回転さ扛るよってなった内歯ダが設
けられている。ボス部材Jは、通常の録音カセットのボ
スの取付と同様な具合にベース部材/Ic回転可能に取
付けられている。ボス部材3の外周は、駆動psを有す
る歯付ピニオン歯車の形につくられており、ベース部材
/Yc回転可能に取付けられてボス部材3′/cより回
転駆動されるカム車7の同様な歯6と駆動msが噛合っ
ている。この発明の推奨実施例では、ボス部材3と同様
な形をなし且つカム車りのメロと噛合うピニオン歯9を
有する第一のボス部材Sが設けらnている。この第一の
ボス部材gはテープレコーダーの巻取スピンドルと係合
するよう配置されると共に、自動巻戻し作用をもったテ
ープレコーダーへのクリーナーの使用を容易にするよう
に設けられている。第一のボス部材Sの設置によって、
テープレコーダーが録音再生状態や巻戻し状態のいずれ
にて作動しているかに拘わらず、カム車りはテープレコ
ーダーの駆動装置jft)Cより回転される。
また、クリーナーには条片状の取付バー10の形の取付
構造が設けられており、この取付バー10は、ベース部
材lから突出していてクリーナーがテープレコーダーと
係合されるときにテープレコーダーのヘッドを横切る磁
気テープの通路に平行な往復動のために配置された案内
ピン//VC滑動可能に取付けられている。このためf
(、カセットの磁気テープはベース部材/の前縁部/コ
と平行な通路に沿って普通に動き、従って取付バー10
は前縁部/2と平行に往復滑動するよう設けられている
取付バー10には、カム車7の上に後方に突出し且つ下
方に垂下するペグ15が取付けられたT形ヘッド/41
が設けられた中心のずれたアーム13が設けられている
。ペグ/3はカム車りの上面の溝の形のカム軌条16て
係合するので、ペグ15はカム車70回転にてカム軌条
/Aに従うよう抑制されている。こσ)発明σ)推奨例
において、カム車tは中央ピボット17Aまわりに回転
腰カム軌条16は第1図に示される様にピボット/?A
K対して中・ひのずれた円形軌条をなしている。ボス部
材3.ざのいずれかによるカム車りの回転は従って:b
ム軌条/Aがペグ/Sを偏心状態にて回転するようなす
σ)で、アーム/3と取付A −/ 0は案内ヒ“ン/
/により制限された上下方向に往復動するようなす。
ペグlSの形のカムホロワとカム軌条/4の形のカム面
との積極的な係合音なす駆動装置の特長があるので、カ
ムホロワをカム面に接触係合させるよう附勢するばねを
設ける必要カーない。
取jj バー / OVcは、取付ノ(−/ OCl)
 l(1面に沿って間l#I′t−置き且つ取付、(1
θと一体的にプラスチック材料から普通に成形さrした
複数個のクリーニングバンド用のホルダー77カー設け
られている。ホルダー/7は、通常のカセット型のテー
プレコーダーの消去ヘッド、録音再生ヘッド、駆動キャ
ンプスタン、ピンチローラの正常位置に対応した位rI
tにて取付/<−/(1;lに沿って間隔を置いている
。各ホルダーl?には、クリーニングパッド19を配置
保持するよう外端に再入アーム/1を有したU字形溝が
好適に設けられている。便宜のためニ、ベース部材/の
下方部ニはクリーニングパッド19の下の場所に溝部−
〇を設けることができるので、クリーニングパッド19
を取侯えるよう所要されるときホルダー17から溝s−
〇を通ってクリーニングパッド19を下方に滑らせるよ
う好適にできる。
クリーニングパッド19はテープレコーダーのヘッドや
ローラーの掃除に使用するて適した通常のフェルト材料
Vこで接着剤を用いずに設けられる。使用において、も
し必要ならば適宜なt媒t−クリーニングパッド/9に
浸潤できる。
取付バー/θは使用中Vc撓むようアセタール材料の様
な弾性プラスチック材料から好適に成形され、クリーニ
ングパッド19をヘッドや ローーラに対して前方に弾
性的に押圧している。このために、取付バー10は場所
コ/にて途切れていて、アーム/3が設けられている一
体成形のアーム部−一により2つの部分が接合されてい
る。この様に、中央のクリーニングパッド/9は取付バ
ー10f)短い片持部コJV’C支持されているので、
ペース部材l内で後方に弾性的に押圧できる。
また、取付バー10の両端に向って設けられていてベー
ス部材lから上方に延びる7ランジの形をなす傾斜した
う/テープを設けるのか好適である。ランプーダは取付
バーIOの動きを制限するよう取付バー10の端g2S
と接触係合するので、端部−5は動きの限度において前
方に押圧さ扛で隣接のクリーニングパッド19の支持を
なすと共にクリーニングパッド/?ヲ前方に動かしてヘ
ッドやキャップスタンルーラのまわりを掃除するよう僅
かに傾斜する。
この発明の推奨例において、掃除すべき各部材に向って
の各クリーニングパッド/9の押圧力は取付バー10の
弾性特性により設けられるが、勿論この押圧力は他の手
段により設けることもできる。例としては、取付構造7
に強固にして、クリーニングパッド用のホルダー77を
弾性的にして前縁部ノコに同って前方VCクリーニング
バッドを押圧するよってできる。fた、押圧手段を各ク
リーニングパッドと各ホルダーとの間の小さなばhにす
ることができる。
この様な具合に、カセット型テープレコーダーのクリー
ナーは複数個のクリー二/グバッド/?を有するようw
成されるので、テープレコーダーの少なくとも1つの部
材の表向上を使用中は各クリーニングパッドが往復動で
きるようにクリーニングパッドを配置でさる。推奨実施
例にて説明した様に、第7図に示される左手のクリーニ
ングバンドはテープレコーダーの消去ヘッドの面の上を
往復動し、中央のクリーニングパッドは録音再生ヘッド
の上を、右手のクリーニングパッドはキャンプスタンお
よびピンチローラの上を夫々往復動する。この様に、磁
気テープが接触するカセットレコーダーの全作動面は、
使用中に有効に行われる往復運動によって簡単且つ効果
的に掃除される。また、一つの駆動用ボス部材y、Hの
ために、クリーナーをいずれの向きからもレコーダーに
挿入できるし、レコーダーが設定される状態ニ係りなく
可逆型のレコーダーに使用できることがこの発明の別の
特長である。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に従ったテープレコーダークリーナー
を明示のためにベース部材の上カバーを取除いて示す平
面図、第2図は第1図に示されるクリーナーに使用され
る取付構造の前面図、第3図はクリーナーに使用される
ボス部材の端面図、第7図はクリーナーに使用されるカ
ム車の端面図である。図中、l:ベース部材、3、ダニ
ボス部材、フ:カム車、10:取付バー、lll素案内
ピン、ノコ:前縁部、/3:アーム、lダニヘッド、/
S:ペグ、16:カム軌条、17:ホルダー、1g:再
入アーム、19:クリーニングパッド、コO:溝g。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l テープカセットと同様な具合にカセット型テープレ
    コーダーに挿入できるようになったベース部材、ベース
    部材上に回転可能に設けられ該テープレコーダーの駆動
    スピンドルと係合して回転さ詐るよう設けられた少な(
    とも7つのボス部材、ベース部材と関連した案内に滑動
    可能に設けられ且つテープレコーダーのヘッドを横切る
    磁気テープの通路にはり平行に往復動ずべく配置された
    取付W造、ボス部材の回転にて取付構造を往復動するよ
    う設けられたボス部材および取付構造間の駆動装置、取
    付構造に取付けられると共に取付構造が駆動装置により
    往復動されるときに少なくとも1つの部材の面上を夫々
    往復動するよう設けられた複数個のクリーニングパッド
    を備えて成る、テープレコーダーの使用にて磁気テープ
    と接触するカセット型テープレコーダーの複数個の部材
    を掃除するテープレコーダークリーナー。 、2 駆動装置はボス部材により回転されるカム装置と
    、取付構造に取付連結され且つカム部材と係合されるカ
    ムホロワ−とを有して成る特許請求の範囲第1項記載の
    チープレコータークリーナー。 3 カム装置はカムホロワ−により係合されるカム軌条
    と協同するカム車を有して成る特許請求の範囲第一項記
    載のテープレコーダークリーナー。 シ カム車や各ボス部材は周囲に歯が設けられ、ボス部
    材の繍はボス部材からのカム車のための歯車駆動をなす
    カム車の歯と噛合っている特許請求の範囲第3項記載の
    テープレコーダークリーナー。 S カムホロワ−はカム軌条と積極的に係合すると共に
    、抑圧ばねを設けることな(カムホロワ−の往復運動t
    なす特許請求の範囲第J項記載のテープレコーダークリ
    ーナー。 4Jつのボス部材が設けられ、一方のボス部材uチーー
    yvコーダーの巻取スピンドルy(より回転されるよう
    設けられ、他方のボス部材tt’if−プレコーダーの
    巻戻しスピンドルにより回転されるよう設けられている
    特許請求の範囲第1項記載のテープレコーダークリーナ
    0 7 取付構造は長手方向に往復動するよう設けられた取
    付バーを有し、案内は取付バーの一方の側にベース部材
    から珊下するピンまたは突出部を有している特許請求の
    範囲第1項記載のテープレコーダークリーナー。 g 取付バーは複数組の外方に延びる横方向アームか一
    方の側に設けられ、各組の間にクリー二/グパッドを保
    持するようなったM数個のU字形溝が形成されている特
    許請求の範囲第7項記載のテープレコーダークリーナー
    。 9 取付バーは弾性で且つ可撓性で、各部材に同って各
    クリーニングパッドに押圧力を作用している特許請求の
    範囲第7項記載のテープレコーダークリーナー。 10 .7つのクリーニングパッドが取付バーに沿って
    間隔を置いて設けられ、弾性の取付バーは3.つのクリ
    ーニングパッドの中央の1つの近(に途切れ、取付バー
    の一つの部分は取付バーの途切れ部分と中央のクリーニ
    ングバンドの反対側の1点から取付バーの他方の部分に
    延びる橋絡片により)連接されるよっつ(られ、中央の
    クリーニングパッドが取付バーの片持部に取付されてい
    る特許請求の範囲第9項記載のテープレコーダークリー
    ナー。 /l クリーニングパッドが数句バーに沿って間隔を置
    いて設けられ、外側のλつのクリーニングパッドはピン
    や突出部を越えた取付バーの端部分に設けられ−でいる
    特許請求の範囲第デ項記載のテープレコーダークリーナ
    ー。 12  ベース部材は取付バーの両端近(に傾斜ランプ
    が設けられ、取付バーの端部が取付バーの往復動の終り
    にてう/ブと接触係合して掃除すべき対応する部材の隣
    接のクリーニングパッドの押圧力を増大すべく前方に押
    圧されるように設けられている特許請求の範囲第1/項
    記載のテープレコーダークリーナー。 7.2 クリーニングパッドは、各部材に向って各クリ
    ーニングパッドに押圧力を作用する押圧手段をもって取
    付構造に取付けられている特許請求の範囲第1項記載の
    テープレコーダークリーナー。
JP59004940A 1983-01-17 1984-01-17 テ−プレコ−ダ−クリ−ナ− Pending JPS59140621A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AUPF763583 1983-01-17
AU7635 1983-01-17

Publications (1)

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