JPS59140749A - 時分割多重伝送システムのアナライザ - Google Patents
時分割多重伝送システムのアナライザInfo
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- JPS59140749A JPS59140749A JP58014119A JP1411983A JPS59140749A JP S59140749 A JPS59140749 A JP S59140749A JP 58014119 A JP58014119 A JP 58014119A JP 1411983 A JP1411983 A JP 1411983A JP S59140749 A JPS59140749 A JP S59140749A
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- Japan
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- analyzer
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 21
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001455214 Acinonyx jubatus Species 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L43/00—Arrangements for monitoring or testing data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野ゴ
木発F3An時分割多重伝送システムにおいて、その親
機を単独で動作試験したりあるいけこの親機のづロタラ
ム(ソフト)のデバクを行う際に使用する時分割多重伝
送システムのアナライザに関するものである。
機を単独で動作試験したりあるいけこの親機のづロタラ
ム(ソフト)のデバクを行う際に使用する時分割多重伝
送システムのアナライザに関するものである。
従来の時分割多重伝送システムにおいては、この種のア
ナライザが全く提案されていな・かった。このため親i
廣[1)の動作試験を行う等、そのソフトの確認を行う
に隙しては、その親機(1)において使用されるアドレ
スに夫々対応したアドレスが設定された子機(2)をこ
の親@(1)に接続し、実際の設置時と同様の親機(1
)、子機(2)・・・の関係で上記のソフトの確認を行
う他ないものであった。このため例えば最大256個の
アドレスが設定可能た親機(1)を用いかつその最大数
のアドレスを設定したシステムにおいて、その親機(l
)のソフトの確認を行うような場合、この親機filに
対して実際に256個の子機(2)を並べて動作させね
ばならず、このソフトの確認操作そのものが非常に煩雑
になる問題を有する他、上記の例において実際に多数の
子機(2)を並べて動作させたとしても、各子機(2)
の状態を夫々自由に設定することが困離であり、特に「
ある温度以下になったらし−9を動作させる」というよ
うなし−タ制佃の動作を確認したいような場合において
、温度検知用の子機(2)を設定温度に保つことは実質
的にほとんど不可能であるため、十分なソフトの確認を
行うことは殆んどできない問題があった。
ナライザが全く提案されていな・かった。このため親i
廣[1)の動作試験を行う等、そのソフトの確認を行う
に隙しては、その親機(1)において使用されるアドレ
スに夫々対応したアドレスが設定された子機(2)をこ
の親@(1)に接続し、実際の設置時と同様の親機(1
)、子機(2)・・・の関係で上記のソフトの確認を行
う他ないものであった。このため例えば最大256個の
アドレスが設定可能た親機(1)を用いかつその最大数
のアドレスを設定したシステムにおいて、その親機(l
)のソフトの確認を行うような場合、この親機filに
対して実際に256個の子機(2)を並べて動作させね
ばならず、このソフトの確認操作そのものが非常に煩雑
になる問題を有する他、上記の例において実際に多数の
子機(2)を並べて動作させたとしても、各子機(2)
の状態を夫々自由に設定することが困離であり、特に「
ある温度以下になったらし−9を動作させる」というよ
うなし−タ制佃の動作を確認したいような場合において
、温度検知用の子機(2)を設定温度に保つことは実質
的にほとんど不可能であるため、十分なソフトの確認を
行うことは殆んどできない問題があった。
未発明は多数の子機を接続する必要をなくし親機単独、
でそのソフトの確認を行うことができるようにし、親機
のソフトのヂバジやあるいは親機のソフトの開発を効率
的に行うことができるようにした時分割多重伝送システ
ムのアナライザを提供することを目的とするものである
。
でそのソフトの確認を行うことができるようにし、親機
のソフトのヂバジやあるいは親機のソフトの開発を効率
的に行うことができるようにした時分割多重伝送システ
ムのアナライザを提供することを目的とするものである
。
第1図は本発明の前提となる時分割多重伝送システムの
概略構成例を示すものであって、1台の親機il+と多
数の子機(2)とよりなり、これらは1、回路の伝送線
(3)に接続されている。親機(1)からは第2図(a
)に示すような送信信号が送出されるものであり、送信
信号は同図(a)より明らかなように、信号伝送の開始
を示すスタートパルスSPと、任意の子嘲t21’を選
択するための複数ピットのアドレスデータADと、この
アドレスデータADで選択された子機(2)における制
御内容を指定する制御データCDと、子@(2)からの
返信信号を時期する返信時期パルスHPとより構成され
ている。かくて上記アドレスデータADにより選択され
た子機(2)においては、制御データCDを受信してそ
の内容を認識して外部負荷等を制御するものであシ、さ
らに返信時期パルスHP期間中に、この子機(2)に付
設されたセンサの出力等の返信データを返信信号HPと
して親機(1)創に返送するものであり、返信信号は上
記の返信時期パルスHP期間中に伝送線−(8)を直接
あるいは小抵抗を介して断続的に短絡することにより形
成されるものである。
概略構成例を示すものであって、1台の親機il+と多
数の子機(2)とよりなり、これらは1、回路の伝送線
(3)に接続されている。親機(1)からは第2図(a
)に示すような送信信号が送出されるものであり、送信
信号は同図(a)より明らかなように、信号伝送の開始
を示すスタートパルスSPと、任意の子嘲t21’を選
択するための複数ピットのアドレスデータADと、この
アドレスデータADで選択された子機(2)における制
御内容を指定する制御データCDと、子@(2)からの
返信信号を時期する返信時期パルスHPとより構成され
ている。かくて上記アドレスデータADにより選択され
た子機(2)においては、制御データCDを受信してそ
の内容を認識して外部負荷等を制御するものであシ、さ
らに返信時期パルスHP期間中に、この子機(2)に付
設されたセンサの出力等の返信データを返信信号HPと
して親機(1)創に返送するものであり、返信信号は上
記の返信時期パルスHP期間中に伝送線−(8)を直接
あるいは小抵抗を介して断続的に短絡することにより形
成されるものである。
第3図は本発明一実施例のプロ、ツク図を示し、第4図
はその動作説明図である6親機(41から送出された第
4図(a)のような送信信号波形は本発明に係るアナラ
イザAに入力され、まず電圧波形変化点検出部(4)で
同図(a)の送信信号波形の電圧変化点を検出し、同図
(b)のような変化点パルスを作成する。この変化点パ
ルスは送信データ判定部(5)に入力され、送信データ
判定部(5)において、まず上記変化点パルスのパルス
間に同図(C)のように発生する基準り0ツクパルスを
カウントし、同図(d)のようなこのカウント数値を得
、このカウント数値から同図(e)のように送信データ
の判定を行う。送信データ判定部(5)から出力される
上記送信データはデータ認識部(6)に入力され、アド
レスデータ及び制御データを内容とする送信データのデ
ータ内容の認識を行ない、同図(f)のように子機(2
)の、アドレス番号と制御内容の認識が行なわれる。(
7)は返信データ記憶部であって、を記アドレス番号及
び制御内容のデータをアクセス用のアドレスとしたメ七
りにより構成され、この返信データ記憶部(7)の記憶
内容は外部操作部(8)により外部から自在に設定でき
るようにしである。即ち親機(1)が任意の子機(2)
に対して任意の内容の制御データを送り込んだ場合に、
この子機(2)が返信する返信データを外部操作部(8
)で任意に設定し、前記子+! +21のアドレス番号
及び制御内容のデータをアクセス用アドレスとして返信
データ記憶部(7)に記憶しておくものである。(9)
は返信データ取り出し部であって、データ認識部(6)
から出力される上記のアドレス番号及び制御内容のデー
タを入力し、これをアクセス用アドレスとしてJ:、記
返信データ記憶部(7)から返信データを読み出してく
るものであり、この返信チータ取り出し部(9)から出
力された第4図(g)のような返信データは返信波形作
成!ffi +101に入力されて同図(h)のような
返信波形が作成され、さらにこの返信波形作成部(10
)の出力を返信電流送出部111)に入力し、同図(i
)のような返信電流波形を作成し親機fl)[tllJ
に送出するものである。かくてこの実施例においてアナ
ライザAは、親機illがサイクリックに送出するアド
レスデータの全てに対応し、かつ夫々のアドレスにおけ
る制御データの内容に従った返信データを親機[11側
に返信信号として返送すること瀘でき、この親機+11
に従属する全ての子機tllを接続設置した場合におい
てこれらの子機(1)を全て動作させたときと同様のシ
ュミレーション機能を有して動作させることができるも
のであり、例えば「ある温度以下になるとし−9を動作
させる」というようなソフトの確認をしようと1する場
合、まず外部操作部(8)で温度検知用の子機(2)の
アドレス番号に対応する返信データ記憶部(7)との返
信データを設定変更するものであり、この後、この温度
検知用の子機(2)のアドレス番号が親機Filからア
クセスされると、上述のようにして返信データ?記憶部
(7)k、に設定された返信データが収り出されて親機
filに向は返信信号として送出される。このアナライ
ザからの返信信号を受信した親機(1)に、この返信信
号の内容を認識した後、そのプロクラム動作によりし一
夕動作用のリレーを有する子機(2)のアドレスデータ
設定時にし一夕動作用の制御データを作成し、これを送
信信号として送出することになるものであり、アナライ
ザ(lllI″′Cけし一タ動作用のリレーを持った子
機(2)のアトしス#号がアクセスされたとき、ヒータ
駆動用の制御データが認識されることになるものであっ
て、これにより親機il+のづOクラムが正常に作動し
ているか否かの確言忍ができるものである。
はその動作説明図である6親機(41から送出された第
4図(a)のような送信信号波形は本発明に係るアナラ
イザAに入力され、まず電圧波形変化点検出部(4)で
同図(a)の送信信号波形の電圧変化点を検出し、同図
(b)のような変化点パルスを作成する。この変化点パ
ルスは送信データ判定部(5)に入力され、送信データ
判定部(5)において、まず上記変化点パルスのパルス
間に同図(C)のように発生する基準り0ツクパルスを
カウントし、同図(d)のようなこのカウント数値を得
、このカウント数値から同図(e)のように送信データ
の判定を行う。送信データ判定部(5)から出力される
上記送信データはデータ認識部(6)に入力され、アド
レスデータ及び制御データを内容とする送信データのデ
ータ内容の認識を行ない、同図(f)のように子機(2
)の、アドレス番号と制御内容の認識が行なわれる。(
7)は返信データ記憶部であって、を記アドレス番号及
び制御内容のデータをアクセス用のアドレスとしたメ七
りにより構成され、この返信データ記憶部(7)の記憶
内容は外部操作部(8)により外部から自在に設定でき
るようにしである。即ち親機(1)が任意の子機(2)
に対して任意の内容の制御データを送り込んだ場合に、
この子機(2)が返信する返信データを外部操作部(8
)で任意に設定し、前記子+! +21のアドレス番号
及び制御内容のデータをアクセス用アドレスとして返信
データ記憶部(7)に記憶しておくものである。(9)
は返信データ取り出し部であって、データ認識部(6)
から出力される上記のアドレス番号及び制御内容のデー
タを入力し、これをアクセス用アドレスとしてJ:、記
返信データ記憶部(7)から返信データを読み出してく
るものであり、この返信チータ取り出し部(9)から出
力された第4図(g)のような返信データは返信波形作
成!ffi +101に入力されて同図(h)のような
返信波形が作成され、さらにこの返信波形作成部(10
)の出力を返信電流送出部111)に入力し、同図(i
)のような返信電流波形を作成し親機fl)[tllJ
に送出するものである。かくてこの実施例においてアナ
ライザAは、親機illがサイクリックに送出するアド
レスデータの全てに対応し、かつ夫々のアドレスにおけ
る制御データの内容に従った返信データを親機[11側
に返信信号として返送すること瀘でき、この親機+11
に従属する全ての子機tllを接続設置した場合におい
てこれらの子機(1)を全て動作させたときと同様のシ
ュミレーション機能を有して動作させることができるも
のであり、例えば「ある温度以下になるとし−9を動作
させる」というようなソフトの確認をしようと1する場
合、まず外部操作部(8)で温度検知用の子機(2)の
アドレス番号に対応する返信データ記憶部(7)との返
信データを設定変更するものであり、この後、この温度
検知用の子機(2)のアドレス番号が親機Filからア
クセスされると、上述のようにして返信データ?記憶部
(7)k、に設定された返信データが収り出されて親機
filに向は返信信号として送出される。このアナライ
ザからの返信信号を受信した親機(1)に、この返信信
号の内容を認識した後、そのプロクラム動作によりし一
夕動作用のリレーを有する子機(2)のアドレスデータ
設定時にし一夕動作用の制御データを作成し、これを送
信信号として送出することになるものであり、アナライ
ザ(lllI″′Cけし一タ動作用のリレーを持った子
機(2)のアトしス#号がアクセスされたとき、ヒータ
駆動用の制御データが認識されることになるものであっ
て、これにより親機il+のづOクラムが正常に作動し
ているか否かの確言忍ができるものである。
第5図は本発明の別の実施例を示すものであって、デー
タ認識部(6)において現在アクセス中の子機(2)の
アドレス番号及びその制御データの内容を認識した際、
そのデータ出力を返信データ取シ出し部(9)に入力す
るとともに、受信データ記憶用の記憶装置1121に入
力され、このアドレス・制御データを順次次々と記憶し
ておくものであり、この記憶内容のデータは適宜の表示
・解−析装@Bにより表示されあるいは親機(1)の動
作が正常か否かの解析が行なわれる。なお主犯の動作以
外は、こe第5実施例のものは第3図実施例と同様の動
作機能を有するものである。
タ認識部(6)において現在アクセス中の子機(2)の
アドレス番号及びその制御データの内容を認識した際、
そのデータ出力を返信データ取シ出し部(9)に入力す
るとともに、受信データ記憶用の記憶装置1121に入
力され、このアドレス・制御データを順次次々と記憶し
ておくものであり、この記憶内容のデータは適宜の表示
・解−析装@Bにより表示されあるいは親機(1)の動
作が正常か否かの解析が行なわれる。なお主犯の動作以
外は、こe第5実施例のものは第3図実施例と同様の動
作機能を有するものである。
〔発明の効果〕
本発明は上述のように受信認識手段と返信データ作成手
段と返信信号伝送手段とを1イして構成したものである
から、親機に対して本発明のアナライザを接続するだけ
で、親機をその従属する全ての子機を接続したと同等の
状態で動作させることができ、親機のソフトの確認やあ
るいはそのヂバジを効率良く迅速に行うことができる効
果を有するものである。
段と返信信号伝送手段とを1イして構成したものである
から、親機に対して本発明のアナライザを接続するだけ
で、親機をその従属する全ての子機を接続したと同等の
状態で動作させることができ、親機のソフトの確認やあ
るいはそのヂバジを効率良く迅速に行うことができる効
果を有するものである。
第1図は一般的な時分割多重伝送システムの概略ブロッ
ク図、第2図榊叫は同上の送信、返信信号の構成側刃、
第3図は未発明−実施例のブロック図、第4図は同との
動作説明図、第5図は本発明の他の実施例のブロック図
であり、(+1は親機、(2)は子機、+121は記憶
装置である。 第1図 第2図 1g3図 第4図 d 40 39202+ elllf!3 9 グ 1 i 」]−−f−]−「
ク図、第2図榊叫は同上の送信、返信信号の構成側刃、
第3図は未発明−実施例のブロック図、第4図は同との
動作説明図、第5図は本発明の他の実施例のブロック図
であり、(+1は親機、(2)は子機、+121は記憶
装置である。 第1図 第2図 1g3図 第4図 d 40 39202+ elllf!3 9 グ 1 i 」]−−f−]−「
Claims (1)
- (1)多数の子機が接続され各子機を個別に呼び出して
この子機への制御信号の送り込みと子機からの返信信号
の受信とを行うようにした時分割多重伝送システムの親
機を設け、この親機を単独で動作試験しある贋はデバク
する際に使用する時分割多重伝送システムのアナライザ
において、親機からの全ての送信信号のアドレスデータ
及び制御データを受信復調するとともにその内容を認識
する受信認識手段と、この受信認識手段出力の認識内容
に基きその認識内容に応じた返信データを作成する返信
データ作成手段と、この返信データ作成手段出力に基き
返信信号を作成して親機側に送出する返信信号送出手段
とを具備して成ることを特徴とする時分割多重伝送シス
テムのアナライザ(2)受信認識手段で受信復調された
アドレスデータ及び制御データを記憶する記憶装置を設
けるとともに、返信データ作成手段で作成される返信デ
ータを外部より設定できるようにして成ることを特徴と
する特許請求の節囲第1項記載の時分割多重伝送システ
ムのアナライザ0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58014119A JPS59140749A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 時分割多重伝送システムのアナライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58014119A JPS59140749A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 時分割多重伝送システムのアナライザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59140749A true JPS59140749A (ja) | 1984-08-13 |
Family
ID=11852229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58014119A Pending JPS59140749A (ja) | 1983-01-31 | 1983-01-31 | 時分割多重伝送システムのアナライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59140749A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759257A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-09 | Agency Of Ind Science & Technol | Terminal simulating device |
-
1983
- 1983-01-31 JP JP58014119A patent/JPS59140749A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759257A (en) * | 1980-09-27 | 1982-04-09 | Agency Of Ind Science & Technol | Terminal simulating device |
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