JPS5914106A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPS5914106A JPS5914106A JP12339682A JP12339682A JPS5914106A JP S5914106 A JPS5914106 A JP S5914106A JP 12339682 A JP12339682 A JP 12339682A JP 12339682 A JP12339682 A JP 12339682A JP S5914106 A JPS5914106 A JP S5914106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fade
- circuit
- recording
- signal
- control signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/04—Direct recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、記録時に於けるフェードインI fadei
n )及びフェードアウト(fade out )を行
うことが可能なデープレコーダ、テーグデツキ等の記録
装置に関するものである。 記録開始時にh記録信号のレベルを徐々に筒めるフェー
ドイン動作、及び記録終了時に記録信号のレベルを徐々
に低めるフェードアウト動作が可能なチーズブツギは既
にある。しかし、従来の装置は、フェーダスイッチのオ
ン・オフ操作でフェードイン及びフェードアウトを行う
ように構成されているため、操作性が悪かった。 そこで、本発明の目的は、フェードイン及びフェードア
ウトを容易に行うことがWJ能な記録装置を提供するこ
とにある。 上記目的を達成するための本発明は、積分回路と、前記
積分回路の出力電圧に応答して、記録ヘッドVC%己録
信号を供給する回路のオlI得を制御する利得制御回路
と1例えば、記録モードの設定操作又は記録ポーズの解
除操作等に基づく記録開始側(財)用信号に応答して、
前記オU得制御回路の利得が一定しベル讐で徐々に高く
なるよつに前記積分回路の出力電圧を変化δせるフェー
ドイン用積分電流をMtI記積分回路に供給するフェー
ドイン用積分電流供給回路と、オートスペース操作又は
停止操作に基づ(記録終了制御用信号に応答して、前記
利得制御回路の利得が前記一定レベルから徐々に低くな
るよりに前記積分回路の出力電圧を変ずヒさせるフェー
ドアウト用積分電流を前記積分回8vc供給するフェー
ドアウト用積分電流供給(9)路と。 At前記記録終了制御用信号の発生後において前記積分
回路の出力電圧がフェードアウト終了レベルに達したこ
とを検出するフェードアラ) 4%了検出回路と、前記
フェードアウト終了検出回路から得られるフェードアウ
ト終了検出信号に基つき、=jJ記フェードアウト終了
検出信号発午時点又は前記フェードアウト終了検出信号
発生時点から所定時間後に記録媒体の走行及び記録状態
を停止させる停止制御回路と、を具備し又いることを%
徴とする記録装fVc係わるものである。 上記本発明によれば、フェードイン及びフェードアウト
を自動的に開始し、自動的Vci了させることが可能に
なり、操作性の良い装置を提供することが出来る。 次に1図面を参照して本発明の実施例について述べる。 第1図は本発明の実施例に係わるテープレコーダを示し
、第2図&丁第]図の3〜1点及び稲及びQ、〜Q、の
状態を示す、MJ図に於いて、(11は磁気テープ、(
2)+31は一対のり−/’、+41はテープill
VC接触する記録ヘッド、(5)は再生ヘッドである。 尚図示はさtていないが、リール駆動モータ、キャプス
タン、ピンチローラ等も勿論設けられている。 (6)はマイク入力端子、(7)はライン入力端子、(
8jはマイク増幅器、(9)は入力切替スイッチ、OQ
l&!入力増幅器、 allは電圧制御増幅器I VC
A )からなるオlI得制御回路、+12は記録出力増
幅器であり、これ等を介して記録信号が記録ヘッド+4
11c供給される。 0目丁再生ヘッド増幅器、 041は再生出方増幅器、
[51は再生出力端子であり、再生ヘッド(5)で再生
さnた信号はこ八等を介して出力される。o61は記録
モニタ増幅器、u7)はモニタ出力端子であり、これ等
のモニタ回路は入力増幅器Ofl+の出力に結合さnて
いる。081はレベルメータであり、スイッチ(191
Vcよリンース側接点(atとテープ91!1接点(b
lとに選択的に接続される。ソース側接点(alは7エ
ードイン・フェードアウトのモードで記録する時にオン
になる電界効果トランジスタQ8を介して利II@制御
回路旧1の出力ラインに結合されていると共に、記録モ
ードぶり外の時にオンになる電界効果トランジスタQ。 を介し1人力増幅器ati+の出力ラインに結合されて
いる。 @はオートスペーススイッチであり%例えば酌4秒間の
無記録区間を曲間に設げる際に操作するスイッチである
。本実施例ではこのスイッチ(2Gをフェードアウトに
関連づけ象ので、オートスペーススイッチと呼ぶが、一
般にはレコミュート(RECMUTE)スイッチと呼ば
nているものであり。 記録ミューティング状態でテープを走行させるモードを
得るためσ)ものである。但し1本実施例ではフェード
イン及びアウトモードに於いてこのスイッチ20+をオ
ン操作しても直ちにミューティング状態とはならす、フ
ェードアウト後に自動的にミューティング状態となる。 c!Dはプレイスイッチ。 122Jt丁記録スイッチ、轍は正方向早送りスイッチ
。 (24Jは巻戻しスイッチ、ρ5jは停止スイッチであ
る。 これ等のスイッチは常開接点構成であるので、これ等の
操作を記憶するための7リツプフロツプ等から成るモー
ド設定制御回fN5 ab’tが設けられ、オートスペ
ース制御信号ライン□□□、プレイ制御信号ライン唖、
記録制御信号ラインQ9)、早送り制御信号ライン印)
1巻戻し制御信号ライン6Dが設けらnている。 t3りを1フエードイン・フェードアウト制御回路であ
り、オートスペース制御ライン助の信号をインバータ關
で反転した信号と記録制御ライン困の信号とを入力とし
てフェードイン・フェードアウトが生じるよりに利得制
御回路旧jを制御する回路である。 □□□はフェードアウト終了時点検出回路であり。 フェードイン・フェードアウト曲」御回路C321の出
力に基づいてフェードアラトラ検出する1回路である。 65Iはオートスペーサ回路であり、フェードアウト終
了時点検出回路図の出力とインバータQから得られるオ
ートスペース制御信号の反転信号とを入力として停止信
号を形成し℃送出する停止制御回路である。 へは記録ミューティングトランジスタであり。 フェードアウト終了時点検出回路(341の出力と、記
@制御匍号ラインQ」に接続でれたインバータ06]の
出力とによって匍j#さ扛、記録信号ラインを接地する
。 フェードイン・フェードアウト制御回MU21は、演算
増幅器A1とコンデンサC1と抵抗R1とからなる積分
回NG3力、第】の整流ダイオードD1と第1の抵抗r
1とから成るフェードイン用槓分を滝供給回路關、及び
第2の整流ダイオードD、と第2の抵抗r8とから成る
フェードアウト用槓分itu+を供給回路6特を含む、
寸だ、フェードイン及びフェードアウト開始制御を行う
ために、インバータo1の出力ラインと記録制御信号ラ
イン(29)とが大刀端子に結合ざn1NANDゲート
(4す、このNANDゲー) (41(7)出力がイン
バータ(41)で反転さnて入力する第1のトランジス
タQ1.このトランジスタQ、のオンに応答してオンに
なる第2のトランジスタQ、、 N A N Dゲー
ト(41の扁レベル出力に応答してオンになる第3のト
ランジスタQ3.第2及び第3のトランジスタQ、、Q
、のコレクタに夫々接続された抵抗(4カ(4」、b点
と+Vの電源ライン間に接続された抵抗(4勾。 b点と接地ラインとの間VC接続された抵抗(451を
宮む。尚、b点には第1の整流ダイオード”Dlのアノ
ードと、第2の整流ダイオードD2のカンードとが接続
されている。また、自動フェードイン及びアウトの動作
を解除するために、抵抗r、及びrlK並夕+1 vc
y、 イy −y−+461 +471が接続されて
いる。尚このスイ7 f t□i61 (471Yオン
に操作すれば、フェードイン及びアウトとならず、い−
fnか一万をオンにすれはフェードイン又はアウトの一
万のみが解除ざnる。 フェードアウト終了時点検出回F!!5□は、0点に接
続σtた演算増幅器A、からなるコンパレータ回路、N
ORゲート+481等で構成さねている。 オートスペーサ回路(35jは、無記録時間設定用コン
デンサC,,このコンデン+fC20光電時定数を決足
する抵抗rs、コンデンサC1の電圧が所定値に達した
ことを検出する演算増幅器A3からなるコンパレータ、
停止信号形成用のORゲー) (491から成る。 (50)はメータ回路を制御するNORゲートであり。 フェードイン・フェードアウト制御回路Blの中のイン
バータ(41)の出力と、オートスペースIIIIJ#
信号出カライン翰の信号をインバータ曹とインノく一タ
(51)とで反転し1元に戻した信号とを入力とするも
のである。このNORゲート(501の出力はトランジ
スタQaのベースに供給されると共[、インノく一夕の
2)を介してトランジスタQ7のペースにも供給される
。尚、トランジスタQ、はダイオードD、を介してif
f効果トランジスタQ、のゲートに、トランジスタQ7
はダイオードD4χ介して電界効果トランジスタQ、の
ゲートに接続されている。 ?:Kに、第1図の谷部の状態を示す第2図ケ参照して
この回路の動作を説明する。 第2図のI、)ま一定レベルの記録他方を供給した場合
に於ける8己録ヘツド14+の電流を示すもσ)でTh
’Ll、1.〜t、でフェードイン、t、〜t、で通常
の記M、tj〜t4でフェードアウト−1,〜t、でオ
ートスペース動作式せることを示すものである。1.時
点以前が停止、又はポーズ、又は巻戻しモード等であn
ば、NANDゲー) t4Uの出力段のa点は高レベル
(Hレベル)K保たれる。このため、トランジスタQ、
、Q、はオフ、トランジスタQaはオンvclf4たn
る。従って、抵抗(45jと抵抗u3とが並列接続さn
、b点の電位は低い値vclたnる。プレイスイッチレ
Dと記録スイッチツとを同時にオン操作することによっ
てプレイ?!11 仰出カライン油が高レベルになって
テープ走行が開始すると共に、記録制御信号ライン嗅か
記録モードを示す高レベルになると、a点は低レベル(
Lレベル)となる。このため、トランジスタQ、、Q、
がオンになり、トランジスタQ1がオフになり1分圧比
が変化し、b点の電位が高くなる。即ち、第1の整流ダ
イオードD、を順方向バイアスすることが可能なレベル
葉でb点の電圧が高くなる。これにより、抵抗rlを介
してフェードイン積分電流が流れ、コンテンサCIσ〕
充電が行わする。この結果、演算増幅器A1の出力段の
0点の′直圧が徐々に低下し、オlI得制御回路旧IQ
−)オリ得が徐々に高くなり、フェードイン状態となる
。 コンデンサC3による檀分篭圧が一定値に達すると。 0点の電圧が一定値になり、第1得制御回路旧)σ〕利
得も一定となる。 t、〜t1期間で記録を継続し、紀@終了近傍の13時
点チオ−トスペーススイッチ(201乞オン操作すると
、a点が爾レベルに転換する。こθ)ため、トランジス
タQ、及びQ、がオフニ、トランジスタQsカオンに転
換し、b点の電位が第2の整流ダイオードDtvオンv
c−fることか可能なレベル筐で低くなる。 こnにより、第2の抵抗r、を通ってフェードイン用積
分電流とじ逆向きのフェードアウト用積分電流が流れ、
コンデンサCIの放電がなさnる。この結果、0点の電
位は徐々に高(なり、オ8得制御回路口1jの利得が徐
々に低くなり、フェードアウト動作となる。 フェードアウト時に0点の電位が一定レベルよりも高(
なる14時点でフェードアウト終了時点検出回路□□□
のコンパレータの出力点dの電位が低レベルになる。こ
ねにより、フェードアウトが笑質的に終了が検出さ才す
る。そして、t、時点でNORゲート (481の出力
段のe点が高レベルになり、この筒レベル信号がターイ
オードD、Y介してミューティングトランジスタQ4
’供給さn、このトランジスタQ、がオンになり、記録
ミューティング状態となる。尚この際、チーブ走行は継
続さnている。e点のフェードアウト終了信号は、イン
バータ(531’!l’介シてオートスペーサ回路關の
トランジスタQ、VC供給さn、このトランジスタQ、
がオフに制fII41される。このため、+Vの電諒に
基づいて、コンデンサC!の光電が開始し、f点の電位
が上昇する。f点の電位が演算増幅器Asの基準電圧よ
りも高(なるt3時点でA、の出力のg点の電位が低レ
ベルとなる。t5時点&C於いてはORゲート+491
の一万の入力ラインのh点の電(ffは低レベルである
ので、出力段の1点fat、時点で低レベルになる。セ
して、このi点の低レベル信号が停止信号としてモード
設定制御回wJシロ)に供給さする。16時点で停止信
号が発生すると、記録信号のヘッド(4)への供18ン
迎断した状態でテ、−ノ+I+のみを走行させる記録ミ
ューティングモード設定R1」ち本実施例に於けるオー
トスペースモード設定が解除され、オートスペース制御
信号ラインの出力が低レベルになる。従って。 チーブ定行が停止し、t4〜t、1での数秒間
n )及びフェードアウト(fade out )を行
うことが可能なデープレコーダ、テーグデツキ等の記録
装置に関するものである。 記録開始時にh記録信号のレベルを徐々に筒めるフェー
ドイン動作、及び記録終了時に記録信号のレベルを徐々
に低めるフェードアウト動作が可能なチーズブツギは既
にある。しかし、従来の装置は、フェーダスイッチのオ
ン・オフ操作でフェードイン及びフェードアウトを行う
ように構成されているため、操作性が悪かった。 そこで、本発明の目的は、フェードイン及びフェードア
ウトを容易に行うことがWJ能な記録装置を提供するこ
とにある。 上記目的を達成するための本発明は、積分回路と、前記
積分回路の出力電圧に応答して、記録ヘッドVC%己録
信号を供給する回路のオlI得を制御する利得制御回路
と1例えば、記録モードの設定操作又は記録ポーズの解
除操作等に基づく記録開始側(財)用信号に応答して、
前記オU得制御回路の利得が一定しベル讐で徐々に高く
なるよつに前記積分回路の出力電圧を変化δせるフェー
ドイン用積分電流をMtI記積分回路に供給するフェー
ドイン用積分電流供給回路と、オートスペース操作又は
停止操作に基づ(記録終了制御用信号に応答して、前記
利得制御回路の利得が前記一定レベルから徐々に低くな
るよりに前記積分回路の出力電圧を変ずヒさせるフェー
ドアウト用積分電流を前記積分回8vc供給するフェー
ドアウト用積分電流供給(9)路と。 At前記記録終了制御用信号の発生後において前記積分
回路の出力電圧がフェードアウト終了レベルに達したこ
とを検出するフェードアラ) 4%了検出回路と、前記
フェードアウト終了検出回路から得られるフェードアウ
ト終了検出信号に基つき、=jJ記フェードアウト終了
検出信号発午時点又は前記フェードアウト終了検出信号
発生時点から所定時間後に記録媒体の走行及び記録状態
を停止させる停止制御回路と、を具備し又いることを%
徴とする記録装fVc係わるものである。 上記本発明によれば、フェードイン及びフェードアウト
を自動的に開始し、自動的Vci了させることが可能に
なり、操作性の良い装置を提供することが出来る。 次に1図面を参照して本発明の実施例について述べる。 第1図は本発明の実施例に係わるテープレコーダを示し
、第2図&丁第]図の3〜1点及び稲及びQ、〜Q、の
状態を示す、MJ図に於いて、(11は磁気テープ、(
2)+31は一対のり−/’、+41はテープill
VC接触する記録ヘッド、(5)は再生ヘッドである。 尚図示はさtていないが、リール駆動モータ、キャプス
タン、ピンチローラ等も勿論設けられている。 (6)はマイク入力端子、(7)はライン入力端子、(
8jはマイク増幅器、(9)は入力切替スイッチ、OQ
l&!入力増幅器、 allは電圧制御増幅器I VC
A )からなるオlI得制御回路、+12は記録出力増
幅器であり、これ等を介して記録信号が記録ヘッド+4
11c供給される。 0目丁再生ヘッド増幅器、 041は再生出方増幅器、
[51は再生出力端子であり、再生ヘッド(5)で再生
さnた信号はこ八等を介して出力される。o61は記録
モニタ増幅器、u7)はモニタ出力端子であり、これ等
のモニタ回路は入力増幅器Ofl+の出力に結合さnて
いる。081はレベルメータであり、スイッチ(191
Vcよリンース側接点(atとテープ91!1接点(b
lとに選択的に接続される。ソース側接点(alは7エ
ードイン・フェードアウトのモードで記録する時にオン
になる電界効果トランジスタQ8を介して利II@制御
回路旧1の出力ラインに結合されていると共に、記録モ
ードぶり外の時にオンになる電界効果トランジスタQ。 を介し1人力増幅器ati+の出力ラインに結合されて
いる。 @はオートスペーススイッチであり%例えば酌4秒間の
無記録区間を曲間に設げる際に操作するスイッチである
。本実施例ではこのスイッチ(2Gをフェードアウトに
関連づけ象ので、オートスペーススイッチと呼ぶが、一
般にはレコミュート(RECMUTE)スイッチと呼ば
nているものであり。 記録ミューティング状態でテープを走行させるモードを
得るためσ)ものである。但し1本実施例ではフェード
イン及びアウトモードに於いてこのスイッチ20+をオ
ン操作しても直ちにミューティング状態とはならす、フ
ェードアウト後に自動的にミューティング状態となる。 c!Dはプレイスイッチ。 122Jt丁記録スイッチ、轍は正方向早送りスイッチ
。 (24Jは巻戻しスイッチ、ρ5jは停止スイッチであ
る。 これ等のスイッチは常開接点構成であるので、これ等の
操作を記憶するための7リツプフロツプ等から成るモー
ド設定制御回fN5 ab’tが設けられ、オートスペ
ース制御信号ライン□□□、プレイ制御信号ライン唖、
記録制御信号ラインQ9)、早送り制御信号ライン印)
1巻戻し制御信号ライン6Dが設けらnている。 t3りを1フエードイン・フェードアウト制御回路であ
り、オートスペース制御ライン助の信号をインバータ關
で反転した信号と記録制御ライン困の信号とを入力とし
てフェードイン・フェードアウトが生じるよりに利得制
御回路旧jを制御する回路である。 □□□はフェードアウト終了時点検出回路であり。 フェードイン・フェードアウト曲」御回路C321の出
力に基づいてフェードアラトラ検出する1回路である。 65Iはオートスペーサ回路であり、フェードアウト終
了時点検出回路図の出力とインバータQから得られるオ
ートスペース制御信号の反転信号とを入力として停止信
号を形成し℃送出する停止制御回路である。 へは記録ミューティングトランジスタであり。 フェードアウト終了時点検出回路(341の出力と、記
@制御匍号ラインQ」に接続でれたインバータ06]の
出力とによって匍j#さ扛、記録信号ラインを接地する
。 フェードイン・フェードアウト制御回MU21は、演算
増幅器A1とコンデンサC1と抵抗R1とからなる積分
回NG3力、第】の整流ダイオードD1と第1の抵抗r
1とから成るフェードイン用槓分を滝供給回路關、及び
第2の整流ダイオードD、と第2の抵抗r8とから成る
フェードアウト用槓分itu+を供給回路6特を含む、
寸だ、フェードイン及びフェードアウト開始制御を行う
ために、インバータo1の出力ラインと記録制御信号ラ
イン(29)とが大刀端子に結合ざn1NANDゲート
(4す、このNANDゲー) (41(7)出力がイン
バータ(41)で反転さnて入力する第1のトランジス
タQ1.このトランジスタQ、のオンに応答してオンに
なる第2のトランジスタQ、、 N A N Dゲー
ト(41の扁レベル出力に応答してオンになる第3のト
ランジスタQ3.第2及び第3のトランジスタQ、、Q
、のコレクタに夫々接続された抵抗(4カ(4」、b点
と+Vの電源ライン間に接続された抵抗(4勾。 b点と接地ラインとの間VC接続された抵抗(451を
宮む。尚、b点には第1の整流ダイオード”Dlのアノ
ードと、第2の整流ダイオードD2のカンードとが接続
されている。また、自動フェードイン及びアウトの動作
を解除するために、抵抗r、及びrlK並夕+1 vc
y、 イy −y−+461 +471が接続されて
いる。尚このスイ7 f t□i61 (471Yオン
に操作すれば、フェードイン及びアウトとならず、い−
fnか一万をオンにすれはフェードイン又はアウトの一
万のみが解除ざnる。 フェードアウト終了時点検出回F!!5□は、0点に接
続σtた演算増幅器A、からなるコンパレータ回路、N
ORゲート+481等で構成さねている。 オートスペーサ回路(35jは、無記録時間設定用コン
デンサC,,このコンデン+fC20光電時定数を決足
する抵抗rs、コンデンサC1の電圧が所定値に達した
ことを検出する演算増幅器A3からなるコンパレータ、
停止信号形成用のORゲー) (491から成る。 (50)はメータ回路を制御するNORゲートであり。 フェードイン・フェードアウト制御回路Blの中のイン
バータ(41)の出力と、オートスペースIIIIJ#
信号出カライン翰の信号をインバータ曹とインノく一タ
(51)とで反転し1元に戻した信号とを入力とするも
のである。このNORゲート(501の出力はトランジ
スタQaのベースに供給されると共[、インノく一夕の
2)を介してトランジスタQ7のペースにも供給される
。尚、トランジスタQ、はダイオードD、を介してif
f効果トランジスタQ、のゲートに、トランジスタQ7
はダイオードD4χ介して電界効果トランジスタQ、の
ゲートに接続されている。 ?:Kに、第1図の谷部の状態を示す第2図ケ参照して
この回路の動作を説明する。 第2図のI、)ま一定レベルの記録他方を供給した場合
に於ける8己録ヘツド14+の電流を示すもσ)でTh
’Ll、1.〜t、でフェードイン、t、〜t、で通常
の記M、tj〜t4でフェードアウト−1,〜t、でオ
ートスペース動作式せることを示すものである。1.時
点以前が停止、又はポーズ、又は巻戻しモード等であn
ば、NANDゲー) t4Uの出力段のa点は高レベル
(Hレベル)K保たれる。このため、トランジスタQ、
、Q、はオフ、トランジスタQaはオンvclf4たn
る。従って、抵抗(45jと抵抗u3とが並列接続さn
、b点の電位は低い値vclたnる。プレイスイッチレ
Dと記録スイッチツとを同時にオン操作することによっ
てプレイ?!11 仰出カライン油が高レベルになって
テープ走行が開始すると共に、記録制御信号ライン嗅か
記録モードを示す高レベルになると、a点は低レベル(
Lレベル)となる。このため、トランジスタQ、、Q、
がオンになり、トランジスタQ1がオフになり1分圧比
が変化し、b点の電位が高くなる。即ち、第1の整流ダ
イオードD、を順方向バイアスすることが可能なレベル
葉でb点の電圧が高くなる。これにより、抵抗rlを介
してフェードイン積分電流が流れ、コンテンサCIσ〕
充電が行わする。この結果、演算増幅器A1の出力段の
0点の′直圧が徐々に低下し、オlI得制御回路旧IQ
−)オリ得が徐々に高くなり、フェードイン状態となる
。 コンデンサC3による檀分篭圧が一定値に達すると。 0点の電圧が一定値になり、第1得制御回路旧)σ〕利
得も一定となる。 t、〜t1期間で記録を継続し、紀@終了近傍の13時
点チオ−トスペーススイッチ(201乞オン操作すると
、a点が爾レベルに転換する。こθ)ため、トランジス
タQ、及びQ、がオフニ、トランジスタQsカオンに転
換し、b点の電位が第2の整流ダイオードDtvオンv
c−fることか可能なレベル筐で低くなる。 こnにより、第2の抵抗r、を通ってフェードイン用積
分電流とじ逆向きのフェードアウト用積分電流が流れ、
コンデンサCIの放電がなさnる。この結果、0点の電
位は徐々に高(なり、オ8得制御回路口1jの利得が徐
々に低くなり、フェードアウト動作となる。 フェードアウト時に0点の電位が一定レベルよりも高(
なる14時点でフェードアウト終了時点検出回路□□□
のコンパレータの出力点dの電位が低レベルになる。こ
ねにより、フェードアウトが笑質的に終了が検出さ才す
る。そして、t、時点でNORゲート (481の出力
段のe点が高レベルになり、この筒レベル信号がターイ
オードD、Y介してミューティングトランジスタQ4
’供給さn、このトランジスタQ、がオンになり、記録
ミューティング状態となる。尚この際、チーブ走行は継
続さnている。e点のフェードアウト終了信号は、イン
バータ(531’!l’介シてオートスペーサ回路關の
トランジスタQ、VC供給さn、このトランジスタQ、
がオフに制fII41される。このため、+Vの電諒に
基づいて、コンデンサC!の光電が開始し、f点の電位
が上昇する。f点の電位が演算増幅器Asの基準電圧よ
りも高(なるt3時点でA、の出力のg点の電位が低レ
ベルとなる。t5時点&C於いてはORゲート+491
の一万の入力ラインのh点の電(ffは低レベルである
ので、出力段の1点fat、時点で低レベルになる。セ
して、このi点の低レベル信号が停止信号としてモード
設定制御回wJシロ)に供給さする。16時点で停止信
号が発生すると、記録信号のヘッド(4)への供18ン
迎断した状態でテ、−ノ+I+のみを走行させる記録ミ
ューティングモード設定R1」ち本実施例に於けるオー
トスペースモード設定が解除され、オートスペース制御
信号ラインの出力が低レベルになる。従って。 チーブ定行が停止し、t4〜t、1での数秒間
【約4秒
間】の無記録区間が生じる。オートスペース制御信号が
消滅すると、インバータ供の出力ラインに於けるh点の
電位即ちORゲート191の一万の入力が高レベルにな
り、t1時点から微小時間経過後の16時点になると2
1点の電位は高レベルに戻り。 停止信号は消滅する。 16時点でオートスペース制御信号が無くなると。 NORゲート(5(υの入力のに点が低レベルになり。 この時もう一万の入力の1点が低レベルであるので、出
力の1点に高レベルとなり、トランジスタQ、がオン、
トランジスタQ、がオフになる。この結果、トランジス
タQsがオフ、トランジスタ。。がオンになり、利得制
御回路旧jの前段の信号がメータ081に供給される。 尚、記録制御信号ラインシ9)はインバータ(ア)とダ
イオードD6とヲ介してミューティングトランジスタQ
、のベースに接続σnているので、停止スイッチ(2N
の操作で記録上〜ドを解除した揚台には、フェードアウ
ト動作をせすに、直ちVcミューティング状態となる。 上述から明らかなように1本実施例の記録装置にはθ(
のオリ点がある。 (イ) 記録スイッチρ2とプレイスイッチ[21+
、!: ?オン操作するか、又はポーズ解除操作で記録
開始制御用信号を発生させるのみで、自動的にフェード
イン記録を行ワことが出来る。 r口) オートスペーススイッチ&01 k操作するの
みで、自動的にフェードアウト記録を行5ことが出来る
。 (ハ) フェードアウトの後に目動的に曲間検出用の無
記録区間(無記録スペース]を得ることが出来る。 に))記録モード、及びオートスペースモードでfマド
ランジスjtQsがオンVC91−たれるので、フェー
ドイン及びアウトを含めて記録信号をモニタすることが
出来、−7Cのイmのモードでは入力信号をモニタする
ことが出来る。 (ホ) b点の電位でフェードイン用槓分電流供給回路
とフェードアウト用積分電流供給回路との両刀を制御す
るので2比較的簡単な回ji21構成で制御することが
出来る。 (へ)演算増幅器A、の入力端子と出力端子との間にコ
ンデンサC1を接続して積分回路を構成したので、0点
の電位を直線的に変ずしきせることが出来。 フェードイン及びアウトの抵抗r1.r2の変化VC対
し”Cd点の′dLgを直線性に変化させることが出来
る。 矢に本発明の別の実施例を示す第3図につい又述べる。 但し、第2図と共通する部分には同一の符号?付してそ
の説明を省略する。この第3図で9丁、第2図で図示が
省略されていたピンチローラ用グランジャンレノイド(
54〕、ブレーキ解除片グランジャンレノイト“55+
、これ等の駆動回路eiiil (57)を含むテー
プ駆動ff1lJ#装[1581が示されている。プレ
イ制御信号ライン1281はダイオードD7乞介して駆
動回路(56)に接続され、更にダイオ・−ドD8を介
してm6回回路571VC接続されているので、プレイ
スイッチ211の操作でテープは定速走行状態となる。 筐た正号間早送り制御信号ラインC+O+はダイオード
D、。を介して又巻戻し制御信号ライン611はダイオ
ードDllン介してブレーキ解除用の駆動回路(571
に接続さnているので、早送り及び巻戻しモードでブレ
ーキが解除される。この第2の実施例では上述の一般的
なff1lI #回路の他に、フェードイン及びアウト
モート°設足スイッチ14iiJ (471に運動する
スイッチ鵠が設けられ、d点がダイオードD、馨介して
駆動回路66)67)に選択的に接続される。 この装置でオートスペースを必要としないために、オー
トスペーススイッチ■υl’に操作せずに、停止スイッ
チCL!ωを操作し、モード設定制御回路四のすべての
出力が低レベルの記@終了制御用信号状態とすれば、プ
レイモード制御信号ライン(至)の出力でズランジャン
レノイト″−駆動回路15fi)5ηをオン駆動するこ
とが不可能になる。しかし、オートフェードイン及びア
ウト?IIIJ御回!121が作動しているため、d点
の電位が直ちに低レベルとならず、フェードアウトが終
了するまで高レベルに保たn、ダイオードDいス、イツ
テ(591’f介してブランジャンレノイド駆動回路t
5G+ 57Jがオン状態に匍」御さn続けら才する。 fた。記録制御信号ライン閂がミューティングトランジ
スタQ、に接続さnていないので、停止操作と同時にミ
ューティング状態とならない。 フェードアウトが終了してd点の電位が低レベルになる
と、駆動回路66)位のオンft1lJ御が不可能とな
り、テープ走行が停止する。またミューティングトラン
ジスタQ、がオンになり、フェードアウト終了時点でミ
ューティング”RMJとなる。 一方、1lF−7時にオートスペーススイッチ@をオン
操作すれば、第3図と全く酸1様な動作となり、オート
スペース動作後VC,テープ走行が停止する。 上述から明らかなよりに不実1M例によれば、フェード
イン及びフェードアウトのみを自動的に行って停止状態
とすること、及びフェードアウトの後にオートスペース
動作を自動的に行って停止状態とすることの両刀がOJ
能になり、極々のモードが容易に得らnる。 μJ上1本発明の実施例について述べたが1本発明はこ
れに限定されるものでなく、更に変形可能なものである
。例えば負の1[弁ヲ有する場@rcは。 フェードアウト時にダイオードD、のカンードを負の電
源に接続するよりにしてもよい。また、オートスペーサ
回路の15時点で記録ポーズ状態と【−でもよい、筐た
記録ポーズ解除に応答してフェードインを開始させても
よい。
間】の無記録区間が生じる。オートスペース制御信号が
消滅すると、インバータ供の出力ラインに於けるh点の
電位即ちORゲート191の一万の入力が高レベルにな
り、t1時点から微小時間経過後の16時点になると2
1点の電位は高レベルに戻り。 停止信号は消滅する。 16時点でオートスペース制御信号が無くなると。 NORゲート(5(υの入力のに点が低レベルになり。 この時もう一万の入力の1点が低レベルであるので、出
力の1点に高レベルとなり、トランジスタQ、がオン、
トランジスタQ、がオフになる。この結果、トランジス
タQsがオフ、トランジスタ。。がオンになり、利得制
御回路旧jの前段の信号がメータ081に供給される。 尚、記録制御信号ラインシ9)はインバータ(ア)とダ
イオードD6とヲ介してミューティングトランジスタQ
、のベースに接続σnているので、停止スイッチ(2N
の操作で記録上〜ドを解除した揚台には、フェードアウ
ト動作をせすに、直ちVcミューティング状態となる。 上述から明らかなように1本実施例の記録装置にはθ(
のオリ点がある。 (イ) 記録スイッチρ2とプレイスイッチ[21+
、!: ?オン操作するか、又はポーズ解除操作で記録
開始制御用信号を発生させるのみで、自動的にフェード
イン記録を行ワことが出来る。 r口) オートスペーススイッチ&01 k操作するの
みで、自動的にフェードアウト記録を行5ことが出来る
。 (ハ) フェードアウトの後に目動的に曲間検出用の無
記録区間(無記録スペース]を得ることが出来る。 に))記録モード、及びオートスペースモードでfマド
ランジスjtQsがオンVC91−たれるので、フェー
ドイン及びアウトを含めて記録信号をモニタすることが
出来、−7Cのイmのモードでは入力信号をモニタする
ことが出来る。 (ホ) b点の電位でフェードイン用槓分電流供給回路
とフェードアウト用積分電流供給回路との両刀を制御す
るので2比較的簡単な回ji21構成で制御することが
出来る。 (へ)演算増幅器A、の入力端子と出力端子との間にコ
ンデンサC1を接続して積分回路を構成したので、0点
の電位を直線的に変ずしきせることが出来。 フェードイン及びアウトの抵抗r1.r2の変化VC対
し”Cd点の′dLgを直線性に変化させることが出来
る。 矢に本発明の別の実施例を示す第3図につい又述べる。 但し、第2図と共通する部分には同一の符号?付してそ
の説明を省略する。この第3図で9丁、第2図で図示が
省略されていたピンチローラ用グランジャンレノイド(
54〕、ブレーキ解除片グランジャンレノイト“55+
、これ等の駆動回路eiiil (57)を含むテー
プ駆動ff1lJ#装[1581が示されている。プレ
イ制御信号ライン1281はダイオードD7乞介して駆
動回路(56)に接続され、更にダイオ・−ドD8を介
してm6回回路571VC接続されているので、プレイ
スイッチ211の操作でテープは定速走行状態となる。 筐た正号間早送り制御信号ラインC+O+はダイオード
D、。を介して又巻戻し制御信号ライン611はダイオ
ードDllン介してブレーキ解除用の駆動回路(571
に接続さnているので、早送り及び巻戻しモードでブレ
ーキが解除される。この第2の実施例では上述の一般的
なff1lI #回路の他に、フェードイン及びアウト
モート°設足スイッチ14iiJ (471に運動する
スイッチ鵠が設けられ、d点がダイオードD、馨介して
駆動回路66)67)に選択的に接続される。 この装置でオートスペースを必要としないために、オー
トスペーススイッチ■υl’に操作せずに、停止スイッ
チCL!ωを操作し、モード設定制御回路四のすべての
出力が低レベルの記@終了制御用信号状態とすれば、プ
レイモード制御信号ライン(至)の出力でズランジャン
レノイト″−駆動回路15fi)5ηをオン駆動するこ
とが不可能になる。しかし、オートフェードイン及びア
ウト?IIIJ御回!121が作動しているため、d点
の電位が直ちに低レベルとならず、フェードアウトが終
了するまで高レベルに保たn、ダイオードDいス、イツ
テ(591’f介してブランジャンレノイド駆動回路t
5G+ 57Jがオン状態に匍」御さn続けら才する。 fた。記録制御信号ライン閂がミューティングトランジ
スタQ、に接続さnていないので、停止操作と同時にミ
ューティング状態とならない。 フェードアウトが終了してd点の電位が低レベルになる
と、駆動回路66)位のオンft1lJ御が不可能とな
り、テープ走行が停止する。またミューティングトラン
ジスタQ、がオンになり、フェードアウト終了時点でミ
ューティング”RMJとなる。 一方、1lF−7時にオートスペーススイッチ@をオン
操作すれば、第3図と全く酸1様な動作となり、オート
スペース動作後VC,テープ走行が停止する。 上述から明らかなよりに不実1M例によれば、フェード
イン及びフェードアウトのみを自動的に行って停止状態
とすること、及びフェードアウトの後にオートスペース
動作を自動的に行って停止状態とすることの両刀がOJ
能になり、極々のモードが容易に得らnる。 μJ上1本発明の実施例について述べたが1本発明はこ
れに限定されるものでなく、更に変形可能なものである
。例えば負の1[弁ヲ有する場@rcは。 フェードアウト時にダイオードD、のカンードを負の電
源に接続するよりにしてもよい。また、オートスペーサ
回路の15時点で記録ポーズ状態と【−でもよい、筐た
記録ポーズ解除に応答してフェードインを開始させても
よい。
第1図1プ本発明の実施例に係わるテープレコーダを示
す回路図、第2図は第1図の谷部の状態を示す波形図、
第3図をゴ本発明の別の実施例に係わるテープレコーダ
を示す回路図である。 尚図面に用いられている符号に於いて、(II+は利得
1tllJ御回路、(20)はオートスペーススイッチ
、 +321はフェードイン・フェードアウトff11
1 N回路、圓はフェート”アウト終了時点検出回路、
05ノはオートスペーサ回路、13力は積分回路、ci
は7エート”イン積分電流供給回路、6鎌はフェードア
ウト積分vL流供給回路である。
す回路図、第2図は第1図の谷部の状態を示す波形図、
第3図をゴ本発明の別の実施例に係わるテープレコーダ
を示す回路図である。 尚図面に用いられている符号に於いて、(II+は利得
1tllJ御回路、(20)はオートスペーススイッチ
、 +321はフェードイン・フェードアウトff11
1 N回路、圓はフェート”アウト終了時点検出回路、
05ノはオートスペーサ回路、13力は積分回路、ci
は7エート”イン積分電流供給回路、6鎌はフェードア
ウト積分vL流供給回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (111*分回路と。 前記積分回路の出力電圧に応答して、配弁ヘッドに記録
信号を供給する回路の利得を制御するオU得制御回路と
。 記録開始制御用信号に応答し℃、@記利得1!制御回路
のオlI得が一定レベルずで徐々に高くなるよりに前記
積分回路の出力電圧を変化させるフェードイン用積分電
流を前記積分回路に供給するフェードイン用積分電流供
給回路と、 記録終了制御用信号に応答して、njl記利得制御回路
の利得が前記一定レベルから徐々に低くなるように前記
積分回路の出力電圧を変化させるフェードアウト用積分
電流を前記積分回路に供給するフェードアウト用積分電
流供給回路と。 前記記録終了制御用信号の発生後において前記積分回路
の出力電圧が2ニードアウト終了レベルVC達したこと
を検出するフェードアウト終了検出回路と。 前記フェードアウトi了検出回路から得ら扛るフェード
アウト終了検出信号に基つき、前記フェードアウト終了
検出信号発生時点又(丁前記フェードアウト終了検出信
号発生時点から所定時間後に記録媒体の走行及び記録状
態を停止させる停止制御回路と。 を具備していることを%徴とする記録装置。 (2) 前記記録終了制御用信号は、オートスベ−ス
制御信号である特許請求の範囲第1項記載の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12339682A JPS5914106A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12339682A JPS5914106A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5914106A true JPS5914106A (ja) | 1984-01-25 |
Family
ID=14859521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12339682A Pending JPS5914106A (ja) | 1982-07-15 | 1982-07-15 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914106A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029907A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-15 | Sanyo Electric Co Ltd | テ−プレコ−ダ回路 |
| JPS6245702U (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-19 | ||
| EP1073057A3 (en) * | 1999-07-30 | 2002-09-18 | Pioneer Corporation | Information recording apparatus |
| US10426882B2 (en) | 2003-12-16 | 2019-10-01 | Baxter International Inc. | Blood rinseback system and method |
-
1982
- 1982-07-15 JP JP12339682A patent/JPS5914106A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029907A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-15 | Sanyo Electric Co Ltd | テ−プレコ−ダ回路 |
| JPS6245702U (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-19 | ||
| EP1073057A3 (en) * | 1999-07-30 | 2002-09-18 | Pioneer Corporation | Information recording apparatus |
| US7187844B1 (en) | 1999-07-30 | 2007-03-06 | Pioneer Corporation | Information recording apparatus |
| US10426882B2 (en) | 2003-12-16 | 2019-10-01 | Baxter International Inc. | Blood rinseback system and method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5914106A (ja) | 記録装置 | |
| JPS6221Y2 (ja) | ||
| JPH026484Y2 (ja) | ||
| JPS5987679A (ja) | ダブルカセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| KR900006590Y1 (ko) | 더블 덱크의 구동 제어회로 | |
| KR900008855Y1 (ko) | 더블 데크 재생 제어 장치 | |
| KR850003115Y1 (ko) | 전자식 녹음 재생 변환장치 | |
| JPS5826342A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| JPH0673206B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6325549Y2 (ja) | ||
| KR900010451Y1 (ko) | 더블데크 카세트 레코더의 뮤팅 장치 | |
| KR920004163Y1 (ko) | 더블테크 음향기기의 더빙 녹음장치 | |
| JPH0313870Y2 (ja) | ||
| JPS6025704Y2 (ja) | 磁気録音再生装置のダビング回路 | |
| JPS5919947Y2 (ja) | テ−プレコ−ダの一時停止回路 | |
| JPH0448454A (ja) | テープレコーダーの動作制御回路 | |
| JPS5826351A (ja) | テ−プレコ−ダ | |
| KR900007906Y1 (ko) | 더빙완료 자동감지회로 | |
| JPS647510Y2 (ja) | ||
| JPS59201250A (ja) | オートリバーステープ再生録音装置 | |
| KR900006645Y1 (ko) | 더블 데크의 테이프 데크 선택회로 | |
| JPS5880137A (ja) | 複式テ−プレコ−ダ | |
| JP2529368Y2 (ja) | テープレコーダーの誤消去防止回路 | |
| JPH0110761Y2 (ja) | ||
| JPS5850504Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 |