JPS5914110Y2 - タツピングホルダ− - Google Patents
タツピングホルダ−Info
- Publication number
- JPS5914110Y2 JPS5914110Y2 JP12230680U JP12230680U JPS5914110Y2 JP S5914110 Y2 JPS5914110 Y2 JP S5914110Y2 JP 12230680 U JP12230680 U JP 12230680U JP 12230680 U JP12230680 U JP 12230680U JP S5914110 Y2 JPS5914110 Y2 JP S5914110Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- tap
- spring
- cylindrical body
- tapping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Springs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はタッピングホルダーに関するものであり、その
目的は、タップ作業において手作業によるねし山の位相
角合せを省略すると共にタップに作用する過負荷を未然
に防止し、NC工作機等の完全自動化を阻害している要
因を除去することにある。
目的は、タップ作業において手作業によるねし山の位相
角合せを省略すると共にタップに作用する過負荷を未然
に防止し、NC工作機等の完全自動化を阻害している要
因を除去することにある。
NC工作機やラジアルボール盤を用いたタップ作業にお
いて、1番タップ(先タップ)での加工後に、2番タッ
プ(中タップ)さらには3番タップ(上タップ)を使用
する場合、従来は作業者が手作業でねし山の位相角を一
致させていた。
いて、1番タップ(先タップ)での加工後に、2番タッ
プ(中タップ)さらには3番タップ(上タップ)を使用
する場合、従来は作業者が手作業でねし山の位相角を一
致させていた。
このような手作業によるねし山の位相角合せを必要とす
る限り、ATC(自動工具交換機構)をもったNC−工
作機での作業においても作業者が必要となり、その完全
自動化を達成し得ない。
る限り、ATC(自動工具交換機構)をもったNC−工
作機での作業においても作業者が必要となり、その完全
自動化を達成し得ない。
本考案は手作業によるねし山の位相角合せを省略しても
タップ作業の2重ねし山加工を防止し得ると同時に、タ
ップの破損等を招く過負荷でのタップ立てを未然に防止
し得るタッピングホルダーを提案するものであり、以下
その実施例を第1図〜第5図に基づき説明する。
タップ作業の2重ねし山加工を防止し得ると同時に、タ
ップの破損等を招く過負荷でのタップ立てを未然に防止
し得るタッピングホルダーを提案するものであり、以下
その実施例を第1図〜第5図に基づき説明する。
1は第1筒体(以下外筒という。
)であり、その上部に同心状にテーパ柄2が一体に設け
られ、このテーパ柄2が工作機の出力軸(図示せず。
られ、このテーパ柄2が工作機の出力軸(図示せず。
)に連動連結される。
3はコツタ挿入孔である。外筒1内の中心部に支持杆4
が設けられ、この支持杆4の先端に鍔5が設けられる。
が設けられ、この支持杆4の先端に鍔5が設けられる。
6は第2筒体(以下中間筒という。
)であり、この中間筒6は外筒1にその軸心方向の摺動
のみ可能に内嵌されると共に、その上部に設けられた案
内筒7が前記支持杆4に遊嵌される。
のみ可能に内嵌されると共に、その上部に設けられた案
内筒7が前記支持杆4に遊嵌される。
そしてこの案内筒7と前記支持杆4先端の鍔5との間に
支持バネ8が介装される。
支持バネ8が介装される。
また案内筒7の外周に軸心方向摺動可能に摺動体9が外
嵌されており、この摺動体9を挾んでその両側にそれぞ
れバネIOA、IOBが介装される。
嵌されており、この摺動体9を挾んでその両側にそれぞ
れバネIOA、IOBが介装される。
すなわち摺動体9と外筒1との間にバネ10A、摺動体
9と中間筒6との間にバネIOBか′それぞれ互に直列
状態で介装される。
9と中間筒6との間にバネIOBか′それぞれ互に直列
状態で介装される。
一方、外筒1と中間筒6との間にもバネ11が介装され
る。
る。
以上によって中間筒6は、支持バネ8の付勢力により外
筒1内への退入方向に付勢されると同時にバネ10 A
、 10 B、 11の共働付勢力により外筒1外への
突出方向に付勢される結果、自然状態ではそれらの吊合
点において外筒1に保持される。
筒1内への退入方向に付勢されると同時にバネ10 A
、 10 B、 11の共働付勢力により外筒1外への
突出方向に付勢される結果、自然状態ではそれらの吊合
点において外筒1に保持される。
前記した直列状態の一対のバネ10 A、 10 Bは
、一方のもの1OAのバネ定数に1が他方のものIOB
のバネ定数に2より小さく設定され、両者により押えバ
ネ10が構成される。
、一方のもの1OAのバネ定数に1が他方のものIOB
のバネ定数に2より小さく設定され、両者により押えバ
ネ10が構成される。
中間筒6の外端部にくし歯状の接続部12を介して継足
筒13が接続され、この継足筒13の周囲等角度おきに
孔14が穿設される。
筒13が接続され、この継足筒13の周囲等角度おきに
孔14が穿設される。
15は第3筒体(以下内筒という。
)であり、これはその中央部に鍔16が設けられる。
内筒15の一端側は、前記した継足筒13を含む中間筒
6に内嵌され、その内部にトルク制限機構17が設けら
れる。
6に内嵌され、その内部にトルク制限機構17が設けら
れる。
トルク制限機構17は一端にわし部18Aを有する支杆
18と、支杆18の他端に固定された円板体19Aと、
この円板体19Aに対向しかつ支杆18に外嵌された円
板体19Bと、支杆18のhじ部18Aに螺合されたナ
ツト20と、ナツト20と円板体19Bとの間に介装さ
れたバネ21と、前記内筒15の周方向等角度おきに形
成された孔15A内に保持された球体22とを備える。
18と、支杆18の他端に固定された円板体19Aと、
この円板体19Aに対向しかつ支杆18に外嵌された円
板体19Bと、支杆18のhじ部18Aに螺合されたナ
ツト20と、ナツト20と円板体19Bとの間に介装さ
れたバネ21と、前記内筒15の周方向等角度おきに形
成された孔15A内に保持された球体22とを備える。
前記した一対の円板体19 A、 19 Bはその外周
部が前記内筒15の孔15Aに対向せしめられると共に
、それらの各外周部に、共働して環状の■状溝を構成す
るテーパ面19a。
部が前記内筒15の孔15Aに対向せしめられると共に
、それらの各外周部に、共働して環状の■状溝を構成す
るテーパ面19a。
19 bが形成される。
正常状態では、前記球体22の一部が前記テーパ面19
a、19b間に保持されかつバネ21の付勢に伴なう一
対の円板体19A、 19Bの接近力によって外方へ押
付けられることにより該球体22の他の一部が前記継足
筒13の孔14に係合せしめられる。
a、19b間に保持されかつバネ21の付勢に伴なう一
対の円板体19A、 19Bの接近力によって外方へ押
付けられることにより該球体22の他の一部が前記継足
筒13の孔14に係合せしめられる。
また内筒15の一端縁部外周に環状溝23が刻設されて
おり、この環状溝23に、前記中間筒6の周囲に形成し
た孔24に保持されてなる球体25が係合している。
おり、この環状溝23に、前記中間筒6の周囲に形成し
た孔24に保持されてなる球体25が係合している。
したがって内筒15は球体25によって中間筒6に対す
る相対回転のみが許容され、軸心方向の相対移動は阻止
される。
る相対回転のみが許容され、軸心方向の相対移動は阻止
される。
一方、内筒15の他端側にタップ26の着脱機構27が
設けられる。
設けられる。
タップ着脱機構27はタップ26の掴部26Aの挿入口
28と、タップ柄部26 Bか′内嵌される出退筒29
と、出退筒29を内筒15に対し突出方向に付勢するバ
ネ30と、出退筒29に保持されたボール31と、ボー
ル31を出退筒29の突出作動に応じて内方へ押込むべ
く内筒15に形成されたくさび面32とを有する。
28と、タップ柄部26 Bか′内嵌される出退筒29
と、出退筒29を内筒15に対し突出方向に付勢するバ
ネ30と、出退筒29に保持されたボール31と、ボー
ル31を出退筒29の突出作動に応じて内方へ押込むべ
く内筒15に形成されたくさび面32とを有する。
33は、内筒15を中間筒6に対して着脱する際におけ
る球体25の落下防止具であり、これは中間筒6の内部
において該中間筒6と内筒15との間に介在され、バネ
34により常時内筒15の一端面に当接すべく付勢され
る。
る球体25の落下防止具であり、これは中間筒6の内部
において該中間筒6と内筒15との間に介在され、バネ
34により常時内筒15の一端面に当接すべく付勢され
る。
35はストッパリングである。以上においてタップ26
の取付けは、出退筒29をバネ30の付勢に抗して内筒
15内へ押込み、この状態でタップ26の掴部26Aを
出退筒29を通してその挿入口28へ挿込み、その後出
退筒29の押込力を解除してこれをバネ30の付勢力に
より突出させることにより行なう。
の取付けは、出退筒29をバネ30の付勢に抗して内筒
15内へ押込み、この状態でタップ26の掴部26Aを
出退筒29を通してその挿入口28へ挿込み、その後出
退筒29の押込力を解除してこれをバネ30の付勢力に
より突出させることにより行なう。
これによってボール31がくさび面32の作用で内方へ
押込まれ、も−ってタップ柄部26 Bがボール31に
より挾持される。
押込まれ、も−ってタップ柄部26 Bがボール31に
より挾持される。
内筒15は、1番〜3番の各タップ26の径に応した着
脱機構27を有するものが準備され、必要に応じて交換
される。
脱機構27を有するものが準備され、必要に応じて交換
される。
組立状態(第1図)からの内筒15の取替えは次のよう
にして行なう。
にして行なう。
まず中間筒6を支持バネ8の付勢力に抗して引下げ、第
4図、第5図のように、その孔24を外筒1の先端内周
に形成されている環状溝36に合致させ、この状態で内
筒15を中間筒6から引抜く。
4図、第5図のように、その孔24を外筒1の先端内周
に形成されている環状溝36に合致させ、この状態で内
筒15を中間筒6から引抜く。
このとき球体25は外筒1の環状溝36内へ逃がされ、
しかも第4図仮想線で示された位置へ落下防止具33が
バネ34の付勢によって位置せしめられる結果、その落
下が阻止される。
しかも第4図仮想線で示された位置へ落下防止具33が
バネ34の付勢によって位置せしめられる結果、その落
下が阻止される。
内筒15の引抜きに伴ない継足筒13がくし歯状接続部
12部分で沖間筒6から分割される。
12部分で沖間筒6から分割される。
次に継足筒13を内筒15の一端側へ引張り、もって球
体22を円板体19A、19Bの接近力に抗して押込ま
せ、これを内筒15より抜去する。
体22を円板体19A、19Bの接近力に抗して押込ま
せ、これを内筒15より抜去する。
以上で取外して完了し、新たな内筒15の組込みはこの
逆の手順で行なう。
逆の手順で行なう。
タップ立作業において、タップ26に一定以上の負荷が
かかると、中間筒6が外筒1と一体となって回転する関
係上、第2図、第3図のように、球体22がバネ21に
よる一対の円板体19A、19Bの接近力に抗してこれ
らの円板体19A、19B間に押込まれ、よって球体2
2と継足筒13ないし中間筒6との保合状態が解除され
、中間筒6が内筒15に対して相対回転する。
かかると、中間筒6が外筒1と一体となって回転する関
係上、第2図、第3図のように、球体22がバネ21に
よる一対の円板体19A、19Bの接近力に抗してこれ
らの円板体19A、19B間に押込まれ、よって球体2
2と継足筒13ないし中間筒6との保合状態が解除され
、中間筒6が内筒15に対して相対回転する。
タップ立作業では、原則的には先タップ、中タップ、上
タップをこの順に使用するが、通常は先タップによる作
業を省略し、中タップ、上タップをこの順に用いる。
タップをこの順に使用するが、通常は先タップによる作
業を省略し、中タップ、上タップをこの順に用いる。
この場合において、中タップで゛の作業では、その当初
に中タップに一定の推力を与えることが必要であるのに
対し、上タップでの作業では推力を与える必要はない。
に中タップに一定の推力を与えることが必要であるのに
対し、上タップでの作業では推力を与える必要はない。
これは上夕ツブでの作業でタップに推力を与えると、中
タップによってすでに刻設されているねし山を切削して
しまい、いわゆる位相ずれを起すことになるからである
。
タップによってすでに刻設されているねし山を切削して
しまい、いわゆる位相ずれを起すことになるからである
。
タップ26(中タップ)を押下げる推力は、外筒1から
押えバネ10を介して中間筒6に伝達され、さらに中間
筒6から球体25、内筒15を継てタップ26に伝達さ
れる。
押えバネ10を介して中間筒6に伝達され、さらに中間
筒6から球体25、内筒15を継てタップ26に伝達さ
れる。
その際、外筒1を押下げることにより、バネ定数に1.
に2の比に応して一対のバネIOA、IOBが圧縮され
、小さいバネ定数に1のバネIOAの素材同士が当接し
た後、大きいバネ定数に2のバネIOBのみが圧縮され
るようになる。
に2の比に応して一対のバネIOA、IOBが圧縮され
、小さいバネ定数に1のバネIOAの素材同士が当接し
た後、大きいバネ定数に2のバネIOBのみが圧縮され
るようになる。
また上タップを使用するときは、小さいバネ定数に1の
バネIOAの素材同士が互に当接せず、しかも該バネI
OAがわずかに圧縮される程度の状態を保って作業を行
なう。
バネIOAの素材同士が互に当接せず、しかも該バネI
OAがわずかに圧縮される程度の状態を保って作業を行
なう。
これにより3番タップにほとんど推力が作用しないよう
になるので、前記した位相ずれが防止される。
になるので、前記した位相ずれが防止される。
なおバネ10 A、 10 Bの各バネ定数に1.に2
は先、中、−上タップ(場合によっては中、上タップ)
の各タラピンク用・ルクに適した値に設定される。
は先、中、−上タップ(場合によっては中、上タップ)
の各タラピンク用・ルクに適した値に設定される。
また外筒1の内面に螺旋状あるいはその他の形状の油溝
を刻設し、この油溝に潤滑油を保持させておくことが、
外筒1と中間筒6との摺動機能上有効なものとなる。
を刻設し、この油溝に潤滑油を保持させておくことが、
外筒1と中間筒6との摺動機能上有効なものとなる。
以上の説明から明らかなように本考案によれば、先タッ
プ加工、中タップ加工、上タップ加工を順に行なう場合
にねし山の位相角を一致させる手作業を省略することが
でき、同時に過負荷状態で゛のタップ立てを未然に防止
し得るので、タップが破損したり、ねじ山がつぶれたり
することがなく、確実かつ正確なタップ作業を行なうこ
とができる。
プ加工、中タップ加工、上タップ加工を順に行なう場合
にねし山の位相角を一致させる手作業を省略することが
でき、同時に過負荷状態で゛のタップ立てを未然に防止
し得るので、タップが破損したり、ねじ山がつぶれたり
することがなく、確実かつ正確なタップ作業を行なうこ
とができる。
したがってタップ作業の完全自動化に寄与し得る。
第1図〜第5図は本考案実施例を示しており、第1図は
全体縦断側面図、第2図はトルク制限機構17の作動状
態の縦断側面図、第3図は第2図における■−■断面矢
視図、第4図は組立あるいは分解状態を示す要部の縦断
側面図、第5図は第4図における■■−■■断面矢視図
である。 1・・・・・・外筒(第1筒体)、4・・・・・・支持
杆、6・・・・・・中間筒(第2筒体)、8・・・・・
・支持バネ、9・・・・・・摺動体、10・・・・・・
押えバネ、10 A、 10 B・・・・・・バネ、1
5・・・・・・内筒(第3筒体)、17・・・・・・ト
ルク制限機構、26・・・・・・タップ、27・・・・
・・タップ着脱機構。
全体縦断側面図、第2図はトルク制限機構17の作動状
態の縦断側面図、第3図は第2図における■−■断面矢
視図、第4図は組立あるいは分解状態を示す要部の縦断
側面図、第5図は第4図における■■−■■断面矢視図
である。 1・・・・・・外筒(第1筒体)、4・・・・・・支持
杆、6・・・・・・中間筒(第2筒体)、8・・・・・
・支持バネ、9・・・・・・摺動体、10・・・・・・
押えバネ、10 A、 10 B・・・・・・バネ、1
5・・・・・・内筒(第3筒体)、17・・・・・・ト
ルク制限機構、26・・・・・・タップ、27・・・・
・・タップ着脱機構。
Claims (1)
- 駆動軸に連結される第1筒体と、第1筒体にその軸心方
向摺動のみ可能に嵌合された第2筒体と、第2筒体に相
対回転のみ可能に嵌合されがつタップ着脱機構を有する
第3筒体とを備え、第1筒体と第2筒体との間に第2筒
体を第1筒体に対し前記軸心方向でかつ相反する方向に
付勢する一対の支持バネ並びに押えバネを設けると共に
押えバネをバネ定数の異なる複数の直列したバネより構
威し、第2筒体と第3筒体との間にトルク制限機構を介
在したことを特徴とするタッピングホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12230680U JPS5914110Y2 (ja) | 1980-08-27 | 1980-08-27 | タツピングホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12230680U JPS5914110Y2 (ja) | 1980-08-27 | 1980-08-27 | タツピングホルダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5743927U JPS5743927U (ja) | 1982-03-10 |
| JPS5914110Y2 true JPS5914110Y2 (ja) | 1984-04-25 |
Family
ID=29482924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12230680U Expired JPS5914110Y2 (ja) | 1980-08-27 | 1980-08-27 | タツピングホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914110Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7214811B1 (ja) * | 2021-09-29 | 2023-01-30 | 株式会社スギノマシン | タップホルダ |
-
1980
- 1980-08-27 JP JP12230680U patent/JPS5914110Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5743927U (ja) | 1982-03-10 |
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