JPS59142016A - 押圧盤 - Google Patents
押圧盤Info
- Publication number
- JPS59142016A JPS59142016A JP1324583A JP1324583A JPS59142016A JP S59142016 A JPS59142016 A JP S59142016A JP 1324583 A JP1324583 A JP 1324583A JP 1324583 A JP1324583 A JP 1324583A JP S59142016 A JPS59142016 A JP S59142016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- pressing
- force
- cutter
- pressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 18
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 10
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 10
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 4
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D35/00—Tools for shearing machines or shearing devices; Holders or chucks for shearing tools
- B23D35/002—Means for mounting the cutting members
- B23D35/004—Means for mounting the cutting members for circular cutting members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、前面に突出した複数個のピストンの前端によ
って被押圧物を均等に押圧する押圧盤に関する。
って被押圧物を均等に押圧する押圧盤に関する。
従来、幅広の帯状鋼板を複数本の幅狭の帯状鋼板に切断
する鋼板スリッターにおいては、第1図に示すように、
2本のアーパー軸1411 、(2)を上下に並列し、
各アーバー軸Qυ、@の一端と他端にそれぞれ大径の抜
止部(至)と小径の線画部(至)を設け、各アーパー軸
@D 、 (gにそれぞれ円環状又は円筒状のスペーサ
ー(至)と円輪板状のカッター翰を挿嵌し、各アーパー
軸の線画部(ハ)に螺合したナツ)(lをそれぞれ緊締
して、各アーパー軸Qυ、(2)において、それぞれ、
ナツ)Hと抜止部−間に複数個のスペーサー(ハ)と複
数枚のカッター翰を挾持し、各アーパー軸(2D 、
@にそれぞれ複数枚の力・ツタ−(1)を所望の位置に
取付け、上側のアーパー軸の各力゛ソタ一一の下端と下
側のアーバー軸の各カッター(至)の上端を所望の透間
を設けて隣接している。ところが、アーパー軸の線画部
(ハ)に螺合したす゛ント(イ)の緊締によってカッタ
ー翰を締付けるので、線画部(ハ)の線画が正確に仕上
っていないと、また、ナ゛ソト(イ)のスペーサー当接
面やスペーサー(イ)の力゛ツター当接面が軸芯方向と
直角になっておらず傾斜していると、カッター(至)の
スペーサー当接面が均等に押圧されず、カッター(イ)
が軸芯方向と直角にならず傾斜して取付けられる。カッ
ター四が傾斜していると、鋼板の切断線は直線にならず
蛇行してし一!t9oまた、アーバー軸の線画部(ハ)
に螺合したナラ) (:、2’l’)はスペーサー(ハ
)に当接しているので、ナツト翰の緊締に非常に大きな
力を要し、カッター(ハ)の押圧力を大きくすることが
非常に困鑓であシ、上下のカッター(2G I C16
間の透間の調整に多くの手数が掛る。上下のカッター翰
、(2カ間の透間が適当でないと、鋼板の切断が円滑に
行なわれず、鋼板の切断面にはりが生ずるCとがある。
する鋼板スリッターにおいては、第1図に示すように、
2本のアーパー軸1411 、(2)を上下に並列し、
各アーバー軸Qυ、@の一端と他端にそれぞれ大径の抜
止部(至)と小径の線画部(至)を設け、各アーパー軸
@D 、 (gにそれぞれ円環状又は円筒状のスペーサ
ー(至)と円輪板状のカッター翰を挿嵌し、各アーパー
軸の線画部(ハ)に螺合したナツ)(lをそれぞれ緊締
して、各アーパー軸Qυ、(2)において、それぞれ、
ナツ)Hと抜止部−間に複数個のスペーサー(ハ)と複
数枚のカッター翰を挾持し、各アーパー軸(2D 、
@にそれぞれ複数枚の力・ツタ−(1)を所望の位置に
取付け、上側のアーパー軸の各力゛ソタ一一の下端と下
側のアーバー軸の各カッター(至)の上端を所望の透間
を設けて隣接している。ところが、アーパー軸の線画部
(ハ)に螺合したす゛ント(イ)の緊締によってカッタ
ー翰を締付けるので、線画部(ハ)の線画が正確に仕上
っていないと、また、ナ゛ソト(イ)のスペーサー当接
面やスペーサー(イ)の力゛ツター当接面が軸芯方向と
直角になっておらず傾斜していると、カッター(至)の
スペーサー当接面が均等に押圧されず、カッター(イ)
が軸芯方向と直角にならず傾斜して取付けられる。カッ
ター四が傾斜していると、鋼板の切断線は直線にならず
蛇行してし一!t9oまた、アーバー軸の線画部(ハ)
に螺合したナラ) (:、2’l’)はスペーサー(ハ
)に当接しているので、ナツト翰の緊締に非常に大きな
力を要し、カッター(ハ)の押圧力を大きくすることが
非常に困鑓であシ、上下のカッター(2G I C16
間の透間の調整に多くの手数が掛る。上下のカッター翰
、(2カ間の透間が適当でないと、鋼板の切断が円滑に
行なわれず、鋼板の切断面にはりが生ずるCとがある。
また、カッター(イ)の押圧力ないし給付力が小さいと
、カッター翰が緩んでしまい、再度、透間の調整手数が
掛る。
、カッター翰が緩んでしまい、再度、透間の調整手数が
掛る。
本発明の目的は、上記のような従来の、状況に鑑み、被
抑圧物を均等に大きな力で簡単に押圧することのできる
押圧盤を提供することである。
抑圧物を均等に大きな力で簡単に押圧することのできる
押圧盤を提供することである。
次に、本発明の実施例について説明する。
第2図乃至第S図に示す本例の抑圧盤(1ンけ、円環盤
状の本体(2)の前面に多数個のピストン孔(3)を等
間隔位置に軸芯方向に沿って穿設し、各ピストン孔(3
)にそれぞれOリング(5)を局面の周溝に嵌合したピ
ストン(4)を摺嵌し、本体(2)の前面に、本体の各
ピストン孔(3)に連通ずる小径のピストン孔(8)を
貫設した円輪板状の蓋板(7)を重合して多数本のボル
ト(9)で固定し、各ピストン(4)の小径の前端部(
6)をそれぞれ蓋板のピストン孔(8)に挿通して、各
ピストン(4)の球状の前端面をそれぞれ本体(2)の
前方に装出し、本体(2)内に各ピストン孔(3)の底
部を連通ずる円環状の油通路(lfJを形成している。
状の本体(2)の前面に多数個のピストン孔(3)を等
間隔位置に軸芯方向に沿って穿設し、各ピストン孔(3
)にそれぞれOリング(5)を局面の周溝に嵌合したピ
ストン(4)を摺嵌し、本体(2)の前面に、本体の各
ピストン孔(3)に連通ずる小径のピストン孔(8)を
貫設した円輪板状の蓋板(7)を重合して多数本のボル
ト(9)で固定し、各ピストン(4)の小径の前端部(
6)をそれぞれ蓋板のピストン孔(8)に挿通して、各
ピストン(4)の球状の前端面をそれぞれ本体(2)の
前方に装出し、本体(2)内に各ピストン孔(3)の底
部を連通ずる円環状の油通路(lfJを形成している。
本体(2)の外周面の数個所には、それぞれ、孔(lυ
を穿設し、8孔(11)の底側部分をそれぞれ加圧室(
lJに形成すると共に、8孔αυの開口側部分をそれぞ
れ線孔Qに形成し、各加圧室(1′4の底部をそれぞれ
軸孔(14)で油通路fllに連通し、各加圧室0のに
それぞれOリングミ*を周面の間溝に嵌合したピストン
(lF9を摺嵌し、各線孔03にそれぞれ螺軸0りを螺
嵌して、各螺軸07)の球状の先端面をそれぞれ各ピス
トン(19の基端面に当接し、各線孔(11の開口位置
にそれぞれ螺軸c’iの六角穴0均付基端面が当接する
抜止片0りをポルト0Jで固定し、全ピストン孔(3)
の総断諭積を各加圧室Qのの断面積の20倍弱に設定し
、各ピストン孔(3)の底部、油通路(10、各細孔a
4及び各加圧室02に油を充填し、いずれかの螺軸aの
を加圧室(2)側に螺進させ、螺軸Q力でピストン頭を
加圧室(1カの底部側に押すと、油を介して本体前面の
ピストン(4)が螺軸αηの前進力従ってピストン萌の
前進力の20倍弱の力で前方に押圧されるように装置し
ている。
を穿設し、8孔(11)の底側部分をそれぞれ加圧室(
lJに形成すると共に、8孔αυの開口側部分をそれぞ
れ線孔Qに形成し、各加圧室(1′4の底部をそれぞれ
軸孔(14)で油通路fllに連通し、各加圧室0のに
それぞれOリングミ*を周面の間溝に嵌合したピストン
(lF9を摺嵌し、各線孔03にそれぞれ螺軸0りを螺
嵌して、各螺軸07)の球状の先端面をそれぞれ各ピス
トン(19の基端面に当接し、各線孔(11の開口位置
にそれぞれ螺軸c’iの六角穴0均付基端面が当接する
抜止片0りをポルト0Jで固定し、全ピストン孔(3)
の総断諭積を各加圧室Qのの断面積の20倍弱に設定し
、各ピストン孔(3)の底部、油通路(10、各細孔a
4及び各加圧室02に油を充填し、いずれかの螺軸aの
を加圧室(2)側に螺進させ、螺軸Q力でピストン頭を
加圧室(1カの底部側に押すと、油を介して本体前面の
ピストン(4)が螺軸αηの前進力従ってピストン萌の
前進力の20倍弱の力で前方に押圧されるように装置し
ている。
この押圧盤(1)を用いて前記の鋼板スリッターのカッ
ター(至)を押圧して締付ける場合は、@6図に示すよ
うに、アーパー軸en 、 wのスペーサー翰。
ター(至)を押圧して締付ける場合は、@6図に示すよ
うに、アーパー軸en 、 wのスペーサー翰。
翰の間に押圧盤(1)を嵌合し、抑圧盤(1)の後面を
後側のスペーサー翰に当接すると共に、押圧盤(1)の
前面に突出した各ピストン(4)の前端面を前側のスペ
ーサー四に当接し、押圧盤の螺軸の六角穴α8)にトル
クレンチのような回転工具を係合して、「1転工具によ
って螺軸α7)を加圧室Q4側に螺進させてピストンQ
fGを加圧室(14の底部側に押す。すると、押圧盤前
面の各ピストン(4)が前方に押圧されてスペーサー(
2)、0時、C→、カッター翰を押圧し、xヘ−を−(
ハ)、@、スペーサー(ハ)、翰に挾まれた各力゛ツタ
ー翰が両側から押圧されて締付けられる。
後側のスペーサー翰に当接すると共に、押圧盤(1)の
前面に突出した各ピストン(4)の前端面を前側のスペ
ーサー四に当接し、押圧盤の螺軸の六角穴α8)にトル
クレンチのような回転工具を係合して、「1転工具によ
って螺軸α7)を加圧室Q4側に螺進させてピストンQ
fGを加圧室(14の底部側に押す。すると、押圧盤前
面の各ピストン(4)が前方に押圧されてスペーサー(
2)、0時、C→、カッター翰を押圧し、xヘ−を−(
ハ)、@、スペーサー(ハ)、翰に挾まれた各力゛ツタ
ー翰が両側から押圧されて締付けられる。
この締付の際、押圧盤(1)において、各ピストン(4
)は、加圧に対して全方向に均等な反力で反撥する油通
路00内の油を加圧、するため、たとえばスペーサー翰
のピストン当接面又はスペーサー(ハ)のカッター当接
面が軸芯方向と直角になっておらず傾斜していて各ピス
トン(4)の加圧力に差異がある場合は、ピストン(4
)が適宜に摺動してスペーサー翰と当接するピストン(
4)の位置が調整され、油によって均等な反力で反撥さ
れる各ピストン(4)がスペーサー翰のピストン当接面
に均等に当接し、カッター(1)が均等な力で締付けら
れてアーバー軸Qυ。
)は、加圧に対して全方向に均等な反力で反撥する油通
路00内の油を加圧、するため、たとえばスペーサー翰
のピストン当接面又はスペーサー(ハ)のカッター当接
面が軸芯方向と直角になっておらず傾斜していて各ピス
トン(4)の加圧力に差異がある場合は、ピストン(4
)が適宜に摺動してスペーサー翰と当接するピストン(
4)の位置が調整され、油によって均等な反力で反撥さ
れる各ピストン(4)がスペーサー翰のピストン当接面
に均等に当接し、カッター(1)が均等な力で締付けら
れてアーバー軸Qυ。
(2)と直角に取付けられる。また、抑圧盤(1)にセ
いては、螺軸aカの前進力の20倍弱の力でピストン(
4)が前進する増圧回路を構成しているので、螺軸αη
の螺進は容易であって大きな力を要せず、各ピストン(
4)の押圧力従ってカッター翰の給付力を大きくするこ
とが容易である。従って、カッターC鱒の締付力を充分
に大きくすることができ、また、上下のカッター(ト)
、(イ)間の透間の調整に多くの手数が掛らない。
いては、螺軸aカの前進力の20倍弱の力でピストン(
4)が前進する増圧回路を構成しているので、螺軸αη
の螺進は容易であって大きな力を要せず、各ピストン(
4)の押圧力従ってカッター翰の給付力を大きくするこ
とが容易である。従って、カッターC鱒の締付力を充分
に大きくすることができ、また、上下のカッター(ト)
、(イ)間の透間の調整に多くの手数が掛らない。
なお、第6図において、第1図におけるのと同様な部分
には、同一符号を付して、説明を省略する。
には、同一符号を付して、説明を省略する。
本例の押圧盤(1) &ま、鋼板スリッターのカッター
telを締付ける上記の場合以外にも使用することがで
き、前面の各ピストン(4)に当接した被押圧物を均等
に大きな力で簡単に押圧することができる。
telを締付ける上記の場合以外にも使用することがで
き、前面の各ピストン(4)に当接した被押圧物を均等
に大きな力で簡単に押圧することができる。
上記の実施例の説明からも明らかなように、本発明は、
盤状の本体の前面に複数個のピストン孔を穿設し、各ピ
ストン孔にピストンヲ摺嵌シテ、各ピストンの前端を本
体の前方に突出し、本体に、各ピストン孔の底部を連通
ずる油通路と油通路に連通した加圧室を形成し、また、
加圧室に連通した標札を穿設し、標札に螺軸を螺嵌して
、各ピストン孔の底部と油通路及び加圧室に油を充填し
、螺軸の螺進によってピストンを螺軸の前進カニ9大き
い力で抑圧可能に装置したことを特徴とする押圧覧であ
る。
盤状の本体の前面に複数個のピストン孔を穿設し、各ピ
ストン孔にピストンヲ摺嵌シテ、各ピストンの前端を本
体の前方に突出し、本体に、各ピストン孔の底部を連通
ずる油通路と油通路に連通した加圧室を形成し、また、
加圧室に連通した標札を穿設し、標札に螺軸を螺嵌して
、各ピストン孔の底部と油通路及び加圧室に油を充填し
、螺軸の螺進によってピストンを螺軸の前進カニ9大き
い力で抑圧可能に装置したことを特徴とする押圧覧であ
る。
この抑圧隻は、各ピストンが各ピストン孔の底部を連通
ずる油通路の油に支承されているので、本体の前方に突
出した各ピストンの前端に当接する被抑圧物のピストン
当接面が傾斜してもまた凹凸になっていても、ピストン
が適宜に摺動して被押圧物と当接するピストンの位置が
調整され、各ピストンが被抑圧物に均等に当接して被押
圧物を均等に押圧する。また、螺軸の螺進によってピス
トンが螺軸の前進力より大きい力で押圧されるので、ピ
ストンの押圧力を大きくすることが容易で゛ある。結局
、被押圧物を各ピストンで均等に大きな力で簡単に押圧
することができる。
ずる油通路の油に支承されているので、本体の前方に突
出した各ピストンの前端に当接する被抑圧物のピストン
当接面が傾斜してもまた凹凸になっていても、ピストン
が適宜に摺動して被押圧物と当接するピストンの位置が
調整され、各ピストンが被抑圧物に均等に当接して被押
圧物を均等に押圧する。また、螺軸の螺進によってピス
トンが螺軸の前進力より大きい力で押圧されるので、ピ
ストンの押圧力を大きくすることが容易で゛ある。結局
、被押圧物を各ピストンで均等に大きな力で簡単に押圧
することができる。
第1図は従来の鋼板スリッターの一部正面図であり、第
2図は本発明の実施例の抑圧盤の正面図、第3図は第2
図の一−I線断面歯、第4図は第2図のIV−IV線断
面図、第S図は第を図のV−V線断面図であり、第を図
は同側の抑圧盤を用いた鋼板スリッターの一部正面図で
ある。 1:抑圧盤 2二本 体 3:ピスト7孔 4:ピストン 10:油通路 12:加圧室 13:螺 孔 17:螺 軸
2図は本発明の実施例の抑圧盤の正面図、第3図は第2
図の一−I線断面歯、第4図は第2図のIV−IV線断
面図、第S図は第を図のV−V線断面図であり、第を図
は同側の抑圧盤を用いた鋼板スリッターの一部正面図で
ある。 1:抑圧盤 2二本 体 3:ピスト7孔 4:ピストン 10:油通路 12:加圧室 13:螺 孔 17:螺 軸
Claims (1)
- 盤状の本体の前面に複数個のピストン孔を穿設し、各ピ
ストン孔にピストンを摺嵌して、各ピストンの前端を本
体の前方に突出し、本体に、各ピストン孔の底部を連通
ずる油通路と油通路に連通した加圧室を形成し、また、
加圧室に連通した線孔を穿設し、線孔に螺軸を螺嵌して
、各ピストン孔の底部と油通路及び加圧室に油を充填し
、螺軸の螺進によってピストンを螺軸の前進力より大き
い力で押圧可能に装置したことを特徴とする押圧盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1324583A JPS59142016A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 押圧盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1324583A JPS59142016A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 押圧盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59142016A true JPS59142016A (ja) | 1984-08-15 |
| JPS6113929B2 JPS6113929B2 (ja) | 1986-04-16 |
Family
ID=11827813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1324583A Granted JPS59142016A (ja) | 1983-01-28 | 1983-01-28 | 押圧盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59142016A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624590A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-01-10 | 川崎製鉄株式会社 | 広幅ストリツプの幅切断スリツタ用ロ−ル |
| WO1989007026A1 (fr) * | 1988-02-05 | 1989-08-10 | Kabushiki Kaisha Yoshida Shokai | Dispositif de serrage d'outil a bord arrondi |
| JPH04133521U (ja) * | 1991-05-27 | 1992-12-11 | 倉敷機械株式会社 | スリツタ用刃物の押圧装置 |
| JPH04372307A (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-25 | Yoshida Shokai:Kk | 刃物締付装置 |
| JPH06285712A (ja) * | 1993-04-06 | 1994-10-11 | Yoshida Shokai:Kk | 刃物を緊締する方法と装置 |
| JP2012251481A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Toyota Motor Corp | 燃料供給装置 |
-
1983
- 1983-01-28 JP JP1324583A patent/JPS59142016A/ja active Granted
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS624590A (ja) * | 1986-05-30 | 1987-01-10 | 川崎製鉄株式会社 | 広幅ストリツプの幅切断スリツタ用ロ−ル |
| WO1989007026A1 (fr) * | 1988-02-05 | 1989-08-10 | Kabushiki Kaisha Yoshida Shokai | Dispositif de serrage d'outil a bord arrondi |
| JPH04133521U (ja) * | 1991-05-27 | 1992-12-11 | 倉敷機械株式会社 | スリツタ用刃物の押圧装置 |
| JPH04372307A (ja) * | 1991-06-18 | 1992-12-25 | Yoshida Shokai:Kk | 刃物締付装置 |
| JPH06285712A (ja) * | 1993-04-06 | 1994-10-11 | Yoshida Shokai:Kk | 刃物を緊締する方法と装置 |
| JP2012251481A (ja) * | 2011-06-02 | 2012-12-20 | Toyota Motor Corp | 燃料供給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6113929B2 (ja) | 1986-04-16 |
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