JPS59143221A - 電子回路を内蔵したデイツプスイツチ - Google Patents
電子回路を内蔵したデイツプスイツチInfo
- Publication number
- JPS59143221A JPS59143221A JP1794883A JP1794883A JPS59143221A JP S59143221 A JPS59143221 A JP S59143221A JP 1794883 A JP1794883 A JP 1794883A JP 1794883 A JP1794883 A JP 1794883A JP S59143221 A JPS59143221 A JP S59143221A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic circuit
- contact
- internal leads
- terminals
- switch
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は構造が簡単でかつ一ゲ定して開閉動作ができる
極めて小型化を可能にした電子回路を内蔵した1)IP
スイッチに関する。
極めて小型化を可能にした電子回路を内蔵した1)IP
スイッチに関する。
従来からスイッチの駆動部を適宜選択して操作すること
により所定の端子間に内戚した電子回路を介して所定の
゛電気的導通を得る電子回路を備えたディツプスインチ
(以下DIPスイッチとm−t)が知られている。この
スイッチは通常のθIPスイッチの端子をプリント基板
などに形成されン1電子回路の必要部分に接続してグー
2に収容したもので、個別の1)LPスイッチと′電子
回路を形成し通常樹脂モールドされている個別のプリン
ト基板とを使用しているため、大型化する雌へかある。
により所定の端子間に内戚した電子回路を介して所定の
゛電気的導通を得る電子回路を備えたディツプスインチ
(以下DIPスイッチとm−t)が知られている。この
スイッチは通常のθIPスイッチの端子をプリント基板
などに形成されン1電子回路の必要部分に接続してグー
2に収容したもので、個別の1)LPスイッチと′電子
回路を形成し通常樹脂モールドされている個別のプリン
ト基板とを使用しているため、大型化する雌へかある。
そこでDIPスイッチとプリント、4板と全一体にする
ことも考えられるが、1)lスイッチに使用される1花
来方式の個別スイッチでは小型化にも構面上1投界があ
り、さらに微少電流を扱うことから接触部の接触の安定
性にも問題がでてくる。例えはプリント基板上に印刷し
た接a部’cL米方式のスイッチの接触片で押圧しても
良好な接触か得られずプリント基板や接触片の接点部に
金メッキを施しかつ接点部の接rI+中+i積を太きく
しなければならない。
ことも考えられるが、1)lスイッチに使用される1花
来方式の個別スイッチでは小型化にも構面上1投界があ
り、さらに微少電流を扱うことから接触部の接触の安定
性にも問題がでてくる。例えはプリント基板上に印刷し
た接a部’cL米方式のスイッチの接触片で押圧しても
良好な接触か得られずプリント基板や接触片の接点部に
金メッキを施しかつ接点部の接rI+中+i積を太きく
しなければならない。
本発明はがかる以上の難点に鑑みなされたもので、構造
が簡単でかつ安定して開閉動作のできる極めて小型化2
可能にした′電子回路を内戚1−7たDIPスイッチを
礎供することを目的とする、以下本発明を図面に基づき
実施し1jVこつき詳述する。
が簡単でかつ安定して開閉動作のできる極めて小型化2
可能にした′電子回路を内戚1−7たDIPスイッチを
礎供することを目的とする、以下本発明を図面に基づき
実施し1jVこつき詳述する。
本発明の′電子回路を内蔵したD■Pスイッチは、第1
図、第2図に示すように絶縁基台1の左側に端子2.3
、右側に端子4.5が配設場れている。
図、第2図に示すように絶縁基台1の左側に端子2.3
、右側に端子4.5が配設場れている。
ここで端子3.4は通常の端子でめり、端子2.5は外
部リードの切断された端子である。これら端子;は所定
の配設を忌れている。端子2〜5はそれぞれ内m IJ
−ドが上下に分岐されて、分岐された上側、下側の内部
リード2aと2b、3aと3b、4aと4b、5aと5
bとで電子面路か下面に形成されたプリント基板6を両
側から挾持している。
部リードの切断された端子である。これら端子;は所定
の配設を忌れている。端子2〜5はそれぞれ内m IJ
−ドが上下に分岐されて、分岐された上側、下側の内部
リード2aと2b、3aと3b、4aと4b、5aと5
bとで電子面路か下面に形成されたプリント基板6を両
側から挾持している。
セして工事りの内部リード2b13b14b151)は
それぞれ電子回路の必g部分に接続され、モールドされ
て一体となって絶縁基台中に収納されている。
それぞれ電子回路の必g部分に接続され、モールドされ
て一体となって絶縁基台中に収納されている。
このように絶縁基台に埋込んで一体とすることにより大
幅な小型化が可能となる、上側の内部り一ド2a −、
3a −、4” z 5 ”はプリント基板の上側に配
設され、接触片7両端の裁断によつ−Cナイフェツジに
形成され下方に折曲された接触2m d、9.10.1
1に対置されている。
幅な小型化が可能となる、上側の内部り一ド2a −、
3a −、4” z 5 ”はプリント基板の上側に配
設され、接触片7両端の裁断によつ−Cナイフェツジに
形成され下方に折曲された接触2m d、9.10.1
1に対置されている。
接触片7は下向きに緩やかに湾@びせた導体板からなり
、中央両端の突出片12’km台1の凹部13で枢叉し
て中央の下向きの突条14を叉屯として揺動自在にスイ
ッチカバー1b下の空域1bに配設されている”。そし
て接触片7は上から突条14の内側へ突出部17會当接
させスイッチカバー15下に接する押圧(部材1Bによ
って両刀の刷部19を当接δれ、中立位置に係止されて
おり、抑圧部4オを右方向に移動すると第3図に示すよ
うにその突出部17で腹部20を押圧され、先端の゛接
1独端10.11・と上側の内部リード(構部)4a、
5aに接触される。押圧部材18の右側への移動によつ
−C1端子4.5間が導通すると共に端子4.5と端子
3の下側の内部リード4b、5b、31)およびこれら
の内部リードに対応した電子回路を弁じて端子3も導通
され、端子4.3間は介在した電子回路により一定の電
気的状態、y+1えばある尺きさのインピータンスを間
に介した導通状態になる。
、中央両端の突出片12’km台1の凹部13で枢叉し
て中央の下向きの突条14を叉屯として揺動自在にスイ
ッチカバー1b下の空域1bに配設されている”。そし
て接触片7は上から突条14の内側へ突出部17會当接
させスイッチカバー15下に接する押圧(部材1Bによ
って両刀の刷部19を当接δれ、中立位置に係止されて
おり、抑圧部4オを右方向に移動すると第3図に示すよ
うにその突出部17で腹部20を押圧され、先端の゛接
1独端10.11・と上側の内部リード(構部)4a、
5aに接触される。押圧部材18の右側への移動によつ
−C1端子4.5間が導通すると共に端子4.5と端子
3の下側の内部リード4b、5b、31)およびこれら
の内部リードに対応した電子回路を弁じて端子3も導通
され、端子4.3間は介在した電子回路により一定の電
気的状態、y+1えばある尺きさのインピータンスを間
に介した導通状態になる。
この場合押圧H1%材18の移動に伴なって接触片7
id弾性的に変形きれナイフェツジの接触tJiu。
id弾性的に変形きれナイフェツジの接触tJiu。
11を接触させたま★上側の内部リード4a、5bを引
hhするので上制御の内部リードにフラックスの伺着や
酸化皮膜の形成があっても1)1」り蕩され活性な11
11を露出して接触するから良好な接)独が得られる。
hhするので上制御の内部リードにフラックスの伺着や
酸化皮膜の形成があっても1)1」り蕩され活性な11
11を露出して接触するから良好な接)独が得られる。
同様に押圧部材18を左方向へ移動すれば、接触端8.
9が上側の内部リード2a、32に接触し、下側の内部
リード21)、3bおよび4bで選択嘔れ倍になると言
った状態で導通される。
9が上側の内部リード2a、32に接触し、下側の内部
リード21)、3bおよび4bで選択嘔れ倍になると言
った状態で導通される。
以上の例では簡単のために通常の端子?よび外部リード
が裁断された端子を両側に2不並設した場合を示したが
、第4図の例でも同様で、適宜に配設された通常の端子
21と外部リードが裁断された端子22の上側の内部リ
ード2:3に2つずつ、上述した接触片で接触して4通
を得ノtば甑い。
が裁断された端子を両側に2不並設した場合を示したが
、第4図の例でも同様で、適宜に配設された通常の端子
21と外部リードが裁断された端子22の上側の内部リ
ード2:3に2つずつ、上述した接触片で接触して4通
を得ノtば甑い。
なお接触片7の駆動方式は押圧部材18によるスライド
式になっているが、トグル式、ロータリ一式でも可能で
ある。
式になっているが、トグル式、ロータリ一式でも可能で
ある。
以上の実施例からも明らかなように、本発明では、電子
回路の形成されたプリント基板と個別の1)LPスイッ
チを用いるのでなく、端子の上下に分岐した内部リード
で1971m板を挾持して絶縁基台の中に埋込むという
ようにL)IPスイッチ本体と電子回路とケ一体化し、
更にそのスイッチ(幾構部も簡易でン古・j生な面を露
出して接触するようにしているので微少電流でも安尾し
て開閉動作をでき、極めて小型の電子回路を内戚したデ
ィツブスイッチが得られる。
回路の形成されたプリント基板と個別の1)LPスイッ
チを用いるのでなく、端子の上下に分岐した内部リード
で1971m板を挾持して絶縁基台の中に埋込むという
ようにL)IPスイッチ本体と電子回路とケ一体化し、
更にそのスイッチ(幾構部も簡易でン古・j生な面を露
出して接触するようにしているので微少電流でも安尾し
て開閉動作をでき、極めて小型の電子回路を内戚したデ
ィツブスイッチが得られる。
第1図は本発明の実施例を示す断面図、第21′Aは第
1図の′実施例の平面図、第;3図は第1図の実施例の
押圧、jls A′Aを右方向−・移動したときの様子
を示す断面図、第4図は本発明の他の実施例を示す屏四
児図である。 1・・・・・・・・絶縁基台 2.5.22・外部リードを切断した端子2a、3a、
4a、5a、23 ・上側の内部リード21)、3b
、41〕、5b ・・・・・・・下1141+の内部リ
ード3.4.21・・通常の端子 6・・・パ・・・電子回路が形成されたプリント基板 7・・・・・・・・・可動接触片 8.9.10.11・・・接触端 14 ・・・・・・・凸条 15 ・・・・・スイッチカバー 16・・・・・・・空域 17 ・・・・・・抑圧部材の失出部 18 ・・・・・抑圧部材 20 ・・−・・・接触片の腹部 代理人 弁理士 守 谷 −雄 手続ネm正書(自発) 1.事件の表示 特願昭58−17948号 2、発明の名称 電子回路を内蔵したディップスイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ニューオー1−株式会社 4、代理人〒103 東京都中央区日本橋本町3−9−5 共同ビル(新本回通り)電話 03(/242)728
1 パ5、補正の対象 6、補正の内容 (1)発明の詳細な説明を次の通り補正する。 (イ)明細書5頁6〜13行の[押圧部材18の・・・
導通状態になる。]を「抑圧部材18の右側への移動に
よって、端子4.5間が導通すると共に端子2.3間は
反対に非導通になる。」と補正する。 (ロ)同5頁16行の「5b」をr5aJと補正スル。 (ハ)同6頁1〜6行の「同様に押圧部材18を・・・
と盾った状態で導通される。」を「同様に抑圧部材18
を左方向へ移動すれば、接触端8.9が上側の内部リー
ド2a、3aに接触し、端子2.3間が導通ずる。それ
と共に端子4.5間は反対に非導通になる。」と補正す
る。 (ニ)同6頁12行と同6頁13行との間に次の文章を
加入する。「この様にすることにより所定数のスライド
スイッチを備えたディップスイッチを実現できる。 実際のディップスイッチは、プリント基板6上に電子回
路を形成したもので、スイッチと組み合わさってポテン
ショメータやチップセレクターに成り得る。 このチップセレクターを第5図に図示した。チップセレ
クターの各スイッチa −dの任意の1つを切換えると
、出力端子A′〜D′の中の対応する1つが印加電圧V
ccから接地電位GNDに変わる。けれどもチップセレ
クターでは、バイナリ−コードで出力を得たいと所望し
た場合にもこれに対処することができる。即ち、スイッ
チa −dに2〜2 の数的重み付けをして複数の端子
を同期して切換えれば、出力端子A′〜D′に並列2進
データが得られる。 尚、本実施例に於てはチップセレクターに使用した素子
は全て抵抗であったが、該抵抗に換えてコンデンサーや
ダイオード、更には論理素子を用いることも可能である
。即ち、第6図に、ダイオードD1〜D4に接続された
スイッチa〜dのいずれかを導通させることにより4人
力論理和回路を実現したチップセレクターを示した。第
7図に、X端子を例えば電源Vccに、更に入力端子A
〜DをGNDに接続した場合に、スイッチa ” dの
いずれかを導通させ論理素子11=14を介して出力端
子A′〜D′に反転出力を得るようにしたチップセレク
ターを示した。 第8図に、スイッチa −dを導通させることにより入
力端子A−Dと出力端子A′〜D′をコンデンサ01〜
C4で接続させたチップセレクターを示した。第9図に
、抵抗R□〜R4の各々に並列に接続されたスイッチa
= dのいずれかを導通することにより端子X−Y間
に所定の抵抗値を得るポテンショメータを示した。 (2)図面の簡単な説明を次の通り補正する。 (イ)同7頁11行の「斜視図である。」を[斜視図、
第5図は本発明のディップスイッチに内蔵された電子回
路の回路図、第6図、第7図、第8図は本発明の他の実
施例としてのチップセレクターを示す回路図、第9図は
本発明の他の実施例としてのポテンショメータを示す回
路図である。]と補正する。 (ロ)同8頁6行と同8頁7行との間に次の文章を加入
する。 rR1〜R4・・・・抵抗 a 〜d ・・・・スイッチD工〜
D4 ・・・・ダイオードA−D、A’
〜D’、 X、Y ・・・・端子C1〜C4・・・・
コンデンサ ■□〜I4 ・・・・論理素子Vcc
・・・・電源電圧GND
・・・・グランド 」(3)図面を別紙の通
り追加する。
1図の′実施例の平面図、第;3図は第1図の実施例の
押圧、jls A′Aを右方向−・移動したときの様子
を示す断面図、第4図は本発明の他の実施例を示す屏四
児図である。 1・・・・・・・・絶縁基台 2.5.22・外部リードを切断した端子2a、3a、
4a、5a、23 ・上側の内部リード21)、3b
、41〕、5b ・・・・・・・下1141+の内部リ
ード3.4.21・・通常の端子 6・・・パ・・・電子回路が形成されたプリント基板 7・・・・・・・・・可動接触片 8.9.10.11・・・接触端 14 ・・・・・・・凸条 15 ・・・・・スイッチカバー 16・・・・・・・空域 17 ・・・・・・抑圧部材の失出部 18 ・・・・・抑圧部材 20 ・・−・・・接触片の腹部 代理人 弁理士 守 谷 −雄 手続ネm正書(自発) 1.事件の表示 特願昭58−17948号 2、発明の名称 電子回路を内蔵したディップスイッチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 ニューオー1−株式会社 4、代理人〒103 東京都中央区日本橋本町3−9−5 共同ビル(新本回通り)電話 03(/242)728
1 パ5、補正の対象 6、補正の内容 (1)発明の詳細な説明を次の通り補正する。 (イ)明細書5頁6〜13行の[押圧部材18の・・・
導通状態になる。]を「抑圧部材18の右側への移動に
よって、端子4.5間が導通すると共に端子2.3間は
反対に非導通になる。」と補正する。 (ロ)同5頁16行の「5b」をr5aJと補正スル。 (ハ)同6頁1〜6行の「同様に押圧部材18を・・・
と盾った状態で導通される。」を「同様に抑圧部材18
を左方向へ移動すれば、接触端8.9が上側の内部リー
ド2a、3aに接触し、端子2.3間が導通ずる。それ
と共に端子4.5間は反対に非導通になる。」と補正す
る。 (ニ)同6頁12行と同6頁13行との間に次の文章を
加入する。「この様にすることにより所定数のスライド
スイッチを備えたディップスイッチを実現できる。 実際のディップスイッチは、プリント基板6上に電子回
路を形成したもので、スイッチと組み合わさってポテン
ショメータやチップセレクターに成り得る。 このチップセレクターを第5図に図示した。チップセレ
クターの各スイッチa −dの任意の1つを切換えると
、出力端子A′〜D′の中の対応する1つが印加電圧V
ccから接地電位GNDに変わる。けれどもチップセレ
クターでは、バイナリ−コードで出力を得たいと所望し
た場合にもこれに対処することができる。即ち、スイッ
チa −dに2〜2 の数的重み付けをして複数の端子
を同期して切換えれば、出力端子A′〜D′に並列2進
データが得られる。 尚、本実施例に於てはチップセレクターに使用した素子
は全て抵抗であったが、該抵抗に換えてコンデンサーや
ダイオード、更には論理素子を用いることも可能である
。即ち、第6図に、ダイオードD1〜D4に接続された
スイッチa〜dのいずれかを導通させることにより4人
力論理和回路を実現したチップセレクターを示した。第
7図に、X端子を例えば電源Vccに、更に入力端子A
〜DをGNDに接続した場合に、スイッチa ” dの
いずれかを導通させ論理素子11=14を介して出力端
子A′〜D′に反転出力を得るようにしたチップセレク
ターを示した。 第8図に、スイッチa −dを導通させることにより入
力端子A−Dと出力端子A′〜D′をコンデンサ01〜
C4で接続させたチップセレクターを示した。第9図に
、抵抗R□〜R4の各々に並列に接続されたスイッチa
= dのいずれかを導通することにより端子X−Y間
に所定の抵抗値を得るポテンショメータを示した。 (2)図面の簡単な説明を次の通り補正する。 (イ)同7頁11行の「斜視図である。」を[斜視図、
第5図は本発明のディップスイッチに内蔵された電子回
路の回路図、第6図、第7図、第8図は本発明の他の実
施例としてのチップセレクターを示す回路図、第9図は
本発明の他の実施例としてのポテンショメータを示す回
路図である。]と補正する。 (ロ)同8頁6行と同8頁7行との間に次の文章を加入
する。 rR1〜R4・・・・抵抗 a 〜d ・・・・スイッチD工〜
D4 ・・・・ダイオードA−D、A’
〜D’、 X、Y ・・・・端子C1〜C4・・・・
コンデンサ ■□〜I4 ・・・・論理素子Vcc
・・・・電源電圧GND
・・・・グランド 」(3)図面を別紙の通
り追加する。
Claims (1)
- 絶縁基台の両側に所定の配設合された通常の端子と外部
リードを切断された端子は、その内部リードを上下に分
岐されて′電子回路全下面に形成したプリント基板を両
側から挾持すると共に分岐された。」二側の内部リード
がプリント基板の上面で対titlれ下側の内部リード
が電子回路の必4部分に接続されており、これら対置さ
れた上側の内部リードと接触する可動接触片は、ナイフ
ェツジに形成されると共に下方に折曲された所定数の接
触端を両1.掲に有する導体板から成り、かつ該導体板
は下向きに緩やかに湾曲させられた中央の下向きの凸条
を支点として揺動可能に絶縁基台に枢支され更すこ中火
の突出)%會前記先条に内偵1から当接嘔せ絶縁基台−
ヒに被嵌したスイッチカバー下に当接する押圧部材によ
って中立位置に係止されてお9、該押圧部材を前記対置
された上側の内1=(S Ij−ドのそれぞれの側へ移
動することによって前記突出部で導体板の腹部を押圧さ
れて、前記所定数の接触端を対応する上側の内部リード
に接触するようになっていることを%徴とする′電子回
路を内戚したディップスイッチ。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794883A JPS59143221A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 電子回路を内蔵したデイツプスイツチ |
| US06/567,700 US4525607A (en) | 1983-02-04 | 1984-01-03 | Simplified electric switch construction |
| EP84100568A EP0117984B1 (en) | 1983-02-04 | 1984-01-19 | Simplified electric switch construction |
| KR1019840000222A KR910001369B1 (ko) | 1983-02-04 | 1984-01-19 | 간이 전기스위치 |
| DE8484100568T DE3467659D1 (en) | 1983-02-04 | 1984-01-19 | Simplified electric switch construction |
| GB08402225A GB2135518B (en) | 1983-02-04 | 1984-01-27 | Electric switches |
| CA000446664A CA1226887A (en) | 1983-02-04 | 1984-02-02 | Simplified electric switch construction |
| SG1123/87A SG112387G (en) | 1983-02-04 | 1987-12-30 | An electric switch |
| HK1056/88A HK105688A (en) | 1983-02-04 | 1988-12-29 | An electric switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1794883A JPS59143221A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 電子回路を内蔵したデイツプスイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143221A true JPS59143221A (ja) | 1984-08-16 |
Family
ID=11957989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1794883A Pending JPS59143221A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 電子回路を内蔵したデイツプスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63428U (ja) * | 1986-06-18 | 1988-01-05 |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP1794883A patent/JPS59143221A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63428U (ja) * | 1986-06-18 | 1988-01-05 |
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