JPS59143970A - 接地抵抗測定方式 - Google Patents
接地抵抗測定方式Info
- Publication number
- JPS59143970A JPS59143970A JP1820983A JP1820983A JPS59143970A JP S59143970 A JPS59143970 A JP S59143970A JP 1820983 A JP1820983 A JP 1820983A JP 1820983 A JP1820983 A JP 1820983A JP S59143970 A JPS59143970 A JP S59143970A
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- JP
- Japan
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- line
- voltmeter
- resistance
- ammeter
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- Measurement Of Resistance Or Impedance (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、酸話加入者側における接地抵抗を測定する接
地抵抗測定方式に関するもので4・る。
地抵抗測定方式に関するもので4・る。
従来、接地抵抗の測定方法として三億法(′ル位降下火
が、最も信頼される方法として一般に用いられている。
が、最も信頼される方法として一般に用いられている。
しかしながら、この方法においては、2本の補助電極全
地面に打込み距離を、それぞれの接地電極の抵抗区域が
重ならないよう離さねばならない。この距離は通當10
〜20mにも及ぶ。また、接地電極を打ち込むためには
、コンクリートなどにておおわれない、土が露出した場
所が必要である。
地面に打込み距離を、それぞれの接地電極の抵抗区域が
重ならないよう離さねばならない。この距離は通當10
〜20mにも及ぶ。また、接地電極を打ち込むためには
、コンクリートなどにておおわれない、土が露出した場
所が必要である。
ところが、実際の加入者側の環境においては、上記の如
き距離を確保して、なおかつ打設に適した場所を見出す
ことが極めて困難なことが多く、また、作業に尚たって
も離れた距離に布線を行なわねばならず、布線作業が面
倒であり、また、交流電源を必要とし不便であった。
き距離を確保して、なおかつ打設に適した場所を見出す
ことが極めて困難なことが多く、また、作業に尚たって
も離れた距離に布線を行なわねばならず、布線作業が面
倒であり、また、交流電源を必要とし不便であった。
本発明は)加入電話回線をオU用l−電流計と電圧計を
有する測定回路を接続することによシ、従来の方法の上
記の欠点を除き、現地にて接地!極を打ち込む必要がな
く、布線作業も行なうことなく、電源裟&全持ち運ぶこ
とも必要とせず、悔めて短時間に簡単に接地抵抗を測定
することができる接地抵抗測定方式を提供すること全目
的とするものである。
有する測定回路を接続することによシ、従来の方法の上
記の欠点を除き、現地にて接地!極を打ち込む必要がな
く、布線作業も行なうことなく、電源裟&全持ち運ぶこ
とも必要とせず、悔めて短時間に簡単に接地抵抗を測定
することができる接地抵抗測定方式を提供すること全目
的とするものである。
本発明を実施例につき、図面を用いて説明する。
第1図は、電話局1と加入者2における回線及びその間
を接続する回路を示す。電話局1flIlにおいでは起
電圧Eなる局舎′ルmaが伽えられ、接地′畦極番によ
り接地されている。この局舎接地抵抗をR・とする。電
話局1と加入者2との間には第1回線5と第2回線6と
が設けられている。それぞれの直流抵抗をrl及びr、
とする。
を接続する回路を示す。電話局1flIlにおいでは起
電圧Eなる局舎′ルmaが伽えられ、接地′畦極番によ
り接地されている。この局舎接地抵抗をR・とする。電
話局1と加入者2との間には第1回線5と第2回線6と
が設けられている。それぞれの直流抵抗をrl及びr、
とする。
加入者2においては、保安器7が備えられ、そのオl端
子8には第1回線5が、第2端子9には第2回fJ6が
接続されている。第3端子1oは接地電極11に接続さ
れている。この加入者接地抵抗をReとする。第1.2
.is端子8,9,10はさらに電話機12に接続され
ている。
子8には第1回線5が、第2端子9には第2回fJ6が
接続されている。第3端子1oは接地電極11に接続さ
れている。この加入者接地抵抗をReとする。第1.2
.is端子8,9,10はさらに電話機12に接続され
ている。
第2図は接地抵抗測定回路16を示し、第1端子14と
、第3端子15との間鉱、負荷抵抗17(抵抗値RL
)及び電流計18が直列に接続されて成る電流計回路に
より接続されている。また、第2端子19と第3端子1
5との間は、電圧計20を有する電圧計回路により接続
されている。電流計回路と電圧計回路とは図示の如く一
部共用してもよい。
、第3端子15との間鉱、負荷抵抗17(抵抗値RL
)及び電流計18が直列に接続されて成る電流計回路に
より接続されている。また、第2端子19と第3端子1
5との間は、電圧計20を有する電圧計回路により接続
されている。電流計回路と電圧計回路とは図示の如く一
部共用してもよい。
測定に当たっては、接地抵抗測定回路3の第1.2,6
端子14,19,15を、保安器7の第1 v 2 *
6端子8,9,10にそれぞれ接続する。
端子14,19,15を、保安器7の第1 v 2 *
6端子8,9,10にそれぞれ接続する。
この状態における回路図を第3図に示す(電話機12は
省略)。E′は迷走電流による起電圧を示す。
省略)。E′は迷走電流による起電圧を示す。
第1端子8と第1端子14との間は開閉機構16を介し
て接続される。この開閉機構16は開閉器などの器具の
ほか手で接触子を離接せしめるなどの手段により、第1
端子8に対し、牙l端子14、又はこれに接続したリー
ド線端を離接させることも含む。
て接続される。この開閉機構16は開閉器などの器具の
ほか手で接触子を離接せしめるなどの手段により、第1
端子8に対し、牙l端子14、又はこれに接続したリー
ド線端を離接させることも含む。
この場合、負荷抵抗RLはrlに比べ非常に大きく、ま
た電圧計20の内部抵抗はrs 、 R11、几。に比
べて非常に大きくなるようRL及び電圧計20の内部抵
抗を選び、rl及びrsが無視できるようにする。さら
に、14X = ■+几e(1) とすれば、第3図の回路図は第4図の如く簡易化される
。
た電圧計20の内部抵抗はrs 、 R11、几。に比
べて非常に大きくなるようRL及び電圧計20の内部抵
抗を選び、rl及びrsが無視できるようにする。さら
に、14X = ■+几e(1) とすれば、第3図の回路図は第4図の如く簡易化される
。
このような回路において測定を行なう場合、迷走電流の
影響により誤差を生ずるので、その影響を゛取り除く必
要がある。このために、測定に際し、先ず開閉・機構1
6を開いた状態で電圧計2oにより電圧を測定する。そ
の時の電圧をV′とすれば、 Rxは電圧計20の内部
抵抗に比べ非常に小さいので、V’ = E’
(2)即ち、迷走電流による起″屯圧b7を測
定することlこなる。
影響により誤差を生ずるので、その影響を゛取り除く必
要がある。このために、測定に際し、先ず開閉・機構1
6を開いた状態で電圧計2oにより電圧を測定する。そ
の時の電圧をV′とすれば、 Rxは電圧計20の内部
抵抗に比べ非常に小さいので、V’ = E’
(2)即ち、迷走電流による起″屯圧b7を測
定することlこなる。
次に、開閉機構16を閉じて、電流計18及び電圧計2
0にて測定を行ない、そのときの′噂、流を■、電圧を
■とすれば。
0にて測定を行ない、そのときの′噂、流を■、電圧を
■とすれば。
V −W = RxI (3)
(1) 、 +2)を入れて、
■
として加入者側接地抵抗Reを、迷走型61jによる影
響を除いて、求めることができる。
響を除いて、求めることができる。
この測定に当たっては、コンパクトな接地抵抗測定回路
13の各端子を保安器7の各端子と接続するた゛けで、
あとは開閉機構16の開閉、例えばスイッチ、あるいは
、手で接触子k l’Jlf接ぜしめるなどの手段によ
るリード細端の離接の如く簡単な開閉操作、嶌流値、電
圧値の読み取り及び(4)による演算を行なえはよく、
極めて簡単である。
13の各端子を保安器7の各端子と接続するた゛けで、
あとは開閉機構16の開閉、例えばスイッチ、あるいは
、手で接触子k l’Jlf接ぜしめるなどの手段によ
るリード細端の離接の如く簡単な開閉操作、嶌流値、電
圧値の読み取り及び(4)による演算を行なえはよく、
極めて簡単である。
上記の如き実施例においては、現地にて接地電極をいち
いち打設する必要がなく、打設に関する従来の方法の欠
点(相互間隔及び地表状態による大きな制約)かなく、
布線作業が必要なく、また、電源装置を持ち運ぶ必要も
なくなり、極めて短詩、 間に、しかも迷走電流の影
響を受けることなく、容易に測定することができる。
いち打設する必要がなく、打設に関する従来の方法の欠
点(相互間隔及び地表状態による大きな制約)かなく、
布線作業が必要なく、また、電源装置を持ち運ぶ必要も
なくなり、極めて短詩、 間に、しかも迷走電流の影
響を受けることなく、容易に測定することができる。
上記の実施例の如き測定方法においては、電流が、短時
間の微少電流であるので、分極作用か少ない。しかし特
に分極作用の影響を除く場合は次の如き方法による。
間の微少電流であるので、分極作用か少ない。しかし特
に分極作用の影響を除く場合は次の如き方法による。
第5図は、局舎接地の分極作用Doと加入者側接地の分
極作用Deがある場合を示す回路図で、第3図に相当す
る。第6図は第4図と同様な簡易化した回路図である。
極作用Deがある場合を示す回路図で、第3図に相当す
る。第6図は第4図と同様な簡易化した回路図である。
但l〜、
Dx == Do 十De (5)
である。
開閉機構16を閉じた場合の諸数値の関係は、分極作用
D−xの端子筒1圧2V(1とするとV = IRx
+ Vd +E’ (6)である。
D−xの端子筒1圧2V(1とするとV = IRx
+ Vd +E’ (6)である。
ここで負荷抵抗RLt−変えて測定を2回行なう。
その時の電圧値ヲv1.■2(1!圧計20による)、
電流値”、、工t (電流計18による)、分離作用D
Xの端子電圧をVd4.Vd2 (測定されない)とす
れば、迷走電流の起電圧E′は変らないから、V、
= I、Rx + Vd、 十 Fr’
(力V2 =I2”X + Vdt + E’
(8)、−、V、−V2= (Il−I2)RX
+ (Vd、 −va、) (9)ここで、 V’di= 几dIi + vd (10
)とおくと V+ −Vt =(It −I2 )几x十Rd (、
I’+ −I2 ’) (113従って ここに。
電流値”、、工t (電流計18による)、分離作用D
Xの端子電圧をVd4.Vd2 (測定されない)とす
れば、迷走電流の起電圧E′は変らないから、V、
= I、Rx + Vd、 十 Fr’
(力V2 =I2”X + Vdt + E’
(8)、−、V、−V2= (Il−I2)RX
+ (Vd、 −va、) (9)ここで、 V’di= 几dIi + vd (10
)とおくと V+ −Vt =(It −I2 )几x十Rd (、
I’+ −I2 ’) (113従って ここに。
几x >> Rd (131であるからR
dt”無視し、かつ(1)ヲ入れて、として加入者([
1i接地抵抗几eを、分極作用による影響を除いて、求
めることができる。
dt”無視し、かつ(1)ヲ入れて、として加入者([
1i接地抵抗几eを、分極作用による影響を除いて、求
めることができる。
本発明によれば、電話局側の局舎電源及び局舎接地を利
用することができ現地lこて接地電極を打設する必四が
なく、従って打設に伴なう問題(打設間隔を確保するこ
と、地表状態に制約を受けること、など)がなく、布線
作業も行なうことなく、電源装置の持ち運びも必要とせ
ず、極めて短時間に、容易に測定作業を行なうことかで
き、しかも迷走電流又は分極作用の影響を除いた測定を
可能とする接地抵抗測定方式を提供することができ、実
用上極めて大なる効果を有するものである。
用することができ現地lこて接地電極を打設する必四が
なく、従って打設に伴なう問題(打設間隔を確保するこ
と、地表状態に制約を受けること、など)がなく、布線
作業も行なうことなく、電源装置の持ち運びも必要とせ
ず、極めて短時間に、容易に測定作業を行なうことかで
き、しかも迷走電流又は分極作用の影響を除いた測定を
可能とする接地抵抗測定方式を提供することができ、実
用上極めて大なる効果を有するものである。
図面は本発明の実施例に関するもので、第1図は電話回
線の回路図、第2図は接地抵抗測定%にの回路図、第3
図は測定時の回路図、第4図はその簡易化回路図、第5
図は別の例の測定時の回路図、第6図はその簡易化回路
図である。 l・・・電話局、2・・・加入者、3・・・局舎電源、
4・・・接地′11極、5・・・第1回線、6・・・第
2回森、7・・・保安器、8・・・第1端子、9・・・
第2端子、10・・・第3端子、11・・・接地電極、
12・・・電話機、13・・・接地抵抗測定回路、14
・・・第1端子、15・・・第3端子、1G・・・開閉
機構、17・・・負荷抵抗、18・・・電流i−i、1
9・・・第2端子、20・・パ龍圧計。 特許出願人 日本軍信箪詰公社 同 東京通信工材株式会社代理人 弁理士
千 1) 稔第1図 第3図 第5図 − 第2図 第4図 E′ 第6図 1
線の回路図、第2図は接地抵抗測定%にの回路図、第3
図は測定時の回路図、第4図はその簡易化回路図、第5
図は別の例の測定時の回路図、第6図はその簡易化回路
図である。 l・・・電話局、2・・・加入者、3・・・局舎電源、
4・・・接地′11極、5・・・第1回線、6・・・第
2回森、7・・・保安器、8・・・第1端子、9・・・
第2端子、10・・・第3端子、11・・・接地電極、
12・・・電話機、13・・・接地抵抗測定回路、14
・・・第1端子、15・・・第3端子、1G・・・開閉
機構、17・・・負荷抵抗、18・・・電流i−i、1
9・・・第2端子、20・・パ龍圧計。 特許出願人 日本軍信箪詰公社 同 東京通信工材株式会社代理人 弁理士
千 1) 稔第1図 第3図 第5図 − 第2図 第4図 E′ 第6図 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 加入電話機側の第1回線、第2回線及び接地回線
に対し、前記第1回線と、前記接地回線との間を、負荷
抵抗及び電流計を直列に接続して成る電流計回路によ多
接続し、前記第2、回線と前記接地回線との間を、電圧
計を有する電圧計回路によ多接続し、主として迷走電流
による影響を除く場合には下記の(1)の方法を用い、
主として分極作用の影41除く場合には下記の(2)の
方法を用いることを特徴とする接地抵抗測定方式。 (1) 前記電流計回路と前記第1回線との接続を開い
た状態及び閉じた状態で前記電圧計にて測定した電圧を
それぞれy/及びVとし前記電流計回路と前記第1回線
との接続を閉じた状態で前記電流計にて測定した電流を
工とし、電話局側接地抵抗をRoとするとき、前記接地
回線における接地抵抗Reを、v−v’ Re= ■ −RO として求める。 (2) 前記電流計回路と前記第1回線との接続を閉
じた状態で、前記負荷抵抗を変化し、2回測定を行い、
前記電圧計にて測定した電圧をVl、V2とし前記電流
計にて測定した電流を工1、工2とし、電話局側接地抵
抗をRoとするとき、前記接地回線における接地抵抗R
eを、 Re= −R。 工1− 工2 として求める。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1820983A JPS59143970A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 接地抵抗測定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1820983A JPS59143970A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 接地抵抗測定方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143970A true JPS59143970A (ja) | 1984-08-17 |
| JPH0546506B2 JPH0546506B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=11965256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1820983A Granted JPS59143970A (ja) | 1983-02-08 | 1983-02-08 | 接地抵抗測定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143970A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109596154A (zh) * | 2018-11-07 | 2019-04-09 | 中国航空工业集团公司西安飞机设计研究所 | 用于输出的28v/开信号的校准方法 |
| CN110646656A (zh) * | 2019-07-19 | 2020-01-03 | 国网辽宁省电力有限公司大连供电公司 | 在运接地网潮流检测装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243470A (en) * | 1975-10-03 | 1977-04-05 | Masami Fujii | Method of measuring low earth resistance |
| JPS5254468A (en) * | 1975-10-30 | 1977-05-02 | Nippon Kokan Koji Kk | Direct reading type resistance meter |
-
1983
- 1983-02-08 JP JP1820983A patent/JPS59143970A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243470A (en) * | 1975-10-03 | 1977-04-05 | Masami Fujii | Method of measuring low earth resistance |
| JPS5254468A (en) * | 1975-10-30 | 1977-05-02 | Nippon Kokan Koji Kk | Direct reading type resistance meter |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109596154A (zh) * | 2018-11-07 | 2019-04-09 | 中国航空工业集团公司西安飞机设计研究所 | 用于输出的28v/开信号的校准方法 |
| CN110646656A (zh) * | 2019-07-19 | 2020-01-03 | 国网辽宁省电力有限公司大连供电公司 | 在运接地网潮流检测装置 |
| CN110646656B (zh) * | 2019-07-19 | 2022-06-03 | 国网辽宁省电力有限公司大连供电公司 | 在运接地网潮流检测装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546506B2 (ja) | 1993-07-14 |
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