JPS59144632A - 紡機清掃装置 - Google Patents
紡機清掃装置Info
- Publication number
- JPS59144632A JPS59144632A JP1795183A JP1795183A JPS59144632A JP S59144632 A JPS59144632 A JP S59144632A JP 1795183 A JP1795183 A JP 1795183A JP 1795183 A JP1795183 A JP 1795183A JP S59144632 A JPS59144632 A JP S59144632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- running
- lid
- rail
- roller
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009987 spinning Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 4
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000545744 Hirudinea Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 231100000241 scar Toxicity 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H11/00—Arrangements for confining or removing dust, fly or the like
- D01H11/005—Arrangements for confining or removing dust, fly or the like with blowing and/or suction devices
- D01H11/006—Arrangements for confining or removing dust, fly or the like with blowing and/or suction devices travelling along the machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本T6 r!B Iよ、ファンとこのファンに?1i通
し紡機の側部に庫ドされた空気吸引管とこの空気吸引看
によって吸引された風綿を収集する県塵缶とを有し前記
紡機に沿ってその上方に設けられたレールに沿って走行
する走行うリーチを備えた紡機清掃装置に関する。
し紡機の側部に庫ドされた空気吸引管とこの空気吸引看
によって吸引された風綿を収集する県塵缶とを有し前記
紡機に沿ってその上方に設けられたレールに沿って走行
する走行うリーチを備えた紡機清掃装置に関する。
本イ;1明で「紡機」とは、精紡機、組紡梱、ゼ(S糸
桧、合糸機、巻糸機等の走行うリーチで清掃しうる一切
の紡績機+j+i;を意味する。
桧、合糸機、巻糸機等の走行うリーチで清掃しうる一切
の紡績機+j+i;を意味する。
従来のかかる紡機清掃装置りを精紡機に適用したものが
?:iS1図および第2図に示されている。
?:iS1図および第2図に示されている。
図において1は紡紹工嚇内に配置ト5された精紡機、2
は精紡機に沿ってその上方に設けられたレールで、この
レールに沿って定行うリーチ3が走行し、(百紡(包を
清掃する。
は精紡機に沿ってその上方に設けられたレールで、この
レールに沿って定行うリーチ3が走行し、(百紡(包を
清掃する。
走行うリーチ3は重台301、車輪302およびj17
.輪302を駆動する走行モータ(図示せず)を有し、
これによりレール(2)に清って走行する。重台301
には更にファン3’03およびこれを駆動するファンモ
ータ304が装着されている。305A、305Eはそ
れぞれ空気吹出し冴、306A、306Bはそれぞれ空
気吸引管であって、いずれもファン303に連通してお
り、精紡機1の各個に空気1炊出し管と空気吸引管の対
305A、306Ai305B。
.輪302を駆動する走行モータ(図示せず)を有し、
これによりレール(2)に清って走行する。重台301
には更にファン3’03およびこれを駆動するファンモ
ータ304が装着されている。305A、305Eはそ
れぞれ空気吹出し冴、306A、306Bはそれぞれ空
気吸引管であって、いずれもファン303に連通してお
り、精紡機1の各個に空気1炊出し管と空気吸引管の対
305A、306Ai305B。
306Bが垂下している。空気吹出し9305A。
305Bはそれぞれ精紡機1に指向されたノズル307
A 、 30.7 Bを有する。308,309゜3
i0,311は集塵7H7でそれぞれ例えば板バネによ
り常時:qr1t+位置に保持される開閉可能な蓋を底
部に何しいずれも通路31.2 、313 。
A 、 30.7 Bを有する。308,309゜3
i0,311は集塵7H7でそれぞれ例えば板バネによ
り常時:qr1t+位置に保持される開閉可能な蓋を底
部に何しいずれも通路31.2 、313 。
314.315でファン303に連111シている。
なお、316はファンモータ304の全周を包囲するフ
ィルターである。
ィルターである。
次に動作について説明する。走行うリーチ3は走行モー
タ(図示せず)を付勢することによってレール2に清っ
て走行する。これと同時にファンモータ304も付勢さ
れ、ファン303の回転により、矢印317で示すよう
にフィルター316を通して外1llsから空気が取入
れられ、矢印318で示すように空気吹出し′j:f3
05 Ar305Bに供給される。この空気はノズル3
07A1307BからIW紡機1に向けて吹付けられて
精紡機1の各所から風綿を吹払い、床面に落下さぜる。
タ(図示せず)を付勢することによってレール2に清っ
て走行する。これと同時にファンモータ304も付勢さ
れ、ファン303の回転により、矢印317で示すよう
にフィルター316を通して外1llsから空気が取入
れられ、矢印318で示すように空気吹出し′j:f3
05 Ar305Bに供給される。この空気はノズル3
07A1307BからIW紡機1に向けて吹付けられて
精紡機1の各所から風綿を吹払い、床面に落下さぜる。
ノズル307 A 、 307 Bの一番下のものは床
面清掃用のものである。一方、空気吸引’I′l’30
6A、306Bには矢印3′ト9で姑すように吸引″!
8気流が形成され、これにより各空気吸引管306A、
306Bの下端に設けられた吸σ[スカー)320A、
320Eを1所して床面に糸層した風綿を吸引する。吸
引された風綿は矢印321で示すように空気吸引管30
6’ A 。
面清掃用のものである。一方、空気吸引’I′l’30
6A、306Bには矢印3′ト9で姑すように吸引″!
8気流が形成され、これにより各空気吸引管306A、
306Bの下端に設けられた吸σ[スカー)320A、
320Eを1所して床面に糸層した風綿を吸引する。吸
引された風綿は矢印321で示すように空気吸引管30
6’ A 。
306Bから「山路312乃至315を通って集塵部3
08乃至311に吹込まれる。吹込まれた風綿はフィル
ター322で除去され、空気だけか外部に出る。
08乃至311に吹込まれる。吹込まれた風綿はフィル
ター322で除去され、空気だけか外部に出る。
ところで従来は集塵(+13o s乃至311!どたま
ったi”6塊は適当な周期で走行うリーチ3を所定個所
で停市させると共にファンモータ304をi’i’ L
Hさせ、人手によって凶を開いて集塵部308乃至31
1から取出したり、あるいは工場内に吸引ダクトを設R
しておいて、走行うリーチ3を吸引ダクトの人「」部で
停thさせ、吸引ダクトを集塵部tc接続して取出した
りしていた。
ったi”6塊は適当な周期で走行うリーチ3を所定個所
で停市させると共にファンモータ304をi’i’ L
Hさせ、人手によって凶を開いて集塵部308乃至31
1から取出したり、あるいは工場内に吸引ダクトを設R
しておいて、走行うリーチ3を吸引ダクトの人「」部で
停thさせ、吸引ダクトを集塵部tc接続して取出した
りしていた。
しかし、前者の方法は人手によらなけれはならないため
作業が煩夕(Fであるし、後者の方法は非常に広範囲な
ダクト工事を必要とし、吸引ダクトへの綿塊の受渡しや
吸引ダクト内を搬送する1のに高馬力のファンモータフ
)(必要で設置it ’CQや・■l。
作業が煩夕(Fであるし、後者の方法は非常に広範囲な
ダクト工事を必要とし、吸引ダクトへの綿塊の受渡しや
吸引ダクト内を搬送する1のに高馬力のファンモータフ
)(必要で設置it ’CQや・■l。
力俊が高(つく欠点があった。
本発明は前記の従来のものの欠点を除去するためになさ
れたもので、レール1″個部において集11>5fti
の底5部の蓋を自・計j」的に開放して集塵f(j内に
たまった綿塊を落下させることにより、人手をザするこ
となく、また吸引ダクトを7投置する必・〉2なく簡m
にかつ安価に綿塊を取出せるようにした紡機清掃4−′
3置を皆案1−ることを目的とするものである。
れたもので、レール1″個部において集11>5fti
の底5部の蓋を自・計j」的に開放して集塵f(j内に
たまった綿塊を落下させることにより、人手をザするこ
となく、また吸引ダクトを7投置する必・〉2なく簡m
にかつ安価に綿塊を取出せるようにした紡機清掃4−′
3置を皆案1−ることを目的とするものである。
以下本発明を第3図乃至第6図に示した実頒(例につい
て説明する。なお、’>53図乃至第6194において
は、本発明の理解のために必要のない1ガく分は図面の
簡略化のために図示省略している。
て説明する。なお、’>53図乃至第6194において
は、本発明の理解のために必要のない1ガく分は図面の
簡略化のために図示省略している。
また、図中同−打号は同一:j+ilζまたは(14当
部を11ヨす。
部を11ヨす。
本発明によれば走行うリーチ3の往復走行方向の両;l
:i5 (tNI後方向の両ゾi、ji )の少なくと
も−ウ1′(1に集塵7B 4が設けられる。図示の実
施例では走行うリーチ3が集塵用4から綿塊を取出すべ
き(集綿すべき)レール端部2Aに向って走行する時に
その進行方向に見て走行うリーチ3の前端に設けられて
おり、通路324によってファン303と連J屯してい
る。401は集踏缶4の底ト1こ設けられた開閉可能な
蓋であって閉鎖時には前方かつ下方に傾斜して位)Uす
る。402は蓋401を常時閉鎖位1罐に保持するバネ
ヒンジ、403,404は蓋401に固定された横断面
コ字状の蓋開閉ガイドである。
:i5 (tNI後方向の両ゾi、ji )の少なくと
も−ウ1′(1に集塵7B 4が設けられる。図示の実
施例では走行うリーチ3が集塵用4から綿塊を取出すべ
き(集綿すべき)レール端部2Aに向って走行する時に
その進行方向に見て走行うリーチ3の前端に設けられて
おり、通路324によってファン303と連J屯してい
る。401は集踏缶4の底ト1こ設けられた開閉可能な
蓋であって閉鎖時には前方かつ下方に傾斜して位)Uす
る。402は蓋401を常時閉鎖位1罐に保持するバネ
ヒンジ、403,404は蓋401に固定された横断面
コ字状の蓋開閉ガイドである。
本発明によれは、魁に前記走行うリーチ3がその集塵用
4を進行方向に見て?tl端に位置させてレール2の端
部の走行うリーナ停!E位置に到達した時に前記稔40
1を開放する蓋開放装置か設けられる。図示の実施例で
はレール端部2人において集綿するようになっており、
蓋開放装置はレール、′!A部2Aにアーム5,5によ
って前記蓋開閉ガイド403,404とそれぞれ係合す
るように保持されたローラ6.6と前記蓋開閉ガイド4
03.404とからなり、走行うリーチ3がレール端部
2Aの停止位置に近づくとローラ6.6が蓋開閉ガイド
403.404のi!i’i 405 、495に係合
して、41厘401をノ(ネヒンジ402を中心として
下方に回動させて集1小缶4の底部を開くようになって
いる。レールZ1・1部2Aには集綿?ri 7が着脱
自在に取付けられており、+?:’: 401が開くこ
とによって集塵用から落下した綿塊を集hit箱7で受
ける。
4を進行方向に見て?tl端に位置させてレール2の端
部の走行うリーナ停!E位置に到達した時に前記稔40
1を開放する蓋開放装置か設けられる。図示の実施例で
はレール端部2人において集綿するようになっており、
蓋開放装置はレール、′!A部2Aにアーム5,5によ
って前記蓋開閉ガイド403,404とそれぞれ係合す
るように保持されたローラ6.6と前記蓋開閉ガイド4
03.404とからなり、走行うリーチ3がレール端部
2Aの停止位置に近づくとローラ6.6が蓋開閉ガイド
403.404のi!i’i 405 、495に係合
して、41厘401をノ(ネヒンジ402を中心として
下方に回動させて集1小缶4の底部を開くようになって
いる。レールZ1・1部2Aには集綿?ri 7が着脱
自在に取付けられており、+?:’: 401が開くこ
とによって集塵用から落下した綿塊を集hit箱7で受
ける。
本発明によれは更に、走行うリーチ3がレール2の集綿
’l’W部2Aにおける走行うリーチ3の停止1―位置
より手+tfJの所定粒;(1′に到・卒した時にファ
ンモータ304をン肖勢する装:1゛tが;役けられる
。
’l’W部2Aにおける走行うリーチ3の停止1―位置
より手+tfJの所定粒;(1′に到・卒した時にファ
ンモータ304をン肖勢する装:1゛tが;役けられる
。
即ぢ、51fb f」クリーナ3がその停止位置に到h
・シてもまだファン303が回転していると蓋401を
開放しても、Tjif塊がファン303の空気により集
塵1j 4の内壁に押伺けられて落下しないはかりか一
部の風綿はファン303からの空気流に・(しって集[
7,・ff1i4の底部から外部に飛敦する。これをl
(/j市するには蓋40,1が開放される時にはファン
303は完全に+r tF: L、ているかあるいは少
なくともこのようなriA fJ4が生じない程度に減
速されている必要がある。従ってAil記の所定位;1
′シはファン303がそのファンモータ304消忰後完
全停(にまたは前記の程度に減速するまでに要する時間
が、走行うリーチ3が前記所定位置に到達した時点から
前記停j1−位置に到るのに要する時間と同等かそれよ
り小さくなるような位置に定める必要がある。本実施例
ではファンモータ304の消勢装猶は走行うリーチ3に
設けたリミットスイッチ8と前記所定位置においてレー
ル2に固定された作動片9とからな・す、リミットスイ
ッチ8からの信号は走行うリーチ3に塔載した制卸ボッ
クス10に送られ、ファンモータ304が消勢される。
・シてもまだファン303が回転していると蓋401を
開放しても、Tjif塊がファン303の空気により集
塵1j 4の内壁に押伺けられて落下しないはかりか一
部の風綿はファン303からの空気流に・(しって集[
7,・ff1i4の底部から外部に飛敦する。これをl
(/j市するには蓋40,1が開放される時にはファン
303は完全に+r tF: L、ているかあるいは少
なくともこのようなriA fJ4が生じない程度に減
速されている必要がある。従ってAil記の所定位;1
′シはファン303がそのファンモータ304消忰後完
全停(にまたは前記の程度に減速するまでに要する時間
が、走行うリーチ3が前記所定位置に到達した時点から
前記停j1−位置に到るのに要する時間と同等かそれよ
り小さくなるような位置に定める必要がある。本実施例
ではファンモータ304の消勢装猶は走行うリーチ3に
設けたリミットスイッチ8と前記所定位置においてレー
ル2に固定された作動片9とからな・す、リミットスイ
ッチ8からの信号は走行うリーチ3に塔載した制卸ボッ
クス10に送られ、ファンモータ304が消勢される。
なお、11は走杓クリーナ3の走t■反転用のリミット
スイッチであって、レール端部2A、2Bに設けられた
作動片12.13によって作動されて制御ボックスlO
に信号を送り、これにより走行モータ14を消勢する。
スイッチであって、レール端部2A、2Bに設けられた
作動片12.13によって作動されて制御ボックスlO
に信号を送り、これにより走行モータ14を消勢する。
走行うリーチ3はその後惰性で]ifj tiBし、レ
ール端部2A、2Bに設けたストッパー(図示せず)に
当って011記の停【1−位+f’7に停止する。リミ
ットスイッチ11か作動片12゜13によって作動され
た後、所ンぢ111間経過後(これは制御ボックス10
内のタイマーにより決めることができる)走行モータ1
4が逆転される。そして走行うリーチ3がレール端;W
2 Aの停止位1aからレール哨部2Bに向けて走行
し・泊めるとリミットスイッチ8が丙び作動片9によっ
て作曲されてファンモータ304を寸′−N)する。
ール端部2A、2Bに設けたストッパー(図示せず)に
当って011記の停【1−位+f’7に停止する。リミ
ットスイッチ11か作動片12゜13によって作動され
た後、所ンぢ111間経過後(これは制御ボックス10
内のタイマーにより決めることができる)走行モータ1
4が逆転される。そして走行うリーチ3がレール端;W
2 Aの停止位1aからレール哨部2Bに向けて走行
し・泊めるとリミットスイッチ8が丙び作動片9によっ
て作曲されてファンモータ304を寸′−N)する。
次に動作について説列する。今、走行うリーチ3がレー
ル両端部2人に向って走行しているものとする。走行う
リーチ、うがレール端部2Aに1妾近するとリミットス
イッチ8がVII助片9によつC作動され、ファンモー
タ304が消吟されファン303の回転が減速し始める
。走行うリーチ3は史に+jij 進し、リミットスイ
ッチ11が作動片12:こよって作動されて走行」モー
タ14も消粋され、ノ):?」クリーナ3は減速しつつ
更に前イ[ニジ、停fE位11′iに接近する。この時
、第7図(イ)に示すようにアーム5によって担持され
たローラ6が1(5塵↑114の察401に:・1i宝
したシh Hi’i閉入し、走−行うリーチ3か停止位
:tに停止する時には第7図(ロ)の状態を経て第7図
(ハ)に示すように蓋401を完全に開放する。この時
にはファン303は完全にまたはほとんど停止しており
、集贈fT74内に収′1.ijされた綿塊は自利によ
り集綿箱7に落下する。次いで先に述べたタイマーから
の信号により走行jモータ14が逆方向に付勢されて定
行うリーチ3はレール端部2Bに向って走行を開始する
。その時ローラ6は先程とは逆に$7図(ハ)、第71
図(ロ)、弔7図(イ)の胸で俯開閉ガイド403..
404の浄7405.406内を移動してバネヒンジ4
02の作用により蓋401が閉じる。次いでリミットス
イッチ8が作・v片9により作動されてファンモータ3
04か付勢され、ファン303が回転を[!i−J始す
る。
ル両端部2人に向って走行しているものとする。走行う
リーチ、うがレール端部2Aに1妾近するとリミットス
イッチ8がVII助片9によつC作動され、ファンモー
タ304が消吟されファン303の回転が減速し始める
。走行うリーチ3は史に+jij 進し、リミットスイ
ッチ11が作動片12:こよって作動されて走行」モー
タ14も消粋され、ノ):?」クリーナ3は減速しつつ
更に前イ[ニジ、停fE位11′iに接近する。この時
、第7図(イ)に示すようにアーム5によって担持され
たローラ6が1(5塵↑114の察401に:・1i宝
したシh Hi’i閉入し、走−行うリーチ3か停止位
:tに停止する時には第7図(ロ)の状態を経て第7図
(ハ)に示すように蓋401を完全に開放する。この時
にはファン303は完全にまたはほとんど停止しており
、集贈fT74内に収′1.ijされた綿塊は自利によ
り集綿箱7に落下する。次いで先に述べたタイマーから
の信号により走行jモータ14が逆方向に付勢されて定
行うリーチ3はレール端部2Bに向って走行を開始する
。その時ローラ6は先程とは逆に$7図(ハ)、第71
図(ロ)、弔7図(イ)の胸で俯開閉ガイド403..
404の浄7405.406内を移動してバネヒンジ4
02の作用により蓋401が閉じる。次いでリミットス
イッチ8が作・v片9により作動されてファンモータ3
04か付勢され、ファン303が回転を[!i−J始す
る。
リミットスイッチ11が作動片12.13によって作Q
)されてから走行モータ14を逆方向に付停するまでの
、前記タイマーによって設定される時間は、レール端部
2Aで集綿を行なうの(とある111間を4号・安とす
るところから1)−ルj))、■iη1z2Aと2Bと
一〇違えるようにすることもできろ。
)されてから走行モータ14を逆方向に付停するまでの
、前記タイマーによって設定される時間は、レール端部
2Aで集綿を行なうの(とある111間を4号・安とす
るところから1)−ルj))、■iη1z2Aと2Bと
一〇違えるようにすることもできろ。
あるいは、リミットスイッチ8が作動片9によって作動
された時にその信号によりファンモータ304のみなら
ず、走行モータ14も停(にさせ、−1=1走行うリー
チ3を作動片より心1゛:ηて停f1−さぜ、タイマー
によって設定されるある時間の俊、走行モータ14を付
し)してシレ行うリーチ3を゛IS綿?’l’! 7に
向けて走?j’ Nr川させること4)できる。このよ
うにずれは−1]、停止する時間を・・11当(こ設定
することtこより1,11行うす〜す3の十行ナイクル
をi’、’J″に% tろこと乃Sてきる。
された時にその信号によりファンモータ304のみなら
ず、走行モータ14も停(にさせ、−1=1走行うリー
チ3を作動片より心1゛:ηて停f1−さぜ、タイマー
によって設定されるある時間の俊、走行モータ14を付
し)してシレ行うリーチ3を゛IS綿?’l’! 7に
向けて走?j’ Nr川させること4)できる。このよ
うにずれは−1]、停止する時間を・・11当(こ設定
することtこより1,11行うす〜す3の十行ナイクル
をi’、’J″に% tろこと乃Sてきる。
以−1−の実施例ではレール2の一端部2人のみにおい
で集41jするようになっているため、)(S %Jf
1[4も走行Jクリーナ3のレール端1jls 2 A
i則の・f高部に設けているが、レールパ1帛部2B
で洛、、t)する18方谷には・N 廃用4を走行うリ
ーチ3のレール゛届1部2 T3 itlのシ・11“
シ、パ′tlへに取付け、レールIン1,6部2Bて集
1’?4 tli 4の7]g−101を開閉するよう
にずれは良い。
で集41jするようになっているため、)(S %Jf
1[4も走行Jクリーナ3のレール端1jls 2 A
i則の・f高部に設けているが、レールパ1帛部2B
で洛、、t)する18方谷には・N 廃用4を走行うリ
ーチ3のレール゛届1部2 T3 itlのシ・11“
シ、パ′tlへに取付け、レールIン1,6部2Bて集
1’?4 tli 4の7]g−101を開閉するよう
にずれは良い。
また、レール2の画!/181部2A、2Bで集綿した
い場合には集(i+5缶4を走行うリーチ3の011後
両端に設け、各端?Ijs 2 A 、 2 Bで若4
01を開閉するようにすれば良い。
い場合には集(i+5缶4を走行うリーチ3の011後
両端に設け、各端?Ijs 2 A 、 2 Bで若4
01を開閉するようにすれば良い。
史rこ、走行うリーチ3が集綿すべきレール端部に到達
するたひに集綿する必要はなく、レール両端部2A、2
B間を何回か往復した時に集綿すれば良いような場合に
は、リミットスイッチ8の作動回数を計数し、その計微
か所定値になるまではリミットスイッチ8の信号に工^
ついて走行うリーチ3の走行モータ14を制御し、停+
h位随に到る手前で走行方向を逆転させるようにするこ
ともできる。その勘合、1iff記計数が所定値に達し
たときに走行うリーチ3を停+h位置まで走行させるよ
うにすること勿論である。
するたひに集綿する必要はなく、レール両端部2A、2
B間を何回か往復した時に集綿すれば良いような場合に
は、リミットスイッチ8の作動回数を計数し、その計微
か所定値になるまではリミットスイッチ8の信号に工^
ついて走行うリーチ3の走行モータ14を制御し、停+
h位随に到る手前で走行方向を逆転させるようにするこ
ともできる。その勘合、1iff記計数が所定値に達し
たときに走行うリーチ3を停+h位置まで走行させるよ
うにすること勿論である。
かかる変更は制御ボックスlo内の電気回路を適当に設
計することにより当業者において容易になしうるもので
あるので、これ以上のiff 1lllな説明は省略す
る。
計することにより当業者において容易になしうるもので
あるので、これ以上のiff 1lllな説明は省略す
る。
また、走行うリーチ3は空気吹出しt305A。
305Bを備えている必要はなく、空気吸引管306A
、306BをイM1えて風綿を集塵f114に吸引する
ものであれば1く、ノ戸気吸引管の数も2本に限らず、
1本またはそれ以上の任意の毀で1(い。
、306BをイM1えて風綿を集塵f114に吸引する
ものであれば1く、ノ戸気吸引管の数も2本に限らず、
1本またはそれ以上の任意の毀で1(い。
次に隼1男缶4の蓋401を開放する蓋開放装置の他の
例を第8図について説明する。この蓋開放装置は蓋40
1の後端に固定されて蓋401を集塵部4に枢着するM
407と、集Uμ缶4の両側に営いて前記軸407に
固定された一部のレバー408,409と、いずれか−
7Ijのレバー、図示の場合はレバー408と集、塵缶
4との間に設けられたスナップアクション引張りバネ4
10と、レール2の集綿端部2Aに各レバー408.4
09に41 してブラケット411゜412によって固
定支t、Vされた作動片413゜414とからなる。レ
バー408.409は互いに角度をすらせて、走行うリ
ーチ3がレール端部2Aの停Tに1位1ヒtに接近する
時には、作動片413か7f K、するレバー408を
l”lF i1方向に回1ll)させて第81図(イ)
、(ロ)、(ハ)の+11iで謔401をIN!fき(
この時前記のようにレノ<−408,409が角度をす
らせであるためし/< −4091:!その作動片41
4には当らない)、走行うリーチ3が前記停止上位置か
らレール端部2Bに向けて離反するときには、第8図0
9.(ロ)、(イ)の駒で作動片414がレバー409
を反時計方向(こ1可動させて蓋401を閉じるように
なっている。レノく40B、409のいずれか゛作動す
る時(こも〕くネ410はスナップアクションを生じさ
せる。
例を第8図について説明する。この蓋開放装置は蓋40
1の後端に固定されて蓋401を集塵部4に枢着するM
407と、集Uμ缶4の両側に営いて前記軸407に
固定された一部のレバー408,409と、いずれか−
7Ijのレバー、図示の場合はレバー408と集、塵缶
4との間に設けられたスナップアクション引張りバネ4
10と、レール2の集綿端部2Aに各レバー408.4
09に41 してブラケット411゜412によって固
定支t、Vされた作動片413゜414とからなる。レ
バー408.409は互いに角度をすらせて、走行うリ
ーチ3がレール端部2Aの停Tに1位1ヒtに接近する
時には、作動片413か7f K、するレバー408を
l”lF i1方向に回1ll)させて第81図(イ)
、(ロ)、(ハ)の+11iで謔401をIN!fき(
この時前記のようにレノ<−408,409が角度をす
らせであるためし/< −4091:!その作動片41
4には当らない)、走行うリーチ3が前記停止上位置か
らレール端部2Bに向けて離反するときには、第8図0
9.(ロ)、(イ)の駒で作動片414がレバー409
を反時計方向(こ1可動させて蓋401を閉じるように
なっている。レノく40B、409のいずれか゛作動す
る時(こも〕くネ410はスナップアクションを生じさ
せる。
蓋開放装置Lfの更に他の例が第9図に示されている。
この蓋開放装置は付勢された時に出力軸がトルクを発生
する回転ソレノイド415を含む。この回転ソレノイド
415は稔401の前端または後端、図示の場合には後
端に固定されて察401を集塵部4に枢着する軸416
に直結されている。回転ソレノイド415は走行時には
付勢されてh401を閉じている走行うリーチ3がレー
ル端部2Aに到達すると、リミットスイッチ11が作動
片12によって作動される時の信号によって直ちにある
いはタイマーによりある時IU U過した後に回転ソレ
ノイド415を消勢して第9図(イ)から第9図(ロ)
の状態へと蓋401を自重で開放する。その後、走行モ
ータ14を逆方向に付勢する信号により回転ソレノイド
415を再度付勢して灼401を閉じる。
する回転ソレノイド415を含む。この回転ソレノイド
415は稔401の前端または後端、図示の場合には後
端に固定されて察401を集塵部4に枢着する軸416
に直結されている。回転ソレノイド415は走行時には
付勢されてh401を閉じている走行うリーチ3がレー
ル端部2Aに到達すると、リミットスイッチ11が作動
片12によって作動される時の信号によって直ちにある
いはタイマーによりある時IU U過した後に回転ソレ
ノイド415を消勢して第9図(イ)から第9図(ロ)
の状態へと蓋401を自重で開放する。その後、走行モ
ータ14を逆方向に付勢する信号により回転ソレノイド
415を再度付勢して灼401を閉じる。
回転ソレノイド415と1lili+ 416との間に
は適当な歯車装置を設けることもてきる。
は適当な歯車装置を設けることもてきる。
なお、紡機は゛tW紡機のみならす、」−述した形式の
走行うリーチによって清掃しうる(ILの紡績In W
Qでありうることは先に述べたとおりである。
走行うリーチによって清掃しうる(ILの紡績In W
Qでありうることは先に述べたとおりである。
また1、)1開放装置も図示以外の神々の形態をとりう
ること明らかである。
ること明らかである。
以上要するに本発明によれは、財塵(t■を走行うリー
チの集綿レール!j’lij側の端部に装着し、集綿レ
ール’J::5において開閉装置N、により集塵fIi
の底部の蓋を白!1すJ的に開いて集塵?11内にたま
った風綿を自重で落下させるようにしたので、従来のよ
うに集塵rl!からの綿塊の取出しに人手を要すること
なく、また大かがすな吸引ダクトも不要となり、安価に
かつ110弔に415綿することかてきる作用効果が屡
される。
チの集綿レール!j’lij側の端部に装着し、集綿レ
ール’J::5において開閉装置N、により集塵fIi
の底部の蓋を白!1すJ的に開いて集塵?11内にたま
った風綿を自重で落下させるようにしたので、従来のよ
うに集塵rl!からの綿塊の取出しに人手を要すること
なく、また大かがすな吸引ダクトも不要となり、安価に
かつ110弔に415綿することかてきる作用効果が屡
される。
第1図は従来の精紡機用清掃装置のレイアウトを示す図
、第2図は第1図の線■−■から見た一部破断正面図、
第3図は本発明で使用する十行うリーチの主1オ部の正
面図、第4図は第3図の左側面図、第5図は第4図の線
■−■に沿った断面図、第6図は本発明の装置を全体的
に示す平面図、第7図は本発明により集塵部の底部の蓋
が開放される状態を示す側面図、第8図は蓋開放装置の
他の例を示す図で、第8(て(イ)乃1ミ(ハ)はその
効作状蔗を示す図、第8図に)は第8図(ハ)の正面図
、第9図は蓋開放装置のWに他の例を示す図で、第9図
(イ)、(ロ)はその動作状店)を示す図、第9図(ハ
)は第9図(0)の正[61図であり、図中同一符号は
同一部を示す。 なお、図中1は精紡機、2はレール、2A。 2Bはレール端部、3は走行うリーチ、303はファン
、304はファンモータ、4は集塵部、401は集塵缶
底部の訟、6はローラ、403゜404は計、1開閏ガ
イド、407は軸、408゜409はレバー、410は
スナップアクション引張りバネ、413,414は作動
片、415は回転ソレノイド、416は軸である。 −アミ】ノ 第1図 第2図 第4図 第3図
、第2図は第1図の線■−■から見た一部破断正面図、
第3図は本発明で使用する十行うリーチの主1オ部の正
面図、第4図は第3図の左側面図、第5図は第4図の線
■−■に沿った断面図、第6図は本発明の装置を全体的
に示す平面図、第7図は本発明により集塵部の底部の蓋
が開放される状態を示す側面図、第8図は蓋開放装置の
他の例を示す図で、第8(て(イ)乃1ミ(ハ)はその
効作状蔗を示す図、第8図に)は第8図(ハ)の正面図
、第9図は蓋開放装置のWに他の例を示す図で、第9図
(イ)、(ロ)はその動作状店)を示す図、第9図(ハ
)は第9図(0)の正[61図であり、図中同一符号は
同一部を示す。 なお、図中1は精紡機、2はレール、2A。 2Bはレール端部、3は走行うリーチ、303はファン
、304はファンモータ、4は集塵部、401は集塵缶
底部の訟、6はローラ、403゜404は計、1開閏ガ
イド、407は軸、408゜409はレバー、410は
スナップアクション引張りバネ、413,414は作動
片、415は回転ソレノイド、416は軸である。 −アミ】ノ 第1図 第2図 第4図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 ファンとこのファ°ンに連5117 L紡機の+
+!l h+<にlh下された空気吸引管とこの空/A
吸引9゛1′によって吸引された風綿を年収するffi
<塵fliであって底部を開閉しうる藷とこの飴を常時
閉fi位)1′Vに保持する凶保持装置ffとを有する
ものとを有し紡機に清ってその」一方に;iしけられた
レールに宿って走行する定行うローラを011fえた紡
俤清掃装ji’tにおいて、 前記集ujt用をDiJ記走行うローラの走行方向両端
の少なくともい丁れか一方に配lit l、、前記走行
うローラかその夷塵缶を;frj行方向に見て1□1i
l−ν品に位1;うさせてn’l ft己レしルの端i
゛Illこの走?Jクリーナ停f1−位n7;’に11
]達した時に1111記盈を開放する。冶開放装置、お
よび 1111記のレール端部における走行うローラの停止位
置より手i’+′lfの所定粒it’iに十行うローラ
か到達した時に前記ファンを駆動するファンモーフを消
勢する装置を設けたことを特徴とする紡機Wj掃装情。 2、 集2・、1日1↑の7なを!4f41fiする蓋
開散装6qがレール柊yIM部に設けられたローラと、
前記流に前方に下ノテに傾斜して固定され前記ローラと
係合する僑開閉ガイドとからなり、前記蓋の彷端を集塵
fHに相々1し、走行うローラが前記ローラに対して進
行する時に11il記ローラが前記蓋開閉ガイドを下H
に回動させもってt”+tl記蓋を開放するようにした
′1、テ、′i′l:1?I′i求の範囲第1項:((
3載の紡(幾清掃装置?可′。 3、 ’is l1ili ffi ]4?”r;を
開放する立:?開放装置i’′tか前記流の接ぎ、(1
に固足されてこの蓋を集塵flに枢着するi1’+l+
と、+’tiJ記集塵fttの両側において11)記1
紬にffi定された一対のレバーと、いずれか一方のレ
バーと<4’−J>% 1)iとの間に設けられたスナ
ップアクション引張りバネと、レール終0jjaに前記
の各レバーに対して設けられた作・iす片とからなり、
走行うローラか前記レール終端の停止E位1#に接近す
る時には一方の作動片によつぞ対応するレバーを回動さ
せて前記蓋を開き、走行うリーチが前記停市位置から離
反する時には他方の作動子によって対応するレバーを回
1便させて前記蓋を閉じるようにした9゛、r訂請求の
範囲第1項記載の紡(−清掃装:t1゜ 4、 集塵(1iの蓋を開放する俯1用放装置l′でか
回鈑ンレノイトヲ含ミ、プiの前端または後’f:jl
jに固定されて蓋を集塵部に枢着する軸をr’iii記
回転ソレノイドによって回転させるようζζし、川に前
記回転ソレノイドをレール端部で動作させろように、し
た′I′〒許(、fj 、、J2の範囲第1項記載代の
紡桟清掃畏fnl。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1795183A JPS59144632A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 紡機清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1795183A JPS59144632A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 紡機清掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59144632A true JPS59144632A (ja) | 1984-08-18 |
Family
ID=11958066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1795183A Pending JPS59144632A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 紡機清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59144632A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH063654U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-18 | タツタ電線株式会社 | 印字装置におけるインクリボン供給機構 |
| CN105019071A (zh) * | 2014-04-21 | 2015-11-04 | 枣庄海扬王朝纺织有限公司 | 一种集中吸棉式吸吹风机 |
| CN105401277A (zh) * | 2015-12-28 | 2016-03-16 | 山东岱银纺织集团股份有限公司 | 具有间歇循环方式的风道装置和去除浮尘飞花方法 |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP1795183A patent/JPS59144632A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH063654U (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-18 | タツタ電線株式会社 | 印字装置におけるインクリボン供給機構 |
| CN105019071A (zh) * | 2014-04-21 | 2015-11-04 | 枣庄海扬王朝纺织有限公司 | 一种集中吸棉式吸吹风机 |
| CN105401277A (zh) * | 2015-12-28 | 2016-03-16 | 山东岱银纺织集团股份有限公司 | 具有间歇循环方式的风道装置和去除浮尘飞花方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5345649A (en) | Fan brake for textile cleaning machine | |
| JPH0584210A (ja) | 床面清掃ロボツト | |
| US3011205A (en) | Collection chamber for lint, dust and the like | |
| US3045274A (en) | Traveling suction cleaner for textile mills | |
| US4572745A (en) | Single-air traveling suction blower cleaner with automatic doffing | |
| JPH02289135A (ja) | 紡機の清掃装置 | |
| US3001222A (en) | Vacuum cleaner for textile machines | |
| JPS6014127B2 (ja) | 織物機械から繊維屑を吸引、および吹出する可動空気圧装置 | |
| US3299463A (en) | Systems for collecting and handling lint | |
| US3080694A (en) | Air filter | |
| US4087888A (en) | Method and apparatus for removing waste settling under carding machine or the like | |
| JPH07110269B2 (ja) | 自走式掃除機 | |
| JPH09105034A (ja) | 供給装置を備えた練条機でダストやフライなどを吸引する装置 | |
| JPH06108328A (ja) | 紡機における集塵綿処理装置 | |
| US2596518A (en) | Apparatus for cleaning filter screens | |
| US3086891A (en) | Method of handling lint | |
| US3754992A (en) | Traveling pneumatic cleaner and method | |
| KR800000288B1 (ko) | 이동식 "클리너"에 있어서의 자동집진(集塵)장치 | |
| US3401419A (en) | Apparatus for removing and collecting lint or the like | |
| US3372425A (en) | Apparatus for cleaning floors and disposing of fiber waste in textile mills | |
| US3601840A (en) | Cleaning machine for textile factory | |
| JPH069031Y2 (ja) | 粗紡機の清掃装置 | |
| US3198663A (en) | Method of cleaning surfaces in textile mills | |
| JP2717056B2 (ja) | 清掃装置及びその制御方法 | |
| US4428097A (en) | Process and apparatus for stopping draw frames and the like |