JPS59145559A - 半導体スタツク - Google Patents
半導体スタツクInfo
- Publication number
- JPS59145559A JPS59145559A JP58018920A JP1892083A JPS59145559A JP S59145559 A JPS59145559 A JP S59145559A JP 58018920 A JP58018920 A JP 58018920A JP 1892083 A JP1892083 A JP 1892083A JP S59145559 A JPS59145559 A JP S59145559A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gto element
- connector
- gto
- semiconductor stack
- cathode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の利用分野〕
本発明は半導体スタックに係シ、特に、沸騰性冷媒中に
浸漬するに好適なG ’I’ 0素子を有する半導体ス
タックの構造に関する。
浸漬するに好適なG ’I’ 0素子を有する半導体ス
タックの構造に関する。
GTO素子を使用しだVVVFインバータ、チョッパを
試作したが、スナバ回路の配線長による制約から素子ケ
蒸発器で圧接した所謂素子処置方式を採用した。しかし
、今後は無保守化を図るべく、CITOk有する半導体
スタックを公知のフロンチョッパと同じく沸騰性冷媒ヲ
満たしたタンク内に浸♂(する冷却方式全採用して行く
趨勢にある。
試作したが、スナバ回路の配線長による制約から素子ケ
蒸発器で圧接した所謂素子処置方式を採用した。しかし
、今後は無保守化を図るべく、CITOk有する半導体
スタックを公知のフロンチョッパと同じく沸騰性冷媒ヲ
満たしたタンク内に浸♂(する冷却方式全採用して行く
趨勢にある。
第1図は、GTO素子を用いた一般的な電力変換器の回
路の一部である、(3T U素子1のアノードとカソー
ド間にスナバ回路2とダイオード3とが並列に接続され
ている。スナバ回路2はスナバダイオード4とスナバコ
ンデンサ5とが直列接続され、更にスナバダイオード4
に抵抗6が並列接続されたものから成っている、また、
OTO素子1のゲートとカソード間はゲートドライブ回
路7に1〆続され、また、1iiT¥1己ゲートとカソ
ード間には抵抗8,9及びコンデンサ10が接続されて
いる。
路の一部である、(3T U素子1のアノードとカソー
ド間にスナバ回路2とダイオード3とが並列に接続され
ている。スナバ回路2はスナバダイオード4とスナバコ
ンデンサ5とが直列接続され、更にスナバダイオード4
に抵抗6が並列接続されたものから成っている、また、
OTO素子1のゲートとカソード間はゲートドライブ回
路7に1〆続され、また、1iiT¥1己ゲートとカソ
ード間には抵抗8,9及びコンデンサ10が接続されて
いる。
このような(J ’T’ 0素子1金用いた電力変換回
路では、G’J”0素子1を含む主回路、スナバ回路2
及び(I、に間の各配線インダクタンス金極力小さくし
てG T O素子1のゲート、カソード間のインピーダ
ンスを小さくすることが必要である。この理由の1つと
して、GTO素子1内部のグリッド、カソード間障壁電
圧よりも前記グリッド、カソード間インピーダンスにか
かる電圧を當に小さくしないと、GTU素子1の性質と
して誤点弧を起こすためである、 従って、電力変換回路を構成するG T O素子?谷む
半導体素子のスタックを、沸騰性冷媒中に浸漬する構造
全開発するに当たっては、上記配線インダクタンスヲ体
力小さくして動作〒安定させることと、装置4小形化す
ることが要請される。
路では、G’J”0素子1を含む主回路、スナバ回路2
及び(I、に間の各配線インダクタンス金極力小さくし
てG T O素子1のゲート、カソード間のインピーダ
ンスを小さくすることが必要である。この理由の1つと
して、GTO素子1内部のグリッド、カソード間障壁電
圧よりも前記グリッド、カソード間インピーダンスにか
かる電圧を當に小さくしないと、GTU素子1の性質と
して誤点弧を起こすためである、 従って、電力変換回路を構成するG T O素子?谷む
半導体素子のスタックを、沸騰性冷媒中に浸漬する構造
全開発するに当たっては、上記配線インダクタンスヲ体
力小さくして動作〒安定させることと、装置4小形化す
ることが要請される。
本発明の目的は、配線インダクタンスを低減し、且つ、
コンパクトな構造を有する沸騰性冷媒中に浸漬する+1
′イ造の半導体スタックケ提供することにあろう 〔発明の概要〕 本発明(は、電力変換型金構成するGTO素子、ダイオ
ード等の半導体素子金、複数のヒートシンク間にサンド
イッチ状に#il’7結固定し、これを沸騰性冷媒を満
たずタンク内に設置し、更に、GTO素子のゲート、カ
ソード間に接続するコンデンサ及び抵抗をGTO素子の
カソード側のコネクタに取付けると共に、GTO素子の
アノード側コネクタにスナバダイオードをf(ソ付ける
ことにより、上記目的を達成する。
コンパクトな構造を有する沸騰性冷媒中に浸漬する+1
′イ造の半導体スタックケ提供することにあろう 〔発明の概要〕 本発明(は、電力変換型金構成するGTO素子、ダイオ
ード等の半導体素子金、複数のヒートシンク間にサンド
イッチ状に#il’7結固定し、これを沸騰性冷媒を満
たずタンク内に設置し、更に、GTO素子のゲート、カ
ソード間に接続するコンデンサ及び抵抗をGTO素子の
カソード側のコネクタに取付けると共に、GTO素子の
アノード側コネクタにスナバダイオードをf(ソ付ける
ことにより、上記目的を達成する。
以下本発明の一実施例を従来例と同部品は同符号を用い
て図面に従って説、明する、第2図は本発明の半導体ス
タックの一実施例を示した一部断面正面図である。ダイ
オード3、コネクタ11.冷却フィン12、GTU素子
1、冷却フィン(ヒートシンク)12、コネクタ13、
絶縁碍子14、スベーザ15.16がサンドイッチ状に
配列され、スベーザ16の中央部をヘサ、電気伝導を良
好とするボール17を介してブラケット18が押圧する
ことにより、前記各部品を圧着している。ブラケット1
8の外周端部は図示されない反対側のブラケットとスタ
ットボルト19、このスタットボルト19に!l;j4
合するナツト20により締結されており、ナツト20を
適当に締付けることにより前記押圧力を出している。な
お、スタットホルト19は絶(tψチューブ21でネ■
われでおり、また、ブラケット19とナツト20との間
にはゆるみをl力<爪輪22が4111人されている。
て図面に従って説、明する、第2図は本発明の半導体ス
タックの一実施例を示した一部断面正面図である。ダイ
オード3、コネクタ11.冷却フィン12、GTU素子
1、冷却フィン(ヒートシンク)12、コネクタ13、
絶縁碍子14、スベーザ15.16がサンドイッチ状に
配列され、スベーザ16の中央部をヘサ、電気伝導を良
好とするボール17を介してブラケット18が押圧する
ことにより、前記各部品を圧着している。ブラケット1
8の外周端部は図示されない反対側のブラケットとスタ
ットボルト19、このスタットボルト19に!l;j4
合するナツト20により締結されており、ナツト20を
適当に締付けることにより前記押圧力を出している。な
お、スタットホルト19は絶(tψチューブ21でネ■
われでおり、また、ブラケット19とナツト20との間
にはゆるみをl力<爪輪22が4111人されている。
第3図は第2図の右側面図であり、第2図で示した半導
体スタックは’t・1・閉容器23内に収容されており
、このシr−f閉容器23内には沸)拵件冷媒24が満
たされている。また、スナバダイオード4tま(J i
’ 0 :i(子1のアノード1[(Gコネクタ13の
外側端子flsに取付けである。なお、符号25はG
’r” o素子1のカソード側コネクタであり、このコ
ネクタにコネクタ26が電気的に接続されている。
体スタックは’t・1・閉容器23内に収容されており
、このシr−f閉容器23内には沸)拵件冷媒24が満
たされている。また、スナバダイオード4tま(J i
’ 0 :i(子1のアノード1[(Gコネクタ13の
外側端子flsに取付けである。なお、符号25はG
’r” o素子1のカソード側コネクタであり、このコ
ネクタにコネクタ26が電気的に接続されている。
第4図は第1図及び第2図に示した半導体スタックを冷
媒に満たされた密閉容器内に収納して構成された電力変
換ユニットの説明図である。半導体スタックが、密閉容
器23の端部に設けられた主ブッシング27と補助ブッ
シング28とに接続されている。
媒に満たされた密閉容器内に収納して構成された電力変
換ユニットの説明図である。半導体スタックが、密閉容
器23の端部に設けられた主ブッシング27と補助ブッ
シング28とに接続されている。
第5図は上記コネクタ26に接続される() T O素
子1のグリッド、カソード間抵抗、コンデンサ(以下G
−に間C几と称す)を示したものである、金属ケース2
9内にコンデンサ10と抵抗8,9がモールド樹脂30
中に埋設収納されており、各部品のリード線はコネクタ
26に接続されている、このよりな(’!’j造となっ
ているだめ、()−に間C)もは沸騰性冷媒24に耐え
られると共に、絶縁性のあるモールド樹脂30でモール
ドされているため、絶縁も十分になされている。金属ケ
ース29は必ずし7も必要壬はないが、図の如く必要に
応じて取付脚を持つ金属ケース29により更に保愚して
取付けることもできる。また、GTO素子1のグリッド
、カソード間には数ボルト程度しかかからず、コンデン
サ10、抵抗8,9間は僅かの絶縁で十分であるため、
これら個々にモールドすることも可能であるし。組合わ
せあるいは1括モールド(図示の如く)も可能である。
子1のグリッド、カソード間抵抗、コンデンサ(以下G
−に間C几と称す)を示したものである、金属ケース2
9内にコンデンサ10と抵抗8,9がモールド樹脂30
中に埋設収納されており、各部品のリード線はコネクタ
26に接続されている、このよりな(’!’j造となっ
ているだめ、()−に間C)もは沸騰性冷媒24に耐え
られると共に、絶縁性のあるモールド樹脂30でモール
ドされているため、絶縁も十分になされている。金属ケ
ース29は必ずし7も必要壬はないが、図の如く必要に
応じて取付脚を持つ金属ケース29により更に保愚して
取付けることもできる。また、GTO素子1のグリッド
、カソード間には数ボルト程度しかかからず、コンデン
サ10、抵抗8,9間は僅かの絶縁で十分であるため、
これら個々にモールドすることも可能であるし。組合わ
せあるいは1括モールド(図示の如く)も可能である。
なお、第5図の如<G−に間CRをまとめられるのは、
これらコンデンサと抵抗が同電位であるためであシ、こ
のようにまとめることは第2図に示した半導体スタック
のコンパクト化に寄与する。従って、第1図及び第2図
に示した本実施例の半導体スタックでは、第5図に示し
た構造のG−に間CRをGTO素子1のカソード側コネ
クタ25に取付ける構造となる。
これらコンデンサと抵抗が同電位であるためであシ、こ
のようにまとめることは第2図に示した半導体スタック
のコンパクト化に寄与する。従って、第1図及び第2図
に示した本実施例の半導体スタックでは、第5図に示し
た構造のG−に間CRをGTO素子1のカソード側コネ
クタ25に取付ける構造となる。
ところで、第2図及び第3図で示した本実施例の半導体
スタックの回路構成は第1図に示したものと同一であり
、スナバダイオード4を含むスナバ回路は、特に配線イ
ンダクタンスが小さいことが要求される。既ち、スナバ
コンデンサ5がGTO素子1のオフ時に主回路の配線イ
ンダクタンスに蓄えられていた電磁エネルギにょシミ源
電圧以上に過充電(以下ピーク電圧と称す)されて行く
が、前記GTO素子1のオフの瞬間に、スナバ回路の配
線インダクタンスが寄与して、これに蓄えられている電
磁エネルギにより急峻な電圧(以下スパイク電圧と称す
)が生じる。この電圧が素子の許容値(ピーク電圧よυ
かなり低い)を越えると素子が破壊される。また、前述
のピーク電圧も素子の耐圧を越えると素子破壊を招くこ
とになる。このような理由でスナバ回路の配線インダク
タンスを小さくすることは非常に重要なことである。
スタックの回路構成は第1図に示したものと同一であり
、スナバダイオード4を含むスナバ回路は、特に配線イ
ンダクタンスが小さいことが要求される。既ち、スナバ
コンデンサ5がGTO素子1のオフ時に主回路の配線イ
ンダクタンスに蓄えられていた電磁エネルギにょシミ源
電圧以上に過充電(以下ピーク電圧と称す)されて行く
が、前記GTO素子1のオフの瞬間に、スナバ回路の配
線インダクタンスが寄与して、これに蓄えられている電
磁エネルギにより急峻な電圧(以下スパイク電圧と称す
)が生じる。この電圧が素子の許容値(ピーク電圧よυ
かなり低い)を越えると素子が破壊される。また、前述
のピーク電圧も素子の耐圧を越えると素子破壊を招くこ
とになる。このような理由でスナバ回路の配線インダク
タンスを小さくすることは非常に重要なことである。
このため、本実施例では、装置のコンパクト化を図るこ
とも考慮して第4図に示す如く、主回路を構成するGT
O素子1を、密閉容器23の端部に取付けられている主
ブッシング27のできるだけ近くに絶縁性を損なわない
限度で配置すると共に、スナバ回路を形成するスナバダ
イオード4を第6図に示すようにGTO素子1のアノー
ド側コネクタ13に取付けることにより、上記のスナバ
回路の配線長を短くして配線インダクタンスを極力小さ
くする構造としている。なお、コネクタ13に取付けら
れだスナバダイオード40カン−ド側は第4図の補助ブ
ッシング28に接続される。
とも考慮して第4図に示す如く、主回路を構成するGT
O素子1を、密閉容器23の端部に取付けられている主
ブッシング27のできるだけ近くに絶縁性を損なわない
限度で配置すると共に、スナバ回路を形成するスナバダ
イオード4を第6図に示すようにGTO素子1のアノー
ド側コネクタ13に取付けることにより、上記のスナバ
回路の配線長を短くして配線インダクタンスを極力小さ
くする構造としている。なお、コネクタ13に取付けら
れだスナバダイオード40カン−ド側は第4図の補助ブ
ッシング28に接続される。
ところで、スナバダイオード4は冷媒24に浸されてお
シ、熱的に問題がないため、第7図及び第8図に示す如
く、コネクター3の外周部を延長した外側及び内側に取
付けても同様の効果がある。
シ、熱的に問題がないため、第7図及び第8図に示す如
く、コネクター3の外周部を延長した外側及び内側に取
付けても同様の効果がある。
本実施例によれは G TO素子1のG −K間C几を
第5図に示す如くコンパクトにまとめ、とれを第3図に
示す如< G T O素子1のカソード側コネクタ25
に取付けることにより、GTO素子工のゲート、カソー
ド間インビ ダンスを小さくしているため、GTO素子
1の誤点弧を防止することができると共に、半導体スタ
ックをコンパクトとするととができる。まだ、スナバダ
イオード4を第6図乃至第8図に示す如< GTO素子
1のアノード側コネクター3に取付けることにょシ、半
導体スタックの主回路及びスナバ回路の配線インダクタ
ンスを極力小さくすることができるため、回路内に生じ
るピーク電圧あるいはスパイク電圧を抑制して素子の破
壊を防止し、安定な動作を行なうことができると共に、
同様に装置をコンパクトとすることができる。
第5図に示す如くコンパクトにまとめ、とれを第3図に
示す如< G T O素子1のカソード側コネクタ25
に取付けることにより、GTO素子工のゲート、カソー
ド間インビ ダンスを小さくしているため、GTO素子
1の誤点弧を防止することができると共に、半導体スタ
ックをコンパクトとするととができる。まだ、スナバダ
イオード4を第6図乃至第8図に示す如< GTO素子
1のアノード側コネクター3に取付けることにょシ、半
導体スタックの主回路及びスナバ回路の配線インダクタ
ンスを極力小さくすることができるため、回路内に生じ
るピーク電圧あるいはスパイク電圧を抑制して素子の破
壊を防止し、安定な動作を行なうことができると共に、
同様に装置をコンパクトとすることができる。
以上記述した如く本発明の半導体スタックによれれば、
GTO素子1のゲート、カソード間に接続するコンデン
サ及び抵抗をG T O素子のカソード側コネクタに、
スナバ回路を構成するスナバダイオードをGTO素子1
のアノード側コネクタに取付けて、これらQ () T
O素子1を含む半導体スタックに近接配置し、該半導
体スタックを沸騰性冷媒を満たした密閉容器内に収納す
る構成とすることにより、配線インダクタンスを低減し
、・且つ、コンパクトな構造とする効果がある。
GTO素子1のゲート、カソード間に接続するコンデン
サ及び抵抗をG T O素子のカソード側コネクタに、
スナバ回路を構成するスナバダイオードをGTO素子1
のアノード側コネクタに取付けて、これらQ () T
O素子1を含む半導体スタックに近接配置し、該半導
体スタックを沸騰性冷媒を満たした密閉容器内に収納す
る構成とすることにより、配線インダクタンスを低減し
、・且つ、コンパクトな構造とする効果がある。
第1図はGTO素子を使用した一般的な電力変換器の一
部を示した回路図、第2図は本発明の半導体スタックの
一実施例を示した一部断面正面図、第3図は第2図の右
側面図、第4図は第2図に示した本実施例の半導体スタ
ックを密閉容器に入れた電力変換ユニットの構造を示す
説明図、第5図は本実施例で用いるG−に間CR部の断
面図、第6図は第3図の■−■矢視図、第7図及び第8
図はスナバダイオードの他の取付構造例を示す説明図で
ある。 1・・・GTO素子、3・・・ダイオード、4・・・ス
ナバダイオード、訃・・スナバコンデンサ、8,9・・
・抵抗、10・・・コンデンサ、12・・・冷却フィン
、13゜25・・・コネクタ 23・・・密閉容器、2
4・・・沸騰性第10 端2口 昭4 区 第5岡 第ム圀 惑r7に
部を示した回路図、第2図は本発明の半導体スタックの
一実施例を示した一部断面正面図、第3図は第2図の右
側面図、第4図は第2図に示した本実施例の半導体スタ
ックを密閉容器に入れた電力変換ユニットの構造を示す
説明図、第5図は本実施例で用いるG−に間CR部の断
面図、第6図は第3図の■−■矢視図、第7図及び第8
図はスナバダイオードの他の取付構造例を示す説明図で
ある。 1・・・GTO素子、3・・・ダイオード、4・・・ス
ナバダイオード、訃・・スナバコンデンサ、8,9・・
・抵抗、10・・・コンデンサ、12・・・冷却フィン
、13゜25・・・コネクタ 23・・・密閉容器、2
4・・・沸騰性第10 端2口 昭4 区 第5岡 第ム圀 惑r7に
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電力変換器を構成するGTO(ゲート・ターン・オ
フ)素子、ダイオード、前記GTO素子のアノード側及
びカソード側コネクタ等をサンドインチ状に複数のヒー
トシンクと共に一組の締付装置によシ締付け、この締付
けたものを冷媒を満たした密閉容器に収納して成るもの
において、GTO素子のゲート・カソード間に接続する
コンデンサ及び抵抗を前記GTO素子のカソード側コネ
クタに取付けたことを特徴とする半導体スタック。 2、GTO素子のスナバ回路を構成するスナバダイオー
ド1GTO素子のアノード側コネクタに取着
付けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半
導体スタック。 3.0TO素子を、密閉容器の外側に突設されるブッシ
ングに最近接となるように配列したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の半導体スタック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018920A JPS59145559A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体スタツク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58018920A JPS59145559A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体スタツク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145559A true JPS59145559A (ja) | 1984-08-21 |
Family
ID=11985044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58018920A Pending JPS59145559A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 半導体スタツク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145559A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589349A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Hitachi Ltd | Gtoスタツク |
| JPS58112358A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-04 | Toshiba Corp | 半導体スタツク装置 |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58018920A patent/JPS59145559A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS589349A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Hitachi Ltd | Gtoスタツク |
| JPS58112358A (ja) * | 1981-12-25 | 1983-07-04 | Toshiba Corp | 半導体スタツク装置 |
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