JPS5914555B2 - 電解槽への給電給液方法 - Google Patents
電解槽への給電給液方法Info
- Publication number
- JPS5914555B2 JPS5914555B2 JP3777475A JP3777475A JPS5914555B2 JP S5914555 B2 JPS5914555 B2 JP S5914555B2 JP 3777475 A JP3777475 A JP 3777475A JP 3777475 A JP3777475 A JP 3777475A JP S5914555 B2 JPS5914555 B2 JP S5914555B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grounding
- electrolytic cell
- ground
- electrode
- rectifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Electrolytic Production Of Non-Metals, Compounds, Apparatuses Therefor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多数の電解槽を電気的に直列につなa電解液
を各電解槽に並列に給液するに際し、給排液配管中に接
地用電極を挿入し、接地することを特徴とする電解槽へ
の給電給液方法、に関する。
を各電解槽に並列に給液するに際し、給排液配管中に接
地用電極を挿入し、接地することを特徴とする電解槽へ
の給電給液方法、に関する。
さらには、接地電極の近く、もしくは整流器よりみて接
地電極をへだてて給排液用パルプ、ポンプを設置するこ
とを特徴とする給電給液方法、に関する。
地電極をへだてて給排液用パルプ、ポンプを設置するこ
とを特徴とする給電給液方法、に関する。
さらには、整流器電圧の半分の所の給排液配管中に接地
用電極を挿入し接地し、接地電極の近く、もしくは整流
器よりみて接地電極をへだてて給排液用バルブ、ポンプ
を設置することを特徴とする電解槽への給電給液方法、
に関する。
用電極を挿入し接地し、接地電極の近く、もしくは整流
器よりみて接地電極をへだてて給排液用バルブ、ポンプ
を設置することを特徴とする電解槽への給電給液方法、
に関する。
さらには、接地電極に流れる電流、もしくは接地電位を
監視することを特徴とする電解槽への給電給液方法、に
関する。
監視することを特徴とする電解槽への給電給液方法、に
関する。
工業的電解槽は、一般に一槽当クの電解電圧が2乃至1
0ボルトである。
0ボルトである。
従つて、これらの電解槽を多数直列につなa端子電圧を
100乃至1000ボルト程度にまで昇圧して、整流器
の25次電圧を上げ直流電流量を下げることにより、整
流器の価格を可及的に下げることが行なわれる。この場
合、各電解槽への給液は並列に行なわれるのが普通であ
る。従来、このような場合、給排液配管を本発明の70
ように積極的に接地せず、可及的大地に対し絶縁し、電
気的には大地に対し宙に浮かすことを常としていた。
100乃至1000ボルト程度にまで昇圧して、整流器
の25次電圧を上げ直流電流量を下げることにより、整
流器の価格を可及的に下げることが行なわれる。この場
合、各電解槽への給液は並列に行なわれるのが普通であ
る。従来、このような場合、給排液配管を本発明の70
ように積極的に接地せず、可及的大地に対し絶縁し、電
気的には大地に対し宙に浮かすことを常としていた。
しかし、現実にはいづれかの点が何らかの理由によりわ
づかでも接地する。
づかでも接地する。
その結果、接地した15所が大地電位と同電位となるた
めに、接地した場所により相対的に給排液配管中のパル
プ、計器、ポンプ等は大地に対し、正になつたわ負にな
つたわ大きく変動する。このために運転中に操作する必
要のあるバルブやポンプ、計器、サンプリング叩 ノズ
ル等は手にふれると感電の危険がある。またポンプやパ
ルプなどの金属部材が異常腐蝕をきたす原因となつてい
た。また、従来このような観点で注意がはられれていな
かつたので、各電解槽のそれぞれに給排液用25パルプ
などをもうけることなどが行なわれていた。
めに、接地した場所により相対的に給排液配管中のパル
プ、計器、ポンプ等は大地に対し、正になつたわ負にな
つたわ大きく変動する。このために運転中に操作する必
要のあるバルブやポンプ、計器、サンプリング叩 ノズ
ル等は手にふれると感電の危険がある。またポンプやパ
ルプなどの金属部材が異常腐蝕をきたす原因となつてい
た。また、従来このような観点で注意がはられれていな
かつたので、各電解槽のそれぞれに給排液用25パルプ
などをもうけることなどが行なわれていた。
また、いづれの部分が接地するのかわからぬばかりでな
く、いつ接地し、どれ位接地電流が流れたかをも検出し
えなかつた。従つて、従来は帯電しているパルプやポン
プに30さわつても大丈夫な電圧、または、たとえどこ
かが接地しても危険でない電圧に整流器の端子電圧を押
える。
く、いつ接地し、どれ位接地電流が流れたかをも検出し
えなかつた。従つて、従来は帯電しているパルプやポン
プに30さわつても大丈夫な電圧、または、たとえどこ
かが接地しても危険でない電圧に整流器の端子電圧を押
える。
例えば、100乃至250ボルト程度に押えるのが普通
であつた。これに対し、本発明では給排液配管の一端に
接35地用電極を挿入し、必らず接地する。
であつた。これに対し、本発明では給排液配管の一端に
接35地用電極を挿入し、必らず接地する。
本発明の原理を第1図に示す。第1図に於いて、1は多
数電気的に直列につながれた電解槽群を示す。
数電気的に直列につながれた電解槽群を示す。
2は整流器、3は接.地用電極、4はバルブ、5は接地
電流計、6は接地、7はポンプ、R″は抵抗、8は電圧
計、rは各電槽に並列に給液される配管の電気抵抗、R
は各電槽に並列に給液される配管のへツダ一の電気抵抗
を示す。
電流計、6は接地、7はポンプ、R″は抵抗、8は電圧
計、rは各電槽に並列に給液される配管の電気抵抗、R
は各電槽に並列に給液される配管のへツダ一の電気抵抗
を示す。
接地用電極以外の所は可及的に大地に対し絶縁する。
この絶縁が完全であれば、接地電極に通じて大地に流れ
る電流も零である。しかし、現実にはいづれかの点から
れづかに接地しているので、それらの接地点と接地電極
の接地点とによジ閉ループを形成し、電解槽1及び配管
類間の電位の差異などによる循環電流が接地用電極に直
列につながれた電流計5に流れる。従つて、接地電流計
5の指示を監視していれば、他のいづれかの部分から液
の漏洩や金属部分の接触絶縁不良等により、異常に接地
電流が流れはじめたことをその電流値の変動から検知し
うる。接地電流計5、もしくは接地電圧計8の指示の変
動値が一定値以上になれば、整流器電源を自動的に遮断
、もしくは警報しうるように回路をくんでおけば、不特
定の場所の異常接地による大事故を予防しうる。
る電流も零である。しかし、現実にはいづれかの点から
れづかに接地しているので、それらの接地点と接地電極
の接地点とによジ閉ループを形成し、電解槽1及び配管
類間の電位の差異などによる循環電流が接地用電極に直
列につながれた電流計5に流れる。従つて、接地電流計
5の指示を監視していれば、他のいづれかの部分から液
の漏洩や金属部分の接触絶縁不良等により、異常に接地
電流が流れはじめたことをその電流値の変動から検知し
うる。接地電流計5、もしくは接地電圧計8の指示の変
動値が一定値以上になれば、整流器電源を自動的に遮断
、もしくは警報しうるように回路をくんでおけば、不特
定の場所の異常接地による大事故を予防しうる。
また、第1図に示すごとく接地電極の近く、もしくは整
流器よりみて接地電極をへだてて給排液バルブ、ポンプ
、計器、サンプリングノズル等運転中手で触れて感電の
恐れのあるものや、感電の恐れのある金属部品を、大地
電位とほぼ同電位とすることにより感電もしくは電蝕の
危険をいちじるしく防止しうる。
流器よりみて接地電極をへだてて給排液バルブ、ポンプ
、計器、サンプリングノズル等運転中手で触れて感電の
恐れのあるものや、感電の恐れのある金属部品を、大地
電位とほぼ同電位とすることにより感電もしくは電蝕の
危険をいちじるしく防止しうる。
第1図の如く、整流器の正の端子附近で接地する場合は
、反対方向の整流器の負の端子附近の対大地電位差が大
きくなるので、負の端子附近が万−接地した時の危険度
が高い。
、反対方向の整流器の負の端子附近の対大地電位差が大
きくなるので、負の端子附近が万−接地した時の危険度
が高い。
従つて、第2図に示すごとく整流器電圧の約半分の所の
給排液配管中に接地用電極を挿入し接地し、さらに接地
電極の近くもしくは整流器よりみて接地電極をへだてて
給配液バルブ、ポンプ、計器、サンプリングノズル等を
もうければ先述の効果をうるとともに、整流器のいづれ
かの端子の対大地電位差を半減しうるので、万一接地し
た時の危険度も低くなる。
給排液配管中に接地用電極を挿入し接地し、さらに接地
電極の近くもしくは整流器よりみて接地電極をへだてて
給配液バルブ、ポンプ、計器、サンプリングノズル等を
もうければ先述の効果をうるとともに、整流器のいづれ
かの端子の対大地電位差を半減しうるので、万一接地し
た時の危険度も低くなる。
本発明を適用しうる電解槽の例としては、イオン交換K
よる食塩水溶液電解槽、隔膜法による食塩水溶液の電解
槽、水銀法による食塩水溶液の電解槽、水電解槽、アジ
ポニトリルの製造用電解槽、銅、ニツケル等の精練用電
解槽等多数ある。
よる食塩水溶液電解槽、隔膜法による食塩水溶液の電解
槽、水銀法による食塩水溶液の電解槽、水電解槽、アジ
ポニトリルの製造用電解槽、銅、ニツケル等の精練用電
解槽等多数ある。
また、電槽の型式としては単極式電解槽を多数直列につ
ないだものでも複極式電解槽でもよい。また、電気透析
槽等でもよい。並列に給液する配管を通じての漏洩電流
は可及的に小さくすることが望ましいので、並列に給液
する配管の電気抵抗rを可及的に大きくするために配管
を細く長くすることが望ましい。
ないだものでも複極式電解槽でもよい。また、電気透析
槽等でもよい。並列に給液する配管を通じての漏洩電流
は可及的に小さくすることが望ましいので、並列に給液
する配管の電気抵抗rを可及的に大きくするために配管
を細く長くすることが望ましい。
給排液配管中の接地用電極は可及的表面積広く、液抵抗
少いのが望ましい。
少いのが望ましい。
例えば金網状電極などが好ましい。材質は市解液に充分
耐蝕性があり、かつ電極に耐えるものがよい。例えば、
白金や白金属酸化物を被覆した電極、黒鉛、ステンレス
、ニツケル等がよい。次に本発明の効果を実証するため
に行なつた例を説明する。
耐蝕性があり、かつ電極に耐えるものがよい。例えば、
白金や白金属酸化物を被覆した電極、黒鉛、ステンレス
、ニツケル等がよい。次に本発明の効果を実証するため
に行なつた例を説明する。
実施例 1
陽イオン交換膜により、陽極室と陰極室とに分割された
電解槽を90槽直列につないで構成されている複極式電
解槽に於いて、各電解槽の通電面積は1.2m×2.4
mであつた。
電解槽を90槽直列につないで構成されている複極式電
解槽に於いて、各電解槽の通電面積は1.2m×2.4
mであつた。
陽極液タンクよりポンプ、バルブ、流量計をへて、接地
用金網電極をへて、第1図と類似のシステムにより6イ
ンチのヘツダ一より、内径15mmの長さ1mのホース
でもつて並列に各電解槽の陽極室に給液した。
用金網電極をへて、第1図と類似のシステムにより6イ
ンチのヘツダ一より、内径15mmの長さ1mのホース
でもつて並列に各電解槽の陽極室に給液した。
陽極液は食塩水であつた。各陽極室に給液された陽極液
は電解によジ生成した塩素ガスと共に、やはり内径20
mmの長さの1mのホースでもつて並列に各電解槽の陽
極室から排液され、6インチのヘッダ一に集合され、接
地用金網電極をへて、バルブ、さらに陽極液タンクへと
循環される。陽極液配管中にもうけられる接地用金網電
極はチタニウム板にきざみを入れ、エキスパンドしてえ
た開孔率60%のものに酸化ルテニウム、酸化チタニウ
ムの固溶体を被覆したものを用いた。
は電解によジ生成した塩素ガスと共に、やはり内径20
mmの長さの1mのホースでもつて並列に各電解槽の陽
極室から排液され、6インチのヘッダ一に集合され、接
地用金網電極をへて、バルブ、さらに陽極液タンクへと
循環される。陽極液配管中にもうけられる接地用金網電
極はチタニウム板にきざみを入れ、エキスパンドしてえ
た開孔率60%のものに酸化ルテニウム、酸化チタニウ
ムの固溶体を被覆したものを用いた。
上記の陽極液系の循環システムとほぼ同一の陰極液系の
循環システムによジ、各電解槽の陰極室に並列に給排液
された。但し、接地用金網電極としてはニツケル板にき
ざみを入れエキスパンドしてえた開孔率60%のものを
用いた。
循環システムによジ、各電解槽の陰極室に並列に給排液
された。但し、接地用金網電極としてはニツケル板にき
ざみを入れエキスパンドしてえた開孔率60%のものを
用いた。
又、陰極液は苛性ソーダであ抵電解により水素ガスが生
成する。このような90槽よりなる複極式電解槽の両端
に、整流器より360ボルト13KAの直流を流した。
成する。このような90槽よりなる複極式電解槽の両端
に、整流器より360ボルト13KAの直流を流した。
この際、陽極液配管中にもうけられた接地用電極及び陰
極液配管中にもうけられた接地用電極はいづれも第1図
のごとく、整流器の正の端子の側にもうけられた。
極液配管中にもうけられた接地用電極はいづれも第1図
のごとく、整流器の正の端子の側にもうけられた。
陽極液系の接地用電極と陰極液系の接地用電極とは結線
し、その中点よジ電流計、炭素棒電極をへて大地に接地
した。
し、その中点よジ電流計、炭素棒電極をへて大地に接地
した。
この結果、陽極液系接地用電極と陰極液系接地用電極と
の間は約4Vの電位差をもち、常に電流が流れていて、
正常時は陽極液系接地用電極は陽極液に対し正の極とし
て作用し、逆に陰極液系接地用電極は陰極液に対し負の
極として作用している。
の間は約4Vの電位差をもち、常に電流が流れていて、
正常時は陽極液系接地用電極は陽極液に対し正の極とし
て作用し、逆に陰極液系接地用電極は陰極液に対し負の
極として作用している。
しかし、電解槽、ヘツダ一、バルブ、配管、計器、ポン
プ、タンクは大地に対し可及的絶縁した結果、大地に接
地した炭素電極へ流れる電流は正常時には約100ミリ
アンペアにすぎなかつた。
プ、タンクは大地に対し可及的絶縁した結果、大地に接
地した炭素電極へ流れる電流は正常時には約100ミリ
アンペアにすぎなかつた。
しかし、電槽より液の漏洩があれば接地電流計の指示は
ふれるので、この電流計の過大な変動に対し、整流器電
源を遮断するような回路をくんでおくことにより安全に
運転をなしえた。実施例 2 実施例1とほぼ同じであるが、90槽直列につないで構
成されている複極式電解槽、2基を第2図に示すように
電気的に直列につなぎ、整流器の端子電圧差は920ボ
ルトであり、13KAの電流を流した。
ふれるので、この電流計の過大な変動に対し、整流器電
源を遮断するような回路をくんでおくことにより安全に
運転をなしえた。実施例 2 実施例1とほぼ同じであるが、90槽直列につないで構
成されている複極式電解槽、2基を第2図に示すように
電気的に直列につなぎ、整流器の端子電圧差は920ボ
ルトであり、13KAの電流を流した。
又、陽極液系、陰極液系とも第2図に示すごとく、2基
の複極式電解槽の間に接地用電極を循環配管中にもうけ
た。
の複極式電解槽の間に接地用電極を循環配管中にもうけ
た。
接地用電極及び接地の方法は実施例1と同じである。
このような電解槽を運転したが整流器電圧は倍になつて
いるにもかかわらず、接地電流は正常時は約100mA
であつて、実施例1と同様に安全に運転しえた。以上説
明したように本発明によれば、接地による配管類の電圧
変動を抑えることが出来、安全度の高い電解槽の操業が
可能となる。
いるにもかかわらず、接地電流は正常時は約100mA
であつて、実施例1と同様に安全に運転しえた。以上説
明したように本発明によれば、接地による配管類の電圧
変動を抑えることが出来、安全度の高い電解槽の操業が
可能となる。
又接地電流を監視することによつて、接地事故に対する
迅速な対策をすることが出来る。
迅速な対策をすることが出来る。
第1図及び第2図は本発明の原理を示す配管図である。
1・・・電解槽群、2・・・整流器、3・・・接地用電
極、4・・・バルブ、5・・・接地電流計、6・・・接
地、7・・・ポンプ、8・・・電流計。
極、4・・・バルブ、5・・・接地電流計、6・・・接
地、7・・・ポンプ、8・・・電流計。
Claims (1)
- 1 多数の電解槽を電気的に直列につなぎ、電解液を各
電解槽に並列に給液するに際し、給排液配管中に接地用
電極を挿入し、接地し、接地用電極と接地との間に電流
計を直列に接続するか又は/および抵抗体と電圧計を並
列に接続することを特徴とする電解槽への給電給液方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3777475A JPS5914555B2 (ja) | 1975-03-31 | 1975-03-31 | 電解槽への給電給液方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3777475A JPS5914555B2 (ja) | 1975-03-31 | 1975-03-31 | 電解槽への給電給液方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51112780A JPS51112780A (en) | 1976-10-05 |
| JPS5914555B2 true JPS5914555B2 (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=12506813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3777475A Expired JPS5914555B2 (ja) | 1975-03-31 | 1975-03-31 | 電解槽への給電給液方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5914555B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6348458U (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-01 | ||
| JP2015537116A (ja) * | 2012-10-05 | 2015-12-24 | ミオックス コーポレーション | トランスレス方式のオンサイト生成 |
-
1975
- 1975-03-31 JP JP3777475A patent/JPS5914555B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6348458U (ja) * | 1986-09-13 | 1988-04-01 | ||
| JP2015537116A (ja) * | 2012-10-05 | 2015-12-24 | ミオックス コーポレーション | トランスレス方式のオンサイト生成 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51112780A (en) | 1976-10-05 |
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