JPS59146253A - 短縮ダイヤル電話送受信装置 - Google Patents
短縮ダイヤル電話送受信装置Info
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- JPS59146253A JPS59146253A JP58020277A JP2027783A JPS59146253A JP S59146253 A JPS59146253 A JP S59146253A JP 58020277 A JP58020277 A JP 58020277A JP 2027783 A JP2027783 A JP 2027783A JP S59146253 A JPS59146253 A JP S59146253A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/26—Devices for calling a subscriber
- H04M1/27—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously
- H04M1/274—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc
- H04M1/2745—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips
- H04M1/27495—Devices whereby a plurality of signals may be stored simultaneously with provision for storing more than one subscriber number at a time, e.g. using toothed disc using static electronic memories, e.g. chips implemented by means of discrete electronic components, i.e. neither programmable nor microprocessor-controlled
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、短縮ダイヤル方式を利用しI、:電話送受信
装置に関づる。具体的には短縮番号のへカを、その番号
に対応した数の時系列パルス数によって行なうものであ
り、特に自動車用の短縮ダイAフル方式移動電話送受信
装置として有用である。
装置に関づる。具体的には短縮番号のへカを、その番号
に対応した数の時系列パルス数によって行なうものであ
り、特に自動車用の短縮ダイAフル方式移動電話送受信
装置として有用である。
従来の短縮ダイアル方式の電話送受信装置は、宅内器か
ら短縮電話番号を押しボタンスイッチによって人力し、
局舎に設りられた晶1n機内部に記憶され−(いる短縮
ダイj!ル番号ど、正規の電話番 2号との対応表から
、短縮電話番目に対応り−る正規の電話番号を検索し、
通話路を形成するものである。イして、この様な短縮ダ
イアル電話送受信装置は自動車等の移動体においても設
置1−ることが可能である。しかしながら、自動車等の
移動体に設置した場合、運転者が自ら電話操作を行ない
たい場合、車を一口停止させて、被呼名電話番号、又は
その短縮電話番号を入力し、電話操作をしなければなら
ない。従来方式では、受話器の上げ下げ、タイ1フル又
は押ボタンの選択に相当汀意を必競どするため、運転中
に運転者が自ら操作するということは極め−C困難であ
った。そこで、本発明は運転中にも安全にかつ気軽に電
話操作すること、とを可能とした極めて操作の簡便な短
縮ダイヤル電話送受信装置を提供することを目的とする
。
ら短縮電話番号を押しボタンスイッチによって人力し、
局舎に設りられた晶1n機内部に記憶され−(いる短縮
ダイj!ル番号ど、正規の電話番 2号との対応表から
、短縮電話番目に対応り−る正規の電話番号を検索し、
通話路を形成するものである。イして、この様な短縮ダ
イアル電話送受信装置は自動車等の移動体においても設
置1−ることが可能である。しかしながら、自動車等の
移動体に設置した場合、運転者が自ら電話操作を行ない
たい場合、車を一口停止させて、被呼名電話番号、又は
その短縮電話番号を入力し、電話操作をしなければなら
ない。従来方式では、受話器の上げ下げ、タイ1フル又
は押ボタンの選択に相当汀意を必競どするため、運転中
に運転者が自ら操作するということは極め−C困難であ
った。そこで、本発明は運転中にも安全にかつ気軽に電
話操作すること、とを可能とした極めて操作の簡便な短
縮ダイヤル電話送受信装置を提供することを目的とする
。
即ち、本第1発明は電話送受信装置において、被呼者電
話番号とそれに対応する短縮番号とを記憶する電話番号
記憶部と、 前記短縮番号を、その番号数に相等りる数の時系列手操
作によって人力づる機構をイJし、該手操作人力数に対
応した数の時系列パルス状信号を発生づる操作部と、 該操作部から出力された時系列パルス私信シ・Jを入力
し、該信号から前記短縮番8を解読する解読部と、 該解読短縮番号に対応づる被呼者電話番号を前記電話番
号記憶部から検索し、この検索した被呼者電話番号に応
じて選択信号の発生を制ill ?Jる制御部とを有づ
ることを特徴とする短縮ダ、イヤルミ結送受信装置から
成る。
話番号とそれに対応する短縮番号とを記憶する電話番号
記憶部と、 前記短縮番号を、その番号数に相等りる数の時系列手操
作によって人力づる機構をイJし、該手操作人力数に対
応した数の時系列パルス状信号を発生づる操作部と、 該操作部から出力された時系列パルス私信シ・Jを入力
し、該信号から前記短縮番8を解読する解読部と、 該解読短縮番号に対応づる被呼者電話番号を前記電話番
号記憶部から検索し、この検索した被呼者電話番号に応
じて選択信号の発生を制ill ?Jる制御部とを有づ
ることを特徴とする短縮ダ、イヤルミ結送受信装置から
成る。
第1図は本第1発明の発明概念を10ツクダイヤグラム
とし−C表わしたものである。操作部10は、電話装置
を操作する右が時系列手操作にJ、−)で時系列パルス
状の信号を人カザる部分である。
とし−C表わしたものである。操作部10は、電話装置
を操作する右が時系列手操作にJ、−)で時系列パルス
状の信号を人カザる部分である。
操作部10は、例えば自動復帰型の押しボタンスイッチ
、撮動板どその盲管振動を、7程気(+’j弓に変換す
る音響電気変換素子、又【、未ホトインタラプタ等が使
用できる。手操作数に応じて出力される時系列パルス状
信号のパルス数は、短縮電話番号の番号数、及び電話装
置を操作す−るための制御信号を特定Vる制御信号番号
数を表わJ−0操作部10から出力された時系列パルス
状(i号は、単一の信号線12を伝搬して、解読部20
に人カリ−る。解読部20は、前記時系列パルス状信号
を解読して対応リ−る短縮番号及び制御信号番号を解読
する。
、撮動板どその盲管振動を、7程気(+’j弓に変換す
る音響電気変換素子、又【、未ホトインタラプタ等が使
用できる。手操作数に応じて出力される時系列パルス状
信号のパルス数は、短縮電話番号の番号数、及び電話装
置を操作す−るための制御信号を特定Vる制御信号番号
数を表わJ−0操作部10から出力された時系列パルス
状(i号は、単一の信号線12を伝搬して、解読部20
に人カリ−る。解読部20は、前記時系列パルス状信号
を解読して対応リ−る短縮番号及び制御信号番号を解読
する。
具体的には送出された時系列パルス信号のパルスの数を
カラン1〜!J−る様なカウンター、」ンビ1−タ等か
ら構成されている。制御部−30は解読された短縮電話
番号、あるいは制御信号番号に応じで、所定の方式によ
り電話装置を駆動又は停止するものである。制御部30
には、ざらに電話番号記憶部40が付加されてJ′3す
、電話番号記憶部40は6、短縮電話番号と、rE規の
被・呼者電話番号との対応表を記憶し・でいる。制御信
号番号回路54は、受信局装置を起動リ−るのに必賛な
制御信号を出力、ツーる回路部である。例えば、通常、
受話器をはずしたことを意味するオフフック信号に対応
して起動信号を出力して受信局装置に起動をかけたり、
あるいは通常、受話器をかけたことを意味するAンノッ
ク信号に対応しUJ話路を切断づる切断信号を送出する
機能を有づる。選択信号出力回路52は、被呼者電話番
号に相当J−るダイ)フル信号を出力づる回路である。
カラン1〜!J−る様なカウンター、」ンビ1−タ等か
ら構成されている。制御部−30は解読された短縮電話
番号、あるいは制御信号番号に応じで、所定の方式によ
り電話装置を駆動又は停止するものである。制御部30
には、ざらに電話番号記憶部40が付加されてJ′3す
、電話番号記憶部40は6、短縮電話番号と、rE規の
被・呼者電話番号との対応表を記憶し・でいる。制御信
号番号回路54は、受信局装置を起動リ−るのに必賛な
制御信号を出力、ツーる回路部である。例えば、通常、
受話器をはずしたことを意味するオフフック信号に対応
して起動信号を出力して受信局装置に起動をかけたり、
あるいは通常、受話器をかけたことを意味するAンノッ
ク信号に対応しUJ話路を切断づる切断信号を送出する
機能を有づる。選択信号出力回路52は、被呼者電話番
号に相当J−るダイ)フル信号を出力づる回路である。
具体的にはダイアル方式、ブツシュホン方式が採用され
ている。又、この選択信号出力回路から出力される信号
は、局舎に短縮電話番号が登録されている場合には、ぞ
の短縮電話番号であってもかまわない。送信器5G、受
信器58は局舎との送受信を行なうものである。以上の
制御信号出力回路54、選択信号出力回路52、送信器
56、受信器5ε3は、従来の電話装置に(=l与され
ているものである。送信器56にはマイクロホン60が
接続され、受信器558にはスピーカ62が接続されて
いる。又、本電話装置が移動局の場合にはアンブナ64
を介して基地局のj7ンテ太66に伝搬し、信号の送受
信を行なうことができる。
ている。又、この選択信号出力回路から出力される信号
は、局舎に短縮電話番号が登録されている場合には、ぞ
の短縮電話番号であってもかまわない。送信器5G、受
信器58は局舎との送受信を行なうものである。以上の
制御信号出力回路54、選択信号出力回路52、送信器
56、受信器5ε3は、従来の電話装置に(=l与され
ているものである。送信器56にはマイクロホン60が
接続され、受信器558にはスピーカ62が接続されて
いる。又、本電話装置が移動局の場合にはアンブナ64
を介して基地局のj7ンテ太66に伝搬し、信号の送受
信を行なうことができる。
本発明は以上の構成から成るものCある。
次にその作用を説明づる。操作部1oがら先ず制御信号
番号を人力する。この制御信号番号は、時系列パルス列
からなり受話器を外した時のオフフック信号に相当する
。解読部20及び制御部30 C−は、この48号を解
読して制OIl信号出ツノ回路54にぞの制御信号を与
える。制御信号出力回路54は、従来の電話装置の受話
器をオフフック状態にする信号出力回路である。これに
より、基地局に起動信号が伝送され、基地局からの発信
される発信音が受信器58を介しでスピーカ62から出
力される。次に電話の操作員が操作部1oを操作して短
縮電話番号に相当する数の時系列操作を行い、該操作に
対応して時系列パルス状信号を発生ブる。時系列パルス
状信号は解読部20及び制御部30によって解読され、
電話番号記憶部4oがら正規の電話番号、あるいは、短
縮番号が局舎に登録されている場合には、その短縮番号
を検索する。次に検索された電話番号に応じて選択信号
出力回路552を駆動する。選択信号出力回路52は、
電話番号に対応した選択信号を送信器に送り、基地局へ
伝送する。これにより、基地局からの呼び出し音が受信
器58に受信されて、スピーカ62から呼出し音が発生
される。その後、被呼者の受話器が上げられて、通話路
が形成されると通話可能状態となる。通話可能状態にお
いては、従来の電話装置と全く同一の作用を行な−うも
のである。
番号を人力する。この制御信号番号は、時系列パルス列
からなり受話器を外した時のオフフック信号に相当する
。解読部20及び制御部30 C−は、この48号を解
読して制OIl信号出ツノ回路54にぞの制御信号を与
える。制御信号出力回路54は、従来の電話装置の受話
器をオフフック状態にする信号出力回路である。これに
より、基地局に起動信号が伝送され、基地局からの発信
される発信音が受信器58を介しでスピーカ62から出
力される。次に電話の操作員が操作部1oを操作して短
縮電話番号に相当する数の時系列操作を行い、該操作に
対応して時系列パルス状信号を発生ブる。時系列パルス
状信号は解読部20及び制御部30によって解読され、
電話番号記憶部4oがら正規の電話番号、あるいは、短
縮番号が局舎に登録されている場合には、その短縮番号
を検索する。次に検索された電話番号に応じて選択信号
出力回路552を駆動する。選択信号出力回路52は、
電話番号に対応した選択信号を送信器に送り、基地局へ
伝送する。これにより、基地局からの呼び出し音が受信
器58に受信されて、スピーカ62から呼出し音が発生
される。その後、被呼者の受話器が上げられて、通話路
が形成されると通話可能状態となる。通話可能状態にお
いては、従来の電話装置と全く同一の作用を行な−うも
のである。
次に、電話を切る場合には操作部1075sら従来電話
装置における受話器をフックにか(プたことを意味する
オンフッタ信号に相当づる制御信号番号を時系列パルス
信号によって、入力する。解読部20は、制御信号番号
を解読し、制御部30はそれに応じて制御信号用ツノ回
路54を駆動する。即ら、従来の電話装置のオンフッタ
信号に基づく切断イに号を送信器56を介して基地局に
伝搬りる。そして局舎では通話路を切断し通話を終了す
る。
装置における受話器をフックにか(プたことを意味する
オンフッタ信号に相当づる制御信号番号を時系列パルス
信号によって、入力する。解読部20は、制御信号番号
を解読し、制御部30はそれに応じて制御信号用ツノ回
路54を駆動する。即ら、従来の電話装置のオンフッタ
信号に基づく切断イに号を送信器56を介して基地局に
伝搬りる。そして局舎では通話路を切断し通話を終了す
る。
本発明はこの様な構成及び作用から成るもの(゛ある。
又、上記の作用において一部での作用を自動化すること
ができる。先ず第1は、受話器を外すオフフック信号を
短縮ダイアルの入力に含めて、その信号を省略する場合
である。即ち制御部3゜は、短縮電話番号が入力された
とぎは、自動的に制御信号出力回路54を作用させて起
動信号を送信器55(5に送るものCある3、ぞ−の後
受信器58で発信音が受信され、イれを制御部30は検
出し、その後に、1lJV読されIこ短縮電話番号から
検索されl、=正規の電話番号に阜づい′C選択信号を
出力4る。
ができる。先ず第1は、受話器を外すオフフック信号を
短縮ダイアルの入力に含めて、その信号を省略する場合
である。即ち制御部3゜は、短縮電話番号が入力された
とぎは、自動的に制御信号出力回路54を作用させて起
動信号を送信器55(5に送るものCある3、ぞ−の後
受信器58で発信音が受信され、イれを制御部30は検
出し、その後に、1lJV読されIこ短縮電話番号から
検索されl、=正規の電話番号に阜づい′C選択信号を
出力4る。
以1:の一連の操作を制御部ご30によって自動比重る
ことが可能である。第2は、被呼名の通話終了音を受信
器5Bが受り、それを制御部30によって解読し、その
信号に基づいて制御信号出力回路54を作用さけ自動的
に切断信号信号を阜地I4に)ス出りるように構成り−
ることし可能である。
ことが可能である。第2は、被呼名の通話終了音を受信
器5Bが受り、それを制御部30によって解読し、その
信号に基づいて制御信号出力回路54を作用さけ自動的
に切断信号信号を阜地I4に)ス出りるように構成り−
ることし可能である。
次に本第2光明について説明りる。
本第2発明は電話送受信装置においで、被呼名電話番号
と、それに対応覆−る短縮番号とを記憶り゛る電話番V
\記憶部と、 後記制御部からの卑J”till信弓に・応じて、音声
出力をす−る音声出力部と、 前記短縮番号及び各種の制御信号番号を、それらの番号
数に相当づる数の時系列手操作によって人カリ−る機構
を有し、該手操作入力数に対応した数の時系列パルス状
信号を5L生号−る操作部と、該操作部から出力された
時系列パルス状信号を入力し、該信シ」から前記短縮番
号及び制御信号番号を解読4る解読部と、 該解読された短縮番号に応じて、前記11声出ツノ部を
駆動し、その俄に前記操作部から人力される前記制御信
号番号及び又【よその信号の有無に応じで、前記解読短
縮番号に対応りる被呼名電話番号を前記電話M号記憶部
から検索し、この検索した被呼8電話番号に応じて選択
信号の発生を制御リ−る制御部とをh−することを特徴
とづる短縮グイA1ル電話送受信装置f)+ +ら成る
。
と、それに対応覆−る短縮番号とを記憶り゛る電話番V
\記憶部と、 後記制御部からの卑J”till信弓に・応じて、音声
出力をす−る音声出力部と、 前記短縮番号及び各種の制御信号番号を、それらの番号
数に相当づる数の時系列手操作によって人カリ−る機構
を有し、該手操作入力数に対応した数の時系列パルス状
信号を5L生号−る操作部と、該操作部から出力された
時系列パルス状信号を入力し、該信シ」から前記短縮番
号及び制御信号番号を解読4る解読部と、 該解読された短縮番号に応じて、前記11声出ツノ部を
駆動し、その俄に前記操作部から人力される前記制御信
号番号及び又【よその信号の有無に応じで、前記解読短
縮番号に対応りる被呼名電話番号を前記電話M号記憶部
から検索し、この検索した被呼8電話番号に応じて選択
信号の発生を制御リ−る制御部とをh−することを特徴
とづる短縮グイA1ル電話送受信装置f)+ +ら成る
。
第2図は本第2発明の発明概念をl【−ノックダイヤグ
ラムで表わしたものである。
ラムで表わしたものである。
第4発明と同じ構成部分については、同一の番号を付し
た。
た。
本第2発明は第1発明と比べ−(異なる点は、先ず音声
用ツノ部70を有していることである。次トー異なる点
は制御部30の制御Ij法が異なる点Cある。音声出力
部70は、例えば音声合成装置から成るものCあり、制
御部30の制御信号に基づいて当市を合成し、スピーカ
62から音声出力するものCある。作用にd5いτ、第
1発明と異なる点tよ短縮電話番号が解読部20によっ
て解読された時、制御部30(よその解読結果を音声と
して出力りるもの(゛ある。例えば[今の入力は短縮電
話番号2番で1か」というふうに操作入力された短縮電
話番号の解読結果を音声出力する。次に操作員はa再出
力の結果、操作入力が正しいか、誤つ(−人力されたか
を判定でる。次に、操作員は、操作部10を操作して制
御信号番号を人力し、あるいは一定時間操作をしないこ
とによつ−C制御信号番札を人力しないものとづ−る。
用ツノ部70を有していることである。次トー異なる点
は制御部30の制御Ij法が異なる点Cある。音声出力
部70は、例えば音声合成装置から成るものCあり、制
御部30の制御信号に基づいて当市を合成し、スピーカ
62から音声出力するものCある。作用にd5いτ、第
1発明と異なる点tよ短縮電話番号が解読部20によっ
て解読された時、制御部30(よその解読結果を音声と
して出力りるもの(゛ある。例えば[今の入力は短縮電
話番号2番で1か」というふうに操作入力された短縮電
話番号の解読結果を音声出力する。次に操作員はa再出
力の結果、操作入力が正しいか、誤つ(−人力されたか
を判定でる。次に、操作員は、操作部10を操作して制
御信号番号を人力し、あるいは一定時間操作をしないこ
とによつ−C制御信号番札を人力しないものとづ−る。
制御部30はこれを解読し、)へ択信号出力回路54を
駆動して選択信号を出力しI、二す、あるいは短縮電話
番号の入力をキトシヒルし初期状善に戻る機能をイjリ
−る。
駆動して選択信号を出力しI、二す、あるいは短縮電話
番号の入力をキトシヒルし初期状善に戻る機能をイjリ
−る。
第2発明はこの様に電話装置と対話型に構成したもの−
Cある。
Cある。
次に本発明を、さらに具体的な実施例に基づい−(説明
り−る。本実施例は解読部20、制御部30、電話番号
記憶部40をコンビJ−タ制御にJ、つで実現したもの
で′ある。第3図は、本発明の一具体的な実施例に係る
短縮ダイAフル電話送受信装百の構成10ツクダイA7
グラムを表ねり4.第1発明と第2発明とで構成の異な
る点は、音り合成装置72が接続されているか、いない
かという点どCPU25の制御部るソフトウェアである
。
り−る。本実施例は解読部20、制御部30、電話番号
記憶部40をコンビJ−タ制御にJ、つで実現したもの
で′ある。第3図は、本発明の一具体的な実施例に係る
短縮ダイAフル電話送受信装百の構成10ツクダイA7
グラムを表ねり4.第1発明と第2発明とで構成の異な
る点は、音り合成装置72が接続されているか、いない
かという点どCPU25の制御部るソフトウェアである
。
操作部10は振動板14と、この振動板の固有振動を電
気振動に変換するマイクロホン1Gとから成る。操作負
は振動板14を必要な数だUたたいて、短縮電話番号又
は制御信号番号を人)jする。
気振動に変換するマイクロホン1Gとから成る。操作負
は振動板14を必要な数だUたたいて、短縮電話番号又
は制御信号番号を人)jする。
ンイク[」小ン16はその数に対応したパルス状信号の
電気信号に変換する。12は甲−のイ、1号線ぐある。
電気信号に変換する。12は甲−のイ、1号線ぐある。
信号は増幅器21によって増幅された後、バンドパスフ
ィルタ22に入)Jし、振動板の固有振動に対応した帯
域の周波数に選別される。ピーク値ボールド回路2つに
よって、固有振動波形の包絡線を得る。次に該波形をパ
ルス波形に整形する波形整形回路23を通しパルス波形
を得る。該パルス波は、入力インタフエース244・介
しi(C1)Ll 25に人力する。CF)U 2 b
は後述するノローー−−11・−1・(こ従−)(、所
定の制御を行なう。メモリ27は、RA M及びROM
とから構成され、必競なブ1−1グラl\及び短縮電話
番号と正規の被呼名電話番号との対l、i>表が記憶さ
ね℃いる。この対応番号の人力は、Cl) Uと直結し
たキーボード28の操作によっ(入カリ”ることがで゛
さる。c p uが所定の処理をした後の処理信号は、
出力インタノr−ス26を介し2で萌述した様に制御信
号出力[1j路54、選択信号出力回路52に人力され
、それらは該18号[J基づいて駆vJされる。音声合
成装置72は、計韓機の処理に従っ−(所定の音1h合
成出力をスピーカ62から行なうものである。本発明実
施例(よト記の構成からなる。
ィルタ22に入)Jし、振動板の固有振動に対応した帯
域の周波数に選別される。ピーク値ボールド回路2つに
よって、固有振動波形の包絡線を得る。次に該波形をパ
ルス波形に整形する波形整形回路23を通しパルス波形
を得る。該パルス波は、入力インタフエース244・介
しi(C1)Ll 25に人力する。CF)U 2 b
は後述するノローー−−11・−1・(こ従−)(、所
定の制御を行なう。メモリ27は、RA M及びROM
とから構成され、必競なブ1−1グラl\及び短縮電話
番号と正規の被呼名電話番号との対l、i>表が記憶さ
ね℃いる。この対応番号の人力は、Cl) Uと直結し
たキーボード28の操作によっ(入カリ”ることがで゛
さる。c p uが所定の処理をした後の処理信号は、
出力インタノr−ス26を介し2で萌述した様に制御信
号出力[1j路54、選択信号出力回路52に人力され
、それらは該18号[J基づいて駆vJされる。音声合
成装置72は、計韓機の処理に従っ−(所定の音1h合
成出力をスピーカ62から行なうものである。本発明実
施例(よト記の構成からなる。
第4図は、本発明の装置を自動中に搭載したものに関し
、ステアリングホイールに設けられた操作部の説明図で
ある。第5図はボス部の斜視図である。第6図はボス部
の横断面図である。ステアリングホイールは、リング8
0とスポークε31とから成り、その中心部にボス82
を有している。
、ステアリングホイールに設けられた操作部の説明図で
ある。第5図はボス部の斜視図である。第6図はボス部
の横断面図である。ステアリングホイールは、リング8
0とスポークε31とから成り、その中心部にボス82
を有している。
ボス82は、ホーンスイッfB4と音f1を人力するン
イクロホン60を右し、撮動IN ’I ’Iど1.盲
費振動を電気信号に変換するンイク1」ボン1(3と、
さらに側方にスピーカ(32をイiし−(いる。
イクロホン60を右し、撮動IN ’I ’Iど1.盲
費振動を電気信号に変換するンイク1」ボン1(3と、
さらに側方にスピーカ(32をイiし−(いる。
以上の様に、操作部、スピーカはステアリングホイール
のボス部に設【」ることがで゛さる。。
のボス部に設【」ることがで゛さる。。
次に、本発明の特徴部分であるCPUの処理ノ1」−に
ついて述べる。第7図は本第1ツ己明の−・具体的な実
施例に係る短縮ダイ1フル電話送受伯装置に使用されて
いるIンピュータの処理ノロ−を承づノローブヤ−1〜
である。自動車のアクセ4ツリースイッチあるいはイグ
ー、ツションスイップ・が投入されると一]ンビコータ
は起動状態になり、ステップ100から実行を開始する
。先4゛スー7−ツゾ1゜Oで初期セラ1〜を行ない、
パラメータI 、、 131.:を0とする。■はパル
ス信号をカラン1−する。パラメータである。131:
はパルス信号を受信するバッノ/ルジスタである。次に
ステップ102に移り、パルス状信号を受信するバラフ
ッレジスタh日らデータを読み取るためパノノ装置に起
動をかCノる。イして、バッフjルジスタの値が1であ
るか否かを判定する。1−C゛ない場合にはデータがま
だ入力されCいないことを意味し−Cいるからステップ
102に戻る。この様に1パルス人ツノされるまで、f
f11口機はループス1〜ツノし−Cいる。次にスラー
ツブ104で゛、バッファ・シノジスタの値が1(パあ
ると判定された場合には、スラップ゛106 iこ移り
、バッフノルレジスタの値を0にヒツトした後、ステッ
プ108で゛タイマーをセットする。このタイン−は占
1停機に内蔵されており、減篩タイン−である。ステッ
プ110に移ると、■の値を1づつインクリメン1へす
る。即ち、1パルス検出されるごとに■の値1ま1つづ
つ増加することになる。次にステップ112に移りタイ
マの値を判定づる。タイヤのIfiが角でないどきは、
まlピ所定の時間が経過していないことを意味する。こ
の場合は、ステップ11/′Iに移り次のパルスを読み
取る。パン7)・レジスタの値、即ちB[の値が1にな
るまでステップ112と116の間をルー1する。B「
の値が1に4fるど、スデッ1106に移って前述した
一連の処理を()ない、次のパルスを読み取る動作に移
る。即ち、このステップ106がら116の間Cは、所
定の時間以下の周9期を右Jるパルスが人力されれば、
−ぞれは一連の時系列パルス状信号とみなし、パルス数
をカラン1−シでいる。例えば、連続して3回パルスが
入力されれば、短縮電話番号3と読み取る。ステップ1
12にJ5い(所定の時間経過したと判定された場合に
は、即ら、最後のパルス入力から所定の時間経過しでも
、次のパルスが入力されなかった場合には、一連の時系
列パルス信号の人力は終ったしのとみなし、スj−ツゾ
118に移り、電話番号フッフィルを検索りる。そ1、
’U 、電話番号を検索した後、ステップ120に移
って制御信号出力回路を駆動し、送信器を通してオノフ
ック信号を送出する。ここて゛、オノフック信号とは、
受信局の交換機を駆動する/jめの起動信号のことであ
る。次にステップ122に移り、局舎から発信される表
示信号の一種である発(f4’ Nが受信されたかどう
かを受信1158を介しで監視する。発信音が受信され
るまでダイブミックス1−ツブし、受イパされた後はス
ノーツブ124に移る。
ついて述べる。第7図は本第1ツ己明の−・具体的な実
施例に係る短縮ダイ1フル電話送受伯装置に使用されて
いるIンピュータの処理ノロ−を承づノローブヤ−1〜
である。自動車のアクセ4ツリースイッチあるいはイグ
ー、ツションスイップ・が投入されると一]ンビコータ
は起動状態になり、ステップ100から実行を開始する
。先4゛スー7−ツゾ1゜Oで初期セラ1〜を行ない、
パラメータI 、、 131.:を0とする。■はパル
ス信号をカラン1−する。パラメータである。131:
はパルス信号を受信するバッノ/ルジスタである。次に
ステップ102に移り、パルス状信号を受信するバラフ
ッレジスタh日らデータを読み取るためパノノ装置に起
動をかCノる。イして、バッフjルジスタの値が1であ
るか否かを判定する。1−C゛ない場合にはデータがま
だ入力されCいないことを意味し−Cいるからステップ
102に戻る。この様に1パルス人ツノされるまで、f
f11口機はループス1〜ツノし−Cいる。次にスラー
ツブ104で゛、バッファ・シノジスタの値が1(パあ
ると判定された場合には、スラップ゛106 iこ移り
、バッフノルレジスタの値を0にヒツトした後、ステッ
プ108で゛タイマーをセットする。このタイン−は占
1停機に内蔵されており、減篩タイン−である。ステッ
プ110に移ると、■の値を1づつインクリメン1へす
る。即ち、1パルス検出されるごとに■の値1ま1つづ
つ増加することになる。次にステップ112に移りタイ
マの値を判定づる。タイヤのIfiが角でないどきは、
まlピ所定の時間が経過していないことを意味する。こ
の場合は、ステップ11/′Iに移り次のパルスを読み
取る。パン7)・レジスタの値、即ちB[の値が1にな
るまでステップ112と116の間をルー1する。B「
の値が1に4fるど、スデッ1106に移って前述した
一連の処理を()ない、次のパルスを読み取る動作に移
る。即ち、このステップ106がら116の間Cは、所
定の時間以下の周9期を右Jるパルスが人力されれば、
−ぞれは一連の時系列パルス状信号とみなし、パルス数
をカラン1−シでいる。例えば、連続して3回パルスが
入力されれば、短縮電話番号3と読み取る。ステップ1
12にJ5い(所定の時間経過したと判定された場合に
は、即ら、最後のパルス入力から所定の時間経過しでも
、次のパルスが入力されなかった場合には、一連の時系
列パルス信号の人力は終ったしのとみなし、スj−ツゾ
118に移り、電話番号フッフィルを検索りる。そ1、
’U 、電話番号を検索した後、ステップ120に移
って制御信号出力回路を駆動し、送信器を通してオノフ
ック信号を送出する。ここて゛、オノフック信号とは、
受信局の交換機を駆動する/jめの起動信号のことであ
る。次にステップ122に移り、局舎から発信される表
示信号の一種である発(f4’ Nが受信されたかどう
かを受信1158を介しで監視する。発信音が受信され
るまでダイブミックス1−ツブし、受イパされた後はス
ノーツブ124に移る。
ステップ124 ’(”は、前述の検索された電話番号
に応じ−C選択信月出力回路52を駆動し、選択信号を
jス信器56を介して出力する。
に応じ−C選択信月出力回路52を駆動し、選択信号を
jス信器56を介して出力する。
ぞの後、局舎と一般の電話装置の機能により、被呼名の
呼び出し音がスピーカ62かう発音され(、被呼者が受
話器を土げれば通話状態になる。
呼び出し音がスピーカ62かう発音され(、被呼者が受
話器を土げれば通話状態になる。
その間、本発明で使用したhjn機はステップ12Gに
移る。スーj=ツブ126は制御信号番号読取りルーチ
ンであり、前述したステップ100かIう116と同′
:sなルーチンである。即ち、受話器を問いで通話を終
了したことを示すオンフック信号を検出づ−るルーチン
である。このオンフック信号は、操作板14を操作員が
操作することによって行なう。例えば1つのパルス信号
を入力すれば、その1つのパルス信号が入力されたこと
を制御信号番号読取りルーブーン126は解読1−る。
移る。スーj=ツブ126は制御信号番号読取りルーチ
ンであり、前述したステップ100かIう116と同′
:sなルーチンである。即ち、受話器を問いで通話を終
了したことを示すオンフック信号を検出づ−るルーチン
である。このオンフック信号は、操作板14を操作員が
操作することによって行なう。例えば1つのパルス信号
を入力すれば、その1つのパルス信号が入力されたこと
を制御信号番号読取りルーブーン126は解読1−る。
その結果、その制御信号番号がオンフック信号に該当す
るかどうか、ステップ128において解読する。オンフ
ック信号の場合には、制御信号出力回路54を駆動して
、通話路切断信号を送信器5,6を介(]て送信し、通
話路を切断する。
るかどうか、ステップ128において解読する。オンフ
ック信号の場合には、制御信号出力回路54を駆動して
、通話路切断信号を送信器5,6を介(]て送信し、通
話路を切断する。
本発明の短縮ダイへフル電話送受信装置はこのような機
能を有しでいる。
能を有しでいる。
この具体例は一例であって、他に様々な変形例が考えら
れる。即ら、前述した様にステップ120〜124まで
の自動化に代えて、これを操作員の操作信号人力に応じ
て行なっても良い。即ち、先ず操作板14を1回たたく
ことによって出力される信号をオンフック信号とし、こ
れを制御部は解読し、送信器を通して起動信号を出力づ
る。(の後、基地局から送られてくる発信音をスピーカ
を通しC発音する。次に、操作員は発信音を確認した後
、振動板14を、例えば3回たたいて短縮電話番号3を
入力づる。前述と同様なフローにより30の時系列パル
スを解読して短縮電話番号の検索をした後、選択信号遠
出ツノする様に構成しても良い。
れる。即ら、前述した様にステップ120〜124まで
の自動化に代えて、これを操作員の操作信号人力に応じ
て行なっても良い。即ち、先ず操作板14を1回たたく
ことによって出力される信号をオンフック信号とし、こ
れを制御部は解読し、送信器を通して起動信号を出力づ
る。(の後、基地局から送られてくる発信音をスピーカ
を通しC発音する。次に、操作員は発信音を確認した後
、振動板14を、例えば3回たたいて短縮電話番号3を
入力づる。前述と同様なフローにより30の時系列パル
スを解読して短縮電話番号の検索をした後、選択信号遠
出ツノする様に構成しても良い。
次に、第2発明の一具体的41実施例に・係る短縮ダイ
へフル電話送受信装置に使用した削算機の処理ノロ−チ
ャートを第8図及び第9図に示づ。ステップ230〜ス
テツプ216Gよ第7図にi33 Glるステップ10
0〜11Gとまったく同じである。即ちこのルーチンで
短縮ダイアル番号をM読匁る。
へフル電話送受信装置に使用した削算機の処理ノロ−チ
ャートを第8図及び第9図に示づ。ステップ230〜ス
テツプ216Gよ第7図にi33 Glるステップ10
0〜11Gとまったく同じである。即ちこのルーチンで
短縮ダイアル番号をM読匁る。
次に、スゲツブ218に移ると、その解読した1の1直
に応じて音声を出力夛る。即ち、ここでは短縮電話番号
3が人力されれば[今の人力は、短縮番号3番で1か」
というふうに音声用ツノを行なう。その後、ステップ2
20に移り、t3FをOに廿ツl−した後、ステップ2
22においてタイマをセラl−=lる。そして、ステッ
プ224に45いてタイマーが所定の時間経過したかど
うかを判定し、経過しイzい場合にはステップ226に
移って、バッファレジスタ読取りの起動をか(〕る。ス
スワップ22で、B Fが1の場合には1パルスの人力
があったことを意味する。BF−4の場合にはステップ
22/Iに移り一連のループ処理を行なう。もしも、音
yIi出ツノの後、一定時間経過しでもパルスが入力さ
れなかった場合には、ステップ224でイー「スと判定
されてステップ200に戻り初期ヒツトから又プログラ
ムは実行される。即ち、&βi出力後一定時間紅過して
も制御信号番号が人力されなかった場合には短縮番号の
人力は誤り−(゛あったとしC通話接続をキャンセルす
るしのである。
に応じて音声を出力夛る。即ち、ここでは短縮電話番号
3が人力されれば[今の人力は、短縮番号3番で1か」
というふうに音声用ツノを行なう。その後、ステップ2
20に移り、t3FをOに廿ツl−した後、ステップ2
22においてタイマをセラl−=lる。そして、ステッ
プ224に45いてタイマーが所定の時間経過したかど
うかを判定し、経過しイzい場合にはステップ226に
移って、バッファレジスタ読取りの起動をか(〕る。ス
スワップ22で、B Fが1の場合には1パルスの人力
があったことを意味する。BF−4の場合にはステップ
22/Iに移り一連のループ処理を行なう。もしも、音
yIi出ツノの後、一定時間経過しでもパルスが入力さ
れなかった場合には、ステップ224でイー「スと判定
されてステップ200に戻り初期ヒツトから又プログラ
ムは実行される。即ち、&βi出力後一定時間紅過して
も制御信号番号が人力されなかった場合には短縮番号の
人力は誤り−(゛あったとしC通話接続をキャンセルす
るしのである。
又、B「の値が1となった場合には、結合子5)に分岐
()、ステップ230におい(−電話番号)1イルの検
索が行なわれる。即ら、ここでは音声出力の後、一定時
間内に1つのパルスが人力されると、短縮番号の入力が
正しかったことを意味し、以下のステップで通話路を形
成する。ステップ230〜スデツプ240の一連の処理
は前第1発明の詳細な説明した第7図ステップ1′I8
から130の制御とまったく同一であるのr、その説明
を省略する。
()、ステップ230におい(−電話番号)1イルの検
索が行なわれる。即ら、ここでは音声出力の後、一定時
間内に1つのパルスが人力されると、短縮番号の入力が
正しかったことを意味し、以下のステップで通話路を形
成する。ステップ230〜スデツプ240の一連の処理
は前第1発明の詳細な説明した第7図ステップ1′I8
から130の制御とまったく同一であるのr、その説明
を省略する。
又、本実施例の変形例としで、音声用)ノの後一定時間
内に1つのパルスが入力された場合には、短縮番号の入
力は誤りどして、キトンセルにし、一定時間内にパルス
の入力がなかった場合には、短#i1番号の入力は正し
いものとして、通話路を形成するようにしてもかまわな
い。
内に1つのパルスが入力された場合には、短縮番号の入
力は誤りどして、キトンセルにし、一定時間内にパルス
の入力がなかった場合には、短#i1番号の入力は正し
いものとして、通話路を形成するようにしてもかまわな
い。
第9図は、第2発明の他の実施例を示づもので゛あり、
第ε3図から分岐した一ノ[]−のみ示しである。
第ε3図から分岐した一ノ[]−のみ示しである。
この実施例は音声用ツノの後に、通話路を形成する場合
も、短縮番号の入力をキャン廿ル刀−る場合も、いずれ
においても制御番号信号の入ツノを行むうように描成し
l、もの(・ある。即ら、ステップ300Ill J5
いて、音)ti合成の出力をした後に、ステップ302
に45いて、制御信号量に4を示づパルスをカウントす
るパラメータをOl、:t?ツ1へする。ステップ30
4に83いて、[3「を0にセン1〜した後、ステップ
306でタイマーをセン1〜し、ステップ30Bでタイ
マーの値をfJJ定りる。所定の時間が経過しない場合
は、ステップ310において、バツノフ・レジスタを読
む。ステップ312にd3いてBトの値が1でな(Jれ
ば読取り起動を繰り返し、1であればスラッジ314に
移る。所定の時間経過してもパルスが全く入力されない
場合は、ステップ30(3で゛イートスと判定されてス
テップ320に移行する。スアーツブ320ではKの値
が1でない時、即lう、パルスが人力されなかった場合
にはステップ300に移って古度短縮番号に応じた音声
を出力づる。即ち、制御信号番号の入ツノを再要求Jる
。パルスが1つ人力されて所定の時間経過した場合には
、その制御信号番号は′1′cある。この場合には、ス
テップ230 (第8図)に移つ(、電話番号を検索し
てステップ230からステップ242の一連の処理を行
なう。即し、1つのパルスが人力された場合に1よ、短
縮電話番号の入力が止しいものとして通話路を形成づ−
るようにづるのである。
も、短縮番号の入力をキャン廿ル刀−る場合も、いずれ
においても制御番号信号の入ツノを行むうように描成し
l、もの(・ある。即ら、ステップ300Ill J5
いて、音)ti合成の出力をした後に、ステップ302
に45いて、制御信号量に4を示づパルスをカウントす
るパラメータをOl、:t?ツ1へする。ステップ30
4に83いて、[3「を0にセン1〜した後、ステップ
306でタイマーをセン1〜し、ステップ30Bでタイ
マーの値をfJJ定りる。所定の時間が経過しない場合
は、ステップ310において、バツノフ・レジスタを読
む。ステップ312にd3いてBトの値が1でな(Jれ
ば読取り起動を繰り返し、1であればスラッジ314に
移る。所定の時間経過してもパルスが全く入力されない
場合は、ステップ30(3で゛イートスと判定されてス
テップ320に移行する。スアーツブ320ではKの値
が1でない時、即lう、パルスが人力されなかった場合
にはステップ300に移って古度短縮番号に応じた音声
を出力づる。即ち、制御信号番号の入ツノを再要求Jる
。パルスが1つ人力されて所定の時間経過した場合には
、その制御信号番号は′1′cある。この場合には、ス
テップ230 (第8図)に移つ(、電話番号を検索し
てステップ230からステップ242の一連の処理を行
なう。即し、1つのパルスが人力された場合に1よ、短
縮電話番号の入力が止しいものとして通話路を形成づ−
るようにづるのである。
次にスフツ、ブ3314でパルスが計数され、さらにス
テップ316においでKが2の値になった場合には、ス
テップ318に移り、1キヤンセル」と音声合成比ツノ
を行なう。即ち、短縮番号の音声合成出力をした後に、
制御信号番号として番号2が入力された場合にはキ17
ンセルと約束し、その表示音声を出力した後、最初のス
テップ200に移行づる。
テップ316においでKが2の値になった場合には、ス
テップ318に移り、1キヤンセル」と音声合成比ツノ
を行なう。即ち、短縮番号の音声合成出力をした後に、
制御信号番号として番号2が入力された場合にはキ17
ンセルと約束し、その表示音声を出力した後、最初のス
テップ200に移行づる。
以上、要するに本発明は、電話番号及び、制御信号の入
力操作を、短縮番号、制御信号番号を用いてそれらの番
号に相当した数の時系列パルス状信号ににっで行なうも
のである。又、時系列パルス状信号を解読し、解読した
結果を音声合成としC出力1−るものCある。
力操作を、短縮番号、制御信号番号を用いてそれらの番
号に相当した数の時系列パルス状信号ににっで行なうも
のである。又、時系列パルス状信号を解読し、解読した
結果を音声合成としC出力1−るものCある。
従って、本発明によれば、各種のボタンスイッチを複数
操作しC通話路を形成する従来方式と異なり、1つの操
作キイのみを用いて複数信号を部系列信号によって付ち
リ−るものであるから、いちいら操作キーを捜ブ必要は
ない、。よって、自動車等の運転者は、゛スブj′リン
グ小イールのボス部に設けられた操作部を操作すること
にJ、って、運転中も容易に電話の送受信操作をりるこ
とができる。短縮電話番号と、基地局へ発信する電話番
号との対応表は、記憶部に自由に記憶させ変更するこ牛
ができる。−操作キイを操作することによっC1複数の
2,0縮番号を入カブることが(゛きるから目の不自由
な人にも容易に操作することができる。
操作しC通話路を形成する従来方式と異なり、1つの操
作キイのみを用いて複数信号を部系列信号によって付ち
リ−るものであるから、いちいら操作キーを捜ブ必要は
ない、。よって、自動車等の運転者は、゛スブj′リン
グ小イールのボス部に設けられた操作部を操作すること
にJ、って、運転中も容易に電話の送受信操作をりるこ
とができる。短縮電話番号と、基地局へ発信する電話番
号との対応表は、記憶部に自由に記憶させ変更するこ牛
ができる。−操作キイを操作することによっC1複数の
2,0縮番号を入カブることが(゛きるから目の不自由
な人にも容易に操作することができる。
第1図は本第1発明に係る短縮ダイヤル電話送受信装置
の発明概念を示した10ツクダイA7グラムである。第
2図は本第2発明に係る短縮ダイ%−yル電話送受信装
置の発明概念を示しlこブロックダイアグラムである。 第3図は本発明の一見体的実施例に係る短縮ダイヤル電
話送受信装置の構成を示したグロックダイアグラムて゛
ある。第1図は同実施例にd3いて使用した操作部の取
付(]説明図である。第5図はその操作部の斜?J1図
Cある。f6図は同じく横断面図である。第7図は本第
1発明の一具体的実施例におむくで使用したff1t
8機の処理4−るプログラムを示したフローヂャ−1〜
である。 第8図は本第2発明の一具体的実施例にd5いて使用し
た訓練機の処理するブ[1グラムを示したフローヂ1−
−1−rある。第9図は第2発明の他の実施例に35い
て使用した計n機の処理するプログラムを示したノロ−
ブー1アートである。 10・・・操作部 20・・・解読部30・・・
制御部 40・・・電話番号記憶部 70・・・音声出力部 第1図 第4図 ]4 第5し1 −”””’60
の発明概念を示した10ツクダイA7グラムである。第
2図は本第2発明に係る短縮ダイ%−yル電話送受信装
置の発明概念を示しlこブロックダイアグラムである。 第3図は本発明の一見体的実施例に係る短縮ダイヤル電
話送受信装置の構成を示したグロックダイアグラムて゛
ある。第1図は同実施例にd3いて使用した操作部の取
付(]説明図である。第5図はその操作部の斜?J1図
Cある。f6図は同じく横断面図である。第7図は本第
1発明の一具体的実施例におむくで使用したff1t
8機の処理4−るプログラムを示したフローヂャ−1〜
である。 第8図は本第2発明の一具体的実施例にd5いて使用し
た訓練機の処理するブ[1グラムを示したフローヂ1−
−1−rある。第9図は第2発明の他の実施例に35い
て使用した計n機の処理するプログラムを示したノロ−
ブー1アートである。 10・・・操作部 20・・・解読部30・・・
制御部 40・・・電話番号記憶部 70・・・音声出力部 第1図 第4図 ]4 第5し1 −”””’60
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)電話送受信装置にd3いて、 被呼者電話番号とそれに対応する短縮番号とを記憶部る
電話′a号記憶部と、 前記短縮番号を、その番号数に相等する数の時系列手操
作によって入力する機構を有し、該手操作入力数に対応
した数の時系列パルス状信号を発生覆る操作部と、 該操作部から出ツノされた時系列パルス状信号を入力し
、該信号から前記短縮番号を解読する解読部と、 該解読知11i’i番号に対応する被呼者電話番号を前
記電話番号記憶部から検索し、この検索した被呼者電話
番号に応じて選択信号の発生を制御する制御部とを有づ
ることを特徴とする短縮ダイへフル電話送受信装置。 (2)前記制御部は、前記操作部から入力されるオンフ
ッタ信号を表わす時系列パルス状信号に応じて、通話路
を切断する切断信号の送出を制御部る機能を有1−るこ
とを特徴とする特b9請求の範囲第1項記載の短縮ダイ
ヤル電話送受信装置。 (3)前記制御部は、前記操作部に短M番号が入力され
たときは、オフフッタ信号に対応する起動信号を自動的
に送出リ−る様に制御し、受信局から応答された発信音
を検出し、その後に前記選択信号の発生を制御M]す゛
る機能を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の短縮ダイへフル電話送受信装置。 (4)少なくとも前記操作部は、自動車用スjアリング
小イールに設(ブられていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項乃至第3項記載の短縮ダイヤル電話送受信
装置。 (5)電話送受信装置において、 被呼者電話番号と、それに対応する短縮番号とを記憶す
る電話番号記憶部と1 、後記制御部からの制御信号に応じて、音声出力をする
音声出力部と、 前記短縮番号及び各種の制御信号番号を、イれらの番号
数に相当する数の時系列手操作によ−〉て人力する機構
をイjし、該手操作人力数に対応した数の時系列パルス
状信号を発生する操作部と、該操作部から出力された時
系列パルス私信りを入力()、該信号から前記短縮番号
及び制御信号番号を解読りる解読部と、 該解読された短縮番号に応じで、前記音声出力部を駆動
し、その俊に前記操作部から人力される前記制御信号番
号及び、又はその信号の有無に応じで、前記解読短縮番
号に対応1−る被呼者電話番号を前記電話番号記憶部か
′3検索し、この検索した被呼者電話番号に応じて選択
信号の発生を制御4る制御部どを有することを特徴とす
る短縮タイAフル電話送受信装置。 〈6)前記制御部は、前記操作部hs +ら入力される
オンフッタ信号を表わす時系列パルス状信号の形態をど
る制御信号番号に応じて、通話路を切断する切断信号の
送出を制御りる機能を右づることを特徴とする特許請求
の範囲第5項記載の短縮ダイヤル電話送受信装置。 (7)前記制御部は、前記操作部に短縮番号が入ツノさ
れたとき・は、オフフック44号に対応する起動信号を
自動的に送出する様に制御()、受信局から応答された
発信音を検出【ノ、その後に前記選択信号の発生を制御
−する機能を有することを特徴とする特許請求の範囲第
5項記載の短縮ダーでNフル電話送受信装置。 く8)少なくとも前記操作部は、自動車用スメアリング
ホイールに設【ノられていることを特徴とする特許請求
の範囲第5項乃至第7項記載の短縮ダイヤル電話送受信
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020277A JPS59146253A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 短縮ダイヤル電話送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020277A JPS59146253A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 短縮ダイヤル電話送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146253A true JPS59146253A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12022670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020277A Pending JPS59146253A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 短縮ダイヤル電話送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146253A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6182560A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-26 | Aisin Seiki Co Ltd | 電話装置 |
| JPS61128850U (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-12 | ||
| JPS6271360A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 再ダイヤル機能付電話機 |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58020277A patent/JPS59146253A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6182560A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-26 | Aisin Seiki Co Ltd | 電話装置 |
| JPS61128850U (ja) * | 1985-01-31 | 1986-08-12 | ||
| JPS6271360A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 再ダイヤル機能付電話機 |
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