JPS59146261A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPS59146261A JPS59146261A JP58020789A JP2078983A JPS59146261A JP S59146261 A JPS59146261 A JP S59146261A JP 58020789 A JP58020789 A JP 58020789A JP 2078983 A JP2078983 A JP 2078983A JP S59146261 A JPS59146261 A JP S59146261A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- recording
- transfer paper
- section
- control section
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/047—Detection, control or error compensation of scanning velocity or position
- H04N1/0473—Detection, control or error compensation of scanning velocity or position in subscanning direction, e.g. picture start or line-to-line synchronisation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、画像信号を送出する制御部と前記画像信号を
転写紙上に記録する記録部とを有す記録装置に関するも
のである。
転写紙上に記録する記録部とを有す記録装置に関するも
のである。
従来技術
従来、電子写真法を用いた記録装置として、レーザ光線
を用いて感光ドラム上に文字等の画像を露光し、電子写
真法によるブローヒスにて転 :写紙上に永久画像
を得るものが知られている。 1第1図は上述した
記録装置の記録部の概略構成図を示したものである。
を用いて感光ドラム上に文字等の画像を露光し、電子写
真法によるブローヒスにて転 :写紙上に永久画像
を得るものが知られている。 1第1図は上述した
記録装置の記録部の概略構成図を示したものである。
1はセレンあるいは硫化カドミウム等の半導体層を表面
に持つ感光ドラムであり、矢印方1句Aに回転する。2
は帯電器、3aは出力画イ象を形成するレーザ光線3を
出射する半導体レーザ、4は静電気による像をトナーに
よつ−C顕像イヒするための現像器、5は転写紙を供給
するたV)のピックアップローラ、6及び7はレジスト
ローラであって、矢印方向Bへの回転を停止する事によ
り転写紙送りを一時停止さ伊、適当なタイミングで再び
回転する事により転写紙と感光ドラム1上の画像との位
置合せを行う機能を持つ。
に持つ感光ドラムであり、矢印方1句Aに回転する。2
は帯電器、3aは出力画イ象を形成するレーザ光線3を
出射する半導体レーザ、4は静電気による像をトナーに
よつ−C顕像イヒするための現像器、5は転写紙を供給
するたV)のピックアップローラ、6及び7はレジスト
ローラであって、矢印方向Bへの回転を停止する事によ
り転写紙送りを一時停止さ伊、適当なタイミングで再び
回転する事により転写紙と感光ドラム1上の画像との位
置合せを行う機能を持つ。
8.9.10は転写紙であって、転写紙8は感光ドラム
l上に形成さすしたトナー像を転写し2ている状態にあ
り、転写紙9は転写紙10を入れ/とケース11群から
ピックアップローラ5によ0て取り出さ′it、 レ
ジストローラ6.7に到達した状態にある。
l上に形成さすしたトナー像を転写し2ている状態にあ
り、転写紙9は転写紙10を入れ/とケース11群から
ピックアップローラ5によ0て取り出さ′it、 レ
ジストローラ6.7に到達した状態にある。
この様な電子写真法のプロセスは周知であるので詳細な
説明は省略する。
説明は省略する。
ところで、この種の電子写真方法を用いた記録装置に卦
いて安定した良好な画像を得るためには、実際に出力画
1S:を形成するためのレーザ光線による露光を行いな
がら感光ドラムを回転させる(この様な回転を以降、通
常回転と称す。)前に、帯電器2及びレーザ光線3を一
定の状態に1.1・j定i7.た1ま適当数(例えば3
回)感光ドラノ・を回転ネぜる(この様な回転を以降、
準備回転と称す。)必要がある。準備回転により感光ド
ラム1の表面は均一に帯電あるいは除電さり、、それ以
前の出力画像による表面の不均一な状態が一掃される。
いて安定した良好な画像を得るためには、実際に出力画
1S:を形成するためのレーザ光線による露光を行いな
がら感光ドラムを回転させる(この様な回転を以降、通
常回転と称す。)前に、帯電器2及びレーザ光線3を一
定の状態に1.1・j定i7.た1ま適当数(例えば3
回)感光ドラノ・を回転ネぜる(この様な回転を以降、
準備回転と称す。)必要がある。準備回転により感光ド
ラム1の表面は均一に帯電あるいは除電さり、、それ以
前の出力画像による表面の不均一な状態が一掃される。
次に、l−述した電子写真法を用いだ記録装置における
従来の制御方法を第2図、第3図を用いて説明する。第
2図において、201J:記録部であり、第1図で説明
した如き構成(感光ドラム1、半導体レーザ3a、感光
ドラム1を駆動する不図示のモータ等)を有す。201
は制御部であり、不図示の操作部からの命令に従い画像
信号を送出し、記録部202を動作制御するものである
。
従来の制御方法を第2図、第3図を用いて説明する。第
2図において、201J:記録部であり、第1図で説明
した如き構成(感光ドラム1、半導体レーザ3a、感光
ドラム1を駆動する不図示のモータ等)を有す。201
は制御部であり、不図示の操作部からの命令に従い画像
信号を送出し、記録部202を動作制御するものである
。
丑だ、記録部202から出力さ才りる信号に応じて、記
録部202を動作制御するものである。
録部202を動作制御するものである。
まず、不図示の操作部から記録開始を指示する信号が制
御部201に入力さnると、制御部201側から記録部
202に対[7てPRINT信号aが印加される。PR
INT信号aにより感光ドラム1は準備回転を始める。
御部201に入力さnると、制御部201側から記録部
202に対[7てPRINT信号aが印加される。PR
INT信号aにより感光ドラム1は準備回転を始める。
記録部202が準備回転を終了し、通常回転に入ると記
録部202からは適当なタイミングでTOP信号すが制
御部201に出力される。そして制御部201はTOP
信号すに同期させたV I DEO信号Cを腟録部20
2側に送出する。1/−ザ光線3けVIDEO信号Cに
より変調さn、感光ドラム1上に出力画像が形成さjL
る。
録部202からは適当なタイミングでTOP信号すが制
御部201に出力される。そして制御部201はTOP
信号すに同期させたV I DEO信号Cを腟録部20
2側に送出する。1/−ザ光線3けVIDEO信号Cに
より変調さn、感光ドラム1上に出力画像が形成さjL
る。
また、記録部はTOP信号すに同期した適当なタイミン
グでレジストローラ6.7によシ転写紙を送り、感光ド
ラム1上のトナー像を転写紙8上に転写させる。
グでレジストローラ6.7によシ転写紙を送り、感光ド
ラム1上のトナー像を転写紙8上に転写させる。
記録部202の動作を第3図のタイミングチャートを用
いて説明する。記録部202はPRINT信号aKよっ
て起動した準備回転が終了し通常同転に入った時点T3
1にてP RI NT信号aを調査し、PRINT信号
aが真“であればt時間後にTOP信号すを出力する。
いて説明する。記録部202はPRINT信号aKよっ
て起動した準備回転が終了し通常同転に入った時点T3
1にてP RI NT信号aを調査し、PRINT信号
aが真“であればt時間後にTOP信号すを出力する。
また通常回転中の時点T:32でPRINT信号aを調
査し、PRINT信号aが”真”であればt時間後にT
OP (8号すを出力する。時点T33で再びPRI
NT信号a″5f:調査し、PRINT信号aが”偽”
であればTOP信号すを出力せず、通常回転を終了する
シーケンスに入る。
査し、PRINT信号aが”真”であればt時間後にT
OP (8号すを出力する。時点T33で再びPRI
NT信号a″5f:調査し、PRINT信号aが”偽”
であればTOP信号すを出力せず、通常回転を終了する
シーケンスに入る。
尚、時点T3N、、T32.T33等は記録部側によっ
て適当に決められるタイミングで、例えばピックアップ
ローラにより転写紙を取り出すタイミングである。
て適当に決められるタイミングで、例えばピックアップ
ローラにより転写紙を取り出すタイミングである。
第2図、第3図に示した如き従来の制御方法を用いて複
数の記録部を動作させる場合、単一の制御部201から
のVIDEO信号を用いて複数の記録部を同時に動作さ
せ、同一内容の画像出力を各々正確に得る事はきわめて
困紬である。
数の記録部を動作させる場合、単一の制御部201から
のVIDEO信号を用いて複数の記録部を同時に動作さ
せ、同一内容の画像出力を各々正確に得る事はきわめて
困紬である。
なぜならばTOP信号すは各記録部の都合によって時間
的なバラツキを持って発生してくるものであって、制御
部はどの記録部からのTOP信号に同期させてVIDE
O信号を印加すべきか判断に苦しむ事になるからである
。仮りにどれか一つの記録部からのTOP信号に同期さ
せたVIDEO信号を全ての記録部に印加するとす−h
ば、他の記録部においては転写紙上のiE Lい位置に
はトナー像が転写されない事になる。
的なバラツキを持って発生してくるものであって、制御
部はどの記録部からのTOP信号に同期させてVIDE
O信号を印加すべきか判断に苦しむ事になるからである
。仮りにどれか一つの記録部からのTOP信号に同期さ
せたVIDEO信号を全ての記録部に印加するとす−h
ば、他の記録部においては転写紙上のiE Lい位置に
はトナー像が転写されない事になる。
TOP信号が各記録部によって時間的なバラツキを持っ
て発生ずる理由は、例えば装置毎の紙搬送路長の違い、
1/ジストローラの動作タイミングの違い、準備回転の
時間の違い等によるものであり1各記録部のTOP信号
を厳密に一致させる事は困難である。
て発生ずる理由は、例えば装置毎の紙搬送路長の違い、
1/ジストローラの動作タイミングの違い、準備回転の
時間の違い等によるものであり1各記録部のTOP信号
を厳密に一致させる事は困難である。
目 的
本発明は上記の点に鑑みなされたもので複数の記録部を
i−’tE確に動作させることのできる記録装置を提供
するものである。
i−’tE確に動作させることのできる記録装置を提供
するものである。
一マ/こ本発明の他の目的は転写紙上の正しい位置にド
己録ができる記録装置を提供するものである0 実施例 以F本発明の実施例を図面を参照して説明する。
己録ができる記録装置を提供するものである0 実施例 以F本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第4図は本実施例にJF−ける記録装置を示すもので制
御部401と第1記録部402 、第2記録部4()3
等から構成され、る。尚、第1記録部4o′2.第2記
録部403は各々第1図で示した如き構成から成る。又
第5図は本実施例における各信号のタイミングチャート
である。第4図において404,405は共に論理積回
路でJ・)って、本来制御部401に含まれるべきもの
であるが説明の都合上特に敗り出し7て示しである。
御部401と第1記録部402 、第2記録部4()3
等から構成され、る。尚、第1記録部4o′2.第2記
録部403は各々第1図で示した如き構成から成る。又
第5図は本実施例における各信号のタイミングチャート
である。第4図において404,405は共に論理積回
路でJ・)って、本来制御部401に含まれるべきもの
であるが説明の都合上特に敗り出し7て示しである。
まず、不図示の操作部から記録開始を指示する信号が制
御部401に入力されると制御部401から1) RE
P A R,E信号eが第1F己録部402 、第2
記録部403に印加される。第1記録部402.;′)
λ2記録部403けそれぞれ準備回転を開始シフ、11
ill常回転に人・丁)だ時点で第1記録部402から
はPRINT REQ 1信号f1第2記録部403
からはPRINT REQ2信号2が返さJする。P
I克INT R,EQ1信月fとPRINT RE
Q2信号?は論理積回路404にて論理積が−一られ論
理積信号りが制御部4.0 ]に返される。
御部401に入力されると制御部401から1) RE
P A R,E信号eが第1F己録部402 、第2
記録部403に印加される。第1記録部402.;′)
λ2記録部403けそれぞれ準備回転を開始シフ、11
ill常回転に人・丁)だ時点で第1記録部402から
はPRINT REQ 1信号f1第2記録部403
からはPRINT REQ2信号2が返さJする。P
I克INT R,EQ1信月fとPRINT RE
Q2信号?は論理積回路404にて論理積が−一られ論
理積信号りが制御部4.0 ]に返される。
制御部4()1は次にPL(、INT信号iを第1記録
部402.第2記録部4()3に印加する。
部402.第2記録部4()3に印加する。
PRINT信号iを出力するだめに制御部、10 ]−
は必ずしも論理積信号11が返されるまで待つ必要(J
ない。しかし7論理積信号りを受けだ篩にPRINT信
号iを出力する場合は次に述べるVSREQ 1信号
jとVS REQ 2信号にとをほぼ同時に受は取る
事ができ、不必要にVS REQ 1信号JとVSRE
Q2信号にとの論理積信号tを待つ市が無いだめ制御部
における処理効率を上げる14ができる。
は必ずしも論理積信号11が返されるまで待つ必要(J
ない。しかし7論理積信号りを受けだ篩にPRINT信
号iを出力する場合は次に述べるVSREQ 1信号
jとVS REQ 2信号にとをほぼ同時に受は取る
事ができ、不必要にVS REQ 1信号JとVSRE
Q2信号にとの論理積信号tを待つ市が無いだめ制御部
における処理効率を上げる14ができる。
I)RINT信”i41を受け〆こ第1記録部402は
第5図(0)に示ず時点T51.T52.T53でP
14 J N ’[”信号iの真偽を調査し、゛真″で
あればピックアップローラ5による給紙動作を行い、転
写紙9が停止ロー2でいるレジストローラ6.7に列外
した時点でVS REQ 1 jを出方する。
第5図(0)に示ず時点T51.T52.T53でP
14 J N ’[”信号iの真偽を調査し、゛真″で
あればピックアップローラ5による給紙動作を行い、転
写紙9が停止ロー2でいるレジストローラ6.7に列外
した時点でVS REQ 1 jを出方する。
PRINT伯号iを受けた第2記録@4o3も第1記録
部402と同様に、第5図pに示ず時点T56.T57
.T58でPRINT伯号iのに偽を調査し、”真“で
あればピックアップローラによる給紙動作を行ない、転
写紙9がレジストローラ(i、7しこ到達した時点でV
SREQ2kを出力する。尚、時点T51..T52.
T53及び時点T 56 、 T 57 、 T 58
はそれぞれ記録部40]及び402によって適当に決め
られるタイミングである。
部402と同様に、第5図pに示ず時点T56.T57
.T58でPRINT伯号iのに偽を調査し、”真“で
あればピックアップローラによる給紙動作を行ない、転
写紙9がレジストローラ(i、7しこ到達した時点でV
SREQ2kを出力する。尚、時点T51..T52.
T53及び時点T 56 、 T 57 、 T 58
はそれぞれ記録部40]及び402によって適当に決め
られるタイミングである。
VSREQl jとVSREQ2には論理積回路405
にて論理積がとられ論理積信号tが制御部401に返さ
れる。論理積信号tが”真”である事は第1記録部40
2と第2記録部403が共にいつでもVSYNC信号及
びVIDEO信号に対応して配録動作を開始することが
可能な状態である事を示すものである。
にて論理積がとられ論理積信号tが制御部401に返さ
れる。論理積信号tが”真”である事は第1記録部40
2と第2記録部403が共にいつでもVSYNC信号及
びVIDEO信号に対応して配録動作を開始することが
可能な状態である事を示すものである。
制御部401は次にVSYNC信号mを信号口録部40
2.第2記録部403に印加する。1だVSYNC信号
空に同期したVII)EO信号η2(即ち画像信号)を
第]記録部402.第2記録部403に印加する。
2.第2記録部403に印加する。1だVSYNC信号
空に同期したVII)EO信号η2(即ち画像信号)を
第]記録部402.第2記録部403に印加する。
VSYNC信号mを信号口第1記録部402けVSYN
C信号mに信号口た適当なタイミングでレジストローラ
6.7の回転を開始し、VII)EO信号η、によって
形成された感光ドラム1]二のI・ナー像を転写紙9の
適切な位置に転写すべく転写紙9を搬送する。
C信号mに信号口た適当なタイミングでレジストローラ
6.7の回転を開始し、VII)EO信号η、によって
形成された感光ドラム1]二のI・ナー像を転写紙9の
適切な位置に転写すべく転写紙9を搬送する。
VSYNC信号mを信号口第2記録部403も同様にV
SYNC信号mに信号口た適当なタイミングでレジスト
ローラ6.70回転を開始し、VII−)EO信号11
によって形成された感光ドラム1上のトナー像を転写紙
9の適切な位置に転写すべく転写紙9を搬送する。
SYNC信号mに信号口た適当なタイミングでレジスト
ローラ6.70回転を開始し、VII−)EO信号11
によって形成された感光ドラム1上のトナー像を転写紙
9の適切な位置に転写すべく転写紙9を搬送する。
この様に本実施例によれば制御部401側と接続さfま
た2つの記録部に1?いて制御部401から出力σノシ
るVIuEO信号が転写紙上の正しい位置に記録さね、
る。
た2つの記録部に1?いて制御部401から出力σノシ
るVIuEO信号が転写紙上の正しい位置に記録さね、
る。
尚、本実施例でばVSREQljを返す時点を転写紙が
レジストローラ6.7に到達しまた時点どしたが、特に
この場合に限るものではなく、安はVSYNC信号mと
信号口て印加されるV I 、1つ民O信号ηにより形
成されるトナー像を転写紙の正しい位置に転写できる条
件が整った時点であればVSREQ] jを出力できる
ものである。またVSREQ2kについても同様である
。
レジストローラ6.7に到達しまた時点どしたが、特に
この場合に限るものではなく、安はVSYNC信号mと
信号口て印加されるV I 、1つ民O信号ηにより形
成されるトナー像を転写紙の正しい位置に転写できる条
件が整った時点であればVSREQ] jを出力できる
ものである。またVSREQ2kについても同様である
。
−まだ本実施例において(d記録部が2つの場合全示し
だが記録部が3つ以−ヒであっても全く同様に本発明が
適用できる事は菖゛う寸でもない。
だが記録部が3つ以−ヒであっても全く同様に本発明が
適用できる事は菖゛う寸でもない。
さらに本発明は記録部が1つであっても、制御部側が画
像信号を送出」′るタイミングを決定する様な記録シス
テムにはきわめて有用である。
像信号を送出」′るタイミングを決定する様な記録シス
テムにはきわめて有用である。
例えば制御部が原稿画像の調み取り部を有し7、該読み
取り部が移動型原稿台の様な機械的な動きをする部分を
有す場合等は、記録部からのVSREQ信号により制御
部は、原稿台の移動を開始1〜、原稿台が〃・定した速
ハlになつ″(特定の地点を通過した時点でVSYNC
信号を出力1−る事により、原稿台の起動時のイミ安定
7を状態を避け、圧砕にVSYNC信号に同期した読み
取り画像信号を記録部に送ることができろ。寸だ記録部
側もVSYNC信号に同期した適当4:タイミングでレ
ジストローラの回転を開始することができるので転写紙
−ヒに正確に位偽合せされたR記録画像を出力する″に
1が可能である。
取り部が移動型原稿台の様な機械的な動きをする部分を
有す場合等は、記録部からのVSREQ信号により制御
部は、原稿台の移動を開始1〜、原稿台が〃・定した速
ハlになつ″(特定の地点を通過した時点でVSYNC
信号を出力1−る事により、原稿台の起動時のイミ安定
7を状態を避け、圧砕にVSYNC信号に同期した読み
取り画像信号を記録部に送ることができろ。寸だ記録部
側もVSYNC信号に同期した適当4:タイミングでレ
ジストローラの回転を開始することができるので転写紙
−ヒに正確に位偽合せされたR記録画像を出力する″に
1が可能である。
効果
以上説明した様に本発明によ!1−はI!111像信号
を送出する同期信号を制御部側から出力するので複数の
記録部を正確に動作させることができ、各記録部から安
定し、た記録画像を得ることができる。又、本発明によ
れば転写紙上の正しい位(・′1に常に画像を記録する
ことができる。
を送出する同期信号を制御部側から出力するので複数の
記録部を正確に動作させることができ、各記録部から安
定し、た記録画像を得ることができる。又、本発明によ
れば転写紙上の正しい位(・′1に常に画像を記録する
ことができる。
爪1図は記録も定置の記録部の(4略構成図、第2図は
従来の記録装置を示すブロック図、第3図は第2図に・
jミす記録装置If(の各信号のタイミングチャー ト
、 第4図は本発明記録装置の−を肯成例を示すブロック図
、 第5図は第4図に示す記録装置の行信号のタイミングチ
ャートである。 とこでI H感蓋ドラム、ニー1 a fzt、半導体
1/−一一り”、5はヒツクアソグローラ、6,7はレ
ジストローラ、8,9.10は転写紙、4()1は制f
+r4i部、402は第1記録部、4 +、、) 3
i−j第2記録部、404及び4 (,15は論理積回
路である。 躬1 臣 δ 、1 ? ど(2,・朗 “7 ゛) 0 11 第う置
従来の記録装置を示すブロック図、第3図は第2図に・
jミす記録装置If(の各信号のタイミングチャー ト
、 第4図は本発明記録装置の−を肯成例を示すブロック図
、 第5図は第4図に示す記録装置の行信号のタイミングチ
ャートである。 とこでI H感蓋ドラム、ニー1 a fzt、半導体
1/−一一り”、5はヒツクアソグローラ、6,7はレ
ジストローラ、8,9.10は転写紙、4()1は制f
+r4i部、402は第1記録部、4 +、、) 3
i−j第2記録部、404及び4 (,15は論理積回
路である。 躬1 臣 δ 、1 ? ど(2,・朗 “7 ゛) 0 11 第う置
Claims (1)
- (1) 画像信号を送出する制御部と、前記画像信号
を転写紙上に記録する記録部とを治す記録装置において
、前記制御部が前記記録部に画像信号を送出するための
同期信号を前記記録部に送出する様構成したことを特徴
とする記録装置。 (2、特許請求の範囲第1項において前記記録装置は籾
数の記録部を有すとともに、前記複数の記録部が全てI
ツ1定状態になったとき前記同期信号の要求信号を前記
制御部へ送出する様構成1〜たことを特徴とする記録装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020789A JPH0620226B2 (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58020789A JPH0620226B2 (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146261A true JPS59146261A (ja) | 1984-08-22 |
| JPH0620226B2 JPH0620226B2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=12036850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58020789A Expired - Lifetime JPH0620226B2 (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620226B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198970A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Canon Inc | 記録装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55157723A (en) * | 1979-05-28 | 1980-12-08 | Canon Inc | Beam deflecting device |
| JPS5714247A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Canon Inc | Information retrieval device |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP58020789A patent/JPH0620226B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61198970A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-03 | Canon Inc | 記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620226B2 (ja) | 1994-03-16 |
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