JPS59146267A - 偏向コイル装置 - Google Patents
偏向コイル装置Info
- Publication number
- JPS59146267A JPS59146267A JP2121483A JP2121483A JPS59146267A JP S59146267 A JPS59146267 A JP S59146267A JP 2121483 A JP2121483 A JP 2121483A JP 2121483 A JP2121483 A JP 2121483A JP S59146267 A JPS59146267 A JP S59146267A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- vertical
- deflection
- magnetic field
- horizontal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/46—Arrangements of electrodes and associated parts for generating or controlling the ray or beam, e.g. electron-optical arrangement
- H01J29/70—Arrangements for deflecting ray or beam
- H01J29/72—Arrangements for deflecting ray or beam along one straight line or along two perpendicular straight lines
- H01J29/76—Deflecting by magnetic fields only
Landscapes
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はインライン型カラーブラウン管を使用1〜だカ
ラーテレビ受像機の偏向コイル装置に関するものである
。
ラーテレビ受像機の偏向コイル装置に関するものである
。
一般にR,G、Bの3つの電子銃を一直線状に並ヘタい
わゆるイン゛フィン型のカワ−フラウン管においては、
偏向コイルの磁界が斉一である場合、画面上では幾何学
的に第1図に示すようなコンパ−センスずれが発生する
ことは周知である3、ζ、のコンバーゼンスずれの内、
画面右上隅部の垂直ずれPVと画面左隅中火部の水′I
lずれX、Iと1g1i而中央上隅部の水平ずれ”Hの
総和(これは通称1□ +、ルンマ量と呼ばれる)は、
ブラウン管によ−、て一義的に決定され、偏向コイルの
磁界を最適値に、投定してもある限WK!を持つ6、 −B 的に90度偏向のカラーブラウン管では、16イ
ンチ以I3のブラウン管の場合、)・リレシマfiは正
となり、即ち pv+ x、、 +、y1□> 。
わゆるイン゛フィン型のカワ−フラウン管においては、
偏向コイルの磁界が斉一である場合、画面上では幾何学
的に第1図に示すようなコンパ−センスずれが発生する
ことは周知である3、ζ、のコンバーゼンスずれの内、
画面右上隅部の垂直ずれPVと画面左隅中火部の水′I
lずれX、Iと1g1i而中央上隅部の水平ずれ”Hの
総和(これは通称1□ +、ルンマ量と呼ばれる)は、
ブラウン管によ−、て一義的に決定され、偏向コイルの
磁界を最適値に、投定してもある限WK!を持つ6、 −B 的に90度偏向のカラーブラウン管では、16イ
ンチ以I3のブラウン管の場合、)・リレシマfiは正
となり、即ち pv+ x、、 +、y1□> 。
で与えられ、まだ18インチのフラウン管の場合、トリ
レンマ酸はほぼ零となり、即ちPv+X、1+Y、、二
〇 で与えられ、同様に20インチ以手のフラ・:7ン道の
り、1..6、トリレンマ量は負となり、即ち)) V
−ト X H−ト Y1□ 〈 0で一′ノえら′1
1る。
レンマ酸はほぼ零となり、即ちPv+X、1+Y、、二
〇 で与えられ、同様に20インチ以手のフラ・:7ン道の
り、1..6、トリレンマ量は負となり、即ち)) V
−ト X H−ト Y1□ 〈 0で一′ノえら′1
1る。
〈従来技術〉
従来のイン′ノ、イシ型カラーブラウン管に使用される
l1rii向丁lイ/L装置では、フ゛ノウン管の大き
さに拘らずこのl−)、I L−マーj11を零にする
ため、11n+ ri’i] ’2イルの巻線分乍ゲI
IT、 A L、コンバーセンスの改携を図−1″Cい
/1− く問題点\ ところかこのような従来装置では、um 1111 ]
、コイの巻線貼に1811M度が安水される一゛かり
てなくコンバ−センス特t’Jを改善する一方で不所望
な(Jjj向歪を・く1しる欠点かぁ−、だ。
l1rii向丁lイ/L装置では、フ゛ノウン管の大き
さに拘らずこのl−)、I L−マーj11を零にする
ため、11n+ ri’i] ’2イルの巻線分乍ゲI
IT、 A L、コンバーセンスの改携を図−1″Cい
/1− く問題点\ ところかこのような従来装置では、um 1111 ]
、コイの巻線貼に1811M度が安水される一゛かり
てなくコンバ−センス特t’Jを改善する一方で不所望
な(Jjj向歪を・く1しる欠点かぁ−、だ。
(問題点解決1段〉
本発明i・:tこのような点に鑑みなきれたものであり
、〕1(下1(11°1向コイルと曲、り11に相部和
すアク]・ルの被測(B =+イルを接続し、このii
1飽和リアすトルの制用に14/Lに垂直倶1向電流を
流し、被制御コイルのインダクタンスを垂直周期で変化
させ、グララフ宝(・画面の1−−ト方向で水平1桶向
磁界分布を変化させることによりブラウン管の大きさに
関係なく容易にl−Uレンマ量を零にすることができる
141i向コイル装置を提供するものである。
、〕1(下1(11°1向コイルと曲、り11に相部和
すアク]・ルの被測(B =+イルを接続し、このii
1飽和リアすトルの制用に14/Lに垂直倶1向電流を
流し、被制御コイルのインダクタンスを垂直周期で変化
させ、グララフ宝(・画面の1−−ト方向で水平1桶向
磁界分布を変化させることによりブラウン管の大きさに
関係なく容易にl−Uレンマ量を零にすることができる
141i向コイル装置を提供するものである。
〈実施例〉
手生図面に示す実施例に従−9て本発明を説明する。第
2図は本発明装置の1実施例の回路図を示す。ここで2
は装置上下にぞれぞt1配置される一−nのコイ/v2
a、21)からなる水”FinR向コイル、3は装置左
右にそれぞれ配置される・χ・1のコイル、3a、3b
からなる垂的、偏)i!Iト’、1 □イルであり、こ
れら水平偏向コイル2及び垂直偏向コイル3ばr;(−
律一般の偏向コイルと何ら変わるものではない。4゜4
′は特に本発明に係りのある可飽和リアクI−ルであり
、ここでは一方の可飽和りγりl−/L/ 4の被制御
コイ/I/4aを上記−L側偏向−イル2aと直列に接
続し、壕だ他力の可飽和リ−?りl/I/4′の被制御
コイル4a’を上記子側偏向コイル2 bと重列に接続
し、さらに2つのr−iJ飽和り−iり1−ル4,4′
の制御コイル4b、4b’を上記垂直偏向コイル3とI
白鷺・1]に1茗、ト1、シ5.でいる。
2図は本発明装置の1実施例の回路図を示す。ここで2
は装置上下にぞれぞt1配置される一−nのコイ/v2
a、21)からなる水”FinR向コイル、3は装置左
右にそれぞれ配置される・χ・1のコイル、3a、3b
からなる垂的、偏)i!Iト’、1 □イルであり、こ
れら水平偏向コイル2及び垂直偏向コイル3ばr;(−
律一般の偏向コイルと何ら変わるものではない。4゜4
′は特に本発明に係りのある可飽和リアクI−ルであり
、ここでは一方の可飽和りγりl−/L/ 4の被制御
コイ/I/4aを上記−L側偏向−イル2aと直列に接
続し、壕だ他力の可飽和リ−?りl/I/4′の被制御
コイル4a’を上記子側偏向コイル2 bと重列に接続
し、さらに2つのr−iJ飽和り−iり1−ル4,4′
の制御コイル4b、4b’を上記垂直偏向コイル3とI
白鷺・1]に1茗、ト1、シ5.でいる。
なおここで用いら7するi−+、I’ i別杯すアクト
/L’4.4’としでは、第:3図に/J<すように2
個の1字A1コア4、 c:l 、 4 (1’が−で
の中央に]個のマク不ノl−4cを挾ん、/と状仲−C
直列状に取着形成されるとともにとトコ−?4d、4.
d’ にそれぞれ制御コ、イル4b。
/L’4.4’としでは、第:3図に/J<すように2
個の1字A1コア4、 c:l 、 4 (1’が−で
の中央に]個のマク不ノl−4cを挾ん、/と状仲−C
直列状に取着形成されるとともにとトコ−?4d、4.
d’ にそれぞれ制御コ、イル4b。
41)′ と被制(+1コイル4a、4a’が巻回され
て構成さ!■、特に2つの■ff飽イ:11リアクトル
4,4/では制φ(jコイル4b、4b’ 及び岐制御
:1イル4a。
て構成さ!■、特に2つの■ff飽イ:11リアクトル
4,4/では制φ(jコイル4b、4b’ 及び岐制御
:1イル4a。
421′が一!jいに逆向きに巻回されている。
さらにここ−Cは21固の二1ア4d、4cドとマクネ
ッl−4F−と・り結合を増強するだめマクイ、・7l
−4Cに’) 11111面に磁t’l(反4(′が1
−1!、!着されている3、〈動 作〉 士、 RE!のように水平偏向コイル2、垂的゛偏向コ
イル:3少ひは飽和リアク)#4.4’か′1゛F気的
1ガ続a h、 ji ’)、IN 向コ、イル装置を
】6イー′チ以1−のカラーフラウン管に過用した場合
の動作に−)いて説明する。い〜ま重−的出力(fM
「−5,5′に垂直偏向出力電圧Voutが印加され、
まだ水平出力幅f”−j” 1. 、1’に水平偏向出
力電圧HOu tが印加されるとき、垂直偏向コイル3
に流れる垂直偏向電流が+11飽和リアタ1−ル4,4
′ の制御コイル41)、41)’にも供給される3、
ここで制御コイル41)、41)’の巻線JJ向はlI
Hいに逆向きに巻回されているため、可=1和リアクト
ル4,4′ は交互に飽和され、例えは画面−[−側の
)V査時即ち垂直走査の前」イに第3図において図示す
る矢印方向に水〜トζ及び垂直偏向′11.]1流が流
れるとき、r−iJ飽和リすクト/v4′側が飽和され
、画面1−側の走査時即ち垂直走査の後゛1′では逆に
+1■r伺和り7り) /L’ 4側が飽和される0、
従ってい寸11i直走査の前半では、1−iJ飽和リす
ア′タトル4′の被制御コイル4a’のインダクタンス
か小さく、逆に可飽和リアクl−ル4の被制御−1イル
4aのインダクタンスか大きくなり、このとき水平偏向
コイ/l/201′側コイル2 bにu: 11則:1
イル2aに比較して大きな水平偏向電流が流れる1、こ
のような結果ブラウン管の偏向中心附近の磁界分布は第
4図(a)に示す如くなる。
ッl−4F−と・り結合を増強するだめマクイ、・7l
−4Cに’) 11111面に磁t’l(反4(′が1
−1!、!着されている3、〈動 作〉 士、 RE!のように水平偏向コイル2、垂的゛偏向コ
イル:3少ひは飽和リアク)#4.4’か′1゛F気的
1ガ続a h、 ji ’)、IN 向コ、イル装置を
】6イー′チ以1−のカラーフラウン管に過用した場合
の動作に−)いて説明する。い〜ま重−的出力(fM
「−5,5′に垂直偏向出力電圧Voutが印加され、
まだ水平出力幅f”−j” 1. 、1’に水平偏向出
力電圧HOu tが印加されるとき、垂直偏向コイル3
に流れる垂直偏向電流が+11飽和リアタ1−ル4,4
′ の制御コイル41)、41)’にも供給される3、
ここで制御コイル41)、41)’の巻線JJ向はlI
Hいに逆向きに巻回されているため、可=1和リアクト
ル4,4′ は交互に飽和され、例えは画面−[−側の
)V査時即ち垂直走査の前」イに第3図において図示す
る矢印方向に水〜トζ及び垂直偏向′11.]1流が流
れるとき、r−iJ飽和リすクト/v4′側が飽和され
、画面1−側の走査時即ち垂直走査の後゛1′では逆に
+1■r伺和り7り) /L’ 4側が飽和される0、
従ってい寸11i直走査の前半では、1−iJ飽和リす
ア′タトル4′の被制御コイル4a’のインダクタンス
か小さく、逆に可飽和リアクl−ル4の被制御−1イル
4aのインダクタンスか大きくなり、このとき水平偏向
コイ/l/201′側コイル2 bにu: 11則:1
イル2aに比較して大きな水平偏向電流が流れる1、こ
のような結果ブラウン管の偏向中心附近の磁界分布は第
4図(a)に示す如くなる。
一方垂直走査の後半では逆に■[飽和リアクi−ル4の
煉:制怜11]イル421のインタフタンスが小さく、
i+[i’i包(・11り了り1−ル4′ のr皮制窃
1胃2イル431′ のイ7夕′・夕7スが大きくなり
、このとき水平1桶向コイル2のト1則コイル2aには
[・惧1コイル2bに比較して人きな水下偏向7F流が
流れ、ブラウン管の11R)内申・[−7・附近のイ、
l; ′J11匁作は第4図(1))に示す如くなる。
煉:制怜11]イル421のインタフタンスが小さく、
i+[i’i包(・11り了り1−ル4′ のr皮制窃
1胃2イル431′ のイ7夕′・夕7スが大きくなり
、このとき水平1桶向コイル2のト1則コイル2aには
[・惧1コイル2bに比較して人きな水下偏向7F流が
流れ、ブラウン管の11R)内申・[−7・附近のイ、
l; ′J11匁作は第4図(1))に示す如くなる。
このような結果、垂1t)−Δ−2査の1ji−i−下
4!:1麦了とでプ病・′7ン管偏向中・袷1tf・1
近の磁界分子Ijが変化され、特に庫泊゛偏向動作に利
し垂直走査の前半では第4図(21)に示す上部位置の
磁界が釘効的に作用し、寸だ垂1r14二青の後゛1′
では第4図(b)に示す下部位置の磁Wが【1効的に作
11]するだめ、全垂直1[査期間を通り、−C児だ場
αブラウン管の偏向中、1)附近では実質的にへし外磁
界が11′ト成され/こことと等価となり、これにより
1−11レンマ社が零にj)jづきブラウン嘔’ 1j
j1’j而隅部のコンバーゼンスずれが減少される4、
−1−記実施例ては通常トリレシマ量が正となっている
例えは16インチ以下のカラーブラウン管に適用した場
合の動作について説明しだが、通常トリレンマ量が負と
なっている20インチ以トのカラーブラウン管に適用し
た場合には、11」π1.1和リアクトル4,4′の制
用1コイzl/4 a 、 4. a’ 及び被制御4
b、4b’をそれぞれ辿向きに接続することにより、上
、述し/ことは逆の動作で1■直走査の前半ではブラウ
ン管偏内申ル)附近の磁W分布は第5図(I〕)に示す
Ar+ <なり、!また垂直走査の後半fは第5区1(
a)に承すlu<なり、全JF直!1G査期間を見たW
5合ブラウン管の偏向中心附近の磁糸は結果的にヒ゛ン
クッション磁界が形成さ、?′またと等価となり、これ
によりブラウン管画商隅部のコンバーゼンスずれが補正
される。
4!:1麦了とでプ病・′7ン管偏向中・袷1tf・1
近の磁界分子Ijが変化され、特に庫泊゛偏向動作に利
し垂直走査の前半では第4図(21)に示す上部位置の
磁界が釘効的に作用し、寸だ垂1r14二青の後゛1′
では第4図(b)に示す下部位置の磁Wが【1効的に作
11]するだめ、全垂直1[査期間を通り、−C児だ場
αブラウン管の偏向中、1)附近では実質的にへし外磁
界が11′ト成され/こことと等価となり、これにより
1−11レンマ社が零にj)jづきブラウン嘔’ 1j
j1’j而隅部のコンバーゼンスずれが減少される4、
−1−記実施例ては通常トリレシマ量が正となっている
例えは16インチ以下のカラーブラウン管に適用した場
合の動作について説明しだが、通常トリレンマ量が負と
なっている20インチ以トのカラーブラウン管に適用し
た場合には、11」π1.1和リアクトル4,4′の制
用1コイzl/4 a 、 4. a’ 及び被制御4
b、4b’をそれぞれ辿向きに接続することにより、上
、述し/ことは逆の動作で1■直走査の前半ではブラウ
ン管偏内申ル)附近の磁W分布は第5図(I〕)に示す
Ar+ <なり、!また垂直走査の後半fは第5区1(
a)に承すlu<なり、全JF直!1G査期間を見たW
5合ブラウン管の偏向中心附近の磁糸は結果的にヒ゛ン
クッション磁界が形成さ、?′またと等価となり、これ
によりブラウン管画商隅部のコンバーゼンスずれが補正
される。
〈勿 果〉
L、I、 、、I−のように本発明の偏向コイル装置に
よれは、水〕(f偏向コイルの上側コイル及び下側コイ
ルに直列にそれぞれ可飽I’ll ’)アク1−ルの被
制御コイルを接続1〜、可飽和リアクトルの制用1 =
、rイルにはカシ−ブラウン管の太き字や特性に応じ、
だ向きに正直偏向電流を流すことによって2つの被制御
コイルのインダクタンスを垂直周期で差動的に変え、十
fllll −1l I′ル漬ひト世1]ニア イノ
1に流れるノ1<平1tii向市3流を/り′動的に廷
化させ、その結果グ°ンウン’i3・の大きさにJ′i
υら−Jパ(−リレシ”77Nを零にすることが[」■
能となる。。
よれは、水〕(f偏向コイルの上側コイル及び下側コイ
ルに直列にそれぞれ可飽I’ll ’)アク1−ルの被
制御コイルを接続1〜、可飽和リアクトルの制用1 =
、rイルにはカシ−ブラウン管の太き字や特性に応じ、
だ向きに正直偏向電流を流すことによって2つの被制御
コイルのインダクタンスを垂直周期で差動的に変え、十
fllll −1l I′ル漬ひト世1]ニア イノ
1に流れるノ1<平1tii向市3流を/り′動的に廷
化させ、その結果グ°ンウン’i3・の大きさにJ′i
υら−Jパ(−リレシ”77Nを零にすることが[」■
能となる。。
rd−、−C本’r’51!Jl LD 1tIii
向U イ/L/装fil’l]イレハ、従・1・嘗1.
11゛°1−“)1、・)(5j−IIXψ、垂直偏i
’iじ1イルの巻線時に持゛抹、を存]吋分子tiをb
(!lと六なくとも[任飽和り−7り1−・しを月1い
るだけで容ンh(・Cコシバーセン・スずれヲ補1[ず
にとかでき、−また従来装置に比較して(!if向十を
・ηへしく711シ〕pさぜることかできる1、7\ら
に本)盲11月にltlいるi’iJ飽ト[]リアク1
−!Iとし、1−1特に21固の1字型−ノアをマタ不
ツ1−を挾ん、た状態で的列状に11′YT!〆¥1[
/l戊するとともにt)1]記各コアにそれぞれ制命j
コ(4及び被制御1コイルを巻回し−Cなるものを1月
いC(7)るだめ、2つの1杜飽和リアク1−ルに1個
のマノ!イ、・[を共用でき装置の小型化及び二1ス1
タウン台・[イするのに右′1(めて自利となる1、
向U イ/L/装fil’l]イレハ、従・1・嘗1.
11゛°1−“)1、・)(5j−IIXψ、垂直偏i
’iじ1イルの巻線時に持゛抹、を存]吋分子tiをb
(!lと六なくとも[任飽和り−7り1−・しを月1い
るだけで容ンh(・Cコシバーセン・スずれヲ補1[ず
にとかでき、−また従来装置に比較して(!if向十を
・ηへしく711シ〕pさぜることかできる1、7\ら
に本)盲11月にltlいるi’iJ飽ト[]リアク1
−!Iとし、1−1特に21固の1字型−ノアをマタ不
ツ1−を挾ん、た状態で的列状に11′YT!〆¥1[
/l戊するとともにt)1]記各コアにそれぞれ制命j
コ(4及び被制御1コイルを巻回し−Cなるものを1月
いC(7)るだめ、2つの1杜飽和リアク1−ルに1個
のマノ!イ、・[を共用でき装置の小型化及び二1ス1
タウン台・[イするのに右′1(めて自利となる1、
第11ン1は11J′−来−・般の偏向コイル装置を用
いたカラーフラウン管のコンバーゼンス−r h t
説明−t ルだめの図、第21−ン1は本う1χ明の偏
向コイル装置〆1の1実施例の回路図、第3Nは同実施
例に用いられる「1丁飽イ41リアク1−ルの構成図、
第4図(a)、 (b’)は同実施例により形成され
るフワウン管儲゛j向中心附近の磁界分布図である1、 2 、水下備1向コイル、221−11則コイル、21
〕I’側コイル、3・・・垂直偏向コイル、4,4′
・・「11飽和リアクトル、4a、4a’ ・・被制
御11イル、4b、4b’ 制御コイル、4C・・マ
クネソj−54d、4c!’・・・1字型コア0、 代即人 4l卯士 福 土 愛 彦(他2仁)5′ 篤2 : 4b 4b′/
いたカラーフラウン管のコンバーゼンス−r h t
説明−t ルだめの図、第21−ン1は本う1χ明の偏
向コイル装置〆1の1実施例の回路図、第3Nは同実施
例に用いられる「1丁飽イ41リアク1−ルの構成図、
第4図(a)、 (b’)は同実施例により形成され
るフワウン管儲゛j向中心附近の磁界分布図である1、 2 、水下備1向コイル、221−11則コイル、21
〕I’側コイル、3・・・垂直偏向コイル、4,4′
・・「11飽和リアクトル、4a、4a’ ・・被制
御11イル、4b、4b’ 制御コイル、4C・・マ
クネソj−54d、4c!’・・・1字型コア0、 代即人 4l卯士 福 土 愛 彦(他2仁)5′ 篤2 : 4b 4b′/
Claims (1)
- 1 水平’(a’+向コイルの14則コイル波び一ト倶
1コイルに重列に−亡れぞれ呵飽什すアウトルの被制御
コイノ1を接続し7、前記相部1t+ IJアクドルの
制御コ(/Lに垂直偏向電流を供給することによ、−・
で4(平fffij向コイルのト側コ()1と子側コイ
ルに流れる水平偏向電流を重重周期で差動的に変化させ
るようにした11ii’)向コイル袋層において、前記
11111〜和リアク1−ルとして2個のI字型コγを
マクィ、・・1・を挾んた状態で直列状に取着形成する
とともに1)jf K己各コア(、て−そ−t[それ制
御コイル:位び7皮制御二1イルを巻回し、てなるもの
を用いることを特徴とする(扁向コイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121483A JPS59146267A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 偏向コイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2121483A JPS59146267A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 偏向コイル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59146267A true JPS59146267A (ja) | 1984-08-22 |
Family
ID=12048746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2121483A Pending JPS59146267A (ja) | 1983-02-09 | 1983-02-09 | 偏向コイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59146267A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61269835A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 | Sony Corp | コンバ−ジエンス補正装置 |
| JPS6210845A (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-19 | Denki Onkyo Co Ltd | 偏向ヨ−ク装置 |
| US7069809B2 (en) | 2001-12-27 | 2006-07-04 | Nsk, Ltd. | Vehicle tilt type steering device |
-
1983
- 1983-02-09 JP JP2121483A patent/JPS59146267A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61269835A (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 | Sony Corp | コンバ−ジエンス補正装置 |
| JPS6210845A (ja) * | 1985-07-08 | 1987-01-19 | Denki Onkyo Co Ltd | 偏向ヨ−ク装置 |
| US7069809B2 (en) | 2001-12-27 | 2006-07-04 | Nsk, Ltd. | Vehicle tilt type steering device |
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