JPS59147108A - ダイ装置 - Google Patents

ダイ装置

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JPS59147108A
JPS59147108A JP2170183A JP2170183A JPS59147108A JP S59147108 A JPS59147108 A JP S59147108A JP 2170183 A JP2170183 A JP 2170183A JP 2170183 A JP2170183 A JP 2170183A JP S59147108 A JPS59147108 A JP S59147108A
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JP
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fitting
opening
metal
die
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JP2170183A
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JPS6335843B2 (ja
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博 宮川
道雄 渡辺
石橋 一久
久和 安室
秀夫 倉島
恒夫 今谷
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
Original Assignee
Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Publication date
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  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 個の金属円筒体の開口端部同士を嵌合するだめのグイ装
置に関する。
最近細口の口部を有する継目なし金属上部缶体(第1図
の11参照)と、有底の継目なし金属下部缶体(第1図
の12参照)の各開口端部を、熱可塑性樹脂よ□りなる
接着剤層を介して嵌合し、その後接着剤層を溶融又は軟
化して開口端部同士を熱接着してなる周状の接合部を有
する金属容器が、炭酸飲料等用の耐圧容器として提案さ
れている。
この場合、拐料費節約のため、開口端部の肉厚は比較的
薄肉(例えば0.1〜0.3m+n)にすることが好ま
しい。
そして気密な接合部を得るためには、各開口端部の間に
圧力が加わった状態において熱接着を行なう必要がある
。このような加圧状態を得る一般的な手段は、上記嵌合
部、一方の開口端部を、グイ装置に嵌挿さ力、た他方の
開口端部内に絞り込みなが′ら嵌入することによって行
なうことである。
しかしながら、絞り込まれる側の開口端部が、比較的薄
肉で、特にアルミニウム(合金)等の比較的剛性の小さ
い材料よりなる場合、絞り込まねるさいに円周方向に座
屈し易く、座屈部に内外部を連通ずる孔部を生じて、形
成された接合部の気密性や液密性が損なわれ易い七いう
問題を生ずる。
本発明は以上に述べた従来技術の問題点の解消を図るこ
と全目的とする。
に記目的を達成するため、本発明は第1の金属円筒体の
開口端部内に、少なくとも外周面に接着剤層が形成され
、該接着剤層の外径が第1の金属円筒体の開口端部の内
径よりも大きい第2の金属円筒体の開口端部を嵌入する
だめのダイ装置であって、該ダイ装置は1対の半割ダイ
と、該半割ダイの開閉装置を備えており、該半割ダイは
完全に閉じブζ状態において、第1の金属円筒体の開口
端部を嵌挿可能な円筒形案内面を有する第1の孔部、該
円筒形案内面に連接して半径方向内方に延び、幅が第1
の金属円筒体の開口端部の厚さに等しいか、それより若
干大きい段差部、および該段差部に実質的に連接して外
方に拡がる、第2の金属円筒体の開口端部を案内するだ
めの截頭円錐形案内面を有する第2の孔部を備え、該開
閉装置は、該半割ダイに締付力を加えるだめの弾性手段
を備えており、該弾性手段による締付力は、嵌入の初期
までは該半割ダイを完全に閉じるように設定されており
、かつ該弾性手段は、嵌入初期径嵌入終了までの+HI
 、第1の金属円筒体の開口端部が該弾性手段の締付力
に抗して拡開できるように、その弾性係数が定められて
いることを特徴とするグイ装置を提供するものである。
以下実施例である図面を参照しながら本発明について説
明する。
第1図は、上部缶体11の開口端部11a内に、下部缶
体12の開口端部12aを、熱可塑性樹脂よりなる接着
剤層13を介して嵌入して、嵌合部14を形成した金属
容器組立体1oを示したものである。金属容器組立体1
0は、この後嵌合片グイ装置15を開いて、熱接着ステ
ーションに移され、嵌合部14を当該熱可塑性樹脂の熱
接着可能温度、すなわち融点または軟化点より高い温度
に加熱して、嵌合部14を熱接着することによって、周
状の接合部(嵌合部14に対応する)を形成され、金属
容器となる。
上部缶体11は、比較的薄い(例えば帆15〜0.30
mm)金属ブランクの(例えばふりき、アルミニウム合
金等の)絞り加工等によって形成された継目無しの胴部
11b1肩部]、 1 cおよび細口の口部lidを備
えている。本明細書においては、このような形状の缶体
をも金属円筒体とよぶ。下部缶体12も、比較的薄い金
属ブランクの絞シ加工等によって形成された力、プ状体
であっ−c1胴部12bおよび底部12cを備えている
。本明細書においては、このような形状の力、ゾ状体を
も金属円筒体とよぶ。上部缶体11の胴部11bの外径
と肉厚は、下部缶体12の胴部1.2 bの外径と肉厚
に夫々実質的に等しい。16および17は夫々、嵌合の
ため用いられる上部缶体11および下部缶体12の押込
体である。
絞り加工等によって成形された直後の下部缶体12の胴
部12bは、開口端部まで同一径であるが、第2図(a
)に示すように、開口端部を縮径加工して、外径が上部
缶体11の開口端部1 ]、 aの内径と実質的に等し
い、短円筒形の縮径部12a′を形成する。縮径部12
a′の長さは通常約2〜10鴫である。12a“は縮径
部12a′形成に伴ない形成された肩部である。かくす
ることにより、下部缶体の開口端部、すなわち縮径部1
28′の嵌入のさいの絞り込み量、すなわち嵌合代が、
上部缶体11の開口端部11aの肉厚分だけ小さくなっ
て、すなわち嵌合代は接着剤層13の厚さのみとなって
、嵌合時の前記の座屈が一層起り難くなる。
次に縮径部12a′の外周面12al′、端面12a2
′および内周面の端(i12az’&りの部分12’a
3’に、接着剤層13を形成する。端面12 a2′を
接着剤層13で被覆するのは、下部缶体1°2の内面(
上部缶体11の内面も同じ)は、通常図示されない防食
塗膜で保護されているが、端面12 a2’はカットエ
ツジであるため金属が露出しているので゛、この露出金
属を内容物による侵食に対して保護するためである。従
ってかかる保護を必要としない場合は、外周面12 a
+′のみの被覆でもよい。接着剤層13(外周面12 
al’上の)の形成は、接着剤の潤滑効果により嵌入を
容易にし、またパリのだめに接合部に気孔が生成するの
を防止できるという利点を有する。
接着剤層13は、粉体塗装やスラリー塗装等によって形
成してもよいが、熱接着性プラスチ、クテーフ0(例え
ば変性線状、l? IJエステル、区はナイロン11も
しくは12等の比較的低融点で極性基を有する熱可塑性
樹脂のチー′7′)を、必要に応じプライマ一層を介し
て貼着することによって形成するのが最も好ましい。所
定の均一の厚さの、かつ表面が平滑で気孔等のない接着
剤層13を得ることができるからである。接着剤層13
の厚さは、通常約30〜100μmであって、開口端部
11aおよび縮径部12a′の厚さく通常約0.15〜
0.30mm)よりも、はるかに薄い。
グイ装置15は、第3図に示すように、1対の一半割ダ
イ15a、15bを備えており、半割ダイを完全に締付
けた状態において、第2図(a)に示すように、上部缶
体11の開口端部11a挿入用の孔部18、および下部
缶体12の縮径部12a’挿入用の孔部19を有してい
る。孔部18には、円錆5台形の導入用案内面18aお
よび短円筒形の開口端部11aを嵌挿可能な案内面18
bが形成されている。この場合の「嵌挿可能な」とは、
開口端部11aの固定(グイ装置15と同心に)と整形
(断面真円形への)が可能な程度の比較的緩い嵌入が可
能であるという意味であって、例えば嵌合成約0.2m
以下の場合をいう。
円筒形案内面18bに連接して、半径方向内方に延びる
段差部25が形成されている。図では段差部25の半径
方向幅は、開口端部11aの厚さに等しくなっているが
、後者よシ若干(座屈を生じない範囲内で;例えば約帆
2瑞以下)大きくても差支えない。21は段差部25の
内径を定めるだめの、ごく細幅の円筒形面取シ部であっ
て、円筒形面取シ部21を介して、段差部25は孔部1
9の外方に拡がる截頭円錐形案内面19aに連接してい
る。このような連接の態様を本明細書においては、実質
的に連接すると呼ぶ。截頭円錐形案内面19aは、嵌合
が終了した時点(第2図(d)参照)で、下部缶体12
の肩部12a“に接触しない程度(7) f −ノjを
有している。
各半割ダイ15aおよび15bには夫々、グイ装置15
を開閉するだめの駆動軸20aおよび20bが、互に対
向して半径方向外側に延びるように固設されている。駆
動軸20aおよび20bは、夫々固定体21aおよび2
1bの夫々のブ。
シンク22aおよび22bに沿い、水平方向に摺動可能
に構成されている。
半割ダイ15a゛と固定体21aの間には、駆動軸20
aを包囲して押圧コイルスプリング23aが設けられて
いる。同様にして半割ダイ15bと固定体2.lbO間
には、駆動軸20bを包囲して抑圧コイルスプリング2
3bが設けられている。
そしてグイ装置15を開くだめの駆動軸20a 。
20bの半径方向外側への移行は図示されない駆動機構
(例えばカム機構)によって行なわれ、グイ装置15を
閉じるための駆動軸20aおよび20bの半径方向内側
への移行は、夫々押圧コイルスゲリング23aおよび2
3bによって行なわれるように構成されている。
従って嵌合作業中に、半割ダイ15a、15bを介する
開口端部11aに加わる締付力は、押圧コイルスフ0リ
ング23aおよび23bのばね強さによって定められる
。そして嵌入の初期(第2図(b)の状態)i!では、
半割ダイ15a、15bを完全に閉じる締付力が得られ
るように、上記ばね強さは設定されている。さらに嵌入
初期の後、嵌入終了までの間は、開口端部11aが押圧
コイルスゲリング23 a y 23 bの締伺カに抗
して拡開できるように、抑圧コイルスプリング23 a
 、 23bの弾性係数が定められている。
す々わち嵌入終了後の半割ダイ15a、15b間の開き
量をd(第4図)とすると、各半割ダイ1 ’5 a’
 、 15 bの変位量はd/2である。そして初期締
伺力をF。、押圧コイルスプリング23a。
23bの弾性係数をεとすると、Fo+dε/2が、嵌
入作業中に開口端部11aに加わる最大拡開力よりも小
さくなるように、上記弾性係数εの値は定められている
ダイ装置15を用いて嵌合は次のようにして行なわれる
。先づ半割ダイ15a 、15bを締付け、固定した状
態において、押込体16によって、第2図(a)に示す
ように、上部缶体11の開口端部11aを、その端部1
1a2が段差部25に出接するまで嵌太し、開口端部1
1aの固定と整形(断面真円形への)を行なう。次に下
部缶体12の縮径部12a′を、押込体1.7により孔
部19を通って、上部缶体11と同軸にダイ15に挿入
する。
縮径部12a′の部分の外径は、接着剤層13の厚さの
2倍だけ、段差部25の内径より大きいので、段差部2
5、従って開口端部11aの端部11a2に達するまで
に、外周面12月′の先端部−Hの接着剤層13が截頭
円錐形案内面19aに接触し、さらに押込まれると、第
2図(b)に示すように、縮径部12a′の先端は、実
質的に弾性的に内側に折曲げられて、上部缶体11の開
口端部11aの先端内に嵌入される。
この段階まででは、抑圧コイルツノ0リング23a。
23bによる締伺力のため、半割ダイ15a。
15bは完全に閉じている。この段階までに半割ダイ1
5a、15bが開くと、縮径部12a′の先端が折曲げ
られず、従って開口端部11a内への嵌入が不可能とな
るからである。
次いで縮径部12a′の嵌入を続けると、抑圧コイルス
プリング23a、23bの弾性係数が前記のように定め
られているので、第2図(C)に示すようにグイ装置1
5が僅かに開いて、開口端部11aの嵌合部14′が拡
開する。すなわち開口端部11aと縮径部12a′先端
の嵌合部14′の嵌合代である接着剤層13の厚さ分だ
け、嵌合部14′に対応する開口端部11aの部分およ
び縮径部12a′の部分は、夫々実質的に弾性的に(若
干母型性変形が加わっても差支えない)拡開および収縮
する。引続いて縮径部12a′をほぼその全長にわたり
、開口端部11a内に嵌入することによって、第2図(
d)に示すように、気密な嵌合部14が形成される。以
上のように嵌合のさいに外側の開口端部11aが拡開す
るので、その分だけ、内側の縮径部12a′の収縮量が
小さく、従って縮径部12a′の座屈が起り難い。嵌合
部】4が形成された後、駆動軸20a 、20bを半径
方向外側に移行させて、金属容器組立体]0をグイ装置
15から取外す。
以上のようにして形成された嵌合部14にはスフ0リン
グパツクによる内部押圧力が加わっているので、接着剤
層13の熱接着可能温度に加熱し、熱接着することによ
り、気密な接合部が得られる。
本発明は以上の実施例によって制限されるものでなく、
例えば第5図に示すように、下部半割ダイ115bを固
定体101に固設し、上部半割ダイ115aが固定体1
01にピン102を介して枢設され、上部半割ダイ11
5aは中間に抑圧スプリング123を備えた駆動軸12
0を、図示されない駆動機構(例えばカム機構)によっ
て上下することによって開閉するように構成されたグイ
装置115であってもよい。
この場合も押圧コイルスフ0リング123の嵌入初期の
締付力および弾性係数は前記と同様にして定められる。
嵌合終了後下部駆動軸120bが下降すると、下部駆動
軸120bの上端部120b。
と、上部駆動軸120aの下端部120a1が係合して
、上部駆動軸120aが下降して、上部半割ダイ115
aがピン102の周りに揺動して矢印方向に開いて、嵌
合部の形成された金属容器組立体10をグイ装置115
から取出すことができる。
以上のグイ装置15の場合、丁部半割ダイ115bが固
定されているので、軸線が安定しており、軸線の移動に
よる嵌合の困難又は不可能を招くおそれがないというメ
リットを有する。また下部半割ダイ115bは固定され
ていて′も、上部半割ダイ115aは嵌入の進行に伴な
い上方に開き、かつ開口端部11aの拡開量はごく微少
であるので、座屈防止の点では、第3図の場合とほぼ同
等の効果を挙げることができる。
また第3図、第5図例れの場合も、弾性手段としてコイ
ルスプリングの代シにエアシリンダーを用いてもよい。
すなわち例えば第3図の場合、駆動軸20a 、20b
をエアシリンダーのピストン口、ドに代えてもよい。こ
の場合の弾性係数には、エアシリンダー内の圧縮エアの
体積弾性率が対応する。
さらに弾性手段として、弾性ゴムやソレノイド等をも採
用することができる。
本発明によれば、嵌入される金属円筒体の開口端部が、
比較的薄肉の場合であっても、座屈を生ずるおそれがな
いという効果を奏することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例である装置によシ形成さ
れた嵌合部を有する金属容器組立体の例を示す縦断面図
、第2図は本発明の第1の実施例である装置を用いて、
第1図の嵌合部を形成する工程を示す要部縦断面図であ
って、第2図(a)は嵌合前の状態を、第2図(b)は
嵌合初期の状態を、第2図(c)は、嵌合が進行中の時
点の状態を、第2図(d)は嵌合が終了した時点の状態
を示す図面、第3図は第2図(a)のI−III線に沿
う縦断面図、第4図は第2図(d)のIV−IV線に沿
う縦断面図、第5図は本発明の第2の実施例である装置
の1部切断正面図である。 11・・・上部缶体(第1の金属円筒体)、11a・・
開口端部、12・・下部缶体(第2の金属円筒体)、1
2a′・・・縮径部、13・・・接着剤層、14・・・
嵌合部、15 、115−・・グイ装置、15a、15
b。 115 a 、 115 b−半割グイ、18 、19
 :・・孔部、18b・・・円筒形案内面、19a 截
頭円錐形案内面、20a 、20b 、120−・駆動
軸(開閉装置の一部)、23 a 、 23 b 、 
123−押圧コイルスプリング(弾性手段)、25・・
・段差部。 第 1 図 第2図 (G)  −tIII (b)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (])第1の金属円筒体の開口端部内に、少なくとも外
    周面に接着剤層が形成され、該接着剤層の外径が第1の
    金属円筒体の開口端部の内径よりも大きい第2の金属円
    筒体の開口端部を嵌入するだめのダイ装置であって、該
    ダイ装置は1対の半割ダイと、該半割ダイの開閉装置を
    備えており、該半割ダイは完全に閉じた状態において、
    第1の金属円筒体の開口端部を嵌挿可能な円筒形案内面
    を有する第1の孔部、該円筒形案内面に連接して半径方
    向内方に延び、幅が第1の金属円筒体の開口端部の厚さ
    に等しいか、それより若干大きい段差部、および該段差
    部に実質的に連接して外方に拡がる、第2の金属円筒体
    の開(]端部を案内するだめの截頭円錐形案内面を有す
    る第2の孔部を備え、該開閉装置は、該半割ダイに締付
    力を加えるだめの弾性手段を備えており、該弾性手段に
    よる締付力は、嵌入の初期寸では該半割ダイを完全に閉
    じるように設定されており、かつ該弾性手段は、嵌入初
    期径嵌入終了までの間、第1の金属円筒体の開口端部が
    弾性手段の締伺力に、抗して拡開できるように、その弾
    性係数が定められている6、と全特徴とするグイ装置。
JP2170183A 1983-02-14 1983-02-14 ダイ装置 Granted JPS59147108A (ja)

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JPS6335843B2 JPS6335843B2 (ja) 1988-07-18

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