JPS59149146A - 枕型マツサ−ジ機 - Google Patents
枕型マツサ−ジ機Info
- Publication number
- JPS59149146A JPS59149146A JP58023101A JP2310183A JPS59149146A JP S59149146 A JPS59149146 A JP S59149146A JP 58023101 A JP58023101 A JP 58023101A JP 2310183 A JP2310183 A JP 2310183A JP S59149146 A JPS59149146 A JP S59149146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acupressure
- pillow
- timer
- time
- sleep
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 206010062519 Poor quality sleep Diseases 0.000 claims description 7
- 230000029058 respiratory gaseous exchange Effects 0.000 claims description 7
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 4
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 4
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 4
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002618 waking effect Effects 0.000 description 3
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 2
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000147 hypnotic effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Finger-Pressure Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は枕型マツサージ機に関するものである。
従来、枕にパイプレージヨシ式マツサージ手段を組込む
ことにより、睡眠あるいは覚醒を促すようにした枕型マ
ツサージ機tiあるが、指圧手段および音声RL手段を
具備したものはなかった〔発明の目的〕 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、指圧と
音声との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行
なうことができる枕型マツサージ機を提供することを目
的とするものである。
ことにより、睡眠あるいは覚醒を促すようにした枕型マ
ツサージ機tiあるが、指圧手段および音声RL手段を
具備したものはなかった〔発明の目的〕 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、指圧と
音声との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行
なうことができる枕型マツサージ機を提供することを目
的とするものである。
(構 成)
第1図は本発明の構成を示すもので、(l)は指圧手段
、(2)は音声発生手段、(3)はタイマ手−であり、
枕(4)内に収納されるようになっている。ここに1指
圧手段fl)は頭部のっぽ(火柱部)を刺激することK
よって血液の循環を良くして睡眠あるいは覚醒を促すも
ので、また、音声発生手段(2)は睡眠あるいは覚醒を
促すための自己暗示を与える音声、音楽などを発生させ
るものである。この指圧手段(1)および音声発生手段
(2)はタイマb発手段(3)Kよって予め設定された
時間すなわち、就眠時あるいは起床時の一定時間だけ作
動され、指圧手段il+による指圧効果と、音声発生手
段(3)による暗示効果の相乗効果によって安眠あるい
は快適な目゛覚めが得られるという優れた効果を奏する
ようにしたものである。
、(2)は音声発生手段、(3)はタイマ手−であり、
枕(4)内に収納されるようになっている。ここに1指
圧手段fl)は頭部のっぽ(火柱部)を刺激することK
よって血液の循環を良くして睡眠あるいは覚醒を促すも
ので、また、音声発生手段(2)は睡眠あるいは覚醒を
促すための自己暗示を与える音声、音楽などを発生させ
るものである。この指圧手段(1)および音声発生手段
(2)はタイマb発手段(3)Kよって予め設定された
時間すなわち、就眠時あるいは起床時の一定時間だけ作
動され、指圧手段il+による指圧効果と、音声発生手
段(3)による暗示効果の相乗効果によって安眠あるい
は快適な目゛覚めが得られるという優れた効果を奏する
ようにしたものである。
(実施例)
第2図乃至第5図は本発明一実施例を示すもので、指圧
手段(りは指圧)づ(lO)を有する回動板(Il)と
、回動板(11)を回動させる偏心半月板(嗜と、甲t
)031を介して偏心半月板0匂を駆動する七−夕(1
4)とで構成され、タイマ手段(3)にて制御される七
−夕04)の回転によって指圧ノブ叫が枕(4)から突
出自在になっている。図中(15a) (15b) (
15a)’(15b)’は位置検知スイッチでアシ、各
位置検知スイッチ(15a) (15b) (15a)
’ (15b)’が回動板it) Kて作動されたとき
回動板(+1)が停止して、指圧ノづ(10)を枕(4
)から突出した状態あるいは枕(4)内に収納された状
態に保持するようになっている。音声発生手段(2)は
チーづし]−タあるいは音声合成回路よりなる音声主装
置(図示せず)と、スピーカ(16a) (16b)と
で構成され、睡眠、覚醒を促すために自己暗示をかける
ような音声、音゛楽等がスピーカ(16a) (16b
)から適宜発声されるようになづておシ、自分に合った
づ0クラムを作ることも可能である。例えは、自分の呼
吸に合った速さで数を数えるような音声を発生させるよ
うにして催眠効果を得るようにしても良く。また、就眠
時と起床時とでは異った音声(睡眠、覚醒にそれぞれ適
した音声)を発声させるようになっている。タイマ手段
(3)は就眠時あるいは起床時における指圧手段(1)
および音声発生手段(2)の動作時間(TA) (TB
)を設定するタイマ装置0ηと、28iの駆動制御回路
(18A) (18B)と、t−ド切換スイッチHとで
構成されている。図中(社)はタイマ装置0ηのタイマ
接点(17a)にて制御される出力リレー、(20a)
〜(20d)はその接点、121+はうッチシタリレ
ー、(21a)はうッチシクリレ−1211のセット−
オシ接点、(21b)はラッチシタリレー圓のリセット
側オシ接点、(21c) (21c)’はラッチシフリ
レー(21)の切換接点であシ、セット時a側、リセッ
ト時す側に切換えられる。(23)(財)は呼吸周期に
合せて指圧ノブ叫を上下させるだめのタイマ装置、(2
3a) (23b) /dタイマ装置(財)のタイマ接
点、(24a) 〜(24c)はタイマ装置シ4)のタ
イマ接点、(2FAはラッチシフリレー、(2sa)
(25a)’はラッチシフリレー(ハ)の切換接点であ
シ、セット時a側、リセット時す側に切換えられる。
手段(りは指圧)づ(lO)を有する回動板(Il)と
、回動板(11)を回動させる偏心半月板(嗜と、甲t
)031を介して偏心半月板0匂を駆動する七−夕(1
4)とで構成され、タイマ手段(3)にて制御される七
−夕04)の回転によって指圧ノブ叫が枕(4)から突
出自在になっている。図中(15a) (15b) (
15a)’(15b)’は位置検知スイッチでアシ、各
位置検知スイッチ(15a) (15b) (15a)
’ (15b)’が回動板it) Kて作動されたとき
回動板(+1)が停止して、指圧ノづ(10)を枕(4
)から突出した状態あるいは枕(4)内に収納された状
態に保持するようになっている。音声発生手段(2)は
チーづし]−タあるいは音声合成回路よりなる音声主装
置(図示せず)と、スピーカ(16a) (16b)と
で構成され、睡眠、覚醒を促すために自己暗示をかける
ような音声、音゛楽等がスピーカ(16a) (16b
)から適宜発声されるようになづておシ、自分に合った
づ0クラムを作ることも可能である。例えは、自分の呼
吸に合った速さで数を数えるような音声を発生させるよ
うにして催眠効果を得るようにしても良く。また、就眠
時と起床時とでは異った音声(睡眠、覚醒にそれぞれ適
した音声)を発声させるようになっている。タイマ手段
(3)は就眠時あるいは起床時における指圧手段(1)
および音声発生手段(2)の動作時間(TA) (TB
)を設定するタイマ装置0ηと、28iの駆動制御回路
(18A) (18B)と、t−ド切換スイッチHとで
構成されている。図中(社)はタイマ装置0ηのタイマ
接点(17a)にて制御される出力リレー、(20a)
〜(20d)はその接点、121+はうッチシタリレ
ー、(21a)はうッチシクリレ−1211のセット−
オシ接点、(21b)はラッチシタリレー圓のリセット
側オシ接点、(21c) (21c)’はラッチシフリ
レー(21)の切換接点であシ、セット時a側、リセッ
ト時す側に切換えられる。(23)(財)は呼吸周期に
合せて指圧ノブ叫を上下させるだめのタイマ装置、(2
3a) (23b) /dタイマ装置(財)のタイマ接
点、(24a) 〜(24c)はタイマ装置シ4)のタ
イマ接点、(2FAはラッチシフリレー、(2sa)
(25a)’はラッチシフリレー(ハ)の切換接点であ
シ、セット時a側、リセット時す側に切換えられる。
(# 作)
いま、就眠時の動作時間(TA)を予めセットしておき
、七−ド切換スイッチ(IをA側に切換えた場合、タイ
マ装置Qη出力にて出力リレー−が作動した時点txで
ラツチシノリL/−1211のセット巻線(22a)に
電流が流れてセット側オン接点(21a)がオシになる
とともに切換接点(21c) (21c)’がa側に切
換えられ、セット側オシ接点(21a) 、上側位置検
知スイッチ(15a)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕04)に電流が流れ、を−タ(
14)は指圧ノブ(101を突出させる方向に回転し、
回動板(川にて上側位置検知スイッチ(15a)がオフ
された時点t3で停止され、指圧ノブ(10)が枕(4
)から突出して頭部の天柱部を刺激して血液の循環を促
すようになっている。次に、所定の動作時間(TA)後
に出力リレー−が復帰した時点t4で、ラッチシフリレ
−(21)のリセット巻線(22b)に電流が流れてリ
セット側オシ接点(21b)がオシになるとともに切換
接点(21c) (21c)’がb(IIIIC切換え
られ、リセ゛シト側オン接点(21b) 、下側位置検
知スイッチ(15b)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕(14)に電流が流れ、を−夕
04)は指圧ノブ[10)を引込める方向に回転し、回
動板(1すにて下側検知スイッチ(15b)がオフされ
た時点t4で停止され、指圧ノブ(101が枕(4)内
に引込んだ状態となって指圧動作が終了する。ここに、
出力リレー−が前作している間接点(20d)を介して
音声発生手段(2)に電源が供給され、睡眠を促すだめ
の暗示メツセージ、音楽などの音声がスピーカ(16a
) (16b)から発声され、指圧手段il+による指
圧効果と、音声発生手段(3)による暗示効果の相乗効
果によって容易に安眠できることになる。
、七−ド切換スイッチ(IをA側に切換えた場合、タイ
マ装置Qη出力にて出力リレー−が作動した時点txで
ラツチシノリL/−1211のセット巻線(22a)に
電流が流れてセット側オン接点(21a)がオシになる
とともに切換接点(21c) (21c)’がa側に切
換えられ、セット側オシ接点(21a) 、上側位置検
知スイッチ(15a)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕04)に電流が流れ、を−タ(
14)は指圧ノブ(101を突出させる方向に回転し、
回動板(川にて上側位置検知スイッチ(15a)がオフ
された時点t3で停止され、指圧ノブ(10)が枕(4
)から突出して頭部の天柱部を刺激して血液の循環を促
すようになっている。次に、所定の動作時間(TA)後
に出力リレー−が復帰した時点t4で、ラッチシフリレ
−(21)のリセット巻線(22b)に電流が流れてリ
セット側オシ接点(21b)がオシになるとともに切換
接点(21c) (21c)’がb(IIIIC切換え
られ、リセ゛シト側オン接点(21b) 、下側位置検
知スイッチ(15b)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕(14)に電流が流れ、を−夕
04)は指圧ノブ[10)を引込める方向に回転し、回
動板(1すにて下側検知スイッチ(15b)がオフされ
た時点t4で停止され、指圧ノブ(101が枕(4)内
に引込んだ状態となって指圧動作が終了する。ここに、
出力リレー−が前作している間接点(20d)を介して
音声発生手段(2)に電源が供給され、睡眠を促すだめ
の暗示メツセージ、音楽などの音声がスピーカ(16a
) (16b)から発声され、指圧手段il+による指
圧効果と、音声発生手段(3)による暗示効果の相乗効
果によって容易に安眠できることになる。
次に、予め設定された起床時刻となると、タイマ装置(
lηの出力にて出力リレー−が再び作動し、前述の場合
と同様にして指圧ノブ(101が枕(4)から−定時間
(TB)だけ突出して指圧効果が得られるとともに、音
声発生手段(2)が作#避れ、覚醒を促すだめの音声が
スヒーカ(llilHから発声され、指圧手段(1)に
よる指圧効果と音声発生手段(3)による暗示効果の相
乗効果で快適な目覚めが得られることになる。
lηの出力にて出力リレー−が再び作動し、前述の場合
と同様にして指圧ノブ(101が枕(4)から−定時間
(TB)だけ突出して指圧効果が得られるとともに、音
声発生手段(2)が作#避れ、覚醒を促すだめの音声が
スヒーカ(llilHから発声され、指圧手段(1)に
よる指圧効果と音声発生手段(3)による暗示効果の相
乗効果で快適な目覚めが得られることになる。
一方、起床の時刻および動作時間(TB)をセットして
おき、七−ド切換スイッチ四をB側に切換えると、タイ
マ装置9ηにてe足された起床時刻に出力リレー120
)が作動し、接点(20c)がオシしてタイマ装置(四
が動作する。タイマ装置v231のタイマ接点(23a
)がオシした時点でタイマ装置(2蜀が動作し、タイマ
接点(24a)にてタイマ装置(ハ)が制御されるよう
になっており、タイマ接点(24b)にて七−タ(14
)の正逆転を切換えるラッチシジリレー(至)が制御さ
れ、タイマ接点(23b) (24b)にて七−夕(1
4)の回転、停止を制御するようになっている。ここに
、駆動制御回路(18b)はタイマ装置(ハ)が動作し
ている間(Tx)指圧ノブ(10)が枕(4)から突出
し、タイマ装置シ慟が動作している間(Ty)指圧ノづ
110)が枕(4)内に引込むように指圧手段+1+を
制御するようになっており、この指圧周期(TX十TY
)は予め設定された呼吸周期(To)に同期させるよう
にしである。すなわち、快適な目覚めが得られるような
自己の呼吸の呼気時間および吸気時間を予め計測してお
き、呼気時間をタイマ装置(23)の限時時間(Tx)
としてセットするとともに、吸気時間をタイマ装置(2
4)の限時時I#31(Ty)としてセットするもので
あり、実際には指圧ノブ[01による加圧状態のとき息
をはき、除圧状態のとき息を吸うようにすれは予めe足
はれた呼吸周期で腹式呼吸が行なわれることになり、単
なる指圧の場合に比べてより大きな爽快感が得られるも
のである。
おき、七−ド切換スイッチ四をB側に切換えると、タイ
マ装置9ηにてe足された起床時刻に出力リレー120
)が作動し、接点(20c)がオシしてタイマ装置(四
が動作する。タイマ装置v231のタイマ接点(23a
)がオシした時点でタイマ装置(2蜀が動作し、タイマ
接点(24a)にてタイマ装置(ハ)が制御されるよう
になっており、タイマ接点(24b)にて七−タ(14
)の正逆転を切換えるラッチシジリレー(至)が制御さ
れ、タイマ接点(23b) (24b)にて七−夕(1
4)の回転、停止を制御するようになっている。ここに
、駆動制御回路(18b)はタイマ装置(ハ)が動作し
ている間(Tx)指圧ノブ(10)が枕(4)から突出
し、タイマ装置シ慟が動作している間(Ty)指圧ノづ
110)が枕(4)内に引込むように指圧手段+1+を
制御するようになっており、この指圧周期(TX十TY
)は予め設定された呼吸周期(To)に同期させるよう
にしである。すなわち、快適な目覚めが得られるような
自己の呼吸の呼気時間および吸気時間を予め計測してお
き、呼気時間をタイマ装置(23)の限時時間(Tx)
としてセットするとともに、吸気時間をタイマ装置(2
4)の限時時I#31(Ty)としてセットするもので
あり、実際には指圧ノブ[01による加圧状態のとき息
をはき、除圧状態のとき息を吸うようにすれは予めe足
はれた呼吸周期で腹式呼吸が行なわれることになり、単
なる指圧の場合に比べてより大きな爽快感が得られるも
のである。
本発明は上述のように、睡眠あるいは覚醒を促すための
指圧手段および音声発生手段と、上記指圧手段および音
声発生手段を予め設定された一W時間だけ作動せしめる
タイマ手段とを枕内に収納したものであり、指圧と音声
との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行なう
ことができ、安眠あるいは快適な目覚めが得られるとい
う利点がある。
指圧手段および音声発生手段と、上記指圧手段および音
声発生手段を予め設定された一W時間だけ作動せしめる
タイマ手段とを枕内に収納したものであり、指圧と音声
との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行なう
ことができ、安眠あるいは快適な目覚めが得られるとい
う利点がある。
4 図面の簡単なり!I?、#3A
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は同上
の一実施例の断面図、第3図は同上の一部切欠上面図、
第4図は同上の要部回路図、第5図は同上の使用状態を
示す図、第6図は同上の動作説明図である。
の一実施例の断面図、第3図は同上の一部切欠上面図、
第4図は同上の要部回路図、第5図は同上の使用状態を
示す図、第6図は同上の動作説明図である。
+1+は指圧手段、(2)は音声発生手段、(3)はタ
イマ手段、(4)は枕である。
イマ手段、(4)は枕である。
代理人 弁理士 石 1)長 七
第1図
Claims (2)
- (1) 睡眠あるいは覚醒を促すためあ指圧手段およ
び音声発生手段と、上記指圧手段および音声発生手段を
予め設定された一定時間だけ作動せしめるタイマ手段と
を枕内に収納して成る枕型マツサージ機。 - (2)指圧手段の指圧周期を予め設定された呼吸周期に
同期させるようKする駆動制御回路を設けて成る特許請
求の範囲第1項記載の枕型マツサージ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58023101A JPS59149146A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 枕型マツサ−ジ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58023101A JPS59149146A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 枕型マツサ−ジ機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59149146A true JPS59149146A (ja) | 1984-08-27 |
Family
ID=12101058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58023101A Pending JPS59149146A (ja) | 1983-02-15 | 1983-02-15 | 枕型マツサ−ジ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59149146A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103139U (ja) * | 1984-12-13 | 1986-07-01 | ||
| JPS61106238U (ja) * | 1984-12-15 | 1986-07-05 |
-
1983
- 1983-02-15 JP JP58023101A patent/JPS59149146A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61103139U (ja) * | 1984-12-13 | 1986-07-01 | ||
| JPS61106238U (ja) * | 1984-12-15 | 1986-07-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN203915299U (zh) | 双功能睡眠辅助床 | |
| JPH11160470A (ja) | 電子時計 | |
| JPH0731534A (ja) | 目覚まし機能付き枕 | |
| CN211095912U (zh) | 一种律动器 | |
| JP2000254358A (ja) | 眠りを誘う人形類 | |
| JP3063219U (ja) | いびき止め装置 | |
| CN201327571Y (zh) | 一种振动叫醒装置 | |
| JP3071920U (ja) | 目覚まし時計付き芳香発生装置 | |
| CN210131086U (zh) | 一种音乐按摩仪 | |
| JP2593557Y2 (ja) | マッサージ機 | |
| JP3041237U (ja) | 快適安眠装置 | |
| CN223654430U (zh) | 一种可调节式解压玩具 | |
| JPS62207990A (ja) | 目覚し時計 | |
| JP2001208869A (ja) | 目覚し時計 | |
| CN201414631Y (zh) | 闹钟枕头 | |
| CN201020269Y (zh) | 医疗玩具结构 | |
| JPH0216313Y2 (ja) | ||
| CN2171128Y (zh) | 电子闹枕 | |
| JPS62189694U (ja) | ||
| JP2003102609A (ja) | 目覚し枕 | |
| JPH039031Y2 (ja) | ||
| GB2243709A (en) | Sleep-inducing sound generator | |
| CN2299544Y (zh) | 气垫床控制器的主机悬吊装置 | |
| JP2001187146A (ja) | 目覚まし時計 | |
| CN2469823Y (zh) | 多功能定时震动提醒枕 |