JPS59149146A - 枕型マツサ−ジ機 - Google Patents

枕型マツサ−ジ機

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Publication number
JPS59149146A
JPS59149146A JP58023101A JP2310183A JPS59149146A JP S59149146 A JPS59149146 A JP S59149146A JP 58023101 A JP58023101 A JP 58023101A JP 2310183 A JP2310183 A JP 2310183A JP S59149146 A JPS59149146 A JP S59149146A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
acupressure
pillow
timer
time
sleep
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58023101A
Other languages
English (en)
Inventor
貴志 俊興
粉谷 曾男
後藤 勝良
和久 高橋
正治 石川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP58023101A priority Critical patent/JPS59149146A/ja
Publication of JPS59149146A publication Critical patent/JPS59149146A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Landscapes

  • Percussion Or Vibration Massage (AREA)
  • Finger-Pressure Massage (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は枕型マツサージ機に関するものである。
〔背景技術〕
従来、枕にパイプレージヨシ式マツサージ手段を組込む
ことにより、睡眠あるいは覚醒を促すようにした枕型マ
ツサージ機tiあるが、指圧手段および音声RL手段を
具備したものはなかった〔発明の目的〕 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、指圧と
音声との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行
なうことができる枕型マツサージ機を提供することを目
的とするものである。
〔発明の開示〕
(構 成) 第1図は本発明の構成を示すもので、(l)は指圧手段
、(2)は音声発生手段、(3)はタイマ手−であり、
枕(4)内に収納されるようになっている。ここに1指
圧手段fl)は頭部のっぽ(火柱部)を刺激することK
よって血液の循環を良くして睡眠あるいは覚醒を促すも
ので、また、音声発生手段(2)は睡眠あるいは覚醒を
促すための自己暗示を与える音声、音楽などを発生させ
るものである。この指圧手段(1)および音声発生手段
(2)はタイマb発手段(3)Kよって予め設定された
時間すなわち、就眠時あるいは起床時の一定時間だけ作
動され、指圧手段il+による指圧効果と、音声発生手
段(3)による暗示効果の相乗効果によって安眠あるい
は快適な目゛覚めが得られるという優れた効果を奏する
ようにしたものである。
(実施例) 第2図乃至第5図は本発明一実施例を示すもので、指圧
手段(りは指圧)づ(lO)を有する回動板(Il)と
、回動板(11)を回動させる偏心半月板(嗜と、甲t
)031を介して偏心半月板0匂を駆動する七−夕(1
4)とで構成され、タイマ手段(3)にて制御される七
−夕04)の回転によって指圧ノブ叫が枕(4)から突
出自在になっている。図中(15a) (15b) (
15a)’(15b)’は位置検知スイッチでアシ、各
位置検知スイッチ(15a) (15b) (15a)
’ (15b)’が回動板it) Kて作動されたとき
回動板(+1)が停止して、指圧ノづ(10)を枕(4
)から突出した状態あるいは枕(4)内に収納された状
態に保持するようになっている。音声発生手段(2)は
チーづし]−タあるいは音声合成回路よりなる音声主装
置(図示せず)と、スピーカ(16a) (16b)と
で構成され、睡眠、覚醒を促すために自己暗示をかける
ような音声、音゛楽等がスピーカ(16a) (16b
)から適宜発声されるようになづておシ、自分に合った
づ0クラムを作ることも可能である。例えは、自分の呼
吸に合った速さで数を数えるような音声を発生させるよ
うにして催眠効果を得るようにしても良く。また、就眠
時と起床時とでは異った音声(睡眠、覚醒にそれぞれ適
した音声)を発声させるようになっている。タイマ手段
(3)は就眠時あるいは起床時における指圧手段(1)
および音声発生手段(2)の動作時間(TA) (TB
)を設定するタイマ装置0ηと、28iの駆動制御回路
(18A) (18B)と、t−ド切換スイッチHとで
構成されている。図中(社)はタイマ装置0ηのタイマ
接点(17a)にて制御される出力リレー、(20a)
 〜(20d)はその接点、121+はうッチシタリレ
ー、(21a)はうッチシクリレ−1211のセット−
オシ接点、(21b)はラッチシタリレー圓のリセット
側オシ接点、(21c) (21c)’はラッチシフリ
レー(21)の切換接点であシ、セット時a側、リセッ
ト時す側に切換えられる。(23)(財)は呼吸周期に
合せて指圧ノブ叫を上下させるだめのタイマ装置、(2
3a) (23b) /dタイマ装置(財)のタイマ接
点、(24a) 〜(24c)はタイマ装置シ4)のタ
イマ接点、(2FAはラッチシフリレー、(2sa) 
(25a)’はラッチシフリレー(ハ)の切換接点であ
シ、セット時a側、リセット時す側に切換えられる。
(# 作) いま、就眠時の動作時間(TA)を予めセットしておき
、七−ド切換スイッチ(IをA側に切換えた場合、タイ
マ装置Qη出力にて出力リレー−が作動した時点txで
ラツチシノリL/−1211のセット巻線(22a)に
電流が流れてセット側オン接点(21a)がオシになる
とともに切換接点(21c) (21c)’がa側に切
換えられ、セット側オシ接点(21a) 、上側位置検
知スイッチ(15a)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕04)に電流が流れ、を−タ(
14)は指圧ノブ(101を突出させる方向に回転し、
回動板(川にて上側位置検知スイッチ(15a)がオフ
された時点t3で停止され、指圧ノブ(10)が枕(4
)から突出して頭部の天柱部を刺激して血液の循環を促
すようになっている。次に、所定の動作時間(TA)後
に出力リレー−が復帰した時点t4で、ラッチシフリレ
−(21)のリセット巻線(22b)に電流が流れてリ
セット側オシ接点(21b)がオシになるとともに切換
接点(21c) (21c)’がb(IIIIC切換え
られ、リセ゛シト側オン接点(21b) 、下側位置検
知スイッチ(15b)および切換接点(21c) (2
1c)’を介して七−夕(14)に電流が流れ、を−夕
04)は指圧ノブ[10)を引込める方向に回転し、回
動板(1すにて下側検知スイッチ(15b)がオフされ
た時点t4で停止され、指圧ノブ(101が枕(4)内
に引込んだ状態となって指圧動作が終了する。ここに、
出力リレー−が前作している間接点(20d)を介して
音声発生手段(2)に電源が供給され、睡眠を促すだめ
の暗示メツセージ、音楽などの音声がスピーカ(16a
) (16b)から発声され、指圧手段il+による指
圧効果と、音声発生手段(3)による暗示効果の相乗効
果によって容易に安眠できることになる。
次に、予め設定された起床時刻となると、タイマ装置(
lηの出力にて出力リレー−が再び作動し、前述の場合
と同様にして指圧ノブ(101が枕(4)から−定時間
(TB)だけ突出して指圧効果が得られるとともに、音
声発生手段(2)が作#避れ、覚醒を促すだめの音声が
スヒーカ(llilHから発声され、指圧手段(1)に
よる指圧効果と音声発生手段(3)による暗示効果の相
乗効果で快適な目覚めが得られることになる。
一方、起床の時刻および動作時間(TB)をセットして
おき、七−ド切換スイッチ四をB側に切換えると、タイ
マ装置9ηにてe足された起床時刻に出力リレー120
)が作動し、接点(20c)がオシしてタイマ装置(四
が動作する。タイマ装置v231のタイマ接点(23a
)がオシした時点でタイマ装置(2蜀が動作し、タイマ
接点(24a)にてタイマ装置(ハ)が制御されるよう
になっており、タイマ接点(24b)にて七−タ(14
)の正逆転を切換えるラッチシジリレー(至)が制御さ
れ、タイマ接点(23b) (24b)にて七−夕(1
4)の回転、停止を制御するようになっている。ここに
、駆動制御回路(18b)はタイマ装置(ハ)が動作し
ている間(Tx)指圧ノブ(10)が枕(4)から突出
し、タイマ装置シ慟が動作している間(Ty)指圧ノづ
110)が枕(4)内に引込むように指圧手段+1+を
制御するようになっており、この指圧周期(TX十TY
)は予め設定された呼吸周期(To)に同期させるよう
にしである。すなわち、快適な目覚めが得られるような
自己の呼吸の呼気時間および吸気時間を予め計測してお
き、呼気時間をタイマ装置(23)の限時時間(Tx)
としてセットするとともに、吸気時間をタイマ装置(2
4)の限時時I#31(Ty)としてセットするもので
あり、実際には指圧ノブ[01による加圧状態のとき息
をはき、除圧状態のとき息を吸うようにすれは予めe足
はれた呼吸周期で腹式呼吸が行なわれることになり、単
なる指圧の場合に比べてより大きな爽快感が得られるも
のである。
〔発明の効果〕
本発明は上述のように、睡眠あるいは覚醒を促すための
指圧手段および音声発生手段と、上記指圧手段および音
声発生手段を予め設定された一W時間だけ作動せしめる
タイマ手段とを枕内に収納したものであり、指圧と音声
との相乗効果によって睡眠あるいは覚醒を適切に行なう
ことができ、安眠あるいは快適な目覚めが得られるとい
う利点がある。
4 図面の簡単なり!I?、#3A 第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は同上
の一実施例の断面図、第3図は同上の一部切欠上面図、
第4図は同上の要部回路図、第5図は同上の使用状態を
示す図、第6図は同上の動作説明図である。
+1+は指圧手段、(2)は音声発生手段、(3)はタ
イマ手段、(4)は枕である。
代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  睡眠あるいは覚醒を促すためあ指圧手段およ
    び音声発生手段と、上記指圧手段および音声発生手段を
    予め設定された一定時間だけ作動せしめるタイマ手段と
    を枕内に収納して成る枕型マツサージ機。
  2. (2)指圧手段の指圧周期を予め設定された呼吸周期に
    同期させるようKする駆動制御回路を設けて成る特許請
    求の範囲第1項記載の枕型マツサージ機。
JP58023101A 1983-02-15 1983-02-15 枕型マツサ−ジ機 Pending JPS59149146A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58023101A JPS59149146A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 枕型マツサ−ジ機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58023101A JPS59149146A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 枕型マツサ−ジ機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS59149146A true JPS59149146A (ja) 1984-08-27

Family

ID=12101058

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58023101A Pending JPS59149146A (ja) 1983-02-15 1983-02-15 枕型マツサ−ジ機

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JP (1) JPS59149146A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61103139U (ja) * 1984-12-13 1986-07-01
JPS61106238U (ja) * 1984-12-15 1986-07-05

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61103139U (ja) * 1984-12-13 1986-07-01
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